●     6章  モ「ってわけで、これが初仕事ね。  内容はこれ。とある情報筋からの依頼よ。  この書類読み込んで、頭に叩き込んどいて。  んで、読んだら速攻で焼却処分。  証拠になるようなものは一切合切消すのが鉄則だよ。  おっけい?」 フ「そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ。  中身を見る限り…ただの張り込み任務ですし。」 ジ「例の組織が今日動き出すから、それを見張って、  動き次第追跡、と…。  ま、いつものことだけど、面倒だねぇ…。」 モ「アタシは次の仕事の仕込みがあるから、  フェルトとジルといっしょに三人で、  初仕事、がんばってきなさいね。  期待してるよぉ♡ んふふふふ…♡」 フ「…どうですか、新人くん。  首尾の方は。」 ジ「以前変わりなし、か。  まぁ、そうだよねぇ…。  あーあ、ご主人様もついてないねぇ。  初仕事がいきなりこんな張り込みなんて。  面倒ばっかで、面白くなぁい。」 フ「仕方ないですよ。  前々から、あの組織にはきな臭い動きが  見えていたんですから。  まあ…ただ見張るだけというのが  一番辛いというのには同意ですけど…。」 ジ「…聞いてる? ご主人様ぁ。  真面目だねぇ…。  この隣のビルからあっちのビル、  ひたっすら望遠鏡で覗くだけだってのに…。」 フ「やる気があるのは結構ですが…。  そんなに肩肘張っていても無駄ですよ。  念のために張り込んではいますけど、  向こうが動き出す時間帯は、なんとなく把握してます。  それまではいくら見ていたって、動きなんかあるわけが…。  ふぅ…。聞いてませんね。」 ジ「やる気だけはあるって言って、  入ったわけだしねぇ。そりゃあがんばるか。  すごいねぇ、ご主人様は。  でもさぁ…。んふふ…。  うちらとしちゃあ、今はすんごく暇なわけ。  だから…♡ その間、遊ぼうよ♡  性処理係らしく、チンポ使ってさ…♡」 フ「ジルったら…もう…。  抜け駆けは許しませんよ…♡  私だって、チンポ遊びしたいんですから…♡」 ジ「あは…♡  だってさぁ…♡  なら、いいよね、ご主人様…♡  おチンポ借りちゃっても…♡  んぅ? 仕事があるからだめ?  だから、ご主人様はそのまま仕事してていいんだってぇ…♡  うちらが勝手に、チンポ、使わせてもらうだけだから…♡」 フ「ほら…♡ あなたが望遠鏡を覗きながらでも、 チンポは使えますから…♡  私たちが勝手に…♡  チンポ気持ちよぉく、してあげるだけですよ…♡  ほら、ほら、ほら…♡  しこしこしこしこ…♡」 ジ「真面目に仕事するのがご主人様の  いいところだもんねぇ…♡  チンポ遊びなんかに負けないで、  しっかり仕事に集中しようねぇ…♡  うちがここでぇ、背中にむぎゅぅって♡  デカ乳押し付けてたって、大丈夫だもんねぇ…♡」 フ「ふふ…♡  チンポむくむく勃起して…♡  早速感じてきちゃいましたね…♡  それじゃあ…もっと気持ちよぉくしてあげましょうか♡  ほら…♡ 今日も相変わらずぱんっぱんのぉ…♡  キ・ン・タ・マ…♡  いただきまぁす…♡ (玉舐め 5秒)  っはぁ…♡  んふふ…♡」 ジ「うわ…♡  キンタマしゃぶられちゃったの? ご主人様…♡  あーあ…♡  一気にチンポバッキバキになっちゃうねぇ、これ…♡  んふふ…♡ いいよぉ…♡  ならうちも…♡  また耳、舐めてあげる…♡  ほうら…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡  こっちの耳も…♡ (耳舐め 5秒)  ぺろぺろれろれろぉって…♡  んふふ…♡」 フ「(玉舐め 5秒)  っふぅ…♡  チンポ一気にギンギンで、びくびく震えて、我慢汁お漏らし…♡  敏感チンポ、かわいいですね…♡  キンタマおしゃぶり手コキ、気持ちいいんですか…?  ならいいですよ…♡  いつでもぴゅっぴゅ、してもらっても…♡  お仕事に集中さえしていれば、  射精したって問題はないですし…♡  ふふふ…♡」 ジ「ほらほら、ご主人様ぁ…♡  望遠鏡、ちゃんと覗かなきゃぁ…♡  気持ちよすぎて目ぇ逸らしたり、  ぎゅってつぶったりしちゃだぁめぇ…♡ (耳舐め 5秒)  んふふ…♡  腰がっくがく揺らして感じちゃっても、  しっかりお仕事お仕事ぉ…♡」 フ「(玉舐め 5秒)  っはぁ…♡  ふふふ…♡ キンタマおしゃぶりで、  チンポ硬ぁくなった後は…♡  真っ赤に充血した亀頭も…♡ (フェラ・亀頭吸う 5秒)  っはぁ…♡  たっぷりちゅっちゅぅ…♡ (フェラ 5秒)  ぷはぁ…♡ んふふ…♡」 ジ「あはっ♡ 声出てる…♡  ちんしこしてもらいながら亀頭フェラ、  ヤバすぎた? チンポイッちゃう?  ザーメン漏れちゃう?  いいよぉ、いいよぉ…♡  いっぱい出しちゃえ…♡  どっぴゅんどぷどぷ、仕事中にお漏らししちゃえ…♡ (耳舐め 5秒)  チンポイクっ♡ チンポイクって♡  フェルトにチンポイカせてもらえ…っ♡」 フ「出してくださぁい…♡  しこしこいっぱいしますからぁ…♡  チンポおしゃぶりしますから…♡  たっぷりどっくんしてくださぁい♡  ほうら、ほうら♡ どうぞぉ、どうぞぉ…♡  チンポイク♡ チンポイク♡  出る出る出る出るぅ…♡  ほうら…♡  お口あ~んってしてますから…♡  私の舌の上に、ぴゅっぴゅどうぞぉ…♡ んっぅぁ…♡ あっ、やっ、んぅぅあ…♡  んっ、ぁっ、んっぅあっ、んぅあっ♡  はっ、はっ、はっ、はぁぁぁああ…♡  んぁむ…♡  ふー…っ♡ ふー…っ♡  んふー…♡ んふふ…♡ んっぎゅ…♡ んごきゅっ♡ んごっきゅ♡  んっぐぅん…♡  っはぁあ…♡ はぁ、はーぁ…♡  はぁい…♡ 全部飲んじゃいましたぁ…♡  あは…♡」 ジ「いいなぁ、フェルト…♡  うちもご主人様のチンポ汁、飲みたぁい…♡  うちはチンポどうしてやろうと思ったけど…♡  今フェルトがしたのとおんなじように、  おしゃぶり手コキ♡ してあげちゃう♡  んぅぁ…♡ (玉舐め 5秒)  っふぅ…♡  ほら、ご主人様ぁ…♡  かわいいメイドのうちのために、チンポまた、  膨らませてぇ…♡ (玉舐め 5秒)  んっへぁ…♡ んひひ…♡」 フ「ジルのちんしこ、気持ちいいですか…♡  なら、もっともっとチンポあっつく♡  キンタマぱんぱんに♡  ザーメンたっぷり溜め込んでくださいね…♡  あぁ、お仕事ももちろん、忘れないように…♡  向こうに動きはありませんよね?  ええ、よかったです♡ ふふふ…♡  では…♡ 安心してお耳を…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡ 舐めてあげられますね♡」 ジ「んっぁんっ♡  ちょっとご主人様♡ チンポびくんってさせて、  うちの顔に我慢汁ひっかけんのダメだよぉ♡  そんなことしたらぁ…♡ (玉舐め 5秒)  発情スイッチ入っちゃって♡  もっとやらしくキンタマ舐めたくなっちゃうでしょ?  気をつけないとさぁ…♡」 フ「はぁぁ…♡ (耳舐め 5秒)  んっふぅ…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡  背中にむっちり、おっぱい押し付けて…♡  えっちな感触味わわされながら、  耳舐めねろねろ…♡  おしゃぶり手コキも合わさって、  あっという間にザーメン昇って来ちゃいますねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  んふふ…♡」 ジ「なぁに? もうチンポイッちゃうの?  早いってぇ、ご主人様…♡  ま、早漏チンポだし、仕方ないか…♡  なら、ガチガチ亀さん♡  ちゅうちゅう吸ってあげるからさぁ…♡  またど~っぷり♡ チンポイッちゃいなよ♡  ほうら…♡ (フェラ・亀頭吸う 5秒)  っはぁ…♡  チンポしごかれながら、亀さんちゅっちゅ♡  チンポストローでカウパーすすられて、  チンポ気持ちいいぃ…♡ (フェラ 5秒)  っはぁ…♡ あは、びくびくえっぐ…♡」 フ「出ちゃいますねぇ♡  イッちゃいますねぇ♡  腰をへこへこ揺らしながら、  チンポ汁出る♡ ザー汁出る出るぅ♡ (耳舐め 5秒)  漏れちゃう漏れちゃう♡  仕事中なのに♡ チンポイク♡  ほうら、出る出る♡ イクイク♡  我慢無理♡ 漏れるぅ…♡ (耳舐め 5秒)」 ジ「イケ、イケ、イケ、イケぇ…♡  ほぅら出せ♡ ここに出せ♡  ベロ上お漏らし♡ びゅっびゅっびゅぅ…♡  んぅぇあ…♡ ぇっ♡ あっ♡  んぅぁっ♡ んっへぁっぁあ…♡  はっ、ふっ、はっ、はっぁぁ…♡  んっふぅ…♡ ふぅ、ふぅ…♡  んふふ…♡ んぐ…♡ んっぐ♡ んっぐぅん♡  んぎゅっ♡ んごきゅっ♡ ごっきゅ♡  んごっきゅん…♡  っへぁ…♡  はー…♡ ふー…♡  いっぱい出たねぇ…♡ ご主人様…♡  ホンット、精液だけは優秀なんだからぁ…♡」 フ「ふふふふふ…♡  これで終わりじゃあないですよ?  まだまだチンポ、イカせちゃいます…♡」 ジ「今度はぁ…♡ うちら二人同時にぃ…♡  チンポとキンタマ♡ にゅるんにゅるんにしちゃうから♡」 フ「しっかり仕事していてくださいね♡  動き出すのを見逃したりしたら、  出勤初日でクビですよ♡」 ジ「そうなりたくなかったらぁ…♡  しっかり望遠鏡覗いといてねぇ…♡  いっくよぉ…♡  チンポ、いただきまぁす…♡」 フ「(フェラ・亀頭吸う 5秒)」 ジ「(玉舐め 5秒)」 フ「ほうら…♡  チンポとキンタマ同時にしゃぶられながら、  しこしこしゅっしゅ…♡  チンポいっぱい感じちゃいますねぇ…♡」 ジ「えっちな声出し過ぎだよぉ、ご主人様ぁ♡  男のくせに、ダサすぎぃ…♡  んふふ…♡」 フ「(フェラ・亀頭吸う 5秒)」 ジ「(玉舐め 5秒)」 フ「あぁ…♡ でも、我慢汁は本当においしいです…♡  早漏ザコチンポから出る、優秀チンポ汁ぅ…♡」 ジ「敏感チンポさえどうにか出来てれば、  今頃うちら、本気でご主人様のメスになってたのにねぇ…♡  残念だったねぇ…♡」 フ「(玉舐め 5秒)」 ジ「(フェラ・亀頭吸う 5秒)」 フ「だめ? 何がダメなんですか?  まさか、もうイッちゃいそうってことですか?」 ジ「うっわ♡ それはさすがにザコ過ぎ♡  仕方ないなぁ、ご主人様は♡  いいですよぉ♡ 出しちゃっても♡  またうちらのお口の上に、いっぱい出しちゃえ…♡」 フ「(玉舐め 5秒)」 ジ「(フェラ・亀頭吸う 5秒)」 フ「ほうら…♡ ここですよ、こ・こ♡  このベロの上に♡ おチンポびゅーぅ…♡」 ジ「うちとフェルトがベロくっつけて、  ザーメン受け止め用のお皿、  作ってやってんだからぁ…♡  ここにいっぱい、出すんだよぉ…♡」 フ「ほうら、出して出して♡ チンポ汁出して♡  ザーメンびゅっびゅぅ♡  出してくださぁい…♡」 ジ「イケ♡ イケ♡ イケ♡ イケ♡  チンポイケぇ…♡」 フ「んぅっぁ…♡  はっ、はっぁあっ♡ んぃぃ♡ うっぁぁあ…♡」 ジ「んぅっぃ…♡  んぅぁっ♡ あっ、んぅぁっ♡ あへぁ…♡」 フ「はっぁ、はっぁ、んっはぁ、はー…♡」 ジ「はっ、はっ、はっ、はぁ…♡ んぅぁ…♡」 フ「んぅぐん…♡ んぐ、んごきゅ♡  んっぐ♡ ごっきゅ♡ んごっきゅ♡  ごっきゅん…♡」 ジ「ごっきゅ…♡ ごきゅ♡  んごきゅ♡ ごっきゅ♡ ごっくん…♡  んっぅ、んごっくん…♡」 フ「っはぁ…♡  あぁ、またたっぷりのザーメン…♡  飲んじゃいました…♡」 ジ「ぷるっぷるのチンポ汁、さいっこぉ…♡  ありがとう、ご主人様ぁ…♡  んふふふふ…♡」