●     5章  モ「さぁて…♡  それじゃあ最終テスト、始めるよぉ…♡  ここまでずいぶんがんばってくれたね♡  正直、かなりびっくりしてるよ♡  最初はだめだめなやつが来ちゃったなぁって思ったけどさ…♡  評価、ひっくり返しちゃったねぇ…♡」 フ「あなたがこの会社に入れるかどうかは、この最終テスト次第…♡  最後のもうひとがんばり、見せてください…♡」 ジ「正直、うち…あんたといっしょに仕事したいなぁって、  割と強めに思ってるから…♡  最後にかっこいいとこ、見せてよね…♡」 モ「覚悟はいい?  最終テストは、もちろん…♡  アタシたちとの連続生ハメえっち…♡  性処理係として認めてもらえるように…♡  しっかりチンポ、勃起させて…♡  強烈中出し、見せてちょうだいね…っ♡  ほら…♡  チンポにおまんこ、押し当ててぇ…♡  んっぃ…っ♡  チンポ、あっつ…♡ あっは…♡  ここまで何回出したかもわかんないのに、まだこんな…っ♡  熱々カチカチチンポぉ…♡  おまんこ喜んじゃう…♡  愛液溢れて、チンポ濡らしちゃう…♡  ふっぅ、ふっぅう…♡」 フ「ほら…♡  ボスのおまんこに、チンポ入っちゃいますよ…♡  生ハメ交尾…♡ 子作りセックス♡  始まっちゃう…♡」 ジ「しっかりチンポぶっとくしとくんだよ…♡  そいつでうちらの尊敬するボスを…♡  みっともなぁく喘がせちゃえ…♡」 モ「入れる、よぉ…っ♡  くっぃいっぃいぃ…っ♡  っぉおっ、ぅっぉっ、んぅぉぉおお…♡  はっ、くっ、うっぁあ…♡  このチンポ…っ♡ 思ってたより、もっとすごい…♡  おまんこ、想像以上に喜んでっ、んっぉ♡  ふっ、くっぅうう…♡  こんなに気持ちいいの、今まで、どんだけあったか…♡  もしかしたら、初めてかもぉ…♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅう…♡  あぁ、ごめん…♡ 先に謝っとくね…♡  一応、テストだからって…っ♡  本気出すのはやめたげようって、思ってたんだけど…っ♡  無理…♡  このチンポ…っ♡ 本気で味わわないと、もったいなさすぎ…っ♡  全力で、チンポ犯しちゃうから…♡  本気の逆レイプ交尾に、切り替えちゃうからぁ…♡  しっかりチンポ…っ♡ おっ立たせといてぇ…っ♡  くぅぅうう…っ♡  いく、よぉ…っ♡ ぁああ…っ♡  んんっ…んぉ、おん、んっ、ぉ、おお、ぅうっ♡  おん、おんっ、ぉ、おっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ…♡  うっぉおっぁぁあ…っ♡  んっぃいっ、んっひいぃっ♡  チンポっ、気持ちいいぃい…っ♡  ほっぉおっぉお…っ♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「うわ…♡  ボス、そこまでしちゃうんですか…?  上からお尻叩きつけて、ばっちゅんばっちゅん…♡  杭打ちピストン…♡」 ジ「本気セックスの中でもさらに全力…♡  お下品スパイダー騎乗位で、チンポ食べちゃってる…♡  こっわぁ…♡」 フ「でも…♡  それだけあなたのチンポがすごいってことですよ…♡  あぁ…♡ 私も楽しみになってきました…♡」 ジ「うちも…♡  早くあんたのこと、犯したい…♡  おまんこ疼いてきちゃった…♡」 フ「なら…♡ ボスには悪いけど、  とっととチンポお漏らしさせるために…♡」 ジ「強烈ダブル耳舐めで、チンポイカせてあげる…♡  ほうら…♡」 フ「(耳舐め・激しく 5秒)」 ジ「(耳舐め・激しく 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 モ「おほぉっ…おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ、おぅ♡  おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ…♡  んっぃいいい…っ♡  くっぅぉおっ、んっぃい…♡  チンポすごいっ♡ びっきびきに硬くなってっ♡  まんこ拡げてっ♡ っぉおお…っ♡  ぎゅうぎゅう締め付けてやってるのにっ♡  押し返してくるぅう…っ♡  あっつい肉棒っ♡ おまんこみっちりっ、食い込んでぇ…っ。  んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ…♡  んお、おぉん、おっ、おんっ、んぅ、んお♡  ぅうぅうう…っ♡  アタシの本気交尾っ♡  全力逆レイプにッ、全然っ♡ 負けてないっ♡  うっぉおっぉお…っ♡  あっぁあっ、くぅううっ♡  チンポすごいっ♡ 早漏だけどっ、  耐久力、抜群のっ♡ 絶倫チンポぉお…っ♡  んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ…♡  んっ、おん、んお、おっく、んっく、いや、うぉんっ♡  くぅぁっぁあああ…♡  うっぉおっ♡ 子宮っ♡ 奥にっ♡  ぶっちゅんっ♡ 突き刺さってっ♡  ほっぉお…っ♡ 赤ちゃんの部屋っ♡  容赦なくっ、突っついてぇ…♡  うっ、ぃっ、んぅぉおおっ♡ くぅぉおおお…♡  ひっ、あっ、あっぁあっ、ぉおぉおお…っ♡  今まで何人もっ♡ 男っ♡  食い散らかしてきたけどっ♡  こんなの初めて…っ♡  っぁあっ、チンポ強いっ♡ 強すぎぃっ♡  犯してるのかっ、犯されてるのかっ♡  わっかんないぃ…っ♡ んっぃいいい…♡  んぅっ、んお、んおぅ…♡  んっ、おお、おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん♡  ふんぅうっぃいい…っ♡  っぉおおっ♡  うっ、ぐっ、ほぉおっ、んぅっぉおお…♡  イグイグっ♡ これイグっ♡  おまんこ負けるっ♡ あっという間にっ♡  おまんこアクメっ、昇ってきてっ♡  うっ、おっ、ほっぉおおぉぉ…っ♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「もうボスのことイカせちゃうんですか…?  すごいです…♡  そんなチンポ持ってる男なんて、初めて見ましたよ…♡」 ジ「でもその代わり、あんたもイキそうって感じだね…♡  あは♡ 攻撃力最強で、防御力クソザコの一点特化って感じ?  いいよ♡ 出しちゃえ…♡  ボスの中にあっついの、ぶち込んで…♡」 フ「たくさん中出ししてください…♡  キンタマ汁どばどば…♡  ボスのお腹いっぱいになるまで、大量射精…♡  してください…♡」 ジ「ほらイケ、イケ♡ 最強ザコチンポ♡  イケイケイケイケ…っ♡」 モ「んおぅ、おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ…♡  うっく、ぅぐ、ぅおおんっ、おん、ほぉっ、おほっ、ぉほおっ…♡  んっぉおおっ、イグイグっ、イッグっ♡  うっぉおっ、ひっぐぅぅう…っ♡  んぃいいっ、ほぉおおおっ♡  くっぉおっ、ぉおっぉおぉお…っ♡  だめっ、だめっ、っぁぁあああ…っ♡  来る来る来る来るっ♡  まんこイグぅぅうう…っ♡  うぉおぉおぉぉおおお…っ♡」 モ「んぅうぉおおおぉぉおおおぉおお…♡  うっぉおおっ、んっぃいいいっ♡  くっ、おっ、ほぉおぉぉぉおお…♡」 フ「びゅー…♡ びゅー…♡ びゅっびゅっびゅ…♡  ザーメンびゅるるるるぅ…♡」 ジ「ザー汁どっびゅぅ…♡ びゅるるるぅ…♡  どびゅるるるぅ…♡ ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅ…♡」 モ「んっぃい…♡  っぁあっ、くうっぉ♡ ほっぉおおっ♡  うっ、おっ、おおぉっ、ううぅうぉ…♡  あっ、くっ、熱いっ♡ お腹…♡  精液どくどく、流し込まれて…♡  熱々種付け…♡ えっぐ…♡ ぉお…♡  どろどろチンポ汁…♡ 濃厚、ねばねばでぇ…♡  子宮、絡みつくぅう…♡  ふっぅう、ぉおお…♡  はあ、はぁ、はぁ、はぁああ…♡  くうっぅううう…っ♡  ふっ、はっ、はっ、はっぁああ…♡」 フ「ふふふ…♡  またたくさん出せたみたいですね…♡  でも…♡ あと二回は同じぐらい、  出してもらわないとダメですよ…?  次は私の番ですからね…♡  私も本気おまんこで、しっかり犯してあげますから…♡」 ジ「いくらあんたでも、連続三人生ハメ交尾は、  ちょっと辛いんじゃない?  最後までやりきれるかなぁ…?」 モ「やれるでしょ…♡ アンタなら…♡  アタシが認めたつよつよおチンポなら…♡  絶対行ける…♡  最後までがんばりなさい…♡」 フ「行きますよ…♡  手加減なしに…♡ 杭打ちピストン…♡  んっぅ…っ♡  ぉおおぉおっぉおお…っ♡  うぅっ、くぅうぅっ、ほっぉっ、うぅうう…っ♡  あっぁああ…♡ っぉおお…♡」 ジ「あは…♡ どう? 連続生ハメ…♡  おまんこの感触の違いとか、わかる?  わかんなくっても、めちゃくちゃ気持ちいいってのだけは、  わかるよね…♡」 モ「フェルトのおまんこでもたっぷり搾られて…♡  中にびゅーびゅー…♡  濃いの出しちゃってねぇ…♡」 フ「ふぅ、はぁ…♡  行きます、よぉ…♡  全力、ピストンん…っ♡  っぉおぉぉお…っ♡  おおおっ、おっ、ほおっ、おんっ、おん、おんっ、やんっ、ふおっ♡  おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ♡  んっぃいぃい…っ♡  ふっくっ、うっぐぉっ♡  チンポっ、おっき…♡  おまんこっ、ぐいぃいってっ♡  めりめりっ、拡げられてっ、っぉお…♡  チンポっ、感じちゃう…っ♡  んっぉおっ、うぉおっぉおお…♡  あっ、ぐぅううっ♡  おまんこっ、入り口から奥までっ、  全部ぅぅ…♡  ぉおっぉおお…っ♡  このチンポでっ、喜んじゃってる…♡  うぉおっぉお…っ♡  んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ…♡  んっぃいぃい…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「チンポすごすぎだね…♡  ボスもフェルトもすっかり骨抜き…♡  チンポ優秀すぎ…♡  うちもこんなになっちゃうのかな…♡  ふふふ…♡」 モ「ほら…♡ もっと気持ちよくなって…♡  お耳たっぷり舐めてあげるから…♡  チンポいっぱい感じて、ザーメンどぴゅっと、  フェルトの中にもたんまり出してねぇ…♡」 ジ「(耳舐め・激しく 5秒)」 モ「(耳舐め・激しく 5秒)」 ジ「頭の中まで舐め尽くされて、  脳みそとろとろ、耳レイプ…♡」 モ「キンタマにまた、精子たっぷり溜め込んで…♡  強烈お漏らししちゃおうねぇ…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 フ「ん、っく、ん、んふぅ、んぉ、ぉぅ…♡  んぉ、お、んぉっ、おぉっ、うぅぉっ…♡  くぅぃいいっぃいい…っ♡  あぁっ、おまんこきゅんきゅんっ♡  勝手にチンポ締め上げちゃいます…っ♡  おまんこがっ、子宮がっ、  ザーメン欲しがってっ♡ 甘くチンポっ♡  抱きしめてぇ…っ♡  んぉ、んぅ、ぉん、ぅん、おん、おんっ、んんお♡  ほお、おふ、ふおっ…♡  くうっぅううう…♡  ドスケベピストンっ、止まらない…っ♡  ぐっぽんぐっぽんっ♡ 下品な水音っ♡  慣らしまくって…♡  ぱっちゅんぱっちゅんっ♡ 肌がぶつかり合う音っ♡  部屋中に響いてぇ…っ♡  んっ、ぉっ、ぉぅ、んっ、んぅっ、ひぃっ♡  っぉお、んぉぅ、んっく、くぉ…っ♡  くうぅぉおぉお…♡  あぁああっ♡ 子宮にっ、先っぽっ♡  当たってる…っ♡ 熱々亀頭でっ♡  入り口焼かれてる…っ♡  入り口こじ開けられてっ、中に種付け汁っ♡  ぶちこむぞぉって♡ チンポから命令…♡  おまんこ言うこと聞いちゃってる…♡  犯してるのはこっちのはずなのに…♡  おまんこはチンポに犯されてるぅ…♡  ほぉっ、んんお、っくぉ…っ♡  んぅっ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おお…っ♡  うっぉおおっ、んぃいいっ、ほおっぉおおお…っ♡  うぉおぉおお…♡  っぁああっ、来てる来てるっ♡  子宮アクメ…っ♡ 凶悪チンポでおまんこマジイキ…っ♡  くうぅぉっ♡ ほぉおっぉおお…っ♡  っぉおっ、イグイグっ♡ んぃっぐっ♡  うっぉおぉお…♡  イグイグイグイグっ♡ イッぢゃうっ、イッぢゃいますぅ…♡  ぉおおぉお…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「またイカせちゃうんだ…♡  そんでまた出しちゃうんでしょ…♡  あっついの…♡ どろっどろなの…♡  子宮に貼り付いて取れなくなっちゃうような、  濃厚オス汁…♡ どっぴゅん中出し…♡」 モ「いいよぉ…♡ 出せ出せ、出ぁせ…♡  おまんこ中出し…♡  子宮にチンポくっつけて、奥まで流し込みぃ…♡  本気で孕ませちゃうような射精…♡  キンタマから吐き出しちゃえ…♡」 フ「っぉおおぉお…っ♡  イグイグイグイグっ♡ ほぉおおっ♡  いっぐぅぅぅう…っ♡  んぅぉっ、いっぎゅ♡  くぅうぉおっ、ひっぐぅぅう…♡  んぅぉおっ、ほっぉおっ♡  うぃいいっ、っぉおおおお…♡  くうぅぅぅうぅぅう…♡  イッグぅうぅぅう…♡」 フ「んぅぉおおっぉおぉお…♡  うっぉおおっ、ほっぉおおっ♡  んぃいぃいぁぁあああ…♡」 ジ「ぶっびゅぅぅう…♡ びゅびゅびゅぅ…♡  チンポ汁いっぱぁい、どっくん中出しぃ…♡」 モ「どびゅどびゅ、ぶっびゅん…♡  おまんこ種付け…♡  孕む♡ 孕む♡ 赤ちゃんできちゃうぅ…♡  子種汁たっくさぁん…♡」 フ「ほっぉおぉお…♡  うっぉおっ、くうううっ、んぅっぉおっ♡  んっぃいぃいい…♡  熱いの、お腹に…っ♡  たくさん出てます…♡  はっ、くっ、んぅぉっ、ぉおお…♡  はっ、くっ、うっぅうう…♡  お腹が重たい…♡ たくさん、中出し…♡  へっ、はっ、はっ、ふっくぅ…♡  んぅうっぉ…♡  はっ、はっ、はっ、はっぁああ…♡」 ジ「ふふ…♡  チンポ、愛液まみれでてらってら…♡  エロすぎでしょ、それ…♡  ドスケベすぎて見てらんない…♡  そんなエロチンポは、さっさとどこかに隠さないと…♡  ちょうど…♡ チンポ1本入るような穴が…♡  こんなところにあるわけだし…♡  っぉ…♡  んっぉおっぉおおぉ…♡  はっ、ふっ、くうぅうう…っ♡  ふぉおっぉぉお…♡ はっ、ふっ、はぁ…♡」 モ「三人目のおまんこ…♡  そろそろチンポも限界じゃない…?  ちゃあんと最後までセックスできる?  がんばれる~? んふふ…♡」 フ「ちゃあんとできるように…♡  私たちが応援しててあげますからね…♡  最後までチンポ硬くして…♡  最終テスト、やり遂げましょうね…♡」 ジ「あぁ、そっか…♡  これ、テストだったんだっけ…♡  おまんこしたさすぎて、忘れてた…♡  ま、面倒だし…♡  忘れたままにしといて…♡  おまんこ、楽しんじゃおっと…♡  ぉおおっぉおお…っ♡  ひぃ、ぉほぉ、ううぉっ…♡  くうぅぅううん…♡ ほぉぉおっ♡  くううぅぉお…♡  全力杭打ち交尾でぇ…♡  いっぱいセックスぅう…っ♡  おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお…♡  お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ…♡  あっはぁ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 モ「あは…♡  応援なんて必要ないぐらいの強烈チンポ…♡  ホント、あんたのチンポ、すごすぎでしょ…♡  よわよわ早漏のチョロチンポだけど…♡  そんなの関係ないぐらいの、濃厚ザーメン…♡  たっぷりお射精…♡」 フ「無限キンタマ製造ミルク…♡  尽きることなさそうですね…♡  そんなチンポとセックスしちゃったら…♡  メスなら絶対、離れられなくなっちゃいます…♡」 モ「ほら…♡  もっといっぱいチンポぶっとく、かっこよくさぁ…♡」 フ「ジルの中で勃起させて…♡  気持ちよくなりましょう…♡」 モ「(耳舐め・激しく 5秒)」 フ「(耳舐め・激しく 5秒)」 モ「一生忘れられなくなる強烈チンポ…♡」 フ「おまんこに刻みつけて…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「んぉ、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ♡  っぁあああ…♡  おまんこヤバい…っ♡  愛液どくどく♡ 溢れてるのっ♡ わかっちゃう…♡  真っ白本気汁っ♡ チンポに絡んでっ♡  うっ、おっ、ほっぉおっ、んぅぅぅうう…♡  デカケツ叩きつけピストン…♡  デカ乳振り乱し交尾ぃい…♡  メスの欲望抑えられなくなってる…♡  自分から動くセックスなんて、普段はめんどくて、  したくないのに…っ♡ ぉおおお…っ♡  こいつのチンポ相手なら…っ♡  うち…っ♡ もっとしてあげたくなっちゃう…♡  あぁ…っ♡ チンポっ、チンポっ♡  くうううっ、チンポぉおお…っ♡  好きっ♡ このチンポ好きっ♡ んっぉっ、はぁああ…♡  あぁ、久しぶりに…っ♡  甘えたくなってきちゃったぁ…♡  ご主人様ぁ…♡  んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん…っ♡  ご主人様ぁ…♡ もっとチンポ、熱くして…♡  今からうちは、ご主人様専用の♡  やらしいおまんこメイドだからぁ…♡  ご主人様のチンポでっ♡ いっぱい犯して…♡  うっぉおっ、くうぅうう…♡  ねばとろキンタマ汁でっ、子宮ごとぉ…♡  ご主人様の色でっ、染め上げてぇ…♡  んぉっ、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ、おお、んっぅん♡  んぅうぅうぅおおおお…♡  うぅぉおおっ♡ ぁあっ、イッグ♡ イッグ♡  ご主人様ぁ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 モ「あは…♡ 出た出た♡  ジルのご主人様プレイ…♡  よかったねぇ♡ それだけ認められたってことだよ…♡  なら、しっかりご主人様の証…♡  子宮にどっぷり種付け…♡  キメちゃおうね…♡」 フ「いっぱい出してあげてください…♡  ジルをあなたのものにするために…♡  ご主人様としてしっかりと、ザーメンプレゼントぉ…♡  お腹たぷたぷになるまで、びゅるびゅるぅって…♡  射精してくださぁい…♡」 ジ「っぉおおおっ、んっぉおお…♡  イグイグイグイグっ♡  おまんこイッグっ♡ ご主人様…♡  イグっ♡ アクメ来るっ♡  うっぉおっ、ほっぉおおお…♡  んっぃっ、ぉぉおっ、んっぉおっ、  ふんぅいぃぃいい…♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっぁぁああ…♡  ぉおぉおっぉおお…♡」 ジ「んぅぉおおおっぉおっぉお…♡  ふぅぉおおおっ♡ うぉおおおっぉおぉおお…♡」 モ「どっぴゅん♡ どっぴゅん♡  ザーメンぶっぴゅん♡  どくどくどっぴゅぅん…♡」 フ「ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅう…♡  ぴゅっぴゅっぴゅ~…♡  ぶっびゅぅぅぅ…♡」 ジ「ほっ、ほっ、っぉおっ、はっぁああ…♡  っぁああ…♡  ご主人様ぁ…♡ やったぁ…♡  ご主人様のほかほかザー汁ゲットぉ…♡  っぉお…♡ お腹、あっつ…♡  子宮火傷しちゃってそう…♡  ふっ、はっ、はっ、はっぁああ…♡  んっはぁ…♡  ふぅ、ふぅ、ふっぅぅぅ…♡」 モ「ふふふ…♡  じゃあ、もう言うまでもないことだけど…♡  一応、言っておくね♡  あんたは無事、テストに合格♡  うちに就職決定でぇす♡  おめでとうございまぁす♡  じゃ、遅くなったけど自己紹介♡  アタシがこの会社、なんでも屋の社長、店長、ボス…♡  呼び方は何でもいいけど、とにかくトップの、  モカって言うの♡」 フ「私はフェルトです。ボスから何度か呼ばれてたの、聞いてましたよね?  では、あなたには、私たちの性処理係として、  しっかり、働いてもらいますから♡  あぁ、もちろん、他のお仕事のお手伝いもしてもらいますよ♡  これから大変ですけど、がんばってくださいね♡」 ジ「大丈夫だよねぇ…♡  うちといっしょに働けるんだもん♡  うちのご主人様なんだから、そのぐらいは…ね?  あ、ちなみにうちはジルって言うの♡  聞かなくてもわかってたよね?  んふふふふ…♡」 モ「なら、明日から正式に業務開始ってことで…♡  これからよろしくねぇ、新人くん…♡  んふふふふ…♡」