●     3章 モ「まだまだチンポは余裕そうだねぇ♡  なら、休憩なしで行くよ♡  お次は…フェルト、いっしょにこっち♡」 フ「はい♡ 何するんですか、ボス♡」 モ「さっきからこいつ、あたしたちのおっぱい、  見てばっかだったからさぁ…♡  プレゼントしてやろうと思ってね♡  アタシたち二人で、ダブルパイズリ…♡」 フ「なるほど…♡ わかりました♡  私たちのおっぱいで、チンポ搾りですね…♡」 ジ「ならうちはぁ…♡  ここであんたのこと、うしろから抱きしめててやろっかな…♡  ほら、背中におっぱいむぎゅぅって…♡」 モ「いいねぇ、ジル♡ 任せたよ♡  んじゃあ…♡  ほら、行くよ…♡」 フ「おっぱいでチンポ、むっちり、挟み込んで…♡  ぎゅうぎゅうパイズリ…っ♡」 モ「ほうら、ほうら…♡  むっちむちのおっぱいで、チンポむぎゅむぎゅ♡  ごしごしパイズリぃ…♡」 フ「ガチガチのチンポ挟み込んで、  また射精するまでしぼりあげてあげます…♡」 ジ「あは、気持ちよさそう…♡  おっぱいでチンポ挟んでもらって幸せなの?  なら、もっと感じさせてあげようか?  ほら…♡ うしろから乳首、かりかりかりかり…♡  いっぱいいじくりながらぁ…♡  とろけた顔、こっち向けなよ…♡  ん、そう…♡  んぅぁ…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡ ねっとりべろちゅーしてあげるから…♡」 ジ「(ディープキス 5秒)」 モ「んひひ…♡  チンポびっくびくし始めた…♡  我慢汁も止まらないし…♡  チンポ自体は、クソザコ敏感よわよわチンポだねぇ♡」 フ「おっぱいぬるぬるのぐっちょぐちょ…♡  パイズリオナホでぬっちょり搾られて…♡  キンタマうずうずし始めてますね…♡」 モ「乳首もこりこりいじめられて、あっという間にイッちゃいそう?  いいよ、いつでも出しちゃって♡  どうせまた何回も搾っちゃうんだから♡  我慢しても無駄だしねぇ♡」 フ「ほら、乳圧ぎゅうぎゅう、強く挟んであげますから…♡  チンポイッてください…♡  また濃厚ザー汁出してください…♡  ザコチンポ、射精して…っ♡」 ジ「出ちゃうの?  ふふ、いいよ、なら…♡  イクときの顔見ててあげる…♡  ほら、乳首くりくり、こりこり、くりくり…♡  イク? 出る?  パイズリ搾りでチンポ漏れちゃう?  いいよ、出せ出せ…♡ ほらイケ、出せ出せ…♡  うちがしっかり見ててやるから…♡  恥ずかしいお漏らし顔、見せろ…♡  イケ、イケ、出せ、出せ…♡  チンポイケ、チンポイケぇ…♡  ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅ…っ♡」 モ「んっあんっ♡ あっはぁ…♡」 フ「んっぅうんっ♡ ふっぅ…♡」 モ「出てるよぉ…♡  おっぱいの中で、どっくどくぅ…♡」 フ「たっぷりお漏らし、すごい勢い…♡  どくどくどっぴゅん♡ いっぱい出てます…♡」 モ「あっは…♡  すごいねぇ…♡ いや、ホント♡  これだけ出せるんならねぇ…♡」 フ「まだ中、残ってますよね?  中まで啜ってあげますよ♡  ね、ボス♡」 モ「うん♡ お掃除フェラ…♡  してあげる…♡」 モ「(フェラ・ゆっくり 5秒)」 フ「(フェラ・ゆっくり 5秒)」 フ「んっはぁ…♡  ふぅ、はぁ…♡  はい、これで全部、出し切れましたね…♡」 ジ「って言っても…♡  すぐに次のチンポ汁♡ 搾られちゃうけどね…♡  ほら、次はうちがむっちりパイズってあげる番…♡  ようやく楽しくなってきたんだから、  とっとと始めるよ…♡」 モ「なら、あんたの乳首は、今度はアタシがいじめてやるよ♡  ほら、指先で先っぽ、かりかりかりかり♡  つまんでぎゅっぎゅぅ…♡ んふふ…♡  べろちゅーも楽しみだねぇ♡  いっぱい甘やかしてあげるからねぇ…♡  んふふ…♡」 フ「私は引き続き…♡  おっぱいでチンポ搾り、しますからね…♡」 ジ「じゃあ、またチンポ、おっぱいで包んで…♡  ほうら…♡  乳圧ぎゅうぎゅう、パイズリ搾りぃ…♡  ずちゅん、ずちゅん、ぬっちゅん…♡  あは…♡ あっという間にチンポ、  びっくびく痙攣させて…♡  よわよわザコチンポ…♡」 フ「でも、今出したばかりとは思えない、この硬さ…♡  無尽蔵な精力は、立派な評価点ですね…♡」 ジ「そうだねぇ…♡  あとはこのチンポがどこまで持つか、だけど…♡  ま、あとはボスの判断に任せますよ…♡」 モ「そうだねぇ…♡  ま、まだテストが終わったわけじゃないし、  言わないでおこうかな…♡  ほら、それより顔、こっち…♡  キツぅい乳首責めと、甘ぁいべろきすのハーモニー…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  チンポでたっぷり感じちゃえ♡」 モ「(ディープキス 5秒)」 フ「んっぅん…♡  おっぱいの中でチンポが跳ねて、  我慢汁がぴゅっぴゅぅって♡  弾けましたよ…♡  それに、おしっこみたいに我慢汁、とぷとぷ出続けて…♡  乳圧みっちりパイズリで、チンポの快感止まりませんね…♡」 ジ「あぁ、これはまた出ちゃうね…♡  ほら、チンポイク♡ チンポイク♡  ドスケベデカ乳むっちりパイズリなんて、  我慢できるわけない♡  キンタマだけは立派のザコチンポ♡  また出る♡ また漏れる♡ チンポイクイクぅ…♡」 モ「漏らせ♡ 出しちゃえ…♡  パイズリでチンポたっぷり甘やかされて、  乳首こりこりいっぱいいじめられて、  気持ちよすぎてわけわかんなくなりながら射精しろ…♡  気持ちよすぎて脳みそとろかせながらどっぴゅんしろ♡  ほらイケ、イケ、イケ…♡  最後にいっぱいキスしてあげるからぁ…♡  ん~…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡」 フ「びゅっびゅっびゅっびゅぅう…♡  どくどく、どっぷぅ…♡  おチンポお漏らし、またたっぷり…♡」 ジ「うぁ、あっつぅ…♡  おっぱい火傷しちゃいそう…♡  これヤバ…♡ どんだけ出るんだよ…♡  興奮しすぎぃ…♡  ふぅ、ふぅ、はぁ…♡」 モ「チンポ幸せすぎて、キンタマバグっちゃったかなぁ?  たっぷりお漏らし、えらいえらぁい…♡」 フ「ほら、また中の、啜ってあげます…♡」 ジ「お掃除フェラで、中まできれいにしてあげる…♡」 フ「(フェラ 5秒)」 ジ「(フェラ 5秒)」 ジ「んっふぅ…♡  あぁ…♡ とろとろ精子…♡  めちゃくちゃ美味い…♡ んふふ…♡」 モ「あは…♡  またアタシ、チンポ甘やかしてあげたくなっちゃった♡  まだまだイケるでしょ? んひひ…♡」 フ「では…♡  今度は私が、後ろから、おっぱい押し付けながら…♡  乳首をすりすり…♡  優しくなで回してあげますね…♡  ほら、ほら…♡ すりすり撫で撫で…♡」 ジ「さあさあボス♡ パイズリ始めますよ…♡  またいっぱい、ザーメンぶっこ抜き…♡」 モ「わかってるって♡ いつになくやる気だねぇ、ジルは…♡  そら、おっぱいむっぎゅぅ…♡  チンポむっちり、挟み込みぃ…♡  キツキツ乳圧で、チンポずりぃ…♡  ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅうぅ…♡」 フ「ふふ…♡  気持ちよさそうに吐息を漏らして…♡  いや、吐息というよりは嗚咽…♡  もっと言えば、喘ぎ声…♡  男なのに、女3人にチンポしぼられて、  情けない声を出して…♡  でも、そういうところ、もっと見てみたくなりますね…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  いっぱいべろちゅーすれば、  さらに情けない、とろけたお顔になりますよね…♡」 フ「(ディープキス 5秒)」 ジ「うっわ♡ チンポ勝手に動いてる…♡  チンポへこへこ♡ 腰振りたんたん♡  おっぱいの感触、必死に味わおうとしてる…♡」 モ「やっぱり脳みそバグっちゃったみたいだねぇ♡  チンポ気持ちよくなりたすぎて、  勝手に腰振りしまくっちゃってる♡  パイズリセックス気持ちいい♡ 気持ちいい♡」 ジ「カウパーどくどく止まんない♡  谷間ぐっちょり我慢汁まみれで、  チンポに絡んで最高のパイズリオナホだもんねぇ…♡」 モ「さっき出したばっかりなのに、  あっという間にキンタマ満タン♡  ほら、お漏らし寸前♡  よわよわチンポ♡  絶倫キンタマに似合わない、早漏チンポ♡  またイッちゃえ…♡」 フ「出ちゃいますか…?  乳首とベロキスで甘々にとろかされて、  チンポはパイズリでむっちり搾られて、  あっという間に早漏射精…♡  好き放題に搾られる…♡ ぶっこ抜かれる…♡  イカされる…♡  いいですよ、ほら…♡  イケ…♡ イケ…♡  チンポイッてください…♡  出せ、出せ、出せ、出ぁせ…♡  濃厚ザー汁、びゅるるるぅ…♡」 ジ「んっはぁん…♡  またすごい勢いでっ、んっぃ…♡  あはっ、うちの顔にまで飛んできた…♡  ヤバすぎ…♡」 モ「っぁあ…♡ 匂いもすっごぉ…♡  事務所中、あんたのザーメンの匂いになっちゃってる…♡  あぁ、ッくぅ…♡  興奮しちゃうじゃない、もぉ…♡  っふぅ、ふぅ…♡」 ジ「(フェラ 5秒)」 モ「(フェラ 5秒)」 モ「中にもまだ、こんなに残って…♡  ぷるっぷるのオス汁♡ 全然薄くならない…♡」 フ「どうやらあなたのおチンポは、相当優秀なようですね…♡  認めざるを得ないようです…♡」 ジ「なら、次はベッドルームで続き、しよっか…♡  ベッドの上なら、もっといろんなこと、  できるだろうしね…♡  さぁて、どうしてやろうか…♡  ふふふふふ…♡」