●     16章  モ「ほうら、ぱふぱふ、ぱふぱふ…♡  おっぱいどうぞぉ…♡  ちゅうちゅう吸ってぇ…♡」 フ「お口も開けてぇ…♡ んぅぁ~…♡  ほうら、おいしいよだれ、ごっくん♡」 ジ「あは♡ おいしそうに飲んじゃって…♡  幸せそうな顔しちゃってさぁ…♡  ま、大きなおっぱいに囲まれてたら、  そうもなっちゃうかぁ…♡  んふふ…♡」 モ「それで…一体誰のおっぱいが、  一番好きってことになったの?」 フ「…全員好き、って…♡  それ、決められないってのと同じじゃあないですか…♡  まったく…♡」 ジ「いいんじゃない、それで…♡  そういう名目でえっちしたかっただけなんだし…♡  うちらも気持ちよかったし…♡」 モ「あたしは別にそんなつまりじゃあなかったけど…♡  ま、今日はそれでもいっか♡  いつか絶対、あたしのが一番好きだって、  言わせてみせるけど…♡」 フ「そう言われると、対抗心が湧いてきますね…♡  不思議ですねぇ…♡」 ジ「てか、フェルト♡  真ん中独占すんなって♡  ほら、交代♡  はぁい♡ うちのおっぱい、もっと味わってぇ♡  ぱふぱふちゅうちゅう♡  ずっしりおっぱい、気持ちいいねぇ♡」 モ「ふふ…♡  にしても、どのおっぱいも好きってのも、  ごまかしとかじゃあなさそうだねぇ…♡  本当においしそうに、ちゅっぱちゅぱぁ…♡」 フ「そうですね…♡  私たち全員分のおっぱいが大好きで…♡  チンポむくむくさせちゃうのが、  彼という人ということなんですね…♡」 ジ「贅沢な男だなぁ、本当に…♡  おっぱいもおまんこも、ぜーんぶ自分の物に  しちゃってさぁ…♡ んぅぁ…♡  ふふ…♡ こうしてよだれもたっぷり、  飲ませてもらえるし…♡」 モ「あたしにもそれ、早くさせてよぉ♡  早く交代、交代♡  んふふ…♡  ほうら、お口あ~んしてねぇ…♡ んぅあ~…♡  はぁい、もぐもぐこっくん♡  美味しい? うん、よかったぁ♡」 フ「ごっくんしたら即座におっぱい、  ちゅうちゅうちゅうって…♡  三人分、好き放題味わって…♡」 ジ「わがままだよねぇ、ホント…♡  でも…♡ そういう男の子と、  好きになっちゃったんだから…♡  しゃあないかぁ…♡」 モ「ホント…♡ 最初はどうかと思ったけど…♡  あなたのこと、うちで雇って本当によかった…♡」 フ「あなたがいてくれて助かりました♡  ありがとうございます♡」 ジ「これからも、会社のために…♡  ボスのために…♡  うちらのために、がんばってよね…♡  ご主人様ぁ…♡」 モ「だぁい好きだよ…♡ ふふふふふ…♡」 フ「だぁい好きだよ…♡ うふふふふ…♡」 ジ「だぁい好きだよ…♡ んふふふふ…♡」