弟君のおちんぽが性的に好きすぎてたまらない義理の姉ですがなにか? ●トラック1 皆さん。初めまして。私は弟君のおちんぽが性的に好きすぎてたまらない義理の姉です。時刻は今現在、朝の7時半を迎えようとしています。 さて、いきなりなんですが……私は今現在、弟君の寝ているベッドにお邪魔して、なんと朝から弟君のおちんぽをぐっぽりしゃぶっています。いわゆる、朝フェラってやつです。 ああ、別に気にしないで下さいね。これはお姉ちゃんにとって、ただの日課に過ぎませんから。 でも…どうしてそんな事をしてるのか…正直、気になりますよね? それは……弟君のおちんぽが、とっっっっっても、可愛いからです。 もっと言ってしまえば、好きです。それも…とても性的にです。ええ。 性行為をする前のおずおずとした態度。いざ始めるとなると、顔を赤くして恥ずかしがる、ちょっと弱気な表情。 こうやって私が口をすぼめて、わざとらしく下品な音を立てると、それだけで弟君は腰をひくひくさせて、悶えてくれるんです。 先っちょをペロペロして、焦らしたりぃ…。 竿の横をレロレロしてぞわぞわさせたりぃ…。 かと思ったら、今度はいきなり深く咥えて、上下にピストンなんかしちゃったりしてぇ…。 ぐっぽ、ぐっぽ。ぐっぽ、ぐっぽ。じゅぶ、じゅぶ。ほーら、とってもいやらしい音ですよね。 どうですかぁ弟君。義理のお姉ちゃんのお下品な朝フェラ、今日も気持ちいいですかぁ? もっとして欲しい?ふふ。それは良かったです。ではもっともっと、してあげますね。 あれ、それにしても今日はなんだか……今日はいつにも増して、気持ちよさそうな雰囲気をしてますね。 ああ、そっか。弟君、最近夜遅くまでお仕事ばっかりで、お身体とーっても疲れてるんだもんね。よしよし。お仕事、お疲れ様。頑張ってるご褒美に、たぁーっぷりとお姉ちゃんがしゃぶって、真っ白いお精子と一緒に疲れも吸い取ってあげますからねー。 フェラをする時の基本は、優しく、甘く。だけど……時々激しめにしたり、涎の音を強めに出したりしてぇ……。緩急をつけて、より弟君を愉しませてあげるの。 その方がね、ただ一方的に事務的なフェラをするよりはいいでしょ? いいよねぇ?  でもね。私のこのねっとりとした愛情は声には出さない。ただじっと弟君を上目遣いで見つめて、様子を探るの。どう?気持ちいい?ってね。 うんうん。今日もとっても我慢してる。偉いねー。弟君、じっと我慢出来て偉いですねぇ。そうだよねぇ。お姉ちゃんがこんなにエっロいフェラをしてあげてるのに、すぐ出しちゃったら勿体無いもんねぇ。 舌先で先っちょをまたレロレロしたりぃ……。今度はたまたまをじゅるじゅるしてちょっと意地悪したりぃ……。うふふ、たまたま弱いのかなぁー?ちょっと感じちゃってるねぇ。 あー可愛い。弟君のおちんぽ、可愛いなぁ。ほっぺすりすりなんかしたりしてぇ。ほーら。すーり、すーり。 え?お姉ちゃんの顔がよだれでベタベタになる?そんなの、別に気にならないよ。むしろ、もっと汚しちゃいたいくらい。だって…その方がよりエロく見えると思わない? 顔面よだれ塗れにした、お姉ちゃんのフェラしてる姿…。こんな光景見れるの、弟君だけなんだからね。 ん?どうしたの?…もうちょっと激しめに動いて欲しい?もー、しょうがないんだから。他でもない弟君のお願いだし、全然聞いてあげるけどぉ……知らないよぉ?すぐイっちゃっても。お姉ちゃん責任取らないからねぇ?おかわりは無しだよ? じゃあ…ほーら、行くよぉ。準備はいい?行くよ行くよぉ。喉奥まで咥えて動く義理のお姉ちゃんのお下品朝フェラ。今日もたーっぷり味わってね。 どう?ほらほら、気持ちいい弟君?お姉ちゃんの上下に動くじゅぽじゅぽピストンフェラ、気持ちいい? 速すぎず……遅すぎず。ちょっとだけ速いかな?でも今くらいのスピードで動くフェラが、いい感じで気持ちいいよね。 ん……喉に当たってむせそう。でも、こうやって少し苦しそうに表情を歪ませて、なのに幸せそうな顔しながら動いてるのが……弟君はそそるんだよね? ぐぽ。ぐぽ。ぐぽぉ…って。リズミカルに奏でるとっても下品な音。この部屋には私と弟君の2人以外、誰も居ない。だからいくらでも悶えてもいいんだよぉ?我慢しないでぇ。 あっ。でも、あんまり叫んじゃうとお隣さんとかに聞こえちゃうかも知れないから、そこだけちょっと抑えて、常識の範囲内で叫んでくれるとお姉ちゃん嬉しいかなって。 ほらほら、もっと動くよぉ。お姉ちゃんのお口おまんこが奏でる、お下品ピストンフェラ…頑張って耐えてねぇ。 あれ?どしたの?もう限界? ふふ、いいよぉ。最後はもっと激しくピストンしてあげるから、お仕事でたまった鬱憤を一杯晴らしてね。きつかったら私の頭掴んで支えててもいいからね。 ほらほら。弟君、行くよぉ。お姉ちゃんのお口おまんこ、今日もたーっぷり、味わってねえ。 ああ。私って今日も下品だなぁ。でも弟君が喜んでくれるから、ついしてあげたくなっちゃうんだよね。 だってほら。この弟君の、一秒でも我慢したいっていうこの限界ギリギリの表情。たまんないんだよねぇ。 ほーら。精液、昇って来てるの、分かるよぉ。我慢しないで、いつでも出してぇ。 あっもうダメ?ほんとにイク?うん、いいよぉ。お姉ちゃんのお口の中に弟君の真っ白な精子、たっぷり注ぎ込んで。遠慮しないでいいからね。出して出して。 ほらイって。イってイってイってイってイってイってぇ。 あぁ……すっごい。弟君の精子が……私の口から喉を通って……胃の中にどくどくと、流れ込んで来るよぉ。 ふふ。今日もたくさん出たね。最近とっても忙しいから、すっごい溜まってたんだよね。 だからね。弟君、無理しないで……。 疲れたらいつでも、お姉ちゃんに甘えて。 何か困ってたら相談だって乗るし、慰めて欲しいなら、いつだってお姉ちゃんが優しく…慰めてあげるよ。 今みたいに、性的に……ね? ●トラック2 皆さん。こんばんは。弟君のおちんぽが性的に好きすぎてたまらない義理の姉です。 さてさて……本日もお楽しみがやって参りました。 何をするのかって?それはですね……セックスです♡そうです、本番行為です。性行為です。言うなれば弟君との、愛の育みです。 え?こんな事をしょっちゅうやっているのかって?それは勿論です。だって、愛する弟君の為ですから、お仕事に疲れた弟君が喜んだり感じている姿を見られるなら、お姉ちゃんとして冥利に尽きますので。 その証拠に、ほら……。いつもだったら私からセックスの雰囲気に持っていくんですが……なんだか今日は弟君、いつもより一層疲れてるみたいです。そのお陰と言いますか、なんと向こうからやりたいと言ってくれたんです。これは進歩です。お姉ちゃんと弟君の関係はより進んだという、何よりの証になるでしょう。 んぅー。いい。とってもいい。あの遠慮がちだった弟君が、こんなに積極的になってくれるなんて、成長したんだね。お姉ちゃん嬉しい。 あれれ……でも、ちょっと困ってるのかな?自分からじゃどうしたらいいか分からない、って顔してる? もう。そんな深く考えなくていいのに。セックスなんてね、流れでいいの。するがまま、したいがままでいいの。 弟君は今、何考えてる?チューしたい?私のココとかアソコとか……触りたい? 優しく触りたい?それとも思いっきり容赦なく、攻めて攻めて攻めまくりたい? お姉ちゃんはね……どっちでもいいよ。あんまり痛すぎるのは嫌だけど、多少乱暴にしたって、お姉ちゃんは別に構わない。 あっ。そう。そういう感じ。いいよぉ弟君。ねぇ、お姉ちゃんの乳首、吸いたい?それともおまんこ、触りたい?もう入れたい? ふふ、どれも我慢できないって顔してる。 いいんだよぉ。まだ誰にも言ってない、私のおまんこと弟君のおちんぽ。世界でたった二人だけしか知らない、私達だけの秘密。今日もたーっぷり、楽しも? あっ。押し倒されちゃった。今日は正常位でいいのかな? ん?感情が高ぶっちゃって、それどころじゃない?早く入れたい? ふふ。分かった。分かったから。あん、そんなにがっつかないで?お姉ちゃんは、逃げも隠れもしないよ? だって、ほら……お姉ちゃんのおまんこは、ここにあるから…ね? ああ。弟君のちんぽがぁ……入って来る……来るぅ…。来たぁ。弟君。おちんぽ、入ったよぉ。 どう?気持ちいい?お姉ちゃんの中、あったかい?おまんこ、ぬるぬるしてる? そんなのいいから、動く?動きたい?ふふ、だよねぇ。 うん……動いていいよ。お姉ちゃんのおまんこ……たっぷり堪能して? あぁーすっごい。奥が……擦れてぇ……。私も……なんだか気持ち良すぎて、気を抜いたらすぐイっちゃいそう。 あっ。んぅ。そうよ、弟君、上手だよ。そうやって、もっともっと激しく動いて、私の膣を、おまんこをもっともっと抉って頂戴。 激しい。とっても激しいね弟君。弟君のおちんぽ、とっても熱くて、ぶっとくて、乱暴で、すっごい激しい。よっぽど溜まってたんだね。よしよし。お姉ちゃんのおまんこで気が晴れるなら、いくらでも突いていいよ。 ほら、もっと動いて。遠慮なんかしないで。お姉ちゃん、とっても気持ちいいよ。お姉ちゃんの腰に腕を回して、ガンガン突いて、鬱憤を晴らして。 ああ、一心不乱に動いてる弟君、可愛い。今にもお姉ちゃんを食べちゃいそうな顔をしてる弟君、好きぃ。 私達、血が繋がってないもんね。だからいくらセックスしたって、元々は赤の他人同士だもんね。だから好き。弟君大好き。ほらほら、もっと動いて。 ん?おっぱい触りたいの?いいよぉ、好きなだけ触って。ん?乳首?舐めたいのぉ?いいよぉ。いっぱいぺろぺろしたり、しゃぶっていいよぉ。 え?今度はキス?…うん。いいよ。面と向かって目を合わせるの、ちょっとだけ恥ずかしいけど…。弟君だから…ね。ほら……しよ。 優しい。弟君のキス、優しい。もしかして、遠慮してるの?もう、そんな事何を気にしてるのかな?。私は…いつでも準備出来てるんだよ?…何の準備?さて、ねぇ。何だろうねぇ。ふふ、教えなーい。 あ、急にしゃぶるようにキスしてきた。そう。それでいいの弟君。折角セックスしてるんだから、余計な気持ちなんか捨てて、今はただ、私を求めて。 うん、いいよぉ。もっとキスしよ。もっと。もっともっと。もっともっと、もーっともーっと。 あれぇ?イく?イきたいの弟君。うん、いいよ。お姉ちゃんの子宮の中に、弟君の真っ白な精子、たっぷり出して。ほら出して。出して出して。私も、同じタイミングでイくからね。 あっあっあっあっイくイくイくイくイく。イっっっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん。 あぁー…。すっごい……出ちゃった。弟君の子種が……お姉ちゃんの中にたっぷり、注がれちゃったねぇ。 あれ?もう疲れたの?ふふ、そうだよね。弟君、仕事帰りでそのままセックスしてるんだもんね。もう限界ギリギリだったのかな? うん、いいよぉ。裸になってるお姉ちゃんの隣でたっぷり寝て、ぐっすり休んでね。弟君とは毎日一緒なんだし、続きはまた明日……だね。 じゃあ……おやすみ……弟君。 ●トラック3 みなさん。おはようございます。弟君のおちんぽが性的に好きすぎてたまらない義理の姉です。今日は囁き声で失礼します。 実は今日は久しぶりの連休という事で……弟君の実家にお泊りに来ています。もうちょっと詳しく言うと、今寝起きで、トイレにいます。 そしたらですねぇ……なんとなんと、お姉ちゃんうっかり鍵を締め忘れちゃって…。しかも、タイミングの悪い事に弟君がそのまま中に入って来ちゃいまして…朝からトイレでばったり出くわしちゃったんです。 だから仕方ないので……弟君を中に連れ込んで…その流れで、おちんぽをこっそり咥えちゃってます。 え?おかしい?何がおかしいんですか?だって、弟君、朝勃ちしてたから、ほったらかしにしちゃうのも可哀想だし。 だからいいんです。私の部屋だろうが、実家だろうが、日課は日課。お姉ちゃんのやる事はいつもと同じ。 勿論、パパやママは私達がこんな関係になってるだなんて、思ってもいないでしょう。だから万が一にでもバレたら……なんて考えるだけでもゾッとしますよねぇ。 でも。でもです。だからこそなんです。この二人きりでしか味わえない背徳感。実家のトイレっていう密室でとても危険な空間に充満している先走りの匂いが二人を包み込んで、この上なくたまらない幸福感にさせてくれるんです。 弟君が便座に座って、それを私がしゃがみこむような体勢のまま咥えて、たまにちょっと見上げたりなんかして。 おちんぽのしゃぶり方は基本的に普段と変わりありません。弟君の好きな舐め方に合わせてお姉ちゃんがしゃぶって、たまに違う事をして弟君を困らせたりなんかして……。 ただ、普段と違うのは……声は全く出せないという事です。だからこの狭い密室に響いているのは、私が弟君のおちんぽを吸い上げている、とーっても嫌らしい音だけなんです。 その吸い上げる音だって、毎回大きな音を出してたら、流石に両親にバレちゃいます。だから普段は最低限のピストンだけに留めておいて……。うーんでも、それだと弟君をあんまり悦ばせられないからぁ……。 ほーら。聞こえてる?弟君。じゅるるるぅ。ずぞぞぞぞぉって。声を出せないからこそ、こうやってわざとらしく音を立てるんです。そうすれば、弟君にも程よい刺激になりますし、何より私自身このギリギリのラインを攻める感覚が面白くて、普通にフェラするよりも、なんだか楽しいんです。 気持ちいい?弟君のちんぽを目をつぶりながらしゃぶってるお姉ちゃんを上から見下ろせて、気持ちいい?ほーら、弟君の好きなしゃぶりながらの上目遣いだよー。 声を出せない分、今日はいつもよりぐっぽりと咥えてあげるね。ちょっと無理矢理っぽく喉奥まで入れたり、そのままお口の中でおちんぽ舐め回したり、イラマっぽく苦しそうに上下に動いたり……。 ふふ。どう?こういう強引なのも、別の気持ち良さがあるでしょぉ?まるでお姉ちゃんを屈服してるような、性奴隷的な立場を演じながらの、喉奥イラマ……。 あー待って、ちょっと音出し過ぎかなぁ?バレちゃったらどうしよう。 もしバレたら……私達の関係、素直に告白する?どうする? お姉ちゃんはね……どっちでもいいよ。弟君が誤魔化すなら、お姉ちゃんも誤魔化すし……正直に打ち明けるなら、お姉ちゃんもはっきり言うよ。弟君の事…好きだよって。勿論、性的な意味でね? それより……弟君、もうすっきりしたいよね。最後は、もっと激しめにピストンしてあげるから、我慢しないで、お姉ちゃんのお口おまんこに、いっぱい出してね。 ほーら。いくよぉ。いっちゃうよぉ弟君。パパやママがリビングでくつろいでる内に、早く出しちゃいましょうねー。 どう?気持ちいい弟君?お姉ちゃんのずぷずぷ喉奥ピストンイラマ、気持ちいい? もうダメ?イく? うん、出そう。お姉ちゃんも顎疲れて来たから、最後にいっぱい出してすっきりしましょうね。 はーい。どっぴゅー。 んぅー。今日はいつもより、なんだか味が濃い気がする。実家でフェラするのなんて久しぶりだから、ちょっと興奮しちゃったのかなぁ? とりあえず今日も弟君のおちんぽを慰められたことだし、お姉ちゃんが先にトイレ出ちゃうね。 弟君もバレないように後始末はしっかりして、トイレから出て来るんだよぉ。 じゃあね、弟君。 ●トラック4 皆さん。再びこんばんは。弟君のおちんぽが性的に好きすぎてたまらない義理の姉です。弟君の部屋から失礼します。 時刻は今、真夜中0時を回って日付が変わりました。隣の部屋では、パパとママがぐっすり寝息を立てて眠っています。 で、肝心の弟君はというと……。今私の目の前にいます。なんなら、仰向けに寝ている弟君の上に、またがっています。ふふ、とってもいい眺めですねぇ。 さてさて、どうしてお姉ちゃんがこんな場所にいて、しかもまたがっているのか…知りたいですよね? それはですねぇ。なんだか……ムラムラしちゃったからです。 だって……弟君がいけないんですよぉ?朝から自分一人だけ抜いて、すっきりして満足して……そのままぐっすりおやすみ、だなんて……お姉ちゃん、おこです。寂しいです。 だからぁ、こうして今度は……お姉ちゃんのココをすっきりして貰おうかなって、思ったんですね。 でも勿論、セックスをするにあたって、声はほとんど出せません。いくら私がムラムラしているからと言って大声で喘いだりなんかしたら、その時点で破滅です。社会的に抹殺です。人生オワです。 それは弟君も分かってるみたいで、今回ばかりは流石に戸惑っているのかな? ふふ。でも大丈夫だよ。心配しないで。 私は今、この関係が好き。大好きなの。幸せ。 だからその幸せを自分から壊しにいくような真似なんて……する筈ないよ。 キス……してもいい?するね? 優しく……だけど、ねっとりと絡みつくような甘ーいキス。 ん……?服、脱いでほしいの? 分かった。弟君がそうしてほしいなら……脱ぐね。 はい。脱いだよ。お姉ちゃん、素っ裸になっちゃった。……あっ。おっぱい、揉みたかったんだね。柔らかい?……ふにふにしてる? ツルツルしててスベスベ? ふふ、そうでしょ。お姉ちゃんの身体、綺麗だよねぇ。 だって、いつでも弟君に見られてもいいように、お手入れはかかしてないから……なーんて。 あっ。乳首、コロコロするの好きなの?弟君、本番の時いつもそうやっていじるよね。んぅ。声、いつもと違って出せないから、なんだか敏感になっちゃ……あっ。吸っちゃヤダ。片方だけ座れると、空いてる乳首がムズムズしてぇ。 しかも、今日の弟君、吸い方が激しい。弟君、分かってるんだよね?バレたら、私達おしまいなんだよ?それなのに……あっ、もっと吸うの、強くなってぇ。 えっ?どうしたの?もう、入れたいの? ……ん。分かった。いいよ入れて。お姉ちゃんのココ、もう濡れてぐしょぐしょになってるから。 ああもうダメ。我慢できない、お姉ちゃん今日とってもムラムラしてるから、弟君の事押し倒しちゃうね。えい。 あぁ……。仰向けになって、こっちを見てる裸の弟君、とっても可愛い。ますますおまんこが疼いちゃう。このまま、騎乗位で入れちゃうねぇ。 ああぁ。来たぁ。弟君のビンビンになってるおちんぽ。お姉ちゃんのおまんこに、にゅるにゅるーって入って来て、あっ、奥にまで、すっごい届いて。 んぅー。すごい。今日の私、とても感じちゃってる。隣でパパとママが寝てるの知ってるから、余計に感じやすくなって、今この状態で弟君に動かれたら……。 あぁっ。ダメ。弟君の、遠慮がちなおちんぽが、ゆっくり私の中で動いてて、逆にとてもくすぐったい。でも我慢もしたくないんだよね。分かるよ弟君。変に動かして、物音立てちゃって、それでもし誰かが起きて来ちゃったら、終わりだもんね。うん、分かるよぉ。 でも私は正直……どっちでもいいかなぁ。なんて。 別にバレたって、それで絶縁されたって、お姉ちゃんの弟君への愛が消える事なんて、ないよ。 うん、絶対にあり得ない。そんなの、弟君だって、分かってるよね?そうだよね?ほら、お姉ちゃんの目をちゃんと見て、頷いて? あっ、ああっ。そう、そうだよね。うん、知ってる。弟君は、お姉ちゃんの事が、誰よりも好きなんだから、今更聞くまでもないよね。 だからいいよぉ。もっと動いて。もっともっと動いて、お姉ちゃんのおまんこ何度も抉って、弟君の気持ち、お姉ちゃんに伝えて? あぁ。来たぁ。弟君の乱暴がっつきピストン。感じまくってるお姉ちゃんのおまんこ、もっと抉って、虐めてぇ。 弟君のおちんぽ、好き。弟君の顔、好き。弟君の身体も、何もかも全部、大好き。 お姉ちゃん、何回でもこうしてたいの。性欲まみれで、愛しちゃダメな人を愛しちゃったお姉ちゃんの事を受け止めてくれた弟君の事が、大好きなの。だからもっと、突いて。もっともっと突いて、お姉ちゃんのおまんこ、いっぱいきゅんきゅんさせてぇ。 あっあっあっ。すっごい。弟君、こんなに早くおちんぽ動かせるんだ。お姉ちゃんもうダメ、本気でイっちゃいそう。 ダメダメ。ヤダぁ。イきたくない。もっと突かれて、感じてたいのに、もうイっちゃうぅ。イきたくないのにぃ。 あああっ。ダメぇ。いくいくイクイクイクぅう。イっっっくううううううん。 んああ……すごい。いつもよりいっぱい弟君の精子が……脈打ってるみたいに。お姉ちゃんの中にドクドクと生々しく注がれて……。 すっごい、出たね。弟君。こんなに激しく動いちゃって、やっぱり弟君もお姉ちゃんと同じ気持ちだった……んだよね? うん……だよね。お姉ちゃん、安心した。 じゃあ……まだ元気そうだし。……もう一回、する? ううん、しよ。もう一回しないと、お姉ちゃんのムラムラ、まだ収まらないもん。 ふふ、これからも楽しくなりそうだね。お姉ちゃんはいつまでも弟君を愛してるからね。義理とか義理じゃないとか、もうそんなの関係ないから。 だから弟君も、お姉ちゃんの事……もっと愛して? 約束、だよ。いい?ほら……続けよ? 弟君…好き。ずっと、大好き…。