●     8章  ジ「っふぅ…。  なんとか追跡成功っと…。  目標見失わずに済んだ…。」 フ「とはいえ、まだ油断はできないですね…。  尾行がバレたらすべておしまいですから。」 ジ「ま、そこはご主人様の運転にお任せだねぇ。  ほとんど自動運転とはいえ、  多少の操作は必要だし。  ってわけだから…♡  さっきの続き、やっちゃおっか♡  んふふ…♡  しっかり運転に集中してなよぉ…♡  今からチンポしゃぶっちゃうけど…♡  変な操作、しないように…♡  んぅぁ…♡ (フェラ・バキューム 5秒)  っはぁ…♡  あぁ、チンポうっま…♡」 フ「何してるんですか、ジル…っ。  追跡中だっていうのに…っ。」 ジ「さっきのじゃあまだ物足りなくってぇ…♡  ご主人様が運転中、うちらは暇だし、  別にいいでしょ?」 フ「そういうことを言ってるんじゃなくって…っ。  私が先におしゃぶりしようと思ってたのに…♡」 ジ「あは♡ そういうことね♡  ごめんごめん♡  でも、まあ…こういうのは、  早い者勝ちだからさ♡ んぅぁ…♡ (フェラ 5秒)  んっふぅ…♡  どうせご主人様のことだから、  あっという間にどっぴゅんしちゃうだろうし…♡  すぐにフェルトの番が来るよ♡ (フェラ 5秒)  ふぅぅ…♡」 フ「まったく…♡ 仕方ないですね…♡  なら私は…♡  後部座席から失礼して…♡ (耳舐め 5秒)  っふぅ…♡  とろとろ耳舐め、しててあげます…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡  ほら、そこ、右ですよ…♡  ちゃんと運転しないと、見失っちゃいますからね…♡  ふふふ…♡」 ジ「がんばれ~、ご主人様ぁ…♡ (フェラ 5秒)  っはぁ…♡  チンポももっとがんばんないと…♡  ほら、もうカウパーお漏らし、始まっちゃってる…♡ (フェラ 5秒)  緊張感ないねぇ♡ んふふ…♡」 フ「はいそこ、左曲がって♡  はぁい、そうです♡ ちゃんと運転できてえらいですねぇ♡ (耳舐め 5秒)  道、間違えないでくださいよ?  相手のバレないギリギリの尾行、  してるんですから…♡  一回の運転ミスで、致命傷ですからね…♡ (耳舐め 5秒)  クビにされないように、気をつけて…♡  ふふふ…♡」 ジ「(フェラ 5秒)  っはぁ…♡ あは、びくびく震えだした♡  もうさすがに覚えたよ♡  チンポ出ちゃいそうってさ♡  いいよ、出しちゃえ♡  運転中のおしゃぶりで、チンポどくどく♡  口内射精…♡  また濃いの、たっぷり出しちゃえ…♡  ほうら…♡  いくら出してもぱんぱんたぷたぷのキンタマ♡  むぎゅむぎゅ握っててあげるからぁ…♡ (フェラ 5秒) ほうら…♡ イケ、イケ、イケ、イケ…♡ (フェラ 5秒) んっぅうぅうん…♡  んっぅ…♡ んぅうぅ…♡  んっ、んっぅんっ、んっくぅ…♡ んっふぅ…♡  んっ、ふっ、んっぅん…♡ んっぐ…♡ んぎゅ、んごきゅ、んごっきゅ、ごっくん…♡  っはぁ…♡  あは…♡  キンタマ揉み込むたびにびゅるびゅる出てきて…♡  ザーメンポンプみたいだったぁ♡  っと…♡  まだ残り汁、漏れてきて…♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  っはぁ…♡  んふふふふ…♡」 フ「ジル、交代ですよ♡  早く私にも、ザーメンごっくんさせてください♡」 ジ「はいはいっとぉ…♡  んひひ…♡  ほら、もう一発だよぉ…♡  運転しながらチンポ汁ぴゅっぴゅ♡  楽しんじゃおうねぇ、ご主人様ぁ…♡」 フ「ふふ…♡  あ、こら♡ 運転中に下、見たらダメですよ♡  ちゃんと前を向いて運転してください♡  まったくもう…♡  んぅぁ…♡ (フェラ・激しく 5秒)  っはぁ…♡  よそ見運転は、いけません…っ♡  ふふふ…♡ (フェラ 5秒)  っへぁ…♡ あぁ、美味しい…♡」 ジ「ほうら、ちゃんと前見る♡  チンポ気持ちいいからって、  集中乱さない…♡ (耳舐め 5秒)  ターゲットの車は常に視界に入れとくこと♡  それぐらいわかるでしょ?  ご主人様ぁ…♡ んふふ…♡  尾行失敗したら、ボスに叱られちゃうんだから…♡  気をつけろぉ…♡ (耳舐め 5秒)」 フ「(フェラ 5秒)  っへぁ…♡  あぁ、チンポどくどく、脈打って…♡  まだダメですよ…♡  いくら早漏チンポでも、流石に早すぎです…♡  もう少し、しゃぶらせてください…♡ (フェラ 5秒)  っはぁ…♡  我慢弱いチンポには、このずっしり重たい、  優秀キンタマを見習ってもらいたいですね♡  こっちの方は、いくらでも精液を出せるぐらい、  すっごく優秀なのに…♡」 ジ「あは…♡  そんなこと言っても、仕方ないよねぇ♡  ダメダメチンポとかっこいいキンタマが、  ご主人様って人なんだもんねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  お耳舐められて、かわいい声…♡  なっさけない声、出しちゃうってのが…♡  ご主人様って人なんだもんねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  ほら…♡ また出ちゃいそうなんでしょ?  強烈おしゃぶりでまたイク♡  出る出る出る出るぅ…♡」 フ「(フェラ 5秒)  っはぁ…♡  みたいですね…♡ おチンポいっぱい跳ねまくりで…♡  なら、早く出してください…♡  私のお口に、ザーメンびゅっびゅぅ…♡  熱々キンタマミルク♡  注いでください♡  ほうら、キンタマもみゅもみゅ♡  いっぱい揉んであげますからぁ…♡ (フェラ 5秒) いっぱいびゅるびゅる…♡  お漏らししてください…♡ (フェラ 5秒) んぅうぅぅん…♡  んっぅっ、んっぅうぅっ♡  んっ、くっ、ふぅぅぅうん…♡ んぷえぁ…♡ んぁむ…っ♡ んぎゅっ、んっぎゅ♡  んごきゅっ♡ ごきゅ、ごっきゅ、ごっきゅん…♡  っはぁぁ…♡  はぁ、ふぅ、ふぅ…♡  んふふ…♡  ザーメンごちそうさまでした♡  新鮮精子たっぷりのぷりぷり精液♡  最高です…♡ ふふふ…♡」 ジ「んぅ…?  あは、ご主人様…♡  今、ホッとした顔したね♡  一回ずつし終わったからおしまいだ、って♡  さっきも同じことしたの、もう忘れたの?」 フ「まだまだ終わりませんよ♡  発情、全然治まってないんですから…♡  といっても、さすがに私たちでも、  この場でおまんこ始めようとは思わないので…♡」 ジ「ご主人様の濃厚ザー汁♡  もう一発搾り出すので許してあげる♡  ほうら…♡ チンポ握ってぇ…♡  2人いっしょに、ごしごししこしこぉ…♡」 フ「唾液でにゅるにゅるになったチンポ♡  くちゅくちゅずちゅずちゅ♡  お手々まんこで擦りながらぁ…♡  んっはぁ…♡」 フ「(耳舐め・激しく 5秒)」 ジ「(耳舐め・激しく 5秒)」 ジ「っふぅ…♡  耳穴レイプ…♡  しちゃうからぁ…♡」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 フ「あんっ♡  こら、運転荒くなってますよ♡  半分は自動運転なんですから、  変な操作しない限りこうはなりませんよ?  しっかりしてください♡」 ジ「チンポ敏感で感じまくりでも、  尾行はしっかりしないとだめだよ、ご主人様…♡  チンポ気持ちよすぎて、  頭の中ぐっちゃぐちゃでも…♡  しっかり前見て運転するの…♡」 フ「(頬舐め 5秒)」 ジ「(頬舐め 5秒)」 フ「あは…♡  ほっぺもぺろぺろ舐めちゃいます♡  くすぐったいでしょう?」 ジ「耳とほっぺ、どっちが好きかな?  どっちもたっぷり舐めたげるから…♡  どっちでもいっぱい、感じちゃえ…♡」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 フ「ふふ…♡  チンポのにゅるにゅる、増えてきてますね♡  これ、私たちの唾液だけじゃあないですよね?  もう我慢汁溢れさせて、どんどんチンポ、  ぬるぬるになって…♡」 ジ「よわよわチンポ、カウパーお漏らししすぎだよ…♡  少しは我慢できないのかなぁ?  ほらほら、ほうら…♡」 フ「しこしこしこしこ、くちゅくちゅくちゅくちゅ♡」 ジ「にゅるにゅるチンポ♡  ごしごしごしごぉし…♡  キンタマもまた、優しく揉み揉み♡  マッサージしてあげる…♡」 フ「さっきもこれで、どくどくたっぷり、  射精してましたもんね…♡  ほら、キンタマぎゅっぎゅぅ…♡  タマタマぎゅっぎゅぅ…♡  どうですかぁ…♡」 フ「(頬舐め 5秒)」 ジ「(頬舐め 5秒)」 ジ「また出ちゃう?  もう漏れちゃうの?  あはっ♡ ホンット早漏だねぇ…♡  ご主人様ぁ…♡」 フ「いいですよぉ…♡  なら、とっとと出しちゃってください♡  どうやら目的地までもう少しのようですから…♡  ほら、出してください♡」 ジ「イケ、イケ♡ ザコチンポ♡  たっぷり濃厚オス汁漏らして、  うちらの手、真っ白に汚しちゃえ…♡」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 フ「(頬舐め 5秒)」 ジ「(頬舐め 5秒)」 フ「イケ、イケ、出せ、出せ…♡  チンポ汁、どっぴゅん…♡」 ジ「びゅっびゅ♡ びゅっびゅぅ♡  チンポイケイケ、チンポイケぇ…♡」 フ「ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅ…♡  どくどく、どっびゅぅぅ…♡」 ジ「びゅるびゅるびゅるびゅぅ…♡  どぴゅどぴゅ、ぶっぴゅぅぅぅ…♡」 フ「ん…♡  着いたみたいですね♡  ふふ、射精といっしょに到着なんて、  タイミングぴったりです♡」 ジ「事故らなくってよかったねぇ♡  尾行もひとまず成功っぽいし…♡  さ、次のミッション、がんばろっか♡」 フ「向こうも車から降りたみたいです。  着いていきましょう。  ふふふふふ…。」