●     4章 モ「ほうら…♡  さっきはチンポで楽しんだおっぱい♡  今度はお口でちゅうちゅうしようねぇ…♡  チンポで味わうだけじゃあ、  キミも物足りないでしょ? んふふ…♡」 フ「こっちにもおっぱいはありますからね…♡  好きなだけちゅうちゅうちゅぱちゅぱ吸っちゃって、  チンポたくさん、硬くしてくださいね…♡」 ジ「ふふふ…♡  ベッドに寝かされるなりいきなり、  顔面におっぱい向けられて、幸せそう…♡  チンポもあっという間にこんなにしちゃってさ…♡  スケベったらないわ…♡」 モ「どっちのおっぱいからちゅうちゅうしちゃっていいんだよぉ…♡  ほら、早く、早く♡  焦らしちゃダ~メ…♡ んぁっ♡  んぅ、あっぁん…♡  あは、そうそう…♡  おっぱいちゅうちゅう…♡  んっ、あっ、あぁんっ♡」 フ「っぁん…♡ 今度はこっち…♡  んっ、ふっ、んっく…♡  デカ乳好きにできるってわかった途端に、  むぎゅって握りしめて、ちゅうちゅう勢いよく…♡  私たちのおっぱいに魅力に負けちゃって、  我慢できなくなっちゃったんですね…♡  んっぅうん…♡」 ジ「おっぱいにばっか集中してんなよ…♡  こっちはこっちで、  チンポいっぱい気持ちよくしてやるんだから…♡  ほうら、チンポ、お口でぱっくん咥えてぇ…♡ たっぷり吸い尽くしちゃうぞ…っ♡ (フェラ・ディープスロート 5秒) んっふー…♡ んふふふふ…♡」 ジ「(フェラ音 5秒)」 モ「んっぃ…♡  チンポ吸われだした途端に、  おっぱいちゅぱちゅぱ、すごい勢いで…♡  あは…♡  ジルのフェラで興奮しすぎぃ…♡  ほら…♡  口開けて…♡  あたしの涎、飲ませてやるからさぁ…♡ (ディープキス・涎飲ませ 5秒)  ど? 美味し?」 フ「なら、こちらもどうぞ…♡  女のとろとろ唾液、味比べ…♡  どっちが美味しいか、味わってみてくださぁい…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  どうですかぁ…♡  どっちの味が好きですか?  どっちの方が、チンポにびくびく効いてます? ふふふ…♡」 モ「あたしだよねぇ…♡  あたしの方が美味しいよねぇ♡  飲ませてあげるのも上手だし♡  甘ぁい唾液、美味しいよねぇ…♡ (ディープキス 5秒)」 フ「どっちが美味いかなんて決められませんか?  ふふ…♡  涎交換ディープキス、エロすぎて…♡  そんなこと考える余裕もないんですねぇ…♡ (ディープキス 5秒)」 ジ「っはぁ…♡  チンポびくびく跳ねすぎだって…♡  バイブみたいに震えまくりで…♡  我慢汁も止まらないしさぁ…♡  人の口ん中、喉の奥までカウパーまみれ…♡  精液出したそうに、ドクドク脈打って…♡  もうイッちゃいそうなの?  早漏チンポ、お口にどっぴゅん♡  しちゃう気なの…? あは…♡」 ジ「(フェラ音 5秒)」 モ「もうお漏らししちゃうの?  あは、ホンットチョロすぎ…♡  チンポよわよわでかわいいねぇ♡  いいよ、ほら…♡  おっぱいちゅうちゅうしながら、チンポイッちゃいな♡  おいしいおっぱい味わいながら、  ジルのお口にどっぴゅんしちゃえ…♡」 フ「熱々濃厚キンタマ汁♡  早漏チンポからどっぴゅんお漏らし♡  こんな濃いのを何度も出せる、優秀クソザコおチンポ♡  おっぱいごくごく飲みながら、  いっぱい出しちゃいましょうね…♡  ザーメンプレゼント♡ お口にびゅぅうぅう♡  しましょうねぇ…♡」 モ「んっぁあ…♡  あは、おっぱい2人分、一気にちゅぱちゅぱ…♡」 フ「贅沢ダブル授乳でチンポ興奮させて、  いっぱい出してください…♡」 ジ「ほら出せ♡ 出せ出せ♡ いっぱい出しちゃえ…♡ (フェラ 5秒) んっぅううん…♡  んっぅうっ、んっくっ、ふっぅうんっ、んぅっぅうっぉ…っ♡ んっふ♡ んっふうぅ、くぅうぅっ、ふーぅ…♡ んっぅうん…♡  んっ、ふっ、ふっくっ、んっぅうん…♡ んっぎゅっ、んごきゅっ、んごきゅっ、ごっきゅん…♡  っはぁ…♡ はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ…♡  んふふ…♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  っはぁ…♡  ふふ、中のお掃除まで、しっかりとねぇ…♡  あぁ、精液濃すぎ…♡  飲むの、すっごい苦労した…♡  喉に絡みすぎて、めっちゃ面倒だったんだけど…♡」 モ「ふふふ…♡  チンポ、やっばいねぇ…♡  そろそろアタシ、引くレベルなんだけど♡  どんだけ出せるの? ホントにさ…♡  ま…♡  楽しむ分には問題ないけど…♡  ほら、ジル♡ 交代♡  今度はアタシが、チンポ、味わっちゃうから…♡」 フ「ボス、さっきもフェラしてましたよね?  いいんですか、そんなことして…♡」 ジ「そうそう♡  チンポ好きすぎでしょ、ボス♡」 モ「うるっさいよ、二人とも♡  ほら…♡ いいからそっちも始めなさい♡」 フ「ふふ…♡  じゃあ、ボスの言うとおり、  またおっぱい、ちゅうちゅうしましょうか♡  んっぅ…♡  はい、そうやって、たくさんちゅっちゅ…♡  んっ、はぁ、っふぅ…♡」 ジ「赤ちゃんみたいでかわいいじゃん…♡  男としては、ダッサいけど…♡  んっぁ…っ♡ んっ、くぅ…♡  吸い方、スケベ過ぎ…♡  全然赤ちゃんみたいじゃないし…♡  前言撤回…♡ はっぁあ…♡」 モ「あは♡  チンポビクついてきた…♡  じゃ、敏感チンポ、いただきまぁす…♡ (フェラ・ディープスロート 5秒)  っはぁ…♡  あぁ、喉奥で感じるあんたのチンポ♡  かなりいいよぉ…♡  だいぶアタシ好みぃ…♡」 モ「(フェラ音 5秒)」 フ「んっぅ…♡  また吸い付き、強く…♡  はっぁあ…♡ 乳首、勃起してきちゃいます…♡  んぅ、はぁ…♡」 ジ「ホント、やらしいんだから…♡  あんた、これが入社試験だって忘れてない?  あんまりダサいところ見せるとさ、  テスト、落ちーーんっぅんぁっ。  んっ、くぅうん…っ。  人の話は、最後まで…っ。っぁあ…♡  おっぱい、気持ちいい…♡  んぅん、ふぅ…♡」 フ「ほら…♡  お口、あ~ん…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  私たちのよだれ、ごっくんして…♡  またいっぱい、チンポ大きくしてくださいね…♡」 ジ「ほら、こっちも…♡ (ディープキス 5秒)  んっぅん、っふぅ…♡  口の中、唾液とおっぱいの味でいっぱいでさ…♡  幸せすぎじゃない? ふふ…♡」 モ「っふぅぅう…♡  幸せすぎなのは、こっちもだよ…♡  ほら、こんなにチンポがちがちで、  我慢汁まみれ…♡  私のよだれとどっちが多いかわっかんないよ♡  イキそうなんでしょ?  どっぴゅんお漏らししちゃうんでしょ?  いいよ、出しちゃえ…♡  またアタシの喉奥に、どっぷり出しまくれ…♡  びゅるびゅるどっくん♡  チンポ汁漏らせ…♡」 モ「(フェラ音 5秒)」 フ「(ディープキス 5秒)  っはあ…♡  さあ、私たちの涎でお口、いっぱいにして…♡」 ジ「(ディープキス 5秒)  っふぅ…♡  口の中、甘い味いっぱいにしながら、  おっぱい両方、ちゅぱちゅぱ吸うの…♡」 フ「んっぅうん…♡  んっ、はっぁあ、あはぁ…♡」 ジ「んっぁ、ぅっくぅっ♡  んっ、はっ、っぁあ…♡」 フ「乳首たくさん、いっぱい吸われて…♡  んっはぁ…♡」 ジ「これ、乳首伸びちゃいそう…♡  バキューム、えっぐぅ…♡  っくぅん…♡」 モ「(フェラ 5秒) ほら出せ♡ チンポイケ♡  また濃いの、たくさんどっぴゅぅ…♡  イケイケイケぇ…♡ (フェラ 5秒) んぅっぉおぉ…っ♡  んっ、くっ、ふぅうっ、んぅぅうぅん…♡  んっ、ふっ、んっぅ…っ。 へっぁ…♡  はっ、はっ、はっ、はっぁ…♡ んっぎゅ…♡ んぐ、んごきゅ♡  んっぐん、ごっきゅん、んっぅぅん…♡  ぷっはぁ…♡ はっ、ふっ、はっぁ…♡  あは…♡ めっちゃくちゃ濃い…♡  なんだこれ…♡ んふふ…♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  っはぁあ…♡  ザーメン濃厚すぎて…♡  酔っ払っちゃいそう…♡  ふぅ、ふぅ…♡」 フ「ん…♡  ボスもジルも、美味しそうにごっくんして…♡  私も早く、味わいたい…♡  さあ、今すぐ始めますよ…♡  あなたのチンポ、今すぐに…♡  おしゃぶりします…♡  んぅぁ…♡ (フェラ・ディープスロート 5秒)  っはぁ…♡  私にもたくさん、精液くださいね…♡」 フ「(フェラ音 5秒)」 ジ「フェルト、必死すぎでしょ…♡  ま、確かにこいつの精液、かなり美味かったけど…♡  んっぅ…♡ ちょっ、勝手におっぱいっ♡  んっぁ♡ また吸ってぇ…♡  んっぅうん…♡  はっ、くぅうん…♡」 モ「まだチンポの興奮治まらないの?  ホンットヤバすぎ…♡  んっぁ…♡ おっぱいちゅうちゅうも、  すっごく上手…♡  うぁ、アタシ、マジで酔っ払っちゃってるかも…♡  こいつのこと、めっちゃかわいく見えちゃってる…♡  あぁ、よしよし、よしよぉし…♡ (ディープキス 5秒)  アタシのよだれ、美味し?  あは♡ そっかぁ♡ うんうん…♡」 ジ「それはないって、ボス…♡  こんな性欲お化けのこと、かわいいとか…♡  マジでありえん…♡  んっぅ…っ♡ くぅうう…♡  おっぱい吸うの上手いのは、認めるけど…♡  ふっ、はっ、ぁっくぅっ、あぁ…♡  乳首の勃起止まんない…♡  ぞくぞく気持ちいぃ…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  よだれ飲ませるのも、面白いけどさぁ…♡  っふぅ、っふぅ…♡」 モ「ほら、もっと吸って♡  アタシのおっぱい、ちゅぱちゅぱちゅっちゅぅ…♡  おっぱい飲んで、チンポおっきくしてぇ…♡  んっはぁ…♡」 フ「っはっ、っはっ、はぁ…♡  チンポ汁、どばどばどろどろ…♡  喉奥に直に、カウパー注がれて…♡  身体の火照り、止まらない…♡ ふっ、ふぅ、ふぅぅう…♡  我慢汁でこんなに美味しいなら、  精液直飲みなんてしちゃったら、どれだけ…♡  はっぁ、はぁ、はぁ…♡ (フェラ 5秒)  っふぅ…♡ 早く、飲ませてください…♡  あなたの濃厚キンタマミルク♡  私にいっぱい…♡」 フ「(フェラ音 5秒)」 ジ「(ディープキス 5秒)  っふぅう…♡  また出る? いいよ、出せ出せ…♡  くっさいチンポ汁♡  またたくさん出しちゃえ♡」 モ「フェルトのお口に、どばどば出しちゃおうね…♡  幸せ口内射精、三連続で決めちゃえ…♡ (ディープキス 5秒)  ほら、イケ、イケ、イケ…♡」 フ「出してください…♡  お口の中に、喉奥にぃ…♡  どっぴゅんお漏らしぃ…♡ (フェラ 5秒) くっふぅぅうん…♡  んっぅうっ、んぅうっぅうぉ…♡  んっ、ぐっ、んっくっ、んっぅうん…♡ んっぷぅ…♡ んっぅ、くっぅ…♡ んっぎゅ…♡ んっぎゅ、んごきゅ、ごっきゅ、ごっきゅん…♡ んくっ、んっぅうん…♡  っはぁ…♡ ふぅ、はぁ、はぁ、んっはぁ…♡  あぁ、美味しい…♡ 精液ごっくん…♡  最高です…♡  お掃除も、しっかりと…♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  んっぅうん、はぁ…♡  ふぅ、はぁ、ふぅぅぅ…♡  ふふふ…♡」 ジ「まったいっぱい出したみたいだね…♡  どんだけ出すつもり? ホントにさぁ…♡  んっぅ…♡ まだおっぱい吸ってるし…♡  スケベすぎでしょ…♡ っぁ、んぅん…♡」 モ「でも、これだけ出来るって言うんなら、もう…♡  おっと、まだテストは残ってるからね♡  この先はまだ、教えてあ~げない…♡  大丈夫♡ 次が最終テストだからさ…♡  次もしっかり、アタシらに…♡  チンポが優秀なところ、見せつけてよね…♡  ふふふふふ…♡」