●     14章  フ「…へぇ…。  昨日、そんなことが…。  大変だったんですね、三人とも。」 モ「まあねえ。  でも、彼のおかげで最悪の事態は免れたし、  全部まぁるく治まったってわけね。」 フ「それでジルは今日、有給なんですか。  昨日の疲れが残ってるからって。」 モ「そうみたいね。  ま、今日は書類整理ぐらいしか仕事はないし、  緊急ミッションが入ってくれば、  そんなこと関係なしに呼びつけるしで、  問題はないわ。  あ、あなた♡  はいこれ♡ この書類、ファイリングお願いね♡」 フ「…またイチャついちゃって…。  ついでにこれ、お願いします。  これをあっちの棚に入れてくれれば、  とりあえず書類整理も一段落ですね。」 モ「あら? 確かにそうねぇ。  こっちはまだしばらくかかるヤツだし…。  じゃあ、ちょっと早いけど、  昼休憩にしましょっか。」 フ「ええ、そうしましょう。  でも、ご飯には少し早いですよね…。  それなら…ボス?」 モ「ええ、もちろん。  今日もヤるわよぉ…♡  ほら、あんた、こっちに来なさい♡」 フ「昨日、ジルともしたんでしょう?  なら、その分まで私にも…♡  いっぱいチンポ、味わわせてもらいますからね…♡  んふふ…♡」 モ「はい♡ まずはあなたの好きなおっぱい♡  これでチンポ、気持ちよくしてあげる♡」 フ「おっぱいですか♡ なら私も…♡  はい…♡  こっちにも、もちもちずっしりおっぱい、  ありますよぉ…♡  どっちのおっぱい、使うんですか?」 モ「なら…♡  ほら、こうしてあたしたち二人で向かい合って、  おっぱい重ね合わせててあげるから…♡  この4つのおっぱいの谷間に、チンポ、  突っ込みなさい♡  いつもこっちからパイズリしてあげてるんだから♡  たまにはあんたの方からピストンしてみなさいよね♡」 フ「ふふ♡ いいですねぇ、それ…♡  ほら、ここですよ…♡  ここに勃起チンポ突っ込んで、へこへこ腰振り…♡  パイズリオナホでチンポオナニー♡  してみせてくださぁい…♡」 モ「あは、来た来た…♡  そうそう、そうしてそこにチンポ、  突っ込んでぇ…♡」 フ「んっぁあん…♡  あはっ♡ 熱々チンポ、入ってきて…♡  んっぁあん…♡  んっ、はぁっ、はっぁん♡  んっくぅう…♡ ふっ、はっ、ふぅ…♡  腰へこ上手ですねぇ…♡  おっぱいの中で、チンポ暴れて…♡  んっ、くっ、はっぁん、あはぁ…♡」 モ「ほらほら♡  そんなピストンじゃあ、誰も喜ばないわよ…♡  もっとチンポ硬くして、おっぱいオナホ、  犯しなさい…♡  おっぱい掴んで、持ち上げちゃっていいからさぁ…♡  んっぅうん…♡ ふふ、そうそう♡  その方がもっと、パイズリオナホっぽく、  おっぱい使えるでしょ…っ♡」 フ「んっ、ふっ、はぁ…♡  あは♡ チンポ熱ぅ…♡  すごく硬くなってきて…♡  ピストンも鋭く…♡  おっぱいに強く、押し付けるように…♡  んっ、ふっ、んぅん…♡」 モ「もう出ちゃいそうなんでしょ…♡  いいわよぉ、出しちゃいなさい…♡  ほら…っ♡ (フェラ・舌で舐める 5秒)  っはぁ…♡  ガチガチチンポ、舐めてあげるからぁ…♡  どろどろオス汁♡  いっぱい出しちゃえ…♡」 フ「私も…♡ (フェラ・舌で舐める 5秒)  はぁ…♡  たくさんぺろぺろ、してあげますから…♡  いっぱい出せ出せ♡ 出せ、出ぁせ…♡」 モ「(フェラ 5秒)」 フ「(フェラ 5秒)」 モ「イケ♡ イケ♡ イケ♡  イッケぇ…♡」 フ「イケ♡ イケ♡ イケ♡  イッケぇ…♡」 モ「んぅぁあ…♡ あはっ♡  出た出たっ♡ ザーメンびゅるるぅっ♡  ほっかほかのチンポ汁♡  いっぱい出たぁ♡」 フ「あぁ…♡ 相変わらず、すごい量…♡  濃いのたくさん、どくどくどっくぅってぇ…♡  あぁ、おっぱい熱いです…♡  んふふ…♡」 モ「あなたの精液…♡  いつ味わっても、何度味わっても…♡  たまんなぁい…♡  あはぁ…♡  ほら♡ ほら♡ またチンポ勃起させて♡  いっぱいチンポ硬くしてぇ…♡  あたしのだぁい好きなチンポ…♡  もっと強く♡ もっと硬くぅ…♡」 フ「もう、ボスったら…♡  またいちゃつき我慢できなくなって…♡  でも、あなたもまんざらではなさそうですね…♡  なら私も…♡ ボスのマネをして…♡  好きですよ…♡ 大好きです…♡  あなたの硬いチンポ…♡  大好きでぇす…♡」 モ「チンポしこしこ♡ しこしこ♡ しこしこぉ♡  もっと硬くしてぇ…♡  もっとかっこいいチンポにしてぇ…♡  あなたのぶっといオスチンポでぇ…♡  またあたしのこと、メスにしてぇ…♡」 フ「おっきいチンポ♡ ぶっといチンポ♡  バキバキチンポ♡ ガチガチチンポ♡  まんこほじほじハメハメチンポ♡  メスを孕ませオスチンポ♡  見せてくださぁい…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 モ「好き♡ 好き♡ 好き好き♡  だぁい好きぃ…♡」 フ「好ぅき♡ 好ぅ♡き  大好きですぅ…♡ 好き好き好きぃ…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 モ「んぁ…♡  あはっ♡ ちょっとぉ♡  せっかく勃起させようとしてたのに♡  お漏らししちゃってるぅ…♡  そんなに好き好き攻撃、効いちゃった?」 フ「でも…♡ ちょっとお漏らししたぐらいじゃあ、  全然勃起、治まらない…♡  ふふ、このチンポのこと…♡  なんだか本当に好きになってきたかもしれませんね…♡」 モ「ねえ♡ それじゃあそろそろいいでしょ♡  今日もこのかっこいいチンポで♡  あたしのこと、気持ちよくして♡  ベタ惚れまんこずんずん犯して、  子宮にたくさん種付けしてぇ…♡  あぁん…♡  んふふ…♡ 押し倒されちゃったぁ…♡  今日もたくさん、種付けプレスでおまんこ、  犯されまくっちゃうんだぁ…♡  んっぉ…♡ あぁ、チンポ来る、チンポ来るぅ…♡  ぉおぉぉおぉお…っ♡  ふう…う…うっぅ…っ♡  ぉ…っお…おおっ、んんんん…っ♡  ぁっぁっぁああ…♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「あは…♡ すごいピストンですね…♡  チンポずっぷんずっぷん、おまんこに叩きつけ…♡  孕ませ種付けプレスですねぇ…♡  ボスがこんなにかわいい声で、  喘ぎまくっちゃうなんて…♡  見ているだけなのに、こっちまで…♡  興奮してきちゃいます…♡  んぅぁ…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡  ふふふ…♡  お耳、弱いんですよね…?  もうわかっちゃってますよ…♡  こうするとチンポ、たっぷり興奮しちゃって…♡  射精我慢できなくなるってぇ…♡」 モ「んっぅう…♡  チンポっ、おっき…♡ ぉおおっ♡  くぅうぅう…♡  二人きりでするのもいいけど…♡  誰かといっしょにすると、こうやって…♡  無理矢理チンポ勃起させられてっ♡  おっきいチンポで犯してもらえるからぁ…♡  結構、いいかもぉ…♡  っぉおお…っ♡  勃起チンポっ♡ 奥っ♡ また奥っ♡  どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅっ♡  いっぱい突いてくるぅ…♡  っぉおっぉおお…っ♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「ほうら…♡ 我慢なんてさせませんよ…♡  いつまでもらぶらぶ交尾見せつけられちゃうなんて、  いやですからねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  とっととチンポ破裂させて…♡  ボスの子宮にザーメンぶちこみ♡  種付け射精…♡ しちゃってください…♡  私の耳舐めで、よわよわチンポ…♡  イカせちゃいますからねぇ…♡」 モ「んっぅぉぉお…っ♡  だめだめ♡ だめぇ…♡  まだイッちゃダメ…っ♡ もっといっぱいっ♡  チンポで子宮っ♡  気持ちよくしてくれないと、やぁ…♡  んっぉっ♡ ほぉぉおおっ♡  もっとセックス♡ 子作り交尾っ♡  いっぱいしたいっ♡ いっぱいえっちしたいからぁ…♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「ダメですよぉ…♡  ほら、イケ、イケ…♡  出せ出せ、出ぁせ…♡  弱いお耳舐められて、チンポお漏らし…♡  熱いの出せ♡ どぴゅっと出しちゃえ♡  濃いのびゅーびゅー…♡  キンタマ汁、漏らしちゃえ…♡ (耳舐め 5秒)  イケ、イケ、イケ、イケぇ…♡」 モ「ぉおおっぉぉおお…っ♡  チンポ膨らんでぇ…♡  んっぉおっ、イッグ♡ イッグ♡  おまんこっ、拡がるっ♡  くぅっぉおっ♡ ほっぉおぉお…♡  っぉおっ♡ くぅうっぉおっ♡  んぅぉおおっ♡ ぉおっぉおぉ…っ♡  イグイグイグイグ♡ イッグ♡  イッグぅぅぉお…♡ んっぉおおっぉおぉお…♡  んっぉおお♡ ほぉおぉお…っ♡  んぅぉお♡ くうぅうっ♡  んっ、ふっ、ほっぉおおっ♡ おおぉお…♡  はっ、はっ、はぁぁあ…♡  熱いのたくさん…♡ 流し込まれてぇ…♡  あぁ、気持ちいいぃ…♡  ふぅ、ふぅ、ふぅぅう…♡  んぅっぉお…♡  はぁ、はぁ、はぁ…♡」 フ「はい、お疲れさまです…♡  なら次、私の番ですよ…♡  私のことも、あなたの恋人だと思って…♡  本気子作りセックス…♡  してみてください…♡  んっぁ…♡  はい、そうですよ…♡  私のことも、本気で孕ませるみたいに…♡  っぉ…っ♡  んっぉおぉぉお…っ♡  っぁああ…♡ 硬い…♡  何度出しても全然萎えない…♡  お化けみたいなチンポ…♡ くぅぅ…♡  おまんこ、気持ちいいぃ…♡  おおっ、ほおおっ、おおおお…っ♡  ぉっ、ぅっお…っ、おおおおおっ♡  うぅぉおっぉお…っ♡」 モ「んふふ…♡  さっきはよくも、フェルトなんかの耳舐めで、  チンポ硬くしてくれたなぁ…♡  フェルトなんかより、あたしの方が、  あんたの耳を気持ちよくしてあげるの、  上手なんだからねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡  ほうらぁ…♡  これでチンポ、またよわよわになっちゃえ…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「っぉおっぉおお…っ♡  ぶっといのっ♡ 奥にたくさんっ♡  突き込まれて…っ♡ ぅうぅっ♡  ぉおぉお…♡  これっ♡ 好きっ♡ 子宮ばちゅばちゅっ♡  好きになっちゃう…♡  ボスのマネ♡ してるだけだったのに…♡  ほ、本気になっちゃう…っ♡  っぉおぉお…っ♡  ふっ、くっ、ぉおおっ、んぅっぉお…っ♡」 モ「あはぁ…♡  ジルに続いてフェルトまで…♡  あなたのチンポ、すごすぎるから、仕方ないかぁ…♡  でも、それでもあなたのことを一番よく知ってるのは、  あたしなんだからねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  あたしの方が耳舐め上手なんだからぁ…♡  チンポもっといっぱい、感じちゃえぇ…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「ぅうっぉお…♡  あっ♡ あぁっ♡ これっ♡ これぇ…♡  うぅうう…♡  身体が勝手にっ♡ あなたのことっ♡  抱きしめちゃうっ♡ ぉおお…っ♡  おまんこが好きって♡ 子宮が好き好きって♡  んっぉぉおお…っ♡  だいしゅきホールドしちゃう…♡  身体ぎゅぅぅぅうって…♡  抱き着いちゃうぅぅ…♡ っぉおぉお…♡  くうぅうう…♡」 モ「あは…♡ もう限界みたいねぇ…♡  フェルトも、あなたもぉ…♡  ほら、それならイッちゃえ、イッちゃえ…♡  強烈耳舐めでイカせちゃうから…♡  濃縮種付けミルクぅ…♡  フェルトの中にも注いじゃえ…♡  いっぱい出せ出せぇ…♡ (耳舐め 5秒)  そら出せ♡ 出せよぉ♡ 出しちゃえよぉ…♡  イ~ケ、イ~ケ、イケイケ、イッケぇ…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「っぉおおっぉおお…っ♡  だっめっ♡ 来る来るっ♡  イッグっ♡ ひっぐぅぅ…♡  ぉおっぉおおお…♡  イグイグっ♡ 来ちゃうっ♡  子宮にぶっちゅりチンポ押し付けられてっ♡  チンポイグぅ…♡  っぉおおっ♡ うっぉおおっ♡  んぉぉおっ♡ くうぅうぅ…♡  んっぉおっ、ほぉおおっ♡  んぅぃいいぃいっ♡ ふんぃいい…♡  ぉおぉおぉぉおお…っ♡ んぅぉおおっぉおぉおお…♡  ぉおおっ、んっぉおおっ♡ どくどくっ♡  びゅるうぅってぇ…♡  あぁあ…♡ これがっ♡ 本気種付け…っ♡  子作り交尾ぃ…♡  すごい、です…♡  こんなの…♡ 好きにならないわけが…♡  ぉおお…♡ ふっ、おっ、ぉおおっ♡  くうぅううう…♡  ふっ、ふっ、ふっ、ふぅぅぅう…♡  はぁ、はぁ、っぁあ…♡」 モ「あはぁ…♡  またいっぱい出しちゃったねぇ…♡  あなたってばもう、本当に…♡  節操なしのヤリチンになっちゃったねぇ…♡  だけどあたしたちは大歓迎…♡  これからもあなたのそのチンポ…♡  思う存分使わせてもらうからぁ…♡  よろしくねぇ…♡  んふふふふ…♡」