●     13章  モ「あぁ、あなた♡ ちょっといい?  この書類、シュレッダーかけてきて♡  ごめんね、雑用ばっかさせちゃって♡  その代わり、あとでいいことしてあげるから♡  うん、よろしくね♡  んふふふふ…♡」 フ「…なんですかねぇ、あれ…。  潜入任務から帰ってきてからずっと、  妙に距離感近いというか…。  らぶらぶな雰囲気になってるというか…。」 ジ「あれはどう見たって…ねぇ?  任務中に何かあったというか…。  明らかに、ナニかをシたというか…。」 フ「私たちのこと怒鳴りつけたくせに、  自分だってやることやってんじゃないですか、  ボスぅ…。」 ジ「人のこと言えないよねぇ、あんなんじゃあ。  うちらだってあそこまで露骨には、  男と女の関係っぽくはなってないのに…」 モ「そこぉっ!  聞こえてるぞぉ~っ。  ぐちぐち文句言ってないでっ、とっとと仕事するっ。  だいたい、こういうことになったのは、  あんたたちのせい…いいや、  あんたたちのおかげ、なんだからねっ。  んふふ…っ♡」 フ「完全に調子に乗ってますね、あれ…。」 ジ「あぁ、ムカつく…。  こんなんで仕事とかしてらんないよなぁ、もう…。」 モ「はい、こちら何でも屋ーーえ?  緊急の依頼? はい、はい、はい…。  了解しましたぁ。  仕事よ、あんたたち。  ある組織の連中が、違法な取引をしようとしてるんだって。  んで、そいつらが今まさに集まってるところだから、  現場に急行して、証拠写真を撮ってこいって。」 フ「また撮影任務ですか。  それならーー」 モ「今日は私とジルの二人で行くから。  フェルトはバックアップよろしく。  新人くんはまた運転、頼むわね。  …あんたたち二人はしばらく組ませないって  言ったでしょ。まったく…。」 フ「う…。  はいはい、わかりましたぁ。  はぁ…。」 ジ「キッツいなぁ、ボス…。  自分ばっか楽しんで…。」 モ「ぐちぐち言ってないで、とっとと準備っ。  ほら行くわよっ。」 ジ「ひぃいぃぃい…っ!?  撃つな撃つなっ。クソボケどもぉっ。  こんちくしょうっ。」 モ「口よりも手ぇ動かすっ。  さっさと反撃しないと、身体に穴が増えるわよっ。」 ジ「誰のせいでこんなことになったと  思ってんですかぁっ。  ボスのおっぱいがデカすぎてっ、  そこの棚ぶっ倒したせいでしょっ!?」 モ「違うわよっ。  あんたのデカケツが先に当たって倒れそうだったの、  支えようとしただけっ!」 ジ「う、うちのお尻はそんなデカく…って、  そんなこと言ってる場合じゃない…っ  ご主人様ぁっ! 車の方は…っ!?」 モ「よしっ! 治ったみたいねっ!  ならとっとと逃げるわよっ!  乗ってっ、ジルっ!」 ジ「言われなくてもぉっ!」 モ「っはぁ…っ。  なんとか逃げれた…っ。  危ないところだったわね…。」 ジ「ああクソ…っ。  まさかバレるとは思ってなかった…っ。  これじゃあ任務は失敗ですねぇ、ボス。」 モ「ええ…。最近はうまいこと言ってたのに…。  これじゃあせっかく積み上げた信用も、  がた落ちーーえ?  写真…あなたが撮ってる?」 ジ「うっそ。マジで、ご主人様?  うわ、ホントだ。  これ、こっちのことがバレた瞬間?  おかげで顔までバッチリ…」 モ「すごいじゃないっ。  さっすがアタシが惚れた男~っ。  あとでいっぱいよしよししてあげるっ。」 ジ「これはお手柄だねぇ。  いやいや、マジですごいわ。  …あ、ご主人様、そこの道、曲がって…。  そうそう、んで、そこの港の倉庫に入って。」 モ「ほとぼりが冷めるまで、少し身を隠しましょ。  もう追っ手も撒けてるとは思うけど…。  念のためね。」 ジ「っふぅ…。  あぁ、助かったぁ…。  これで一安心。」 モ「…ねえ、ジル…。  助かったのはいいんだけどぉ…。  さっきまで危険な目に合ってた反動かなぁ?  …来てない?」 ジ「んひひ…。めちゃくちゃ来てます。  でもいいんですか、ボス。  うちも使っちゃって。」 モ「いいわよ、これが本来の仕事だもの。  というわけでぇ…。  こんなところで悪いんだけど…♡  チ・ン・ポ…♡  貸してくれる?」 ジ「性処理係の出番だよ…♡  死にかけたところ抜け出したせいで、  生存本能でムラムラ、来まくってるからさ…♡  よろしくね、ご主人様ぁ…♡」 モ「ほら、こっち向いて…っ♡  あは…っ♡ あなたもチンポ、  勃起しかけてるじゃぁん♡  死ぬ前に子孫残そうって、  キンタマばくばくしちゃってんでしょ?  なら…♡ 早く抜いてあげないと…♡」 ジ「なら、まずはチンポ♡ おっきくしてやらないと…♡  ほうら♡ ご主人様も大好きなおっぱいだよぉ♡  こいつでチンポ♡ ぱっふんしてあげる♡」 モ「ちょっと♡ あたしもやるんだからね♡  こいつのこと一番よく知ってるのは、  あたしなんだから…♡」 ジ「何があったか知らないですけど…♡  使っていいって言ったのはボスなんですから♡  遠慮なく、チンポ、使わせてもらいますよぉ…♡  ほうら…♡ おっぱいむにゅぅんって…♡」 モ「こっちだって…♡  パイズリ、仕掛けちゃうよぉ…♡  ほうら、おっぱい、むっぎゅうぅう…♡」 ジ「ほらほら、ほうら…っ♡  どう? ご主人様ぁ♡  うちらのダブルパイズリ♡ 気持ちいい?」 モ「チンポどんどん膨らんでくねぇ♡  気持ちよさそうに、びくびく、むくむく♡  チョロすぎチンポ♡ かわいいわよ♡  んふふ…♡」 ジ「あは♡ こないだぶりのチンポ…♡  相変わらずぶっとくて、おっきくて…♡  見た目だけは優秀だよねぇ…♡  だけど中身は…♡ ほら♡  もう我慢汁とろとろ溢れさせてる、  よわよわチンポ…♡」 モ「昨日はあんなにかっこよかったのに…♡  でも、こういうあなたのことも好きよ♡  いっぱい甘やかしてあげたくなっちゃう♡  ほら…♡ パイズリぎゅうぎゅう♡  乳圧強くして、チンポ、締め付けぇ…♡」 ジ「ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅぅぅ…♡  あはっ♡ またチンポビクついてるっ♡  いくら生存本能でキンタマうずいてるからって、  弱すぎでしょ…♡  もう出ちゃうんじゃないの?  ほらほら…♡」 モ「さすがにもう少しぐらい我慢しなさいよ♡  それとも、お漏らしどっぴゅんしちゃうぐらい、  あたしたちのダブルパイズリが気持ちいいの?」 ジ「ほら、ほら、ほうら…♡  こうして乳圧強くしてぇ…♡  チンポ全体むっちり包み込んで、  ぎゅうぎゅう締め上げちゃったらぁ…♡  よわよわチンポ、ホントにお漏らしちゃうんじゃぁ…♡」 モ「あっ!? やんっ、あはぁっ♡」 ジ「うっそ♡ んっぅんん…っ♡  ホントに出てる…♡ お漏らしびゅっびゅぅ…♡」 モ「濃いのたくさん、おっぱいの中で出てる…♡  あは、すごい量…♡」 ジ「本気でお漏らししちゃったんだ…♡  キンタマの種付け欲求強すぎて、  チンポが言うこと聞かなかったんだぁ…♡  んふふ…♡  んぅぁ…♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  っはぁ…♡  ふふ、中にまだこんなに残ってる…♡」 モ「あたしにもちょうだい♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  っはぁ…♡  射精、少し我慢したでしょ♡  中にたっぷり余らせちゃってる♡  どうせイッちゃうんなら、思いっきり、  どっぴゅん♡ しちゃえばよかったのに♡」 ジ「これじゃあチンポ、全然満足してないでしょ♡  もともと絶倫チンポのくせしてさぁ…♡」 モ「(フェラ 5秒)」 ジ「(フェラ 5秒)」 モ「んっぅん…♡ ごっきゅん…♡」 ジ「んっぐ、んぅん…♡ ごきゅん♡」 モ「あは…♡ 残り汁、おいし…♡  それじゃ…♡  まだまだ満足できてなさそうなチンポ…♡  おまんこでしっかり、お世話してあげましょうか…♡」 ジ「あっ♡ ちょっとボス♡  うちだってしたいのに…っ♡」 モ「社長が優先♡  あんたは…んふふ♡  彼のお尻でも舐めて、  チンポおっきくするお手伝いでもしてなさい♡」 ジ「えぇ…♡  まぁ…それも面白そうだし、いっか♡  んふふ…♡  はぁい♡ そんじゃボスの命令通り…♡  ご主人様のお尻、気持ちよくしてあげる…♡」 モ「チンポの方もしっかり、おまんこで包んであげるからね…♡  ほら…♡  立ったまま向かい合って、抱き合ってぇ…♡  んっぉおっぉお…♡  はっぁあ…♡  抱き着きえっち…♡ 始めちゃうよぉ…♡ おお…っ、おお…っ、おっほおおおお…っ♡  おお…っ、お…っ、おおっ♡  んぅっぉおお…っ♡  気持ちいいぃ…♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「うわ…♡  会社にいる時からわかってたけど、  やっぱ二人とも、任務中になんかあったんでしょ?  何その感じ…♡  ひどいなぁ…♡ ボス…♡  うちのご主人様なのにさぁ…♡  ふんだ♡ いいもん…♡  所詮うちはただのメイドだからぁ…♡  ご主人様のお尻の穴、舐め回して…♡  ご奉仕することしかできないもんねぇ…♡ (アナル舐め 5秒)  っはぁ…♡  せいぜい本命相手とらぶらぶセックス♡  楽しんじゃえば? んふふ…♡」 モ「んっぉっ♡ ぉおぉお…っ♡  チンポっ、中で膨らんで…っ♡  んふふ…っ♡  ジルに尻穴舐めてもらって、興奮してるの…♡  お尻舐められてでおっきくしたチンポっ♡  あたしのまんこでさらに熱々に温めて♡  ザーメンぶぴゅぅって漏らす気まんまんのセックス…♡  ひどすぎじゃなぁい…?  あたしはこんなにっ、っぉおお…♡  あなたのことっ、ぎゅ~って抱きしめて♡  好き好き、だぁい好きって♡  おまんこ奉仕してあげてるのにぃ…♡  あなたは他の女にも奉仕させて♡  あたしの愛情♡ 無碍にしてぇ…っ♡  ひどい人ぉ…♡ このヤリチン男ぉ…♡  だけど、好きぃ…♡  そんなあなたのことが、大好きだよぉ…♡ (ディープキス 5秒)  っぉお…っ♡  べろちゅーでまた、チンポおっきくぅ…っ♡  ぅ…っ、ぉお…っ、おっ、おおお…っ、お…っ♡  おおっ、おっほっ、おおおっ♡  っくうぅぅん…♡  子宮とんとんっ♡ 奥っ、突き上げられてっ♡  ほっぉおっぉお…っ♡」 ジ「(アナル舐め 5秒)」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「あは…っ♡ お尻、ひくひくしてる…♡  またザーメン昇ってきてるんじゃないのぉ…♡  ボスのおまんこにザーメン種付け…♡  ボスのことメロメロにしたのも、どうせ、  こいつのおかげでしょ…っ♡  このたぷたぷぱんぱんのずっしりキンタマから、  どろっどろで重たいザーメン、流し込んでさぁ…♡  子宮屈服セックスで、ボスのこと、  自分の女にしたんでしょ…っ♡  チンポで女手に入れるとか…っ♡  ご主人様がそんな男だなんて、幻滅ぅ…っ♡  えいっ♡  ほらっ♡ むかつくからお尻っ♡  叩いちゃうよっ♡  えいえいっ♡ (アナル舐め 5秒)  出しちゃえ♡ イッちゃえっ♡  ヤリチンチンポ♡ お尻いっぱいいじめられて、  どぴゅどぴゅ出しちゃえ♡  舌で前立腺、ぎゅ~って押し潰してあげちゃうから…っ♡  搾られザーメン、ボスのお腹に注ぎ込んじゃえ♡  イケ♡ イケ♡ イケ♡ イケぇ…♡」 モ「おおおっ、おっ、おっぅっ、おぉ…っ、おおっ、おお…っ♡  っぉおおおっ♡   イグイグっ♡ あたしもっ♡  チンポでお腹っ♡ 奥まで突き上げられてっ♡  またイクっ♡  あなたのチンポでイカされちゃうぅ…っ♡  っぉおおっ♡ 好き好きっ♡  すっきっ♡ 好きだからっ♡  出してっ♡ 出してぇ…♡  中にいっぱいっ♡ 熱いの出してぇ…♡  んっぉおっ、ほっぉおおっ♡  イッグ♡ いっぎゅ♡ イグイグっ♡  っぉおっぉおお…♡ (ディープキス 5秒)  出して、出して、出して出して出して出してぇ…♡」 ジ「(アナル舐め 5秒)」 モ「っぉおおっぉおおっぉおお…♡  んっぉおおっ♡ ほぉぉおおっ♡  んぅうぅぅおおぉお…♡  あっついっ♡ 熱い精子っ♡  いっぱいっ♡ 出てるうぅう…っ♡  ぉぉぉおおお…♡  子宮に先っぽくっつけられて、またっ♡  強烈種付けぇ…♡ っぉおおっ♡  んぅうぅぅうん…♡  子宮幸せになっちゃうぅ…♡  あたしの赤ちゃんのお部屋っ♡  またいっぱいにしてもらってぇ…♡  幸せにされちゃってるぅ…♡  っぉおっ♡ んっぉおっ♡ んっぉっ♡  ほぉおぉぉお…っ♡  はっ、ふっ、はっ、はぁああ…♡」 ジ「あは…♡ 終わったみたいだねぇ…♡  じゃあ…♡  次はうちの番だよねぇ、ご主人様…♡  ボスとだけするのは契約違反…♡  うちのおまんこも気持ちよくしてもらわないと、  クビになっちゃうからねぇ…♡」 モ「や…♡ やだ、まだ抜かないで…♡  このままチンポ、ハメっぱなしがいいの…♡」 ジ「何言ってんのっ、ボス…♡  一回ハメてもらったんだから、交代だっての…♡  わがまま言うなぁ♡」 モ「っぉお…っ♡  チンポ抜けたぁ…♡  ひどいよぉ…♡」 ジ「んっぁ…っ♡  あはっ♡ 何? 後ろからぁ…?  まあいいけどさぁ…っ♡  ご主人様、知らない間に、そっちから犯しに来る方が、  好きになっちゃってない?  最初はうちらに犯されてただけだったのに…っ♡  んっぉ…♡  ぉおおっぉお…っ♡  っぉおっ、ほっぉおっ、んっぅう♡  ふぅうぅぅぅ…♡  チンポ、来たぁ…♡  はっぁ、はぁああ…♡」 モ「あたしのチンポなのにぃ…♡  ふんだ…♡ いいもん…♡  そんな浮気しちゃうあんたなんてぇ…♡  お尻の穴いっぱい舐めて♡  お仕置きしちゃうんだからね♡  よわよわチョロすぎチンポ、  あっという間にイカせちゃうぞぉ…♡」 ジ「ほら、早く…♡ して…♡  チンポでうちのおまんこ、いっぱい…♡  感じさせて…っ♡  ぉおっぉおぉお…っ♡  ぱんぱん、来た…っ♡  んっぉおっ♡ ほっぉおぉお…♡  んっぃっ♡ んひぃいいっ♡  チンポっ♡ あっついっ♡ ぶっといのっ♡  ずちゅずちゅぅうっ♡  っぉおおっ、ほぉおおっ♡  ぉおぉおっ♡ くうぅぅうん…♡  ピストンっ♡ すごいっ♡  上手になってるっ♡ ぉおお…っ♡  おまんこずんずん突いてもらうのっ♡  気持ちよくなってるぅ…っ♡  んっぉおぉぉおお…っ♡  んんっ、んっお…っ、ほおっ、ぉっおおっ♡  んっ、んん…っ、おおっ、お…っ♡  ぉぉぉお…っ♡」 モ「あは♡ ジルもようやくあなたの実力、  わかったみたいね…♡  それはうれしいことだけどぉ…♡  それはそれとして、浮気なんか許さないんだから…っ♡ (アナル舐め 5秒)  っはぁ…♡  お尻の穴に舌入れて、ぐちゅぐちゅ舐め回してぇ…♡  あんたのよわよわチンポなんて、  あっという間にイカせてあげる…♡  ジルのおまんこの中に、どくどくどっくんって♡  特濃キンタマミルク♡ お漏らしさせちゃうんだからぁ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 モ「(アナル舐め 5秒)」 ジ「っぉおっ、んっぅぉおっ♡ くっぉっ♡  んっぃいい…♡  チンポっ、ぶっといのっ♡ 奥にっ♡  当たって…っ♡ ぉおおお…っ♡  子宮攻めっ♡ すごいっ♡ すごいよっ♡  ご主人様ぁ…♡ ぉっぉおおお…っ♡  おまんこ感じちゃうっ♡  メス穴犯されてっ♡ 本気汁っ♡ 止まんないっ♡  ほおっ、おおおお…っ♡  んっぉ…っ!?  何、顔…っ♡ 無理矢理、振り向かされて…っ♡  んぅ…っ♡ (ディープキス 5秒)  っぉぉおお…♡  き、キスぅ…♡  だめ…っ♡ そんなっ、強制べろちゅー…っ♡  すごすぎるっ♡ からぁ…っ♡ (ディープキス 5秒)  へっぁああ…っ♡  ぉおっ、くうぅぉお…♡  うっぃい…っ♡ おっぱいもっ♡  後ろから鷲掴みぃ…♡ ぉおぉお…♡  さっきぶっかけられた精液っ♡  おっぱいに染みこませるみたいにっ♡  塗りたくられてっ♡ ほっぉお…っ♡  んっぉっ、ほっぉおおっ♡  おっぱい熱いっ♡ 熱くなってるっ♡  おっぱいまで感じだしてっ♡  ぉおっぉおっぉお…っ♡ (ディープキス 5秒)  へっぁああ…♡」 モ「あはぁ…♡  まさかあんた、ジルまで自分のものにしちゃう気ぃ…?  それならいっかぁ…♡  お遊び浮気おまんこなんじゃあなくってぇ…♡  みんないっしょに本気になるなら、  許してあげてもぉ…♡  ま、そうだとしても…♡ (アナル舐め 5秒)  っはぁ…♡  お尻にゅるにゅる犯すの面白いからっ♡  やめたげないけどぉ…♡  んふふ…♡  このままイクまで尻穴舐めちゃうからね…♡  いっぱいべろべろ舐め回してっ♡  チンポイカせてあげちゃうからねぇ…っ♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 モ「(アナル舐め 5秒)」 ジ「ぉおっぉおお…っ♡  イグイグっ♡ イッグ♡  チンポに精液昇ってきてっ♡  チンポ膨らんでっ♡ おまんこっ♡  入り口もっ♡ 中もっ♡ 子宮も全部っ♡  押し上げられてっ♡ んっぉおお…♡  イッグ♡ イッグ♡  ご主人様っ♡ チンポでイグっ♡ イッぢゃうっ♡ (ディープキス 5秒)  ほっぉぉおぉお…っ♡  あぁぁあああ…♡ 出してっ♡ 出してっ♡  イグからっ♡ おまんこイグからぁっ♡  熱々ザーメン子宮にぶちまけてぇ…♡  いっぱい出して…っ♡ 中出しキメてぇ…♡ (ディープキス 5秒)  っぉおおっ、おぉおおおっ♡  んっぉおぉお…♡  おっ、ぅぉおおっ♡ 奥にチンポっ♡  ぶっ刺さってっ♡ っぉおおっ♡  来る来るっ♡ 来ちゃうっ♡  ヤバいの来るっ♡ 本気アクメぇ…♡  っぉおおっ、うっぉおおっ♡  ふっぉおおっ♡ ほぉぉぉおお…っ♡」 ジ「んぅぉおおぉおぉぉお…っ♡  ほっぉおおっ♡ うっぉおおっ、んっぃいぃい…♡  あぁああ…♡ 出てるっ、よぉ…♡  熱々ザー汁♡ どっぷどぷぅ…♡  うぅううっ♡ くぅうううっ♡  っぉおおっ、んぅぉぉぉぉ…♡  子宮、喜んでる…♡  熱々中出し、すっご…♡ くうぅうう…♡  はっ、ふっ、はっ、はっぁああ…♡  はぁ、はぁ、はぁぁぁぁ…♡  んっぉお…♡  はっ、ふっ、はっ、はっぁああ…♡」 モ「あは…♡  お射精お疲れぇ♡  またいっぱい出せたねぇ♡ んふふ…♡」 ジ「ふぅ、ふぅ、はぁ…♡  ご主人様…♡ こんなセックス、  続けられたら…♡ ヤバいって…♡  うちもボスみたいになっちゃうじゃん…♡  本当はただの性処理係なのにさ…♡  マジで、本気で…♡  ご主人様のメスメイド…♡  なりたくなっちゃう…♡」 モ「んふふ…♡  ジルもあなた本当ののよさがわかってくれたようで、  なによりだねぇ…♡  じゃ…♡ そろそろ会社、戻ろうか…♡  フェルトも待ってるだろうし…♡」 ジ「そうですね…♡  はぁ、ふぅ…♡  にしても…今日は疲れたなぁ…♡  いろんな意味で…♡  ふふふふふ…♡」