なんでも屋 台本 ●     1章  モ「ってぇわけで…。うちに募集してきたってことね。  ま、確かにぱっしないねぇ、アンタ。  経歴もほとんどないようなもんだし、  特殊なスキルを持ってるわけでもなし。」 フ「とはいえ、ボス。  こちらも募集条件は特に決めていませんでしたから。  こういう人物が来るのは想定できていましたよ。」 ジ「募集広告も、『健康なら誰でもOK、  クリーンでアットホームな職場です、  体力に自信がある人大歓迎』って…。  どこのブラック企業だっつーもんしか、  出してなかったですからねぇ。」 モ「まぁね~。んひひ…♡  んで、アンタはさ。  うちがどういう会社かは知ってんの?  何でも屋…口で言うのは簡単だけど、  やることは多いよ~?  こき使われる覚悟はできてんの?」 フ「…やる気はあります、ですか。  まぁ、いいんじゃないですか。  今時そういう人間も珍しいですから。」 ジ「やる気ばっかあっても、  だいたいは空回りするだけだけど。  でも、今回ばかりはそれでいいんだけどね…♡」 モ「んじゃあ、そのやる気とやらに期待して、  さっそく入社テストでもしてみようか。  テストは簡単。  今からアタシらと、セックスしてもらうから♡  それで3人とも満足させられたら無事合格♡  入社させてあげるよ♡  どう? 簡単っしょ?」 フ「何を困惑しているんですか?  ええ、セックスですよ。  えっち、性行為、子作り交尾…してもらいます。」 ジ「あはっ♡ クリーンな職場ぁ?  そんなのウソに決まってんじゃん♡  うちら、基本的に黒い仕事しかしてないよ?  この募集だって、性処理係の募集だよ?  言ってんじゃん、体力ある人大歓迎って…♡」 モ「ふふふ…♡  アンタのチンポがアタシたちに認められれば、  念願の就職だよ?  やる気はあんでしょ? なら、セックステスト、  がんばんなさい♡  この時代、まともな会社なんてほとんどないんだしさ…♡  性処理係になれるんなら、  オスとしちゃあ悪いもんでもないっしょ?」 フ「では、あなたはそこに座ったまま、動かずに。  私たちが今から、あなたのチンポを攻めてあげますから…♡」 ジ「覚悟しなよ♡ 半端なチンポだったら、  就職どころかテクノブレイクっちゃって、  おっちんじゃうかもだからさ…♡」 モ「天国か地獄か…♡  覚悟を決めて、チンポおっ立たせなさいね♡  んふふふふ…♡」 ●     2章  モ「そら、チンポ出せ♡  あんたの運命を決める、大事なチンポ…っ♡  おぉ♡ なかなかいいもん持ってんじゃん♡  とりあえず、一次審査は突破かなぁ♡  しょぼくれチンポだったら、  アタシらの性処理なんて無理だからね♡」 フ「見た目ばかりよくっても、  中身が伴わなければ意味はありませんが。  あなたはどうでしょうか…♡」 ジ「しっかりやる気出しなよ?  うち、無駄なことはキライだからさ♡  せいぜいチンポ、気張らせな…♡」 モ「そんじゃ…♡  あんたのチンポ、しゃぶってくよ…♡  つっても、あんたのこと楽しませる気なんかゼロの…♡  いきなり全力…♡ 思いっきり…っ♡   キンタマ空っぽにしちゃうような、  全力フェラ…♡  これぐらい耐えきれなきゃ、就職は無理だからね…♡」 フ「キンタマごと持ってかれないよう、  気合いを入れてください…♡」 ジ「うちらのせいでキンタマちぎれちゃっても、  責任持ちませぇん…♡  せいぜいがんばりな…♡」 モ「行くよ…♡  アタシの本気フェラで…っ♡  チンポぶっこ抜きぃ…っ。  はぁぁあ…っ♡ (フェラ・ディープスロート 5秒)  っはぁあ…♡  ほら…っ♡ 喉奥までチンポ飲み込んで…っ♡  ぐっぽりじゅるじゅるぅぅ…♡ (フェラ 5秒)  はっぁああ…っ♡  チンポ飲み込まれちゃいそうでしょ♡  んひひ…っ♡」 モ「(フェラ音 5秒)」 フ「あっという間に声が出て…♡  やはり、見た目ばかりでよわよわな、  敏感チンポでしたか♡」 ジ「言っとくけど、うちらも見てるだけじゃないんだよ?  面倒だけど…あんたのこと、  しっかりテストしなきゃだからさ…♡」 フ「ですから、こうして…♡」 ジ「あんたの耳を…♡」 フ「(耳舐め・激しく 5秒)」 ジ「(耳舐め・激しく 5秒)」 フ「っはあ…♡  じゅるじゅる舐め犯しますから…♡」 ジ「耳穴レイプされて…♡  チンポバッキバキに勃起しろ…♡」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 モ「あは…♡  チンポびっくびくに震えてんじゃん♡  二人の耳舐めでチンポ一気にヤバくなったん?  そんなんじゃあウチに就職は無理かもねぇ♡  ま、一回始めちゃった以上…♡  勃起しなくなるまでチンポ、ぶっこ抜き続けるから…♡  せいぜい死なないようにがんばんな…っ♡ (フェラ 5秒)  っはぁ…っ♡  ほら、我慢汁どくどく溢れて、なっさけない…♡  こんなザコチンポじゃあ、うちらの性処理係なんて、無理だねぇ…♡  んひひ…っ♡」 モ「(フェラ音 5秒)」 フ「椅子から腰が浮いてますよ…♡  もしかして、もうチンポが限界ですか?  キンタマからザーメン昇ってきて、  射精したくてたまりませんか?  ボスのお口にどばどば敗北射精…♡  就職なんて夢のまた夢、不合格射精…♡  しちゃうんですね…♡」 ジ「ほら、だったらとっととイッちゃえよ…♡  面倒なことは早く終わらせるに限るんだから…♡  クソザコチンポ汁、ボスに搾られて、  とっととイケ…♡ 射精しろ…♡  無様なオス汁ぶちまけて、  おうちに帰ってみじめにチンポシコってろ…♡」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 モ「んっはぁ…♡  うそ、ホントにもう出ちゃうの?  マジ~…? チンポチョロすぎぃ…♡  まあいいや…♡ なら、さっさと出しちゃえ♡  特別サービスにごっくんだけはしてあげるからさ…♡  あなた様の今後のご活躍をお祈りしておりまぁす♡ (フェラ 5秒) ほら出せ♡ 出せ出せ♡ 出ぁせ…♡ (フェラ 5秒)  ぷっはぁ…っ♡  んなっ!? んっぃい…っ♡ んっぁっ♡  んっくっ♡ ぁっ、んっぅうぅうん…っ♡  はっ、はっ、はっぁあ…♡  アンタ、ねぇ…♡ んっぅ…♡  ホントにチンポ、ザコ過ぎ…♡  アタシが思ってるより一歩早く、射精しちゃって…♡  飲んでやろうと思ったのに、顔に全部、ぶちまけやがってぇ…♡」 フ「しかし…♡ なるほど、これは…♡  チンポの耐久こそありませんでしたが…♡」 ジ「精液、濃ぉ…♡  ボスの顔、どろっどろじゃん…♡  なぁるほどねぇ…♡」 モ「ふー…♡ ふー…♡  あぁ、精液くっさ…♡  チンポはダメダメだけど…♡  キンタマと精液は優秀なパターンね…♡  オッケー…♡ なら、面接継続…♡  次、フェルト♡ あんたの番♡」 フ「はい…♡ わかりました…♡  次は私が、引き続き…♡  あなたのチンポ、シコってあげますから…♡  またたっぷりとチンポ、射精してください…♡」 ジ「これはいい意味で予想外…♡  ちょっと面白くなってきたかも…♡」 モ「あんたのチンポがどこまでできるか…♡  見せてもらうからね…♡」 フ「行きますよ…♡  ほら…♡ チンポしこしこ、たくさんしごいて…♡  んぅ、ふぅ、ふぅ、はぁ…♡  チンポ、あっという間に再勃起…♡  まだまだ射精できそうな雰囲気です…♡  さっきとほとんど同じ大きさ…♡  それならば…♡  また同じだけ射精できるのであれば…♡  まだ逆転の目は残されてますよ…♡  もっと気持ちよくしてあげますから、  チンポ、がんばってください…♡ (右乳首舐め 5秒)  ほら…♡ こうして乳首、ぺろぺろしますから…♡」 フ「(乳首舐め 5秒)」 ジ「あんたのこと、  クソザコよわよわチンポだと思ってたけど、  なかなかいいもん持ってんじゃん…♡  自分でも気付いてなかった感じ?」 モ「そうみたいだねぇ…♡  だって、こんな風にチンポ、  今までいっぱいいじめられたことなんて、  なさそうだし…♡  よかったねぇ…♡ もしかしたらあんた、  ここ、天職かもよ…♡」 ジ「ま、本当にそうかは…♡  これから次第…♡」 モ「あんたのチンポの底力、  あたしらの見せてみな…♡」 ジ「(耳舐め 5秒)」 モ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「っふぅ…♡  チンポ、熱く、硬く、ぶっとくなって…♡  どくどく脈打ってきてますね…♡  また精液昇ってきましたか…♡  耐久性はクソザコの早漏チンポ…♡  ですが、このチンポの脈動…♡  早漏お漏らしとは違う…♡  強く、たくましく、どくんどくんと…♡ (乳首舐め 5秒)  っはぁ…♡  いいですよ…♡  なら、好きなだけ出してください…♡  今のあなたに求められているのは、  強く、熱い、たっぷりのザーメン…♡  いっぱい出してください…♡」 フ「(乳首舐め 5秒」 ジ「マジでまた出ちゃうの?  さっき出したばっかじゃん♡  チンポ弱すぎ♡ だっさ…♡  でも、また濃いの出るのは見てみたいし…♡  いいよ、出しちゃえ…♡」 モ「あたしの顔にぶっかけてくれた、  くっさいくっさい濃厚チンポ汁♡  どぷどぷどばどば、たくさん出しちゃえ♡  オス汁びゅーびゅー♡  チンポどくどくぅ…♡  イッちゃえ、イッちゃえ♡」 ジ「(耳舐め 5秒)」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「出してください…♡  さあ、どうぞ…♡  チンポ汁ぴゅっぴゅ…♡  キンタマどっくん…♡ ザーメンびゅるるぅ…♡  私の手の中で、びゅるびゅるいっぱい…♡  チンポイケ、チンポイケ…♡  出せ、出せ、出せ、出せ…♡ (乳首舐め 5秒)  イケ、イケ、出せ、出せ、イケ、イケ…♡  んっぅう…っ♡  熱いの、出て…♡ うぁ…っ♡  濃いのがたくさん…♡ ものすごい勢いで、どくどく…♡  はっ、ふぅっ、はぁ、はぁ…♡  二度目なのに、こんなにたっぷり…♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ…♡」 ジ「うっわ…♡  精液の量、えっぐ…♡  2連続射精でそれって、ヤバすぎ…♡」 モ「うん…♡  最初はがっかりしたけど…♡  これはむしろ、大当たりかも…♡  ほら、ジル♡ 次はあんただよ♡」 ジ「はいはい、わかってるってぇ、ボス…♡  んじゃ、うちは…♡  ちょいと椅子、立ってくれる?  ん、そうそう♡ それでよし♡  これなら…♡ ケツ穴、舐めれるから♡  あんたの汚い尻穴舐めながら、  チンポしごいてあげるよ♡  ほら…♡  チンポごしごししごきながら…♡ (アナル舐め 5秒)  っはぁ…♡ ってさ…♡  うっわ…♡ チンポ、一気にあっつあつ…♡  やば…♡」 ジ「(アナル舐め 5秒)」 フ「これは本当に、大当たりかもしれませんね、ボス…♡  私の指に絡んだ精液の量…♡ 濃度…♡  それに、立ち上る匂い…♡  っはぁ…♡ 最高です…♡」 モ「あとはこれがどれだけ持つか、だよ…♡  アタシらの性欲を解消させられるだけのチンポかどうか…♡  もっと見極めないと…♡」 フ「ええ…♡  ほら、だからもっと、チンポ、勃起させて…♡  たっぷり射精させてください…♡」 モ「このチンポで、あたしらの期待に応えてみせろ…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「っはぁ…♡  尻穴、くっさ…♡  オスの匂いぷんっぷんで、やば…♡  でも、この味キライじゃないよ…♡  チンポもほかほか熱々で、かなり硬くて…♡  いくあ尻穴舐められてるからって、  この勃起具合…♡  めちゃくちゃ優秀…♡ (アナル舐め 5秒)  っぁあ…♡  ほら、また出ちゃうんでしょ…♡  よわよわチンポのくせして、  つよつよキンタマ持ってんだから…♡  いいよ、出しちゃえ…♡  濃いの出せ…♡ オス汁出しちゃえ…♡」 ジ「(アナル舐め 5秒)」 モ「就職したければ、  まだまだ濃いの、いっぱい出せ…♡  あたしらはまだ、満足してないよ…♡  認められたければ、もっと出す…♡  濃いの、臭いの、ぶちまけろ…♡」 フ「尻穴ベロでほじほじされて、  お尻とチンポいっしょに気持ちよくされて…♡  お耳までとろとろに犯されて、  おチンポたっぷりイッてください…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「ほらイケ、イケイケ…♡  ケツ穴いっぱいほじられて、  チンポごしごしこすられて、  ザーメンどっぴゅん、たっぷり出せ…♡ (アナル舐め 5秒)  くっさいザーメン…♡  濃ぉいオス汁…♡  出せ、出せ、出せ、出せ…♡  いっぱい出しちゃえ…♡  イケイケイケイケ…♡ (アナル舐め 5秒)  んっぅう…っ♡ んっ、くっ、ふっぐ…♡  うあ、すっごい出てる…♡  あぁ、どぶどぶいっぱい…♡  尻穴きゅんってしながら、ザーメンびゅるるう…♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はっぁあ…♡」 モ「あは…♡  すごいじゃん…♡ 3回目なのに、まだこんな…♡  うん…♡ 早漏クソザコチンポだと思ってたけど、  違うみたいだね…♡」 フ「なら…♡ もっと深く確かめてみないと  いけませんね…♡  面接はまだまだ続きますから…♡  チンポもまだまだ、勃起させ続けてくださいね…♡  期待してますよ…♡  ふふふふふ…♡」 ●     3章 モ「まだまだチンポは余裕そうだねぇ♡  なら、休憩なしで行くよ♡  お次は…フェルト、いっしょにこっち♡」 フ「はい♡ 何するんですか、ボス♡」 モ「さっきからこいつ、あたしたちのおっぱい、  見てばっかだったからさぁ…♡  プレゼントしてやろうと思ってね♡  アタシたち二人で、ダブルパイズリ…♡」 フ「なるほど…♡ わかりました♡  私たちのおっぱいで、チンポ搾りですね…♡」 ジ「ならうちはぁ…♡  ここであんたのこと、うしろから抱きしめててやろっかな…♡  ほら、背中におっぱいむぎゅぅって…♡」 モ「いいねぇ、ジル♡ 任せたよ♡  んじゃあ…♡  ほら、行くよ…♡」 フ「おっぱいでチンポ、むっちり、挟み込んで…♡  ぎゅうぎゅうパイズリ…っ♡」 モ「ほうら、ほうら…♡  むっちむちのおっぱいで、チンポむぎゅむぎゅ♡  ごしごしパイズリぃ…♡」 フ「ガチガチのチンポ挟み込んで、  また射精するまでしぼりあげてあげます…♡」 ジ「あは、気持ちよさそう…♡  おっぱいでチンポ挟んでもらって幸せなの?  なら、もっと感じさせてあげようか?  ほら…♡ うしろから乳首、かりかりかりかり…♡  いっぱいいじくりながらぁ…♡  とろけた顔、こっち向けなよ…♡  ん、そう…♡  んぅぁ…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡ ねっとりべろちゅーしてあげるから…♡」 ジ「(ディープキス 5秒)」 モ「んひひ…♡  チンポびっくびくし始めた…♡  我慢汁も止まらないし…♡  チンポ自体は、クソザコ敏感よわよわチンポだねぇ♡」 フ「おっぱいぬるぬるのぐっちょぐちょ…♡  パイズリオナホでぬっちょり搾られて…♡  キンタマうずうずし始めてますね…♡」 モ「乳首もこりこりいじめられて、あっという間にイッちゃいそう?  いいよ、いつでも出しちゃって♡  どうせまた何回も搾っちゃうんだから♡  我慢しても無駄だしねぇ♡」 フ「ほら、乳圧ぎゅうぎゅう、強く挟んであげますから…♡  チンポイッてください…♡  また濃厚ザー汁出してください…♡  ザコチンポ、射精して…っ♡」 ジ「出ちゃうの?  ふふ、いいよ、なら…♡  イクときの顔見ててあげる…♡  ほら、乳首くりくり、こりこり、くりくり…♡  イク? 出る?  パイズリ搾りでチンポ漏れちゃう?  いいよ、出せ出せ…♡ ほらイケ、出せ出せ…♡  うちがしっかり見ててやるから…♡  恥ずかしいお漏らし顔、見せろ…♡  イケ、イケ、出せ、出せ…♡  チンポイケ、チンポイケぇ…♡  ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅ…っ♡」 モ「んっあんっ♡ あっはぁ…♡」 フ「んっぅうんっ♡ ふっぅ…♡」 モ「出てるよぉ…♡  おっぱいの中で、どっくどくぅ…♡」 フ「たっぷりお漏らし、すごい勢い…♡  どくどくどっぴゅん♡ いっぱい出てます…♡」 モ「あっは…♡  すごいねぇ…♡ いや、ホント♡  これだけ出せるんならねぇ…♡」 フ「まだ中、残ってますよね?  中まで啜ってあげますよ♡  ね、ボス♡」 モ「うん♡ お掃除フェラ…♡  してあげる…♡」 モ「(フェラ・ゆっくり 5秒)」 フ「(フェラ・ゆっくり 5秒)」 フ「んっはぁ…♡  ふぅ、はぁ…♡  はい、これで全部、出し切れましたね…♡」 ジ「って言っても…♡  すぐに次のチンポ汁♡ 搾られちゃうけどね…♡  ほら、次はうちがむっちりパイズってあげる番…♡  ようやく楽しくなってきたんだから、  とっとと始めるよ…♡」 モ「なら、あんたの乳首は、今度はアタシがいじめてやるよ♡  ほら、指先で先っぽ、かりかりかりかり♡  つまんでぎゅっぎゅぅ…♡ んふふ…♡  べろちゅーも楽しみだねぇ♡  いっぱい甘やかしてあげるからねぇ…♡  んふふ…♡」 フ「私は引き続き…♡  おっぱいでチンポ搾り、しますからね…♡」 ジ「じゃあ、またチンポ、おっぱいで包んで…♡  ほうら…♡  乳圧ぎゅうぎゅう、パイズリ搾りぃ…♡  ずちゅん、ずちゅん、ぬっちゅん…♡  あは…♡ あっという間にチンポ、  びっくびく痙攣させて…♡  よわよわザコチンポ…♡」 フ「でも、今出したばかりとは思えない、この硬さ…♡  無尽蔵な精力は、立派な評価点ですね…♡」 ジ「そうだねぇ…♡  あとはこのチンポがどこまで持つか、だけど…♡  ま、あとはボスの判断に任せますよ…♡」 モ「そうだねぇ…♡  ま、まだテストが終わったわけじゃないし、  言わないでおこうかな…♡  ほら、それより顔、こっち…♡  キツぅい乳首責めと、甘ぁいべろきすのハーモニー…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  チンポでたっぷり感じちゃえ♡」 モ「(ディープキス 5秒)」 フ「んっぅん…♡  おっぱいの中でチンポが跳ねて、  我慢汁がぴゅっぴゅぅって♡  弾けましたよ…♡  それに、おしっこみたいに我慢汁、とぷとぷ出続けて…♡  乳圧みっちりパイズリで、チンポの快感止まりませんね…♡」 ジ「あぁ、これはまた出ちゃうね…♡  ほら、チンポイク♡ チンポイク♡  ドスケベデカ乳むっちりパイズリなんて、  我慢できるわけない♡  キンタマだけは立派のザコチンポ♡  また出る♡ また漏れる♡ チンポイクイクぅ…♡」 モ「漏らせ♡ 出しちゃえ…♡  パイズリでチンポたっぷり甘やかされて、  乳首こりこりいっぱいいじめられて、  気持ちよすぎてわけわかんなくなりながら射精しろ…♡  気持ちよすぎて脳みそとろかせながらどっぴゅんしろ♡  ほらイケ、イケ、イケ…♡  最後にいっぱいキスしてあげるからぁ…♡  ん~…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡」 フ「びゅっびゅっびゅっびゅぅう…♡  どくどく、どっぷぅ…♡  おチンポお漏らし、またたっぷり…♡」 ジ「うぁ、あっつぅ…♡  おっぱい火傷しちゃいそう…♡  これヤバ…♡ どんだけ出るんだよ…♡  興奮しすぎぃ…♡  ふぅ、ふぅ、はぁ…♡」 モ「チンポ幸せすぎて、キンタマバグっちゃったかなぁ?  たっぷりお漏らし、えらいえらぁい…♡」 フ「ほら、また中の、啜ってあげます…♡」 ジ「お掃除フェラで、中まできれいにしてあげる…♡」 フ「(フェラ 5秒)」 ジ「(フェラ 5秒)」 ジ「んっふぅ…♡  あぁ…♡ とろとろ精子…♡  めちゃくちゃ美味い…♡ んふふ…♡」 モ「あは…♡  またアタシ、チンポ甘やかしてあげたくなっちゃった♡  まだまだイケるでしょ? んひひ…♡」 フ「では…♡  今度は私が、後ろから、おっぱい押し付けながら…♡  乳首をすりすり…♡  優しくなで回してあげますね…♡  ほら、ほら…♡ すりすり撫で撫で…♡」 ジ「さあさあボス♡ パイズリ始めますよ…♡  またいっぱい、ザーメンぶっこ抜き…♡」 モ「わかってるって♡ いつになくやる気だねぇ、ジルは…♡  そら、おっぱいむっぎゅぅ…♡  チンポむっちり、挟み込みぃ…♡  キツキツ乳圧で、チンポずりぃ…♡  ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅうぅ…♡」 フ「ふふ…♡  気持ちよさそうに吐息を漏らして…♡  いや、吐息というよりは嗚咽…♡  もっと言えば、喘ぎ声…♡  男なのに、女3人にチンポしぼられて、  情けない声を出して…♡  でも、そういうところ、もっと見てみたくなりますね…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  いっぱいべろちゅーすれば、  さらに情けない、とろけたお顔になりますよね…♡」 フ「(ディープキス 5秒)」 ジ「うっわ♡ チンポ勝手に動いてる…♡  チンポへこへこ♡ 腰振りたんたん♡  おっぱいの感触、必死に味わおうとしてる…♡」 モ「やっぱり脳みそバグっちゃったみたいだねぇ♡  チンポ気持ちよくなりたすぎて、  勝手に腰振りしまくっちゃってる♡  パイズリセックス気持ちいい♡ 気持ちいい♡」 ジ「カウパーどくどく止まんない♡  谷間ぐっちょり我慢汁まみれで、  チンポに絡んで最高のパイズリオナホだもんねぇ…♡」 モ「さっき出したばっかりなのに、  あっという間にキンタマ満タン♡  ほら、お漏らし寸前♡  よわよわチンポ♡  絶倫キンタマに似合わない、早漏チンポ♡  またイッちゃえ…♡」 フ「出ちゃいますか…?  乳首とベロキスで甘々にとろかされて、  チンポはパイズリでむっちり搾られて、  あっという間に早漏射精…♡  好き放題に搾られる…♡ ぶっこ抜かれる…♡  イカされる…♡  いいですよ、ほら…♡  イケ…♡ イケ…♡  チンポイッてください…♡  出せ、出せ、出せ、出ぁせ…♡  濃厚ザー汁、びゅるるるぅ…♡」 ジ「んっはぁん…♡  またすごい勢いでっ、んっぃ…♡  あはっ、うちの顔にまで飛んできた…♡  ヤバすぎ…♡」 モ「っぁあ…♡ 匂いもすっごぉ…♡  事務所中、あんたのザーメンの匂いになっちゃってる…♡  あぁ、ッくぅ…♡  興奮しちゃうじゃない、もぉ…♡  っふぅ、ふぅ…♡」 ジ「(フェラ 5秒)」 モ「(フェラ 5秒)」 モ「中にもまだ、こんなに残って…♡  ぷるっぷるのオス汁♡ 全然薄くならない…♡」 フ「どうやらあなたのおチンポは、相当優秀なようですね…♡  認めざるを得ないようです…♡」 ジ「なら、次はベッドルームで続き、しよっか…♡  ベッドの上なら、もっといろんなこと、  できるだろうしね…♡  さぁて、どうしてやろうか…♡  ふふふふふ…♡」 ●     4章 モ「ほうら…♡  さっきはチンポで楽しんだおっぱい♡  今度はお口でちゅうちゅうしようねぇ…♡  チンポで味わうだけじゃあ、  キミも物足りないでしょ? んふふ…♡」 フ「こっちにもおっぱいはありますからね…♡  好きなだけちゅうちゅうちゅぱちゅぱ吸っちゃって、  チンポたくさん、硬くしてくださいね…♡」 ジ「ふふふ…♡  ベッドに寝かされるなりいきなり、  顔面におっぱい向けられて、幸せそう…♡  チンポもあっという間にこんなにしちゃってさ…♡  スケベったらないわ…♡」 モ「どっちのおっぱいからちゅうちゅうしちゃっていいんだよぉ…♡  ほら、早く、早く♡  焦らしちゃダ~メ…♡ んぁっ♡  んぅ、あっぁん…♡  あは、そうそう…♡  おっぱいちゅうちゅう…♡  んっ、あっ、あぁんっ♡」 フ「っぁん…♡ 今度はこっち…♡  んっ、ふっ、んっく…♡  デカ乳好きにできるってわかった途端に、  むぎゅって握りしめて、ちゅうちゅう勢いよく…♡  私たちのおっぱいに魅力に負けちゃって、  我慢できなくなっちゃったんですね…♡  んっぅうん…♡」 ジ「おっぱいにばっか集中してんなよ…♡  こっちはこっちで、  チンポいっぱい気持ちよくしてやるんだから…♡  ほうら、チンポ、お口でぱっくん咥えてぇ…♡ たっぷり吸い尽くしちゃうぞ…っ♡ (フェラ・ディープスロート 5秒) んっふー…♡ んふふふふ…♡」 ジ「(フェラ音 5秒)」 モ「んっぃ…♡  チンポ吸われだした途端に、  おっぱいちゅぱちゅぱ、すごい勢いで…♡  あは…♡  ジルのフェラで興奮しすぎぃ…♡  ほら…♡  口開けて…♡  あたしの涎、飲ませてやるからさぁ…♡ (ディープキス・涎飲ませ 5秒)  ど? 美味し?」 フ「なら、こちらもどうぞ…♡  女のとろとろ唾液、味比べ…♡  どっちが美味しいか、味わってみてくださぁい…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  どうですかぁ…♡  どっちの味が好きですか?  どっちの方が、チンポにびくびく効いてます? ふふふ…♡」 モ「あたしだよねぇ…♡  あたしの方が美味しいよねぇ♡  飲ませてあげるのも上手だし♡  甘ぁい唾液、美味しいよねぇ…♡ (ディープキス 5秒)」 フ「どっちが美味いかなんて決められませんか?  ふふ…♡  涎交換ディープキス、エロすぎて…♡  そんなこと考える余裕もないんですねぇ…♡ (ディープキス 5秒)」 ジ「っはぁ…♡  チンポびくびく跳ねすぎだって…♡  バイブみたいに震えまくりで…♡  我慢汁も止まらないしさぁ…♡  人の口ん中、喉の奥までカウパーまみれ…♡  精液出したそうに、ドクドク脈打って…♡  もうイッちゃいそうなの?  早漏チンポ、お口にどっぴゅん♡  しちゃう気なの…? あは…♡」 ジ「(フェラ音 5秒)」 モ「もうお漏らししちゃうの?  あは、ホンットチョロすぎ…♡  チンポよわよわでかわいいねぇ♡  いいよ、ほら…♡  おっぱいちゅうちゅうしながら、チンポイッちゃいな♡  おいしいおっぱい味わいながら、  ジルのお口にどっぴゅんしちゃえ…♡」 フ「熱々濃厚キンタマ汁♡  早漏チンポからどっぴゅんお漏らし♡  こんな濃いのを何度も出せる、優秀クソザコおチンポ♡  おっぱいごくごく飲みながら、  いっぱい出しちゃいましょうね…♡  ザーメンプレゼント♡ お口にびゅぅうぅう♡  しましょうねぇ…♡」 モ「んっぁあ…♡  あは、おっぱい2人分、一気にちゅぱちゅぱ…♡」 フ「贅沢ダブル授乳でチンポ興奮させて、  いっぱい出してください…♡」 ジ「ほら出せ♡ 出せ出せ♡ いっぱい出しちゃえ…♡ (フェラ 5秒) んっぅううん…♡  んっぅうっ、んっくっ、ふっぅうんっ、んぅっぅうっぉ…っ♡ んっふ♡ んっふうぅ、くぅうぅっ、ふーぅ…♡ んっぅうん…♡  んっ、ふっ、ふっくっ、んっぅうん…♡ んっぎゅっ、んごきゅっ、んごきゅっ、ごっきゅん…♡  っはぁ…♡ はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ…♡  んふふ…♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  っはぁ…♡  ふふ、中のお掃除まで、しっかりとねぇ…♡  あぁ、精液濃すぎ…♡  飲むの、すっごい苦労した…♡  喉に絡みすぎて、めっちゃ面倒だったんだけど…♡」 モ「ふふふ…♡  チンポ、やっばいねぇ…♡  そろそろアタシ、引くレベルなんだけど♡  どんだけ出せるの? ホントにさ…♡  ま…♡  楽しむ分には問題ないけど…♡  ほら、ジル♡ 交代♡  今度はアタシが、チンポ、味わっちゃうから…♡」 フ「ボス、さっきもフェラしてましたよね?  いいんですか、そんなことして…♡」 ジ「そうそう♡  チンポ好きすぎでしょ、ボス♡」 モ「うるっさいよ、二人とも♡  ほら…♡ いいからそっちも始めなさい♡」 フ「ふふ…♡  じゃあ、ボスの言うとおり、  またおっぱい、ちゅうちゅうしましょうか♡  んっぅ…♡  はい、そうやって、たくさんちゅっちゅ…♡  んっ、はぁ、っふぅ…♡」 ジ「赤ちゃんみたいでかわいいじゃん…♡  男としては、ダッサいけど…♡  んっぁ…っ♡ んっ、くぅ…♡  吸い方、スケベ過ぎ…♡  全然赤ちゃんみたいじゃないし…♡  前言撤回…♡ はっぁあ…♡」 モ「あは♡  チンポビクついてきた…♡  じゃ、敏感チンポ、いただきまぁす…♡ (フェラ・ディープスロート 5秒)  っはぁ…♡  あぁ、喉奥で感じるあんたのチンポ♡  かなりいいよぉ…♡  だいぶアタシ好みぃ…♡」 モ「(フェラ音 5秒)」 フ「んっぅ…♡  また吸い付き、強く…♡  はっぁあ…♡ 乳首、勃起してきちゃいます…♡  んぅ、はぁ…♡」 ジ「ホント、やらしいんだから…♡  あんた、これが入社試験だって忘れてない?  あんまりダサいところ見せるとさ、  テスト、落ちーーんっぅんぁっ。  んっ、くぅうん…っ。  人の話は、最後まで…っ。っぁあ…♡  おっぱい、気持ちいい…♡  んぅん、ふぅ…♡」 フ「ほら…♡  お口、あ~ん…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  私たちのよだれ、ごっくんして…♡  またいっぱい、チンポ大きくしてくださいね…♡」 ジ「ほら、こっちも…♡ (ディープキス 5秒)  んっぅん、っふぅ…♡  口の中、唾液とおっぱいの味でいっぱいでさ…♡  幸せすぎじゃない? ふふ…♡」 モ「っふぅぅう…♡  幸せすぎなのは、こっちもだよ…♡  ほら、こんなにチンポがちがちで、  我慢汁まみれ…♡  私のよだれとどっちが多いかわっかんないよ♡  イキそうなんでしょ?  どっぴゅんお漏らししちゃうんでしょ?  いいよ、出しちゃえ…♡  またアタシの喉奥に、どっぷり出しまくれ…♡  びゅるびゅるどっくん♡  チンポ汁漏らせ…♡」 モ「(フェラ音 5秒)」 フ「(ディープキス 5秒)  っはあ…♡  さあ、私たちの涎でお口、いっぱいにして…♡」 ジ「(ディープキス 5秒)  っふぅ…♡  口の中、甘い味いっぱいにしながら、  おっぱい両方、ちゅぱちゅぱ吸うの…♡」 フ「んっぅうん…♡  んっ、はっぁあ、あはぁ…♡」 ジ「んっぁ、ぅっくぅっ♡  んっ、はっ、っぁあ…♡」 フ「乳首たくさん、いっぱい吸われて…♡  んっはぁ…♡」 ジ「これ、乳首伸びちゃいそう…♡  バキューム、えっぐぅ…♡  っくぅん…♡」 モ「(フェラ 5秒) ほら出せ♡ チンポイケ♡  また濃いの、たくさんどっぴゅぅ…♡  イケイケイケぇ…♡ (フェラ 5秒) んぅっぉおぉ…っ♡  んっ、くっ、ふぅうっ、んぅぅうぅん…♡  んっ、ふっ、んっぅ…っ。 へっぁ…♡  はっ、はっ、はっ、はっぁ…♡ んっぎゅ…♡ んぐ、んごきゅ♡  んっぐん、ごっきゅん、んっぅぅん…♡  ぷっはぁ…♡ はっ、ふっ、はっぁ…♡  あは…♡ めっちゃくちゃ濃い…♡  なんだこれ…♡ んふふ…♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  っはぁあ…♡  ザーメン濃厚すぎて…♡  酔っ払っちゃいそう…♡  ふぅ、ふぅ…♡」 フ「ん…♡  ボスもジルも、美味しそうにごっくんして…♡  私も早く、味わいたい…♡  さあ、今すぐ始めますよ…♡  あなたのチンポ、今すぐに…♡  おしゃぶりします…♡  んぅぁ…♡ (フェラ・ディープスロート 5秒)  っはぁ…♡  私にもたくさん、精液くださいね…♡」 フ「(フェラ音 5秒)」 ジ「フェルト、必死すぎでしょ…♡  ま、確かにこいつの精液、かなり美味かったけど…♡  んっぅ…♡ ちょっ、勝手におっぱいっ♡  んっぁ♡ また吸ってぇ…♡  んっぅうん…♡  はっ、くぅうん…♡」 モ「まだチンポの興奮治まらないの?  ホンットヤバすぎ…♡  んっぁ…♡ おっぱいちゅうちゅうも、  すっごく上手…♡  うぁ、アタシ、マジで酔っ払っちゃってるかも…♡  こいつのこと、めっちゃかわいく見えちゃってる…♡  あぁ、よしよし、よしよぉし…♡ (ディープキス 5秒)  アタシのよだれ、美味し?  あは♡ そっかぁ♡ うんうん…♡」 ジ「それはないって、ボス…♡  こんな性欲お化けのこと、かわいいとか…♡  マジでありえん…♡  んっぅ…っ♡ くぅうう…♡  おっぱい吸うの上手いのは、認めるけど…♡  ふっ、はっ、ぁっくぅっ、あぁ…♡  乳首の勃起止まんない…♡  ぞくぞく気持ちいぃ…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  よだれ飲ませるのも、面白いけどさぁ…♡  っふぅ、っふぅ…♡」 モ「ほら、もっと吸って♡  アタシのおっぱい、ちゅぱちゅぱちゅっちゅぅ…♡  おっぱい飲んで、チンポおっきくしてぇ…♡  んっはぁ…♡」 フ「っはっ、っはっ、はぁ…♡  チンポ汁、どばどばどろどろ…♡  喉奥に直に、カウパー注がれて…♡  身体の火照り、止まらない…♡ ふっ、ふぅ、ふぅぅう…♡  我慢汁でこんなに美味しいなら、  精液直飲みなんてしちゃったら、どれだけ…♡  はっぁ、はぁ、はぁ…♡ (フェラ 5秒)  っふぅ…♡ 早く、飲ませてください…♡  あなたの濃厚キンタマミルク♡  私にいっぱい…♡」 フ「(フェラ音 5秒)」 ジ「(ディープキス 5秒)  っふぅう…♡  また出る? いいよ、出せ出せ…♡  くっさいチンポ汁♡  またたくさん出しちゃえ♡」 モ「フェルトのお口に、どばどば出しちゃおうね…♡  幸せ口内射精、三連続で決めちゃえ…♡ (ディープキス 5秒)  ほら、イケ、イケ、イケ…♡」 フ「出してください…♡  お口の中に、喉奥にぃ…♡  どっぴゅんお漏らしぃ…♡ (フェラ 5秒) くっふぅぅうん…♡  んっぅうっ、んぅうっぅうぉ…♡  んっ、ぐっ、んっくっ、んっぅうん…♡ んっぷぅ…♡ んっぅ、くっぅ…♡ んっぎゅ…♡ んっぎゅ、んごきゅ、ごっきゅ、ごっきゅん…♡ んくっ、んっぅうん…♡  っはぁ…♡ ふぅ、はぁ、はぁ、んっはぁ…♡  あぁ、美味しい…♡ 精液ごっくん…♡  最高です…♡  お掃除も、しっかりと…♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  んっぅうん、はぁ…♡  ふぅ、はぁ、ふぅぅぅ…♡  ふふふ…♡」 ジ「まったいっぱい出したみたいだね…♡  どんだけ出すつもり? ホントにさぁ…♡  んっぅ…♡ まだおっぱい吸ってるし…♡  スケベすぎでしょ…♡ っぁ、んぅん…♡」 モ「でも、これだけ出来るって言うんなら、もう…♡  おっと、まだテストは残ってるからね♡  この先はまだ、教えてあ~げない…♡  大丈夫♡ 次が最終テストだからさ…♡  次もしっかり、アタシらに…♡  チンポが優秀なところ、見せつけてよね…♡  ふふふふふ…♡」 ●     5章  モ「さぁて…♡  それじゃあ最終テスト、始めるよぉ…♡  ここまでずいぶんがんばってくれたね♡  正直、かなりびっくりしてるよ♡  最初はだめだめなやつが来ちゃったなぁって思ったけどさ…♡  評価、ひっくり返しちゃったねぇ…♡」 フ「あなたがこの会社に入れるかどうかは、この最終テスト次第…♡  最後のもうひとがんばり、見せてください…♡」 ジ「正直、うち…あんたといっしょに仕事したいなぁって、  割と強めに思ってるから…♡  最後にかっこいいとこ、見せてよね…♡」 モ「覚悟はいい?  最終テストは、もちろん…♡  アタシたちとの連続生ハメえっち…♡  性処理係として認めてもらえるように…♡  しっかりチンポ、勃起させて…♡  強烈中出し、見せてちょうだいね…っ♡  ほら…♡  チンポにおまんこ、押し当ててぇ…♡  んっぃ…っ♡  チンポ、あっつ…♡ あっは…♡  ここまで何回出したかもわかんないのに、まだこんな…っ♡  熱々カチカチチンポぉ…♡  おまんこ喜んじゃう…♡  愛液溢れて、チンポ濡らしちゃう…♡  ふっぅ、ふっぅう…♡」 フ「ほら…♡  ボスのおまんこに、チンポ入っちゃいますよ…♡  生ハメ交尾…♡ 子作りセックス♡  始まっちゃう…♡」 ジ「しっかりチンポぶっとくしとくんだよ…♡  そいつでうちらの尊敬するボスを…♡  みっともなぁく喘がせちゃえ…♡」 モ「入れる、よぉ…っ♡  くっぃいっぃいぃ…っ♡  っぉおっ、ぅっぉっ、んぅぉぉおお…♡  はっ、くっ、うっぁあ…♡  このチンポ…っ♡ 思ってたより、もっとすごい…♡  おまんこ、想像以上に喜んでっ、んっぉ♡  ふっ、くっぅうう…♡  こんなに気持ちいいの、今まで、どんだけあったか…♡  もしかしたら、初めてかもぉ…♡  ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅう…♡  あぁ、ごめん…♡ 先に謝っとくね…♡  一応、テストだからって…っ♡  本気出すのはやめたげようって、思ってたんだけど…っ♡  無理…♡  このチンポ…っ♡ 本気で味わわないと、もったいなさすぎ…っ♡  全力で、チンポ犯しちゃうから…♡  本気の逆レイプ交尾に、切り替えちゃうからぁ…♡  しっかりチンポ…っ♡ おっ立たせといてぇ…っ♡  くぅぅうう…っ♡  いく、よぉ…っ♡ ぁああ…っ♡  んんっ…んぉ、おん、んっ、ぉ、おお、ぅうっ♡  おん、おんっ、ぉ、おっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ…♡  うっぉおっぁぁあ…っ♡  んっぃいっ、んっひいぃっ♡  チンポっ、気持ちいいぃい…っ♡  ほっぉおっぉお…っ♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「うわ…♡  ボス、そこまでしちゃうんですか…?  上からお尻叩きつけて、ばっちゅんばっちゅん…♡  杭打ちピストン…♡」 ジ「本気セックスの中でもさらに全力…♡  お下品スパイダー騎乗位で、チンポ食べちゃってる…♡  こっわぁ…♡」 フ「でも…♡  それだけあなたのチンポがすごいってことですよ…♡  あぁ…♡ 私も楽しみになってきました…♡」 ジ「うちも…♡  早くあんたのこと、犯したい…♡  おまんこ疼いてきちゃった…♡」 フ「なら…♡ ボスには悪いけど、  とっととチンポお漏らしさせるために…♡」 ジ「強烈ダブル耳舐めで、チンポイカせてあげる…♡  ほうら…♡」 フ「(耳舐め・激しく 5秒)」 ジ「(耳舐め・激しく 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 モ「おほぉっ…おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん、んおぅ、おぅ♡  おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ…♡  んっぃいいい…っ♡  くっぅぉおっ、んっぃい…♡  チンポすごいっ♡ びっきびきに硬くなってっ♡  まんこ拡げてっ♡ っぉおお…っ♡  ぎゅうぎゅう締め付けてやってるのにっ♡  押し返してくるぅう…っ♡  あっつい肉棒っ♡ おまんこみっちりっ、食い込んでぇ…っ。  んぉっ、ぉん、んくっ、んうっ…♡  んお、おぉん、おっ、おんっ、んぅ、んお♡  ぅうぅうう…っ♡  アタシの本気交尾っ♡  全力逆レイプにッ、全然っ♡ 負けてないっ♡  うっぉおっぉお…っ♡  あっぁあっ、くぅううっ♡  チンポすごいっ♡ 早漏だけどっ、  耐久力、抜群のっ♡ 絶倫チンポぉお…っ♡  んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ…♡  んっ、おん、んお、おっく、んっく、いや、うぉんっ♡  くぅぁっぁあああ…♡  うっぉおっ♡ 子宮っ♡ 奥にっ♡  ぶっちゅんっ♡ 突き刺さってっ♡  ほっぉお…っ♡ 赤ちゃんの部屋っ♡  容赦なくっ、突っついてぇ…♡  うっ、ぃっ、んぅぉおおっ♡ くぅぉおおお…♡  ひっ、あっ、あっぁあっ、ぉおぉおお…っ♡  今まで何人もっ♡ 男っ♡  食い散らかしてきたけどっ♡  こんなの初めて…っ♡  っぁあっ、チンポ強いっ♡ 強すぎぃっ♡  犯してるのかっ、犯されてるのかっ♡  わっかんないぃ…っ♡ んっぃいいい…♡  んぅっ、んお、んおぅ…♡  んっ、おお、おおんっ、ぉんっ、ぃや、やん♡  ふんぅうっぃいい…っ♡  っぉおおっ♡  うっ、ぐっ、ほぉおっ、んぅっぉおお…♡  イグイグっ♡ これイグっ♡  おまんこ負けるっ♡ あっという間にっ♡  おまんこアクメっ、昇ってきてっ♡  うっ、おっ、ほっぉおおぉぉ…っ♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「もうボスのことイカせちゃうんですか…?  すごいです…♡  そんなチンポ持ってる男なんて、初めて見ましたよ…♡」 ジ「でもその代わり、あんたもイキそうって感じだね…♡  あは♡ 攻撃力最強で、防御力クソザコの一点特化って感じ?  いいよ♡ 出しちゃえ…♡  ボスの中にあっついの、ぶち込んで…♡」 フ「たくさん中出ししてください…♡  キンタマ汁どばどば…♡  ボスのお腹いっぱいになるまで、大量射精…♡  してください…♡」 ジ「ほらイケ、イケ♡ 最強ザコチンポ♡  イケイケイケイケ…っ♡」 モ「んおぅ、おぅ、おん、おんっ、んぉっ、んぉうっ…♡  うっく、ぅぐ、ぅおおんっ、おん、ほぉっ、おほっ、ぉほおっ…♡  んっぉおおっ、イグイグっ、イッグっ♡  うっぉおっ、ひっぐぅぅう…っ♡  んぃいいっ、ほぉおおおっ♡  くっぉおっ、ぉおっぉおぉお…っ♡  だめっ、だめっ、っぁぁあああ…っ♡  来る来る来る来るっ♡  まんこイグぅぅうう…っ♡  うぉおぉおぉぉおおお…っ♡」 モ「んぅうぉおおおぉぉおおおぉおお…♡  うっぉおおっ、んっぃいいいっ♡  くっ、おっ、ほぉおぉぉぉおお…♡」 フ「びゅー…♡ びゅー…♡ びゅっびゅっびゅ…♡  ザーメンびゅるるるるぅ…♡」 ジ「ザー汁どっびゅぅ…♡ びゅるるるぅ…♡  どびゅるるるぅ…♡ ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅ…♡」 モ「んっぃい…♡  っぁあっ、くうっぉ♡ ほっぉおおっ♡  うっ、おっ、おおぉっ、ううぅうぉ…♡  あっ、くっ、熱いっ♡ お腹…♡  精液どくどく、流し込まれて…♡  熱々種付け…♡ えっぐ…♡ ぉお…♡  どろどろチンポ汁…♡ 濃厚、ねばねばでぇ…♡  子宮、絡みつくぅう…♡  ふっぅう、ぉおお…♡  はあ、はぁ、はぁ、はぁああ…♡  くうっぅううう…っ♡  ふっ、はっ、はっ、はっぁああ…♡」 フ「ふふふ…♡  またたくさん出せたみたいですね…♡  でも…♡ あと二回は同じぐらい、  出してもらわないとダメですよ…?  次は私の番ですからね…♡  私も本気おまんこで、しっかり犯してあげますから…♡」 ジ「いくらあんたでも、連続三人生ハメ交尾は、  ちょっと辛いんじゃない?  最後までやりきれるかなぁ…?」 モ「やれるでしょ…♡ アンタなら…♡  アタシが認めたつよつよおチンポなら…♡  絶対行ける…♡  最後までがんばりなさい…♡」 フ「行きますよ…♡  手加減なしに…♡ 杭打ちピストン…♡  んっぅ…っ♡  ぉおおぉおっぉおお…っ♡  うぅっ、くぅうぅっ、ほっぉっ、うぅうう…っ♡  あっぁああ…♡ っぉおお…♡」 ジ「あは…♡ どう? 連続生ハメ…♡  おまんこの感触の違いとか、わかる?  わかんなくっても、めちゃくちゃ気持ちいいってのだけは、  わかるよね…♡」 モ「フェルトのおまんこでもたっぷり搾られて…♡  中にびゅーびゅー…♡  濃いの出しちゃってねぇ…♡」 フ「ふぅ、はぁ…♡  行きます、よぉ…♡  全力、ピストンん…っ♡  っぉおぉぉお…っ♡  おおおっ、おっ、ほおっ、おんっ、おん、おんっ、やんっ、ふおっ♡  おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ♡  んっぃいぃい…っ♡  ふっくっ、うっぐぉっ♡  チンポっ、おっき…♡  おまんこっ、ぐいぃいってっ♡  めりめりっ、拡げられてっ、っぉお…♡  チンポっ、感じちゃう…っ♡  んっぉおっ、うぉおっぉおお…♡  あっ、ぐぅううっ♡  おまんこっ、入り口から奥までっ、  全部ぅぅ…♡  ぉおっぉおお…っ♡  このチンポでっ、喜んじゃってる…♡  うぉおっぉお…っ♡  んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ…♡  んっぃいぃい…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「チンポすごすぎだね…♡  ボスもフェルトもすっかり骨抜き…♡  チンポ優秀すぎ…♡  うちもこんなになっちゃうのかな…♡  ふふふ…♡」 モ「ほら…♡ もっと気持ちよくなって…♡  お耳たっぷり舐めてあげるから…♡  チンポいっぱい感じて、ザーメンどぴゅっと、  フェルトの中にもたんまり出してねぇ…♡」 ジ「(耳舐め・激しく 5秒)」 モ「(耳舐め・激しく 5秒)」 ジ「頭の中まで舐め尽くされて、  脳みそとろとろ、耳レイプ…♡」 モ「キンタマにまた、精子たっぷり溜め込んで…♡  強烈お漏らししちゃおうねぇ…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 フ「ん、っく、ん、んふぅ、んぉ、ぉぅ…♡  んぉ、お、んぉっ、おぉっ、うぅぉっ…♡  くぅぃいいっぃいい…っ♡  あぁっ、おまんこきゅんきゅんっ♡  勝手にチンポ締め上げちゃいます…っ♡  おまんこがっ、子宮がっ、  ザーメン欲しがってっ♡ 甘くチンポっ♡  抱きしめてぇ…っ♡  んぉ、んぅ、ぉん、ぅん、おん、おんっ、んんお♡  ほお、おふ、ふおっ…♡  くうっぅううう…♡  ドスケベピストンっ、止まらない…っ♡  ぐっぽんぐっぽんっ♡ 下品な水音っ♡  慣らしまくって…♡  ぱっちゅんぱっちゅんっ♡ 肌がぶつかり合う音っ♡  部屋中に響いてぇ…っ♡  んっ、ぉっ、ぉぅ、んっ、んぅっ、ひぃっ♡  っぉお、んぉぅ、んっく、くぉ…っ♡  くうぅぉおぉお…♡  あぁああっ♡ 子宮にっ、先っぽっ♡  当たってる…っ♡ 熱々亀頭でっ♡  入り口焼かれてる…っ♡  入り口こじ開けられてっ、中に種付け汁っ♡  ぶちこむぞぉって♡ チンポから命令…♡  おまんこ言うこと聞いちゃってる…♡  犯してるのはこっちのはずなのに…♡  おまんこはチンポに犯されてるぅ…♡  ほぉっ、んんお、っくぉ…っ♡  んぅっ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おお…っ♡  うっぉおおっ、んぃいいっ、ほおっぉおおお…っ♡  うぉおぉおお…♡  っぁああっ、来てる来てるっ♡  子宮アクメ…っ♡ 凶悪チンポでおまんこマジイキ…っ♡  くうぅぉっ♡ ほぉおっぉおお…っ♡  っぉおっ、イグイグっ♡ んぃっぐっ♡  うっぉおぉお…♡  イグイグイグイグっ♡ イッぢゃうっ、イッぢゃいますぅ…♡  ぉおおぉお…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「またイカせちゃうんだ…♡  そんでまた出しちゃうんでしょ…♡  あっついの…♡ どろっどろなの…♡  子宮に貼り付いて取れなくなっちゃうような、  濃厚オス汁…♡ どっぴゅん中出し…♡」 モ「いいよぉ…♡ 出せ出せ、出ぁせ…♡  おまんこ中出し…♡  子宮にチンポくっつけて、奥まで流し込みぃ…♡  本気で孕ませちゃうような射精…♡  キンタマから吐き出しちゃえ…♡」 フ「っぉおおぉお…っ♡  イグイグイグイグっ♡ ほぉおおっ♡  いっぐぅぅぅう…っ♡  んぅぉっ、いっぎゅ♡  くぅうぉおっ、ひっぐぅぅう…♡  んぅぉおっ、ほっぉおっ♡  うぃいいっ、っぉおおおお…♡  くうぅぅぅうぅぅう…♡  イッグぅうぅぅう…♡」 フ「んぅぉおおっぉおぉお…♡  うっぉおおっ、ほっぉおおっ♡  んぃいぃいぁぁあああ…♡」 ジ「ぶっびゅぅぅう…♡ びゅびゅびゅぅ…♡  チンポ汁いっぱぁい、どっくん中出しぃ…♡」 モ「どびゅどびゅ、ぶっびゅん…♡  おまんこ種付け…♡  孕む♡ 孕む♡ 赤ちゃんできちゃうぅ…♡  子種汁たっくさぁん…♡」 フ「ほっぉおぉお…♡  うっぉおっ、くうううっ、んぅっぉおっ♡  んっぃいぃいい…♡  熱いの、お腹に…っ♡  たくさん出てます…♡  はっ、くっ、んぅぉっ、ぉおお…♡  はっ、くっ、うっぅうう…♡  お腹が重たい…♡ たくさん、中出し…♡  へっ、はっ、はっ、ふっくぅ…♡  んぅうっぉ…♡  はっ、はっ、はっ、はっぁああ…♡」 ジ「ふふ…♡  チンポ、愛液まみれでてらってら…♡  エロすぎでしょ、それ…♡  ドスケベすぎて見てらんない…♡  そんなエロチンポは、さっさとどこかに隠さないと…♡  ちょうど…♡ チンポ1本入るような穴が…♡  こんなところにあるわけだし…♡  っぉ…♡  んっぉおっぉおおぉ…♡  はっ、ふっ、くうぅうう…っ♡  ふぉおっぉぉお…♡ はっ、ふっ、はぁ…♡」 モ「三人目のおまんこ…♡  そろそろチンポも限界じゃない…?  ちゃあんと最後までセックスできる?  がんばれる~? んふふ…♡」 フ「ちゃあんとできるように…♡  私たちが応援しててあげますからね…♡  最後までチンポ硬くして…♡  最終テスト、やり遂げましょうね…♡」 ジ「あぁ、そっか…♡  これ、テストだったんだっけ…♡  おまんこしたさすぎて、忘れてた…♡  ま、面倒だし…♡  忘れたままにしといて…♡  おまんこ、楽しんじゃおっと…♡  ぉおおっぉおお…っ♡  ひぃ、ぉほぉ、ううぉっ…♡  くうぅぅううん…♡ ほぉぉおっ♡  くううぅぉお…♡  全力杭打ち交尾でぇ…♡  いっぱいセックスぅう…っ♡  おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお…♡  お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ…♡  あっはぁ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 モ「あは…♡  応援なんて必要ないぐらいの強烈チンポ…♡  ホント、あんたのチンポ、すごすぎでしょ…♡  よわよわ早漏のチョロチンポだけど…♡  そんなの関係ないぐらいの、濃厚ザーメン…♡  たっぷりお射精…♡」 フ「無限キンタマ製造ミルク…♡  尽きることなさそうですね…♡  そんなチンポとセックスしちゃったら…♡  メスなら絶対、離れられなくなっちゃいます…♡」 モ「ほら…♡  もっといっぱいチンポぶっとく、かっこよくさぁ…♡」 フ「ジルの中で勃起させて…♡  気持ちよくなりましょう…♡」 モ「(耳舐め・激しく 5秒)」 フ「(耳舐め・激しく 5秒)」 モ「一生忘れられなくなる強烈チンポ…♡」 フ「おまんこに刻みつけて…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「んぉ、ぅっふ、ぅん、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ♡  っぁあああ…♡  おまんこヤバい…っ♡  愛液どくどく♡ 溢れてるのっ♡ わかっちゃう…♡  真っ白本気汁っ♡ チンポに絡んでっ♡  うっ、おっ、ほっぉおっ、んぅぅぅうう…♡  デカケツ叩きつけピストン…♡  デカ乳振り乱し交尾ぃい…♡  メスの欲望抑えられなくなってる…♡  自分から動くセックスなんて、普段はめんどくて、  したくないのに…っ♡ ぉおおお…っ♡  こいつのチンポ相手なら…っ♡  うち…っ♡ もっとしてあげたくなっちゃう…♡  あぁ…っ♡ チンポっ、チンポっ♡  くうううっ、チンポぉおお…っ♡  好きっ♡ このチンポ好きっ♡ んっぉっ、はぁああ…♡  あぁ、久しぶりに…っ♡  甘えたくなってきちゃったぁ…♡  ご主人様ぁ…♡  んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん…っ♡  ご主人様ぁ…♡ もっとチンポ、熱くして…♡  今からうちは、ご主人様専用の♡  やらしいおまんこメイドだからぁ…♡  ご主人様のチンポでっ♡ いっぱい犯して…♡  うっぉおっ、くうぅうう…♡  ねばとろキンタマ汁でっ、子宮ごとぉ…♡  ご主人様の色でっ、染め上げてぇ…♡  んぉっ、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ、おお、んっぅん♡  んぅうぅうぅおおおお…♡  うぅぉおおっ♡ ぁあっ、イッグ♡ イッグ♡  ご主人様ぁ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 モ「あは…♡ 出た出た♡  ジルのご主人様プレイ…♡  よかったねぇ♡ それだけ認められたってことだよ…♡  なら、しっかりご主人様の証…♡  子宮にどっぷり種付け…♡  キメちゃおうね…♡」 フ「いっぱい出してあげてください…♡  ジルをあなたのものにするために…♡  ご主人様としてしっかりと、ザーメンプレゼントぉ…♡  お腹たぷたぷになるまで、びゅるびゅるぅって…♡  射精してくださぁい…♡」 ジ「っぉおおおっ、んっぉおお…♡  イグイグイグイグっ♡  おまんこイッグっ♡ ご主人様…♡  イグっ♡ アクメ来るっ♡  うっぉおっ、ほっぉおおお…♡  んっぃっ、ぉぉおっ、んっぉおっ、  ふんぅいぃぃいい…♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっぁぁああ…♡  ぉおぉおっぉおお…♡」 ジ「んぅぉおおおっぉおっぉお…♡  ふぅぉおおおっ♡ うぉおおおっぉおぉおお…♡」 モ「どっぴゅん♡ どっぴゅん♡  ザーメンぶっぴゅん♡  どくどくどっぴゅぅん…♡」 フ「ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅう…♡  ぴゅっぴゅっぴゅ~…♡  ぶっびゅぅぅぅ…♡」 ジ「ほっ、ほっ、っぉおっ、はっぁああ…♡  っぁああ…♡  ご主人様ぁ…♡ やったぁ…♡  ご主人様のほかほかザー汁ゲットぉ…♡  っぉお…♡ お腹、あっつ…♡  子宮火傷しちゃってそう…♡  ふっ、はっ、はっ、はっぁああ…♡  んっはぁ…♡  ふぅ、ふぅ、ふっぅぅぅ…♡」 モ「ふふふ…♡  じゃあ、もう言うまでもないことだけど…♡  一応、言っておくね♡  あんたは無事、テストに合格♡  うちに就職決定でぇす♡  おめでとうございまぁす♡  じゃ、遅くなったけど自己紹介♡  アタシがこの会社、なんでも屋の社長、店長、ボス…♡  呼び方は何でもいいけど、とにかくトップの、  モカって言うの♡」 フ「私はフェルトです。ボスから何度か呼ばれてたの、聞いてましたよね?  では、あなたには、私たちの性処理係として、  しっかり、働いてもらいますから♡  あぁ、もちろん、他のお仕事のお手伝いもしてもらいますよ♡  これから大変ですけど、がんばってくださいね♡」 ジ「大丈夫だよねぇ…♡  うちといっしょに働けるんだもん♡  うちのご主人様なんだから、そのぐらいは…ね?  あ、ちなみにうちはジルって言うの♡  聞かなくてもわかってたよね?  んふふふふ…♡」 モ「なら、明日から正式に業務開始ってことで…♡  これからよろしくねぇ、新人くん…♡  んふふふふ…♡」 ●     6章  モ「ってわけで、これが初仕事ね。  内容はこれ。とある情報筋からの依頼よ。  この書類読み込んで、頭に叩き込んどいて。  んで、読んだら速攻で焼却処分。  証拠になるようなものは一切合切消すのが鉄則だよ。  おっけい?」 フ「そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ。  中身を見る限り…ただの張り込み任務ですし。」 ジ「例の組織が今日動き出すから、それを見張って、  動き次第追跡、と…。  ま、いつものことだけど、面倒だねぇ…。」 モ「アタシは次の仕事の仕込みがあるから、  フェルトとジルといっしょに三人で、  初仕事、がんばってきなさいね。  期待してるよぉ♡ んふふふふ…♡」 フ「…どうですか、新人くん。  首尾の方は。」 ジ「以前変わりなし、か。  まぁ、そうだよねぇ…。  あーあ、ご主人様もついてないねぇ。  初仕事がいきなりこんな張り込みなんて。  面倒ばっかで、面白くなぁい。」 フ「仕方ないですよ。  前々から、あの組織にはきな臭い動きが  見えていたんですから。  まあ…ただ見張るだけというのが  一番辛いというのには同意ですけど…。」 ジ「…聞いてる? ご主人様ぁ。  真面目だねぇ…。  この隣のビルからあっちのビル、  ひたっすら望遠鏡で覗くだけだってのに…。」 フ「やる気があるのは結構ですが…。  そんなに肩肘張っていても無駄ですよ。  念のために張り込んではいますけど、  向こうが動き出す時間帯は、なんとなく把握してます。  それまではいくら見ていたって、動きなんかあるわけが…。  ふぅ…。聞いてませんね。」 ジ「やる気だけはあるって言って、  入ったわけだしねぇ。そりゃあがんばるか。  すごいねぇ、ご主人様は。  でもさぁ…。んふふ…。  うちらとしちゃあ、今はすんごく暇なわけ。  だから…♡ その間、遊ぼうよ♡  性処理係らしく、チンポ使ってさ…♡」 フ「ジルったら…もう…。  抜け駆けは許しませんよ…♡  私だって、チンポ遊びしたいんですから…♡」 ジ「あは…♡  だってさぁ…♡  なら、いいよね、ご主人様…♡  おチンポ借りちゃっても…♡  んぅ? 仕事があるからだめ?  だから、ご主人様はそのまま仕事してていいんだってぇ…♡  うちらが勝手に、チンポ、使わせてもらうだけだから…♡」 フ「ほら…♡ あなたが望遠鏡を覗きながらでも、 チンポは使えますから…♡  私たちが勝手に…♡  チンポ気持ちよぉく、してあげるだけですよ…♡  ほら、ほら、ほら…♡  しこしこしこしこ…♡」 ジ「真面目に仕事するのがご主人様の  いいところだもんねぇ…♡  チンポ遊びなんかに負けないで、  しっかり仕事に集中しようねぇ…♡  うちがここでぇ、背中にむぎゅぅって♡  デカ乳押し付けてたって、大丈夫だもんねぇ…♡」 フ「ふふ…♡  チンポむくむく勃起して…♡  早速感じてきちゃいましたね…♡  それじゃあ…もっと気持ちよぉくしてあげましょうか♡  ほら…♡ 今日も相変わらずぱんっぱんのぉ…♡  キ・ン・タ・マ…♡  いただきまぁす…♡ (玉舐め 5秒)  っはぁ…♡  んふふ…♡」 ジ「うわ…♡  キンタマしゃぶられちゃったの? ご主人様…♡  あーあ…♡  一気にチンポバッキバキになっちゃうねぇ、これ…♡  んふふ…♡ いいよぉ…♡  ならうちも…♡  また耳、舐めてあげる…♡  ほうら…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡  こっちの耳も…♡ (耳舐め 5秒)  ぺろぺろれろれろぉって…♡  んふふ…♡」 フ「(玉舐め 5秒)  っふぅ…♡  チンポ一気にギンギンで、びくびく震えて、我慢汁お漏らし…♡  敏感チンポ、かわいいですね…♡  キンタマおしゃぶり手コキ、気持ちいいんですか…?  ならいいですよ…♡  いつでもぴゅっぴゅ、してもらっても…♡  お仕事に集中さえしていれば、  射精したって問題はないですし…♡  ふふふ…♡」 ジ「ほらほら、ご主人様ぁ…♡  望遠鏡、ちゃんと覗かなきゃぁ…♡  気持ちよすぎて目ぇ逸らしたり、  ぎゅってつぶったりしちゃだぁめぇ…♡ (耳舐め 5秒)  んふふ…♡  腰がっくがく揺らして感じちゃっても、  しっかりお仕事お仕事ぉ…♡」 フ「(玉舐め 5秒)  っはぁ…♡  ふふふ…♡ キンタマおしゃぶりで、  チンポ硬ぁくなった後は…♡  真っ赤に充血した亀頭も…♡ (フェラ・亀頭吸う 5秒)  っはぁ…♡  たっぷりちゅっちゅぅ…♡ (フェラ 5秒)  ぷはぁ…♡ んふふ…♡」 ジ「あはっ♡ 声出てる…♡  ちんしこしてもらいながら亀頭フェラ、  ヤバすぎた? チンポイッちゃう?  ザーメン漏れちゃう?  いいよぉ、いいよぉ…♡  いっぱい出しちゃえ…♡  どっぴゅんどぷどぷ、仕事中にお漏らししちゃえ…♡ (耳舐め 5秒)  チンポイクっ♡ チンポイクって♡  フェルトにチンポイカせてもらえ…っ♡」 フ「出してくださぁい…♡  しこしこいっぱいしますからぁ…♡  チンポおしゃぶりしますから…♡  たっぷりどっくんしてくださぁい♡  ほうら、ほうら♡ どうぞぉ、どうぞぉ…♡  チンポイク♡ チンポイク♡  出る出る出る出るぅ…♡  ほうら…♡  お口あ~んってしてますから…♡  私の舌の上に、ぴゅっぴゅどうぞぉ…♡ んっぅぁ…♡ あっ、やっ、んぅぅあ…♡  んっ、ぁっ、んっぅあっ、んぅあっ♡  はっ、はっ、はっ、はぁぁぁああ…♡  んぁむ…♡  ふー…っ♡ ふー…っ♡  んふー…♡ んふふ…♡ んっぎゅ…♡ んごきゅっ♡ んごっきゅ♡  んっぐぅん…♡  っはぁあ…♡ はぁ、はーぁ…♡  はぁい…♡ 全部飲んじゃいましたぁ…♡  あは…♡」 ジ「いいなぁ、フェルト…♡  うちもご主人様のチンポ汁、飲みたぁい…♡  うちはチンポどうしてやろうと思ったけど…♡  今フェルトがしたのとおんなじように、  おしゃぶり手コキ♡ してあげちゃう♡  んぅぁ…♡ (玉舐め 5秒)  っふぅ…♡  ほら、ご主人様ぁ…♡  かわいいメイドのうちのために、チンポまた、  膨らませてぇ…♡ (玉舐め 5秒)  んっへぁ…♡ んひひ…♡」 フ「ジルのちんしこ、気持ちいいですか…♡  なら、もっともっとチンポあっつく♡  キンタマぱんぱんに♡  ザーメンたっぷり溜め込んでくださいね…♡  あぁ、お仕事ももちろん、忘れないように…♡  向こうに動きはありませんよね?  ええ、よかったです♡ ふふふ…♡  では…♡ 安心してお耳を…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡ 舐めてあげられますね♡」 ジ「んっぁんっ♡  ちょっとご主人様♡ チンポびくんってさせて、  うちの顔に我慢汁ひっかけんのダメだよぉ♡  そんなことしたらぁ…♡ (玉舐め 5秒)  発情スイッチ入っちゃって♡  もっとやらしくキンタマ舐めたくなっちゃうでしょ?  気をつけないとさぁ…♡」 フ「はぁぁ…♡ (耳舐め 5秒)  んっふぅ…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡  背中にむっちり、おっぱい押し付けて…♡  えっちな感触味わわされながら、  耳舐めねろねろ…♡  おしゃぶり手コキも合わさって、  あっという間にザーメン昇って来ちゃいますねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  んふふ…♡」 ジ「なぁに? もうチンポイッちゃうの?  早いってぇ、ご主人様…♡  ま、早漏チンポだし、仕方ないか…♡  なら、ガチガチ亀さん♡  ちゅうちゅう吸ってあげるからさぁ…♡  またど~っぷり♡ チンポイッちゃいなよ♡  ほうら…♡ (フェラ・亀頭吸う 5秒)  っはぁ…♡  チンポしごかれながら、亀さんちゅっちゅ♡  チンポストローでカウパーすすられて、  チンポ気持ちいいぃ…♡ (フェラ 5秒)  っはぁ…♡ あは、びくびくえっぐ…♡」 フ「出ちゃいますねぇ♡  イッちゃいますねぇ♡  腰をへこへこ揺らしながら、  チンポ汁出る♡ ザー汁出る出るぅ♡ (耳舐め 5秒)  漏れちゃう漏れちゃう♡  仕事中なのに♡ チンポイク♡  ほうら、出る出る♡ イクイク♡  我慢無理♡ 漏れるぅ…♡ (耳舐め 5秒)」 ジ「イケ、イケ、イケ、イケぇ…♡  ほぅら出せ♡ ここに出せ♡  ベロ上お漏らし♡ びゅっびゅっびゅぅ…♡  んぅぇあ…♡ ぇっ♡ あっ♡  んぅぁっ♡ んっへぁっぁあ…♡  はっ、ふっ、はっ、はっぁぁ…♡  んっふぅ…♡ ふぅ、ふぅ…♡  んふふ…♡ んぐ…♡ んっぐ♡ んっぐぅん♡  んぎゅっ♡ んごきゅっ♡ ごっきゅ♡  んごっきゅん…♡  っへぁ…♡  はー…♡ ふー…♡  いっぱい出たねぇ…♡ ご主人様…♡  ホンット、精液だけは優秀なんだからぁ…♡」 フ「ふふふふふ…♡  これで終わりじゃあないですよ?  まだまだチンポ、イカせちゃいます…♡」 ジ「今度はぁ…♡ うちら二人同時にぃ…♡  チンポとキンタマ♡ にゅるんにゅるんにしちゃうから♡」 フ「しっかり仕事していてくださいね♡  動き出すのを見逃したりしたら、  出勤初日でクビですよ♡」 ジ「そうなりたくなかったらぁ…♡  しっかり望遠鏡覗いといてねぇ…♡  いっくよぉ…♡  チンポ、いただきまぁす…♡」 フ「(フェラ・亀頭吸う 5秒)」 ジ「(玉舐め 5秒)」 フ「ほうら…♡  チンポとキンタマ同時にしゃぶられながら、  しこしこしゅっしゅ…♡  チンポいっぱい感じちゃいますねぇ…♡」 ジ「えっちな声出し過ぎだよぉ、ご主人様ぁ♡  男のくせに、ダサすぎぃ…♡  んふふ…♡」 フ「(フェラ・亀頭吸う 5秒)」 ジ「(玉舐め 5秒)」 フ「あぁ…♡ でも、我慢汁は本当においしいです…♡  早漏ザコチンポから出る、優秀チンポ汁ぅ…♡」 ジ「敏感チンポさえどうにか出来てれば、  今頃うちら、本気でご主人様のメスになってたのにねぇ…♡  残念だったねぇ…♡」 フ「(玉舐め 5秒)」 ジ「(フェラ・亀頭吸う 5秒)」 フ「だめ? 何がダメなんですか?  まさか、もうイッちゃいそうってことですか?」 ジ「うっわ♡ それはさすがにザコ過ぎ♡  仕方ないなぁ、ご主人様は♡  いいですよぉ♡ 出しちゃっても♡  またうちらのお口の上に、いっぱい出しちゃえ…♡」 フ「(玉舐め 5秒)」 ジ「(フェラ・亀頭吸う 5秒)」 フ「ほうら…♡ ここですよ、こ・こ♡  このベロの上に♡ おチンポびゅーぅ…♡」 ジ「うちとフェルトがベロくっつけて、  ザーメン受け止め用のお皿、  作ってやってんだからぁ…♡  ここにいっぱい、出すんだよぉ…♡」 フ「ほうら、出して出して♡ チンポ汁出して♡  ザーメンびゅっびゅぅ♡  出してくださぁい…♡」 ジ「イケ♡ イケ♡ イケ♡ イケ♡  チンポイケぇ…♡」 フ「んぅっぁ…♡  はっ、はっぁあっ♡ んぃぃ♡ うっぁぁあ…♡」 ジ「んぅっぃ…♡  んぅぁっ♡ あっ、んぅぁっ♡ あへぁ…♡」 フ「はっぁ、はっぁ、んっはぁ、はー…♡」 ジ「はっ、はっ、はっ、はぁ…♡ んぅぁ…♡」 フ「んぅぐん…♡ んぐ、んごきゅ♡  んっぐ♡ ごっきゅ♡ んごっきゅ♡  ごっきゅん…♡」 ジ「ごっきゅ…♡ ごきゅ♡  んごきゅ♡ ごっきゅ♡ ごっくん…♡  んっぅ、んごっくん…♡」 フ「っはぁ…♡  あぁ、またたっぷりのザーメン…♡  飲んじゃいました…♡」 ジ「ぷるっぷるのチンポ汁、さいっこぉ…♡  ありがとう、ご主人様ぁ…♡  んふふふふ…♡」 ●     7章  フ「んぅ、ふぅ、はぁ、はぁ…♡  ターゲットに動きは、まだありませんよね…♡  でしたらもっと、しちゃいましょう…♡  私…♡ あなたの濃厚チンポ汁を飲んで、  おまんこ興奮してきちゃいました…♡  チンポ、ハメさせてください…♡」 ジ「うちもしたいなぁ、ご主人様ぁ…♡  んぅ? 仕事ぉ…?  大丈夫だってぇ…♡  動き出すまで、もうちょいかかるから…♡  それに…♡ ご主人様が動かなくても、  する方法はあるしねぇ…♡」 フ「ほら、こうして…♡  私の方からお尻でチンポ、お迎えに行けば…♡  んっぅ…♡  セックス出来ますよ…♡  んぅ、ふぅ、ぁあ、はぁ…♡  でも…♡ せめて最初の一突き…♡  おまんこ挿入は、そちらから、お願いしますね…♡  じゃないと、レイプになっちゃいますから…♡」 ジ「そうだよ、ご主人様…♡  ご主人様だってしたいんでしょ…♡  チンポイライラ止まらないの、わかってるよぉ…♡  だから、入れちゃえ…♡  チンポずっぷりハメちゃえ…♡  仕事中にぱこぱこセックス…♡  というか…ご主人様にとってはむしろ、  これがホントの役割でしょ…♡  だからぁ…♡ とっとと、入・れ・ろ…♡」 フ「っぉおっぉおお…♡  来た、あぁ、チンポずっぷり、くうぅううん…♡  あぁ、お仕事中に立ちバックハメハメ…♡  ボスに知られたら、怒られるのに…♡  でも…♡ やめられない…♡  んぉおっ、おんっ、ゃんっ、おお、ぅおんっ♡  ぉん、ぅん、おん、おんっ、ん、んお、ほお、おふ、ふお…っ♡  ほうらぁ…♡  あとはこっちからぁ、お尻ぱんぱん動かして♡  ご奉仕おまんこ♡ しますからぁ…♡  あなたはそこで、黙ってチンポっ♡  ぶっとくしててください…っ♡  っぉおお…♡  おお、ん、んふ、んぉ、んぅ、ぉ、っぉお…♡  お、ぉおっ、ん、んふぅ、んっ、んぉ、ぉん、んぅ…っ♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「あは…♡  ほらほら、ご主人様…♡  フェルトのおまんこに負けてないで、  ちゃんと望遠鏡覗いてないと…♡  こんなばちゅばちゅデカ尻叩きつけられてたら、  見る先なんて定まんないと思うけど…♡  そんなことするより、  このたっぷんたっぷんの尻肉、がっしり掴んで…♡  全力ピストンで子宮ほじほじする方が、  チンポ絶対気持ちいいのに…♡  もったいなぁい…♡  ほうら、真面目だけが取り柄で、  おまんこ交尾に本気になれない、  かわいそうなご主人様ぁ…♡  うちがチンポ感じるお手伝い、してあげますよぉ…♡  後ろから乳首…きゅってつまんでぇ…♡  くりくりくりくりぃ…♡  乳首気持ちいいねぇ♡  乳首こりこり感じちゃうねぇ…♡  チンポにびりびり響いてきちゃうねぇ…♡」 フ「っぉぉお…♡  チンポっ、ぶっとくっ、膨らんで…♡  ぉっ、んっぅうっ♡ 奥に来るっ♡  亀頭ぷっくり膨らんでっ、カリ首っ、えぐいgらいにっ、  拡がって…っ♡  んぉ、んふぅ、ぅう、ぅお、おぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ…♡  んんんぅ…♡ んぉおおぉおぉ…♡  んっぅう…♡  はぁっ、はぁ…っ♡  何、してるんですか…♡  ちゃんと、手も動かしてください…♡  望遠鏡覗いてても、手は空いてるでしょう…♡  その手で私のデカ乳、むぎゅぅって掴んで…♡  揉みしだいて、もっとおっぱい、気持ちよくしてください…♡  んっぉお…♡  んっぁっ♡ はいっ、そうですっ♡  そうやってっ、おっぱい…っ♡  くっぃいぃい…♡  んぉっ、ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ♡  くうぅぅう…♡ おまんこ犯されながら、  おっぱいもみゅもみゅ、すごい、いい…♡  んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん…っ♡  くうぅぅ…♡」 ジ「あは…♡  うちに乳首いじってもらいながら、  フェルトのおっぱい揉み揉みって♡  おっぱい連鎖しちゃってて、なんか面白いかも♡  でもさぁ…♡  フェルトのおねだりばっか聞いてて、  うちの言うこと聞いてくれないのって、  なぁんかズルいよねぇ…♡  だからさぁ…♡ ほら、お顔こっちぃ…♡  見張りの仕事とかどうでもいいから♡  ほら、こっち向け…♡  んぅぁ…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡ ほら…♡  べろちゅーさせろ…♡  らぶらぶ甘キスで、チンポ硬くしてやるから…♡ (ディープキス 5秒)  っへぁ…♡  あっはぁ…♡」 フ「っぉおおっ、んっぉおっ♡  チンポまたっ、膨らんで…っ♡  これっ、イキそうな時のっ、チンポ…♡  覚えてます…♡ この感覚…♡  っぉおお…っ♡  ん、んお、んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡  いい、ですよ…♡ また中に…♡  ザーメンびゅっぷん、出してください…♡  熱々ザー汁っ、子宮に叩き込んでください…♡  早漏チンポ爆発させて…♡  キンタマから、濃密オス汁♡  子宮にぶち込んで…♡ っぉおっ♡  うっぉおっぉ…♡  ぉおっ、んっ、んぐっ、んぅ、んっ…♡  ぉんっ、ぃや、おん、おんっ、ぉう、ぅんっ、お、んっ♡  ぃっぐ♡ んぃっぐ♡ イグイグっ♡  おまんこイッグ♡ んっぅうっ♡  イッグぅう…♡  出して、出して、出して出してっ♡  ほっぉおぉお…♡  んぅぉっ、おぉおっ、くぅぉおぉっ♡  ほぉおぉぉお…♡  いっぎゅぅうぅうぅう…♡ んぅぉおぉおっぉおぉお…♡  っぉおおっ♡ ザー汁っ♡ どぷどぷぅっ♡  中に出てるっ♡ 強烈中出しっ♡  尻肉歪むぐらいにぎゅぅうって、チンポ深く、  奥まで入れてぇ…♡  ふっ、くっ、んっくぅっ、ぉぉお…♡」 ジ「まぁたたっぷり出しちゃってるねぇ、ご主人様…♡  どっびゅう♡ ぶっぴゅう♡ 生中出し…♡  いいなあ…♡ 欲しいなぁ…♡  うちもいっぱい、ご主人様汁…♡  奥にべぇっとり♡ ぶちまけてほしいあぁ…♡」 フ「っぉおお…♡  はぁ、ふぅ…♡ はあぁぁあ…♡  というわけで、交代です…♡  今度はジルのおまんこで、チンポ、  搾られちゃってください…♡」 ジ「はぁい♡ それじゃあ、おまんこくっつけてぇ…♡  っぉお…♡ チンポ、あっつ…♡  ただでさえチンポ熱々なのに、  発情したフェルトのおまんこに、  包まれてたもんねぇ…♡ ふぅ、ふぅ…♡  ほら、ご主人様…♡  早く入れて…♡  最初の一回はそっちからだってば…♡  逆レイプじゃあなくって…♡  ご主人様もおまんこしたくってしょうがなかったって、  言い訳しとかないとさぁ…♡  あとでボスが怖いから…♡  だから、ほうら…♡  チンポ、突っ込んで…♡  うっぉおっぉお…♡  っぁあっ、熱いっ♡ 火にかけたフライパンみたい…♡  ご主人様チンポ、ヤバすぎぃ…♡  っふぅ、っはぁ、はっぁああ…♡  んっ、ぅん、ぉんっ、お、ぉっ、おんっ♡  ん、おん、ほぉ、おおん、うん、おんっ、おっ、んぉ、おおんっ♡  んぃっひぃいぃ…♡  これこれぇ…♡  このチンポがいい…♡  このチンポが好きぃぃい…♡  ぉおっぉおお…♡」 フ「ほら…♡ 望遠鏡、覗けてませんよ…♡  ちゃあんと見てないと…♡  チンポずぶずぶ♡ ほかほかまんこに包まれてても、  仕事しないといけないって言ったのは、  あなたの方なんですからね…♡  本当は、そんな望遠鏡なんか捨てて…♡  ジルの腰を掴んで、チンポに集中…♡  子宮えぐり取るみたいな凶悪ピストンで、  えっぐい喘ぎ声あげさせながらするセックスの方が、  何倍も気持ちいいんですけどねぇ…♡  あぁ、でも…♡ そんなピストンしちゃったら、  あなたの早漏チンポ、  あっという間にイッちゃうでしょうから…♡  このぐらいでちょうどいいのかもしれませんね…♡  だったら、はぁい…♡  私の乳首いじいじで、我慢してくださいね…♡  かりかりすりすり…♡  たくさんいじめてあげますからぁ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「おぉおんっ、ぅっふっ、ぅんっ、おほ、おんっ、おんっ、ぉんっ♡  ん、んぉ、ぉん、おぉ、おん、おぉ、んっ、んふ♡  んっぃいいっ♡ っくうぅぅう…♡  あはぁ…♡ チンポに向かって、お尻っ♡  叩きつけるの、すっごくいい…♡  んっぉおっ、くぅうう…♡  子宮にチンポっ、ぶっ刺さる…♡ ぅぉおっ、ぉおお…♡  ご主人様のっ、外面は優秀なっ、デカチンポぉ…♡  早漏でさえなかったらっ♡  これだけでメスを支配できる最強チンポぉ…♡  どちゅどちゅハメまくるのっ♡ 気持ちいいぃ…♡  んっふ、ぉお、おお、おぉん、んぉん…♡  へっぁっぁああ…♡  ご主人様っ♡ チンポ気持ちよくって、  ぼーっとしてないで…♡  うちのこともっと、感じさせてよぉ…♡  性処理係なんだから…♡  うちらのこと、喜ばせてくれないとっ、  クビになっちゃうよぉ…♡  んっぃいぃい…♡ ぁあっ、尻肉っ♡  鷲掴み…♡ ぉおおっ、くっぉおお…♡  お尻拡げてっ♡ お尻の穴までっ、拡がっちゃうぅ…♡  うっぉおっ、ほぉおおっ、くうぉおぉおお…♡」 フ「ジルのえっちな身体、堪能してますね…♡  楽しそうですねぇ…♡  お仕事中の、パコハメえっち…♡  んふふ…♡  いえいえ、いいんですよ…♡  私だってもちろん、楽しんでるんですから…♡  証拠に、ほら…♡  私の顔、見てください…♡  顔こっちに向けてぇ…♡  あは…♡ ね、わかるでしょう…?  とろっとろの発情おまんこ顔…♡  メスの顔になってるの…♡  一目で丸わかりぃ…♡ (ディープキス 5秒)  あなたのチンポで興奮しちゃって…♡  全然治まらない…♡ (ディープキス 5秒)  んふふふふ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「ぉぉぉお…♡  っぁあっ、来る来るっ♡ 来てるっ♡  アクメの波っ♡ こっちに来てるぅう…♡  まんこイグっ♡ おまんこイグっ♡  ご主人様の早漏っ♡ 移っちゃったぁ…♡  っぉおぉおおお…♡  出してっ、ご主人様ぁ…♡  イグからっ♡ おまんこイグからぁっ♡  えっちなメイドまんこにびゅーびゅー♡  出してっ♡ 出してっ♡  出せっ♡ 出せっ♡ チンポイケぇ…♡  んっぅぉっ、おっふ、っくうぅ、んぅぁああ…っ♡  んぃっ、んっひぃ…っ♡  んっぃいいっ、うぅぅうう…♡  イグイグイグイグっ♡ ほぉおおおっ♡  いっぐ♡ イッグ♡ イグイグっ♡  んぃっぐぅうう…♡  っぉおっ♡ うぅぉおっ♡  くぅうぉおっ、ほっぉおぉぉお…♡  んぅうぅううううう…♡  あっぁっぁあっぁああっぁああ…♡ んぃっひぃいぃいい…♡  ほっぉおおっ♡ うぉおぉおっぉお…♡  くうっぉおっ♡ っぉおおっ♡  出てるっ♡ 出てるぅっ♡  熱々びゅっびゅぅうぅ…♡  ふっ、おっ、ぉおおぉっ、くっぉおお…♡」 フ「どっぷり中出し…♡  気持ちいいですねぇ…♡  キンタマほかほかチンポ汁…♡  キツキツまんこに無責任種付け、最高ぉ…♡  ほうら…♡  中出しうれしくって、乳首もこんなに勃起して…♡  ふふ、ふふふ…♡」 ジ「っはぁ、はぁ、はぁ…♡  あぁ、気持ちいい…♡  気持ちいいけどぉ…♡  まだ足りなぁい…♡  もっとチンポしたい…っ♡  チンポするっ♡ チンポハメるっ♡  このまま、もっかいぃ…♡  っぉおっぉおお…っ♡  んっ、はっ、あはぁ…♡」 フ「あ…っ♡  ずるいですよ、ジル…♡  私だってもう一回、したいんです…♡  ほら、チンポ、交代です…♡」 ジ「んっぁ…♡ あぁ、やだぁ…♡」 フ「っぉおぉお…っ♡  ほっぉおぉお…♡  チンポっ、気持ちいい…♡  んぅうぉっ、ほぉおっ♡  んっ、くっ、ほっぉおお…♡  んふふ…♡」 ジ「あぁ、もう…♡ フェルトのばか…♡  ほら、ご主人様っ♡  どっちかだけおまんこするの禁止っ♡  交互にハメてっ♡ 交互にセックス♡  横並べおまんこハメ比べしていいからっ♡  ほら、こっちにまた入れて…っ♡」 フ「んっひぃ…♡  そんな…♡」 ジ「ぉおっぉおお…っ♡  っぁあっ、気持ちいい…♡  チンポ好きぃっ♡ おまんこっ♡  ずっぷりぃ…♡  くっぅううん…♡」 フ「並んだおまんこ、チンポハメ比べなんて…♡  そんな贅沢なセックス…♡  新人のうちに覚えちゃったら、大変なんですよ、もう…♡  んっぁ…♡  ほら、いやらしくお尻つかみ出して…♡  んっぃ…♡」 ジ「へぁっ、ふぁっ、あっふ、んぅぃぃ…っ♡  おおぉっ、っんんんおっ、ぉぉおおぉっ、ぉぅっ♡  んっおっ、ぉんんんっおおぉっ、っんんん…っ♡  んっ、んっぅっ、おっ、っんっ、おっ、ぉぉっ、ぉおぉっ♡」 フ「んんっ、おぉっんっ、んおっ、ぉぉっ、っんっ、んぅぉぉ…っ♡  んっぅっ、おっ、ぉおおぉっ、んんんんっ♡  おぉおぅっ、っぅっ、おぉぉぉっぅっ♡」 ジ「んふふ…♡  まぁ、いいんじゃない…♡  どうせこいつの…じゃなかった。  ご主人様の仕事は、おチンポ係…♡  うちらの性処理がメインなんだから…♡  贅沢セックス覚えちゃっても、  問題なしってことで…♡」 フ「だからってぇ…♡  うぅう、でも…♡  交互にハメてもらうの、気持ちいい…♡  おまんこすっかり、  この人のチンポにハマっちゃってるから…♡」 ジ「んんおおぉおっんんっ、んお…っ♡  おぉっ、ぉおんんんっ、っおおおっ、ぉぉおっぅっ♡  ぅっ、っおっ、おぉおっぅっ♡」 フ「っんんんんおおおっんっ、んおっ、ぉっ、おっんんん…っ♡  んっ、んぅっおっ、んんっおっ、んぅううぅっ、っくぅうぅっ♡」 ジ「っはぁ…♡  ほら、ご主人様ぁ…♡  どっちのおまんこに出したい~?  ちょうど一発ずつ出してもらってるからさ…♡  どっちに二発目、プレゼントしてくれる…?」 フ「好きな方に、中出ししていいですよ…♡  ただし…♡  それはつまり、好きなおまんこの方…♡  お気に入りおまんこ、決定するってことですから…♡  それだけの覚悟は、しておいてくださいね…♡」 ジ「っおっ、ぉっ、おぉっぅっ、んんおっ、おぉおっ♡  んんっ、おっ、っんんん…っ♡  んっ、んぅっ、おおぉぉおおっ、んっ、んっ、っおおっ♡」 フ「ぉぅっぅっ、っおぉぉっ、ぉぉっ♡  ぅっ、っんんんんっおおおっ、っんっ♡  っおっ、ぉっ、んんっ…っ♡」 ジ「要するにぃ…♡  中出ししてくれなかった方から、今後…♡  いろいろいじめられるかもしれないけど…♡  文句は言うなってことだからね…♡  ほら、どっちにする…♡  そろそろイキそうでしょ♡  ご主人様の早漏チンポ…♡」 フ「ほら、出してください…♡  好きな方に、どっぴゅん中出し…♡  あなたが決めてください…♡  さあ、さあ…♡  濃厚キンタマミルク、どっちの子宮にぃ…♡」 ジ「んんっぅっ、っおっ、おぉっんんっおっ、おっ♡  っふぅっ、ふっぅっ、っおっ、ぉおっぅっ、んんんんっ♡  おおぉんっ、っおおっ、ぅぉぉん…っ♡」 フ「おっ、っんんんっおっ、ぉっ、ぅっ、ぅっ、っおぉっ♡  おっ、ぅっ、んんっ、んおんんんっ、っおおっ、んんんぉぉ…♡  ぅっ、おおっ、っんんんんっおおぉおおっ♡」 ジ「ほら出せ、出せよ…♡  フェルトにだったらそのまま…♡  うちにだったらもっかいチンポ、  ハメ直して…♡ 中出しどっぴゅん…♡  イケ、イケ…♡  チンポイケ、ほら、ほら、ほら、ほらぁ…♡  チンポ、出せぇ…♡  んっぁっ!?」 フ「んぁっ!? 熱いっ♡ お尻にっ、びゅーびゅー…♡  濃いのたっぷりっ、ぶっかけられて…♡」 ジ「お尻、あっつぅ…っ♡ 精子いっぱいぃ…♡  ぶっかけっ、どばどばぁ♡ はっぁ…♡」 フ「はぁ、はぁ…♡  もう…♡ どっちに出すのか、  決められなかったんですか…?」 ジ「優柔不断チンポめ…♡  最悪の決定しちゃったぞ…♡  これじゃあうちら二人共から、  いじめられてーーえ?  ターゲット? 出てきた?」 フ「そんな…っ!?  まだ、予想より早い…っ。  ほ、本当だ…っ。」 ジ「やっば…っ。  ほら、とっとと追いかけるよっ。  ああもうっ。  ボスに怒られるぅ…っ。」 ●     8章  ジ「っふぅ…。  なんとか追跡成功っと…。  目標見失わずに済んだ…。」 フ「とはいえ、まだ油断はできないですね…。  尾行がバレたらすべておしまいですから。」 ジ「ま、そこはご主人様の運転にお任せだねぇ。  ほとんど自動運転とはいえ、  多少の操作は必要だし。  ってわけだから…♡  さっきの続き、やっちゃおっか♡  んふふ…♡  しっかり運転に集中してなよぉ…♡  今からチンポしゃぶっちゃうけど…♡  変な操作、しないように…♡  んぅぁ…♡ (フェラ・バキューム 5秒)  っはぁ…♡  あぁ、チンポうっま…♡」 フ「何してるんですか、ジル…っ。  追跡中だっていうのに…っ。」 ジ「さっきのじゃあまだ物足りなくってぇ…♡  ご主人様が運転中、うちらは暇だし、  別にいいでしょ?」 フ「そういうことを言ってるんじゃなくって…っ。  私が先におしゃぶりしようと思ってたのに…♡」 ジ「あは♡ そういうことね♡  ごめんごめん♡  でも、まあ…こういうのは、  早い者勝ちだからさ♡ んぅぁ…♡ (フェラ 5秒)  んっふぅ…♡  どうせご主人様のことだから、  あっという間にどっぴゅんしちゃうだろうし…♡  すぐにフェルトの番が来るよ♡ (フェラ 5秒)  ふぅぅ…♡」 フ「まったく…♡ 仕方ないですね…♡  なら私は…♡  後部座席から失礼して…♡ (耳舐め 5秒)  っふぅ…♡  とろとろ耳舐め、しててあげます…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡  ほら、そこ、右ですよ…♡  ちゃんと運転しないと、見失っちゃいますからね…♡  ふふふ…♡」 ジ「がんばれ~、ご主人様ぁ…♡ (フェラ 5秒)  っはぁ…♡  チンポももっとがんばんないと…♡  ほら、もうカウパーお漏らし、始まっちゃってる…♡ (フェラ 5秒)  緊張感ないねぇ♡ んふふ…♡」 フ「はいそこ、左曲がって♡  はぁい、そうです♡ ちゃんと運転できてえらいですねぇ♡ (耳舐め 5秒)  道、間違えないでくださいよ?  相手のバレないギリギリの尾行、  してるんですから…♡  一回の運転ミスで、致命傷ですからね…♡ (耳舐め 5秒)  クビにされないように、気をつけて…♡  ふふふ…♡」 ジ「(フェラ 5秒)  っはぁ…♡ あは、びくびく震えだした♡  もうさすがに覚えたよ♡  チンポ出ちゃいそうってさ♡  いいよ、出しちゃえ♡  運転中のおしゃぶりで、チンポどくどく♡  口内射精…♡  また濃いの、たっぷり出しちゃえ…♡  ほうら…♡  いくら出してもぱんぱんたぷたぷのキンタマ♡  むぎゅむぎゅ握っててあげるからぁ…♡ (フェラ 5秒) ほうら…♡ イケ、イケ、イケ、イケ…♡ (フェラ 5秒) んっぅうぅうん…♡  んっぅ…♡ んぅうぅ…♡  んっ、んっぅんっ、んっくぅ…♡ んっふぅ…♡  んっ、ふっ、んっぅん…♡ んっぐ…♡ んぎゅ、んごきゅ、んごっきゅ、ごっくん…♡  っはぁ…♡  あは…♡  キンタマ揉み込むたびにびゅるびゅる出てきて…♡  ザーメンポンプみたいだったぁ♡  っと…♡  まだ残り汁、漏れてきて…♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  っはぁ…♡  んふふふふ…♡」 フ「ジル、交代ですよ♡  早く私にも、ザーメンごっくんさせてください♡」 ジ「はいはいっとぉ…♡  んひひ…♡  ほら、もう一発だよぉ…♡  運転しながらチンポ汁ぴゅっぴゅ♡  楽しんじゃおうねぇ、ご主人様ぁ…♡」 フ「ふふ…♡  あ、こら♡ 運転中に下、見たらダメですよ♡  ちゃんと前を向いて運転してください♡  まったくもう…♡  んぅぁ…♡ (フェラ・激しく 5秒)  っはぁ…♡  よそ見運転は、いけません…っ♡  ふふふ…♡ (フェラ 5秒)  っへぁ…♡ あぁ、美味しい…♡」 ジ「ほうら、ちゃんと前見る♡  チンポ気持ちいいからって、  集中乱さない…♡ (耳舐め 5秒)  ターゲットの車は常に視界に入れとくこと♡  それぐらいわかるでしょ?  ご主人様ぁ…♡ んふふ…♡  尾行失敗したら、ボスに叱られちゃうんだから…♡  気をつけろぉ…♡ (耳舐め 5秒)」 フ「(フェラ 5秒)  っへぁ…♡  あぁ、チンポどくどく、脈打って…♡  まだダメですよ…♡  いくら早漏チンポでも、流石に早すぎです…♡  もう少し、しゃぶらせてください…♡ (フェラ 5秒)  っはぁ…♡  我慢弱いチンポには、このずっしり重たい、  優秀キンタマを見習ってもらいたいですね♡  こっちの方は、いくらでも精液を出せるぐらい、  すっごく優秀なのに…♡」 ジ「あは…♡  そんなこと言っても、仕方ないよねぇ♡  ダメダメチンポとかっこいいキンタマが、  ご主人様って人なんだもんねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  お耳舐められて、かわいい声…♡  なっさけない声、出しちゃうってのが…♡  ご主人様って人なんだもんねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  ほら…♡ また出ちゃいそうなんでしょ?  強烈おしゃぶりでまたイク♡  出る出る出る出るぅ…♡」 フ「(フェラ 5秒)  っはぁ…♡  みたいですね…♡ おチンポいっぱい跳ねまくりで…♡  なら、早く出してください…♡  私のお口に、ザーメンびゅっびゅぅ…♡  熱々キンタマミルク♡  注いでください♡  ほうら、キンタマもみゅもみゅ♡  いっぱい揉んであげますからぁ…♡ (フェラ 5秒) いっぱいびゅるびゅる…♡  お漏らししてください…♡ (フェラ 5秒) んぅうぅぅん…♡  んっぅっ、んっぅうぅっ♡  んっ、くっ、ふぅぅぅうん…♡ んぷえぁ…♡ んぁむ…っ♡ んぎゅっ、んっぎゅ♡  んごきゅっ♡ ごきゅ、ごっきゅ、ごっきゅん…♡  っはぁぁ…♡  はぁ、ふぅ、ふぅ…♡  んふふ…♡  ザーメンごちそうさまでした♡  新鮮精子たっぷりのぷりぷり精液♡  最高です…♡ ふふふ…♡」 ジ「んぅ…?  あは、ご主人様…♡  今、ホッとした顔したね♡  一回ずつし終わったからおしまいだ、って♡  さっきも同じことしたの、もう忘れたの?」 フ「まだまだ終わりませんよ♡  発情、全然治まってないんですから…♡  といっても、さすがに私たちでも、  この場でおまんこ始めようとは思わないので…♡」 ジ「ご主人様の濃厚ザー汁♡  もう一発搾り出すので許してあげる♡  ほうら…♡ チンポ握ってぇ…♡  2人いっしょに、ごしごししこしこぉ…♡」 フ「唾液でにゅるにゅるになったチンポ♡  くちゅくちゅずちゅずちゅ♡  お手々まんこで擦りながらぁ…♡  んっはぁ…♡」 フ「(耳舐め・激しく 5秒)」 ジ「(耳舐め・激しく 5秒)」 ジ「っふぅ…♡  耳穴レイプ…♡  しちゃうからぁ…♡」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 フ「あんっ♡  こら、運転荒くなってますよ♡  半分は自動運転なんですから、  変な操作しない限りこうはなりませんよ?  しっかりしてください♡」 ジ「チンポ敏感で感じまくりでも、  尾行はしっかりしないとだめだよ、ご主人様…♡  チンポ気持ちよすぎて、  頭の中ぐっちゃぐちゃでも…♡  しっかり前見て運転するの…♡」 フ「(頬舐め 5秒)」 ジ「(頬舐め 5秒)」 フ「あは…♡  ほっぺもぺろぺろ舐めちゃいます♡  くすぐったいでしょう?」 ジ「耳とほっぺ、どっちが好きかな?  どっちもたっぷり舐めたげるから…♡  どっちでもいっぱい、感じちゃえ…♡」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 フ「ふふ…♡  チンポのにゅるにゅる、増えてきてますね♡  これ、私たちの唾液だけじゃあないですよね?  もう我慢汁溢れさせて、どんどんチンポ、  ぬるぬるになって…♡」 ジ「よわよわチンポ、カウパーお漏らししすぎだよ…♡  少しは我慢できないのかなぁ?  ほらほら、ほうら…♡」 フ「しこしこしこしこ、くちゅくちゅくちゅくちゅ♡」 ジ「にゅるにゅるチンポ♡  ごしごしごしごぉし…♡  キンタマもまた、優しく揉み揉み♡  マッサージしてあげる…♡」 フ「さっきもこれで、どくどくたっぷり、  射精してましたもんね…♡  ほら、キンタマぎゅっぎゅぅ…♡  タマタマぎゅっぎゅぅ…♡  どうですかぁ…♡」 フ「(頬舐め 5秒)」 ジ「(頬舐め 5秒)」 ジ「また出ちゃう?  もう漏れちゃうの?  あはっ♡ ホンット早漏だねぇ…♡  ご主人様ぁ…♡」 フ「いいですよぉ…♡  なら、とっとと出しちゃってください♡  どうやら目的地までもう少しのようですから…♡  ほら、出してください♡」 ジ「イケ、イケ♡ ザコチンポ♡  たっぷり濃厚オス汁漏らして、  うちらの手、真っ白に汚しちゃえ…♡」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 フ「(頬舐め 5秒)」 ジ「(頬舐め 5秒)」 フ「イケ、イケ、出せ、出せ…♡  チンポ汁、どっぴゅん…♡」 ジ「びゅっびゅ♡ びゅっびゅぅ♡  チンポイケイケ、チンポイケぇ…♡」 フ「ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅ…♡  どくどく、どっびゅぅぅ…♡」 ジ「びゅるびゅるびゅるびゅぅ…♡  どぴゅどぴゅ、ぶっぴゅぅぅぅ…♡」 フ「ん…♡  着いたみたいですね♡  ふふ、射精といっしょに到着なんて、  タイミングぴったりです♡」 ジ「事故らなくってよかったねぇ♡  尾行もひとまず成功っぽいし…♡  さ、次のミッション、がんばろっか♡」 フ「向こうも車から降りたみたいです。  着いていきましょう。  ふふふふふ…。」 ●     9章  フ「…いましたね…。  思った通り、あの悪徳企業と、  裏取引をしているようです…。  この場面を写真に撮れば、それが証拠になります。  それでミッション完了ですよ。  カメラの準備はできてますか?」 ジ「ボスから借りた超望遠レンズだからね…♡  ここからなら、シャッター音だって聞こえない…♡  さ、ばっちり写真、撮っちゃって♡」 フ「よし…っ。  初仕事は成功で終わりそうですね。  おめでとうございます。  ただ…ボスが言うには、  可能だったら取引しているブツ自体も  抑えておきたいとのことだったので…。  もう少し、ここで待機しておきましょうか。」 ジ「え。また待つの…?  もう待ち疲れたんだけど…。  今日だけでどんだけ望遠鏡覗き続けるん?  ま、それやってるの、ずっとご主人様だけど…。」 フ「まあまあ。  もう任務はほとんど終わったようなものですし。  気楽に待ちましょう。  向こうが動くまで…♡  おまんこでもしながら、待っていればだけですからね♡  ほら…♡  さっきみたいに、立ったまま…♡  今度は向かい合って、おまんこしますから…♡  あまたはカメラだけ、向けていてくれれば…♡  んぅ…♡  っぉおおっぉお…♡  はっぁあ、んっぅうん…っ♡  はっぁ、くぅう…♡」 ジ「うっわ…♡ 始めちゃったし…♡  まったくもう…♡  はいはい♡ うちはご主人様のチンポ、  逃げられないように…♡  後ろからむぎゅ~って、抑えててあげるから…♡  大人しく、犯されちゃえ…♡」 フ「いいですよ、ジル…♡  二人で協力しながら、逆レイプ…♡  しちゃいましょう…♡  っぉおお…っ♡  んっ、おっ、ほっぉおっ、っうぅううん…♡  あぁ、チンポっ、気持ちいい…♡  んっ、おっ、ほぉおおっ、っくぅうん…♡  あ…っ♡  今、写真撮りましたね…♡  ちゃんとあっち、向けてました…?  力抜けて、変な方向向いてませんでしたぁ…♡  んっぅ、ふぅうう…っ♡  だめですよ…♡  仕事中にセックスしてるのは、ボスには内緒なんですから…♡  変な物映ってたら、ちゃんと消してください…っ♡  ぉっ、んっ、ほっぉお、くうぅうう…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒」 ジ「んふふ…♡  セックスしながら写真撮るなんて、  ちょっと難しすぎるかな?  ま、今のカメラは、ちょっとの手ぶれぐらいなら、  ぜ~んぜん問題ないからさ…♡  おまんこピストンぐらいは平気でしょ…♡  あとはご主人様がちゃぁんと、  カメラをあっちに向けられるかどうか…♡  例えばほら…♡  こうして乳首、ぎゅ~って摘まんであげちゃったらぁ…♡  あはっ♡  ほら、また変なところ向いた~♡  しっかりしないとだめだよぉ♡」 フ「おっぅっ、っぅっ、っおぉおおっぅっ、っんっ♡  ふふ…♡  そうそう…♡  ちゃあんと向こうにカメラを向けてぇ…♡  しっかり狙いを定めて、シャッターを…♡  んっ♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  はい? キスで邪魔された?  あは…っ♡ そんな言い訳…っ♡  んっぉ、くぅ…♡  しちゃダメですよぉ…♡  っぁぁああ…♡  おおおっんっ、んんおぉっ、おっん…っ♡  ちゃんとカメラに集中しない方が、悪いんですからね…♡  んっ、くっ、んぅっぉっ、ふぅぅ…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒」 ジ「そうそう…♡  キスぐらいで集中乱したら、  この仕事、続けらんないよ…♡  特訓しないとだねぇ…♡  ほら、乳首もいっぱいぎゅぎゅ~ってしてあげる…♡  これでしっかり鍛えちゃおう…♡  ご主人様のために、うちも心を鬼にして、  乳首つねってあげちゃうよぉ…♡  ほら、ほら、ぎゅっぎゅ、ぎゅっぎゅぅ…♡  乳首気持ちいいのに負けないように、  カメラ構えてぇ…♡  はいそこ♡ シャッター切るっ♡  んぅっ♡  っはぁ…♡  ちゃあんと撮れたぁ?  んふふ…♡」 フ「んっぉ、くうぅっ、ほぉおっ、ふぅう…♡  ふふ…♡  全然集中出来ないって…♡  私たちのせいだって言うんですか?  ひどいこと、んっぅんっ♡  ひどいこと、言いますね…♡ ほっぉ…♡  あなたのチンポが弱いせいでしょう…♡  私のおまんこに負けて…♡  また、チンポイクイク♡ ザーメン出るぅって♡  びくびく震えてる、このチンポぉ…♡  ほら、ほら、ほら、ほうらぁ…♡  そんなこと言うんなら、もう知りません…♡  ホントにチンポレイプしてっ♡  一気にイカせちゃいますからぁ…♡  んっ、ぉっ、ほっ、くうぅぅん…っ♡  おおおっ、ぉおっんんっおぉぉっ、んんぅっ、んぅぅぅっ♡  っぉおお…っ♡  っぁあ、イクっ♡ イック♡  ぶっといチンポハメハメしてっ♡  私もおまんこ…♡ んぅぉっ、くぅう…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒」 ジ「イッちゃうんだ…♡  すぐそこにターゲットいるのに、  写真も撮れずにザーメン中出ししちゃうんだぁ…♡  いいよ、出せ出せ…♡  ほら、乳首ぎゅぅって搾っててあげるから♡  乳首で感じさせられながらイッちゃえ♡  精液中出し♡ どっくん種付け♡  またいっぱい出しちゃえ♡ イケイケ、イッケ…♡」 フ「んっぉっ、イッグ、イッグ、イッグぅ…♡  んっぉおっ、くぅぅおおぉ…♡  うっ、おっ、ほぉおっ、んぅぉおお…♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡  んぅぉおぉおっぉお…♡ んっぃいぃいいん…♡  っぁあっ、ぉおおっ、くぅぉっ、ふぅう…♡  どくどく、出てる…♡ また中出しぃ…♡  ほっぉおぉぉ…♡  ぅうっ、ぉおおっ♡ あっつい、精液…♡  子宮にびゅっびゅぅ…♡  ふぅ、ふぅ、ふぅぅう…♡  はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ…♡  んっくぅ…♡ はぁ、はぁ…♡  んふふ…♡」 ジ「はい次うちぃ♡ ご主人様ぁ♡  うちもたっぷり逆レイプしてあげるからぁ…♡  おまんこに負けないように、しっかり写真、撮っちゃおうねぇ…♡」 フ「お腹、温かいです…♡  精液中出し気持ちいいですよぉ…♡  ジルにもたぁっぷり、味わわせてあげてくださいね…♡  私はここで、ほら…♡  乳首かりかり…♡ してますからぁ…♡  かりかりかり、かりかりかりかり…♡  ふふふ…♡」 ジ「んっぅ…♡ チンポ、ぶっとぉ…♡  くぉおっぉおぉお…♡ ほっぉっ、んぅぉおっ♡  くっ、ふっ、ほっぉぉ…♡  あぁ、おまんこ、気持ちいい…♡  ぁっぁああ…♡  ほら、ほらぁ…♡  おまんこ気持ちよくって、お顔、とろかせてないで…♡  カメラ、撮らないとぉ…♡  んっぉっ、くぅうう…♡  チンポ気持ちいいぐらいで集中乱しちゃダメって、  何度も言って…っ、んっぃいい…♡」 フ「乳首すりすり、乳首撫で撫で…♡  乳首いっぱい甘やかされるの気持ちいいですかぁ…♡  チンポ感じすぎてヤバいんですか?  ジルのおまんこピストンから逃げようとして、  腰、引けちゃってますよ…♡  ほら、だぁめ…♡  あなたの方からチンポぐいって突き出して、  ジルのおまんこ、もっとしっかり味わわないとぉ…♡  いくら逆レイプされてるからって、  せっかくの生ハメおまんこなんですから…♡  たっぷり味わわないと…♡  あは…♡  また変な方向に向けて、写真撮って…♡  チンポよすぎて、力抜けちゃうんですか?  ふふふ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「んっくぅっ、ほっぉおぉ…♡  あぁ、いいっ♡ いいよぉっ♡  っぁああ…♡  仕事なんかめんどうなだけだし…♡  このままずっと、ご主人様とセックスしてたい…♡  もう決定的な写真は撮りおわってるんだしさぁ…♡  このままゆっくりパコッてようよぉ…♡  ねぇ…♡ ね~ぇ…♡  んっ♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  うちがこう言ってるのに、カメラなんか構えちゃって…♡  ホント、くそ真面目ぇ…♡」 フ「真面目すぎても辛いだけですよ…♡  何事も、ほどほどが一番なんですから…♡  ほら、もう仕事のことなんて忘れて、  目の前のおまんこ穴に集中して…♡  乳首気持ちいい…♡  ハメハメおまんこ気持ちいい…♡  中出しびゅーびゅー気持ちいいって…♡  …もう、せっかくそう言ってるのに、  まだカメラ、構えようとして…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  ほら…♡ そんなんだから、  邪魔してあげたくなっちゃうんですよ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「ほら、もう諦めろってぇ…♡  いいからもう…♡  チンポにだけ、意識、集中…♡  んっぉおっ、ぉおおっ♡  ほらっ、ほらぁ…♡  んっぃいっ、くうっぅうう…♡  チンポずぼずぼ、気持ちいいからぁ…♡  発情とろ穴ほじくり回すの、  気持ちいいからぁ…♡ んっぉおお…♡  おおっ、っぅんっ、んっおっ、っんんんんおっ♡  っぁあ、イグ♡ イッグ♡  ぉおお…♡ イグからっ♡  出して…♡ ご主人様もぉお…♡  チンポイッでっ♡ チンポ出してぇっ♡  濃厚オス汁どばどば中出しぃ…♡  奥にたくさん、ぶちまけてぇ…♡  おっ、っんっ、んぅぅ…っ♡  イッグ、イッグ、くうぅっ、イッグぅ…♡  んぉっ、っぉおっ、くううっ、ほぉおぉお…♡  っぉおおおっぉおぉおお…っ♡  んぃいいっ、ほぉおおっ♡  うっ、くっ、ぉおっぉおお…♡  はっぁああ…♡  はっ、くぅうっ、あぁあっ、はっぁあ…♡  っぁあ、濃いの、すんごいいっぱい…♡  子宮、ぽかぽか…♡  気持ちいい…♡  ふっ、ふっ、ふっ、ふぅうぅ…♡  はっぁあ…♡  はぁ、はぁ…♡」 フ「抜き立てチンポ、あったまって…♡  湯気が立っちゃってます…♡  ジルのおまんこ、あったかったですか?  ふふふ…♡  はい…♡ 最後はお掃除フェラですよ♡  奥に残ったチンポ汁♡  全部すすってあげますから…♡」 ジ「待った…♡  お掃除じゃあないよ…♡  まだまだチンポ、こんなにおっきいんだからさ…♡  二人でマジフェラ、してやんないと…♡  いいよね、ご主人様ぁ…♡  カメラのことなんか忘れて、チンポじゅっぷり、  濃厚フェラ…♡」 フ「あは…♡  チンポ気持ちよすぎて、膝ががくがくしてるのに、  まだカメラ構えて…♡  必死すぎて、かわいくって…♡  いっぱいいじめたくなっちゃいますね…♡  なら、ジルの言うとおり…♡  本気フェラで、腰、抜かしてあげちゃいますから…♡  行きますよ…っ♡  んっぁあ…♡ (フェラ・喉奥 5秒)  っはぁ…♡  ほうら、喉奥まで飲み込んで、チンポ締め付けながら、  ぐっぽりフェラチオぉ…♡」 ジ「あはっ♡ うちもぉ…♡ (フェラ 5秒)  っはぁ…♡ 同じように、チンポしぼっちゃうぞぉ…♡ (フェラ 5秒)  ぷっはぁ…♡」 フ「(フェラ 5秒)」 ジ「(フェラ 5秒)」 フ「交互にマジフェラ、気持ちいいですか?  チンポびっくびく、跳ねてますよ♡」 ジ「そんなんでカメラ、しっかり撮れるの~?  がんばれがんばれ、ご主人様ぁ…♡」 フ「(フェラ 5秒)」 ジ「(フェラ 5秒)」 フ「(フェラ 5秒)」 ジ「(フェラ 5秒)」 ジ「ん~…♡  我慢汁、とろっとろぉ…♡  お漏らしヤバすぎぃ…♡」 フ「私たちの本気フェラで、チンポいっぱいいっぱいですよね?  またチンポイクイク♡ しちゃいますか?  っはぁ…♡  いいんですよ、いつでも出してくれて…♡」 ジ「うちらの口の中に、どっぷり出しちゃえ…♡  我慢できない早漏チンポ♡  仕事に集中してるふりしてる、かまってちゃんチンポ♡  たっぷりイッちゃえ♡」 フ「(フェラ 5秒)」 フ「んっぅうぅうん…♡  んっぅうっ、くうぅうっ♡ んっぅううん…♡ ぷぉっ♡」 ジ「はむっ♡ んぅぅむっっ♡ んっぷっ♡  んっぅうんっ、んっふぅう…♡  んっくぅ…♡ んっぅうん…♡  ふっ、んっ、んっふぅうん…♡」 フ「んっぎゅ…♡ んぐっ♡ んっぎゅんっ♡  んごきゅっ、ごっきゅん…♡」 ジ「ごっきゅ…♡ んごきゅっ♡ ごっきゅん♡  んぐ、んぐ、んっぅん…♡」 フ「っへぁ…♡ はぁ、ふぅ、はぁ…♡」 ジ「あぁ…♡ ベロに絡みつく精液…♡  ホント、美味すぎぃ…♡」 フ「ふふ…♡  それじゃあ、最後は2人いっしょに…♡」 ジ「お掃除フェラ…♡  してあげるよぉ…♡」 フ「(フェラ・ゆっくり 5秒)」 ジ「(フェラ・ゆっくり 5秒)」 フ「ぷへぁ…♡ ふぅぅぅ…♡  はい、これできれいになりましたぁ…♡」 ジ「美味しかったよ♡  ご主人様チンポ…♡  んふふふふ…♡」 フ「…まだ撮ってたんですね…。  音は聞こえてましたけど…。」 ジ「ま、そんだけ撮ってれば充分でしょ。  よぉし、とっとと帰還して、  ボスに報告しよ。  あぁ、今日も疲れたな~っと…。  んふふ…。」 ●     10章  モ「あんたたち、よくやったわ。  連中のあくどい裏取引の証拠、  ばっちり抑えてくれたわね。  これでミッション完了よ。  クライアントからたんまりと報酬ももらえたし、  これでしばらくはいい暮らしが出来るわね。」 フ「いえいえ。  新人くんが、うまいことやってくれただけですよ。」 ジ「そうそう。  さすがうちのご主人様ですねぇ。」 モ「そうなの。ふふ、よかったわ。  じゃあ、カメラに残っていたこのデータ…。  半分以上がハメ撮り写真ってのはどういうことかっ、  説明してもらいましょうかぁっ!  おかげで渡す前のデータ整理が  クソ面倒だったんだからねっ!」 フ「え…っ!?  そ、それって…っ。」 ジ「うぇ…っ!  まさか、消してなかったの…っ!?」 モ「その顔…。  やっぱあんたたちのせいねっ!」 フ「ちっ、違いますっ!  そ、それもこの人が…っ!」 ジ「うんっ。こいつが…っ。  あ、ご、ご主人様が、どうしてもチンポ、  我慢できないからって…っ。 『ヘイ、ガール。今日はキミたちの衣装に長年染みこんだ、  汗臭いメスの匂いが嗅ぎたいんだぜ』  って…。」 フ「勃起チンポを私たちに見せつけて、 『このオレ様に仕事してほしければ、  性処理しやがれ、クソビッチども』  って…。  む、無理矢理ぃ…っ。」 モ「って言ってるけど? どうなの?  …思いっきり否定してるじゃないっ!  下手なウソつくなっ、脳みそドピンクどもっ!  よくわかんないモノマネまでしてっ!  あぁもう…っ!  任務の間のストレス解消にって雇ったんだけど…。  まさか、任務の最中におっぱじめるとは…。  あんたたちのドスケベっぷりを舐めてたわ…。  いい?  しばらくはあんたたち、新人くんと組むの禁止っ。  次からはアタシとコンビで任務に出てもらうわ!  いいわね?」 フ「えぇ…っ! そ、そんな…っ。  せ、せっかく自由に使えるチンポなのに…っ。  ボス、そこをなんとか…っ。」 ジ「うちのご主人様なんですよぉ?  ひどすぎますよ、ボスぅ…っ」 モ「うっさいっ!  真面目に仕事しないのが悪いんだからねっ!  活きのいいオスが入ってきたからって、  調子に乗って…っ。  あんたもっ!  新人だからって、この二人に流されちゃダメっ!  きちんと、しかるべきタイミングで、  性処理係としての務めを果たすこと。  いいわね?  わかればよしっ。じゃあ、これが次のミッションよ。  少し遠出するから、現地に着くまでに読み込んどきなさいっ!」 フ「あの、ボス…。私たちは…。」 ジ「今回はお留守番ですかぁ…?」 モ「別の任務があるに決まってんでしょ。  ほら、これ。  私たちが帰ってくるまでに済ませときなさい。  社長命令だからねっ!  ふんっ!」 フ「は、はい…。」 ジ「はぁ~い…。」 モ「行くわよ、新人っ!  あぁもう、まったく…っ!」 モ「ごきげんよう。ふふふ…。  …さて…ひとまず潜入は完了ね…。  身分証から何から全部、偽装は完了してるから、  バレることはないとは思うけど…。  一応、あんたも気をつけなさいよね。  あたしたちは今、さる大企業の令嬢と、  その恋人として、ここに忍び込んでるのよ?  もっと自信と気品に満ちあふれたようにしてなさい。  そのタキシード姿、なかなか似合ってるからね。  きっちりしているだけで、いい男に見えるわよ?  ふふふ…。  ん、そうそう。  そうやって、私にふさわしい男に見えるようにね。  さて…それじゃあミッション開始ね。  やることはいろいろあるんだけど…。  何から始めようかしら…。  ん? この曲…そうか、ダンスの始まりね。  なら、踊りに紛れていろいろ実行できる…。  ミッションスタートよ。  まあ、ダーリン。とってもいい曲ね。  私たちもいっしょに踊りましょうか。  ふふふふふ…。  っはぁ…。  悪いわね。トイレにまで着いてきてもらっちゃって。  いつもと違う格好と演技で、緊張してるのかしら。  妙にトイレが近くてねぇ…。  さ、入りましょう。  え? ええ、そうよ。入るの、いっしょに。  ほら、誰か来ないうちに、早くっ。  ふふふ…♡  やっとこういうところに来れた…♡  ここでならようやく、えっちできるものね…♡  そうよ、えっちよ♡ セックスするの♡  トイレに行きたいなんてウソ♡  ホントはチンポ、ハメてもらいに来たの♡  なんでって…。  あんたたちのせいでしょ…っ♡  あんなハメ撮り写真見せられて…っ♡  朝からずっとムラムライライラしてたんだから…♡  タキシード姿も似合いすぎて、あんたのこと、  本気でいい男にも見えちゃってたし…♡  あの子たちにもしたように、私の相手しなさいっ♡  これは社長命令よ…♡ 断ったらクビっ♡  おっけい?  ふふ、わかればよろしい♡  それじゃあ…♡  はい、どうぞ…♡  後ろからずんずん♡ チンポでおまんこ突いて♡  ドレス姿の美人、目一杯犯せるなんて…♡  それだけで興奮しちゃうでしょう?  ほら、遠慮はいらないから…♡  いっぱいして…♡  っぉ…っ♡  チンポ、熱…っ♡  ふふ、やっぱりあんたも興奮してーー  っぉおぉお…っ!? んっふぅ…♡ ふっ、ふっ、ふぅう…♡  ふー…♡ ふぅぅうぅー…♡  あ、あんたねぇ…♡  も、もっと優しく入れなさいよ…♡  こ、こんなトイレの中なんて…♡  あんまり大きな声出したら、周りに丸聞こえなんだから…♡  気をつけて、チンポ、動かしなさーー  ぉおぉっぉぉお…っ♡  んっ、ぉっ、くうっぉっ、んっぃいい…♡  あんた、ねぇ…っ♡  人の話、聞いて…っ♡ んっぉお…♡  チンポっ♡ ずんずんっ♡ 気持ちいい…っ♡  くぅぉおぉお…っ♡  んっ、んんっぅっ、おぉおんっ、んっ、っおっ♡  っぅっぅおぉおっ、ぉおぅっ、んっ、っおっ、おっ♡  ほっぉっぉおお…っ♡  っぁあああ…♡ っぁあっ♡  この間、した時よりも…っ♡  気持ちいい…っ!? なん、でぇ…っ♡  っぉおお…っ♡  あの子たちとしたせいでっ、上達したの…っ?  それともっ、んっぅうん…♡  アタシがっ、自分で思ってたよりっ♡  おまんこ、発情しちゃってて…っ♡  んっぃいい…っ♡  はっ、くっ、んっぅうっ、ほっぉお…っ♡  うっ、おっ、ぉおっ、はっぇぇえ…♡  あ…っ♡ ちょ、あんた…っ♡  顔、掴んで…っ♡  あ…っ♡ (ディープキス 5秒)  ぷへえぁ…っ♡  うっ、ぉおお…♡  無理矢理振り向かせて、ディープキスって…♡  こんなの、ドキドキしちゃうぅ…♡ (ディープキス 5秒)  ぉっ、っんっ、んおっ、ぉおおぉっんっ♡  んっぉおお…っ♡  だめ、イグ…♡ 発情まんこっ♡  ムラムラ溜まりすぎてっ♡ こんなセックスっ♡  すぐイグっ♡ まんこイグ…♡  ぅんっ♡ 出して、出してぇ…♡  おまんこ、中出し…♡  あんたの精子、奥にたくさん…っ♡  いっぱい中出しして…♡  ぉおおぉおぉお…っ♡  ぉっんっおっ、ぉぅっ、ぅっ、おっ、おぅっ♡ (ディープキス 5秒)  っんっ、んっおお…っ、ぉおぉっ、んんっ、おおおおお…っ♡  イグっ♡ イグっ♡ イグっ♡ イッグ…♡  ぉっ、おっ、おっ、ぉぉおっ、んっぉおぉお…っ♡ っぉおおっぉおっぉおお…っ♡  ザーメン、びゅるびゅるぅ…♡  いっぱい出てるっ♡ 出てるっ♡  出ちゃってる…♡ くうっぅううん…♡  濃厚ザー汁っ♡ びゅぷびゅぷぅってぇ…♡  ふっ、おっ、おっぉおっ♡  くうぅうう…♡  ふっ、ふっ、ふっ、ふぅう…っ♡  っぉお…っ!?  んっぃ…♡ はっぁ、はぁ…♡  な、何、この格好…っ!?  ま、まさかあんた、このまま、駅弁セックスーー  ぉおっぉおっぉお…っ!?  んぅぉおっぉおお…っ♡  ほぉおっ♡ うっぉおっ♡  んっふっ♡ んっふぅっ♡  んぅうぅう…っ♡ ぶっへぁ…っ♡  はっ、くっ、くうぅう…っ♡  おまんこ抜かずに連続えっちって…♡  あんた、どうしてこんな、積極的ぃ…♡  ぅううっ、っぉおお…♡  あ、アタシの恋人にふさわしいようにって…っ♡  そ、それは、さっきまでの話でしょ…っ♡  今は、そんなの、関係ないぃ…っ♡  っぉおっぉおぉおお…っ♡  んっぃいっ、くぅうぉぉおっ♡  ぉおおっ、ほっぉおお…っ♡  でもっ、気持ちいいっ♡  チンポっ♡ 気持ちいいのぉ…♡  ぅっぉおっ、んぃいっ♡  ぉっ、おぉおっ、うっぉおっ、くうぅぉおお…♡  はっ、はっ、はっぁあ…♡ (耳舐め 5秒)  ふっぅうう…っ♡  恋人セックスっ♡ 恋人チンポ好きっ♡  あんたがこんなっ♡ セックスっ♡  上手だなんてぇ…っ♡  っぉおっぉお…っ♡ (耳舐め 5秒)  んっぉおっ、ぉっほぉっ♡  おっぉおおっ、んっぃいい…♡  んんんっ、んぅぉっぉお…っ♡ (耳舐め 5秒)  んっぅうっぉおお…♡  うっぉおっ、イグっ、イッグ♡ またイグっ♡  おまんこイッグぅ♡  ぉぉおお…♡  うんっ、うんっ♡ 出してっ♡  また中っ♡ ザーメンびゅるびゅるぅう…♡  熱いの出してっ♡ 子宮にいっぱいっ♡  どくどく注いでぇ…♡ (耳舐め 5秒)  っぉおっぉおぉお…♡  イグイグイグイグっ♡ んぃっぐっ♡  くうぅうぉおぉお…っ♡  うっぉっ、ほぉおおっ♡  んぅぉおっ、んっひぃぃい…♡ っぉおっぉおおぉお…♡  っぁああっ、くうぅぉぉっ、ほっぉおおっ♡  うぉおっぉおお…♡  っぁああ…っ♡ ザーメン♡  どぶどぷどぷぅ…♡ いっぱい出てるっ♡  出ちゃってるっ♡  うっ、おっ、ほぉおおっぉお…♡  んっ、んっ、んっ、んっぅううん…♡  っぁあ…♡  っはぁ、っはぁ、っはぁ、っふぅ…♡  す、すごい…♡  あんたとするセックス…♡  テストの時、よかったから…っ♡  採用したんだけど…♡  こ、ここまでだなんて…♡  ふぅ、ふぅ…♡  ぇ…? まだ、って…♡ うそ…っ♡  んっぁ…っ♡  ま、また後ろから…♡  そんな…っ♡  んっひぃっ!?  そ、そこはぁ…っ♡  っぉおっぉぉおぉお…っ♡  お尻ぃぃい…っ♡ っぉおっぉおお…っ♡  っぉおおっ、んぅっぉおっぉおお…♡  んっ、おおぉおっぅっ、ぅっ、っおっ、おぅっ♡  んんっ、っおっ、ぉんんんんっおおお…っ♡  お尻っ♡ お尻セックスっ♡  アナルっ、ずぼずぼぉ…♡  チンポっ、ぐりぐりぃ…♡  尻穴っ、犯されてぇ…♡  んんっぅっ、おぉおぉっんんっ、んおぉおおぉっ♡  おぉっ、ぉぅっ、っんんんおおぉおっ、んんんおおっんっ♡ んっぃ…っ♡  待って…っ♡ 手、離しちゃダメ…♡  大きい声、出ちゃうからぁ…っ♡  っぉおぉお…♡  んっおっ、んぃいいっ♡  聞こえるっ♡ 外っ♡ セックスしてるのっ♡  聞こえるからぁ…っ♡  ぉおおっ♡ ぅうぉおっ、くっぉおっ♡  んぃぃ…♡  あっ、くっ、また…っ♡  んっぃ…♡ (ディープキス 5秒)  っへぁああ…♡  また男らしい、キスぅ…♡  顔ぐぃって、無理矢理ぃ…♡ (ディープキス 5秒)  ぉっ、ぉおっ、好きっ♡  だめっ♡ 強いキスっ♡  好きぃ…♡ (ディープキス 5秒)  っへぁ…♡  ぅんっ、うんっ、涎…♡  あげる…♡ 飲んで…♡  あたしも、あんたのぉ…♡ (ディープキス・涎交換 5秒)  っへっぁああ…♡  美味し…っ♡  あんたの味、いっぱぁい…♡   好きぃぃ…♡ (ディープキス 5秒)  んっ、っぅっ、っおっ、っんっ、んおぉっ♡ (ディープキス 5秒)  うっ、くっぅっ、っおっ、おおっ、んぅぅっ、んっくぅ♡  っぁぁああ…♡  ぉおっ、ぐっ、イグっ♡ んぃっぐっ♡  お尻イグ…っ♡ アナルイッぢゃう…っ♡  お尻えっちでっ、アクメ来ちゃうぅう…♡  うっぉおっ、ほっぉおおっ♡  んっぅんっぃいっ♡ ほっぉお…♡  うんっ♡ うんっ♡  出してっ♡ お尻っ、射精っ♡  アナル中出しっ♡ してっ♡ してぇ…っ♡  出してっ♡  いっぱいっ、お尻に熱いのっ♡  ちょうだいっ♡ ちょうだぁいっ♡  っぉおっぉおお…♡  イグイグイグイグっ♡ イグイグっ♡  ほぉおっぉおお…♡  うっぉおっ、んっぉおっ♡  くうぅっぉおおっ♡  ほぉおぉぉお…っ♡  いっぎゅぅうぅうぅうう…♡ っぉおっぉおっぉおお…♡  んっぉおおっ、くぅうっぉおおおっ♡  ほっ♡ ぉおおおっ♡ うっぉおおっ♡  んぅぅおぉおおお…♡  ふっぅうぅぅう…っ♡ くうぅうぅぅ…♡  うっぉおっ♡ ぉおおっ♡  うっ、ぉっ、くっぉおおっ、んっぃいい…♡  はっ、はっぁあっ♡  お尻、熱い…♡  精液、どぷどぷ、いっぱい溢れて…♡  うっ、くっ、うぅぅっ、おぉぉぉ…♡  はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…♡  っぉおお…♡ はぁ、はぁ、はぁ…♡  あは…♡  ねえ…♡ あんたなら、まだ、出来るわよね…♡  だったらこのまま…♡  ホテル、行きましょう…♡  このパーティ会場の上の階…♡  いい部屋、取ってあるのよ…♡  そこで続き…♡ しちゃいましょ…♡  こんなところで、声、抑えながらとかじゃなくって…♡  思いっきり…♡ ね…♡  んふふふふ…♡」 ●     11章  モ「この先の部屋よ。  一番いいお部屋、用意してたの。  あんたたちが昨日、バカみたいにハメ撮り、  してた間にね。ふふふ…。  ん? 任務中なのにえっちしていいのかって?  あはっ。  ぬかりないわよ。  さっきのパーティ会場で、今回の任務は九割終わってるの。  パーティにターゲット本人が参加しているかの確認と、  そのターゲットに発信器と盗聴器を取り付けること…。  あとは夜、その盗聴器が記録したデータを、  クライアントに送信すればおしまい。  つまり、今はその間の空き時間なの。  あの子たちとは違うのよ。  ん、着いたわね。さ、ドアを開けて。  だから…。  その盗聴器がデータを集めるまでの間は…♡  ん…っ♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  えっち、し放題なの…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ…♡  もう我慢できない…♡  ベッドまで行くのももどかしいの♡  ここでしましょ♡ ほら、早く…♡  ほら…♡ あんただって、  こんなに準備万端じゃない…♡  なぁに? ふふ…♡  あんたがさっき言ったのよ?  今日はアタシの恋人らしくするんだ、って…♡  だったら今日の間は…♡ アタシの恋人として、  男らしいところ…♡  かっこいいセックスで、アタシのこと…♡  いっぱい喜ばせなさい…♡  あ…っ♡  あんっ♡ あは…っ♡  また駅弁えっち? ふふ…♡  少しワンパターンだけど…♡  許してあげる…っ♡  だって…♡  んっぅ…♡  こうして軽々持ち上げられて…♡  おまんこ、突き上げられるのぉ…♡  っぉおっぉおお…♡  気持ち、よかったからぁ…っ♡  んおぉっ、ぉおっんんっおおおぉっ♡  おおおおおっ、んんっ、おっほおっ、おぉっぅっぅっ♡  んっぃいぃいん…♡  ぁああっ、すごいっ♡ チンポっ♡  どちゅどちゅぅ…♡ 突き上げすごいっ♡  おっきいチンポっ♡ たくましいチンポでっ♡  奥までっ、ずっぷりぃ…♡  うぅぉおっ、あぁああ…♡  たくさん感じちゃう…っ♡  いっぱい、感じさせられちゃうぅ…っ♡  んっへぇあ…♡ (ディープキス 5秒)  っぁあ…♡ 好きっ♡ 好きよっ♡  恋人のあなたのこと…っ♡  だぁい好き…♡ (ディープキス 5秒)  っぉおぉぉお…♡  ピストンすごいっ♡  奥っ、ずっぷりっ♡ 子宮まで届いてっ♡  んっぃいい…っ♡  恋人生ハメ交尾っ♡ あなたもっ、本気でぇ…♡  うぅっ、っぉおっ、くぅうっ、ぉおお…♡  これっ、絶対…♡  えっちの声っ♡ 隣の部屋まで聞こえてる…♡  でも、いいわよね…っ♡ ぉおお…っ♡  こんな本気交尾してる二人がっ♡  まさかっ♡ パーティに忍び込んでるだなんてっ♡  んっぉお…♡  ただの上司と部下だなんてっ♡  思わないだろうからぁ…っ♡  んっうっぉお…っ♡  だから、キスも…っ♡ もっとぉ…♡ (ディープキス 5秒)  あっ、あっ、あっ、んっぃいぃい…♡  イッグ…♡ 子宮突き上げピストンっ♡  イッグぅうう…っ♡  駅弁セックスっ♡ 持ち上げられてっ♡  オナホみたいにずぼずぼおまんこ使われてっ♡  おまんこベタ惚れっ♡ 本気ピストンっ♡  っぉおぉお…っ♡  イグイグイグイグっ♡ まんこイグっ♡  イッぢゃうからっ、っぁあぁああ…♡  出してっ♡ あなたもっ、中出しっ♡  うぅぅぁあぁああ…♡  恋人ザーメン中出ししてっ♡  子宮にぶっちゅりおチンポ押し付けてっ♡  種付けしてぇ…♡  ぉおっぉおっぉおお…っ♡  っぅうっぉおあぁぁああ…っ♡  んっぃいぃいいあぁあああ…っ♡ っぉおぉぉぉあぁあああ…っ♡  っぉおおっ♡ んっぃいいっ♡  ふぅぉおっ♡ っぉおっぉおぉお…っ♡  くっ、おっ、ぉおおっ、あぁ…っ♡  射精ぃ…♡ どくどく…っ♡  熱いのびゅるびゅるっ、注がれて…♡  ふっ、あっ、あぁああっ、くぅうう…♡  ふうぅ、っふぅ、ふぅ、ふぅう…♡ (ディープキス 5秒)  っはぁ、っはぁ、はぁ、はぁ…♡  っぁ…♡  待って…♡  連続交尾、してくれようとしてるのは、嬉しいけど…♡  せっかくこんないいところでしてるんだから…♡  ね…♡  んっぉ…っ♡ っはぁ、っふぅ…♡  こっち、来て…♡  ほら、ここで…♡ このバルコニーで…♡  きれいな夜景を見ながら、おまんこーー  んっぅ…っ♡  っぉおおっぉおお…っ♡  はっ、ぐっ、ぉおっぉお…♡  あはぁ…っ♡ まだ、話し終わってない、のにぃ…♡  っぉおっぉおお…っ♡  おっんっ、っおぉっ、おぅっ、っぅっ、おおおぅっ♡  っぁあああ…っ♡  すごいっ♡ すごいのぉっ♡  チンポっ、全然萎えないっ♡  ずっと硬いままっ♡ じゅぷじゅぷってぇ…♡  んっ、んっ、っおっ、おおんんんんおおおぉっ♡  入社の時からわかってたけど…っ♡  おまんこで味わうとっ♡ ほっぉお…っ♡  こんなにっ、強烈ぅ…♡  全然萎えないっ♡ 絶倫チンポ…っ♡  おまんこっ、壊れちゃいそぉ…っ♡  んぅぅぉおお…♡  っぉおお…っ♡  チンポ深い…っ♡ ぅうううっ♡  背中、乗っかられて…♡  んっぃいぃいい…っ♡  おっぱいっ、強くっ、揉まれっ♡ ほっぉお…っ♡  あぁああっ♡ だぷだぷっ♡ おっぱいっ♡  遊ばれてっ♡ くうぅぅう…♡  っぁああ…っ♡ あなたってっ♡  こんなに手、大きくて…っ♡  立派で…っ♡ 頼りがい、あったなんてぇ…♡  おっぱいすごいっ♡ 揉み揉みっ♡  感じてっ♡ くっぉおおっ♡ んっぃいい…♡  せっかくのドレスもっ♡ めちゃくちゃにされてるっ♡  えっちなお汁っ♡  おまんこ汁でっ♡ 精液でっ、汚されてぇ…っ♡  でもっ、気持ちいいぃい…♡  こんなきれいな夜景なのに…っ♡  見るだけで感動しちゃうような景色なのに…っ♡  恋人同士が愛を語らうようなところでっ♡  あたしたちはっ♡ おまんこ交尾ぃ…♡  ドスケベセックスしちゃってるぅ…♡  隣の部屋どころかっ♡  このホテルに泊まってる人全員にっ♡  喘ぎ声っ♡ 聞かれてぇ…っ♡  んっぉおっ♡ ほっぉおっぉおおお…♡  おおっ、おっぅっ、っんんっおぉぉっんんっ♡  おぉっんっ、っおぉおぉおっぅっ、っぅっ、っおぉおっ♡  っぁああっ、イグイグイグイグっ♡  またイグっ♡ 子宮にチンポ叩きつけられてっ♡  まだイグぅうう…っ♡  っぉおっぉおお…♡  ぅんっ♡ うんっ♡ 出してっ♡  っぉおぉお…っ♡  またっ、中出しぃ…っ♡  奥にいっぱいどばどば出してぇ…♡  熱々キンタマチンポ汁っ♡ びゅうびゅう出してっ♡  出してぇ…♡ っぉおっぉお…っ♡  いっぐ♡ んぃっぐっ♡ ひっぐぅっ♡  ぉおっぉおお…♡ んっ、おっ、ぉっ、ぉおぉぉお…♡ ぁっぁあっぁあああ…♡  っぉおおっ、うっぉおおっ♡  んっぉおっ、ほっぉおおっ、くぅうぉおっぉお…♡  ぅううっ♡ あぁあっ♡ 熱いっ♡  子宮にまたっ、たくさんっ、種付けミルク…♡  びゅるるぅってぇ…♡  はっ、はっ、はぁあ…っ♡  んっぃい…っ!?  っぁあ…っ♡  はぁ、はぁ…♡ また、駅弁セックス…♡  こ、今度は後ろ向きのまま…っ♡  こ、こんな格好でぇ…♡  っぉおおっぉおぉ…っ♡  チンポっ♡ 突き上げぇ…っ♡  おっぅっ、っんんっ、んおぉっ、っんんんおっ、んんんん…っ♡  んんんんぅっ、っおおっ、おっ、おんんんっ、おおおっ♡  ぁぁぁああああ…っ♡  だめっ♡ だめっ♡ 恥ずかしいっ♡  んっぉおお…っ♡  こんな格好っ♡ 子供がっ♡ おしっこっ♡  させてもらうような格好でっ♡  ずぼずぼっ、チンポっ、ハメられてぇ…っ♡  おぅっ、っぅっ、っおぉっ、ぉっ、ぅっ、んんんんっ♡  っぁぁあああ…っ♡  でもっ、チンポガチガチっ♡  奥までずんずんっ♡  頭までっ、チンポの勢いっ♡ 突き抜けてくるようなっ♡  勇ましいピストンん…♡  おっ、ぉっ、ぉっんっ、んおっ、おぉんっ、ん…っ♡  んんっ、おぉおおぉっ、おおぉぉぉぉぉっ♡  ぅっぁぁああ…っ♡ おまんこ感じちゃうっ♡  気持ちいいっ♡ チンポ好きっ♡ 恋人チンポ好きぃっ♡  っぉおっぉおお…っ♡  ぅおぉぉぉぉっ、おっ、おぉっ、おおぉっ、ほぉぉぉお…っ♡  子宮っ♡ ザーメンでたぷたぷなのにぃ…♡  もういっぱいいっぱいなのにっ♡  突き上げっ、止まんなくってっ♡  っぉおおお…♡  んっほ…っ、ぉっ、おっ、おぉぉぉっ、んっぉお♡  ぁぁあああ…♡  お腹の中でっ、ザーメンシェイクぅう…♡  お腹ぽかぽかっ、熱々っ♡  ずっとっ♡ 子宮っ♡ 気持ちよくってぇ…♡  っぉおぉぉお…♡  うっぉっ、ぉぉおおっ♡  イグイグっ、またイグっ♡  おまんこダメなのっ♡ もうっ♡  弱くなってるっ♡ 恋人チンポっ♡  ずんずんされるとっ♡  あっという間におまんこイッぢゃうのぉ…っ♡  おおぉっお…っ♡ んぃいぃいい…♡  っぁっぁああ…♡  うんっ、出してっ♡ 出して出してっ♡  また中出しぃ…♡  きれいな夜景の中でっ♡  恋人子宮に種付けしてぇ…♡  んっぃいいいい…っ♡  ぉぉ…おっほぉおぉぉっ、ぉおっ、おぉおぉぉお…っ♡  っぁああ…っ♡ 好きっ♡ 好きなのっ♡  好きになっちゃってるっ♡  好きにされちゃったっ♡  チンポ好きっ♡ 恋人チンポ好きっ♡  あなたのことがぁ…っ♡ っぉおぉお…っ♡  イッグ♡ イッグ♡ イグイグイッグっ♡  っぉおおっ、ほぉぉおっ♡  うっぉおおっ、ほぉぉお…♡  うっぉおっ、んぅぉおっ、んぃいっ♡  くぅぉおぉぉおお…っ♡  ぇぁっぁっぁあああ…♡ っぉおぉおっぉおお…っ♡  ぁああっ、くぅぅぉおおっ♡ ほぉぉおっ♡  うぉおぉぉおお…♡  どくどくっ、びゅぐびゅうぅ…♡  夜景に向かって、種付け射精…♡  あたしが孕まされてるところぉ…♡  見せつけちゃってるぅ…♡  ぉっ♡ おっぉおっ♡  恋人種付け交尾っ♡ 最高ぉ…♡  へっ、へっ、はっ、はぁぁああ…っ♡  ふー…っ♡ ふー…っ♡ ふぅうっ、はぁぁぁあ…っ♡ ●     12章  モ「っぉおっぉおおお…っ♡  んんん…っ、ぅほぉっ、おぉおっ、ぉぉぉ…っ♡  ぉおっ、うっぉぉっ、ぉぉっぅぅう…っ♡  好きっ♡ 好きっ♡ んっぉおっ♡  んっぃいぃっ、くぅぉおお…♡  おまんこっ、ピストンっ、止まんない…っ♡  ごめんねっ♡ チンポっ、ばちゅばちゅぅっ♡  デカケツ叩きつけ交尾っ♡  逆レイプしてるみたいにっ♡  チンポずぼずぼっ♡ おまんこで搾り上げちゃってっ♡  ごめんなさぁぃ…っ♡  ベッドぎしぎし鳴っちゃってっ♡  本気ピストンしちゃってるのっ、バレちゃってるぅ…♡  恥ずかしい…っ♡  おまんこ発情しまくってるのっ、全部っ、バレてぇ…っ♡  んっぉおお…っ♡  でもっ、気持ちいいのっ♡  あなたとっ、恋人交尾っ♡  手つなぎ騎乗位っ♡  らぶらぶ杭打ちおまんこピストンでぇっ♡  おまんこ全部っ♡ 奥までっ♡ 幸せぇ…っ♡  ほおっ、ぉおっ、ほっ、ぉおっ、んぅぉっ、おおぉっ♡  ほっぉお、んぅおっ、おおっ、ぅんんんっ、ほっぉ…っ♡  はっ、んっ、はっぁあ…♡  おっぱいっ♡ おっぱい吸ってっ♡  おっぱいちゅうちゅうっ♡ 乳首っ♡  吸ってぇ…っ♡  恋人デカ乳っ♡ 今日はあなたのっ♡  好きにしていいから…っ♡  全身発情しまくりでっ♡  どこもかしこも疼きっぱなしのっ♡  いやらしい身体ぁ…っ♡  いっぱいいじめてぇ…♡  っぉおぉおっぉおぉぉ…っ♡  おっぱいちゅうちゅうっ♡ 強いっ♡  すごいいっぱいっ♡ 吸われっ♡  ほっぉおっぉお…っ♡  っぉおおっ、好きっ♡ 好きっ♡  おっぱい好きっ♡ おまんこも好きっ♡  おっぱいちゅうちゅうセックスっ♡  おっぱいといっしょにおまんこするのっ♡  大好きっ♡ 大好きぃぃ…♡  っぉおぉお…っ♡ おまんこきゅうきゅうっ♡  チンポっ、締め付けぇ…っ♡ おぉおぉお…っ♡  んっぉおっ、ほっぉおおっ♡  イグっ♡ いっぎゅ♡ イッグぅっ♡ ぉおお…っ♡  おまんこイグっ♡ またイグっ♡  好き好きアクメっ♡ 恋人チンポでラブアクメ来るっ♡  うんっ♡ うんっ♡  出してっ、出してぇ…♡  恋人精子っ♡ たくさん中出しぃ…♡  子宮溢れちゃうぐらいっ、ぶちまけて…っ♡  いっぱい注いで…っ♡  赤ちゃんのお部屋っ、溺れさせてぇ…♡  っぉおおっぉおお…っ♡  イグイグイグイグっ♡  子宮にチンポぶっちゅり押し付けていぎゅっ♡  いぎゅいぎゅいぎゅぎゅっ♡  おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっぉお…っ♡ ほっぉおおっぉおぉぉお…っ♡  んぅぉおおおっ♡ 出てるっ♡  出てるっ♡ 中出しぶっびゅうぅぅう…っ♡  幸せアクメおまんこにっ、種付けどっびゅぅうう…♡  っぉおぉお…っ♡  孕むっ♡ こんなの絶対孕んじゃうっ♡  恋人チンポで赤ちゃん孕むっ♡  あなたのお嫁さんにされちゃうっ♡  強烈ザーメンでっ、妊娠、確実ぅ…っ♡  ぉっ、ほっ、んぅぉおっ、んぅうう…♡  はっ、はっ、はっ、ふぅぅ…っ♡  んっぇ…? あっ♡ やぁん…っ♡  ふー…っ♡ っふー…っ♡  今度はあなたの方から、本気チンポ…♡  見せてくれるんだ…♡  うん…♡ 種付けプレスで、孕ませ交尾…♡  本気であたしのこと、孕ませるんだね…♡  いいよ…♡ 孕んであげる…♡  あなたの赤ちゃん、孕んであげるからぁ…♡  チンポ、いっぱい、いっぱい、どうぞぉ…♡  っぉおおっぉおおお…っ♡  おおぉっ、おぉおおぉっ、おおぉっ、ぅっほぉ、ぉおっほぉ…っ♡  ぉぉっ、んぅおぉ、おおおお…っ、んっぅっぉおぉ…っ♡  んっぉおおっ、ぉっほおぉおっ♡  チンポずぼずぼっ♡ すごいっ♡  っぉおっぉおお…っ♡  これがあなたのっ、種付けプレスぅう…っ♡  子宮っ、ずっとっ♡ 潰されてるぅ…♡  子宮からチンポ離れないっ♡  入り口ちゅっちゅって吸い付いてっ♡  チンポピストンに合わせてっ♡  引っ張られてぇ…っ♡  んぉぉ…っ、んんんんぉぉ…っ、おおっんっ、んんんっ♡  これすごいっ♡ 子宮シェイクっ♡  全力ピストンっ♡ やばすぎっ♡  っぉおおっぉおお…っ♡  好きになっちゃうっ♡ 大好きなのにっ♡  あなたのこともっ♡ あなたのチンポもっ♡  大好きなのにっ♡  もっともっとっ♡ もっともっとぉっ♡  好きぃっ♡ 大好きぃっ♡  赤ちゃん欲しくなっちゃうのぉぉお…っ♡  おおお…っ、おおおおっん…っ♡  ほぉおおおぉお…っ、おおぉおお…っ、おぉ…っ♡  はっ、はっ、はあぁああ…っ♡  キスっ、きしゅぅ…♡  ちゅーしてっ♡ お願い…っ♡  お嫁さん孕ませ交尾なんだからっ♡  キスしないと、だめぇ…っ♡  ちゅーして♡ ちゅーしてぇ…っ♡  いっぱいべろちゅー…っ♡  んぅっ♡ (ディープキス 5秒)  っへっぁああ…っ♡  っぁあぁあ…っ♡ べろちゅー、気持ちいいぃ…っ♡ (ディープキス 5秒)  っぉおぉお…っ♡  ベロキスしながら種付け交尾っ♡  気持ちいいのっ♡ 止まんないっ♡  おまんこずっとイッてるみたいっ♡  おまんこアクメ止まらないっ♡  幸せアクメっ♡ らぶらぶアクメっ♡  しっぱなしっ♡ っぉおおっ、ほっぉおお…♡  これがっ、夫婦のっ♡ 子作りセックスぅ…♡  赤ちゃん子作り交尾っ♡  幸せすぎてっ♡ 変になるぅ…っ♡  ぉおっぉお…っ♡ 変に、なるぅ…っ♡  変になりたい…っ♡ 変でいい…っ♡  変でいいから…っ♡  あなたのいっぱいっ、おかしくしてもらいたい…っ♡  おまんこ本気孕ませ交尾っ♡  種付け子作り中出しでぇ…っ♡  孕ませてぇ…っ♡  んっぉおっぉおっぉおぉおお…っ♡  おぉぉお…っ、ぉおん…っ、んんんおぉおおおおお…っ♡  ばちゅばちゅばちゅばちゅぅっ♡  お返し本気杭打ちチンポっ♡  しゅっごいのぉぉお…っ♡  っぉおおっぉおお…っ♡  イグイグイグイグっ♡ またイグっ♡  イッでるのにイグっ♡  おまんこイギながらっ、まだイグまだイグっ♡  ぉおっぉおお…っ♡  うんっ♡ うんっ♡  出してっ♡ 孕ませてっ♡  お嫁さん子宮中出ししてぇ…♡  あなたの赤ちゃん孕ませてっ♡  あたしのことっ、ホントにあなたのお嫁さんにしてぇ…♡  妊娠させてっ♡ お願いっ♡  お願いしますっ♡ ぉおおお…っ♡ (ディープキス 5秒)  ぉおっぉお…っ♡  ぉおおぉおぉ…っ、おっんんぉ…っ♡  イグイグイグイグっ♡ 妊娠アクメぇっ♡  ほっぉおお…っ♡  んぃっぐっ♡ いっぐっ♡ イグイグイグイグっ♡  ぉおっ、ほぉおおっ、うっぉおおっ♡  くぅぉおぉぉお…っ♡  っぉおお…っ♡ チンポ奥っ♡ ぶっ刺さってぇ…っ♡  ぅぃっぐぅ…っ♡ ぅっぉおおっぉおっぉおぉお…っ♡  んぅっぉおおっ♡ ほっぉおおぉおっ♡  うっぐぉっ♡ ぉおおおっ♡ くぅうぉおっ♡  ほっぉおっぉおお…♡  っぁぁあああ…っ♡  また濃いのっ、どっぷり出てるぅ…っ♡  熱々ザーメン強すぎるのぉ…♡  濃いのたくさんっ♡ どばどばっ♡  びゅぶびゅぶぅう…♡  孕む、孕む、孕んでるぅ…♡  絶対、妊娠しちゃってる…♡  あなたの赤ちゃん孕んでっ♡ お嫁さん、してもらってぇ…っ♡  っぉおおおっぉおお…っ!?  ほおぉぉおおお…っ、おぉ…っ、ぉっぉ…っ♡  んっぉ、ぉっほ、っぉおお、んぅっぉおお…っ♡  んぃいっひぃぃい…っ♡  待ってっ♡ 待ってぇっ♡  もっ、だめっ♡ おまんこっ、これ以上はっ♡  っぉおっぉおおお…っ♡  もうデキたっ♡ 赤ちゃんデキてるっ♡  孕んでるっ♡ 受精してるからぁ…っ♡  これ以上はっ、ホントにぃ…っ♡  っぉおっぉおおお…っ♡  ただのっ、好き好き交尾ぃぃい…っ♡  孕ませ目的もなくなってっ♡  チンポであたしのことっ♡ 堕とすだけのっ♡  屈服セックスぅぅ…っ♡  んっぉおぉおぉお…っ♡  でもっ♡ でもっ♡ 気持ちいいっ♡  チンポで子宮攻略しようとしてきてるのっ♡  気持ちいいぃいぃ…っ♡  ぉっ、おっ、おっ、おっぉおっぉお…っ♡  っぉおぉお…っ♡  好き好きっ♡ 好きぃっ♡  大好きっ♡ 大しゅきぃぃい…っ♡  おまんこっ♡ あなたのものにっ、なっちゃったぁ…♡  ぶっとくてかっこいいチンポでっ♡  子宮のひだひだ一枚までっ♡   あなたのものにされちゃったぁ…っ♡  ほらっ、ほらぁっ♡ おまんこぎゅぅうって♡  チンポぎゅうぎゅうっ♡ 抱き着いちゃってるっ♡  っぉおぉお…♡  私もっ♡ あなたのことっ♡ ほらぁ…っ♡  ぎゅぅぅぅうってぇ…っ♡  だいしゅきホールドぉお…っ♡  おまんこといっしょにっ♡ チンポ好きっ♡  あなたが大好きってっ♡ んっぅぉおっ♡  っぉぉおお…っ♡  んっ、ぅおぉおおんっ、おんっ、んっ、ぅんぉっ♡  おおんっ、ぅおんっ、おおぅおおぅっお…っ♡  ぁっぁあああ…っ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好き好きっ♡  止まんないっ♡  本気で好きになっちゃってるっ♡  潜入捜査とかっ♡ バレないためのっ、言い訳とかじゃないっ♡  今あたしっ♡ 本気であなたのことぉ…っ♡  好きになってる…っ♡   大好きにっ、なっちゃってるぅ…っ♡  ぉおぉっぉお…っ♡  好き好き♡ 好き好き好き好きぃぃい…♡  好きだよぉ…♡  大好きだよぉお…っ♡   大好きだからっ♡ またっ、中出し…っ♡  だいしゅきホールドぎゅぅうってっ♡  チンポ奥までっ、深いところまでっ♡  っぉおぉお…っ♡  一番奥まで入ってるからぁ…っ♡  そのまま出して…っ♡  恋人ザーメン…っ♡ 旦那様精子っ♡  いっぱい出して…っ♡  もう孕んじゃってると思うけど…っ♡  追い打ち射精ぃ…っ♡  絶対孕ませるぞってっ♡ 熱いのもっとっ♡  たくさんっ、出してぇ…っ♡  っぉおっぉおお…っ♡  好き好きっ♡ 好き好きっ♡  大好き大好き大好き大好きぃぃい…っ♡  ほっぉおっぉおぉおお…っ♡  出してぇっ♡ 奥ぅぅう…っ♡  いっぱい出してぇっ♡  中に出してぇぇ…っ♡  赤ちゃんくださいっ♡ 孕ませてくださいっ♡  あなたの赤ちゃんっ♡  産ませてくださぃぃ…っ♡  っぉおおっぉおおお…っ♡  いっぐぅっ♡ ひっぐぅぉっ♡  んっぉおおっ、ぉおおおぉおぉっ♡  イグイグっ♡ イグイグっ♡ イッグ♡ イッグ♡  イグイグイグイグぅっ♡  ぉおっぉおお…っ♡  あっぁああっぁあぁああぁあ…っ♡  いっぎゅぅぉおぉおっぉおぉお…っ♡ んぅぉおっぉおおっぉお…っ♡  ぉぉお…っ♡ んっぉおっ♡  ほっぉおおっ♡ うっぉおぉお…っ♡  うぅうっ♡ 精子っ♡ 出てるっ♡  っぉお…っ♡ 射精してるのにっ♡  まだっ♡ ピストン…っ♡ ぉおお…っ♡  子種汁っ♡ ねじ込まれてる…っ♡  っぉおっ、んぅうぅおお…っ♡  チンポっ♡ 絶対っ♡ 孕ませてやるって…♡  うっぉおお…っ♡  止まんない、じゃない…♡ あはぁ…っ♡  うっ、ぉお…っ♡ ほっ、ぉっ、んっぉおっ♡  くうぅうん…♡  っふぅぅぅう…っ♡  ぅっ、ふっ、んっふぅ、ふぅう…っ♡  はぁぁぁぁ…♡  はー…♡ はー…♡ っぁあ…っ♡  やっばぁ…♡  あなたのチンポ…♡  本当に大好きに…♡  されちゃったぁ…♡」 ●     13章  モ「あぁ、あなた♡ ちょっといい?  この書類、シュレッダーかけてきて♡  ごめんね、雑用ばっかさせちゃって♡  その代わり、あとでいいことしてあげるから♡  うん、よろしくね♡  んふふふふ…♡」 フ「…なんですかねぇ、あれ…。  潜入任務から帰ってきてからずっと、  妙に距離感近いというか…。  らぶらぶな雰囲気になってるというか…。」 ジ「あれはどう見たって…ねぇ?  任務中に何かあったというか…。  明らかに、ナニかをシたというか…。」 フ「私たちのこと怒鳴りつけたくせに、  自分だってやることやってんじゃないですか、  ボスぅ…。」 ジ「人のこと言えないよねぇ、あんなんじゃあ。  うちらだってあそこまで露骨には、  男と女の関係っぽくはなってないのに…」 モ「そこぉっ!  聞こえてるぞぉ~っ。  ぐちぐち文句言ってないでっ、とっとと仕事するっ。  だいたい、こういうことになったのは、  あんたたちのせい…いいや、  あんたたちのおかげ、なんだからねっ。  んふふ…っ♡」 フ「完全に調子に乗ってますね、あれ…。」 ジ「あぁ、ムカつく…。  こんなんで仕事とかしてらんないよなぁ、もう…。」 モ「はい、こちら何でも屋ーーえ?  緊急の依頼? はい、はい、はい…。  了解しましたぁ。  仕事よ、あんたたち。  ある組織の連中が、違法な取引をしようとしてるんだって。  んで、そいつらが今まさに集まってるところだから、  現場に急行して、証拠写真を撮ってこいって。」 フ「また撮影任務ですか。  それならーー」 モ「今日は私とジルの二人で行くから。  フェルトはバックアップよろしく。  新人くんはまた運転、頼むわね。  …あんたたち二人はしばらく組ませないって  言ったでしょ。まったく…。」 フ「う…。  はいはい、わかりましたぁ。  はぁ…。」 ジ「キッツいなぁ、ボス…。  自分ばっか楽しんで…。」 モ「ぐちぐち言ってないで、とっとと準備っ。  ほら行くわよっ。」 ジ「ひぃいぃぃい…っ!?  撃つな撃つなっ。クソボケどもぉっ。  こんちくしょうっ。」 モ「口よりも手ぇ動かすっ。  さっさと反撃しないと、身体に穴が増えるわよっ。」 ジ「誰のせいでこんなことになったと  思ってんですかぁっ。  ボスのおっぱいがデカすぎてっ、  そこの棚ぶっ倒したせいでしょっ!?」 モ「違うわよっ。  あんたのデカケツが先に当たって倒れそうだったの、  支えようとしただけっ!」 ジ「う、うちのお尻はそんなデカく…って、  そんなこと言ってる場合じゃない…っ  ご主人様ぁっ! 車の方は…っ!?」 モ「よしっ! 治ったみたいねっ!  ならとっとと逃げるわよっ!  乗ってっ、ジルっ!」 ジ「言われなくてもぉっ!」 モ「っはぁ…っ。  なんとか逃げれた…っ。  危ないところだったわね…。」 ジ「ああクソ…っ。  まさかバレるとは思ってなかった…っ。  これじゃあ任務は失敗ですねぇ、ボス。」 モ「ええ…。最近はうまいこと言ってたのに…。  これじゃあせっかく積み上げた信用も、  がた落ちーーえ?  写真…あなたが撮ってる?」 ジ「うっそ。マジで、ご主人様?  うわ、ホントだ。  これ、こっちのことがバレた瞬間?  おかげで顔までバッチリ…」 モ「すごいじゃないっ。  さっすがアタシが惚れた男~っ。  あとでいっぱいよしよししてあげるっ。」 ジ「これはお手柄だねぇ。  いやいや、マジですごいわ。  …あ、ご主人様、そこの道、曲がって…。  そうそう、んで、そこの港の倉庫に入って。」 モ「ほとぼりが冷めるまで、少し身を隠しましょ。  もう追っ手も撒けてるとは思うけど…。  念のためね。」 ジ「っふぅ…。  あぁ、助かったぁ…。  これで一安心。」 モ「…ねえ、ジル…。  助かったのはいいんだけどぉ…。  さっきまで危険な目に合ってた反動かなぁ?  …来てない?」 ジ「んひひ…。めちゃくちゃ来てます。  でもいいんですか、ボス。  うちも使っちゃって。」 モ「いいわよ、これが本来の仕事だもの。  というわけでぇ…。  こんなところで悪いんだけど…♡  チ・ン・ポ…♡  貸してくれる?」 ジ「性処理係の出番だよ…♡  死にかけたところ抜け出したせいで、  生存本能でムラムラ、来まくってるからさ…♡  よろしくね、ご主人様ぁ…♡」 モ「ほら、こっち向いて…っ♡  あは…っ♡ あなたもチンポ、  勃起しかけてるじゃぁん♡  死ぬ前に子孫残そうって、  キンタマばくばくしちゃってんでしょ?  なら…♡ 早く抜いてあげないと…♡」 ジ「なら、まずはチンポ♡ おっきくしてやらないと…♡  ほうら♡ ご主人様も大好きなおっぱいだよぉ♡  こいつでチンポ♡ ぱっふんしてあげる♡」 モ「ちょっと♡ あたしもやるんだからね♡  こいつのこと一番よく知ってるのは、  あたしなんだから…♡」 ジ「何があったか知らないですけど…♡  使っていいって言ったのはボスなんですから♡  遠慮なく、チンポ、使わせてもらいますよぉ…♡  ほうら…♡ おっぱいむにゅぅんって…♡」 モ「こっちだって…♡  パイズリ、仕掛けちゃうよぉ…♡  ほうら、おっぱい、むっぎゅうぅう…♡」 ジ「ほらほら、ほうら…っ♡  どう? ご主人様ぁ♡  うちらのダブルパイズリ♡ 気持ちいい?」 モ「チンポどんどん膨らんでくねぇ♡  気持ちよさそうに、びくびく、むくむく♡  チョロすぎチンポ♡ かわいいわよ♡  んふふ…♡」 ジ「あは♡ こないだぶりのチンポ…♡  相変わらずぶっとくて、おっきくて…♡  見た目だけは優秀だよねぇ…♡  だけど中身は…♡ ほら♡  もう我慢汁とろとろ溢れさせてる、  よわよわチンポ…♡」 モ「昨日はあんなにかっこよかったのに…♡  でも、こういうあなたのことも好きよ♡  いっぱい甘やかしてあげたくなっちゃう♡  ほら…♡ パイズリぎゅうぎゅう♡  乳圧強くして、チンポ、締め付けぇ…♡」 ジ「ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅぅぅ…♡  あはっ♡ またチンポビクついてるっ♡  いくら生存本能でキンタマうずいてるからって、  弱すぎでしょ…♡  もう出ちゃうんじゃないの?  ほらほら…♡」 モ「さすがにもう少しぐらい我慢しなさいよ♡  それとも、お漏らしどっぴゅんしちゃうぐらい、  あたしたちのダブルパイズリが気持ちいいの?」 ジ「ほら、ほら、ほうら…♡  こうして乳圧強くしてぇ…♡  チンポ全体むっちり包み込んで、  ぎゅうぎゅう締め上げちゃったらぁ…♡  よわよわチンポ、ホントにお漏らしちゃうんじゃぁ…♡」 モ「あっ!? やんっ、あはぁっ♡」 ジ「うっそ♡ んっぅんん…っ♡  ホントに出てる…♡ お漏らしびゅっびゅぅ…♡」 モ「濃いのたくさん、おっぱいの中で出てる…♡  あは、すごい量…♡」 ジ「本気でお漏らししちゃったんだ…♡  キンタマの種付け欲求強すぎて、  チンポが言うこと聞かなかったんだぁ…♡  んふふ…♡  んぅぁ…♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  っはぁ…♡  ふふ、中にまだこんなに残ってる…♡」 モ「あたしにもちょうだい♡ (フェラ・ゆっくり 5秒)  っはぁ…♡  射精、少し我慢したでしょ♡  中にたっぷり余らせちゃってる♡  どうせイッちゃうんなら、思いっきり、  どっぴゅん♡ しちゃえばよかったのに♡」 ジ「これじゃあチンポ、全然満足してないでしょ♡  もともと絶倫チンポのくせしてさぁ…♡」 モ「(フェラ 5秒)」 ジ「(フェラ 5秒)」 モ「んっぅん…♡ ごっきゅん…♡」 ジ「んっぐ、んぅん…♡ ごきゅん♡」 モ「あは…♡ 残り汁、おいし…♡  それじゃ…♡  まだまだ満足できてなさそうなチンポ…♡  おまんこでしっかり、お世話してあげましょうか…♡」 ジ「あっ♡ ちょっとボス♡  うちだってしたいのに…っ♡」 モ「社長が優先♡  あんたは…んふふ♡  彼のお尻でも舐めて、  チンポおっきくするお手伝いでもしてなさい♡」 ジ「えぇ…♡  まぁ…それも面白そうだし、いっか♡  んふふ…♡  はぁい♡ そんじゃボスの命令通り…♡  ご主人様のお尻、気持ちよくしてあげる…♡」 モ「チンポの方もしっかり、おまんこで包んであげるからね…♡  ほら…♡  立ったまま向かい合って、抱き合ってぇ…♡  んっぉおっぉお…♡  はっぁあ…♡  抱き着きえっち…♡ 始めちゃうよぉ…♡ おお…っ、おお…っ、おっほおおおお…っ♡  おお…っ、お…っ、おおっ♡  んぅっぉおお…っ♡  気持ちいいぃ…♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「うわ…♡  会社にいる時からわかってたけど、  やっぱ二人とも、任務中になんかあったんでしょ?  何その感じ…♡  ひどいなぁ…♡ ボス…♡  うちのご主人様なのにさぁ…♡  ふんだ♡ いいもん…♡  所詮うちはただのメイドだからぁ…♡  ご主人様のお尻の穴、舐め回して…♡  ご奉仕することしかできないもんねぇ…♡ (アナル舐め 5秒)  っはぁ…♡  せいぜい本命相手とらぶらぶセックス♡  楽しんじゃえば? んふふ…♡」 モ「んっぉっ♡ ぉおぉお…っ♡  チンポっ、中で膨らんで…っ♡  んふふ…っ♡  ジルに尻穴舐めてもらって、興奮してるの…♡  お尻舐められてでおっきくしたチンポっ♡  あたしのまんこでさらに熱々に温めて♡  ザーメンぶぴゅぅって漏らす気まんまんのセックス…♡  ひどすぎじゃなぁい…?  あたしはこんなにっ、っぉおお…♡  あなたのことっ、ぎゅ~って抱きしめて♡  好き好き、だぁい好きって♡  おまんこ奉仕してあげてるのにぃ…♡  あなたは他の女にも奉仕させて♡  あたしの愛情♡ 無碍にしてぇ…っ♡  ひどい人ぉ…♡ このヤリチン男ぉ…♡  だけど、好きぃ…♡  そんなあなたのことが、大好きだよぉ…♡ (ディープキス 5秒)  っぉお…っ♡  べろちゅーでまた、チンポおっきくぅ…っ♡  ぅ…っ、ぉお…っ、おっ、おおお…っ、お…っ♡  おおっ、おっほっ、おおおっ♡  っくうぅぅん…♡  子宮とんとんっ♡ 奥っ、突き上げられてっ♡  ほっぉおっぉお…っ♡」 ジ「(アナル舐め 5秒)」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「あは…っ♡ お尻、ひくひくしてる…♡  またザーメン昇ってきてるんじゃないのぉ…♡  ボスのおまんこにザーメン種付け…♡  ボスのことメロメロにしたのも、どうせ、  こいつのおかげでしょ…っ♡  このたぷたぷぱんぱんのずっしりキンタマから、  どろっどろで重たいザーメン、流し込んでさぁ…♡  子宮屈服セックスで、ボスのこと、  自分の女にしたんでしょ…っ♡  チンポで女手に入れるとか…っ♡  ご主人様がそんな男だなんて、幻滅ぅ…っ♡  えいっ♡  ほらっ♡ むかつくからお尻っ♡  叩いちゃうよっ♡  えいえいっ♡ (アナル舐め 5秒)  出しちゃえ♡ イッちゃえっ♡  ヤリチンチンポ♡ お尻いっぱいいじめられて、  どぴゅどぴゅ出しちゃえ♡  舌で前立腺、ぎゅ~って押し潰してあげちゃうから…っ♡  搾られザーメン、ボスのお腹に注ぎ込んじゃえ♡  イケ♡ イケ♡ イケ♡ イケぇ…♡」 モ「おおおっ、おっ、おっぅっ、おぉ…っ、おおっ、おお…っ♡  っぉおおおっ♡   イグイグっ♡ あたしもっ♡  チンポでお腹っ♡ 奥まで突き上げられてっ♡  またイクっ♡  あなたのチンポでイカされちゃうぅ…っ♡  っぉおおっ♡ 好き好きっ♡  すっきっ♡ 好きだからっ♡  出してっ♡ 出してぇ…♡  中にいっぱいっ♡ 熱いの出してぇ…♡  んっぉおっ、ほっぉおおっ♡  イッグ♡ いっぎゅ♡ イグイグっ♡  っぉおっぉおお…♡ (ディープキス 5秒)  出して、出して、出して出して出して出してぇ…♡」 ジ「(アナル舐め 5秒)」 モ「っぉおおっぉおおっぉおお…♡  んっぉおおっ♡ ほぉぉおおっ♡  んぅうぅぅおおぉお…♡  あっついっ♡ 熱い精子っ♡  いっぱいっ♡ 出てるうぅう…っ♡  ぉぉぉおおお…♡  子宮に先っぽくっつけられて、またっ♡  強烈種付けぇ…♡ っぉおおっ♡  んぅうぅぅうん…♡  子宮幸せになっちゃうぅ…♡  あたしの赤ちゃんのお部屋っ♡  またいっぱいにしてもらってぇ…♡  幸せにされちゃってるぅ…♡  っぉおっ♡ んっぉおっ♡ んっぉっ♡  ほぉおぉぉお…っ♡  はっ、ふっ、はっ、はぁああ…♡」 ジ「あは…♡ 終わったみたいだねぇ…♡  じゃあ…♡  次はうちの番だよねぇ、ご主人様…♡  ボスとだけするのは契約違反…♡  うちのおまんこも気持ちよくしてもらわないと、  クビになっちゃうからねぇ…♡」 モ「や…♡ やだ、まだ抜かないで…♡  このままチンポ、ハメっぱなしがいいの…♡」 ジ「何言ってんのっ、ボス…♡  一回ハメてもらったんだから、交代だっての…♡  わがまま言うなぁ♡」 モ「っぉお…っ♡  チンポ抜けたぁ…♡  ひどいよぉ…♡」 ジ「んっぁ…っ♡  あはっ♡ 何? 後ろからぁ…?  まあいいけどさぁ…っ♡  ご主人様、知らない間に、そっちから犯しに来る方が、  好きになっちゃってない?  最初はうちらに犯されてただけだったのに…っ♡  んっぉ…♡  ぉおおっぉお…っ♡  っぉおっ、ほっぉおっ、んっぅう♡  ふぅうぅぅぅ…♡  チンポ、来たぁ…♡  はっぁ、はぁああ…♡」 モ「あたしのチンポなのにぃ…♡  ふんだ…♡ いいもん…♡  そんな浮気しちゃうあんたなんてぇ…♡  お尻の穴いっぱい舐めて♡  お仕置きしちゃうんだからね♡  よわよわチョロすぎチンポ、  あっという間にイカせちゃうぞぉ…♡」 ジ「ほら、早く…♡ して…♡  チンポでうちのおまんこ、いっぱい…♡  感じさせて…っ♡  ぉおっぉおぉお…っ♡  ぱんぱん、来た…っ♡  んっぉおっ♡ ほっぉおぉお…♡  んっぃっ♡ んひぃいいっ♡  チンポっ♡ あっついっ♡ ぶっといのっ♡  ずちゅずちゅぅうっ♡  っぉおおっ、ほぉおおっ♡  ぉおぉおっ♡ くうぅぅうん…♡  ピストンっ♡ すごいっ♡  上手になってるっ♡ ぉおお…っ♡  おまんこずんずん突いてもらうのっ♡  気持ちよくなってるぅ…っ♡  んっぉおぉぉおお…っ♡  んんっ、んっお…っ、ほおっ、ぉっおおっ♡  んっ、んん…っ、おおっ、お…っ♡  ぉぉぉお…っ♡」 モ「あは♡ ジルもようやくあなたの実力、  わかったみたいね…♡  それはうれしいことだけどぉ…♡  それはそれとして、浮気なんか許さないんだから…っ♡ (アナル舐め 5秒)  っはぁ…♡  お尻の穴に舌入れて、ぐちゅぐちゅ舐め回してぇ…♡  あんたのよわよわチンポなんて、  あっという間にイカせてあげる…♡  ジルのおまんこの中に、どくどくどっくんって♡  特濃キンタマミルク♡ お漏らしさせちゃうんだからぁ…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 モ「(アナル舐め 5秒)」 ジ「っぉおっ、んっぅぉおっ♡ くっぉっ♡  んっぃいい…♡  チンポっ、ぶっといのっ♡ 奥にっ♡  当たって…っ♡ ぉおおお…っ♡  子宮攻めっ♡ すごいっ♡ すごいよっ♡  ご主人様ぁ…♡ ぉっぉおおお…っ♡  おまんこ感じちゃうっ♡  メス穴犯されてっ♡ 本気汁っ♡ 止まんないっ♡  ほおっ、おおおお…っ♡  んっぉ…っ!?  何、顔…っ♡ 無理矢理、振り向かされて…っ♡  んぅ…っ♡ (ディープキス 5秒)  っぉぉおお…♡  き、キスぅ…♡  だめ…っ♡ そんなっ、強制べろちゅー…っ♡  すごすぎるっ♡ からぁ…っ♡ (ディープキス 5秒)  へっぁああ…っ♡  ぉおっ、くうぅぉお…♡  うっぃい…っ♡ おっぱいもっ♡  後ろから鷲掴みぃ…♡ ぉおぉお…♡  さっきぶっかけられた精液っ♡  おっぱいに染みこませるみたいにっ♡  塗りたくられてっ♡ ほっぉお…っ♡  んっぉっ、ほっぉおおっ♡  おっぱい熱いっ♡ 熱くなってるっ♡  おっぱいまで感じだしてっ♡  ぉおっぉおっぉお…っ♡ (ディープキス 5秒)  へっぁああ…♡」 モ「あはぁ…♡  まさかあんた、ジルまで自分のものにしちゃう気ぃ…?  それならいっかぁ…♡  お遊び浮気おまんこなんじゃあなくってぇ…♡  みんないっしょに本気になるなら、  許してあげてもぉ…♡  ま、そうだとしても…♡ (アナル舐め 5秒)  っはぁ…♡  お尻にゅるにゅる犯すの面白いからっ♡  やめたげないけどぉ…♡  んふふ…♡  このままイクまで尻穴舐めちゃうからね…♡  いっぱいべろべろ舐め回してっ♡  チンポイカせてあげちゃうからねぇ…っ♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 モ「(アナル舐め 5秒)」 ジ「ぉおっぉおお…っ♡  イグイグっ♡ イッグ♡  チンポに精液昇ってきてっ♡  チンポ膨らんでっ♡ おまんこっ♡  入り口もっ♡ 中もっ♡ 子宮も全部っ♡  押し上げられてっ♡ んっぉおお…♡  イッグ♡ イッグ♡  ご主人様っ♡ チンポでイグっ♡ イッぢゃうっ♡ (ディープキス 5秒)  ほっぉぉおぉお…っ♡  あぁぁあああ…♡ 出してっ♡ 出してっ♡  イグからっ♡ おまんこイグからぁっ♡  熱々ザーメン子宮にぶちまけてぇ…♡  いっぱい出して…っ♡ 中出しキメてぇ…♡ (ディープキス 5秒)  っぉおおっ、おぉおおおっ♡  んっぉおぉお…♡  おっ、ぅぉおおっ♡ 奥にチンポっ♡  ぶっ刺さってっ♡ っぉおおっ♡  来る来るっ♡ 来ちゃうっ♡  ヤバいの来るっ♡ 本気アクメぇ…♡  っぉおおっ、うっぉおおっ♡  ふっぉおおっ♡ ほぉぉぉおお…っ♡」 ジ「んぅぉおおぉおぉぉお…っ♡  ほっぉおおっ♡ うっぉおおっ、んっぃいぃい…♡  あぁああ…♡ 出てるっ、よぉ…♡  熱々ザー汁♡ どっぷどぷぅ…♡  うぅううっ♡ くぅうううっ♡  っぉおおっ、んぅぉぉぉぉ…♡  子宮、喜んでる…♡  熱々中出し、すっご…♡ くうぅうう…♡  はっ、ふっ、はっ、はっぁああ…♡  はぁ、はぁ、はぁぁぁぁ…♡  んっぉお…♡  はっ、ふっ、はっ、はっぁああ…♡」 モ「あは…♡  お射精お疲れぇ♡  またいっぱい出せたねぇ♡ んふふ…♡」 ジ「ふぅ、ふぅ、はぁ…♡  ご主人様…♡ こんなセックス、  続けられたら…♡ ヤバいって…♡  うちもボスみたいになっちゃうじゃん…♡  本当はただの性処理係なのにさ…♡  マジで、本気で…♡  ご主人様のメスメイド…♡  なりたくなっちゃう…♡」 モ「んふふ…♡  ジルもあなた本当ののよさがわかってくれたようで、  なによりだねぇ…♡  じゃ…♡ そろそろ会社、戻ろうか…♡  フェルトも待ってるだろうし…♡」 ジ「そうですね…♡  はぁ、ふぅ…♡  にしても…今日は疲れたなぁ…♡  いろんな意味で…♡  ふふふふふ…♡」 ●     14章  フ「…へぇ…。  昨日、そんなことが…。  大変だったんですね、三人とも。」 モ「まあねえ。  でも、彼のおかげで最悪の事態は免れたし、  全部まぁるく治まったってわけね。」 フ「それでジルは今日、有給なんですか。  昨日の疲れが残ってるからって。」 モ「そうみたいね。  ま、今日は書類整理ぐらいしか仕事はないし、  緊急ミッションが入ってくれば、  そんなこと関係なしに呼びつけるしで、  問題はないわ。  あ、あなた♡  はいこれ♡ この書類、ファイリングお願いね♡」 フ「…またイチャついちゃって…。  ついでにこれ、お願いします。  これをあっちの棚に入れてくれれば、  とりあえず書類整理も一段落ですね。」 モ「あら? 確かにそうねぇ。  こっちはまだしばらくかかるヤツだし…。  じゃあ、ちょっと早いけど、  昼休憩にしましょっか。」 フ「ええ、そうしましょう。  でも、ご飯には少し早いですよね…。  それなら…ボス?」 モ「ええ、もちろん。  今日もヤるわよぉ…♡  ほら、あんた、こっちに来なさい♡」 フ「昨日、ジルともしたんでしょう?  なら、その分まで私にも…♡  いっぱいチンポ、味わわせてもらいますからね…♡  んふふ…♡」 モ「はい♡ まずはあなたの好きなおっぱい♡  これでチンポ、気持ちよくしてあげる♡」 フ「おっぱいですか♡ なら私も…♡  はい…♡  こっちにも、もちもちずっしりおっぱい、  ありますよぉ…♡  どっちのおっぱい、使うんですか?」 モ「なら…♡  ほら、こうしてあたしたち二人で向かい合って、  おっぱい重ね合わせててあげるから…♡  この4つのおっぱいの谷間に、チンポ、  突っ込みなさい♡  いつもこっちからパイズリしてあげてるんだから♡  たまにはあんたの方からピストンしてみなさいよね♡」 フ「ふふ♡ いいですねぇ、それ…♡  ほら、ここですよ…♡  ここに勃起チンポ突っ込んで、へこへこ腰振り…♡  パイズリオナホでチンポオナニー♡  してみせてくださぁい…♡」 モ「あは、来た来た…♡  そうそう、そうしてそこにチンポ、  突っ込んでぇ…♡」 フ「んっぁあん…♡  あはっ♡ 熱々チンポ、入ってきて…♡  んっぁあん…♡  んっ、はぁっ、はっぁん♡  んっくぅう…♡ ふっ、はっ、ふぅ…♡  腰へこ上手ですねぇ…♡  おっぱいの中で、チンポ暴れて…♡  んっ、くっ、はっぁん、あはぁ…♡」 モ「ほらほら♡  そんなピストンじゃあ、誰も喜ばないわよ…♡  もっとチンポ硬くして、おっぱいオナホ、  犯しなさい…♡  おっぱい掴んで、持ち上げちゃっていいからさぁ…♡  んっぅうん…♡ ふふ、そうそう♡  その方がもっと、パイズリオナホっぽく、  おっぱい使えるでしょ…っ♡」 フ「んっ、ふっ、はぁ…♡  あは♡ チンポ熱ぅ…♡  すごく硬くなってきて…♡  ピストンも鋭く…♡  おっぱいに強く、押し付けるように…♡  んっ、ふっ、んぅん…♡」 モ「もう出ちゃいそうなんでしょ…♡  いいわよぉ、出しちゃいなさい…♡  ほら…っ♡ (フェラ・舌で舐める 5秒)  っはぁ…♡  ガチガチチンポ、舐めてあげるからぁ…♡  どろどろオス汁♡  いっぱい出しちゃえ…♡」 フ「私も…♡ (フェラ・舌で舐める 5秒)  はぁ…♡  たくさんぺろぺろ、してあげますから…♡  いっぱい出せ出せ♡ 出せ、出ぁせ…♡」 モ「(フェラ 5秒)」 フ「(フェラ 5秒)」 モ「イケ♡ イケ♡ イケ♡  イッケぇ…♡」 フ「イケ♡ イケ♡ イケ♡  イッケぇ…♡」 モ「んぅぁあ…♡ あはっ♡  出た出たっ♡ ザーメンびゅるるぅっ♡  ほっかほかのチンポ汁♡  いっぱい出たぁ♡」 フ「あぁ…♡ 相変わらず、すごい量…♡  濃いのたくさん、どくどくどっくぅってぇ…♡  あぁ、おっぱい熱いです…♡  んふふ…♡」 モ「あなたの精液…♡  いつ味わっても、何度味わっても…♡  たまんなぁい…♡  あはぁ…♡  ほら♡ ほら♡ またチンポ勃起させて♡  いっぱいチンポ硬くしてぇ…♡  あたしのだぁい好きなチンポ…♡  もっと強く♡ もっと硬くぅ…♡」 フ「もう、ボスったら…♡  またいちゃつき我慢できなくなって…♡  でも、あなたもまんざらではなさそうですね…♡  なら私も…♡ ボスのマネをして…♡  好きですよ…♡ 大好きです…♡  あなたの硬いチンポ…♡  大好きでぇす…♡」 モ「チンポしこしこ♡ しこしこ♡ しこしこぉ♡  もっと硬くしてぇ…♡  もっとかっこいいチンポにしてぇ…♡  あなたのぶっといオスチンポでぇ…♡  またあたしのこと、メスにしてぇ…♡」 フ「おっきいチンポ♡ ぶっといチンポ♡  バキバキチンポ♡ ガチガチチンポ♡  まんこほじほじハメハメチンポ♡  メスを孕ませオスチンポ♡  見せてくださぁい…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 モ「好き♡ 好き♡ 好き好き♡  だぁい好きぃ…♡」 フ「好ぅき♡ 好ぅ♡き  大好きですぅ…♡ 好き好き好きぃ…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 モ「んぁ…♡  あはっ♡ ちょっとぉ♡  せっかく勃起させようとしてたのに♡  お漏らししちゃってるぅ…♡  そんなに好き好き攻撃、効いちゃった?」 フ「でも…♡ ちょっとお漏らししたぐらいじゃあ、  全然勃起、治まらない…♡  ふふ、このチンポのこと…♡  なんだか本当に好きになってきたかもしれませんね…♡」 モ「ねえ♡ それじゃあそろそろいいでしょ♡  今日もこのかっこいいチンポで♡  あたしのこと、気持ちよくして♡  ベタ惚れまんこずんずん犯して、  子宮にたくさん種付けしてぇ…♡  あぁん…♡  んふふ…♡ 押し倒されちゃったぁ…♡  今日もたくさん、種付けプレスでおまんこ、  犯されまくっちゃうんだぁ…♡  んっぉ…♡ あぁ、チンポ来る、チンポ来るぅ…♡  ぉおぉぉおぉお…っ♡  ふう…う…うっぅ…っ♡  ぉ…っお…おおっ、んんんん…っ♡  ぁっぁっぁああ…♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「あは…♡ すごいピストンですね…♡  チンポずっぷんずっぷん、おまんこに叩きつけ…♡  孕ませ種付けプレスですねぇ…♡  ボスがこんなにかわいい声で、  喘ぎまくっちゃうなんて…♡  見ているだけなのに、こっちまで…♡  興奮してきちゃいます…♡  んぅぁ…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡  ふふふ…♡  お耳、弱いんですよね…?  もうわかっちゃってますよ…♡  こうするとチンポ、たっぷり興奮しちゃって…♡  射精我慢できなくなるってぇ…♡」 モ「んっぅう…♡  チンポっ、おっき…♡ ぉおおっ♡  くぅうぅう…♡  二人きりでするのもいいけど…♡  誰かといっしょにすると、こうやって…♡  無理矢理チンポ勃起させられてっ♡  おっきいチンポで犯してもらえるからぁ…♡  結構、いいかもぉ…♡  っぉおお…っ♡  勃起チンポっ♡ 奥っ♡ また奥っ♡  どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅっ♡  いっぱい突いてくるぅ…♡  っぉおっぉおお…っ♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「ほうら…♡ 我慢なんてさせませんよ…♡  いつまでもらぶらぶ交尾見せつけられちゃうなんて、  いやですからねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  とっととチンポ破裂させて…♡  ボスの子宮にザーメンぶちこみ♡  種付け射精…♡ しちゃってください…♡  私の耳舐めで、よわよわチンポ…♡  イカせちゃいますからねぇ…♡」 モ「んっぅぉぉお…っ♡  だめだめ♡ だめぇ…♡  まだイッちゃダメ…っ♡ もっといっぱいっ♡  チンポで子宮っ♡  気持ちよくしてくれないと、やぁ…♡  んっぉっ♡ ほぉぉおおっ♡  もっとセックス♡ 子作り交尾っ♡  いっぱいしたいっ♡ いっぱいえっちしたいからぁ…♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「ダメですよぉ…♡  ほら、イケ、イケ…♡  出せ出せ、出ぁせ…♡  弱いお耳舐められて、チンポお漏らし…♡  熱いの出せ♡ どぴゅっと出しちゃえ♡  濃いのびゅーびゅー…♡  キンタマ汁、漏らしちゃえ…♡ (耳舐め 5秒)  イケ、イケ、イケ、イケぇ…♡」 モ「ぉおおっぉぉおお…っ♡  チンポ膨らんでぇ…♡  んっぉおっ、イッグ♡ イッグ♡  おまんこっ、拡がるっ♡  くぅっぉおっ♡ ほっぉおぉお…♡  っぉおっ♡ くぅうっぉおっ♡  んぅぉおおっ♡ ぉおっぉおぉ…っ♡  イグイグイグイグ♡ イッグ♡  イッグぅぅぉお…♡ んっぉおおっぉおぉお…♡  んっぉおお♡ ほぉおぉお…っ♡  んぅぉお♡ くうぅうっ♡  んっ、ふっ、ほっぉおおっ♡ おおぉお…♡  はっ、はっ、はぁぁあ…♡  熱いのたくさん…♡ 流し込まれてぇ…♡  あぁ、気持ちいいぃ…♡  ふぅ、ふぅ、ふぅぅう…♡  んぅっぉお…♡  はぁ、はぁ、はぁ…♡」 フ「はい、お疲れさまです…♡  なら次、私の番ですよ…♡  私のことも、あなたの恋人だと思って…♡  本気子作りセックス…♡  してみてください…♡  んっぁ…♡  はい、そうですよ…♡  私のことも、本気で孕ませるみたいに…♡  っぉ…っ♡  んっぉおぉぉお…っ♡  っぁああ…♡ 硬い…♡  何度出しても全然萎えない…♡  お化けみたいなチンポ…♡ くぅぅ…♡  おまんこ、気持ちいいぃ…♡  おおっ、ほおおっ、おおおお…っ♡  ぉっ、ぅっお…っ、おおおおおっ♡  うぅぉおっぉお…っ♡」 モ「んふふ…♡  さっきはよくも、フェルトなんかの耳舐めで、  チンポ硬くしてくれたなぁ…♡  フェルトなんかより、あたしの方が、  あんたの耳を気持ちよくしてあげるの、  上手なんだからねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  っはぁ…♡  ほうらぁ…♡  これでチンポ、またよわよわになっちゃえ…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「っぉおっぉおお…っ♡  ぶっといのっ♡ 奥にたくさんっ♡  突き込まれて…っ♡ ぅうぅっ♡  ぉおぉお…♡  これっ♡ 好きっ♡ 子宮ばちゅばちゅっ♡  好きになっちゃう…♡  ボスのマネ♡ してるだけだったのに…♡  ほ、本気になっちゃう…っ♡  っぉおぉお…っ♡  ふっ、くっ、ぉおおっ、んぅっぉお…っ♡」 モ「あはぁ…♡  ジルに続いてフェルトまで…♡  あなたのチンポ、すごすぎるから、仕方ないかぁ…♡  でも、それでもあなたのことを一番よく知ってるのは、  あたしなんだからねぇ…♡ (耳舐め 5秒)  あたしの方が耳舐め上手なんだからぁ…♡  チンポもっといっぱい、感じちゃえぇ…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「ぅうっぉお…♡  あっ♡ あぁっ♡ これっ♡ これぇ…♡  うぅうう…♡  身体が勝手にっ♡ あなたのことっ♡  抱きしめちゃうっ♡ ぉおお…っ♡  おまんこが好きって♡ 子宮が好き好きって♡  んっぉぉおお…っ♡  だいしゅきホールドしちゃう…♡  身体ぎゅぅぅぅうって…♡  抱き着いちゃうぅぅ…♡ っぉおぉお…♡  くうぅうう…♡」 モ「あは…♡ もう限界みたいねぇ…♡  フェルトも、あなたもぉ…♡  ほら、それならイッちゃえ、イッちゃえ…♡  強烈耳舐めでイカせちゃうから…♡  濃縮種付けミルクぅ…♡  フェルトの中にも注いじゃえ…♡  いっぱい出せ出せぇ…♡ (耳舐め 5秒)  そら出せ♡ 出せよぉ♡ 出しちゃえよぉ…♡  イ~ケ、イ~ケ、イケイケ、イッケぇ…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「っぉおおっぉおお…っ♡  だっめっ♡ 来る来るっ♡  イッグっ♡ ひっぐぅぅ…♡  ぉおっぉおおお…♡  イグイグっ♡ 来ちゃうっ♡  子宮にぶっちゅりチンポ押し付けられてっ♡  チンポイグぅ…♡  っぉおおっ♡ うっぉおおっ♡  んぉぉおっ♡ くうぅうぅ…♡  んっぉおっ、ほぉおおっ♡  んぅぃいいぃいっ♡ ふんぃいい…♡  ぉおぉおぉぉおお…っ♡ んぅぉおおっぉおぉおお…♡  ぉおおっ、んっぉおおっ♡ どくどくっ♡  びゅるうぅってぇ…♡  あぁあ…♡ これがっ♡ 本気種付け…っ♡  子作り交尾ぃ…♡  すごい、です…♡  こんなの…♡ 好きにならないわけが…♡  ぉおお…♡ ふっ、おっ、ぉおおっ♡  くうぅううう…♡  ふっ、ふっ、ふっ、ふぅぅぅう…♡  はぁ、はぁ、っぁあ…♡」 モ「あはぁ…♡  またいっぱい出しちゃったねぇ…♡  あなたってばもう、本当に…♡  節操なしのヤリチンになっちゃったねぇ…♡  だけどあたしたちは大歓迎…♡  これからもあなたのそのチンポ…♡  思う存分使わせてもらうからぁ…♡  よろしくねぇ…♡  んふふふふ…♡」 ●     15章  モ「そう言えば…。  こうして会社に全員で集まるのも、  久しぶりな感じがするねぇ。」 フ「仕事がなくて、書類整理をしているだけですけどね。  まぁ、平和で何よりですが。」 ジ「だからって、デスクワークも面倒ですけどねぇ…。  危ないのもそれはそれでイヤですけど…。」 モ「ここんとこ、急な依頼が多かったからねぇ。  たまにはこのぐらい落ち着いてるのもいいもんだ。  ところで…新人くん?  ちょっといい? ふと気になったんだけど…。  あたしら三人の中で、誰のおっぱいが一番好き?」 フ「えっ!?」 ジ「ぶはっ!? げほっ、ごほっ。  な、何言ってんですか、ボス…っ。」 フ「そ、そうですよ。いきなり…っ。」 モ「気にならない?  ここまでさんざんえっちしまくってさぁ。  おっぱい揉んだり吸わせたり、パイズリしたりして…。  誰のが一番お気に入りなのかなぁって。  女として一番なのは、もちろんあたしだろうけど…♡  おっぱいはまた別ってこともあるでしょ?」 フ「女として、って部分は、まあともかく…。  まぁ、気にならないでもないですが…。」 ジ「どうなの? ご主人様。  今日まで散々楽しんできて、誰のが好きなの?」 モ「決めらんない? それじゃあ困るなぁ。  きちんと決めてもらわないと。  それじゃあ…今すぐ決めてもらっちゃおうかなぁ♡  今日もたんまりえっちして…♡  どのおっぱいが一番か、決めてもらうよぉ♡」 フ「あぁ、なるほど…。  要するに…♡  えっちしたい言い訳ってことですね、ボス♡」 ジ「なぁんだ、そんなことかぁ…♡  なら、うちも乗るよぉ♡  暇なウチに、えっちしまくろうねぇ、ご主人様ぁ…♡」 モ「ベッドルームに行くぞ♡  ほうら、さっさと準備準備♡  んふふふふ…♡」 モ「ふふふ…♡  さあ、今日もあなたのチンポ、いっぱいハメて…♡  気持ちよくしてもらうからねぇ…♡」 フ「ただし今日は、おまんこだけじゃあなくって、  おっぱいも、たんまりと味わってもらいます♡」 ジ「最終的に、誰のおっぱいが一番か…♡  決めてもらうからねぇ…♡」 モ「ほうら、行くよぉ…♡  まずは勃起チンポ、ずっぷり奥まで入れちゃってぇ…♡  んっぅうぅうん…♡  っぉぉ…♡ あぁ、これこれぇ…♡  チンポ、ずっと欲しかったぁ…♡  はぁぁぁ…♡  このまま騎乗位ぱこぱこ♡  してあげたいところだけど…♡  そのまえに、ほら…♡  おっぱい、お顔に、ずっしり乗っけてぇ…♡  ぱふぱふぱふぱふぅ…♡  おっぱいで埋めてあげるからぁ…♡  そのまま、おっぱい…♡  赤ちゃんみたいにちゅうちゅう飲んでくだちゃいねぇ…♡  ほうら♡ 早く早くぅ…♡  ちゅぱちゅぱしてくだちゃぁい…♡  っぁあん…っ♡  そうでちゅよぉ…♡ ちゅっちゅ上手ぅ…♡  あっはぁ…♡  んっぅうう…♡  おっぱい吸われながらっ、セックスぅ…♡  気持ちいいでちゅよぉ…♡  んふふ…♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「あは…♡  必死におっぱい吸い付いてるの…♡  かわいいでちゅねぇ…♡  よしよし、よしよぉし…♡  おっぱいおいちいでちゅかぁ…♡」 ジ「二人とも、なんで赤ちゃん言葉なの…?  まぁ、なんか面白そうだし…♡  うちもやろっと♡  ほうら、ご主人様ぁ…♡  いいこいいこでちゅよぉ…♡  おっぱいちゅぱちゅぱ、好きなんでちゅねぇ…♡」 フ「クソデカおっぱいの乳首、ぱっくんしてぇ…♡  ちゅるちゅる、じゅうじゅう…♡  おっぱいのお味、たくさん味わってぇ…♡  チンポギンギン、おっきくなっちゃうんでちゅねぇ…♡」 ジ「男の子はおっぱい大好きでちゅもんねぇ…♡  前にもいっぱい、うちらのおっぱい、  吸ってまちたもんねぇ…♡  んふふ…♡」 モ「ぉおお…っ♡  ほうらぁ…♡ ただおっぱい、吸ってるんじゃあダメでちゅよぉ…♡  誰のおっぱいが一番好きなのか、  ちゃあんと考えないといけないんでちゅから、ねぇ…っ♡  っぉお…♡  まずはあたしのおっぱい、たくさん味わってぇ…♡  これと比べて、フェルトとジルのおっぱいは、  どんなものか、って…っ♡  ちゃんとおっぱい比べ、してくだちゃいねぇ…♡  大きさ、形、柔らかさ、味もぉ…♡  一番いいのは誰なのか、決めてくだちゃいねぇ…♡  んっ、ぉっ、んっぁ、あぁあ…♡」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「でも、だからといって…♡  こっちも手抜きはしまちぇんよぉ…♡  チンポたっぷり気持ちよくなるようにぃ…♡  ほうら…♡  乳首かりかり、かりかりかりかり…♡  いじめてあげちゃいま~ちゅ…っ♡」 ジ「こっちの乳首も、くりくりこりこり…♡  ボスの乳首ちゅぱちゅぱ吸いながらぁ、  自分の乳首も、すりすりなでなで、いじられてぇ…♡  まさしくおっぱい祭りでちゅねぇ…♡」 フ「まだまだでちゅよぉ…♡  乳首いっぱい気持ちよくされながら…♡  弱ぁいお耳もぉ…♡」 ジ「いっぱいぺろぺろ舐め回して…♡  よわよわチンポ、一気に感じさせてあげちゃいまぁちゅ…♡」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 フ「ふふふ…♡」 ジ「んふふ…♡」 モ「っぉおっぉお…♡  おっぱい吸い付きっ、強い、でちゅぅ…♡  おっぱいちゅぱちゅぱっ♡  ホントに母乳っ♡ 漏れちゃいそうなぐらい…っ♡  っぉおおっぉお…っ♡  くっぅううん…♡  いい、でちゅよぉ…♡  ほらぁ、お口開けてくだちゃぁい…♡ んぅぇあ…♡ へあぁぁ…♡  はぁあ…♡  お口にあたしの味いっぱいにしながら、もっと乳首…♡  ちゅぱちゅぱしてくだちゃぁい…♡  っぉぉお…っ♡  ちゅっちゅ♡ ちゅっちゅ♡  いっぱい吸われ…♡ くっぅうん…♡  ぉっ、んっ、ぉっ、ほっぉおおっ♡  ぉおおっ、くうっぉおっぉおお…♡  あっ、あっ、チンポ熱いっ♡  イッグ♡ これっ♡ おまんこイキそっ♡  おっぱいちゅうちゅうおまんこ交尾っ♡  アクメ来ちゃうぅ…っ♡  ほっぉおお…♡」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(耳舐め 5秒)」 モ「(おほ喘ぎ 5秒)」 フ「あなたもイッちゃいそうでちゅかぁ…♡  いいでちゅよぉ、ほうら…♡  おっぱいちゅぱちゅぱ吸いながらぁ…♡  乳首かりかりいじめられてぇ…♡  チンポどぴゅどぴゅ、お射精しまちょうねぇ…♡」 ジ「チンポ汁びゅーびゅー…♡  おっぱいたくさん味わいながら、  チンポ汁どっくんどっくん♡  お漏らししちゃってくだちゃぁい…♡  ほうら、ほうら♡ イケイケイケイケ…♡」 モ「っぉおぉおお…っ♡  イッグ♡ イッグ♡ おっぱい吸われながらっ♡  イッグぅうう…っ♡  ぉおおっ♡ んっぅううっ♡ くぅうぅんっ♡  ぉおおっぉおぉお…っ♡ っぉおお…っ♡  んっぉっ♡ くううっ♡ 中出し射精ぃ…♡  いっぱい出てまちゅよぉ…♡  んっくっ、ぅううん…♡  乳首、すっごい吸われてぇ…♡  ぉおぉお…っ♡ おっぱいもいっしょに、  イッちゃってるぅ…♡  ふっ、ふっ、ふっ、っくぅぅう…♡  っぉお…っ♡  はっ、ふっ、はっ、はっぁあ…♡」 フ「ふふふ…♡  さあ、次は私の番でちゅよぉ…♡  今度は私のおっぱい、お顔にぱふぱふ♡  しててあげまちゅからぁ…♡  乳首ちゅうちゅうたっぷり飲んで…♡  またチンポ、ぶっとく勃起、させてくだちゃいねぇ…♡  っぉおっぉおお…っ♡  んっ、おっ、ほっぉお…♡  あはぁ…♡  ぉっぉっ、おおおっ、ふぅうぅっ、ぅぉ…っ♡  ぉ…っ、お…っ、おおぉお…っ、ぉっ、お…っ♡  んふふぅ…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「連続えっちもすっかり慣れっこでちゅねぇ…♡  おまんこハメ比べに加えてぇ、  今度はおっぱいまで味比べ…♡  どうでちゅかぁ…♡  おっぱいの味の違い、わかりまちゅかぁ…♡」 モ「わかりまちゅよねぇ…♡  どっちのおっぱいの方が美味しいのかぁ…♡  どっちのおっぱいの方が好きなのかぁ…♡  ちゃあんとわかってまちゅよねぇ…?」 ジ「ほうら…♡ 乳首かりかり♡  乳首すりすり、くりくりくりくり…♡  いっぱいいじめてあげまちゅよぉ…♡  乳首気持ちよくされながら、  おっぱいちゃあんと比べてくだちゃいねぇ…♡」 モ「乳首気持ちよすぎて考えられないってのは、  なしでちゅからねぇ…♡  乳首もチンポも感じまくりながらぁ…♡  ちゃあんと脳みそフル稼働させてぇ、  おっぱいのこと、考えてくだちゃいねぇ…♡」 フ「んっ、んんんっ、っふぅうっぅ…っ♡  んっぉおっ♡ っくぅううう…♡  おっぱいちゅうちゅう、すごいでちゅねぇ…♡  ぉっ、んっんううん…♡  上手におっぱい搾って…♡  乳首舐め回しながら、吸い付いてぇ…♡  授乳セックス、気持ちいいでちゅぅ…♡  んっ、おっ、ほぉおっ、  んっぅうん…♡  えっちな赤ちゃん…♡  チンポ大きく膨らんでぇ…♡  んっ、おっ、ほっぉお…♡  ほうら…♡ お口あ~んでちゅよぉ…♡  ご褒美のよだれぇ…♡  あげまちゅからぁ…♡ んぅぇあぁ…♡  あっはぁ…♡  んっ、んっ、ぅうん…♡」 フ「(おほ喘ぎ 5秒)」 ジ「んふふ…♡  チンポヤバいって顔でちゅねぇ…♡  だけど、耳舐めがまだでちゅよぉ…♡  お耳ほじほじされる前に、  チンポイクイクは禁止で~ちゅ…♡」 モ「いっぱい耳舐めしてあげるからぁ…♡  キンタマザーメンもぉっと濃くしちゃおうねぇ…♡  搾られザーメン♡ あっつあつのどろっどろぉ…♡  中出しするなら、最大限、濃くしてからでちゅよぉ…♡」 ジ「(耳舐め 5秒)」 モ「(耳舐め 5秒)」 ジ「ほうら…♡  耳舐めしてもらってぇ、キンタマびっくん…♡  キンタマフル稼働で精子いっぱぁい…♡」 モ「耳舐めで濃縮させたぁ、  ねっとりほかほかあったかザー汁…♡  おっぱいの味でお口いっぱいにしながらぁ…♡  どっぴゅんしまちょうねぇ…♡」 フ「おん、おんっ、ぉ、おっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ…♡  っぉおおっ♡ くるっ♡ 来てまちゅぅっ♡  おまんこイクイクっ♡  おっぱい吸われてっ♡ おまんこどちゅどちゅ…♡  おまんこイック♡ おまんこイック♡  乳首もいっしょにっ♡ 授乳おまんこ交尾でっ♡  イキまちゅっ♡ イキまぁちゅ…♡  おっ、んっ、ぉっ、おっぉおお…♡  出してくだちゃぁい…♡  おっぱいちゅうちゅう吸いながらぁ…♡  おチンポびゅっびゅぅぅう…♡  出して、出して、出して、出してくだちゃぁい…♡  おっ、おっ、んっぉっ、っぉおっ♡  んっ、ぉっ、ほおおっ、んっぉおぉ…♡」 ジ「(耳舐め 5秒)」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「んっぉおっぉおっぉおお…っ♡  ぉおおっ♡ んっぉおおっ♡  ほっぉおっ♡ んぅうぅうん…っ♡  おっ♡ おっ♡ あっつぅ♡  どくどくぅ…♡ びゅうびゅう中出し…♡  すっごいでちゅぅ…♡  お腹にべっちょり、スライムみたいなザーメン、貼り付いて…♡  ぉぉおっ、んぃいい…♡  おっぱいも、吸われてぇ…♡  乳首まで幸せぇ…♡ ふぅうっ、ほっぉおお…♡  っぉお…っ♡  ふっ、おっ、ほっぉぉおお…♡」 ジ「んふふ…♡  はぁい…♡ 最後はうちの番でちゅよぉ♡  ご主人様ぁ…♡  一番最後に味わうおっぱいが、  いっちばんおいしくって、気持ちいいでちゅからねぇ…♡  最後にしっかり脳みそにおっぱいの味、  刻みつけてあげまちゅからぁ…♡  そのままうちのおっぱい、大好きになってくだちゃいねぇ…♡」 モ「そんな安い作戦に引っかかるほど、  あなたの脳みそは単純じゃあないでちゅよねぇ…♡  じっくりおっぱい味わって、誰のが一番好きなのか、  しっかり決めてくだちゃいねぇ…♡」 フ「ほうら…♡  またチンポ、おまんこに入っちゃいまちゅよぉ…♡  おっぱいにお顔うずめられてぇ…♡  あったかやわらかぱふぱふおっぱい、  たっぷり味わいながらぁ…♡  チンポびゅーびゅーしまちょうねぇ…♡」 ジ「行くよぉ、ご主人様ぁ…♡  ぉおぉおぉお…♡  んっおおっ、ほぉっぉおお…♡  あっはぁ…♡  んっおぉおっぉぉお…♡  いいっ♡ いいよぉっ♡ ご主人様ぁ…♡  おっぱいぎゅぅぅって押し付けてあげるからぁ…♡  乳首ももっと、いっぱい吸ってぇ…♡  ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ♡  たくさん吸ってぇ…♡  ぉぉぉぉぉお…っ♡  んっ、んっ、んっ、んぅうん…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 モ「ほらほらぁ…♡  あなたの乳首もこんなに硬く勃起してぇ…♡  いじられすぎて、敏感メス乳首になってまちゅねぇ…♡」 フ「こんなにくりくりいじられてたら、  仕方ないでちゅよねぇ…♡  乳首かりかり気持ちいい…♡  乳首いじいじいじられて、チンポ勝手に、  勃起しまくっちゃいまちゅねぇ…♡」 モ「キンタマぱんっぱんのずっしりのままぁ…♡  中身はどんどん濃くなってぇ…♡  おっぱいに囲まれながらどっぴゅんお射精♡  したくなっちゃいまちゅねぇ…♡」 フ「柔らかおっぱい…♡  キツキツおまんこ…♡  どれもこれも気持ちよすぎて、  メス臭いっぱい包まれて、  わけわかんなくなっちゃってぇ…♡  味比べどころじゃないんじゃないでちゅかぁ…♡  あはぁ…♡」 ジ「んっぉおっ♡ ほっぉお…♡  そんなのダメ、でちゅからねぇ…♡  しっかりおっぱい味わってぇ…♡  ちゅぱちゅぱちゅっちゅぅ、吸いまくってぇ…♡  うちのおっぱいが一番ってぇ、  思ってくだちゃいねぇ…♡  ほら、ほらぁ…♡  おっぱいちゅっちゅ おっぱいじゅるるぅ…♡  うちのおっぱい、美味しいでちゅよねぇ…♡  ねぇ、ねぇ、ね~え…♡  っぉおぉお…♡  ほらぁ…♡ チンポこんなにおっきくなって…♡  おっぱい好き好きって♡ 言ってまちゅよぉ…♡  んっぃい…♡」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 モ「んふふ…♡  ほうら…♡ お耳ぺろぺろしちゃいまちゅよぉ…♡  これをされたらあなたは、  もうチンポお漏らし我慢できないって、  わかっちゃってまちゅからねぇ…♡」 フ「乳首とお耳感じさせられてぇ…♡  お漏らしどっぴゅんしちゃいまちょうねぇ…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 モ「ほうら…♡  早くおチンポぴゅっぴゅしてぇ…♡  おっぱいの味覚える前に、終わっちゃいまちょうねぇ…♡」 フ「そうすればぁ、あとはボスと私の一騎打ち…♡  一番になる確率も、上がりますからねぇ…♡  あはぁ…♡」 ジ「そんなこと考えてたの、二人とも…っ♡  だめ、でちゅよぉ…♡  そんな作戦に負けちゃあダメでちゅよぉ…♡  しっかりうちのおっぱいの味覚えてぇ…♡  うちが一番、おっぱい美味しい、おっぱい大好きぃって…♡  っぉおお…♡  ほら、ほらぁ…♡  お口あ~んしてくだちゃぁい…♡ んぅぁ…♡ はぁああ…♡  んっ、ふっ、ふぅう…♡  よだれとおっぱいの味、ミックスしてぇ…♡  お口幸せ…♡ チンポ幸せ…♡  気持ちよくなってくだちゃぁい…♡」 モ「(耳舐め 5秒)」 フ「(耳舐め 5秒)」 ジ「(おほ喘ぎ 5秒)」 モ「出ちゃいそうでちゅねぇ…♡  いいでちゅよぉ…♡  出してくだちゃぁい…♡  お漏らしびゅっびゅぅ…♡  中出しどっぴゅん♡ してくだちゃぁい…♡」 フ「チンポイッてくだちゃぁい…♡  びゅーびゅーしてくだちゃぁい…♡  出ぁせ♡ 出ぁせ♡  チンポイクイク♡ してくだちゃぁい…♡」 ジ「おおっぉおっぉおお…♡  イクイクっ♡ いっぎゅ♡  イグからっ♡ 出してぇ…♡  ぉおおっ、ほっぉおおっ♡ んぅぉっ♡  くうっぉおお…♡  あっ、ぃっ、イック♡  おっぱいもおまんこもっ♡ イッグ♡  イッグぅぅう…♡  ぉっ、んっ、おっ、ほぉぉぉおお…♡  んっぃいぃいい…♡ ぉおおっぉおぉお…っ♡  んっぉおお…♡ ほぉぉおお…♡  ふっ、おっ、おぉおっ、くうっぉおぉ…♡  はっ、ふっ、はっ、はぁぁあ…♡  ぁああ…♡  中出しびゅっびゅぅ…♡ 気持ちいい、でちゅよぉ…♡  っぁあ…♡ おっぱい、まだ吸われて…♡  本当に、気持ちいい…♡  好きぃ…♡ だぁい好きぃ…♡  んっぅう、ぉおぉ…♡  ふっ、くっ、んっぅうん…♡  はぁ、はぁ、はぁ…♡  あっはぁ…♡」 ●     16章  モ「ほうら、ぱふぱふ、ぱふぱふ…♡  おっぱいどうぞぉ…♡  ちゅうちゅう吸ってぇ…♡」 フ「お口も開けてぇ…♡ んぅぁ~…♡  ほうら、おいしいよだれ、ごっくん♡」 ジ「あは♡ おいしそうに飲んじゃって…♡  幸せそうな顔しちゃってさぁ…♡  ま、大きなおっぱいに囲まれてたら、  そうもなっちゃうかぁ…♡  んふふ…♡」 モ「それで…一体誰のおっぱいが、  一番好きってことになったの?」 フ「…全員好き、って…♡  それ、決められないってのと同じじゃあないですか…♡  まったく…♡」 ジ「いいんじゃない、それで…♡  そういう名目でえっちしたかっただけなんだし…♡  うちらも気持ちよかったし…♡」 モ「あたしは別にそんなつまりじゃあなかったけど…♡  ま、今日はそれでもいっか♡  いつか絶対、あたしのが一番好きだって、  言わせてみせるけど…♡」 フ「そう言われると、対抗心が湧いてきますね…♡  不思議ですねぇ…♡」 ジ「てか、フェルト♡  真ん中独占すんなって♡  ほら、交代♡  はぁい♡ うちのおっぱい、もっと味わってぇ♡  ぱふぱふちゅうちゅう♡  ずっしりおっぱい、気持ちいいねぇ♡」 モ「ふふ…♡  にしても、どのおっぱいも好きってのも、  ごまかしとかじゃあなさそうだねぇ…♡  本当においしそうに、ちゅっぱちゅぱぁ…♡」 フ「そうですね…♡  私たち全員分のおっぱいが大好きで…♡  チンポむくむくさせちゃうのが、  彼という人ということなんですね…♡」 ジ「贅沢な男だなぁ、本当に…♡  おっぱいもおまんこも、ぜーんぶ自分の物に  しちゃってさぁ…♡ んぅぁ…♡  ふふ…♡ こうしてよだれもたっぷり、  飲ませてもらえるし…♡」 モ「あたしにもそれ、早くさせてよぉ♡  早く交代、交代♡  んふふ…♡  ほうら、お口あ~んしてねぇ…♡ んぅあ~…♡  はぁい、もぐもぐこっくん♡  美味しい? うん、よかったぁ♡」 フ「ごっくんしたら即座におっぱい、  ちゅうちゅうちゅうって…♡  三人分、好き放題味わって…♡」 ジ「わがままだよねぇ、ホント…♡  でも…♡ そういう男の子と、  好きになっちゃったんだから…♡  しゃあないかぁ…♡」 モ「ホント…♡ 最初はどうかと思ったけど…♡  あなたのこと、うちで雇って本当によかった…♡」 フ「あなたがいてくれて助かりました♡  ありがとうございます♡」 ジ「これからも、会社のために…♡  ボスのために…♡  うちらのために、がんばってよね…♡  ご主人様ぁ…♡」 モ「だぁい好きだよ…♡ ふふふふふ…♡」 フ「だぁい好きだよ…♡ うふふふふ…♡」 ジ「だぁい好きだよ…♡ んふふふふ…♡」 ●     第17章  モ「はぁい♡ かわいい赤ちゃん♡  今日もおっぱいちゅうちゅう吸いながらぁ♡  チンポ気持ちよくなっちゃおうねぇ♡  ほらほら、いいからいいから♡  早くおっぱいごくごく吸って♡  チンポたくさん大きくしてぇ…♡  あぁんっ♡  はぁい、そうでちゅよぉ…♡  おっぱいちゅうちゅう…♡  いいこ、いいこぉ…♡  勃起チンポ、よしよしよしよぉし…♡  おっぱいおいちいでちゅかぁ…♡  恋人おっぱい、たっぷりごくごく♡  乳首たくさん舐め回してぇ♡  チンポもキンタマもあっつくしましょうねぇ♡  大きいチンポから、どくどくびゅーびゅー♡  熱々ザーメンどっくんできるようにぃ…♡  チンポいっぱい興奮させてくだちゃいねぇ…♡  ほうら♡ ほうら♡ チンポしこしこ♡ チンポしこしこ♡  ごしごししゅっしゅ♡ しこしこしゅっしゅぅ…♡  気持ちいいでちゅかぁ…♡  あぁんっ♡  あはぁ…♡ あたしもおっぱい、きもちいいでちゅよぉ…♡  あなたにいっぱいおっぱい吸われてぇ…♡  はっぁん…♡  乳首たくさん、気持ちよくなってぇ…♡  うぅうん…♡  好き好き大好き♡ 溢れてきちゃいまちゅぅ…♡  好きでちゅよぉ…♡  かっこいいチンポ♡ 恋人チンポ♡  あたしのベタ惚れつよつよチンポ♡  だぁい好きで~ちゅ♡  あなたのおっきなチンポ見てたらぁ♡  いっぱいおまんこずぼずぼされたの思い出してぇ♡  おまんこきゅんきゅんしちゃいまちゅぅ…♡  いっぱいえっちしたくなっちゃいまちゅよぉ…♡  ん~♡ 好き好き♡ だぁい好き♡  だいちゅきでちゅ~♡  だからいっぱい、おっぱいちゅうちゅうしてくだちゃぁい♡  乳首たっぷり舐め舐めしてぇ♡  チンポいっぱいぶっとくさせてぇ…♡  かっこいいチンポから、ザー汁どぷどぷ♡  お漏らししてくだちゃいねぇ…♡  ほうら、ほうら…♡  いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  はぁい…♡ 出ちゃいそうなんでちゅねぇ…♡  いいでちゅよぉ…♡  このまましこしこしててあげまちゅからぁ…♡  いっぱいどばどばしまちょうねぇ…♡  チンポ汁びゅーびゅー♡  キンタマザーメンどっぴゅどぴゅぅ…♡  おっぱいちゅうちゅうたくさん吸って…♡  おっぱい感じちゃうほど乳首吸っちゃってぇ…♡  あぁあん…♡  チンポびくびく…♡ 震えてまちゅねぇ…♡  いいですよぉ、はぁい、はぁい…♡  出してくだちゃぁい♡ イッてくだちゃぁい♡  チンポびゅーびゅー♡ チンポびゅー…♡  どうぞ、どうぞ、どうぞぉ…♡  はぁい~…♡  びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅぅう…♡  出てまちゅよぉ…♡ 赤ちゃんチンポ汁♡  びゅるびゅるびゅっくうぅ…♡  どくどくびゅるるぅ…♡  んふふふふ…♡  はぁい♡ 気持ちよかったでちゅかぁ…♡  おっぱいちゅうちゅう手コキ、  気持ちよくお漏らしできまちたかぁ…♡  はぁい♡ よかったでちゅねぇ♡  なら、これからもいっぱい、チンポよしよし♡  してあげまちゅからねぇ…♡  好き好きチンポ♡ あたしに任せてくだちゃいねぇ…♡  んふふふふ…♡」 フ「はぁい…♡ 大きな赤ちゃん…♡  おっぱいのお時間でちゅよぉ…♡  性欲の治まらないチンポ♡  おっぱいちゅうちゅう吸いながら、いっぱいどっぴゅん♡  しまちょうねぇ…♡  ほうら…♡ おっぱいぱっくんしてくだちゃぁい…♡  目の前の大きなおっぱいと、えっちな乳首…♡  男の子なら見逃せませんもんねぇ…♡  はぁい、どうぞぉ…♡  いいでちゅよぉ…♡  おっぱいぱっくん♡ ふふふ…♡  ぁんっ♡ あはぁ…♡  はぁい♡ チンポしこしこ♡ 始めまちゅよぉ…♡  あなたはそのまま、おっぱいちゅうちゅう♡  してくだちゃいねぇ…♡  いっつもムラムラ治まらない、節操なしのチンポ…♡  今日は私が、責任持って、抜き抜きしてあげますからねぇ…♡  あなたは何にも考えず、私のおっぱいにひたすら甘えて…♡  精液どっぴゅんすることだけ、考えてまちょうねぇ…♡  ほうら、ほうら♡ しこしこ、しこしこぉ…♡  チンポこきこき♡ 先っぽから根元まで♡  いっぱいちゅこちゅこ、してあげま~ちゅ♡  いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ…♡  我慢汁どくどくぅ♡  チンポ気持ちいいんでちゅねぇ…♡  お顔にずっしりおっぱい乗っけられてぇ…♡  えっちな乳首ちゅぱちゅぱしながら、  チンポにゅっぷり、しこしこちゅこちゅこ…♡  カウパー治まらなくってぇ♡  キンタマぱんっぱんになっちゃいまちゅよねぇ…♡  それならぁ、そのままキンタマ、  もっとぱんぱんに膨らませてぇ…♡  精子が漏れて溢れちゃうぐらい、  興奮させちゃいまちょうねぇ…♡  ほうら、ほうら♡ ちこちこちゅこちゅこ♡  おチンポよしよぉし♡  ふふふ♡ 腰がへこへこ♡ 持ち上がってきてまちゅねぇ♡  出ちゃいそうでちゅかぁ♡  おっぱいたっぷり吸いながら、チンポしこしこ♡  キンタマザー汁昇ってきまちたかぁ…♡  はぁい、いいでちゅよぉ…♡  それならどうぞぉ♡ たっぷりびゅっびゅ♡  しまちょうねぇ…♡  どくどくびゅるるぅ…♡  たくさんお漏らししまちょうねぇ…♡  はぁい、はぁい♡ しこしこしこしこぉ…♡  出してくださぁい♡ チンポイッてくださぁい…♡  出して、出して、出して、出してぇ…♡  はい、どうぞぉ…♡  チンポびゅるびゅるぅ♡ どくどくどくどくぅ…♡  びゅぅぅう♡ びゅぅぅぅぅう…♡  びゅるるるるぅ…♡  いっぱいお漏らしできてまちゅよぉ♡  えらい、えらぁい♡  んふふふふ…♡  気持ちよかったでちゅかぁ…♡  キンタマスッキリできまちたかぁ…♡  はぁい、よかったでちゅねぇ♡  なら、また次も、おっぱいごくごく、してあげまちゅよ♡  楽しみに待っててくだちゃいねぇ♡  んふふふふ…♡」 ジ「はぁい♡ ご主人様ぁ…♡  おっぱいどうぞぉ…♡  今日はメイドおっぱいにたっぷり甘えてぇ♡  授乳手コキでイライラチンポ♡  すっきりしちゃいまちょうねぇ…♡  ほうら、どうぞ、ご主人様ぁ…♡  メイドおっぱい、ぱっくんどうぞぉ…♡  やっぁん…♡  あは、すごい勢い…♡  えっちすぎでちゅよぉ…♡  赤ちゃんのくせにぃ…♡ んふふ…♡  はぁい♡ 赤ちゃんチンポ、ちこちこちこちこぉ…♡  おっぱいちゅうちゅうできた分だけ、  チンポちゅこちゅこ♡ しごいてあげまちゅからねぇ…♡  いっぱい気持ちよくなりたければぁ♡  おっぱいちゅぱちゅぱ♡ いっぱい吸っちゃいまちょうねぇ…♡  んっはぁ…♡  んっ、ぅんっ、はぁ…♡  あぁ、おっぱいちゅうちゅうの勢い♡  すごいでちゅねぇ…♡  乳首いっぱい気持ちよくされちゃってぇ…♡  チンポにお返ししないとでちゅねぇ…♡  ほうら、ちこちこちこちこ♡  くちゅくちゅくちゅくちゅぅ…♡  えっちなチンポ、いっぱいしごいてぇ…♡  ザー汁どっぴゅんできるように、  ねっとりにゅくにゅく…♡  お手々でいっぱいぎゅぅって握ってぇ♡  しこしこしゅっしゅ♡ ちゅこちゅここきこぉき…♡  気持ちよさそうでちゅねぇ…♡  ご主人様ぁ…♡  幸せそうな顔で、たっぷりおっぱい♡  ちゅぱちゅぱ吸ってぇ…♡  そういうお顔見てると、こっちもいい気分、  なってきちゃいまちゅねぇ…♡  もっといっぱい気持ちよくしてあげたくなってぇ…♡  しこしこがんばってあげたくなっちゃいまちゅねぇ…♡  ほうら♡ ほうら♡ 赤ちゃんチンポ、  ぎゅっぎゅ♡ ぎゅっぎゅぅ…♡  気持ちいいでちゅかぁ…♡  おっぱいも必死に咥え込んで…♡  痕が残っちゃいそうな吸い付き…♡ 食らいつきぃ…♡  あっ、んっ、あぁん…♡  チンポびくびくたくさん震えて…♡  カウパーお漏らし止まらなくってぇ…♡  そろそろ出ちゃいそうでちゅかぁ…♡  メイドおっぱいちゅうちゅう吸って、  チンポ汁♡ どばどば出したくなってきたんでちゅねぇ…♡  いいでちゅよぉ…♡  どうぞ、どうぞぉ…♡  いっぱい出してくだちゃいねぇ…♡  ぱんっぱんのキンタマ爆発させてぇ…♡  中に詰まったほかほかザーメン赤ちゃんミルク…♡  空っぽになるまでびゅーびゅーお漏らし♡  チンポすっきりしちゃいまちょうねぇ…♡  はぁい♡ はぁい♡  どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞぉ…♡  チンポどうぞ♡ お射精どうぞぉ…♡  おっぱいたくさん吸い付きながら…♡  チンポ汁ザーメン…♡ どっぴゅんしてくだちゃぁい…♡  はぁい♡ はぁい♡ どくどくびゅっびゅぅ…♡  びゅるびゅる、ぶっぴゅぅ…♡  出てまちゅねぇ…♡  おっぱいちゅぱちゅぱ吸うのに合わせて、  とろとろザーメンミルク、どっぷどぷぅ…♡  んふふふふ…♡  チンポ気持ちよかったでちゅかぁ…♡  チンポ幸せでちたかぁ…♡  このぐらいのことなら、  いつでもしてあげまちゅからねぇ…♡  いつでもうちに任せてくだちゃいねぇ…♡  うちはご主人様のメイドなんでちゅからねぇ…♡  気軽に命令してくだちゃぁい…♡  んふふふふ…♡」 ●     18章  モ「こらっ。何してるのっ。  とっとと起きなさいっ。もう朝なんだからっ。  今日も楽しい楽しいお仕事の時間よっ。  あたしの会社に入ったからにはっ、  身を粉にしてがんばってもらうんだからねっ。  その代わり…♡  しっかりがんばって働いてくれたら、  その分たっぷりお礼してあげるから…♡  アンタの働き、期待してるわよ♡  ほらっ、だからとっとと起きなさいっ。  起きてあたしのために働きなさいっ。  ふふふふふっ。 チュッ♡」 フ「起きてください。  朝ですよ。いつまでも寝ていては、  ボスに怒られちゃいますよ。  昨日の仕事が大変だったんですか?  だからと言って、寝てばかりではいられませんよ。  またいつ緊急の依頼が入るかもわかりませんし。  ほら、ですから今は、起きてしまいましょう。  仕事を早く終わらせて、早寝早起きするようにすれば平気ですよ。  はい、おはようございます。  では、今日も一日がんばりましょう。ふふふ…。 チュッ♡」 ジ「はぁい、ご主人様ぁ。起きてくださぁい。  いつまで寝てんの?  とっとと起きないと、ボスにまた怒鳴られちゃうよぉ。  うちだって、毎日働くの面倒だけど、  気合い入れて、毎朝起きてんだからさ。  うちより新人のご主人様がそれだと、  いつクビになってもおかしくないんだよ?  せっかくテストに合格したんだから、  いきなりクビなんてイヤでしょ?  だったら早く、起きた起きた。  今日もがんばって働こうよ。  うちといっしょにさ。んふふ…。 チュッ♡」 モ「おはよう♡ 新人くん♡  ほうら、起きて♡  もう朝だよぉ♡ んふふ♡」 フ「いつまで寝てるんですか♡  私たちのこと、放っておいて…♡」 ジ「今日もいっぱい、ご主人様に働いてもらわないと、  うちら、我慢できないんだよ…♡」 モ「あなたの仕事、思い出して♡  今日も私たちの相手、してくれるんでしょ?」 フ「こちらの準備はできてますから♡  ほら…♡ 来てください…♡」 ジ「ご主人様のかっこいいところ…♡  今日もいっぱい見せてよね♡  んふふふふ…♡」 モ「もうこんな時間かぁ…。  ん~…っ、今日もいっぱい働いたわねぇ。  お疲れさま、新人くん。  今日も大変だったわね。  でも、そろそろうちの仕事にもなれてきたでしょ?  明日はもっと大変よ?  実は、結構危険な依頼が入っててねぇ…。  だけど、あんたがいればきっと平気。  だから今日はゆっくり休んで、明日に備えなさいね。  ええ、おやすみなさい。  また明日♡ ふふふふふ…。 チュッ♡」 フ「お疲れさまです。  あなたももう休むところでしたか。  ええ、私もです。  今日もかなり大変な任務でしたからね…。  ちょっと…疲れました。  でも、明日の仕事が残ってますから。  少しでも休んで、体力を回復しないと…。  あなたもですよ?  しっかり休んで、明日も会社のために働いてくださいね。  ええ、ボスのためにもです。  では、おやすみなさい。  いい夢を。ふふふふふ…。 チュッ♡」 ジ「っくぅぅ…っ。疲れたぁ…。  あぁ、ご主人様。お疲れ。  今日もヤバい橋渡っちゃったねぇ。  おかげでうち、肩が凝っちゃって…。  さっさと休まないと、明日まで残っちゃうかも…。  ご主人様も、早く休まないと、  明日までに体力回復しないよ?  なんならいっしょに寝ちゃおっか?  んふふ…。逆に体力使っちゃうかもだけど♡  なんてね。  おやすみなさい、ご主人様。  はぁい、また明日~。んふふ…。 チュッ♡」 モ「今日も一日お疲れさま♡  さあ、早くベッドに行きましょ♡  早く、早く♡」 フ「お仕事なんてもういいですから…♡  残りは明日でも問題ないんです♡  だから早く、ベッドに…♡」 ジ「変なことなんてしないよ…♡  ただいっしょに、ベッドで寝るだけだから…♡」 モ「ほらね♡ こうやって、  四人でぎゅ~って固まって、  家族みたいに眠るだけ…♡」 フ「疲れちゃうようなことなんてしないですから…♡」 ジ「ほら、目ぇ閉じて…♡  いっしょにぐうぐう寝ちゃおうねぇ…♡  はぁい…♡」 モ「おやすみなさい…♡ チュっ♡」 フ「おやすみなさい…♡ チュっ♡」 ジ「おやすみなさい…♡ チュっ♡」 モ「今日はあなたの単独任務よ。  ミッションは頭に入ってる?  失敗やミスは許されないわよ?  この任務がうまくいくかどうかで、  私たちの将来が決まっちゃうんだから。  このままみんなでこの仕事、続けられるかどうか…。  あなたの腕にかかってるんだからね。  ふふ、ま、そう緊張しなくっても平気よ。  今のあなたなら、きっと乗り越えられるって、  信じてるから♡  いってらっしゃい、新人くん♡  帰ってきたら…いっぱいぎゅ~ってしてあげる♡  がんばってね♡ ふふふふふ…♡ チュっ♡」 フ「今日はあなた一人での任務ですか。  ふふ、もうすっかり、この会社の一員ですね。  準備はきちんと出来てますか?  1つのミスが命取りです。  忘れ物1つで、運命が決まっちゃいますから、  確認は何度でもした方がいいですよ。  問題はありませんか?  そうですか。では、あとは言うことはありません。  全力で、任務を遂行してください。  いってらっしゃい。  無事に帰ってきてくださいね。  待ってますから。ふふふ…♡ チュっ♡」 ジ「ご主人様の単独任務?  へぇ~。やるようになったじゃん。  すごいねぇ。  だけど、ホントに大丈夫?  今からでも、うちが着いていってあげよっか?  なんちゃって。  そんなことしなくたって平気だよねぇ。  ご主人様ががんばってるの、  うちだってよ~く知ってるもん。  じゃ、がんばってきてね。  ん、いってらっしゃい。  無事に帰ってきたら…うんと褒めたげるよ♡  ふふふ♡  うん、約束♡ じゃね、ご主人様♡ チュっ♡」 モ「ぃよしっ。準備オッケー。  さあ、新人くん。すべての条件はクリアされたわ。  あとはあんたが最後の一手、  この最後の関門を突破するだけよ♡」 フ「大丈夫。心配なんてありません。  不安要素は私たちがすべて取り除きましたから。  あなたたはただ、信じるままに突き進むだけでいいんです。  信じてますよ…♡」 ジ「応援してるよ、ご主人様♡  帰ってきたら、いっぱいいっぱい褒めてあげるし、  気持ちいいこと、いっぱいしてあげる♡  がんばってね♡」 モ「さあ、この仕事の成功のために…っ♡」 モ「いってらっしゃい♡ チュっ♡」 フ「いってらっしゃい♡ チュっ♡」 ジ「いってらっしゃい♡ チュっ♡」