…あら?私に何か用? ええ、会長は三年の私よ。生徒会に何か連絡? …加入申請?貴方が、生徒会に? 特に先生から連絡は請けていないわ。 悪いけど、私このあと用事があるから。 改めて担当の先生に連絡しておいて。 それじゃあね。 ん?私宛てにも何かあるの? でも、それも明日にして頂戴。 …貴方の目が、どうかしたの?…急いでるから、もう行…ん? ……?どうかしたの?何かの合図? 遊びに付き合ってるヒマはないから、もう行くわね。 …え?名前、って…「りこ」よ。「さいじょうりこ」。 学年が違うし、基本的に会長って呼ばれてるから、意外と…え? 握手…?いいけど、どうして…? ほら、これでいいの? まあ、そうね。会長を務めていると、 こうして握手を求められることも多いわ。 …ねえ、急いでるんだけど、私… え?ハグ?抱きしめればいいのね。わかったわ。 ん…こう?…いえ、男子とのハグは初めてよ。 …ねえ、ちょっと…匂いを嗅がないで。 次はどうするの?もう行っていい?……キス? ほら…ん、ちゅ…ちゅう…ちゅ。…こう? …知らないわよ、したことないし。 はあ?今なんて言ったの?…聞き間違いじゃなかったら、 下着の色を…って言ったわよね、貴方。 初対面の私に対して、さっきから何の目的? …はぁ…もう離れるわよ?…ん? ほら…ちゅう…ちゅ…ちゅ。もういいでしょう。 はぁ……? ええ、体調は特に問題ないわ。 …いえ…それはいいけど…ねえ、貴方。 さっきから要領を得ない話し方で、気味が悪いわ。 動悸も激しく見えるし、緊張しているのか知らないけれど… 次から私に何か伝えたい時は、もっと簡潔にまとめておいて頂戴。 特に…時間がないって言っている私に対して、 足止めに近いような行動をしてしまったことを、 しっかり覚えておくことね。 いい?それじゃあね。 あら?貴方は…おはよう。二日ぶりね。 …昨日も会ってた?…そうかしら…覚えがないわね。 記憶にないということは、その程度…だったということね。 こんな朝早くから登校しているのは、部活動かしら? …?部活には入っていないのね。じゃあどうして… 私?私は生徒会とか、任されている仕事が多いから。 特に用がないなら、もう行くわね。それじゃ…え? 何?聞こえないわ。もっとハッキリ言って頂戴。 ほら、この距離なら聞こえ………? ちょっと…どうして股間をそんなに膨らませているの。 セクハラよ。恥ずかしいと思わないの? …え?…私が?…ふざけているの? どうして赤の他人である私が、貴方のそれを処理する必要が… …?…一体何を言って………え?…ああ、そう…いえば… そうね…生徒会長の役割のひとつに、貴方の…それを… …はぁ…思い出したわ。私が生徒会長を任されるにあたって唯一、 イヤで仕方なかったこの責任と義務…記憶から消していたようね。 …ちょっと、顔を近づけないで。不快よ。 わかっているわ。シてあげるから、落ち着いて。もう…。 …ねえ、鼻息が荒いわよ。匂いを嗅がないで… えっと…じゃあ…性処理を始めるわ。…気は進まないけれど。 確か…宣言が必要だったわよね。…ええ、今思い出すから… …口を開けて。れぇぁ…はぁむ、んむちゅう…ちゅず… すじゅ、んむぐ、ちゅぶ、れりゅ、れろ、れおれろ…ぷぁ… 今日は…私の体を使って…たくさん…気持ちよくなって。 性処理係として、誠心誠意…ご奉仕、するから。 …え?…今のがキスなワケがないでしょう、何を言っているの。 まずは唾液を交換して、粘膜に接触することで性処理前の…そうよ。 こういう重要な儀式や行動には、必ず理由があるの。 その理屈や、理念を間違えて覚えないようにしなさい。わかった? ほら、もう一回…はぁ、んむ…ちゅぶりゅ、すじゅ…んぐちゅ… はぷ、れりゅ、んむ、ふぷ、ちゅぶ…んむぶ、ぷは…。これでいいわね。 じゃあ、ほら…露出させなさい。…言わなくてもわかるでしょ。 …ん…すん、すん…う、く…なんて匂いなの…もうこんなに… カウパーもたくさん…この具合なら、ローションは必要なさそうね。 …ええ。この奉仕活動を忘れてたから、持ち合わせていないの。我慢して。 ん…これぐらいでいい?…何を、って…手で刺激を与えているのよ。 見てわかるでしょう?手コキ、って呼べば良いのよね。 私の手コキ…手コキオナニーで、たくさん…ザーメンを出して頂戴。 …こういった言葉も、確か…定期的に、織り交ぜていくように… だったわよね。ええ。…続けるわ。 …質問?何かしら。…その確認は、何を目的としているの? ん…性処理に必要なことなら…まあ、そうね。 まず…前も言ったけど、私の名前。「さいじょうりこ」よ。 この学園で生徒会長を務めている三年生。 特定の交際相手は居ないし、作るつもりもない。 …は?今、スリーサイズって… はぁ…そういうハラスメントに当たる質問は控えて。 デリカシーだとか、そういう問題じゃないから。 性処理を担当する相手に向かって、 尊重する心を持って接しなさい、ということよ。 この学園において古くからの伝統であり、 自分から進んで身を捧げる生徒会長もいたはず。 だけど、私はこの伝統に疑問を持っているわ。 …当然でしょう。こんな非現実的な校則、 考えられないわ。そうよ。 貴方と話して整理している内に、 だんだん思い出してきたけれど… 学生同士で性処理係を担当するなんて…おかしいわ。 …いえ、私は会長を任された責任と義務があるから。 個人的な感情で言えば、イヤに決まっているでしょう。 でも、こうなってしまった以上は手を抜かないから。 ほら…このまま続けていいの?…また質問? …はぁ…そういう性的な質問は、二度としないで。 次は怒るわよ。いい?…そうよ。気をつけてね。 それで、何か要望はある?…唾液? 私の唾液がそんなに欲しいの?…変態ね… れぇぁ…ほぁ…はぁむ、んむちゅ…ちゅず…ぷは… ん…いいわ…このまま続けなさい…んはあむ、んむ… ん、ぷは…もういいでしょう。充分よ。 今、亀頭が膨らんだように感じたけど…そろそろかしら。 …仕方がないでしょ…まだ経験が少ないんだから。 確か…摩擦の速度をあげればいいのよね。えっと… ん…これぐらいでいい?…そう。 え…粘膜の接触については…そうね。必要なら、だけど… 言っておくけれど、それにかこつけてキスを狙ったりし… ?…私の、舌を?…まあ…貴方が吸い付くだけ、なら… ん…確かに、理屈は通っているわね。 性処理の工程において必要なことだと判断できるわ。 私は口をあけているから、貴方が好きに吸い付くようにして。 ええ、加減がわからないから、貴方に任せるわ。 れぇぁ〜…来へ…はぁむ、んむちゅう… すじゅ、んぐちゅ、はぷ、んちゅ、んぐ、ふぷ… ?わかっはゎ…はやふすふわね… んむ、ん、ん、ん、ん… すじゅっ、んぐちゅっ、んぷふちゅぶりゅ、すじゅっ、 んぐ、いいわょ、らひて…んむ、ちゅぶ、すじゅぷぐ、 れりゅ、れろれろんむんむんもんもんもんも… んむっ…んぶ…ちゅぶ…ふー…ふー…んぶ…ちゅ… すじゅ、れろれろ…ぷは…はあ?私は嫌いよ。はぷ、んむ、れりゅ… ふぶ…んむぅ…んぐ…ぷは…ふう…もう、長いわよ。 これだけ長く吸い付く必要、本当にあるのかしら… …まあいいわ、私の目を見て。ん…ちゅっ…ちゅう… 射精、お疲れ様。私の手を使ってオナニー、 気持ちよかったかしら?…ちゅう…ちゅ…ちゅ… またいつでも、私を使って…性処理をしなさい。 いいわね?ん…ちゅっ…ちゅ。…なに?その顔は。 性処理係は、役目を果たした際にこれを伝えるのが伝統よ。 …そうよ、知らなかったの?続けて次に移るわ。 耳を貸して。 ん…それじゃ、出してもらった精液を飲み込むから。 …え?…イヤに決まっているでしょう。 私としては、嫌悪感しかないけれど…伝統だから。 いくわよ…いただきます。すじゅ、んぐちゅ… じゅず、じゅずずずずう…んぐ、ちゅぐ… にじゅにじゅ、じゅくじゅくぶくぶくふぢゅっく、 ぢゅっくぢゅうくんぶんむぶ…ごくん…ごくん… ごくん…ご、くん…。…ん、っく…なんて粘度なの… これが…精液の、味…ん…とっても…ヘンな味だわ… …静かにして。はぁ…ごちそうさま。 ん…ちょっと、脚にあたってるわよ。…って…また勃起してない? もう…どうすればいいの?教えて。…わかったわ、好きにしなさい。 私の手をもって、そのまま…ええ… ん…ザーメンと混ざって、気持ち悪い感触だわ… …?耳、を…舐めればいいの?…理解できないけど、わかったわ。 じっとしてて…はぁ、んむ…れりゅ、えぇりゅ…んむりゅ…ぷは…こう? …そういう褒め言葉はいいから。続けるわよ。 れぇぁ…んむ、れりゅ…ふぷ、んむりゅ、んぐ…ふぷ、れりゅ… んむ、れろれろれろ…んむ、れりゅ…ふう…ほら、早く出して… 私の手を使っているんだから、すぐに済ませてくれないと困るわ。 はぁ、んむ…れりゅ、れぇりゅ、れろれろ、んむりゅ…ふぷ… んむ…いぃはら、はやふひて… んむ、ん、ん、ん…れりゅ、ふぷ、れりゅちゅ…すじゅ、んぐっ、 はぷ、れりゅぶっ、れろれろれろ、んむぐ、ちゅぶちゅっ、すじゅ、 ん、らひて、はやふ…んむ、れりゅれろれろ、んむぐっ、 ちゅぶ、んむんむんもんもんも… んむ…んぶ、れりゅ…ふぶ、れ、りゅ…んむ…ふー…んぶ… ちゅ、れりゅ、れろ…れろ…れろ…んむ、ふぷ…ぷは… ちょっと…私の脚にかかってるわよ…やめて。…はぁむ、んむちゅ… れりゅ、ふぷ…ちゅぶ…れりゅ、んぐ…ぷは…早く出し切って頂戴… ん、はぷ、…れりゅ、んぐちゅ…すじゅ…んぐ…ちゅ…ぷはあ… ふう…全部出た?…そう。…余計な言葉はいいから、早く離れて。 ん…ふう…え?確認って… 精液ならさっき、全部飲んだわよ。確認して。んむ… れぇあ〜…ぇぁ…んむ。…はぁ…お礼は要らないわ。 義務でやってることだし、私も割り切っているから。 …そうよ。また必要な時は事前に伝えて頂戴。私も暇じゃないの。 まあ、貴方の呼び出しは拒否できない決まり…とはいえ… それでも、よ。いい?…その返事、覚えておくからね。 …それじゃあ、もう行くわね。 ええ、また明日。…ああ、それと。 用事がある時以外は、話しかけないでね。 …そうよ。誤解されたくないもの。 貴方にも、周りにも…ね。色々と。 ええ、じゃあね。 …はぁ…。お待たせ。 要望通り、体操着で来てあげたわ。 そうよ、さっきは体育だったの。それを見越して…でしょう? 昼休み中に片付けておきたい用事があるの。 急いで済ませましょ?…ほら、早くしなさい。 先に断っておくけど、私…今、汗がすごいから。 貴方が急かさなければもっとケアを済ませ…このままがいいの? …変態ね。まあいいわ、ほら。 ん…だから、その不快な鼻息をやめて。…そうよ。 いいから早く。いつもの宣言からよ…ん、ちゅ…ちゅ… 今日も私の体で…たくさん、気持ちよくなってね。 生徒会長、西条莉子のカラダを…貴方に捧げつつ… 責任をもって、奉仕させてもらうことを誓うわ。 ん…ちゅう…ちゅ…ちゅ。…以上よ。 今日はどうするの?…方法よ。ええ。…太もも? 私の脚に…?…ああ、そう。いえ、変態的って感想なぐらいね。 貴方が素早く射精に至れるなら、なんでもいいわよ。 じゃあ…ほら。こうして脚を閉じていてあげるから… 貴方の好きな…太もも…おまんこ?…に見立てて、 今すぐ腰を振ればいいじゃない。さっさとしたら? ん…なんて熱さなの…気持ち悪いわ。 カウパーと、私の汗が混ざって、すごくスムーズに… …どういう感情を噛み締めているか知らないけれど、 さっさと腰を振って頂戴。 ん…ん…ん……何かしら。 …私の気持ちを聞いて、どうするつもり? 答えがわかっているのに、あえて言わせようとするのは とても趣味が悪いとしか言いようがないわね。 いいわ、しっかり伝えてあげる。…気持ち悪いわ。 こうして密着されて、抱き寄せられて、 汗の匂いを嗅がれながら、まるでオナホールのように扱われて… そうよ。…まぁ、性処理係である以上、 投げやりな態度や手を抜いて取り組むことは許されないわ。 私のプライドもあるからね。きっちりと付き合ってあげる。 …いえ、もっと下品な言葉を使ったほうがいいのかしら? 太ももおまんこオナニー、汗だく腰へこ性処理…って。 その気持ちの悪い性欲を他の女子に向ける前に、 さっさと私で消化させておきなさい。…変態。 …ん…?…やっぱり、前から思っていたけれど… 貴方…私に罵倒されて、興奮を感じているの? さっきから意図的に、私にこういう言葉を選ばせるような… そうね。どこか誘導させるような違和感があったわ。 …くだらないわね。ますます「変態」よ。 いいわ。乗ってあげる。それで早く興奮するんでしょう? もっともっと、進んで下品に表現してあげるわ。 安心しなさい。知識には自信があるの。 確認だけど…貴方、性行為の経験はある?ええ、セックスよ。 …そう。童貞、ということね。安心したわ。 貴方のような変態が、異性との交遊経験があると思えなくて。 言い返さないのね。それどころかそんなに嬉しそうに… 変態で、童貞で、さらに…ん、すん、すん…こうして、 鼻を鳴らすように…みっともない動きで興奮する、 匂いフェチね。…何?…は?キス?…正気? これだけ私になじられている途中に、どうしてキスができると思ったの? 呆れた。今の提案も、意図的に言葉を…んっ…? ああ…そういうこと。 私とキスをしながら、気持ちよぉく射精がしたいのね。 ああ、少し前からわかっていたわ。当然だけど これだけわかりやすく、私の太ももに気持ち悪い感触を残して、 弱々しい顔でお願いしてくるんだもの。 あえて言葉にして、貴方のペニス…いえ…チンポに、 刺激を与えているだけ。聞こえた?マゾの、童貞チンポに、よ。 キス、したいの?ああ、そう。 性処理係は頼まれたら拒否はできないわ。 でも、それが本当にオナニーにひ必要なことかどうか… そうね。情けないまま、しっかり言葉にしてみなさい。 ん、ん、ん、ん、ん… ほら、こうして私が脚を…ん、ん、ん…ふふ、情けないわね。 急いで「お願い」しないと、先に出ちゃうわよ?いいの? 「生徒会長と下品なキスをしながら、 びゅーびゅー精液を吐き出したいです」って…ほら、言いなさい。 ……ふふ、そうよ。半分だけでも、しっかり言えたじゃない。 でも…ダメよ、許可しないわ。 だって…気持ち悪いもの、貴方。 童貞で、匂いフェチで、どうしようもない変態の…マゾ犬くん? ん、ん、ん、ん、ん、ん… ほら、出ちゃうわねえ?なさけなぁいザーメンが。 ああ、そう?キスしたいの?ふうん…くす、遠慮しておくわ。 すぅう…はぁ〜ぁあああああ…ふ〜ぅうううううう… ほら、イキなさい。マゾ犬くん。…ほ〜ぉぉぉぉううううう…… ん…あーあ、情けない…すぅう…はぁ〜ぁぁあああ… ふ〜ぅぅうううう…すう…はぁ〜ぁあああぁ…ふ〜ぅううううう… …ほ〜ぉぉぉぉうううう…出てるわねえ…私の脚に… 汗だく太ももおまんこに、びゅう、びゅう…どぷ、どぷ… 気持ちの悪い感触が続いてるわよ…どうしてくれるの?ふふ。 ヘンタイ童貞のマゾ犬後輩くん?聞こえてる? はぁ…んむ、ちゅぶ…んむ、れりゅぶ…すじゅ…ちゅりゅ、 ちゅぶ…ぷは…くすっ…今、またちょっと…出ちゃったわね? この瞬間が、最も効率よく精液を絞り出せると思ったの。どうかしら。 …そのとろけた表情ですぐにわかるわね。ふん。 ん…ほら、もっと匂いを嗅ぎなさい。マゾ犬後輩くん。 この角度で、私の耳のあたりから…髪の毛の、間の…そうよ。 私のフェロモンで興奮して、無様にもっとマゾチンポを震わせなさい。 …それとも、もっとキツめに躾けてほしいの?…あ、そ。言えたじゃない。 ん?どうしたの?声が弱々しくて聞こえないわ。 言ってみなさい。…腕?…貴方、もしかして… ん…呆れた。私の腋…こんなところに顔をうずめて… はぁ…すっごく惨めよ?マゾ犬後輩くん。 いえ…要望通り、強めに言ってあげるわ。「マゾ犬」。 よわぁいオスの貴方に変わって、代弁してあげる。 ん、ん、ん、ん、ん… ほら、イクわね…出ちゃうわね…? 生徒会長太ももオナホール、腰へこぱんぱんでイク… 2回も中出ししちゃったら、孕んじゃうかもしれないわねえ…? あ、あ、あ…でる、でるでる…匂い嗅ぎながらイク… 体操着越しの腋に鼻押し付けて、人肌オナホ抱きしめてイクぅ… ほら、いく、いくいく、貴方も声に出しなさい。 なさけなぁいマゾ犬腰ヘコザーメン、私の脚に全部コキ捨てなさい、ほら。 あ、でるでる、匂い嗅ぎながらイク、あまぁい匂いとエッチな匂いでイク。 ん、いくいく、汗の匂いでオナニーいく、イクイクいくいく… ん…びゅう、びゅう…いく、いく… 生徒会長太ももおまんこ、匂い嗅ぎオナニーでイクぅ… どぷ、どぷ…きもちいい…きもちいぃわねえ…ヘンタイ。 あ、あ…びゅぐ、びゅぐ…汗でむわぁ~ってなった腋に鼻押し付けて、 あったか太ももオナホにコキ捨て射精、きもちいい~… ふっ…情けない。本当に気持ち悪いわよ…マゾ犬。 ん…はあ…そろそろ離れてくれない? どこかのヘンタイマゾ犬後輩にずぅっと抱きしめられて、 また汗をかいちゃったわ。…ええ、そうよ。 ああ、忘れていたわね…ん、ちゅ…ちゅう…ちゅ… 私のカラダを使って、精液コキ捨て射精…ありがと、光栄よ。 貴方の性欲を、このカラダで処理できたこと… 生徒会長として、誇りに思うわ。…ちゅう…ちゅ…ちゅ。 これからも、好きな方法で…私のカラダを使って、 ザーメンを好きにコキ捨てていってね。…ちゅっ…ちゅ…ちゅ。 …最後まで締まりのない表情ね。 あ、そう。貴方のことはどうでもいいわ。 じゃあ、綺麗に拭き取るからじっとしてて。 …はぁ…貴方ね…二度目の遅刻よ? 私が指定した時間と場所はしっかり守って頂戴。 …当然よ。私はこの学園において貴方の性処理担当係であり、 この身を差し出す義務があるけれど… 基本的には、生徒会長である私を優先してもらうわ。 私もヒマじゃないの。…聞いてる? え?…おかしいわね、私が過去に同じことを? …記憶にないけれど、同じことを言っていたのなら、 それが本心であることに変わりないわね。 ほら、いつものキスと宣言から始めるわよ。 …ん?ええ、キスって言ったけど?いつものことでしょ? ヘンなことを聞くのね。いいから来て。 ん…今日も性処理を担当する、「西条莉子」よ。 …ちゅ、ちゅう…ちゅ…今日も私を使って、オナニーを堪能してね。 生徒会長である私が責任をもって、 貴方のペニスを気持ちよくできるよう、誠心誠意、努力するから。 …ちゅ、ちゅう…ちゅ…ほら、次は貴方の唾液をちょうだい。 れぇぁ…はあむ、んむちゅう…すじゅ、んむ…ちゅぶ、れりゅ… ふぷ、ちゅぶ…んむ、ちゅぐ…すじゅ、れりゅ…ぷは。 …?呼び方?…わかったわ、じゃあ今日は…「おちんぽ」ね。 脱がせてあげるから、じっとしてて。 ん…今日も相変わらず、異常なぐらい勃起してるわね… 匂いもここまですぐに…すん、すんすん…んっ…? すん、すん…なんだか、いつもより匂いが…すん…すうう…はあ… …何を勘違いしているの?いい匂いなワケがないでしょう。 不愉快極まりないわ。私の脳を犯すような、遠慮のない香りね。 オスくさいよどんだ空気が、いつもより濃く感じたってだけよ。 …カラダを触りたいなら、勝手にすれば?拒否権はないんだし、私には。 ん…スリーサイズ?…はぁ… 92…59…90よ。…身長は…173。…体重?…はぁ…57よ。 …性処理に必要なことなんでしょ?断る権利もないし、答えただけ。 オナニー?…二日前にしたわ。…普通のオナニーよ、特に言う事もないわ。 …ねえ…そんなに乳首を触りたいなら、直接触ってくれない? 勘違いしないで。さっきからブラのワイヤーが食い込んで、不快なの。 …?はぁ…気持ち悪い…はぁむ、んむちゅ…すじゅ、ちゅぶず… んぐ、ちゅぶ…んむう…ふぷ、ちゅぶ…れりゅ、ちゅぶ…ぷは。 …そんな手つきでこね回されても、気持ちいいわけないでしょう。 どうせ童貞くさいヘンタイの印象しか持てないから、諦めなさい。 胸?…私の胸で、奉仕をすればいいのね。 …パイズリ、って…言われなくてもわかっているわよ。 はいはい。そう言ったほうが興奮するものね。 私も意識が足りていなかったわ。…そこに座って。 ん、しょ…じゃあ…パイズリご奉仕オナニー、始めましょう。 今、制服を脱……え…このまま?…ん…ここのボタンを? …理解が及ばないけど、それでいいならそうするわ。 でも、せめてブラを外させて。ええ、調整しやすくなるから。 ん…お待たせ。ああ、ローションを使わないと。…え? …匂い、って…いえ、感想はさっき述べた通りよ。…すん、すん… すんっ…んっ?♡く、ふ……あ、れ…?♡…ん、んん。 …ち、違うわ。この距離で嗅ぐと、よりオス臭くて…すん、すんすん… すんっ…んぐ…♡く、っさぁ…♡何よ、これ…♡…はあ…ん、く。 ふう…静かにして。こんなにカウパーを出しながら言うことじゃないわ。 私の唾液だけでいいの?…そうね、これなら…んむ、んく… れぇぁ~…ぇぁ…んむ。…もう少し追加しておくわね。 んむ、ん…れぇぁ~…れぅ…。…ん…これぐらいかしら。 それじゃあ、挟むから。いえ…おっぱいおまんこに挿入、よね。 ボタンの隙間から、こうして、垂直に近い角度、で… ん…ん…おっぱいでも、手に取るように熱さが伝わるわね… 心臓に近い位置だから、不快感がまた別の…ん…ふう。 …ちょっと、揺らさないで…私が動いてあげるから。 勘違いしないで頂戴。自分で加減を調節したいだけ。 ん…ん…ん…まずは、こうして… しっかり馴染ませて、と…ん…どうかしら?…そう。 すん、すん…ん、く…はあ…ねえ…昨日はちゃんと洗ったの? チンポのことに決まっているでしょう。ん…ん… こうして、粘膜を接触させるような事が、多いんだから… しっかり、衛生的な面でも…え?…そうなの。 でも…すん、すん…すう…ん…♡どうしてかしら… …その目は何を伝えたいのかしら? 私は苦言を呈しているのよ?もう…すん、すん… え?吐息…チンポにも吹きかけてほしいの?…ヘンなシュミね。 すう…はぁ~ぁああああ…ふ~ぅうううう…こう?…そう。 ん…すぅう…はぁ~ぁああああ…ふ~ぅうううう…。ん… …それで?このまま続ければいいのよね? そうよ、おっぱいおまんこ。おっぱいおまんこオナニー。 ん、ん…私のおっぱいおまんこを、オナホールに見立てて… 貴方のチンポのために、制服越しに挿入を許可しているの。 少し聞こえるでしょう?私のおっぱいおまんこを犯す、 卑猥な水音が…ぐちゅ、ぐちゅ…にちゃ、にちゃ…って。 おっぱいオナホールに、オスくさい勃起チンポを差し込んで、 制服のまま私が腕を添えて、ピストンを繰り返しているの。 しっかり状況を説明して、貴方の脳…いえ、 ヘンタイマゾチンポに、興奮を与えないとね。ん、ん… ああ、射精が近くなってきた?そう。 キンタマでしっかり煮込んだマゾザーメンが、 私のおっぱいおまんこを汚す準備が整ったって…そう言いたいのね。 いいわ、早くしてあげる。たくさんの卑猥な言葉も添えて…ね。 ん、ん、ん、ん、ん… いいわよ、このまま出して。…はあ?どうせそのつもりでしょ? こう言ってあげた方が素早く、ん、ん、ん…済むから、ってだけ。 いく、いく…生徒会長おっぱいおまんこに中出しイク… おっぱいおまんこの一番奥で、びゅう~って白いザーメン出ちゃう… ええ、そうね。中出し、来て。お願い。 ん、ん、ん、ん、ん、ん… ほら、イッて。いく、いくいく、生徒会長おっぱいイク。 中出し種付けおっぱい射精、 キンタマからザーメンたくさんのぼってくる…でしょ? ええ、イッて。いく、イクイク、いくいくイクイク…んっ… んっ…ん、く…びゅう、びゅう…どぷ、どぷ… びゅる、びゅる…中出し、出てるわね…。 ほかほかおっぱいおまんこに、 マゾチンポからくっさいザーメン…が………?…すん、すん… んっ…く、ふ…♡…ちょっと…くさすぎよ、これ…♡ さっきみたいな…すん、すん…はぅ…♡ん…ふう…♡ …もう…しかも、量もこんなに…ちょっと…まだ出るの…? ん…ふう……全部出た?…その表情は、ウソ、ね。 見てわかるわよ。物足りなさそうなカオをして… それ以前に…このチンポの硬さから、して…ん、っしょ… こう、して…根本から、斜めに…搾る、ように…ん…んっ…ん… ん…ほら、出たわね。んっ…すん、すんすん…ん?♡くふ…♡ 何か、おかしいわ…この、香り…すんすん…んぅ…♡ …い、いえ。なんでもない。大丈夫よ。…確認に移りましょう。 ん、しょ…ふう…ほら、見える? 制服のボタンの隙間から、こんなにザーメンが… こうして、指で押し広げると…ほら…橋が架かるように… 確か…ザーメンブリッジ、だったわよね。…どうでもいいけど。 …すん、すん…ん、っくう…♡…はあ…ふう… ち…違うわよ。いつもより異変を感じ取っているから、 念入りに確認してるだけ。夢中になってなんか…すん、すんすん… すううう…う、っくぅ…はあ…ふう…♡…ん…ふう… …問題ないわ。それじゃあ、舐めて綺麗にするから。 え?そうよ。私が直接、舐めて綺麗にしてあげるの。 …い、いいから。別に、性処理係なら普通のことでしょう? じゃ、じゃあ…いくわよ。はぁ…んむ、ちゅぶ…♡ すじゅ、んぐちゅ、んむぶ…れりゅ、んぐ、んむ、すじゅ… ん、ぷは…ん、くふ…すん、すん…く、っさ…♡ でも…どうして、こんなに…すん、すんすん…♡ …う、動かないで。れぇぁ…はぁむ、んむちゅ…ちゅずぐ…♡ すじゅりゅ、れりゅ、れろれろ…んむぶ、ふぶ、ちゅぶ…んむ…? ぷは…ねえ、今の動き………やっぱり。 いいわ、じゃあ…直接、私のクチの中に出しなさい。 ああ…お口おまんこ…喉奥おまんこ、って言ってあげた方がいい? …いいから、私に…し、従っていればいいの、貴方は。 じっとしていなさい。き、気持ちよくしてあげるから。 れぇぁ…はあむ、んむちゅっ、すじゅっ…んぐっ、ちゅずむっ、 ふぶっ、れりゅぶっ、んむっ♡ん、ぷはあ… そ、そうよ、気にしないでいいから…早くして、はぁむっ… んぐっ、ちゅぶっ、すじゅぐ、んむぶっ、んぐっ、すじゅっ、 ふぷ…ん?ん…わかっはわ、はやふひてあげふ…ん、すじゅっ… じゅぶっ、んぐちゅっ、んぶじゅっ、すじゅぷっ、んむぶっ、 ふぶっ、んぶっんぶっんむんむんもんもんもんも…んっ?♡ んむぶうっ…!♡んぐ、ふぶっ…ふー…♡ふー…♡ ふぶ…んぐ…ごくん、ごくん…ごくん…ん、ごくん…♡んぐっ… すじゅっ…じゅぐっ、じゅぶっじゅぶっすじゅっんぐっちゅぶっ、 じゅぷんむんむじゅずるるるるう…ちゅぴっぷはあ…♡ はー…♡ふー…ん、く…すん、すん…ん、ぉ…♡く、っさぁ…♡ なによ、これ…すん、すん…すうう…ん、っくふ…ぉ…ふ…♡ …はあ、はあ…♡ふー………全部、出た?…そ、そう。 ええ…全部、飲んだわ。…れぇぁ~…ほぁ…みえぅ?…んむ…。 …ふう…ええ、落ち着いたわ。…でも…さ、最悪の気分ね。 まだ、鼻の奥にしっかり残っていて…息を吸い込むたびに… すん、すん…う、っくふ…♡…はあ…もう…まあ、いいわ。 …全部飲めたけど、それでもまたちょっと汚れちゃったわね。 綺麗に拭いてあげるから、そのままじっとしてて。 …何よ、そのカオは。…はいはい、 そういう言葉はいらないって言ったわよね?…ふん。 はぁ…お待たせ。予定よりも時間がかかっちゃったわ。 あっという間に放課後ね。 なんとか貴方の性処理に間に合わせることができたわ。 ええ、問題ないわよ。始めましょう。 さて…今日は少し時間に余裕があるから、 しっかり貴方のシたいこと確認させてもらうわ。 ええ、最近は細かくデータをとるようにしているから。 実践を含めた聞き取り調査みたいなものね。 私が性処理を行う生徒は貴方だけだから、 データの質をあげるために、入念に検証を重ねる必要があるの。 ん…まずはこうして、ハグをしながら…キスをお願い。 …ちゅ…ちゅう…ちゅ。…今日のチンポの様子はどう? 貴方の体調も、変わったことがあれば聞かせて頂戴。 ん?唾液ね、わかったわ。れぇぁ…はぁむ、んむちゅ… すじゅ、れりゅぶ…ちゅぶ、んむ…れりゅ…ぷは。 …そう。変わりがないなら、これまで通り続けるわね。 プレイ方法に悩んでいるの?それじゃあ、このままキスを重ねて、 一緒に選んでいきましょう。胸…いえ、おっぱいやお尻も触りながら、ね。 ん…ちゅ…ちゅう…ちゅ。 順番が前後しちゃったけど、いつもの宣言をさせて。 今日も性処理係として、最善を尽くせるよう努力するわ。 ちゅ…ちゅう…ちゅ…私の体をオナホールにして、 いっぱい気持ちよくなってね。 れぇぁ…はあむ、んむちゅう…すじゅ、んぐ、はぷむ… ぷは。…ええ、乳首ね、いいわよ。 向きと角度に気をつけて、ゆっくり下から手を…そうね。 ん…昨日は、私の下着を使ったオナニーで… ブラの匂いをか貴方が堪能しつつ、 おててオナホオナニーだったわ。おっぱいに擦り付けたり、 ぶっかけたりしてんむっ…ちゅぶじゅ、すじゅ、んぐちゅ… ふぶ、れりゅ、んむ、ぷは…他には… 私に馬乗りになっての、パイズリオナニーにんむちゅっ… ちゅぶ、すじゅぷ、んぐ、れりゅぶ、んぐ、れろれろれろ… ぷは…ん?おまんこがいいの?といっても、 おっぱいおまんことか、太ももおまんことかあるけど。 ええ、ココ…よね。生ハメおまんこオナニー。 このまま向かい合って、挿入してくれる? そうよ。色々データをとっているけけど、 やっぱり最も効率がいいのは…ここを使ってのオナニーだから。 ああ、それならこの前の宣言もまた言わせて。 …私の生徒会長おまんこに…貴方のチンポを挿入して。 好きな角度で腰を振って、おっぱいやお尻も揉みながら 清潔な人肌オナホールに向けて、たくさんオス臭い精液を放って頂戴。 貴方に中出しされたいって、心からそう思っているわ。 今日もたくさん、気持ちよくなってね。ん…ちゅう…ちゅ…ちゅ。 お待たせ。じゃあ、挿れていいわよ。 ん……根本までしっかり入ったわね。 …サイズも今のところは変更なし、と。…ええ、体感だけど。 私が動けばいい?…そう、じゃあ貴方が好きにして。 ん、ん、ん、ん…具合や感触はどうかしら。 …そう、ありがと。じゃあ、最初はこれぐらいの締め付けで…と… ん?性処理係について?…ええ、そうね。その認識で合っているわ。 …え?何のこと?学園の…内申…?……?ん…ん… アダルトビデオとか漫画の読みすぎじゃないの? どういう制度か知らないけれど、 この性処理が生徒会の仕事なワケがないでしょう。 あくまで私が、進んでやっている日課なだけよ。勉強や運動と同じ。 ん…ん…別に、貴方が興奮するなら、 そういうシチュエーションでやってあげてもいいけれど… ええ。妄想を私に聞かせるなら、真面目に設定をまとめてきてね。 第一、同じ学年の生徒同士でそういう制度があるなんて、 あまりに非現実的すぎるでしょう。…それとも、 私に罵倒されるための荒唐無稽な提案かしら?…ふうん…。 え?別に、貴方のことはどうとも思っていないわよ。 好きでも嫌いでもないし、ただ日課だからこなしているだけ。 どうでもいい、という感情が一番近いかもしれないわ。 れぇぁ…はぁむ、んむちゅ…ちゅず、んむ…れりゅ… ふぶ、ちゅぶ、れりゅれろれろ…ぷは… 貴方も、私のことは使いやすいオナホールだと思って、 割り切ってザーメンをコキ捨ててくれればいいの。 そう。後処理のいらない、清潔なオナホールおまんこ。 ん…今の感じは、そろそろね。射精時の体勢はどうするの? …わかったわ。じゃあ舌を出して。はぁ…んむ、ちゅぶ…れりゅ… はやふひていくわよ… んむ、ん、ん、ん、ん、ん… ふぷ、ちゅぶりゅ、すじゅ…んむ、はぷ、れりゅれろ… んむ、ぷは…ええ、いいわよ。しっかり奥まで差し込んでね。 イク、イク…生ハメおまんこオナニー、いく…キスをしながら声に出すの。 ん、ん、ん、ん…ええ、私に任せて。れぇぁ…はあむ、んむちゅ…すじゅ… んむ、ん、ん、ん、ん、ん、ん… ちゅぶ、れりゅぶ、んむぶ、んぐっ、すじゅ、はぷ、れりゅぶっ、 んぐ、んむちゅ、んむんむんもんもんもんも… んむ…んぐ、ふぶ…ちゅぶ、れりゅ…ふー…んぐ、んむちゅ… れろ、れろ…んむりゅ、れりゅれろ…んむ、ぷは… すぅう…はぁ~ぁああああ…ふ~ぅうううう… ん…すう…はぁ~ぁあああ…ふ~ぅうううう… ほ~ぉぉおぉおおううう…んむ、ちゅぶ…すじゅりゅ… はぷ、れろれろれろ…んぶ、れりゅ…ぷは…。…お疲れ様。 はい、私の目を見て。…精液コキ捨て射精、ありがとう。 貴方の性欲を、このカラダで処理できたこと… 誇りに思うわ。ええ、ありがとう。 これからも、好きな方法で…私のカラダを使って、 ザーメンを好きにコキ捨てていってね。ん…ちゅ…ちゅ。 …いつもの区切りの宣言ではあるけれど、 これを伝えてる途中に既にまた勃起を感じていたわ。 ええ、構わないわよ。次はどうするの? ん…?ええ、そうね。最後は体育だったから…確認してみて。 …そうね。私の汗の匂いで興奮してくれるのも織り込み済み。 この前みたいに、また私にしがみつくようにしながら腰を振って。 ええ、何度でも言ってあげるわ。貴方のフェチでもあるものね。 …?腕…ああ、腋ね。ちょっと待って。 ん、しょ…ほら、こうでしょ。…ええ、 さっき貴方のチンポを締め付けている内に、また汗が…そうよ。 このまま耳元で囁いていてあげるから、続けて。 ん、ん、ん、ん、ん… あ、イク、イク…生徒会長オナホオナニーいく、絶対いく… ほら、イクわね…出ちゃうわね… 貴方のために整えた、汗蒸れ生徒会長オナホールでイク… 中出し孕ませ種付け射精、いく、いく、いく… 制服越しの腋に鼻押し付けて、人肌オナホ抱きしめてイク… ほら、いく、いくいく。声、もっと出していいわよ。 汗でむわぁ~ってなった匂いでイク。へこへこピストンでイク。 そう、そのまま…私のおまんこに全部コキ捨てて頂戴。お願いよ。 ん?ん、ん、ん、ん、ん… ん、でるでる…匂い嗅ぎながらイク、 あまぁい匂いとエッチな匂いでイク。 ええ、いいわよ。私の腋にカオをうずめながら、 汗の匂いでたっぷり中出し射精…いく、イクイク、 いくいくイクイク… ん…びゅう、びゅう…いく、いく… 生徒会長汗蒸れおまんこ、匂い嗅ぎオナニーでイク… どぷ、どぷ…きもちいい…きもちいわね…その調子よ。 あ、あ…びゅぐ、びゅぐ…むわぁ~ってなった腋に鼻押し付けて、 あったかほかほか生おまんこにコキ捨て射精…気持ちいいわね… びゅう、びゅう…どぷ、どぷ…すう…はぁ~ぁああああ… ふ~ぅううううう…ほ~ぉぉぉううううう…ん… ん…っしょ…ふう…お疲れ様。…ん?…ん、はむ…ちゅぶ、れりゅ… ふぶ、れりゅぶ、んぐ…ちゅぶ…ぷは…ええ、光栄よ。 今日も貴方に中出ししてもらって、日課をスムーズにこなせたわ。 後処理の希望はある?何もなかったら、 今回も私の喉奥おまんこを使うけど。ええ、一番効率がいいからね。 もし希望があるなら、この前みたいにおっぱいおまんことか… ああ、腋にこすりつけるのもいいわよ。どこでも好きな箇所を言って。 …ん?…そう。いいわ、まだ時間があるし、 私をキスをしながら、ゆっくり決めて頂戴。 ん、ちゅ…ちゅう…ちゅ…ちゅ。 …え?私は好きじゃないわよ、別に。 貴方が勝手に好意を持ってくれるのは構わないけど、 そういう関係になるつもりはないから、諦めて。 …ちゅ、ちゅう…ちゅ…ん…ちゅ…安心しなさい。 性処理は手を抜かずに続けてあげるから。そうよ。 ん…ちゅ…ちゅ…ちゅ…だから、 好きじゃないって言ってるでしょ… ちゅう…ちゅ…ちゅ…んむ…ぷは…もう。 お待たせ。着替えてきたわよ。 …まあ、そうね。着心地がいいから、寝る時は基本的にこの服で… 別に、普通よ。…そう?…貴方が興奮するならなんでもいいけど。 私の部屋に男子が入ってくるのは初めてね。 学園と違ってベッドが使えるから、性処理がやりやすくなるわ。 ええ、座っていいわよ。 ん、っしょ…さ、始めましょうか。 ここのところ毎日処理していたけど、今日は…3日ぶりね。 貴方もオナニーを控えてたのよね。興味深いわ。ええ、脱がせてあげる。 ん…もうすでに匂いが強いわね。すん、すん…すうう…ん…ふう… ええ、すぐに射精させてあげるから安心して。ん…ちゅ…ちゅ…ちゅ。 今日もたくさん、私のカラダで気持ちよくなってね。 生徒会長、西条莉子が…誠心誠意、ご奉仕させてもらうわ。 れぇぁ…はぁむ、んむちゅ…ちゅず、すじゅ、れりゅぶ…んぐ…ちゅぶ… ぷは。…ん?今日は、おちんちん…ね。わかったわ。 じゃあ、今日はこのオナ禁おちんちん…どうするの? …ええ、私からはこうしてベッドで…正常位オナニーがいいと思うわ。 そうね。寝転んでのプレイは体育倉庫でしかできないし… 私のベッドなら質もいいから、快感も底上げできると思うの。 ええ、そう。ん、ちゅ…ちゅう…ちゅ。 正常位オナニーとは言ったけど…理想を言うと、 私が上になって、密着しながら…騎乗位の体勢がいいわ。 その方が動きやすくて調整しやすいし。 貴方もチカラを抜いて寝転んでるだけでいいから、楽でしょ? わかったわ、それじゃ…始めるわよ。 ええ。生徒会長おまんこに、貴方のオナ禁明け、カウパーおちんちんを… ずぷぷぅ…ぬちゅちゅう…って、挿入して… ぬちゅ、ぬちゅ…ぱん、ぱん…びゅるるう…って… 気持ちいいおちんちんオナニーをするための、体勢に…ん… ん…ん…入ったわ。…動いても大丈夫? ええ、いつもよりハリというか…おちんちんに、熱が…ん? え…?あ…出てるわね。…ん?んっ…♡ん…ぅ…? あ…れ…?んぅ…ぉ…♡ん、く…ぉ…ふ…♡ん…ふう…はあ… …すごい、勢いね…大丈夫なの?…そう。…ああ、そういえば…そうね。 私もこの3日間、オナニーを控えていたから…無意識に締め付けて… 痛くない?そう。じゃあ、動いていくから。…何?そのカオは。 ん…ん…ん…問題なさそうね…ん…ん… 私も気をつけるけど、もし無意識に締め付けたりしてたら教えて。 ええ、ありがとう。ん…ん…ん… ん?…れぇぁ、はあむ…んむ、ちゅぶ…すじゅ、んむぐ…ちゅぶ… すじゅ、れろれろ…ぷは。…ん、ん…ん? またキス?別にいいけど…今日は少し多いわね。 れぇぁ…はぁむ、んむちゅ…ちゅず、れりゅ…んむ…いいわよ、別に。 ちょっと集中するから。はあ、んむ…ちゅず、んむぶ、れりゅぶ… ん、ぷは…どう?…そう、良かったわ。 …いえ、私は別に。貴方が素早く射精できるよう、 いろいろと調整しているだけ。言ったでしょ、データを取ってるの。 ああ…もう出そうなの?2回目だけど、早いわね。 別に、罵倒してるわけじゃないわ。 オナニーを控えた時の違いを確かめてるだけだから。 ええ、もっとお尻を掴むようにして、好きな角度に…そう。 多分、このまま射精しても問題ないわよね。 一応聞いておくけれど、射精時の体勢に希望はある? …ええ、じゃあこのままで……?…言葉?言ってみて。 ん、ん、ん…ふうん。つまり、恋人みたいに愛を囁きあいたいのね。 別に構わないわよ。…まあ私はそう思っていないけど。勘違いはしないでね。 ん、ん、ん、ん、ん、ん…ええ、愛してるわ。 ほら、口を開けて。れぇぁ…はぁむ、んむちゅ…ちゅず、れりゅ… んぶ、れりゅ、れろれろれろ…好ひ…んむ…ぷは…好きよ。 ええ、中に出して。しっかり全部、生徒会長おまんこ…いえ、 生徒会長「恋人専用」おまんこに、全部…ね。 ん、ん、ん、ん、ん、ん…はぁむ、んむっ、ちゅぶっ、 すじゅぷ、んぐっ、れりゅ、んむぶ、れりゅれろれろ、んぐちゅっ、 んぐ、んむ、ぃぃわょ、らひて…んむ、ちゅぶっ、 あいひてるゎ…んむ、ちゅぶりゅ、すじゅ、んむんむんもんもんも… んむっ…んぐ、ちゅぶ…んむ…?♡んぅ…♡ちゅぶ、ぷは………?♡ ふ、ぅ…?♡ん、あ、れ…?♡んっ…くふ… あ、私、ちょっと…多分、イッ…ん…あ…イッ…ぐ…♡ふぐっ…♡んぉ…♡ ふぁ…はあ、はあ…どう、して…?♡んぅっ…ぉ…ふ…♡ ふう…はあ…あ、れ…んむぅっ?♡んむ、ちゅぶ…すじゅ、んぐ…ちゅ… はぷ、ちゅぶ…れりゅ、んぐ、れろれろ…ぷはあ…ふう… ああ、ごめんなさい。私、今…ええ、多分。イッた…と、思う…わ。 ごめんなさい。性処理係なのに、勝手に快楽を感じたりして… そう?貴方がいいなら良かったわ。…ん…? また勃起するまでのスピードも早いわね。これも興味深いわ。 ん…?わかったわ、この体勢ね。 ええ、少し汗が…確認してみて。 …すん、すん…すん…匂いは、いつも通りかしら。 ああ、気にしないで。…さっきのこと、分析してたんだけど… お互いに自慰行為を控えることで、 一時的に感度が敏感になっている…というのが妥当みたいね。 …そう?じゃあ、次は貴方に任せるわ。 しっかり腰に手を添えて、オナホールを動かすように頑張ってね。 ん…ん…ん…ん…そういえば、恋人らしく…だったわね。 好きよ…こっちにも、キスをさせて。ん…ちゅう…ちゅ…ちゅ。 …改めて、そう言われると…恋人らしく、というのが… ん、ん…よく、わからないわね… ?何を言っているの。今やってるのはあくまで性処理。 捉えようによっては、セックスと見ることもできるし、 貴方が興奮するから、便宜上そう呼んでいるだけよ。 ん…いえ…今の発言は、この状況で適切じゃなかったわね。 恋人らしいシチュエーションで、って言ったばかりだったのに。 少しずつ認識を改めていくから、今日は許して頂戴。 ええ、早くしていいわよ。 ん、ん、ん、ん、ん、ん… 好きよ…愛してる。これからも私は、貴方だけのモノ…。 私の体を、いつ、どこでも、好きにしていいの。 ん、ん、ん…ほかほかの生おまんこで、いつでもオナニーしたり… 好きなところに擦り付けて、ティッシュ代わりにしたり。 好き…好き…貴方に心から、中出ししてほしいって思ってるわ。 ん、ん、ん…ん、ん…ええ、気持ちいいわよ、私も。 また出してもらったら、きっとイッちゃうと思う。 イク、イク…って、声…今回は、私も…言ってみるわね。 恋人専用、生徒会長おまんこに…いっぱい、出して。 ん、ん、ん、ん、ん、ん…あ、イク、イク…そうね。 愛してる…すき、すき…大好きよ。中に出して。 孕ませ種付け中出しザーメン、オナティッシュおまんこにちょうだい。 ん、ん、ん、ん、ん、ええ、いいわよ、出し…んぅ…?♡んっ…♡ んぅっ…♡ん、くふ…ん…ぉ…♡…ほ…♡ん、くうっ…♡好きっ…♡ ふう、ふう…んぐ…ええ…出てる、わね…♡あ…う…好きよ…♡ はあ、ふ…んぐっ…あ、私も、イッ…いく、いく……あ、イ…♡ ぐっ…ん、くふ…ふぅううう…ぉ…♡ぉ…ふ…♡はあ…♡ …ふう…はあ…好きよ…愛してるわ…ええ… とても熱くて…お腹のあたりが…満たされてるみたい… …って、言ったり…するのかしら。…そう?ありがと。 ん…ふう…お疲れ様。ん…ちゅ…ちゅう…ちゅ。 やっぱり、いつもより明らかに感度が違うわね。 時々、自慰行為を互いに控えた上で、 今回みたいな恋人プレイを積み重ねていけば… もっと性処理の質を上げられるのかも… ん?……本音を言っていいの?そうね。 気持ちよかったのは本当よ。今日は特にね。 貴方と実際に恋人になることは全く考えていないけれど、 性処理について手を抜くことはないから。 いつでも私のことをティッシュ代わりに使って頂戴。 ずっと続けてるこの日課は、私にとっても利益が多いから安心してね? ええ、愛してるわ。私も。 …ちゅう…ちゅ…ちゅ…ちゅ。 じゃあ、少し休憩したら…続きをしましょうか。 ええ、お疲れ様。大好きよ。