01.プロローグ 失礼します、秘書の冴木です。 社長、今回はどういったご要件でしょうか? …あぁ、なるほど… 仕事をサボってふしだらな妄想をしていたところ ムラムラして勃起してしまったから、私に性処理をお願いしたいと… その表情、図星のようですね。 いえ、嫌などではございません。 どんなに下品な指示であっても 社長が円滑に仕事を進められるようにするのが私の努めですので 社長は、ただおちんぽ気持ちよくなることだけに集中して… この重ぉい金玉の中でぐつぐつ煮えたぎっている濃いお精子… 沢山お射精なさってください… 02.淫語で囁かれながらねっとり手コキ ではまず、社長の気分を高めるために着用している衣服を 全て脱がせていただきます。 んっ……ん…… ふぅ……ん…… はい、全て脱げましたのでよぉくご覧になってください。 私の鋭い眼つきとは似合わない、下品な肉付きをした雌の身体… メロンのように発達して、 雄の視線を釘付けにするむっちむちのおっぱいとお尻… はい、陰毛はご指示通り処理しておりません。 お褒めいただきありがとうございます。 おちんぽもピクピクと震えて喜んでいますね。 もう我慢できそうにないご様子なので社長の衣服も全てお脱がせいたします。 ええ、精液で汚すわけにはいきませんので。 …ん… パンツを降ろした瞬間、蒸れた雄の香りと共に 完全に勃起しきったおちんぽがぶるん、と跳ねるように飛び出てきました。 はっきりと血管が浮き出て、先端には我慢汁も滲んで… 気持ちよくなりたいと、必死に訴えかけているみたいですね。 では、早速性処理をさせていただきます。 …ん…側面から私の身体を密着させ… 柔らかな乳肉を擦り付けて… すり…すり…へこ…へこ… すり…すり…へこ…へこ… こうして社長のおちんぽに媚びへつらいながら 優しく撫でさするように…おちんぽしこしこ…させていただきます。 しこぉ…しこぉ…しこぉ…しこぉ… しこぉ…しこぉ…しこぉ…しこぉ… 柔らかな雌肉に包まれながら 甘くとろけるようなねっとり手コキ…気持ち良いですね… 扱く指先が亀頭に触れる度におちんぽも細かく震えて喜んでいます。 おちんぽ更に気持ちよくなれるよう、耳舐めもいたします。 んはぁむ、れぇろぉ、れぇろ、れる、れぇろぉ… れぇろ、れろ、れろぉ、れぇろ… れろれろれろれろぉ、れる、れろぉ… 耳穴の周りを舐め回し、焦らすようにゆっくりと… 生暖かい私の舌で社長の耳をなでなで… れぇろぉ、れぇろ、れぇろ… れろぉ、れる、れろれろぉ… れろれろぉ、れぇろぉ、れろぉ… はぁむ、れろ、れぇろぉ… れろれろぉ、れる、れろ… れる、れぇろぉ、れろれろぉ… 我慢汁、止まりませんね… おちんぽシコるたびに私の手にべっとりと絡みついてきて 厭らしい音を鳴らしています。 はい、私の手は社長のおちんぽをシコるための『道具』ですので この熱ぅい我慢汁で好きなだけ汚しまくって、 浅ましい所有欲を満たしてください。 はぁむ、じゅるる、にゅる、んべぇ… ちゅぅ、にゅるにゅるぅ、れろぉ、じゅるるる… にゅるぅ、ぐぽ、にゅる、にゅるるぅ、んべぇ… 耳穴の中でザラザラぬるぬるの舌がうねるのに合わせて… おちんぽビクン、ビクン…と震えています。 良い兆候です、このまま射精することだけ考えて 金玉から精液送り出しましょう。 れぇぇぇろぉ、べろぉ、にゅる、にゅるるぅ… 足をぱっかり広げておちんぽの快感に集中して… ちんシコに合わせて腰をかく、かく、ヘコ、ヘコ… べろぉ、れろれろれれろぉ、ぐぽ… れぇろぉ、はむ、にゅるる、にゅるぅ… れるれるれる、じゅる、ぐぽ、んべぇ… おちんぽの快感追い求める必死な腰ヘコ、お上手です… 射精感を高めるために私からも… こうして、更に密着いたします。 んっ、はぁぁぁぁぁぁ… 下品なデカ乳を潰れるくらいに密着させて… ずり…ずり…ずぅり…ずり…ふぅっ… ビッキビキのおちんぽに媚び倒し… 熟れた雌臭を放つ乳肉を擦り付ける下品な求愛行動です… 熟れた柔らかい雌肉の匂いと感触… 存分にご堪能ください… れぇぇろぉ、はむ、ぐぽ、ぐぽ… にゅる、にゅるるぅ、ちゅむ… れるれるれるれる、はむ、べろぉ… じゅる、にゅる、にゅる、にゅるる… ん、おちんぽの膨らみが強くなってきましたね。 射精の準備が整ってきた様子ですので 扱くペースを上げていきます。 しこ、しこ、しこ、しこ、しこ、しこ… れるれるれるれるれるぅ… ちゅる、にゅる、にゅる、にゅるん、じゅるるる… はむ、ぐぽ、れる、んべぇろぉ… いいですよ、いつでもお射精なさってください。 もう片方の手で受け止めますので、何も気にせず 熱ぅい濃厚ザーメン、思いっきりびゅるびゅる〜っと… 出し切ってしまいましょう。 はぁぁむ、んべろぉ、れろれろぉ、れろぉ… 出る、精子出るっ… 金玉の中にぱんっぱんに詰まったぶっ濃いザーメン、 秘書の手の中にびゅるびゅる射精するっ… あ〜出る…出る出る出る出る…イッく…! びゅっ、びゅっ、びゅ〜っ、びゅるるっ、びゅるるる〜っ… びゅ〜〜っ、びゅ〜〜っ… んっ…ふっ…ふぅ…んんぅ… れろれろれろ、れろぉ、れろ… れろ、れろれろぉ… お精子、出し切れましたね。 片手で受け止めるには多すぎて少し溢れてしまいました… はい、事後処理は私が済ませておきますので 社長は業務に戻っていただいて結構です。 それでは、お疲れ様でした… 03.ちん嗅ぎパイズリで乳内射精 お疲れ様です、社長。 そろそろ休憩を設けてもいい頃合いかと存じますが、いかがでしょうか? コーヒーと紅茶をお持ちしましたのでお好きな方をどうぞ。 …そんなに私を凝視して、何か問題でもございますか? …胸で、性処理をしてほしい…ですか? はぁ、先程射精したばかりなのに…社長の性欲は底が知れませんね。 いえ、問題ありません。 では早速ですが、この胸で性処理をさせていただきます。 まずズボンとパンツを脱がせ、おちんぽを露出させます。 んっ、おちんぽ、出てきました。 期待が高まっているせいなのか、すでに勃起していますね。 すんすん、すん、す〜〜ん… す~~~~ぅ…はぁぁ… 臭いもパンツの中で凝縮されて、濃い雄臭を振り撒いています。 すんすんっ…すん…す~~ぅ… はぁぁ… 雌を服従させる、強い雄様のくさぁいちんぽの臭い… いつも通り、準備は整っているみたいですね。 ではこの胸に、おちんぽ挿入いたします。 ん、狭い谷間を下からかき分けるように… ずり、ずり、ずりゅりゅ〜… シャツは着用したまま、おちんぽの入口と出口のボタンを外しているだけの ぎちぎちに締め付けてくるおっぱいの中へ… おちんぽ無理やり押し進めて、ずりずり、ずりぃ…んっ …ふぅ、挿入、できましたね。 私の胸が大きすぎるせいで、亀頭から下は、 このでか乳の中にみっちりと埋もれてしまいました。 次は、パイズリをしやすいように、おちんぽに潤滑剤を垂らします。 社長の興奮を更に高める為、今回は私の唾液で代用いたしますね。 ん、じゅる、んぇ〜〜〜…んむ… 温かい私の唾液がおちんぽにだらだら垂れかかって てらてらと厭らしく光っていますね。 おちんぽも胸の中で震えて、興奮が高まっているご様子ですので 早速パイズリの方を、始めていきます。 んっ…ふっ…ふぅっ…ふっ… ふっ…んっ…んっ…ふぅっ… 無駄に発達した下品なでかパイのせいで、いつも蒸れて乳汗を掻いている、 蒸れ蒸れの温かい谷間でっ、おちんぽ、ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅっ… と…激しく扱かれるの、んっ、ふっ、気持ちいいですか? 社内を歩くたびにっ、男性社員からじろじろと下劣な視線を寄せられっ、 オナネタにされまくっている、爆乳秘書のむちむちでかパイを、ふぅっ 社長の権限で独り占めする愉悦と快楽、存分に味わってください。 んっ…ふっ…ふぅっ… はい、今朝も複数の男性社員から、 じろじろと胸を凝視されながら、セクハラを受けました。 まあ、彼らは後ほど適切に処分させていただきますが… …不快な話でしたね、申し訳ございません。 あら…おちんぽ更に硬くなっていると感じるのは私だけでしょうか んっ…んっ…ふっ…ふっ… セクハラされた話を聞いて、 嫉妬でおちんぽイライラさせてしまいましたね…んっ… ご安心ください、社長の完璧な秘書であるために 多少の武術も心得ておりますので…んっ… 凡庸な男性ごときに屈するほど、柔ではございません… ふっ…ふぅ…はぁっ…んっ… 私の身体を好きなようにできるのは社長だけです…んっ… このでか乳も…ふっ…ふぅっ…社長さえ望めば、いつでも差し出しますので、 両手で揉みしだくなり、 おちんぽを擦り付けるなり…んっ…ふぅっ…好きなようにお使いください。 ふっ…んっ…ふぅっ…ふっ… ふっ…ふっ…ふっ…ふぅっ… んっ…ふっ…ふぅっ…ふっ… 我慢汁がだらだらと漏れ出てきましたね…ふぅっ… まるで私のおっぱいを社長の所有物だと誇示するかのように… おちんぽ擦る度にねっとりとしつこく絡みついてきます…ふっ…ふっ…んっ おちんぽもびくびくと震えて、そろそろお射精されたいご様子ですね。 いいですよ…ふっ、んっ 柔らかな乳肉に包まれているおちんぽに感覚集中させて…ふっ… 気持ちよく射精することだけ考えてください…んっ、ふっ、ふぅっ… 私もパイズリの速度、更に早くいたします。 ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、んっ… ふぅっ、ふっ、ん、ふっ、ふっ… ふっ、んっ、ふっ、ふぅっ… はい、金玉から登ってきているどろどろの濃い精液… このはしたないでか乳にぶっかけて…んっ、ふっ、ふぅ… 社長の所有物であることを、理解らせてしまってください。 ふっ、ふぅ、んっ、はぁっ… んっ、ふっ、ふっ、ふっ… イけ…ちんぽイけ… むっちむちのでか乳でちんぽコかれて精子出せ… おっぱいまんこにぶっ濃いザーメン、中出ししてください… びゅるる~~っ、びゅるるるる~っ びゅっ、びゅっ、びゅ~~~っ… びゅるびゅびゅるびゅる~… びゅるるるる~~~~~っ… んっ…ふぅ…んぅ… 胸の中で社長のおちんぽがびくんびくんと大きく脈打ちながら 熱い精液を注いでいます… いつにも増して、とてつもない量のお精子ですね。 んっ、大きい私の胸からも少し溢れて、顔にまでかかってしまいました。 んぁむ、じゅるるるるるっ… んむ、ごっくん… ふぅ…とても濃厚で…喉に絡みついてきます。 …社長は、満足していただけましたでしょうか? そうですか、それは何よりです。 引続き業務へ、と言いたいところですが 射精して寧ろ疲れてしまったかと存じますので もう少し休憩にいたしましょう。 お飲み物が冷めてしまったので新しいものをお持ちしますね。 04.溜まった性欲をぶつける膣内射精 お疲れ様です、社長。 そろそろ業務終了のお時間ですので、ご報告をしに参りました。 私はこの後すぐ帰宅するつもりですが、社長はいかがなさいますか? …と、聞くまでもなく、股間が大きく腫れ上がっていますが… いわゆる疲れマラでしょうか。 確かに本日は激務でしたから、仕方ないのかもしれないですね。 いえ、問題ありません。 今回はどのように処理して差し上げましょうか? …おまんこ、ですか? わかりました。 では、服を脱いだ状態で、ソファに横たわっておりますので… 私のおまんこ、お好きなようにお使いください。 …んっ、いきなり覆いかぶさり、膨張しきった股間を おまんこにあてがいながら…すりすりと擦り付けて…んっ ふぅ…もう性欲を取り繕うことすらできないほど… 我慢の限界のご様子ですね… このおまんこに、仕事で溜めてしまった鬱憤やイライラ… 全て吐き出してしまってください。 …んっ、んぅ…おちんぽ入ってきました。 ピストン始めるのを我慢できなさそうに膣内でぶるぶると荒ぶっています。 いいですよ、好きなように動いて、この雌穴に… お精子コキ捨ててしまってください… んっ、ふぅ、ふっ、ん、はぁっ… ふっ、ん、んっ、んぅ… んっ…その調子です、自分が気持ちよくなることだけ考えて… 無我夢中におちんぽ打ちつけてください。 んっ、んぅ、ふぅ、はぁっ… ふっ、ふぅ、んっ、はぁ… んぅ、ふぅ、ん、ふぅっ… おっぱいも跡が残るほど力強く揉みしだきながら…ふっ、んっ… そうです、お上手です… ん、ふっ、ふぅっ、んぅ… セックスとは名ばかりの、おまんこを使った自慰行為… おまんこでおちんぽしこしこ、しこしこ… 自分だけが気持ちよくなれればそれで良いのです…んっ、ふっ、んぅ… んっ、ん、ふぅ、んぅ… ふっ、ふぅ、んっ、はぁっ… 雄様の力を理解らせる全力ピストンで… 社長の金玉に溜まったどろっどろの濃ゆい精液を…んっ、ふっ、んっ… 無理やり受け入れさせるための下準備… …ふぅっ、んんっ、ふっ、はぁっ… ふ、んぅ、んっ、はぁっ… ん、ディープキス、したいのですか?…ふぅ、ん、んっ… いいですよ…私の口…んっ、ふぅ…存分に味わってください… んはぁむ、じゅるる、んむ、んむぅ… んっ、ふむぅ、んぅ、ふっ、んんっ… じゅるる、んふぅ、はむぅ、じゅるる、んはぁっ… すんなりと受け入れる私の柔らかい舌を蹂躙するように舐め回して… この舌、気に入っていただけたみたいですね… …大変…光栄です…んむ、じゅるるっ、はぁむ、んはぁ… んはぁむ、じゅるる、んむぅ、はむ… んむぅ、んっ、ふっ、んはぁっ… 溜まったストレスを発散させる… 乱暴なピストンと無理やりベロキス、素敵でございます…んっ はむぅ、じゅるん、れろぉ… 性欲、相当溜め込んでいたんですね…んっ、ふっ、ふっ、ふぅっ… さぞお辛い思いをされたことでしょう… んじゅるぅ、んっ、んぅっ、ふっ、んっ… 自分の快楽のために秘書の身体をオナホのように扱い、 なりふり構わずひたすらおちんぽ出し入れして… んぅ、じゅる、はむ、れろれろぉ、んむぅ… 我を失った猛獣のようです… んむ、じゅる、はむ、んじゅるっ… ピストンも少しずつ勢いを増してきて…ふっ、んっ… そろそろお射精、近いみたいですね…んっ、じゅる、はむ、んふぅ… いいですよ…おまんこティッシュ代わりに使って…んっ、ふぅ… 精液、全て膣内に注いでしまってください…ふっ、んぅっ… ほら、おちんぽの快感だけで頭の中いっぱいにしてください… ふっ、んふぅ、ふぅっ、はむぅ、んじゅる… ふっ、ふっ、んぅっ、んんっ、ふぅっ… あ~、ちんぽ気持ちいい…っ むっちむちのどすけべ秘書まんこでちんぽしこしこするの気持ちいいっ… 気持ち良すぎて腰止まんないっ… 温かいまん肉にちんぽずりずりするのやめられない… 完全に服従させた従順おまんこにちんぽ擦り付けて 開ききった子宮口に直接ぶっ濃いザーメン びゅるびゅる~って種付けするぅ… おっ、おっ、おっ、おっ…♡ あ~出る出るっ…精子でるっ…濃厚ザーメンまんこにぶちまけるっ… イくイくイくイくっ…ちんぽイ…っく…!!!! おっ、ほおぉおぉぉぉ…っ…♡ んっ…!ふぅっ…んぅ… 社長のお精子…きました… どろっどろの濃いお精子…おまんこの一番奥に注がれています… んっ…ふぅ…んん… ふぅ……ふぅ…… お射精、お疲れ様でした。 ストレスを溜めてしまっていたせいか、いつもより量が多いですね… こうしておちんぽを…抜くと…んっ… ふぅ…見てください、入口からお精子溢れ出てきています。 こんな量を腟内に出されたら、孕んでしまいそうですね。 ええ、社長の御子息を身籠れるのは私にとって最大の幸福でございます。 05.ちん媚びおまんこで杭打ち騎乗位 結局…おちんぽの昂りは収まらなかったようですね… いえ、社長のメンタルに問題を及ぼしかねません。 最後まで責任を持って社長のおちんぽ…気持ちよくさせていただきます。 まずは、衣服をお脱がせいたします。 ん………ふぅ…… 全ての衣服をお脱がせできましたので 社長は先にベッドに仰向けになっていてください。 私も服を脱いで…んっ……ふぅ… …全裸でご奉仕させていただきます…ん…… 大きく足を拡げて跨がって…んぅ… 見えますか?社長のおちんぽの上で 厭らしく雌汁を垂らしているおまんこ… ええ、秘書である私も一人の雌… 間近でおちんぽに触れたり、雄臭を嗅がされたりすると 性欲は溜まってしまうものです。 それが社長ほどの強い雄様ともなると、尚更…。 という訳で、本日で溜まってしまった私の性欲… 社長のおちんぽを気持ちよくするついでに、 この場で発散させていただきます… …早速目が胸に釘付けになって… おちんぽもびんびんに勃起しています… お腹に亀頭があたってしまう程、派手に反り返って… 我慢も限界でしょうし…挿入いたします… …んっ…おぉっ…ほぉぉ…おぉ… 社長のおちんぽ…入ってきました…おぉっ… すみません…汚い声が漏れてしまいましたね… …はい、職務中は社長に快楽を感じていただくことが… 最優先ですので…おぉっ… 快感を耐えておりました… …お聴き苦しいとは存じますが…おぉっ… 今回は…私の汚い喘ぎ声をオカズに… おちんぽ沢山気持ちよくしてください… では、杭打ち騎乗位…始めていきます… …んっ…おぉ…おぉっ…おぉ… んっ…ふぅ…おぉっ…おぉ… おっ…おっ…ほぉっ…おぉっ… ほぉっ…おぉっ…おっ…んおぉ… いかがっ…でしょうか…ぉ…ほぉ… どすけべな身体を必死に上下に動かし…おぉ… たわわな乳肉をぶるんぶるんと揺らしながら… ぱっちゅん…ぱっちゅんと…おぉ… 腰を打ち付ける下品な騎乗位…んっふぅ… 腰を上下させる度に揺れるでか乳も…おぉ… 社長のおちんぽを咥えている温かぁいおまんこも…ぉ… 全て社長の所有物ですっ…ほぉっ… おっ…おぉぉ… こうして身体を密着させ…おぉ… 汗ばんだ柔らかい雌肉の感触…肌で感じてください 社長のおちんぽ慰めるためのでっかぁいおっぱい…おっ… むぎゅぅっと形変わる程強く押し付けて…ぉほぉっ… 全身でおちんぽの興奮を煽っていきます… お褒めに預かり光栄です…おぉっ…ほぉっ… まさかこの汚い喘ぎ声さえ気に入っていただけるとは…おぉ… 思っておりませんでしたがっ…おぉっ… おほぉっ…おぉ…おっ…んおぉ… んおっ…おっ…ほっ…おぉっ… おぉっ…ほぉっ…おぉっ…んおぉっ… はい、社長のおちんぽも…とても気持ちいいです…ほぉっ… 腰を降ろした瞬間っ…おぉっ…ぱんっぱんに膨らんだ亀頭で… まん肉ゾリゾリ掻き分けられて…っ…おぉ… 少しでも気を抜いてしまうと… ものの数秒で簡単に絶頂してしまいそうです… んっ…おぉ…ほぉっ…おぉっ… おぉっ…おっ…おぉ…おぉっ… …もう少し…深く…ピストンしてほしいのですか…? 少々喘ぎが激しくなってしまう恐れがありますが…よろしいでしょうか? …んっ…ふぅ…わかりました…では…んっ… おぉ…っほぉ…!? おぉっ…!ほぉっ…! これ…すごっ…おほぉっ…♡ 亀頭で子宮口どちゅどちゅ叩きつけられて…おぉっ…! イっ…く……おぉっ…イきます…おぉっ…ほぉっ…おぉ… …申し訳…ありません…おぉ… 先におまんこイってしまいます…ぅおぉっ…おぉっ…! んおぉっ…!…おぉぉ…ほおぉぉ…♡ んおっ…ほぉっ…おぉっ…おぉん… すみませんっ…ふぅっ…あまりの快感にぃっ…おぉっ… 一人でおまんこイってしまいました…っ…ほぉっ… おぉっ…んっ…ほぉっ…おぉ… まだ社長がっ…お射精できてないのにも関わらず…っはぁっ… 勝手にアクメキメて…申し訳ございませんっ…おっ…おぉぉっ… おぉっ…おっ…おぉっ…んはぁっ… 社長がお射精できるまでっ…おぉ…おまんこ、ピストン続けますのでっ…おぉっ… ご安心くださいっ…んおぉ… んおっ…ほぉ…おぉっ…おぉ… おっ…おぉっ…おっ…おっ… おぉ……イって敏感になってるおまんこに… 追い打ちかけるようにピストン速く…深くしてっ…おぉっ…ほぉ… 社長より先にイってしまった罰を与えてしまいますっ… っおぉ、ほぉっ、んおぉ、おぉっ… おぉっ、ほぉっ、おっ、おぉっ… おっ、おっ、おっ、おぉっ… おっ、おぉっ、おっ、おぉっ… 普段は淡々と愛想のない態度のくせにっ…ぉぉ… 社長のおちんぽねじ込まれると… 独りよがりのアクメしてしまうっ…ふぅっ… 悪いおまんこにっ…んぉっ…おぉ… あっつあつのぶっ濃いザーメンびゅるびゅる中出しして… お仕置きしてくだいっ… …おっ、おっ、おっ、おっ… おっ、おっ、おっ、おっ… おっ、おっ、おっ、おっ… おっ、おっ、おっ、おっ… 精子ください…っ…社長の濃厚お精子…たっぷり子宮に注いでください… おぉっ…イくっ…あ~イく…イくイくイぐイぐっ… イって敏感になってる雑魚まんこまたイくっ… 子宮に精子ぶっかけられてイっ…ぐふぅっ…! おっ…おぉぉ…ほぉぉっ…んぉおぉぉっ…おぉぉ… …おぉぉ…ほぉ…ぉ… 社長のお精子…子宮にたくさんっ…おぉっ…出てます… ふぅ……くふぅ……おぉ…はっ…はぁ…ふぅ…… …大量に中出ししていただき…ありがとうございます… っふぅ…子宮が温まっていくのが感じ取れます… …ふぅ…ふぅ…すみません… 明日は休日なので…このまま…眠ってしまってもよろしいでしょうか…? …ありがとうございます…おやすみなさい…