あっ…お兄さん…おはよ… 昨日…ベッドに入るなり…気絶するみたいに寝ちゃったから… 心配したよ… お仕事…本当に大変だったんだね… よしよ~し…もう大丈夫だよ… 私が一生養って…面倒見てあげるからね… そういえば…名前…まだ言ってなかったよね…? 私は…愛璃依溜… 別に笑いたかったら…笑ってもいいよ… 自分でも思うけど… ゴミみたいな親がつけた最悪なキラキラネームだから… 愛に…瑠璃色の璃…依存の依…溜飲の溜で… アリエル… やばいよね…本当に酷い名前… 分かりにくいし… って…ん? お兄さん… そんなに青ざめた顔して…どうしたの…? う~ん? 何で…? 私…おかしなことしてるかなぁ…? だって…ペットに首輪をするのは当然でしょ? 勝手に動き回らないように…拘束するのは当然でしょ? はぁ…何その反応… ねぇ…? お兄さんは私のペットなんだよね? だったらちゃんと躾けないといけないよね? 言う通りにしないといけないよね…? ん? まさか…今さら辞めたいなんて言わないよね? 私と約束したもんね? 別に逃げたいならそれでいいよ… まぁ…逃げられれば…の話だけどさ… ん~? そういえば…さっきから何だかもじもじしてるね… あっ…おトイレ行きたいの? 分かった…こっちだよ… ほら…行くよ…? 腕と足が縛られてて…歩きずらいかもしれないけど… 頑張って…? 私が首輪…引っ張ってあげるから… ※ はい…到着… ほら、おしっこはここでするんだよ…? あっ…飛び散るかもしれないから… 便座に座って…し~しーしようね…? それから… うんん、だめ、私の目の前でしないとだめ… しーして? ん?できないの? あっ、もしかして…おっきい方? うん…そっか… だったら尚更…我慢したら体に悪いよ? ほら…早く私の前でして? ※ おトイレした後…ちゃ~んとお部屋に戻ってこれて偉いね~ よしよ~し… ふふっ…恥ずかしそうにしてるお兄さん… とっても可愛かったよ… スマホのホーム画面にしたいくらいだった… 部屋中…あの写真で埋め尽くしたいくらいだった… あっ…そうだ… ねぇ…お兄さん…? 私にお尻拭かれた時…ちょっと起ってたでしょ…? え~? 何って…言わないと分からない…? おちんちん…ちょっと起ってたでしょ…? ふふっ…大丈夫だよ… ペットの性処理も…立派なご主人様のお仕事だから… はぁ~♡ こ~やって…現役JKに… ズボンの上からおちんちん弄られて… お耳を攻められて… すっごく気持ちいい?感じちゃう…? ふ~ん…そっか… ふふっ…ちょっと嬉しいかも… だったら…もっと気持ち良くしてあげるからね… ズボン…脱がすね… あぁっ…♡ お兄さんのおちんちん… さっきとは比べ物にならないくらい…おっきくなってるっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ わ、私ね…エッチなこと…大好きでさ… 気持ち良くなると…辛い現実も忘れられて… 快楽だけになるでしょ…? あの感覚が…本当にたまらないの…♡ 今日からい~っぱい…私と快楽の園を楽しもうね~♡ ふふっ…今さら気付いたの…? お兄さんのこと…ペットとして誘ったの… 寂しかったからってだけじゃないよ…? エッチなことがシたかったからだよ… ほら…お兄さん…? ご主人様がシコシコおちんちんを扱いてくれてるんだよ…? 何か言うことはないの…? ん~? ねぇ…言わないと分からないの? そんなことないよね? お兄さんはちゃんと理解力がある子だもんね… ほら…言って…? はぁ… お尻叩かれるの…痛い? もうされたくない…? だったら…ちゃんと言おうね… んぇ…えぇ…? この期に及んで…分からないなんて言うの…? ふ~ん…そっか… まぁでも…まだ一日目だし… 躾が足りないだけだよね… ご主人様ありがとうございます…だよ…? ほら…言って? うん…うん… そう…それでいいんだよ… ご褒美に…お耳舐めてあげる… どう…? お耳ぺろぺろされながらだと… もっと気持ち良くなっちゃう…? そっか… じゃあもっとしてあげる… ほら…何か言うことはないの…? ふふっ…よく言えました~♡ えらいえら~いっ…♡ じゃあお望み通り…お耳をもっと虐めてあげるね… 別にね…? お兄さんのこと…本当にペットにしたいわけじゃないの… でも…私の思い通りにならないといけないの… そんなお顔しないで…? 怖くないよ…? 大丈夫だよ…大丈夫… よしよ~し… 二人で一緒に…痛みのない世界を作ろ? 他人がいると…心が痛むこと…沢山あるでしょ? だったら…他人なんていない…私達だけの世界を作っちゃえばいいんだよ… お兄さんと私の幸せな楽園… でも…そのためにはお兄さんのことを躾けないと… 私が傷つくことを…絶対にしないように… 他人じゃない…私の一部にしなくちゃ… お兄さんは…もう社会になんて出なくていいんだよ…? 私達だけの世界で生きていくんだよ…? 安心できるでしょ? 怖かったね…辛かったね…大変だったね… もう怖くないよ…苦しくないよ… 私以外の人間全員と…縁を切ろうねっ…♡ 私だけのお兄さんだから…私だけのペットだから… よしよ~し…よしよ~し…♡ い~っぱい…私に甘えてね…私を求めてね… これから…二人だけの世界を生きていくんだから… 遠慮なんてしないでね… でも…私の思い通りにしてね… そろそろお兄さんの射精が見たいなぁ~ 今から…射精出来るように…激しく扱いてあげるから… お兄さんは私にちゅ~して? もちろんディープキスね? ほら…え~ 舌出してるよ? これに絡みついて…? んっ…♡ ぷはっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ キスって…こんな気持ちになるんだ…♡ すっごく幸せかも…♡ ほら…じゃあトドメ…行くよ…? んっ…♡ ほらっ…出してっ…? 精液ぴゅっぴゅしよっ? ご主人様のお手々まんこと…種付けしちゃおっ? 出せっ出せっ出せっ出しちゃえ… 私に屈服して…私の物に…ペットになる証明をしてっ? イケイケイケイケっ! 出せ出せ出せ出せっ! 負けちゃえっ負けちゃえっ負けちゃえっ負けちゃえっ! ほら…トドメのキスだよ? このキス中に射精できなかったら… お仕置きするから… ふふっ…出てる…♡ 私の手に…お兄さんのあっついの…いっぱいぶっかけられてる…♡ ぷはっ♡ えらいえら~い…♡ お兄さん…ちゃ~んと言う通りに射精できたね… んっ…♡ ふ~ん…精子ってこんな味がするんだ… なんか…始めて味わう不思議な味… でも…嫌いじゃないかも… ねぇ…お兄さん… 私ね? 昔…お父さんに思いっきりあばらを殴られたことがあって… その時…骨折したんだ… 一瞬、呼吸ができなくなってね? 本当に苦しかったなぁ… 親に愛されてないって…すっごく辛いんだよ? 私はね…? 誰にも愛されないし… 知らないの… ふふっ… いきなり何でこんなこと言ったか…分かる…? あっ…あんまり怖がらないで…? これはただの質問だから… あのさ…お兄さんは… 私のこと…愛してくれる…? 私に愛を…教えてくれる…?