【track1:クールなJK令嬢に「おま〇こ付き人」の任命をされる】 こんにちは。 いきなりですが、あなた、わたくしのおまんこ付き人になって下さいませんか? …まぁお願いではなく、宣言ですが…♡ 拒否権が無いのはご存じのはずです。 おまんこ付き人条例、第1条、全ての女性は、希望の男性を「おまんこ付き人」として指名することが出来る…この条例にのっとって、わたくしはあなたを指名させて頂きます♡ …まぁ、戸惑うのも無理はありません。 この国の大きな問題である超少子化を打開するために施行された条例とはいえ、こんな直接的なネーミングでは、実際に男性を指名する女性なんてほとんどいませんからね。 なんかやけにセンシティブな条例が施行されたなぁ…ぐらいに思っている人が大半でしょう…。 …んふふ♡ですが、わたくしは違います。 素敵な男性と交わって元気な子を産む…これは、わたくしの昔からの夢でした。 未知の疫病によって極端に男性が減少、それに草食化してしまった今では、普通にしていては男性との接触なんてできません。 ですから、遠慮なく、あなたをわたくしの付き人として指名させて頂きますね。 ……んん?学生の相手を成人男性がしていいのか…ですか? ふふ、何の問題もありませんよ。 わたくしは某大企業の令嬢ですので、色々と融通は効きますし、お金も腐るほどあります。 わたくしが妊娠しても、十分裕福に育てていけますよ。 あと、これからは毎日学校にも同行して頂くつもりです。 成人であるあなたが学校に同行することに関しても、何の問題もありません。 …なんで自分なのか…ですか? …う~ん…仕方ないですね。 わたくしがあなたを選んだ理由…知りたいですか? そ・れ・わぁ~…あなたのそれ…です♡ 勃起してないのに、見事なもっこり具合ですね。 きっと、とても逞しいイチモツをお持ちなんでしょうね♡ ふふ♡車の中からでもはっきりと見えましたよ? わたくし、とても驚いてしまいました。 ふと景色を見ようと外を眺めたら、歩道を歩くあなたの股間がわたくしの目に飛び込んできたんですから…。 ほんの一瞬で、わたくしの本能が教えてくれました…この男性に孕ませれるのが正解だって…んふふ♡ …ほら…もっと近寄ってください……んちゅっ♡…うふふ♡ わたくしも、いつか現れる男性のために、色々と磨きをかけてきたのです。 きっと、あなたも楽しめると思いますよ? では、そういうことですので…これからよろしくお願い致しますね? わたくしのおまんこ付き人さん♪