(・シナリオ) (1告白への返事は……「予知NTR報告」) (中央、普通) おや、お主よ。 そのような神妙な顔をして、どうしたのかのう。 まあ、妾(わらわ)には察しがついておるが、言うてみよ。 そうか、妾の事が好き、か。 妾もじゃ。 小さき頃より退魔師の師匠としてお主に稽古をつけてきたが、 気がつけば好きになっておった。 仙狐(せんこ)として生きてきて、このような感情を抱くのは初めてでの、 うまく表現出来ぬだけで、こう見えてかなりときめいているのじゃよ。 じゃが、それでも、お主と妾は一緒になれぬのじゃ。 先に言っておくとな、人と妖狐、種族の壁などという些細な理由ではない。 妾は半分人間じゃから人の子を孕むこともできるからのう。 その顔、言葉だけではやはり納得はせぬよな。 よいぞ、ここに座るが良い。 (右、無声囁き) すまぬな、お主の体、妾の力で動けなくした。 それでな、なぜお主を拒絶する、いや、しなくてはならぬのか。 それはの、妾がお主を裏切る未来が確定しているからじゃ。 (右、近く) お主であれば妾の力のうち、特に未来予知が優れている事はしっておろう。 鏡に未来の光景を投影できるほどの未来予知は知っている限りでは妾にしか使えぬ。 おまけに妾の力を以てしても見える未来は幾重にも変化する。 未来というものは流動的で不安定なものじゃからのう。 じゃが、今回の予知はのう、強固で確定的な、避けられぬ未来と言えるほど 鮮やかに見えてしもうておる。 これほど強固な未来は回避する事が出来ぬと確信するほどに、の。 と言っても、まあ納得は出来ぬであろう? (右、無声囁き) じゃからの、申し訳ないがお主に最大級のトラウマと共に、最悪の未来をわからせてやろう。 ほれ、ズボンを脱がすぞ。 ふふ、可愛らしい男性器じゃのう。 ほれ、妾の手でそのおちんちんを気持ちよくしてやろう。 しーこしこ、しこしこ、ちゅこ、ちゅこっ♥ よいじゃろ、好きなオナゴの小さな手で快楽を与えられ、 こうして気持ちよくしてもらえるのは。 じゃがの、これからお主に与えるのは快楽ではなくトラウマじゃ。 ほれ、鏡を見るが良い。 (右、有声囁き) 逆らうことは出来ぬ。 お主の体は今、妾の力で完全にコントロールされておるからのう。 ここまですれば妾が何をしようとしているか明白であろう? (右、無声囁き) そう、妾がお主を裏切り、別の男に愛を捧げ、媚びへつらう姿を見せられながらの射精。 そんな最悪の体験を、これからお主にしてもらう。 ほれ、シコシコ、シコシコ、嫌でもおちんちんが気持ち良くなっていくであろう? (右、有声囁き) すまぬの、このようなやり方しか出来ぬ性分で。 じゃが、これがお互いにとって最良の道じゃ。 トラウマにはなるじゃろうが、これで妾の事を嫌いになれば新たな恋も始められるじゃろうて。 ではそろそろ始めるかの。 最悪の未来を見せながらの、手コキ、をのう。 ほれ、鏡の中に見えてきたぞ。 相手の男は……どうじゃ? 中々によい色男、現代風にいうと、イケメン、じゃろ。 そんなイケメン様を前に妾はというと…… 巨大なおちんちん、否、イチモツを前に、 だらしなく口を開け、媚びへつらっておるのう♥ 自分でも信じられぬ光景じゃが、妾はこの男にすっかりと骨抜きにされておるようじゃ。 テレビではないから音は出ぬが代わりに妾自身の口から何を言っておるか、教えてやろう。 「おお、我が夫の貧相な肉棒とは全く異なる、素晴らしきイチモツ、いや、おちんぽさまじゃぁ♥」 「いつものように粗チン夫では全く満たされぬ妾を、たーっぷりと可愛がってほしいのじゃぁ♥ あの粗チンは遠方でせっせと仕事をしておるから、ゆっくりと楽しませてほしいのじゃぁ♥」 (右、無声囁き) どうじゃ、これが妾とお主の行く末。 この男といつ、どこで出会ったかまでは見えなかったがのう、 そこに関してはまだ不確定要素が多いのじゃろう。 じゃが、どのような形であれ、この未来にたどり着く事だけは、確定なのじゃよ。 (右、有声囁き) ほう、このような光景を見せられてなお、これほどまでに勃起を維持しておるとは。 妾の手コキはそれほど上手ではないとは思うのじゃがのう。 (自分で興奮してくれている事が嬉しい、という感じ) それほどまでに妾の事が好き、ということかの、ふふ。 それだけに残念ではあるがの、じゃがやめはせぬ。 ほれ、鏡の中の、浮気に溺れる妾から目を離すでないぞ♥ 無論、トラウマ射精の為の手コキも一切手加減せんからの♥ (右、無声囁き) ほれ、シコシコ、ちゅこ、シコシコ、シコシコ、ちゅこ、シコ、シコシコ♥ (右、有声囁き) 辛いのに、無理やり手で興奮させられて苦しいじゃろ? お主には悪いがのう、もっと苦しくしてやるからの。 少々、覚悟するがよい。 ほれ、鏡の中の妾が、巨大なイチモツをぶち込まれ、みだらに喘いでおるぞ。 それも避妊道具無しのナマ。 更にそれに加えて、お主を裏切っての浮気セックス、じゃ。 だというのに、表情はだらしなく、声は甘く媚びる下品な娼婦。 完全に間男の虜じゃな。 妾ですらこれが自分自身だとは思えぬ程。 はたしてお主の可愛いそれでここまで妾を悦ばせることが出来るのかのう。 なぜ、浮気して、この男のモノとなってしまったか。 細かい経緯はわからぬが、これもまた一つの理由であろうな。 (右、無声囁き) セックスの気持ちよさというオスとしての魅力の優劣。 (右、有声囁き) 無論、それだけで全てが決まるわけではない、が、 そのような道理をひっくり返すほどに夜の部分が際立って優秀か。 もしくは夜の部分だけでなく、昼の部分においても何かしら魅力的な部分があるのじゃろう。 あるいは、お主に対して失望する何かがあったか。 例えばのう、ちょっとした喧嘩をしてしまい、その心の隙を突かれた、あたりか。 まあ理由などいくらでも思いつく。 重要なのは妾たちが愛し合い、行き着く先がこれ、という事じゃ。 じゃからのう、どうか諦めてはくれぬかのう。 (嫌だ、と返されたので、本気で寝取られ射精させてトラウマを植え付けてやろうと決意する) (右、普通) やはりそうか、お主ならここまで言っても拒絶すると思っておったぞ。 故にここからは本気じゃ。 愛しておるからこそ、本気でお主に嫌われるように仕向けるのじゃ。 (ねっとりと、囁きこむようなイメージ) (右、無声囁き) お主が二度と妾に会いたくないと思うような絶望を植え付けてやろうぞ。 ほれ、シコシコ、シコシコ。 鏡の中の妾を見よ。 (右、有声囁き) (じゅぼっ、といった水音部分は擬音をそのまま囁く感じで) 夫婦で眠るためのダブルベッドに浮気相手を誘い込んだあげく、 自ら腰を振り、間男のモノを激しく、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ♥ 夫にすべてを捧げたはずのマンコで、たっぷりご奉仕♥ 見ているだけで激しく愛し合う2人の水音が聞こえてきそうじゃのう。 ほれ、じゅぼっ、じゅぼっ、ぐちゅっ、パンパン、ぐじゅっ、ぐじゅっ、じゅぼっ♥ これに合わせてお主のおちんちんも、ほれ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ♥ 鏡の中の憎き間男とは比べ物にならぬほど、小さいのう、お主のそれは♥ 今の妾にとっては可愛らしく、愛しく、最高のモノじゃが、 未来の妾にとってはどうじゃろうな。 くすっ、それはのう。 「夫の、粗チン旦那のゴミちんぽとはもうセックスしたくないのじゃぁ、 粗チンはいらぬ、あやつがお主に勝っておるところなどない♥ あのような者を愛しておった自分が恥ずかしいくらいじゃぁ♥ 心底そう思うくらい妾の心も体も、ぜんぶお主のものぉ♥」 未来の妾はすっかりと間男に躾けられ、お主を散々に貶すような 悪女に成り下がってしまったのじゃ。 辛いじゃろう、これがいずれやってくる避けられぬ未来なのじゃ。 (右、無声囁き) 本当に苦しそうじゃのう。 じゃが、絶対にやめぬ。 すべて見せつけ、わかってもらうためにの。 ほれ、手コキを更に早めてやろう。 心は苦しいのじゃろう、見ていればわかるぞ。 じゃが、それでもおちんちんは逆らえぬ。 そういうものじゃからの。 (右、無声囁き) 苦しみと快楽でぐちゃぐちゃになってしまうといい。 そして味わうのじゃ、人生で最低最悪の射精を、のう♥ (右、有声囁き) ほれ、鏡の中の妾と間男も激しく求め合っておるぞ。 もうすぐで射精、じゃ♥ お主の大好きな妾に、別の男の精がたっぷりと注がれてしまう。 それも無理やりではなく、妾が心の底から望んで。 この中の妾がいまどのような言葉を吐いておるかわかるかのう。 ふふ、わからぬか。 いや、わかっておっても口にはしたくないであろう。 (右、無声囁き) それはのう、「すき♥」じゃ。 何度も、何度も、何度も、すき、すき、すき、だいすき♥ 何度言っても足りぬくらい、未来の妾はこの男の虜、というわけじゃのう。 じゃから、それをわからせる為に、お主にも同じ言葉を囁いてやろう。 別の男に捧げられる「好き」を囁かれながら、惨めな射精を楽しむといい。 (右、有声囁き) (「」は演じるというかは文章を少しだけ感情を込めて読み上げている感じで、甘く媚びている感じ) 「すきっ、すき、だいすきっ、すきっ、ざーめん、極太ちんぽからびゅー、ってほしいのじゃぁ♥ ちんぽ、ナマハメ、妾、浮気ちんぽ、すきっ、だいすきっ♥ ちんぽだけじゃない、お主のぜんぶだーすきっ、すきっ、すきっ、だいすきっ♥ 体だけではない、顔も、声も粗チン夫の何倍も、何倍も、すきっ♥ すきっ、だいすきっ、すきっ、すきっ、もう離れたくないのじゃ♥ セフレでもよい、妾はお主のオンナ♥ すきっ、すきっ、だいすきっ、ナマハメおなほなのじゃぁ♥ じゃから、いっぱい、びゅるびゅる、すきっ、すきっ、だいすきっ♥」 ほれ、間男のことが大好きな妾が、中出しされるところを想像しながら出すがよい、 「寝取られ夫」よ♥ (右、無声囁き) (「」は甘く間男に媚びる自分を演じる感じで) 「中出し、きた、いくっ♥ すきっ、すきっ、大好き、夫よりずっと大好き、愛してるっ、すきっ、すきっ、だいすきっ、すきぃい♥」 (射精) (少しさびしそうな感じ) (右、無声囁き) ほれ、人生で最悪の射精、お疲れ様、じゃ。 これで妾への気持ちも冷めたであろう。 では、最後に術で眠らせてやろう。 明日からは妾のことなど忘れて、普通のおなごに恋するがよい。 さらば、じゃ。 (2数年後「愛する人とのイチャイチャ?新婚生活・昼」) (朝、夫婦の寝室) (右、無声囁き) ほれ、ベッドから疾く起きるがよい。 朝、じゃぞ。 今日は妾とお主が出会った記念日で朝からデートの予定じゃろ。 (中央、普通) まったくねぼすけじゃのう。 バツとして勝手にキスするのじゃ♥ (中央、至近距離) んっ、じゅるっ、じゅるっ、朝からえろーいベロキス、 寝起きには刺激的すぎるじゃろうが、バツじゃからの。 良いであろう、じゅるっ、じゅるっ、はぁ♥ (中央、普通) ふぅ、中々に美味であったぞ。 いや、流石に少し寝起き故のニオイはあったがの。 じゃが悪くない、いや最高じゃ。 思えばあのような酷い事をしておきながらこんなに幸せになって良いであろうか。 (主人公、たとえいつかはああなるのだとしても今を楽しみたい、的な事を言う) くくっ、そうじゃな。 未来がどうあろうと、今を愛し、今を楽しもうと、な。 そう、2人で決意した上での結婚じゃったか。 あの手ひどい振り方をした後もお主は決して諦めなかったのう。 妾がお主の事を好いておらねばストーカーとして突き出しておったくらいにの、くくっ。 これほどの愛があればこれほどまでに強固な未来も変えられるかもしれぬ。 残念ながら今のところ見えておる未来がよい方にいく兆しは見えぬが…… なぜ、どこで妾がお主を裏切るのか、未だに確定せぬのかはっきりとはわからぬしのう。 まあよい、さっき言った通り今を楽しもうぞ。 (右、無声囁き) というわけで、朝ご飯が終わったら朝早くて誰もおらぬ公園に、2人きりでお散歩デート。 たっぷり、いちゃいちゃしようぞ♥ (3数年後「愛する人とのイチャイチャ?新婚生活・夜」) (夜の夫婦の寝室) (全体的に優しく愛し合う夫婦という感じ) (右、近く) 今日は楽しかったのう。 おっと、今も楽しい、が正しいのう♥ こうやってお主の横に座って、甘えるように身を寄せて。 (右、無声囁き) あるいは、こうやって囁いて、驚くお主がビクっ、とするのを楽しんだり。 (右、近く) ふふ、わかっておる。 せっかくの夜の時間じゃ。 下の方も楽しませてやるつもりではあるが……お主よ、今日はどちらを選ぶのかのう。 (右、無声囁き) オマンコで普通の夫婦らしく愛し合うか。 それとも、予知の中で浮気相手に狂う妾を見ながら今の妾に手でしごかれるか。 (呆れつつも、まあ自分のせいじゃしな、と優しく受け入れる感じ) (右、近く) ふむ後者か、こんな日だというのに、いやこんな日じゃからこそ、か。 まったく妾の軽率な行いでお主に難儀な性癖を植え付けてしもうた、すまんの。 大丈夫じゃ、お主の癖がねじ曲がってしもうたのは妾が強引な方法でお主と別れようとした故じゃ。 じゃから、安心して、何度でもお願いするがよい。 まあ、流石にこればかりになってしまうのは困りものではあるがの。 (右、無声囁き) では、始めてゆくぞ。 今日は記念日じゃからな、あえてあの日と同じようにしてやろう。 術の力でお主の自由を奪い、決して妾の裏切りの痴態から目を逸らせぬように、して。 (右、有声囁き) くくっ、あの時と比べて更に興奮しておるのう。 おちんちんがガチガチな上、これから与えられる苦痛を待ち望むかのような先走り液。 完全に寝取られ鬱勃起がサマになっておきておるのう。 わかっておる、本当に奪われて、妾と別れるのは嫌じゃということは、の♥ あくまであの日の射精をまた味わいたいだけであろう。 妾に初めて気持ちよくしてもらったあの日を、のう♥ すまぬのう、まともなハジメテではなくての。 おっと、話が長くなってしもうたな。 おちんちんが待ちきれずピクッ、ピクッ、としておる。 (右、無声囁き) ほれ、今度こそ始めるぞ♥ (右、有声囁き) ふむ、見えてきたの。 今回は間男のやつに肩を抱かれながら服の上からいやらしき手つきで胸をイジられておる。 そして、妾は左手でピースをしておる。 まるでエッチなビデオみたいじゃ……おや、右手には何やら紙があるのう。 これは離婚届か、サインもされておるのう。 お主を術で操って無理やりサインさせたのかのう。 と、よくみれば間男と乳繰り合っておる妾の前にお主がおるのう。 状況から想定するのに、これは (右、無声囁き) これからお主の前でお別れ見せつけラブラブセックス♥ という感じであろうかのう。 (右、有声囁き) くくっ、そんなにおちんちんびくびくしおって♥ ほんとかわいいのう♥ 今まで見てきた未来はいずれも、妾は あくまで男のセフレでお主に隠れて不貞を働き、時には不義の子を宿すこともあったが この未来では完全に間男の本命になったというわけか♥ くすっ、こやつは顔と体だけはよいからのう♥ 数多くのおなごがこやつの毒牙にかかり、本命となる事を求めておるが、 そういった多くのセフレの中から選ばれるとは、嬉しいのう♥ このような表情を浮かべる自身を見るとこの未来も悪くないかもしれんのう。 くくっ、冗談じゃ♥ しかし、見よ、未来の妾はこの男の妻となれてご満悦のようじゃ♥ それこそ、お主など捨ててもよいと心の底から思っておるほどに♥ このような状況になっておるのも以前、予知を見せつけて別れようとしたのと同じ理由じゃろう。 (右、無声囁き) じゃが、今回は、本当の、本当に、愛も、容赦も、一切存在しないのは明確じゃな♥ ほれ、お主の前だというのに間男と妾が濃厚なディープキス、しておるぞ♥ (右、有声囁き) じゅるっ、じゅるっ、じゅるっ、じゅるっ、じゅるるっ♥ どれだけ彼を愛し、そしてお主にもはや興味など一欠片もないかを見せつけるかのようなあつーいキスじゃのう♥ 今まで見てきた予知の中で一番愛情がこもった浮気のキスじゃのう♥ ほーれ、キスする妾が愛する男に求愛するさまを囁きながらおちんちんシコシコしてやろう♥ (右、無声囁き) (じゅぼっ、じゅるっ、といった水音部分は擬音をそのまま囁く感じで) 「ちゅるっ、じゅるっ、じゅるっ、れろぉ、れろぉ♥ あ、すき、すきっ、キス、もっとぉ、ちゅるっ、すきっ、じゅるっ、キス、たまらぬっ♥ ちゅるっ、じゅるっ、元夫に見せつけるらぶらぶキス、さいこぉ♥ じゅるっ、じゅるっ、じゅるっ、れろぉ、じゅるっ、れろぉ、すきっ、キス、だいすきぃ♥ じゅるっ、じゅるっ、れろぉ、愛する男をじっと見つめて、のぉ♥ 舌をずっと、ずっと絡ませあい、れろぉ、れろぉ、じゅるっ、じゅるっ、れろぉ、れろぉ♥」 (右、近く) ふふ、おちんちん、気持ちよさそうじゃのう♥ そういえば、こういうのを寝取られマゾというのじゃろ♥ 大丈夫じゃ、優しく、気持ちよくしてやろう。 (右、無声囁き) (優しく甘い感じ) ほれ、シコシコ、シコシコ。 ちゅこっ、ちゅこっ、ちゅこっ、シコ、シコ、ちゅこっ、ちゅこっ♥ おちんちん、別の男と愛し合う妻を見て気持ち良くなってるのう♥ よいぞ、たとえ倒錯した癖(へき)であろうと妾はすべて受け入れる♥ じゃから、心置きなく気持ちよくなってよいのじゃ♥ (右、有声囁き) おや、やっとながーいキスが終わったのう。 (右、無声囁き) ここからはいよいよ本番の浮気、イチャイチャ、ナマセックス♥ (右、有声囁き) いや、もはやお主は夫ではないから、浮気、ではないのう♥ おお、見よ、背面駅弁で足から持ち上げられておるぞ。 このような自身の姿を見るのはゾクゾクしてしまうのう。 普通の女性であれば絶対に逃げられぬからのう♥ 無論、妾なら術で逃げられるが、その気がないのは明白じゃな。 オナホの如く、乱暴に、じゃが、たっぷり愛される事を望んでおる顔じゃ♥ お主にも、否、妾以上にわかるであろう。 この未来の妾がどれだけこの男との交わりを望んでおるか。 今まで見てきた未来で一番、幸せそうで、そして邪(よこしま)な顔をしておる。 本当に愛する男との濃厚なまぐわいをお主に見せつけ、 その尊厳と心をズダズタに凌辱しようとしておるのじゃろう♥ (右、無声囁き) お主との結婚生活、という時間のムダを償わせる為に、の♥ (右、有声囁き) おお、見よ、妾の中に男の立派なイチモツが、ずぶっ、ずぶっ、とはいっていっておる。 やはり、お主のものとは比べ物にならぬ圧倒的存在感があるのう、くくっ♥ 今の妾ですら少し濡れてきてしまうレベルじゃ♥ (右、無声囁き) おや、今の一言だけでおちんちん、ビクッ、としたのう、可愛い奴め♥ (右、有声囁き) では、いつも通り、未来の妾のセリフを耳元で囁いてやろう。 今回はおそらく……いつもより過激じゃろうから覚悟、するがよい♥ 「おっ、あっ、ど、どうじゃ、妾とだぁりんの愛し合う姿は、おっ、あっ♥ お主のとは比べ物にならぬ相性のよさじゃ、おっ♥ 見たことはあるかの、これほどまでに惚けた妾の顔を♥」 まだ始まったばかりじゃというのに何ともだらしない顔をしておるのぅ♥ おまけにだぁりんなどと柄にもない言葉を。 むしろ、だからこそこの男にそう呼ぶよう躾けられたのかのう♥ 自分の事ながら少しゾクゾクしてしまうのう♥ ところで、お主。 未来の妾と同じ問いをするが、 お主はこれほどまで快楽に堕ちた妾の顔は見たことがあるのかの? くくっ、無いか。 精進せねば、この未来が本当に確定してしまうかもしれんのう♥ 今回の光景、今の妾ですら、わずかではあるが一晩の相手程度であればしてみたい、と思ってしまう程じゃ。 (右、無声囁き) ほう、いまのでおちんちん、ビクッ、としたのじゃ。 もしや、本当に寝取られてしまいたいのかのう♥ 妾がお主の目の前から消えてしまうのが楽しみなのかの♥ (右、有声囁き) ふふ、そこまで必死に否定するとは。 冗談じゃよ、少なくとも今の妾にとってはの♥ では、続きじゃ♥ 「あっ、あっ、おっ、すきっ、だいすきじゃ、すきっ、だぁりん、もっと、好きっていっておくれぇ♥ この粗チン寝取られ旦那にわからせるのじゃ。お主への気持ちなど一欠片も残っておらぬと♥ あっ、おっ、この、粗チン、妾とだぁりんとのまぐわいを見て興奮しておる、気色わるいのう♥ いや、よく考えれば妾がこの男に仕込んでしまった性癖じゃったか♥ あの時は申し訳なく思ったが、おかげで妾が奪われてなお気持ちよくなれておる。 まあいつの日かこうなるとわかっておったのじゃから、自業自得とも言えるかのう♥ ひゃっ、だぁりんもそんな面白がってぇ、わらわ、うれしいのじゃぁ♥ くくっ、確かにそばで鼻息荒く、元妻の寝取られ姿でせんずりこく負け犬男の前でセックスなぞ、中々味わえぬからのう♥ ほれ、もっと見せつけやろう。 妾たちがどれだけ愛しあっておるか、お主がどれだけ惨めな負け犬せんずり小僧かを、のう♥」 本当に鬼畜じゃのう♥ こんな記念日に見せるような未来ではないのう♥ だというのに、お主のおちんちんはさっきより更に固くなっておるぞ。 おかげで妾も楽しくなってきてしもうたぞ♥ それにしても、最悪の未来ではこれほどまでに妾が変わってしまうとは。 恐ろしいのはこの男の魅力か、愛する男の為であればここまでの外道に身をおとせる妾か。 (恐ろしい、といっているが実際は楽しみじゃのう、という感じで) この先、どのような姿をお主に見せてしまうのか恐ろしくてたまらぬのう♥ さて、この先の言葉も……おや、これは、今の妾が再現するのは不可能じゃのう♥ (右、無声囁き) 何故かというじゃな、自分でも信じられんくらいえぐーい喘ぎ声じゃからじゃ♥ 無論、お主とのまぐわいでこのような声をあげたことなど、一度もない♥ 妾は役者ではない故、再現は出来ぬが、気分くらいは味わえるようにしてやろう♥ (右、有声囁き) 「おっ、おっ、おおっ、ちんぽぉ、いいっ、おっ、ちんぽっ、きくっ♥ 目の前におる粗チンしか知らぬ妾に本当にセックスを教えてくれたこれ、おっ、おおっ♥ いっ、おっ、おっ、奥のところ、ごりごりっ、さいこぉ♥ 粗チンのオンナのままではこれを知ることがなかったと思うと、ゾッとするのぉ、おおっ♥ あっ、おっ、しゅきっ、しゅきっ、もうだぁりん無しじゃ生きていけないのぉ、おおっ♥ おっ、おっ、粗チンの元夫も、懸命にしごいておるっ♥ そうじゃ、お主の粗チンはせんずり専用♥ そうやって一人でしごいておるのがお似合いじゃよ、おおっ♥ しゅきっ、だぁりん、しゅきっ、ちんぽぉ、いいっ、それ以外もぜんぶすきっ♥ こんな粗チンから救い出してくれてうれひいっ、おっ、おっ、おっ♥ だぁりんのデカチンポセックスさいこぉ、粗チンとのセックスなぞもう二度としたくないのじゃぁ♥ これからはずっとだぁりん専用の、らぶ、らぶ妻、なのじゃぁ♥ (右、無声囁き) どうじゃ、妾の完全に堕落しきった姿は♥ これほどまでに堕ちた姿は今まで見たことがなかったのう。 流石に少しばかり恥ずかしく思ってしまうのう♥ (右、有声囁き) くくっ、そろそろおちんちん、限界かのう。 ではそろそろイカせてやろう。 ちょうど、未来の妾もだらしなく絶頂を迎えそうじゃしのう。 ほれ、シコシコ、シコシコ♥ お主が気持ちよくびゅるびゅる出来るよう、先程のようにセリフを読み上げてやろうぞ♥ 「いっ、おっ、おっ、おっ、もうだめ、おおっ、おっ、本気アクメピストン、やばい、やばぁ、おっ、おおっ♥ こ、この距離ではのぉ、粗チン夫に本気のイキ汁ぶっかけちゃうのぉ、いっ、おっ、い、いぐっ、おっ、あっ♥ おおっ、おっ、じゃ、じゃから、おっ、すきっ、本気汁ぶっかけて、全部おわらせるのぉ、じゃぁ、おっ、おっ♥ 改めて、いうぞ、おっ、おっ♥ すきっ、おっ、おっ、すきっ、だぁりんが、おっ、おっ、おおっ、すきっ♥ お主など、もはや不要の粗チン野郎なのじゃよぉ♥ おっ、妾がだぁりんとらぶらぶちゅっちゅ姿で思う存分射精した後は、疾く失せよ、粗チン野郎、おおっ♥ 何度もいうが、お主など、もはや妾にとっては不要な存在、ゴミ、じゃ、おおっ、おっ、おっ♥ 最初に未来を見せた後のようにまとわりつく事は絶対に、ゆるさぬっ、おおっ、だめ、そろそろ、いぐっ♥ いっ、いっ、いいっ、いぐっ、おっ、見ておれ、これが、妾の、おっ、おっ、本当の、いぐっ、すがた、なのじゃぁ すきっ、だぁりん、すきっ、おっ、おっ、だいすきっ、いぐっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おおおおっ♥」 (右、無声囁き) ほれ、いくがよい♥ (射精) (いつもより酷い内容で逆に射精量が増えている事に呆れつつも優しくしてくれる感じ) どうじゃ、最低最悪の未来であるが、流石にいつもより射精量が…… 増えておるではないか。 まったく、呆れたものじゃ。 (右、普通) まあよい、今日は結婚記念日じゃというのに今までで一番最悪の未来を見せてしまってすまぬの。 無論、意図的にやったわけではないがの。 では眠るとするかのう。 (右、無声囁き) できれば、これよりはマシな未来を迎えられる事を願いつつ、の♥ (4今までとは異なる未来) (夜、夫婦の寝室のベッドの上) (中央、普通) ふふ、どうした、お主よ? うむ、わかっておる、えっち、したいのじゃろ? で、今日はどちらを選ぶのかのう? (ちょっと呆れた感じ) ほう、また未来を見せられながら手コキされたいのか。 別によいが……最近、正確には最悪の未来を見せた時から頻度があがっておらぬか? もしや、あれのせいで余計に変態性癖が悪化してしまったのかのう。 というかの、このプレイをやりすぎたせいで妾も……いや、これは後で言ったほうがお主を楽しませる事ができそうじゃ。 では、始めるとするかのう。 (右、無声囁き) さて、今日はどのような未来を見られるのかのう。 ほう、今回は……おや、未来にノイズが、ふむ、未来が少し変化したのかもしれぬ。 (右、有声囁き) どれどれ、ふむ、どうやら未来の妾はあのだぁりん様とキスを……いや、なるほどの。 これはまた面妖じゃのう。 どうやら、この未来の妾は四つん這いのお主の背中を椅子代わりにしておるようじゃ。 お主に座って、カレとキスしておるようじゃのう。 どうやら会話内容的にはあくまでセフレ、のようじゃ。 よかったのう、まだ夫の座は奪われておらぬようじゃぞ♥ ほれ、もっと、よーく見てみよ。 お主の背中を椅子代わりにだぁりん様とのあつーいキスじゃ。 くくっ、羨ましいのぅ♥ ほれ、いつものようにカレとのイチャイチャ会話、聞かせてやるのじゃ♥ (じゅぼっ、じゅるっ、といったキスの水音部分は擬音をそのまま囁く感じで) 「じゅるっ、じゅるっ、じゅるっ、れろぉ、じゅるっ、すきぃ、じゅるっ♥ すきっ、寝取られ奴隷くん椅子にしながらぁ、イチャイチャするの、すきっ♥」 あっ、キス、もっとぉ、れろぉ、れろぉ、んっ、じゅるっ、じゅるっ、はぁ♥」 ほほう、どうやらこの世界じゃと、お主は寝取られマゾ奴隷夫として、妾の側にいることを許されておるようじゃなぁ♥ (右、無声囁き) ほう、今までで一番、おちんちんが気持ちよさそうじゃぞ♥ くくっ、たとえ哀れな寝取られ奴隷、カレとのセックスを盛り上げる当て馬夫だとしても、 妾の側にいる未来が見られて嬉しいのか? 可愛いのう♥ (右、有声囁き) おや、どうやらキスをやめてお主に命令をしたようじゃ。 お主が床に仰向けになっておる。 ほう、股間のおちんちんに奇妙な金属製の何かがついておるが、 なるほど、貞操帯か。 それも、フラットタイプのものか。 おちんちんの存在を全否定され、寝取られせんずりを一人寂しくする事も出来ぬ。 (右、無声囁き) 完全に、妾のオモチャ、奴隷として支配されておるようじゃのう♥ 今の妾ですらゾクゾクして、奇妙な気持ちになってくるのう♥ お主のおちんちん、このように完全に支配して、妾は浮気三昧。 むしろ、貞操帯の鍵をダシに浮気相手とのセックスを楽しめるようご奉仕させる♥ まさに、奴隷とご主人さま、じゃの♥ (右、有声囁き) おお、ますます元気になってきたのう♥ お主のおちんちん、いや未来の寝取られ粗チンかの♥ おっ、ほほう、貞操帯の上から煽るような足コキ。 かつては大事であった夫を踏みにじる様が見たい、とだぁりん様に命令された故のようじゃな。 というか、どうやら毎回、何かしらの方法でお主をイジメるよう命令されておるようじゃ。 今回は貞操帯の上から足で (右、無声囁き) スリ、スリ、スリ、スリ、スリ、スリっ♥ (右、有声囁き) おや、どうやら貞操帯を外しておるようじゃ。 よかったのう、未来のお主、ちゃんと気持ちよくしてもらえるようじゃぞ♥ 未来の妾はカレとお主の男性器を見比べ、だぁりん様の方にうっとりとした視線を向けながら お主のモノを雑に、踏みにじっておる。 無論、お主への嘲りの言葉と、カレへの心からの愛の言葉も一緒に、じゃ♥ (右、無声囁き) ぐりぐりっ、ぐりぐり、ぐりぐり、ぐりぐり、ぎゅー、ぐりぐり、ぐりぐり、ぎゅっ、ぎゅっ♥ たまにお主のほうへ嘲り楽しむような視線を向けながら ぐりぐり、ぐりぐり、ぐりぐり、ぐりぐり、ぐりぐり、ぎゅー、ぎゅー♥ ぐりぐり、ぐりぐり、ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ、ぐりっ、ぐりっ♥ ほれ、未来のお主のものがイキそうになっておるぞ、ぐりぐり、ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅーー♥ 足コキ気持ちいいのう♥ ほれ、グリグリ、ぎゅー、ぎゅー、ぐりっ、ぐりっ、ほれ、あと少しで…………終わり、じゃ。 (右、有声囁き) 残念じゃったのう。 どうやら射精寸前の状態でおあずけ、のようじゃ。 心配するでない、今のお主の事は最後まで気持ちよくしてやるからの♥ ほれ、続きを見てゆこうぞ♥ くくっ、どうやらこのイキたくて仕方ない状態でおちんちん、貞操帯に仕舞われておるようじゃ。 どうやら妾とだぁりん様の気分次第で射精させる時とそうでない時があるようじゃ。 流石に可愛そうになってくるのぉ♥ じゃが、これを見たお主のおちんちんは先程にもまして固くなっておるぞ。 未来の自分が羨ましいのかのう、これほどまでに酷い扱いじゃというのにのう♥ じゃが、寝取られ奴隷であっても側においておる時点でまだお主への愛は残っておるのかもしれん。 そういう意味では幸せなのかもしれぬの。 単純にカレがマゾ夫婦で遊ぶのが好きじゃからあえて別れさせておらぬだけ、かもしれぬがな♥ おや、前座のマゾ夫イジメを終え、いよいよセックス、開始じゃ♥ ほれ、もう散々見てきたであろうが、お主と、妾の未来のセフレ、あるいは夫との らぶらぶ浮気交尾、じゃよ♥ 今日は後ろからたっぷり虐めてもらえるようじゃの♥ それも、射精をおあずけされたお主の側で♥ ほれ、背後から力強く、ぐちゅ、ぐちゅ、パン、パン♥ 腕を引っ張られ、まるでオナホのごとく、 どちゅ、どちゅっ、どちゅっ、どちゅぅ、じゃ♥ くくっ、よくも飽きぬのう♥ もう、何度も、何度も見せておるというのに、以前にも増して興奮し、おちんちんが固くなっておる♥ 最初は妾との歪な初体験を何度も味わいたいが故と思っていたがの、 今では本当に妾が寝取られる姿に、心の底から興奮しておるのであろう♥ (右、無声囁き) で、あるなら、もし妾が本当に寝取られてしまったら、一体どうなるのであろうな♥ (右、有声囁き) 実はのう、変わったのはお主だけでなく妾もじゃ♥ 今、この画面の中であまーく喘ぎ声をあげている未来の妾が、羨ましくて、羨ましくて、たまらぬのじゃ♥ 妾自身ですら想像したこともないようなだらしなく惚けた表情で快楽を貪る自身を何度も、何度も見てきたからのう♥ お主とのプレイの時だけではない。 お主の知らぬ所でも何度も見ていたのじゃ。 この未来を回避する、もしくはマシなものにするためにの。 じゃが、そうしておるうちに妾をここまで堕落させ、大好きなお主への気持ちを全て奪ってしまうこの男に だんだんと興味、メスとしてのときめきすら感じてきてしもうた♥ 最初は避けるべき、来ないでほしいと願った未来を、今では一日も早く訪れる事を望んでおる♥ はやく、この男にあって、今鏡にうつっておる妾と同じようにメスの快楽を貪りたい。 未来の妾のように一日でも早く、お主よりもすぐれたオスに愛されたい♥ (右、無声囁き) 端的に言うのであれば、まだ会ったこともない未来の浮気相手に恋をしてしもうた、というわけじゃ♥ (右、有声囁き) くくっ、おちんちんがビクビクして、息も荒くなっておるのう。 苦しいか? じゃがお主のおちんちんにはもはや寝取られる快楽が染み付いておる。 妾によって植え付けられたマゾ性癖はもはや取り返しがつかぬレベルであろう♥ 故にお主はこの苦しみを生涯、ずっと望み続けるのじゃよ♥ すまぬな、じゃがいくら妾が発端とは言え、何度もこれを望んだお主にも責任はあろう。 今の妾はお主の妻じゃ。 誰よりもお主を愛しておる、お主もそうであろう? ふふ、そうかそうか、嬉しいぞ。 妾も無論、愛しておる、が、だぁりん様への気持ちが同じくらい大きくなりつつあるのじゃ♥ 現実で出会ってしまえばどうなるか。 もはや歯止めは効くまいて♥ 声をかけられただけで、アソコはにわかに熱を帯びて湿り、 胸はときめきで高鳴るであろうな♥ 当然、一度交わってしまえばすぐにでも快楽の虜になるじゃろうて♥ 今、この鏡の中で快楽を貪っている一匹のメスのようにの♥ そして、実は言うとの、この未来はそう遠くないのじゃよ。 正確にはこの男と出会う時が近い、というだけで、 このように完全に虜となり、お主と別れるか、 もしくは寝取られ奴隷夫とそのご主人様となるのがいつかはまだわからぬが、の♥ くくっ、もうイキそうか? 今日は未来のカレシへの思いを囁き語っただけというのに、 それだけで射精寸前のおちんちんになっておるぞ♥ 完全に重症な、変態寝取られマゾ、じゃのう♥ 普通であれば愛想をつかされて当然の気持ち悪いマゾ野郎じゃ♥ 無論、妾はまだ、お主の事が大好き、じゃがのぅ♥ 大好きじゃから、お主が気持ちよくなれるよう、存分に射精させてやろう♥ ほれ、鏡を見よ。 そして、脳裏にあらためて焼き付けるがよい。 (右、無声囁き) 別の男を心の底から愛し、求める妾の姿を。 今日はカウントダウン射精じゃ。 お主の事は知り尽くしておるからのう♥ 未来の寝取られ粗チンを弄び、ゼロ、でイカセてやろう♥ では、ゆ、く、ぞ♥ (じっくりねっとりカウントする感じ) 10、9、8、7、6、5、 ほれ、鏡の中の妾も絶頂を迎えるぞ、ほーれ 4、3、2、1、マゾ汁まき散らせ、へんたい、ぜろ♥ (右、有声囁き) くくっ、気持ちよくぴゅっぴゅできたかの? 寝取られ射精、お疲れ様じゃ♥ (流石に少し本音を言い過ぎたかも、と思い明るくごまかす感じ) (右、普通) ちなみに未来のカレシに惹かれておる、というのは マゾのお主を悦ばせるためのウソ、じゃ♥ 今はまだ、の♥ (右、有声囁き) その顔、疑っておるのか? 仕方ない旦那さまじゃのう♥ (右、無声囁き) じゃがの、もしウソというのがウソだとしたら、お主はどうするのじゃ? (右、有声囁き) なんての、安心するがよい。 少なくとも、今は、まだ、お主の方が好き、じゃ。 そこは間違いないからの♥ (5「楽しそうに出かける準備をする妻」) (中央、普通) (居間で準備していたら、起きてきた夫に気がついて反応する感じ) ふんふん、今日からしばらく久々の遠出じゃし、少しばかり外見にも力を…… おや、お主、今朝は早いのう。 (嬉しくてニヤニヤしてる感じ) なるほど、数日間妾に会えぬから会いに来たというわけか。 うれしいのう♥ うむ、実はのう。 ついこの間、予知で見たのじゃ。 今日、妾の運命を大きく変える何かが起きるとの。 おや、どうしたのじゃ? (中央、普通から右、普通) そのような心配そうな顔をして。 妾は、良き未来を見た、のじゃぞ♥ (意味深に、「浮気する時」が来たことをにおわせをする感じ) (右、無声囁き) もっとも、妾にとっての幸せが、お主にとっての幸せとは限らんがの♥ (右、有声囁き) では行ってくるぞ。 帰って来るのを楽しみにしておくがよい。 予定では3日後に帰るぞ、予定通りに事が進めば、の。 (6「予知された未来の始まり」) (中央、普通) (帰宅して早々、かけよってきた夫を可愛く思う感じ) ふう、戻ったぞ。 すまぬの、昨日連絡した通り、わけあって一日遅くなってしもうた。 (中央、近く) ぬぉ、そのように抱きついてきおって。 いくら夫婦と言っても慎みを持たぬか♥ 帰りが遅れる事も昨日、メッセージを送ったではないか。 無論、お主が心より心配してくれるのは嬉しいがのう♥ (右、有声囁き) ところで、じゃ。 お主は一体、何を心配しておったのかのう♥ それになぜ、心配しておきながらそのように下半身を膨らませておるのかの♥ (右、無声囁き) 流石に出かける前に、におわせ、しすぎたかのう♥ そうじゃ、ついに予知されていた未来、現実の妾がお主を裏切り、 別の男と肌を重ねてしまう時が来た、のじゃよ♥ 帰りが遅れたのも、だぁりん様とのいちゃいちゃが長引いたからじゃ♥ (右、有声囁き) ほれ、そこに座るが良い。 お主が今望んでおる事をしてやろう♥ くくっ、素直で良いぞ♥ では、はじめていくとするかのう。 (右、無声囁き) 未来ではなく、過去の、実際に味わった不貞の味の報告、をのう♥ ほれ、今までのように手コキ、してやろう♥ (右、有声囁き) まずはのう、出会いのきっかけじゃが路上のナンパ、じゃ♥ ただし、されたのではなく、した、のじゃがな♥ 予知の力で出会うことはわかっておったからのう♥ 猫なで声であまーいメス媚びアピールじゃ。 むっ、そもそもなぜナンパしたのか、じゃと? 以前にも言ったではないか。 予知を見ておるうちに、羨ましくなってきた、 見ておるだけで未来の浮気相手に惚れてしもうた、とのぅ♥ 念の為言っておくとの、前のプレイの時、ウソと言ったのはウソ、 というわけではないぞ。 あの時はあくまで冗談、お主のマゾ欲求を満たす為のつもりじゃった。 じゃが、自覚しておらぬだけじゃったようじゃ。 じゃから、現実で出会ってしもうたら、自然とこちらからナンパ、してしもうたのじゃ♥ すまぬの♥ 体は寝取られても心までは……などと言うが、妾の場合は逆じゃな♥ 予知で己を将来的に虜にする、夫よりも優れたオスを見続けたせいでの、 先に心の方が奪われておったようじゃ♥ カレをみた瞬間、未来の自分を思い出し、マンコが自然と媚び始めたのじゃ♥ 下着も濡れ濡れで、理性など簡単に溶けてしまったのじゃよ♥ ちなみにだぁりん様ものう、ちょうど声をかけようとしておったらしく、少し驚いておったぞ♥ くくっ、お主のおちんちん、いや、寝取られ粗チンが喜んでおるのう♥ なぜ、このような粗末なモノで気持ちよくなれておったか今ではわからぬくらいじゃ。 ほう、未来予知ではなく、本物の浮気報告でもこれほど興奮するとは。 よいぞ、たとえ今以上にカレの虜となりお主に対し男としての魅力を一切感じなくなったとしても、 お主に対してはそういうオスとしての評価基準とは別の感情がある。 故に、離れたくはないのじゃよ♥ (右、無声囁き) じゃからの、このまま妾の浮気を公認し、寝取られマゾ奴隷夫になってくれぬかの♥ (右、有声囁き) 妾もお主を手放したくはない。 さっきも言ったように、お主にはもはや男女の仲を超えた、愛着、のようなものがある。 じゃが、オンナとしては完全にカレのモノ、になってしもうてのぉ♥ もうアヤツなしでは駄目なのじゃよぉ♥ (右、無声囁き) (甘くねだるような感じ) じゃからのぉ、おねがい、じゃぁ♥ 妾の夫から所有物、寝取られマゾ奴隷夫になってくれんかの♥ (嬉しさと背徳感でゾクゾクしつつ喜んでいる感じ) (右、有声囁き) くくっ、このような提案を受けるとは♥ ほんと、お主は妾が大好きじゃのう♥ 妾もじゃ♥ もっとも、異性としての評価は、もうカレの方に上書きされつつあるが、の♥ (右、無声囁き) 大丈夫じゃ、マゾ奴隷として存分に愛してやろう♥ (右、有声囁き) ではご褒美として、カレとの不貞について、より詳しく、教えながら、 たっぷりと、いじめてやるかのぅ♥ まずはのう、普通に夕食を食べに行ったのじゃ♥ 時間的には夕刻であったからのう♥ 美味でおしゃれな場所であったのう。 まあセフレが何名もおるナンパ男じゃから、そこは完璧であったぞ♥ ワンナイトを楽しむ為だけに生きておるような、薄っぺらい奴であるが、 それだけにオンナを短時間でキュンとさせ、虜にしていく術には長けておったのう♥ 妾は予知だけですでにアヤツを好きになっておったが、 (右、無声囁き) ますます、好きになってしもうたのじゃ♥ (右、有声囁き) (楽しく嘲笑う感じで) くくっ、今のだけで粗チンピクつかせおって。 妾のせいとは言え、すっかり男失格のマゾ粗チンになってしまったのう♥ タダでさえカレより粗末で、大してテクもないというのに、 もはや良いところなど一つもないのう。 このような者とセックスしたいオンナなど、一人としておらぬであろう。 (右、無声囁き) 無論、妾も含めて、の♥ (甘くデレている感じで) (右、有声囁き) それに比べ、コヤツは本当に、魅力的で、最高のオトコじゃ♥ (楽しく嘲笑う感じで) これから、それを嫌というほど教え込み、 妾の奴隷夫としてご奉仕する事以外存在価値のない、 情けなく、オスとして無価値な、寝取られマゾ奴隷に躾けてやろう♥ もはや現時点でお主の寝取られマゾは戻れぬ程に悪化しておるであろうが、 改めて言わせてもらったぞ♥ お主も、妾に愛されるしか能がない最低の寝取られ奴隷夫へと 貶められていく事を想像し、粗チンをひくつかせおって♥ (右、無声囁き) ほんと、可愛いのう♥ もっと、もっと、バカにしたくなってしまうぞ♥ (右、有声囁き) では、続きじゃ♥ お食事デートの後は無論、ホテルじゃ♥ だぁりん様もはやく妾を貪りたくてたまらぬ、という感じじゃったしのう♥ 無論、妾も待ち焦がれておったぞ♥ (右、無声囁き) 大好きなだぁりん様の、お主よりも大きく、 お主の届かぬところまでふかーく犯し、愛してくれる、 デ、カ、チ、ン、ポ♥ (右、有声囁き) ほーれ、あれと違いお主の粗末で貧相な肉棒、シコシコ、シコシコ♥ よいぞ、そのまま素直に気持ちよくなっておれ♥ お主の魂まで、寝取られマゾに染め、妾とカレとのいちゃらぶで、 勝手に興奮出来る都合のよい奴隷夫になっていけ♥ それでの、まず最初にやったのは、フェラ、じゃ♥ お主の大好きな妾の小さく可愛い口でのう、 必死に、それはもう必死にのう、吸い付き、 えぐーい音を出しながらむさぼった、のじゃ♥ (右、無声囁き) じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ♥ じゅぼぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ♥ じゅぼぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼぼっ、じゅぼっ、じゅぼぼっ♥ (右、有声囁き) 本物のおちんぽ様は、もうそれはそれは最高じゃった♥ 口の全てを使って大好きなカレのものを満たしてやるのはのう♥ これほどまでに幸せとはのう♥ くくっ、お主にも何度かしたはずではあるがのう、 このような気持ちになったのは初めてじゃ♥ お主とはじめて真っ当な交わりをした時と同じか、 あるいは、ソレ以上、だったかもしれんのう♥ ほれ、妾がどれだけだぁりん様の虜か、もーっと教えこんでやろう。 (右、無声囁き) じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ♥ じゅぼぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼぼっ、じゅぼぼっ、 じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼぼっ、じゅぼぼっ♥ そして、最後に、びゅるるるっ、じゃ♥ (右、有声囁き) くくっ、フェラの音を囁いてやったが気に入ってもらえて何よりじゃ。 そして、ここからはいよいと本番セックス、なのじゃが、 その前にお主に一つ……ほれ、手コキはもうしまいじゃ♥ (楽しそうにバカにする感じ) 何故かというとのう、もはやお主の粗末なそれを 気持ちよくしてやるのが嫌じゃからじゃ。 (右、無声囁き) 妾は真に愛する男に対してのみ、この身を捧げたいのじゃよ♥ (右、有声囁き) (優しい感じ) と言えば、惨めになって気持ちよくなるのかのう♥ 流石に冗談じゃよ、今はまだ、のう♥ 将来はどうなるか、まだわからぬがの♥ あの男の本命となり全てを奪われてしまうのか、 それともあくまでセフレと寝取られマゾ奴隷夫として、 弄ばれつづけるのか♥ お主は、どっちがお好みかのう♥ やはりお主的には妾の側にいられる後者かのう♥ ともかく、手コキはまた今度してやろう♥ (右、無声囁き) (バカにしつつ甘い声でおねだりする感じ) 今夜はザコで、粗チンで、男としてはだぁりん様より数段下で、 情けない、寝取られマゾ男のお主がの、 妾の浮気報告で惨めにせんずりこくのを見てみたいのじゃ♥ じゃからの、お願い、じゃ♥ (右、有声囁き) ふふ、そんなに必死にシコシコするとは♥ ほんと、可愛らしいのう♥ まだ好き、じゃぞ♥ じゃから、お主の負け犬せんずりが捗る事を言ってやろう♥ (右、無声囁き) もう、お主とは本番セックスはせぬ♥ オマンコは、だぁりん様、専用じゃ♥ (右、有声囁き) くくっ、そこまで思った通りの反応じゃと楽しいのう♥ 妾が植え付けてしまった癖じゃからのう、責任はとってやろう♥ と、昔は思っておったが、もはやそんな事は関係なく楽しいのう♥ やはり、完全に別れずお主の事は寝取られ奴隷として飼っておく未来が 妾にとってもよいかもしれぬのう♥ (右、無声囁き) では、そのままシコシコ、シコシコ、続けながら、 いちゃいちゃ本番えっちの報告を聞くがよい♥ (右、有声囁き) ところでお主よ、妾はどのような体位で愛してもらったか、わかるかのう? イヌのように這いつくばりながら後ろからたっぷり責められたか、 それとも、妾の方から上に乗り、カレへのご奉仕をしたか。 正解は、普通に正常位で、抱き合いながらの普通のえっち、じゃ♥ 恋人同士でやるような、のう♥ 無論、妾の方からおねだりしたのじゃ♥ ちなみに夫がおる事は伝えておるぞ♥ カレはすごく喜んでおったのう。 普通であればとんでもない奴じゃと思うじゃろうが、 妾はあやつに喜んでもらえてすごく嬉しく、キュン、と、してもうた♥ ありがとうのう、カレが気持ちよくなる為に夫でいてくれて、の♥ それでの、まずは前戯にキス、じゃ♥ 先ほど、ちんぽをしゃぶった口じゃというのにお構いなしじゃ♥ でも、それが、すごく嬉しかったぞ♥ じゃからの、何度も、何度も、未来の妾がしていたのを真似するように、 (右、無声囁き) 舌同士を絡め合って、れろぉ、れろぉ、じゅるっ、じゅるるっ、と♥ 見るのと実際するのでは大違い、じゃったの♥ あまーく、快楽でとろけてしまう、最高の時間じゃった♥ (右、有声囁き) まあ、見ているだけで虜になるくらいであるなら当然ではあるがのう♥ 現実での浮気キスは想像の何倍も気持ちよくて、ふわふわと、 言い表せぬくらいの、至高の快楽であった♥ (右、無声囁き) お主も、本当の浮気、寝取られを前に興奮が止まらぬようじゃのう♥ もうこれでお主は妾の浮気でしか興奮できぬ、 真性の寝取られマゾ、じゃの♥ 大丈夫じゃ、嫌でも妾はカレと、いーっぱい浮気をするからの♥ たとえ、お主が何を言おうと止められぬ♥ じゃから、お主もそのままでよい。 このまま、もっとマゾになってしまえ♥ (右、有声囁き) くくっ、それでの、キスされたおかげでもう妾のマンコは どろどろのヌルヌルで、うずいて、うずいて、 はやくちんぽ欲しくてたまらぬ状態であった故、 あさましくあまーい声でおねだりしたのじゃ (右、無声囁き) (甘々に媚びる感じ) 「ちんぽぉ、わらわ、ちんぽはやくほしいのぉ♥」とな♥ (右、有声囁き) そしたらのう、すっかり興奮しきっただぁりん様にすごーく激しく、 それはもう情熱的に愛されてのう。 さっきも言ったようにの、おっきな極太ちんぽ、奥の方に (右、無声囁き) どちゅ、ぐちゅっ、どちゅっ、どちゅっ、どちゅっ、ぐちゅっ♥ お主の届かぬところをどちゅ、どちゅ、ぎゅっー、ぎゅっー♥ (右、有声囁き) もはや、マンコはすっかりあやつのチンポの大きさを覚えてしまい、 夫であるお主のものでは永遠に満足出来ぬようになってしまったであろうな♥ くくっ、そうじゃのう、さっきはもうお主と本番はしてやらぬと言ったが、 あと何回かはしてやってもよいかもしれんのう♥ お主とカレ、どちらが魅力的が改めて比較する為に。 そして間違いなくお主に失望するであろうな♥ (右、無声囁き) お主が今必死に慰めておるソレの貧相さ、テクのなさに、の♥ (右、有声囁き) それにの、あやつの魅力はちんぽだけではない。 軽薄なチャラ男で、細身のクセに、そこそこ筋肉質でな、 強く、ぎゅーー、と抱きしめられるとの、 不思議とドキドキしてしまっての♥ ほんと、なぜじゃろうなあ♥ これに関してはお主も悪くはないと思うのじゃが♥ それこそ、生来の色気、オーラ、とでも言うのじゃろうかのう♥ それから、声も中々に好みでの。 耳元で薄っぺらい愛の言葉を囁かれるだけで、 上っ面だけなのはわかっておるのにときめいて、疼いてしかたないのじゃよ♥ (右、無声囁き) もう理解しているであろう? 妾の不貞がなぜ覆せぬほど強固な未来であったか。 だぁりん様が妾の好みで、体の相性がよくて、どうあがいても好きになってしまうから、じゃよ♥ (右、有声囁き) ではこのまま、だぁりん様に捧げた愛の言葉を聞きながら、 自らの手で粗末なソレからザコ精液ぶちまけるがよい。 どうせじゃし、妾が途中で報告をやめ、出せと言うのでな、 そのタイミングで射精してみせよ。 もう二度と、妾の奥に届き、孕ませる事はないそれを、の♥ そう、いずれはだぁりん様に托卵してもらうからの♥ 無論、お主公認の、な♥ 流石にただ托卵してもらうのはお主が可愛そうじゃからの、 お主の目の前でやれるように取り計らってやろう♥ 当然、寝取られ奴隷の粗チン夫に拒否権はないからの♥ おっと、前置きが長くなったのう。 ではそろそろ始めるとするかの♥ (右、有声囁き) (イチャイチャしているのを演じている感じの演技で) あっ、すきっ、これ、もう、すき、あったばかりなのにっ、いいっの、じゃぁ♥ すきっ、すきっ、すきっ、いっ、脳みそしあわせすぎて、い、いくっ♥ いっちゃぁ、すきっ、まんこ、お主専用になってしまうっ、 夫とやったら絶対にばれるっ♥ でも、夫は粗チンじゃからもうしたくないっ、お主の専用、すきっ♥ あんな、粗チンよりお主の方が、ずっと、ずーっとすき、なのじゃぁ♥ 子どもも粗チンよりお主とつくりたい、だから中出し、いっぱいほしいのぉ♥ あっ、いっ、いくっ、いっちゃっ、すきっ、もうだめ、じゃぁ♥ いっ、いくっ、あっ、ザーメン、き、きてるのじゃぁ、いっ、いぐっ♥ (ここでいつものヒロインに戻り、バカにして煽る感じで) (右、無声囁き) ほれ、だーせ、寝取られ粗チン野郎。 (右、有声囁き) ほう、たっぷり射精出来たの。 最後の罵りに合わせて射精する様はとても無様で最高じゃったぞ♥ これでお主は夫から、寝取られ奴隷くん、になれたのう♥ さて、これでついに予知で見た未来にたどりついたわけじゃが、 これからはどうなるのかのう♥ 晴れてカレの本命となり、お主を捨てる未来か。 それとも、寝取られ粗チンの奴隷夫としてではあるが側にいられるか。 くくっ、楽しみじゃのう。 お主も妾の側にいたくば、奴隷としての未来を掴めるよう精進するのじゃぞ、くすっ♥ 今の妾はまだ、カレを愛しつつお主も側におく結末を望んでおるが、 「未来」はまだ始まったばかり、今後、どうなるかはわからぬからの♥