…あら♡ いらっしゃい♡ ふふ♡図書準備室に入ってきたそばから、 そんな男らしく腰をカクカクと動かして♡ もう待ち切れないって感じかしら…♡ まあでも、当然よね♡ あんな刺激的なこと、他で経験できないもの♡ 普通のオナニーとはぜんぜん違う♡ エロ小説を朗読しながらの…オナニーしあいっこ…♡ 欲情したオスとメスが♡ 互いにちんぽとまんこをいじりまくるなんて…♡ うふふ♡でも私、この前思ったの…♡ 小説で想像するだけじゃなくって♡ あなたのちんぽ、実際に触ってみたいって…♡ だから、今日は…あなたのその、ビンビンになってる勃起ちんぽ♡ 私の手でシコシコ~ってしちゃうかも…♡ …いいわよね?♡ それじゃあ今日は、これ…♡ 『満員車両に漂う人妻の香り』 うふふ♡今回は男性向けの官能小説♡ でも前みたいなライトノベル風なのじゃなくて♡ おじさんが読んでそうな…ちょっと、ブンガクっぽいやつ…♡ 懐かしいわ♡この作家さんの小説を、 小さい頃にお父さんの部屋で見つけて♡ それが私の性の目覚めになったの…♡ 意味のわからない言葉もたくさんあったけど、 イケナイものを読んでるってことはわかったから…♡ お父さんの部屋から持ってきて、こっそり読んでると…♡ 自然とまんこがじわ~っと濡れてきて♡ 生まれて初めてのオナニーをしちゃったの…♡ これは、その♡思い出の小説…♡ あなたにも読んでほしくて持ってきたの♡ それじゃ、始めるわよ…♡ 『まるで地獄の釜が開いたかのような猛暑日であった。 こんなむせ返るような日であっても、 ガタンゴトンと電車に揺られ出社せねばならぬのだから、 会社員というのはつくづく不可思議な生き物である。 スーツを着た中年男性たちのカラダが密着し、 おしくらまんじゅうのごとく他人の体温がまとわりついてくる。 鬱陶しいことこの上ない。 私もその中のひとり、うだつのあがらな独身中年男性ではあるのだが…。 会社と自宅の反復横跳びしかしない生活の中で、 人肌の体温に恋しくなる瞬間は少なくない。 だがこれは、ひとつたりとも嬉しくない温かさだ。 せめて迷い込んだOLでも密着してきて、 豊満な乳房を押し付けてきたのならなんと嬉しいことか…。』 あ~♡これこれ♡懐かしいわ…♡ 小さい頃は満員電車の苦しさなんてわからなかったけど♡ いまは電車登校だから理解できるわね♡ あなたも…うふふ♡ 朝の満員電車で見かけたOLの♡ デッカ~いおしりとか触りたくなっちゃったりするのかしら…♡ 『(…おっと) 想像を膨らませ、自然と股間がむくむくと屹立してしまう。 参ったな、最近は忙しく自慰もできていないから…。 今日、早めに退勤できたら、久々にソープランドにでも行こうか。 どうせ会社以外に行く場所もない、華の独身貴族である中年男性なのだ。 貯金を使うあてもないのだし。 そんなことを考えていると…車両が駅に到着し、扉が空いた。 怒涛のように激しく人が入れ替わる。 私は流されるままに車両の隅へと追いやられてしまった。 …そこでふと、私の鼻を、髪の先がくすぐった。 それは流れ着いた先、 私のすぐ前に立っている女性の髪の毛であった。 香でも焚いているのか、甘ったるい匂いが鼻の奥をくすぐり、 頭が少しくらっとする。 …女のカラダの匂いだ。 先ほどまで淫猥な想像をしていたこともあって、 それは更に下半身に血流を送るには十分な要素であった。』 …あら♡ そうよねえ♡ 男の人は何歳になっても、オンナにぎゅ~っと密着されたら♡ 自然とむくむくって勃起しちゃうものよね♡ くそっ♡このオンナのカラダ柔らかすぎ♡ セックスアピールたまんない♡ いますぐにでもぶち犯してえ~…♡ …って思って♡そう♡いまのあなたみたいに…♡ 『人混みの中、彼女の手元を覗き込むと、 どうやら熱心に文庫本を読み耽っているようだ。 彼女の意識は文字の列を追うことに集中しており、 私が密着しているのも意に介していないようである。 …私は思わず、ゴクリと生唾を飲み込んだ。 (これは…チャンスかもしれない) そこで魔が差してしまったのは…会社と自宅を往復する単調な日々に、 疲れを感じてしまっていたからだろうか。 心の中で彼女に詫びながら、そっと手を伸ばす。 そして、彼女の大きな尻に触れた。 ゴム毬のように弾力とハリのある、女性らしい尻であった。 はちきれそうに柔らかな感触が指先から伝わってくる。 私のペニスはむくむくと大きさを増していく。』 きゃ♡ 痴漢しちゃった♡ いけないことのはずなのに…♡ どうしてドキドキしちゃうのかしら、こういうのって♡ 『彼女は…気付いているだろうか。 いや、気付いているに違いない。 こんなにも堂々と大胆に、尻を揉みしだいているのだから。 形が変わるほどに力強く…。 彼女の反応を確認しようとして、私はどうにか顔を覗き込もうとする。 (…おや) そこで、彼女の顔に見覚えがあることに気付いた。 マンションの同じ階層に住む、子持ちの人妻である。 生活サイクルが似通っているのか、 出勤前にエレベーターの前でよく会う。 挨拶だけでなく、数秒程度だが世間話もするような仲。 名前は確か…裕美、だったか。 いつも化粧っ気もなく、くたびれた様子の女性だった。 やんちゃ盛りの子どもの世話に疲れているらしいが…。 いまは…どこかに出かけるところなのだろうか。 メイクもばっちりの顔に、胸元がぱっくりと開いたワンピース。 普段よりも色気をまとったその姿は、 いつもの印象とは全く異なっていた。』 …あら♡人妻ですって♡ しかも子持ちの…♡ それなのに他のオスを挑発するような格好で電車に乗るなんて♡ なんていけないオンナなのかしら…♡ 『痴漢した相手が偶然にも顔見知りの相手だったことに、 私はかつてないほどに興奮していた。 まるでオナニーを覚えたての中学生の頃のように、 ペニスが痛いくらいに勃起している。 既に性欲が抑えきれなくなっていた私は、 今度は流れるように裕美の露出した太ももに手を這わせた。 弾力のある肌が手に吸い付くようで心地よい。 「っ…」 裕美がそこで、小さく息を漏らした。 視線がこちらに向く。 …気付かれた。 ちらりと見えた裕美の目が見開き、私に気付いたのがわかった。 だがもはや、手を止める気はない。 声を上げるなと脅迫するように、私は尻をひときわ強く揉んだ。』 あらあら♡こんなに大胆に…♡ どうなっちゃうのかしら♡ いくらオンナがエロい格好をしてたのが悪いとはいえ♡ 痴漢なんて普通捕まっちゃうわ…♡ 『(ああ、くそっ。前からエロいカラダしてると思ってたんだよな。 しかもこんな薄着で…挑発してんのか…!) そう思いながら裕美の尻を再び掴み、ゆっくりと撫で回す。 太ももよりも柔らかく性的な感触が手に伝わってくる。 こんな丸い尻を揺らしながら、電車に乗るなんて…。 ムラムラと盛りのついたオスに、痴漢してくださいと セックスアピールしているようなものじゃないか。 それにしても…これが子どもを産んだ後の人妻のカラダとは。 いや、出産を経験したからこそ、艶っぽさが増しているのかもしれない…。 私のやましい想像は、ますますペニスに血流を送り込む。 そしていよいよ耐えきれなくなり、私は硬く怒張しているペニスを 裕美の尻に力強く擦り付けた。』 きゃ♡ここよ、ここ…♡ ちんぽをデカ尻にこすりつけるシーンが大好きなの♡ 小さい頃に…この小説を読んで、 初めてオナニーしたときのことを思い出すわ♡ こんな風に…まんこいじって…♡ んっ♡んんっ♡ 『「くっ…」 服越しに伝わる亀頭への刺激に、思わず息が漏れる。 満員電車の中で人妻の尻に己のペニスを擦り付けている… その状況だけで、頭の血管がはちきれそうなほどに興奮していた。 少しの刺激だけで、簡単に射精してしまいそうだ。 それにしても…。 どうして裕美は抵抗しないのだろうか。 いつこの手を掴まれて、「痴漢です!」と 泣きながら叫ばれたっておかしくないのに…。 必死に腰を振り、柔らかい尻にペニスを擦り付けながら疑問に思う。 「…あの」』 きゃっ♡バレちゃったぁ…♡ あんっ♡んふぅ♡んんっ…♡ 『そこで裕美はようやっと口を開いた。 湿った吐息の混じった、色っぽい声だった。 私の心臓が嫌でもどきりと高鳴る。 「お隣さん、ですよね…」 だが、想像とは少し違っていた。 硬く勃起しきったペニスが押し付けられているというのに、 いまだに裕美は抵抗する様子がない。 それどころか、むしろ胡乱な瞳でこちらを見上げている。 私はごくりと生唾を飲み込んだ。 「痴漢されて、最初は驚いたけど…。 いいですよ。このまま触ってください」』 ほらぁ♡あなたもちんぽ出して♡ んっ♡んうっ♡ いまいいところなんだからぁ…♡ 一緒にオナニーしましょ…♡ あんっ♡んあ♡ふぅぅ…♡ きゃ♡勃起ちんぽ出ちゃったぁ…♡ 私もこの小説みたいに♡痴漢しちゃお~…♡ …ふふ♡ちんぽ握っちゃったわよ♡ これで~…♡ ふふ♡私もあなたのこと痴漢しちゃったぁ…♡ ね♡あなたもまんこ触って♡ 片手でちんぽシコって♡もう片手で本を持ってるから♡ 手が足りないの~…♡ …あんっ♡あ~♡そこ♡そこいいっ♡ んうっ♡んんっ…♡ 『その言葉に、私のペニスは大きく震えて興奮を示した。 これは…同意した、ということでいいのだろうか。 裕美の熟れ切ったカラダを…。 好き勝手に揉みしだき、性のはけ口にしてしまっても…。 そうなれば私を止めるものは何もなかった。 理性が焼き切れたかのように、彼女の胸に手を伸ばした。 「んっ」 裕美の口から艶っぽい吐息が漏れる。 服の上からでもわかるほどに裕美の乳房は柔らかく、弾力に富んでいた。 片方の手で形が変わるほどにその乳房を揉みしだき、 もう片方の手をズボンの中に入れ、己のペニスをしごく。 「はぁっ…はぁっ…」』 んふふ♡小説に合わせて♡ 私もちんぽシコシコ~っ…♡ 官能小説朗読されながら女の子に手コキさせて♡ なんて贅沢なのかしら…♡ んうっ♡あんっ♡んふ~…♡ 『ふたりで荒い呼吸をこぼすばかり。 ペニスからは透明な汁が滴り、下着を汚しているのがわかる。 全く、なんて女だ…。 こんなにいやらしいカラダつきをしているだけでなく、 私のような顔見知りに痴漢を許してしまうなんて。 よっぽど優しいのか…顔に似合わず助平なのか…。 こんな姿を夫や子どもが見たらどう思うだろうか。 そう考えるだけで、私のペニスは更に怒張した。 「あの…。いいんですか、本当に…?」 「お隣さん、すれ違うたびに…。 逞しくて素敵だなって思ってたんです」 乳を激しく揉みしだきながら、私と裕美は小さな声で会話をした。 ガタンゴトンと揺れる満員電車の中で…。 誰にも気付かれないように、そうっと。』 あら♡両思いだったのね♡ まあ確かに…知らないおじさんじゃなくて、 気になってる男の人が相手だったら♡ 痴漢されてもいいかも~ってちょっと思っちゃうもの♡ んあ♡あんっ♡あ~…♡ たとえば…そう♡あなたとかなら、いいわよ…♡ 『「子どもが産まれてから、夫とはご無沙汰で…。 欲求不満で、女として求められたかったんです。 お隣さんはエレベーターの前で会うたびに、 じろじろと胸や腰を見てくるから…。 もしかしたら、私に欲情してくれるかもって」 「…バレていたんですね」 そんなにジロジロと見ていたつもりはなかったのだが…。 下心がなかったといえば嘘になる。 地味な顔つきに似合わない、肉付きのいい安産型の丸いカラダ。 こんな男ウケするボディ、見ないほうが失礼だろう。 「こんないやらしいカラダの奥さんとセックスしないなんて、 なんて贅沢な旦那さんだ。 私なら毎晩でも抱くというのに…」 「…ふふ、そうみたいですね。 だってこんなに硬くなって…」』 あんっ♡あ♡んぅっ…♡ うふふ♡わかるわ♡ こんなにちんぽ硬くなってたら♡ 女の子だってその気になっちゃうわよ♡ シコシコ♡シコシコ~…♡ あ~ちんぽかったぁ…♡ かっこよすぎよ、もう…♡ 『そういうや否や、裕美の手がするりと私のズボンの中に潜り込んできた。 ギンギンに勃起したペニスをぎゅっと掴まれ、 私は「おうっ」と情けない声を上げてしまう。 まさかこんな大胆なことをしてくるとは…。 この変態人妻、確かによっぽど溜まっているようだ。 「こんな硬くなっているモノ、触ったの久しぶりです…。 ああ、もう…挿れちゃいたい…」 彼女の柔らかい手が、ゆっくりと私のペニスをしごく。 手で抑えきれないほどに怒張したペニスを、優しく愛でるように…。 その焦らしに堪えきれず、私はやり返すように 彼女のスカートの裾に手を滑り込ませた。 「あんっ。大胆なんですね…」 「奥さんに言われたくありません」』 はぁっ♡はぁっ♡んふ~…♡ まんこ♡指でこすこすして♡もっとぉ♡ 痴漢するみたいに…♡ んふうっ♡ふうっ♡ふうっ♡ あ~きもちいっ…♡ 『そしてそのまま、彼女の尻を直接撫で回す。 先程までの布越しの感触よりもさらに柔らかく弾力があり…。 既に子どもをひとり出産している、安産型の大きな尻。 このデカ尻に私の腰をうちつけ、思う存分セックスできたら…。 そんな想像をするだけで、私の興奮は最高潮に達していた。 だが、裕美はそんな私の欲望を見透かすように…。 必死に尻を揉みしだく私の手を引っ張って、 そっと自らの股間へと誘導した。 そして…私の指は、裕美の秘部に触れたのだった。 「うおっ…」 くちゅり、と水気を含んだ音がかすかに聞こえた。 …私は思わず生唾を飲み込む。 この変態人妻、痴漢されてこんなにも濡れているとは…。 心なしか私のペニスをしごく手も早くなる。 お互いに秘部をまさぐりあうこの状況が、 とんでもなくいやらしいということに気づき…。 思わず射精してしまいそうになるのを、腰に力を入れてどうにかこらえた。』 はぁ♡エロ小説とおんなじことしちゃってる…♡ 興奮しすぎてまん汁やっばい♡ あ~まんこにキっくぅ♡ あんっ♡んふぅ♡ あなたも優越感すんごいでしょ?♡ ちんぽ気持ちよくてたまんない…♡ シコシコシコ~…♡ 『このいやらしい人妻のカラダを、もう少しだけ心味わい尽くしたい。 裕美の秘部の入口を軽く撫でると、 彼女は腰をいやらしくくねらせた。 薄い陰毛に覆われた彼女の秘部は、 子どもを産んでからめっきりペニスを受け入れてないという…。 それを私のペニスで貫く想像を嫌でもしてしまう。 「奥さん…マンションに帰ったら、会いに行きます。 だから、待っていてください」 「ええ。楽しみにしているわ…」 それは間違いなく、セックスの約束ということでいいだろう。 私はこのオンナにペニスを挿入する権利を手に入れたのだ。 どっどっと心臓が高鳴る。 この人妻を今晩犯せるのだ。 私のペニスはもうびくんびくんと脈打っており、 我慢できそうもない。 夜まで待たず、一度ここで射精してしまいたい。 私の指は彼女のクリトリスを探り当てる。』 私も♡クリトリス触って♡ …あんっ♡ そこ♡そこもすきぃ…♡ んふぅ♡んふうっ♡ふ~…♡ 『「あんっ」 周囲にバレそうなほどに裕美は声をあげる。 柔らかな恥丘に指を押し付けて撫でると、 そのコリコリとした感触が指の腹に伝わってくる。 柔らかい毛の感触も相まって、ムラムラと私の欲情をかりたてる。 裕美のカラダは快感を求めているようで、へこへこと腰を動かし クリトリスを必死に私の指にこすりつける。 そのいやらしさに、私のペニスは限界を超えてますます硬くなった。 私は頭がどうになかってしまうほどの興奮に包まれ、 互いの秘部を激しく愛撫し続けた。 裕美の陰部はもうびしょ濡れになっている。 「次は――駅――駅です――」 そこで電車のアナウンスが響く。 まずい、もう…降りなければ…。 だが、せめて射精だけでも…。 このビンビンのペニスをぶら下げたままで会社には迎えない。』 んうっ♡あんっ♡ そうよね~…♡私たちも、 このまま授業受けろって言われたら困っちゃうし♡ 性欲強すぎて日常生活もままならないわ…♡ あんっ♡あっ♡そこきもちい♡ あ~このまま触って♡まんこイきそっ♡ 『「っ、もう降りなきゃ…その前に射精したいです…」 「はい、わかりました。それじゃ、私も…最後に激しく…」 私は裕美の腰を掴み、絶頂まで導いてやろうと手を動かす。 同時に、 彼女も負けじと私のペニスを激しくしごく。 私たちはどちらからともなく互いに向かい合い、 性器を愛撫し合ったまま 相手の目をじっと見ていた…。 大きな絶頂の波が押し寄せてくるのがわかる。 「――駅――駅です――」』 やばっ♡くる♡これまんこイっちゃう♡ あなたも♡んうっ♡ 射精♡射精しよ♡ 小説の絶頂シーンにあわせて♡ ちんぽとまんこ一緒にイこ…♡ 『…着いてしまった。 電車の停車時間はそれほど長くない。 だが、もう…どうでもいい…。 オスとして、とにかくこのメスのカラダで射精したい。 それ以外のことは考えられない。 私は彼女の唇に舌を入れた。 裕美は拒むことなく私の舌を受け入れた。 駅で乗り降りする人に流されないようにお互いのカラダを抱きしめ合う。 上と下、両方で交わりながら、私はがむしゃらに手を動かした。 「あっ。イくっ。イくっ…」 「俺も…出るっ…!」』 あっ♡イくっ♡イくっ♡ あっ♡ああ…♡ まって♡つづき♡つづき読むから♡ 読みながらまんこイくぅ…♡ 『そして、手の動きをさらに速め…。 私は裕美の手に精をぶちまける。 あまりの快感にがくがくと腰を揺らしてしまい、 情けないと息が漏れる。 それは裕美も同じようで、私の腕の中で彼女のカラダが びくびくと小刻みに痙攣している。 お互いに…絶頂を迎えたのだ…。 私のペニスはびくんびくんと激しく暴れ、 精液が空っぽになるまで射精した。 裕美の膣内もぎゅうっと私の指を締め付けている。』 どぴゅ♡どぴゅどぴゅ♡ぴゅ~♡ まんこ♡イってる♡ あっ射精の勢いすごぉ♡ あんっ♡んふぅ♡ 私の手の中でビクビクしてる…♡かっこいい…♡ ふ~…♡ふ~…♡ まだ終わってないから♡ それじゃ続き、読ませてもらうわね…♡ 『「はぁっ…はぁっ…」 どれほどそうしていただろうか。 本来降りるはずだった会社の最寄り駅からは、 電車はとっくに出発してしまった。 まずいな、これじゃ遅刻だ…いや、もう欠勤してしまおうか…。 そんな考えが頭をよぎる。 こんな極上のオンナを腕の中に抱いておいて、 会社なんぞに言っている場合ではない。』 はぁっ…♡はぁっ…♡ 「あの、次の駅…降りてすぐがホテル街なんです…」 そんなことを考えていると、裕美が口を開いた。 「だから、一緒に…降りませんか…?」 私はその提案に一も二もなく頷いた。 夜を待つまでもなく、このカラダを堪能できそうだ。 そう考えるだけで、私のペニスはみるみる元気を取り戻したのだった。』 …はい♡おしまい♡ この後でホテルに行ってセックスしちゃう続編もあるんだけど♡ すっごいのよ♡描写からセックスの激しさが伝わってきて♡ 機会があったらあなたにも読んでほしいわ♡ は~…♡気持ちよかった♡ あなたにまんこいじられてイくの♡ 自分でオナニーするよりずっとドキドキしたわ♡ …あなたもでしょ?♡ 私の手の中でこんないっぱいザーメン出しちゃったんだもの♡ どろどろですっごぉ♡エロ小説の主人公みたい♡ …うふふ♡それじゃ、次は何を読もうかしら♡ 楽しみだな~…♡