タイトル:奴隷少女とそれからの日常-この幸せは夢じゃなくて本物です シナリオ:如月ゆぅ ■トラック1 ただいま〜〜…。 あれ…電気がついてない…。 出かけてるのかな? でも…今日はずっと家にいるはずじゃ…。 あなたーー居ますかーー? ……居ない? みんな〜ママですよ〜〜。 …あれ…いつもならすぐ来てくれるのに…。 ……まさか…何か起きたんじゃ…。 どうしよう…どうしよう…皆に何かあったら…私っ。 ……へ? あっ……え……あぁ……。 あなた…?それに…子供達も…。 ……へ?お誕生日…? あ…あなた…それは…。 あぁ…凄い…綺麗…お花…。 そうでしたね…今日は私の誕生日でした…。 あなた…ありがとう…。 ……こんなに綺麗な花束…初めてです。 ん…大丈夫よ、ごめんね…。 ママ、嬉しくなっちゃって…。 大丈夫、悲しくて泣いてる訳じゃないからね。 心配してくれてありがとう…。 …あら…それお誕生日ケーキ? ふふっ、そうね、フーしなきゃね。 いくよ?せーーのっ… ふーーーーーっ…。 んふふ…ありがとね、みんな…。 ママ…今、すごく嬉しいよ。 そっかそっか…。 皆で頑張って作ってくれたんだね。 よしよし…。 ありがとう、ママ…とっても幸せだよ。 ありがとう、あなた…。 私も…大好きよ。 ん…ちゅ…。 んふふ…あなたたちもママは大好きよ。 ちゅ…ちゅ…。 みんな、大好きだよ♡ ■トラック2 あ……あなた…。 子供達はちゃんと寝れた? そう、よかった。 ベッドの用意はしてあるから。 一緒に寝ましょ。 それじゃあ…電気消すね。 おやすみなさい。 ……ねぇ、あなた。 ん…子供達も…寝た事だし…。 久しぶりに…しない…? うん…したくなっちゃった…。 だめ…かな? やった……嬉しい……。 ん…ちゅ……はぁ…はぁ…ん……ちゅ…ん…ちゅ……ん…ちゅ……ん……ふっ……ん…ちゅ…。 はぁ…はぁ…はぁ……ん…ちゅ……ん…ちゅ…ん…ちゅ…ん…ちゅ……ん……ん…ん…ちゅ…。 んっ…あなた…もっと…くっついて…ん…おてても…ぎゅ……してっ…ん……ちゅ……ん…ちゅ…。 んっ…はぁ…はぁ…んっ…ちゅ…ちゅ…ん……ちゅ…ん…ちゅ…んっ…ちゅ…ん…ちゅ…んちゅ…。 ん…はぁ…んっ…あなた…ん…好きっ…ん…ちゅ…ん…ちゅ…ん…ちゅ…ん…好き…好き…。 ん…あっ…ん…ちゅ…んぅ…あっ…ん…ちゅ…ん…うれし…ちゅ…んぅ…ふ…んちゅ…んんっ…。 あ……ん…んぅ…はぁはぁはぁ…んっ…あっ…んれろれろっ…んっ…ふ…ん…れろれろれろっ…。 んちゅ…んっ…んっ…んん…あぁ…ん…れろれろっ…ん…れろれろっ…んっっ…ん…れろれろっ…。 ん…あっ…んれろれろっ…んっ…ふっ…ふ…んぅ…あぁ…んれろれろっ…れぇろれろれろっ…。 ん…あっ…ん…はぁ…ん…あなたっ…んぅ…ん…れろれろっ…ん…ちゅ…ちゅ…ん……はぁ…。 大好きっ…ん…ちゅ…んっ…ちゅ…ちゅ……んあっ…ん…れろれろっ…ん…れぇろれろれろっ…。 んっ…!んっ…んんっ…あっ…んちゅ…ん…ちゅ…んっ…んんぅ…ん…ふっ…ふっ…んんん…。 んあっ…んん…あ…あなたっ…ん…そこ…んっ…乳首はっ…ん…あっ…んんんっ…あっ…あ…。 んっっ…んちゅ…んぁ…んんっ…んっ…れろれろっ…んはぁ…んっ…んぅ…れろれろれろっ…。 んっ…んはぁ…はぁ…ん…んんっ…ふっ…ふ…んっ…ん…どう…したの?…乳首…舐めたいの…? ん…いいよっ…私の…乳首…いっぱい舐めて。 んんっ…あっ…ん…んん…はぁ…はぁ…んぅ…んん…あっ…あぁっ…ん…んんっ…あっ…あ…あぁ。 んっ…ふっ…んっ…んんっ…あっ…あ…あっ…あっ…んっ…んん…そんな…んっ…すごいっ…。 あっ…ん…んんっ…はぁ…はぁ…あぁっ…んんっ…んん〜〜っ…あぁ…きもちいぃっ…。 んんっ…はぁ…はぁ…あぁっ…んん…んんぅ…ん…う…うんん…乳首…舐められるの…すごい…。 んんっ…あっ…あ…あぁ〜〜っ…はぁっ…あぁぁ…きもち…いいよぉ…。 んっっ…んんぅ…んっ…んっ…んん〜〜っ…はぁ…あぁっ…あ〜〜っ…んん…んっ…んんん…。 はぁ…はぁ…んんっ…んあぁ〜〜っ…あぁっ…だめ…んっっ…これ…いっちゃっ…んんっ…。 んっ…ふっ…ふっ…んんっ…あっ…んん〜っ…んっ…ん〜〜ーっっ…。 んんっっ…! はぁっ……あぁぁ…んんっ…はぁはぁはぁ…はぁ……。 ん…あなた…ごめんなさい…先に…いっちゃった…。 お詫びと言ってはあれだけど…。 おちんちん…舐めるね。 私のお口で…いっぱい気持ちよくなって…。 んっ…ちゅ…んっ…ちゅ…ん…ちゅ…ちゅ…。 んっ…ん…んぁ〜…ん…れろれろれろっ…ん…れろれろ…んぅん…んれぇ〜れろれろれろれろっ…。 んちゅ…ちゅ…んれろれろ…んれぇろれろれろれろっ…ん…ちゅ…ん…ちゅ…ちゅ…ん…ちゅ…。 ん…どぉう?んっ…れろれろれろっ…ん…ちゅ…ん…ちゅ…おちんちん…きもちいい? んっ…よかった…んぁぁ〜…んむっ…ん…じゅる…じゅるじゅるじゅる…じゅるるるるっ…。 んれぇろれろれろれろれろっ…ん…れろれろっ…んれぇろっ…れろれろれろれろっ…れろれろれろれろれろっ…。 んっ…じゅるじゅるじゅるじゅる…じゅるるっ…じゅるるるっ…んっ…じゅっるるるっ…ん…ちゅ。 んっ…ふっ…ん…じゅる…じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる…じゅるるる…んれぇろ…んれろれろれろれろっ…ん…じゅぅるるるるっ…。 んっ…ぷはあぁ…はぁ…はぁ…んっ…はぁ…はぁ…んふ…おちんちん…沢山感じてくれて嬉しいな…。 今度はもっと奥まで咥えるね。 大丈夫、無理なんてしてないよ。 あなたの事が大好きだからするの。 あなたの感じてる表情も、荒っぽくなる吐息も、とろんとしちゃうお目目も…全部ぜーーんぶ… 大好きだよ。 んっ…んぷっ…ぶ…んっっ…ふ…んぶぶ…ぶ…。 んふっ…ふっ…ふっ…んん…。 んっぶ…じゅぶっ…じゅぶっ…じゅぶっ…ぶっぶっぶっぶっ…じゅぶ…んんぅ…ん…。 じゅるじゅるじゅるじゅる…。 じゅるるっ…ん…!ぶっ…ぶっ…ぶっぶっぶっぶっぶっぶっ…ぶ…んぶっ…んじゅぅるるるるっ…。 んっれぇろれろれろれろれろっ…れろれろれろれろれろれろ…れぇろれろれろれろれろっ…。 んっ…ぶっ…じゅぶっ…じゅぶぶ、じゅぶぶぶっ…んぶっ…! じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ、ぶっぶっぶっぶっぶっぶっ! ん…じゅるじゅるじゅる…じゅるるるっ…んじゅるるるるるるっ……。 ん〜〜っ…ぶっぶっぶっぶっぶっぶっぶっぶっ! んれぇろれろれろ…ん…ぶっぶっぶっぶっ!ん…れぇろれろれろれろ…んぶっぶっぶっぶっぶっ! んっ…ぶっぶっぶっぶっぶっぶっ…! じゅるる…じゅるるる……ん!ぶっぶっぶっぶっぶっぶっぶっぶっぶっぶっぶっぶっっ…。 んぶっっっ! んぐっ…んっ…ぶっ…んん…ぶっ…んん…。 んぶっ…ん…じゅるるっ…ん…じゅるじゅる…じゅるるるっ…ん〜〜じゅぅるるるるるっ…。 ん……へぁぁぁ…ん…みて…これ…。 こんないっぱい…出たよ…。 んっっ…。 はぁぁ〜…ん…あなたの精液…美味し…。 ん…あなた…。 あっ…んんっ…はぁ…あぁ…んん〜〜っ…ん〜〜。 はぁっ…あぁ…んんっ…あぁ…んっ…あなたの指…んぅ…んっ…気持ちいい…。 んん…ん〜〜っ…ん〜〜っ…あぁぁ〜〜…。 あなた…んっ…それ…だめっ…んんっ…あっ…あっ…あっ…あぁっ…んん…あぁ…あ〜〜っっ…。 おっきい声…出ちゃうっ…んっ…んっ…んっ…ん〜〜っっ…んん…うぅっ…あっ…あぁぁぁ…。 んっ…ふっ…んっっ…んぅっ…んっ…ふっ…ふっ…んんっ…ん〜〜っ…んぅ〜〜〜っっ…。 んっっ…んぅっ…んっ…ふっ…ふっ…んんっ…!んっ…ん〜〜っ…んっっ…んぅぅ…んっっ…んん。 はぁっ…んんぅっ…あぁ〜〜っ…んん…らめっ…あなた…んっんっんっっ…んん〜っ…あぁ…。 激しくしちゃっ…んっ…あぁぁっ…んっっ…ふっ…ふっ…ふっ…ふーーっ…んんぅぅぅ…ぁぁぁ。 んっんっんっんっん…んんっ…はぁ…んっ…んっ…れろれろっ…ん〜っ…んぅぅ…。 んれろれろれろっ…ん…ちゅ…ん…ちゅ…ん…ちゅ…。 んっ…だめっ…ん…さっきお口でしたばっかりだからっ…。 んっっ…んちゅ…ん…んんっ…れろれろっ…ん…ん〜〜っ…れろれろれろっ…。 んっはぁ…んっ…ん〜〜っ…ん…れろれろっ…ん…ん〜〜っ…はぁはぁはぁ…。 んんん…もぉっ…あなたったらぁ…。 んっっ…あっ…あっあっあっ…んんっっ…あっあっあっあっ…。 んん…もうっ…いっちゃうっ…んん。 んん…いくっ…くっ…んんぅっ……あぁ〜〜〜っ。 んっっ…ん〜〜っっ…んっっ…んん…あぁ〜〜…。 んん…はぁ…はぁ…はぁ…ん…はぁ…はぁ…。 あなた…。 いれて…♡ んっっ…んんっ…あっ……んっ……んんぅっ…。 はぁ…はぁ…ん…。 ん…ちゅ…ん…ちゅ…ちゅ…ん……ちゅ…。 んっっ…ん……あっ……ん……私も…んっ…あっ…ん…好き…ん…大好きです…。 ん…ちゅ…んっ…ちゅ…ちゅ…んっ…はぁ…ん…れろれろっ…ん…んっ…。 んれろれろれろっ…ん…ちゅ…ん…ちゅ…んん…。 んぅ…んっ…あっ…んっ…んっ…ん…あっ……あっ…あっ……んん〜〜っ…あ〜〜…。 んっっ…んっ…んっ…んん…ふっ…ふっ…んっっ…んぅ…んっっ…はぁはぁ…はぁ…あぁ…。 好きっ…んっっ…んんぅ…んっ…あっ…あっ…あっ…あっ…ん…んんぅ…好き好き好き好き……。 んんっ…大好き…あっ…あっ…んっ…んぅ…んっ…んっ…あぁ…んん〜〜っ…はぁはぁはぁ…。 愛してる…んっ…んん…あっ…あっ…あっ…んん〜〜っ…ん…愛して…る…んん…あぁぁ…。 あなたに…会えて…んん…本当に…幸せ…。 これからも…あなたと…子供達と…ん…ずっと…ずっとずっと…んん…一緒に居たい…。 ん……嬉しい…♡ ん…ちゅ…ん…ちゅ…んっ…ちゅ…ん…ちゅ…はぁはぁはぁ…んっ…んっ…ん…んん…。 一緒に…ん…一緒に……ん…いこ…。 んっ…んっんっんっんっ…はぁ…んっんぅんっんぅんっ……んんんっ…! んんんんんっ~! んっっ…んっ…ちゅ…ん…ちゅ…んぅ…ん…はぁ…はぁ…ん…れろれろれろっ…ん…ちゅ…。 はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。 あなたを…愛しています… これまでも…これからも…ずっと…。 ■トラック3 おはようございます、あなた♪ はい、少し早くに目が覚めたので、あなたの寝顔を眺めていました。 「つまらないだろ」 ふふ、そんなことありませんよ。 私、あなたの寝顔大好きですから。 いつまでだって見ていられます。 「飽きるだろ」 飽きるわけありませんよ。 ふふ。 ねえ、あなた……。 私、懐かしい夢を見たんです。 あなたのことをご主人様と呼んでいた頃の夢です。 ご主人様に買われて、 ご主人様の恋人になって、 ご主人様と結婚して、 あなたに幸せにしてもらった、そんな夢です。 ときどき思うんです。 私はまだ夢の続きを見ているだけで、今のこの生活も夢なんじゃないかって。 夢みたいに幸せすぎて、本当に現実なのか、不安になるときもあります。 ふふ、あなたも同じように考えていたんですね。 なら、こういうのはどうでしょう。 夢なのか、現実なのかを確かめるために……。 ぎゅ~。 ふふ、お互いに感じる暖かさは、きっと夢じゃなくて本物ですよね。 はい。 これからもたくさんの幸せをみんなで作っていきましょうね。 愛しています、あなた♡ ふふ。 ふぁぁ~。 あはは……、早くに目を覚ましてしまったせいか、また眠くなってきちゃいました。 子供達もまだ寝てるでしょうし、私たちも、もう一度寝ましょうか。 「お休み、ルゥ」 はい、お休みなさい、あなた……。 すぅ~、すぅ~、すぅ~、すぅ~。 すぅ~、すぅ~、すぅ~、すぅ~。 すぅ~、すぅ~、すぅ~、すぅ~。