●   2章 A「さてさてそれじゃあ、早速拷問、始めちゃおっかなぁ~?」 B「どうする? フェラル♡  どっちからする?」 A「もちろんあたし~♡  こいつのチンポ、あたしがたっぷりにゃんにゃんさせちゃうよ~」 B「そう♡じゃあ、さっさと始めて♡  私も……♡  こいつの顔、このおっぱいで埋めて、窒息させてやるから」 A「にゃは♡相変わらずパイズはきびし~な~♡  ほうら、わんこく~ん♡  あたしはぁ……♡  このキンタマぱんぱんのチンポ、お口で優しく、 気持ちよぉくしてあげるからねぇ~♡」 B「ふん……♡  フェラルの優しくは、意味が違うからね……♡  気を抜かない方がいいよ?」 A「それじゃ、始めまぁす♡  んぅぁ~……♡ (フェラ・バキューム 5秒)  っはぁ……っ♡  にゃふ、いいチンポ♡ んぅあ……♡ (フェラ 5秒)」 B「ほら、チンポじゅるじゅる、強力バキューム♡  どこが優しくなんだか……♡  さ、こっちも始めるわ♡  お前の顔、このおっぱいで潰して……♡  息が出来ないようにしてやるわ♡  ほら……っ♡  おっぱいむぎゅむぎゅ、むぎゅむぎゅ♡  ぎゅ~ぅ……っ」 A「あは……っ♡どう? パイズの得意技、窒息乳締め~♡  メス臭むんむん、谷間のい~い匂い嗅ぎながらぁ、  どんどん苦しくなってちゃぁう♡ (フェラ 5秒)」 B「ふふ……♡ 柔らかくってあったかい、  ドスケベぱふぱふ食らってるのに、  息はどんどん辛くなって……♡  こら、暴れるな♡そんなに顔を動かすと、そら……っ♡  もっとキツく締め上げるよ?」 A「にゃぁん♡ チンポ硬くなったぁん♡  乳臭い匂いで興奮したの~? (フェラ 5秒)  っはぁ……♡それとも、息が出来なくなってってぇ、  生存本能でキンタマ、動き出しちゃった? んふふ♡ (フェラ 5秒)」 B「おっぱいぎゅうぎゅう……♡ おっぱいぎゅうぎゅう……♡  ずりずりずりずり、顔面パイズリ……♡  ほら、ほら、ほら、ほうら……っ♡  んっぅ……♡  ふふふ……♡はいどうぞ、息しなさい♡  たっぷり呼吸しちゃっていいわよ」 A「にゃは♡ 窒息死させたんじゃあ意味がないもんねぇ♡  生かさず殺さず、チンポは気持ちよく……♡  脳みそバグって、チンポゆるゆるにしちゃうのがぁ、  あたしたちの性拷問だよぉ♡ (フェラ 5秒)  っはぁ……♡まだまだ始まったばっかりだからね~? (フェラ 5秒)」 B「ほら、もう一度……っ♡  おっぱいぎゅ~ぅ……っ♡  ぎゅぅっ、ぎゅっ、むっぎゅぅ……っ♡  そうら、息がまた出来なくなるなぁ……っ♡  谷間の中に溜まった汗の匂い、くんくん嗅いで……っ♡  幸せたっぷりに、窒息しなさい……っ♡」 A「チンポもいっぱい搾り取るよぉ……っ♡ (フェラ 5秒)  キンタマからから、すっからかんになるまでぇ……♡ (フェラ 5秒)  チンポの根元から先っぽまで、我慢汁一滴出てこなくなるまで、  啜り取っちゃうからね♡ んっぅ……っ♡ (フェラ 5秒)」 B「そら、そら、そら……っ♡  むぎゅむぎゅ、ぎゅっぎゅぅ……っ♡  息をしようと必死に口をぱくぱくさせたって、  まったくの無駄……っ♡  入ってくるのは蒸れ蒸れ谷間のメスの匂いだけ……っ♡  チンポ興奮させるフェロモンだぁけ……っ♡  っはぁ……っ♡  ほら、また解放……♡どう?  息が出来るのってすばらしいでしょ?  でも、メスの匂いが薄まってもったいない……♡  おっぱいの匂い嗅ぐの最高なのに、  もっとくんくんしたいのに、離れちゃう……♡  大丈夫、安心しなさい♡  またいっぱい、抱きしめてあげるからっ♡  ほら、ぎゅ~う……♡」 A「(フェラ 5秒)  んっぅ……っ♡ チンポバキバキ……っ♡  我慢汁もどっくどくぅ……っ♡ (フェラ 5秒)  キンタマザーメン昇ってきた?  生存本能全開で、子孫残すためのオス汁、溢れてきちゃいそう?  んふふ……っ♡ (フェラ 5秒)」 B「ほら、出しなさい……っ♡  呼吸できずに、おっぱい臭だけ嗅がされながら、 チンポ汁漏らしなさい……っ♡  脳みそに酸素足りないのに、射精の快感だけ味わわされて、  お馬鹿になっちゃう気持ちいいお漏らし、しちゃいなさい……っ♡」 A「(フェラ 5秒) (咥えたまま話す)イケイケイケイケ~っ♡ イカ臭汁、出せ出せ出ぁせ……っ♡ (フェラ 5秒) (口内射精)んっぅううん……っ♡ んっぷっ、んっふっ、 んっむぅぅううん……っ♡ (咥えたまま鼻呼吸)んっふっ、んっぅうっ、んくっぅうん……っ♡ (フェラ 5秒)  ぷっふ……っ♡ んっぅ、んっふぅっ、んんっ、くうぅん……っ♡ (飲む)んぎゅっ、んごきゅっ、んごきゅっ、ごっきゅ、 ごく、ごく、んごっきゅっ、ごっきゅん……っ♡  ぷはぁ……っ♡ はっぁ、っはぁ、はっぁあ……っ♡  にゃぁん……っ♡ 精子の味、最高ぉぉ……っ♡ 美味し過ぎぃ~ん♡」 B「っはぁ……♡  ふふふ……♡どう? 窒息お漏らし射精♡  頭おかしくなりそうだったでしょう?  二度と味わいたくない……でも、もう一度味わいたい……♡  そんな矛盾した感情、沸き出てきちゃう……♡」 A「大丈夫♡ 安心していいよ~♡  もちろんこれじゃあ終わらないから♡  次はぁ……♡  あたしがあんたのお顔、むぎゅむぎゅ潰してぇ、 窒息パイズリ、してあげるにゃん♡」 B「私が交代に、チンポバキュームしちゃうから♡  窒息パイズリ連続フェラ抜きで、さらに脳みそ、  どろっどろにとろかしちゃいなさい♡」 A「脳みそどろどろバグバグにしてぇ、  精子といっしょに機密情報、どぴゅどぴゅはきだしちゃおうねぇ♡  行くよぉ、ほうらっ、おっぱいむっぎゅぅ~っ♡  にゃんにゃんにゃぁん……っ♡」 B「チンポ、いただきます……♡  んっは……っ♡ (フェラ・バキューム 5秒)  っは……っ♡  残り汁、まったく残ってない……♡  さすがフェラル……♡えげつない♡ (フェラ 5秒)」 A「んふふ……っ♡ よしよし、よしよぉし♡  お顔おっぱいに埋められながらぁ、頭撫で撫で~♡  息が出来なくて苦しいのに~、甘々ぱいぱい包まれて、  たくさん甘やかされちゃって、おかしくなっちゃうねぇ~♡」 B「(フェラ 5秒)  っはぁ……っ♡ 腰がかくかく、もうこんなに暴れさせて……♡  人の口にチンポじゅぽじゅぽさせるの、気持ちいいの? (フェラ 5秒)  出したばかりなのに、もうこんなに硬くして……♡  生存本能孕ませ欲求、治まらないのね♡ (フェラ 5秒)」 A「はぁい、お顔解放~♡  いっぱい深呼吸していいよ~♡ す~、は~、す~、は~♡  んふふ……♡  生きてるって感じするよねぇ♡  息できなくって死にそうだったの、回復するよねぇ♡  そんな希望に満ちた状態をぉ……♡  にゃぁんっ♡  あはっ、またおっぱいで、むっぎゅ~……っ♡  んひひ……っ♡ 絶望しちゃうねぇ……っ♡」 B「はぁ……♡ホント、フェラルったら……♡  甘い声でエグいこと、言うんだから♡ (フェラ 5秒)  言っておくけど、フェラルに比べたら、  私の方がよっぽど優しいからね?  覚えておきなさい♡ (フェラ 5秒)」 A「むぎゅむぎゅ~、にゃんにゃん~♡  おっぱいずりずり~、お顔を挟んでぱっふぱふ~♡  谷間の匂いくんくん嗅いで、チンポムラムラヤッバいね~♡  キンタマどくどくフル稼働~♡  生存本能種付けザー汁、いっぱい作っちゃう~♡  子孫残さなきゃぁって、チンポがドキドキ~♡  激ヤバにゃんにゃぁん♡ んふふふふ♡」 B「(フェラ 5秒)  っはぁ……っ♡  くっさいカウパー溢れてきたわね♡  2発目お漏らし近付いてきた?  脳みそバグり散らして、ザー汁撒き散らしたくなっちゃったのね♡ (フェラ 5秒)  っはぁ……♡いいわよ、出しちゃいなさい♡   性拷問の恐ろしさ、まだまだいっぱい味わわせるから♡  チンポに快感、刻みつけてあげる……っ♡ (フェラ 5秒)」 A「はぁい、ぷっはぁ♡  また息しようねぇ♡ いっぱい空気、お胸の中に溜めようね~♡  足りない酸素供給して、脳にたくさん送り込まないと、 ホントにお馬鹿になっちゃうからね~♡  いっぱい吸った? 大丈夫?  もう平気? それなら、えいやっ♡  またおっぱいで、お顔をむっぎゅぅ~♡  よしよしにゃんにゃん♡ いいこいいこ~♡  んふふ……っ♡」 B「(フェラ 5秒) (咥えたまま鼻呼吸)んっふっ、んっぅ、んっふっ、っふー……っ♡ (フェラ 5秒)  ほら、出せ……っ♡ 出しちゃえ……っ♡ ザーメン出せ……っ♡  窒息敗北お漏らしで、キンタマ情けなく、オス汁ドピュれ……っ♡ (フェラ 5秒) (咥えたまま話す)イケイケイケイケ、出せ出せ出せ出せ……っ♡ (フェラ 5秒) (口内射精)んっぅううん……っ♡  んっぅううぅっ、んっぷっ、んっくっ、んっふぅ……っ♡ (咥えたまま鼻呼吸)んふー……、ふっぅ……っ、んっふっ、ふー……っ  ♡ (フェラ 5秒)  んっへあ……っ♡ はっ、ふっ、はぁ……っ♡ (飲む)んぎゅっ、んごきゅっ、んごきゅっ、ごっきゅん……っ♡ ごっきゅ、ごっきゅん……っ♡  っはぁ……っ♡ ふぅ、はぁ、あぁ……っ♡  ザーメンたっぷり、喉に絡んで……っ♡ っぅううん……っ♡  新鮮ぴちぴち濃厚オス汁……っ♡  最高……っ♡♡ はぁ、っふぅ……♡」 A「あはぁ……っ♡  はぁい、お疲れさまぁ♡  んひひ……♡ お顔げっそりしちゃったねぇ?  大丈夫~? まだまだ性拷問は続くからぁ、  こんなところで辛そうにしてたら、  耐えられないよ? にゃはっ」 B「機密を漏らすのが早いか、キンタマ空っぽになるのが早いか……♡  楽しみだわ♡ふふふふふ……」