●   10章 B「(飲み物を飲む)  ん……ふぅ……。  ……フェラルのやつ、まだ来ないのか。  もう予定時刻はとっくに過ぎてるし……。  今日からはまた、こっちの部屋で  拷問を行うと、知っているはず……。  まさか……。  あいつ、抜け駆けして……っ!?  いや、やつならあり得る……っ。  急いで行かないと……っ」 A「にゃはぁ……♡  ほうら、朝一チンポに、電気ビリビリ杭打ち逆レ、気持ちいいでしょ~?  あっはぁ……っ♡  ほらっ、ほうら……♡  痛いの好きなんだもんねぇ……♡  痛くされながらぁ、おまんこでばちゅばちゅ犯されるの、 興奮しちゃうんだよねぇ……っ♡  こんなにチンポ、ガチガチにしてぇ……♡  んひひ……♡  ホントは今日は、パイズと二人でやること、  あったんだけどさぁ……♡  わんこくんの顔見たら、我慢できなくなっちゃったよぉ……♡  苦しそうで嬉しそうな顔が、どうしても見たくなっちゃってぇ……♡  あっはぁ……♡  おぉっんっ、っおぉおぉおっぅっ、っぅっ♡ っおぉおっ、おっぅっ、っんんっ、んおぉっ♡ っんんんおっ、んんんん……っ♡  んんんんぅっ、っおおっ、おっ、おんっ、おおおっ、おぅっ、っぅっ♡ っおぉっ、ぉっ、ぅっ、んんんんっおっ♡ ぉっんっ、んおっ、おぉんっ、ん……っ♡  んんっ、おぉおおぉっ、おおぉぉぉぉぉっ♡ ぅおぉぉぉぉっ、おっ、おぉっ、おおぉっ、ほぉぉぉお……っ♡  あっはぁ……♡ 気持ちいいよぉ……♡  電気ビリビリでっ、チンポびくびく痙攣するの、たまんにゃぁい……♡  んっほ……っ、ぉっ、おっ、おぉぉぉっ♡ んっぉお、おおぉっお……っ♡ ぉぉ…おっほぉおぉぉっ、ぉおっ、おぉおぉぉお……っ♡  んんん……っ、ぅほぉっ、おぉおっ、ぉぉぉ……っ♡ ぉおっ、うっぉぉっ、ぉぉっぅぅう……っ♡  んっぅううん……っ♡  ほら、口開けろぉ……♡ (涎垂らす)んべぁ~……♡  あっはぁ……っ♡ ほら、飲~め♡  あたしの涎、美味しそうにごっくんしなさぁい♡  んひひひひ……♡   あはぁ……っ♡  今のわんこくん、本当に犬みたいだね……♡  私の言うこと聞いてくれてぇ……っ♡  すんごくかわいいよぉ……♡  くっぅううん……っ♡  ほおっ、ぉおっ、ほっ、ぉおっ、んぅぉっ、おおぉっ♡ ほっぉお、んぅおっ、おおっ、ぅんんんっ、ほっぉ……っ。  おおぉっ、おぉおおぉっ、おおぉっ、ぅっほぉ、ぉおっほぉ……っ♡ ぉぉっ、んぅおぉ、おおおお……っ、んっぅっぉおぉ……っ♡ はっぁああ……♡  かわいいかわいいわんこくんはぁ……♡  もぉっと、いじめたくなっちゃうなぁ……♡  そうら……♡  首、ぎゅ~ってぇ……っ♡  締め付けちゃぁう……♡  息できないよね? 苦しいよね?  辛いよねぇ……♡ あはぁ……っ♡  っぁああ……っ♡ チンポ膨らんでるぅ……♡  生存本能バリバリのっ、最高チンポぉ……っ♡  死にそうでっ、子孫残そうとしちゃってる……♡  あっ、っぁあっ、すっごっ、これイクこれイクっ♡  おまんこイックぅ……っ♡  わんこくんもイッちゃいそうだねぇ……っ♡  天国イキそうになっちゃってるねぇ……っ♡  はっぁああん……っ♡ あっはぁ……っ♡  にゃんっ、にゃんっ、にゃっはぁ……♡  イッちゃえっ、イッちゃえ……♡  イケイケイケイケ……っ♡  イキ汁出しちゃえ……っ♡ マゾチンポっ、死にかけ濃厚ザーメンっ♡  どっぴゅん、出せ出せぇ……♡  んんんんぅっ、っおおっ、おっ、おんんんっ、おおおっ♡ おぅっ、っぅっ、っおぉっ、ぉっ、ぅっ、んんんんっおっ♡ ぉっ、ぉっんっ、んおっ、おぉんっ、ん……っ♡  んんっ、おぉおおぉっ、おおぉぉぉぉぉっ♡ ぅおぉぉぉぉっ、おっ、おぉっ、おおぉっ、ほぉぉぉお……っ♡  んっぃいぁああああ……っ♡  イックうぅうっぅうぅう……っ♡ (絶頂)んっぅうううん……っ♡  んっぁっ、はぁああっ♡  んっぅううっ、んっひぃいい……っ♡  はっ、あっ、んぅぉおっ、うっふぅ……っ♡  っぉおお……っ、最期の射精……っ♡  子宮で受け止めるの、最高ぉぉ……っ♡」 B「フェラルっ」 A「んぁ?  あはっ♡ パイズ~♡  ごめんねぇ♡ つまみぐいしちゃってたよぉ♡」 B「いいから早く手を離してっ。  本当に死んじゃうでしょっ」 A「ちぇっ。  はぁい。離したよ。  ふぅ……。残念だなぁ……。  んふふ……もうちょっとで、逝けたのにね?  今よりずっと、楽なところにさ……♡  にゃはっ♡」 B「あぁ、まったく……。  それで一体、今まで何人殺してきたと思ってるの?  私たちの仕事は、殺すことじゃない……っ。  情報を聞き出すことだって、何度も……」 A「はいはい、わかってるってばぁ。  んふ……♡ (顔舐め 一回)  っはぁ……♡  じゃ、続きはまた後ってことで、ね♡  それじゃあパイズ、今日の拷問、始めよっか♡」 B「……いや、今日は予定変更。  今までの責め苦だって、全部計算のうちだったんだから……。  それが、今のフェラルのつまみ食いで、大幅にズレちゃってる。  修正が必要ね」 A「えぇ~、そうなの? なぁんだ。  で、修正って、何するの?」 B「それは……。  あれを使おうか。開発中の試薬だけど……。  はい、これを飲んで」 A「これって……。もしかして、例の?」 B「そうよ。これを飲んで、こいつの体力を回復させる」 A「はいはぁい、了解♡  じゃ、いただきまぁす。 (飲む)んっく……っ、ごくんっ。 ぷはぁ……っ。  うへぇ、まっずぅ……。  ……あ♡ 効いてきた効いてきた……♡  にゃは♡」 B「これでしばらくは、私たちは……。  母乳が出る身体になったわけだ……♡」 A「んふふ♡ そうだねぇ♡  じゃあ、この身体を使ってぇ……♡  わんこくんの体力回復、させちゃおうねぇ♡ パイズ♡」 B「フェラルのせいでなくした体力を、だけどな。  お前にとっては、ある意味よかったかもなぁ……?  今日はこうして……♡  ほうら……優しくぎゅぅって、抱きしめられて……♡」 A「甘々母乳プレイで、チンポ癒されちゃうからねぇ……♡  あは……♡」 B「ほら、おっぱい、ぱっくんって咥えろ♡  遠慮するな♡  今は、赤ちゃんみたいに、おっぱいぱっくんだ……♡」 A「2人分のおっぱい……♡  二つの乳首ぃ……♡  同時にぱっくんできるかなぁ……?  ……ひゃんっ♡  あはっ、そうそう♡  お上手でちゅね~♡」 B「んっふぅ……♡  そのままちゅうちゅう、母乳ごと、  おっぱい吸うんだぞ……♡  んっぁ、くぅん……♡  ああ、そうだ♡ その調子……♡  赤ちゃんに戻ったみたいにな……♡  よしよし、よしよぉし……♡」 A「さっきは痛いことしちゃってごめんねぇ……♡  私、好きな子にはいじわるしたくなっちゃうタイプなんだぁ……♡  わんこくんのことが大好きだから、  あんなことしちゃったんだよ?  ごめんなさぁい……♡  お詫びにいっぱい、おっぱいちゅうちゅう♡  していいからねぇ……♡」 B「さあ、こっちの方も……♡  チンポ優しく、しこしこしてやろう♡」 A「二人でむぎゅってチンポ握ってぇ、  ゆ~っくりしこしこ、するからねぇ……♡」 B「ほうら……♡  しこ、しこ、しこ、しこ……♡  チンポマッサージ、気持ちいいなぁ……♡  体力と精力回復のために、  ぴゅっぴゅはさせてあげられないが……。  代わりにいっぱい、気持ちよくなろうな……♡」 A「次にチンポ使う時のためにぃ、  キンタマの中身、じ~っくり溜め込んじゃおうねぇ……♡  チンポいいこ、チンポいいこぉ……♡  よしよし、よしよし……♡  撫ぁで撫ぁで……♡」 B「んっぅ、はぁ……♡  おっぱいどんどん、ちゅうちゅう吸われて……♡  母乳溢れて……♡  んっく……♡  っぁあ、出る……っ♡  はっぁ……♡  薬の効果、こんなに強いなんて……♡」 A「にゃはっ♡  あたしもぉ……♡  おっぱい出ちゃう♡ おっぱい出ちゃう……♡  んっひぃいん……♡  あはぁ……っ♡  おっぱいぴゅっぴゅ、気持ちいい……♡  んっ、あっ、にゃぁん……♡」 B「ふふふ……♡  お乳を顔中に浴びて、興奮してくれたのか?  チンポまた、硬くなったぞ……♡」 A「チンポ熱々にしてくれてありがとうねぇ……♡  ほら、もっとおっぱい、ちゅうちゅうごくごくしよ♡  今出しちゃった分、しっかり回復、  させちゃおうねぇ……♡」 B「よしよし、よしよし……♡  いいこだぞぉ……♡  おっぱいごくごく、たっぷり飲めて、っぁん……♡  っはぁ……っ♡  えらい、えらぁい……♡」 A「んっぅうん……♡  ちゅうちゅう、激し……♡  ホントに赤ちゃんデキたら、こんな風におっぱい、  吸われちゃうんだ……♡  にゃはぁ……♡  くっぅうん……っ♡  はぁ、はあぁ、んっぁん……♡」 B「ほら、もっとぎゅぅって、  私たちに抱き着いて……♡  そうすれば、んっく……♡  おっぱいむぎゅって押し潰されて、 また母乳、溢れるからぁ……♡」 A「はっぁあん……っ♡  おっぱい出るっ♡  母乳こぼれちゃうっ♡  にゃっぁあ……♡  はっぁああん……♡  はっ、んっ、あっはぁ……♡  んふふ……♡」 B「よしよし、よぉし……♡  チンポ、かなり硬くなってきたなぁ……♡」 A「チンポ回復も早くってぇ、わんこくんってば、本当に優秀だね……♡」 B「それじゃあ今日は、このまま、この前の部屋に戻ろうか……♡」 A「こんな狭くて寒い拷問部屋じゃあなくって、  あったかいベッドにあるところにね♡」 B「そこでまた、ゆっくり休んで……♡  夜になったら、また、楽しく遊ぼうな……♡」 A「その時はぁ、この大きくしちゃったチンポ♡  また、すっきりぴゅっぴゅ、させたげるからねぇ……♡」 B「最後に、さあ……♡  大きくおっぱい、ちゅうちゅうって……♡」 A「ごくごくちゅうちゅう、  いっぱい吸おうねぇ……♡」 A「にゃっはぁん……♡」 B「んぅうぁあん……♡」 A「んふふふふ……♡」 B「ふふふふふ……♡」