●   1章 A「フェラル・オ・チンポスキー! 入りまぁす♡  あなたが先日捕虜となった、敵国のスパイですね~?」 B「ふぅ……。一体何が、どこに入るんだか……。  フェラル……あんまりはしゃがないでくれる?  これも軍人としての、私たちの大事な任務なのよ?」 A「ん~? 入るって、そりゃあ……。  もちろん、このフェラルちゃんの、あったかぁい中に、 入るってことでしょ?  んふふ……」 B「だから、何が?」 A「何ってぇ、それは、もちろん~? にゃはっ」 B「ふぅ……。はいはい、わかったわかった……。それは……」 A「あんたのチンポ……だよ?」 B「お前のチンポ……だぞ?」 A「あたしはフェラル・オ・チンポスキー。  さっき聞いたよね?」 B「そして私は、パイズ・リー・パッフルンだ」 A「あんたがこの国に忍び込んでぇ、  大事な大事な機密情報、盗んでるのはぁ、  ぜ~んぶ、お見通しにゃんだぞ~?」 B「しかしそれは、逆に言えば、  お前も相応の機密情報を持っているということ……。  だから即座に殺さずに、  こうして生かしておいてあるわけだ……」 A「だけどあんたも、そう簡単にそれを吐くほど、 よわよわじゃあないでしょ~?  だから、私たちが呼ばれたの。にゃぁん」 B「私たちは、今まで多数の男たちを屈服させた、  性拷問兵……。ただ痛めつけるんじゃあなく、  チンポに快感を与えることで情報を吐き出させるための、特殊兵士なの」 A「キミがどれだけの情報を抜き取ったか……。  そしてどれだけの情報を持ってるかぁ……」 B「お前のこの空っぽの頭と ぱんぱんに膨らませたキンタマ  どっちが早くお漏らししちゃうか……。  これからたっぷり性処理拷問して、確かめてやるからね?」 A「こんな豪華な部屋に閉じ込めてるのも、そのためなんだよ?  いいお部屋でぇ、気持ちよぉくさせられちゃうと、 案外ころっと吐いちゃうの?  今までの経験則にゃん」 B「とはいえ、あまり早くに吐き出されても面白くない……。  お前の抵抗、楽しみにさせてもらうから」 A「もしもすぐ吐くみたいな、つまんないことしちゃったらぁ~、 にゃふん……。  すぐにポイ、しちゃうからね? んふふ……。  ポイの意味、わかるよね?」 B「覚悟しなさいよ? んぅあ……」 A「(顔舐め 5秒)」 B「(顔舐め 5秒)」 A「んふふふふ……」 B「ふふふふふ……」 A「にゃはははっ。  今回のわんこくんの顔~、おんもしろ~い。  超かわいい~ん」 B「あは、ホント。  超受ける。  犯し甲斐ありそう……っ」 A「にゃはははは……っ」 B「ふふふふふ……っ」