●   12章 A「はぁい♡ みなさんお待ちかね~♡  今日はこの、情けなぁくとっ捕まった敵国のスパイのわんこくんを、  公開レイプしちゃいますね~♡  にゃははっ♡」 B「んぅ? ふふ、起きたみたいね♡  今がどういう状況か……理解できる?」 A「お間抜けな顔でぐっすり寝ちゃってたからねぇ♡  ここまで連れてきてあげたんだよ? わかるよねぇ♡  あそこにいるの、み~んな、あたしたちの国の人たちだよ♡」 B「限界ギリギリまで辛い目に合わせた後、  一気に甘やかすことで、お前の心をくじく作戦……♡  その作戦に、簡単に引っかかったザコメンタルの三流スパイ……っ♡  忠誠心を捨て、自国を売った、売国者のザコマゾチンポ野郎への……っ  ♡  公開おしおきショーよ♡ ふふふふふ……っ」 A「わかる? オメーのことだぞ……?  売国者の、ダッサいわんこくん……?」 B「私たちといっしょになりたいとか、本気で思ってたのか……?」 A「バーカ……っ♡」 B「バーカ……っ♡」 A「機密のお漏らし、お疲れちゃ~ん♡  にゃは……♡」 B「お前なんかもう、用済み……♡  でも、あっさり捨てちゃうのはもったいない……♡」 A「だから、二度と国にも戻れない、ザコザコわんこくんには、  せめてぇ……♡」 B「民衆を喜ばせるおもちゃになってもらうから……♡  恨むんなら、自分の軽い頭と ザコいチンポを 恨みなさい……♡ ふふふ……♡」 A「それじゃあ始めまぁす♡  まずはこの、国を裏切る原因になった早漏ザコチンポ♡  いじめちゃいまぁす♡」 B「みんな、しっかり見ていてね♡ バカザコチンポの、マゾ射精……っ♡  敗北お漏らし、ご覧あれ♡」 A「ほうら、しこしこしこしこ♡ チンポしこしこぉ……♡」 B「マゾチンポいっぱい、しごいてあげるわ……♡」 A「イキたくないのにイカされちゃう、いつも通りのダサマゾチンポ、  みんなに見られちゃえ♡」 B「ほら……っ♡ おっぱい飲ませてあげる♡  もう母乳は出ないけど、それでもうれしいでしょう?  ほら、飲め……っ♡ おっぱい咥えろ、ばぁか……♡」 A「あはぁ……っ♡  悔しそうな顔して、命令通りにちゅうちゅうしちゃってぇ……♡  相変わらず、身体と心がバラバラなんだぁ……♡  もう抵抗したってムダなのに……♡  とっととマゾを自覚して、気持ちよぉく屈服お漏らしした方が  楽なのにねぇ……♡」 B「そんなに昨夜のことが忘れられないのかしら♡  あんなの全部、演技だったのに……♡  お前を効率よく堕とすための、作戦だって言ってるのに……♡」 A「まぁ、別にいいよ♡  甘い夢、頭の中でぐるぐるさせてれば?  所詮は夢……現実じゃあない……♡  現実のあんたは、ずぅっとマゾチンポ、いじめられてるだぁけ……っ♡」 B「チンポびくびく震えさせて、  手コキでとっととイカされるだけだもの……っ♡」 A「ほら、ほらっ♡  チンポ硬いぞっ♡ イキそうなんだろっ♡ クソマゾめっ♡」 B「民衆の前でっ、ザコチンポ漏らせっ♡  耐久性なし早漏チンポっ、手コキであっさりイカされろ……っ♡」 A「イケ、イケ、イケ、イケぇ……♡」 B「出せ、出せ、出せ、出ぁせ……♡」 A「びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅー……♡」 B「どびゅっ、ぶぴゅっ、ぶっぴゅぅ……♡」 A「あはぁ……♡ 抵抗出来ずにザコ漏らし♡  かわいいねぇ、わんこくん♡」 B「マゾザーメン、かかった人はいないわよね?  もしいたら、すぐに洗いなさい♡ マゾが移っちゃうわよ?  ふふふ……♡」 A「にゃは……♡  涙目になっちゃってる♡  そんな顔したって、終わらないよ?」 B「ほら、次はマゾチンポ、私が犯してやるからね……っ♡  もちろん、お前の大好きな、この鞭付きのねぇ……♡  はは……っ♡  身体ひっぱたかれて、馬みたいにやる気出して、チンポ勃起させろっ♡  クソマゾめ……っ♡」 A「はぁい♡ 私はあんたのかわいいお尻♡  ベロで舐め犯しちゃいまぁす♡  あは……♡ ついでに尻肉もべちべち叩いていじめてあげるから……♡  せいぜいチンポ、硬くしちゃえ……♡」 B「ほら、入れるわよ……っ♡  んっぅおおお……♡ はっぁん、くうっぅう……♡  あぁ、チンポずっぷりぃ……っ♡ んふふ……っ♡  マゾチンポ、どれだけ勃起させれば気が済むのかしら……♡  本当に、情けない……っ♡  おおおっ、ぉおっんんっおぉぉっ♡ おおっ、っぅんっ、んっおっ、っんんんんおっ♡ おっ、っんっ、んぅぅ……っ♡  あはぁ……っ♡ ほらほら……っ♡  いっぱい犯してやるからねぇ……♡  チンポ硬くして、私を気持ちよくさせなさい……♡  そら、そうら……♡  んっ、んんっぅっ、おぉおんっ、んっ、っおっ、っぅっぅおぉおっ♡ んっ、っおっ、おっ、ぉっ、っんっ、んおっ、ぉおおぉっんっ♡」 A「あたしも尻穴、いたたぎまぁす♡   (アナル舐め 5秒)  っはぁ……♡ んひひ……っ♡  ケツ穴ぎゅうぎゅう、相変わらずの名器だねぇ……♡  舐め甲斐のある、いいお尻ぃ……♡  あはぁ……っ♡  引っぱたく度にたぷたぷ揺れる、かわいいお尻~……♡  いっぱい汚してやりたくなっちゃうっ♡ (つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺ……っ♡  んふふ……♡  お尻もケツ穴もいじめられて、チンポぶっとく勃起させろ……♡  まだまだいっぱい、何度だって、マゾ射精、させちゃうからねぇ……♡ (アナル舐め 5秒)」 B「ぉっんっおっ、ぉぅっ、ぅっ、おっ、おぅっ、っんっ、んっおお……♡ ぉおぉっ、んんっ、おおおおお……っ、んんんっ、んぅぉっぉお……っ ♡  ぃんっ、おおぉおっぅっ、ぅっ、っおっ、おぅっ♡ んんっ、っおっ、ぉんんんんっおおお……っ♡  ほら、ほらぁ……♡  あはぁ……っ♡  もっと気合い入れて、チンポ硬くしろぉ……♡  そんなもんじゃ私も、民衆も、満足しないだろ……っ♡  ザコマゾが……っ♡  んんっぅっ、おぉおぉっんんっ、んおぉおおぉっ♡ おぉっ、ぉぅっ、っんんんおおぉおっんんんおおっんっ♡  んっ、っぅっ、っおっ、っんっ、んおぉっ、ぅっ、っぅっ♡ おおっ、ぅっ、っんっ、んおぉっ、ぉおっんんっおおおぉっ♡  んふふ……♡」 A「(アナル舐め 5秒)  っはぁ……♡  ケツ穴ひくひくさせちゃってぇ……♡ もう出ちゃいそうなの?  早漏マゾチンポ、国の人たちに見られてるせいで、  さらに早漏クソマゾになっちゃってるの~? (つば吐き)ぺぇっ、ぺぇっ♡  あはぁ……♡ 本当に情けないクソオスなんだから♡ (アナル舐め 5秒)  ほら、だったらイッちゃえ♡ 敗北お漏らし♡  マゾチンポ搾り取られて、強制中出しぃ……♡ (つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺっ♡  にゃは……っ♡」 B「あはぁ……っ♡  中出し、好きだったよなぁ……♡  昨日みたいにいっぱい出せよっ♡  孕んで孕んで~って、バカみたいな妄想繰り広げながらっ、  中出ししろ……っ♡  ほらっ、イケっ、イケっ、イッケぇっ♡  出せ出せ出せ出せっ♡ ザコチンポ、出せぇ……♡  んっぅううん……♡  あはぁっ♡ 出てる出てるっ♡ クソマゾザーメン♡  無理矢理犯されてるのに、こんなに濃いのがっ♡  びゅー、びゅー、びゅー……っ♡  ふふふ……っ♡」 A「(アナル舐め 5秒)  んっはぁ……♡ ふふふ……♡  イッてる間の尻穴ヒクヒク、かわいいなぁ……♡  あたしのベロ、きゅぅって締め付けてきて……♡  あたしもどっちゅり、犯したくなってきちゃったぁ……♡  パイズ、早く交代~♡」 B「ふふ、もちろんいいわよ、フェラル♡  さあ…♡ 今度は私が尻穴、犯しまくってやるぞ……♡  んっぁ……♡ (アナル舐め 5秒)  んふふ……♡」 A「んひひ……♡  それじゃああたしはぁ……♡  スタンガンでビリビリさせながら、 マゾチンポレイプ、しちゃうからねぇ……♡  そうら、行くぞぉ……♡  んっぅうん……♡ にゃはぁ……♡  くっぅううん……♡  電気ビリビリ、びくびくチンポ……♡  気持ちいいにゃぁ……♡  おおおおおっ♡ おっほおっ、おぉっぅっぅっ、おおっ♡ っぅうんっ、っんぅんっ、んんぅぉおんっ♡  おっんっ、っおぉっ、おぅっ、っぅっ、おおおぅっ♡ っんっ、んっ、っおっ、おおんんんんおおおぉっ♡  んっくっ、くっぅうん……っ♡  にゃっはぁ……♡」 B「(アナル舐め 5秒)  っはぁ……っ♡ (つば吐き)んっぺっ、ぺぇっ♡  はは……っ♡ 尻肉、鞭で引っぱたいてやる……♡  肉も穴もっ、お前の尻は徹底的に、 犯し尽くしてぶっ壊す……っ♡ (アナル舐め 5秒) (つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺぇ……っ♡ (アナル舐め 5秒)」 A「ぅおぉおっ、ぉっんっ、っおぉっ、ぉぅっ♡ ぅっ、おおっ、おっぅっ、っんんっおぉぉっんんっ♡  んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ、あぁっ、はっぁああ……っ♡  おっ、おっぃ、んお、おぉん、おっ、おんっ♡ んぅ、んお、んおっ、おっ、おっ、おっ、おっ……♡  んっぅううん……♡ チンポまた、膨らんできたぁ……♡  民衆の前で敗北お漏らし、またしちゃうんだぁ……♡  クソダサスパイわんこくぅん……♡  あはぁっ♡ ほら、だったら出しなよ♡  電気ビリビリいっぱい浴びせてあげるからぁ♡  脳みその中まで真っ黒焦げにして、マゾバカチンポ、 もっともぉっとバカにして、情けなぁくイッちまえ~♡  ほうら……っ♡ ほらっ、ほらぁっ、ほうらぁ……っ♡  んひひ……♡」 B「(アナル舐め 5秒) (舐めながら話す)  出せ出せ出せ出せ……っ♡  敗北オス汁漏らせっ♡  ザコマゾチンポ……っ♡  鞭で引っぱたかれて、ケツ肉真っ赤にしてぇ……♡ (アナル舐め 5秒)  尻穴ゆるゆるになるぐらい、舌で犯されて、前立腺ほじられて……♡  恥ずかしい負け負けお漏らしっ♡  フェラルの中にっ、ぶちまけろ……っ♡ (アナル舐め 5秒)  あはぁ……♡ (アナル舐め 5秒)」 A「そうりゃっ♡ ビリビリ、ず~っとぉ……っ♡  イッケ、イッケ♡ 出せ出せ出せ出せっ♡  電気ビリビリで全身痛めつけられてぇっ♡  お漏らしっ、ザー汁……♡  マゾ汁漏らせっ♡ 強制中出しぃ……♡  マゾチンポいじめられて、出したくないのに射精しろっ♡  屈辱屈服敗北中出し……っ♡ 決めちまえ……っ♡  さあっ、さあっ、さあっ、さぁ……♡  イッケぇ……っ♡ クソマゾチンポぉ……っ♡  うっくうぅん……♡  あはぁっ♡ チンポ汁、どぶどぶぅ……♡ 無理矢理中出し……っ♡  マゾ射精、完全にコントロールされちゃってるぅ……♡  にゃはぁ……っ♡」 B「(アナル舐め 5秒)  くくく……♡ スタンガンのおかげで、尻穴ずぅっと  きゅうきゅう締め付け……♡ 尻肉震えっぱなしで、面白すぎる……♡  ははは……っ♡」 A「んふふ……♡  もうわかったよね……?  あんたは一生、元の生活には戻れないって……♡」 B「国に戻れないって意味じゃあない……♡  もう、人としての尊厳も、何かもなくなって……♡  一生この国の民たちを喜ばせる、マゾおもちゃ、決定ってことだ……♡」 A「最後に心、ポッキリ折ってあげるね……♡  ね、パイズ……♡」 B「行くぞぉ……♡  フェラル……っ♡」 A「(つば吐き)ん~……ぺっ♡」 B「(つば吐き)んっぅ……ぺぇっ♡」 A「そらそらそらそらぁ……♡  チンポこのまま、ぶっ壊してやる……♡」 B「最後にチンポに、最大の屈辱と、  最大の苦痛、与えてやるからなぁ……っ♡」 A「にゃっはぁ……♡ 鞭とスタンガン、同時撃ち……♡  だけどもう、大して痛くないよねぇ?  痛いより、気持ちいいが先に来るモンねぇ……♡」 B「ザコマゾ男がっ♡ だったら一生、食らってろっ♡」 A「クソマゾチンポっ♡」 B「ゴミカスチンポっ♡」 A「(つば吐き)ぺっ、ぺぇ……っ♡」 B「(つば吐き)ぺっぇっ、ぺぇっ♡」 A「身体中痛めつけられて、顔にどろどろつば吐かれて……っ♡」 B「お前に人間としての価値なんかないって、刻み込んでやる……♡」 A「あんたは永遠に、あたしたちのおもちゃ……♡」 B「生きることは許されない♡ 死ぬことも、永遠にない……♡」 A「一生この国で、辱められる、チンポ付きオス人形……♡」 B「あたしたち以外の国民にも、マゾチンポ、いじめてもらえ……っ♡」 A「(つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺっ、ぺぇっ♡」 B「(つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺっ、ぺぇっ♡」 A「ほらっ、出せ……っ♡ 人間として、最後の射精……♡」 B「マゾ人形になるための、ラストお漏らしだ……っ♡」 A「イケっ、イケっ♡」 B「人生終わりの射精……っ♡ イキ果てろ……っ♡」 A「(つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺぇっ、んっぺぇっ、ぺっぺっぺぇ……っ♡」 B「(つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺぇっ、んっぺぇっ、ぺっぺっぺぇ……っ♡」 A「ぶっびゅっ、ぶっぴゅぅっ、どっびゅぅ♡  ぶっびゅっびゅ~♡」 B「びゅるっ、びゅるるっ♡ ぶっびゅぅ♡  どっぶん、どっぶんっ、びゅっくぅぅ……♡」 A「んふふふふ……♡」 B「ふふふふふ……♡」 A「あは……♡ どうかなぁ……?  しっかり壊れたかなぁ? このおもちゃ……♡」 B「さあて、ね♡  壊れてなければまた、壊れるまで痛めつけるだけだから……♡」 A「もしもまだ、お馬鹿さんの理性残ってるんなら、残念でした……♡」 B「壊れるまでずぅっと……♡  犯し尽くして、遊び尽くしてあげるから……♡」 A「まだまだよろしくねぇ……♡  マゾチンポくん……♡」 B「まだまだよろしくね……♡  ザコチンポくん……♡」 A「にゃはははは……♡」 B「あははははは……♡」