タイトル:ちょっぴり病んでるお隣さんと共依存えっち-私のことを絶対見放さないでくださいね シナリオ:語屋なつき ■トラック1 おじさん。 ……お帰りなさい。 こんな所で座ってたら邪魔ですよね。 今どきますね。 「何かあった?」 ママが帰ってくるのを待っているんです。 最近はあんまりなかったんですけど、またママに彼氏が出来たみたいで……。 ママ、私の事信頼してくれてなくて……。 鍵を持たせるとすぐに落とすって思われてるんですよね。 あはは……。 いくつになったと思ってるんでしょうね。 もうとっくにこんな大きくなったっていうのに、ママの中では子供のままなんですかね。 家にいてもそんなに会話もしないし。 親ガチャ失敗ってやつですね。 こればっかりは運なんでどうしようもない事ですけど。 「……お母さんが帰ってくるまで僕の部屋で待つ?」 おじさんの部屋に? いいんですか? ……ありがとうございます。とても嬉しいです。 おじさんが良ければ少しだけ部屋にお邪魔してもいいですか。 「あ、もちろん変な事はしないから!」 変な事って何の事ですか? ふふっ、冗談です。 何も心配なんてしていません。 おじさんが私に手を出すつもりだったら、とっくに手を出されていますからね。 小さい頃からよく部屋に入れて下さっていましたし。 それに……。 おじさんにだったら手を出されたって、いいんですよ。 ふふっ、動揺してる。 冗談だと思いますか? さあ、どうでしょうね。 ありがとうございます。お邪魔します。 おじさんの部屋、全然変わりませんね。 でも…… すん、すん。 少し……匂いがきつくなりましたか? 加齢臭、とか? あはは、冗談ですよ、冗談。 こっちはちゃんと冗談です。 匂いなんてそんなにしないですよ。 それに、少しくらい匂いがしたって…… すん、すん。 「からかってるだろ」 ふふっ、どうかな~。 「はぁ、今日飯食ってく?」 えっ、いいんですか? はい。おじさんがいいならご飯いただいてきます。 ふふ、おじさんとご飯食べるの久しぶりですね。 いいですいいです。 おじさんと食べられるなら、冷凍食品でも何でも。 人と一緒に食べるの自体本当に久しぶりです。 ママとは一緒にいても別々の部屋で食べてるんで……。 あ、できたみたいですよ。 いただきます。 ……おいしい。 やっぱり人と食べるのって美味しいですね。 あの、おじさんに聞きたい事があるんですけど。 昨日、ですね。おじさんを見かけて……。 ……あ。 隣の部屋の音ですね。 ママ、帰ってきたみたいです。 すみません、何でもありません。 やっぱり帰りますね。 ごちそうさまでした。 久しぶりにおじさんとご飯食べて、嬉しかったです。 はい、大丈夫です。全然無理はしていません。 それじゃあ……ばいばい。 ■トラック2 おじさん、寝てる。 おじさーん、眠ってるんですかー? 灯ですー。 完全に寝てますね。起きる気配がありません。 おじさーん。 のんきに眠ってる場合じゃないですよー。 このままだと灯、何をするかわかりませんよー? 起きない。 それじゃあ、おじさんが寝ている間は何をしてもOKって事ですね。 同意とーれた。 今からおじさんのパジャマ、脱がせちゃいますよー。 本当にいいんですかー? いいみたい。 それじゃあ脱がせまーす。 可愛いパンツですね。 おじさん、トランクス派なんですね。 脱がせちゃお。 おじさんのおちんちん、見えちゃった。 ふーん、おじさんのおちんちん、こんな風なんだ。 ぴょこんってなってて、可愛い。 匂いは……。 すんすん。 はぁっ、おじさんの匂いがする……おじさんの……一番濃い匂い。 あんなに優しいおじさんも、やっぱりこんな雄の匂いしちゃうんだ。 ……こんなに濃い匂いだったらきっと精子も元気だよね。 おじさんの子供、一発で妊娠できそう。 でも、さすがにこれじゃあ入らないですよね。 ちゃんとおじさんのおちんちん勃起させないと。 おじさーん、今からフェラチオするね? ちょっとくすぐったいかもしれないけど、我慢して下さいね。 起きちゃったら駄目ですよー。 フェラチオはまず……舐めるんですよね、おちんちんを。 ん……。 ……ぺろっ。 れろっ。 味は……少ししょっぱい? でも思ったより不快じゃない。 おじさんのおちんちんだから、かな。 ぺろっ……ぺろっ。 うん、大丈夫。全然舐められる。 ぺろっ、れろっ……ぺろっ。 アイスクリームをぺろぺろするみたいにおちんちんの先端をぺろぺろ……。 ぺろぺろ、ぺろぺろ……。 このやり方であってるのかな。 おじさん、どうですかー。気持ちいいですかー。 まあお返事はない訳ですが。 適当にやっちゃいますよー。 ぺろぺろ、ぺろっ、れろっ……。 あ、ちょっと勃起してきた。 これで気持ちいいんだ。 ふふ、私のベロでおじさん気持ち良くなってくれるんだね。 ちょっと優越感。 ……そうだ。 スマホで……。 ぴーす。 おじさん、笑ってー。 えへへ、記念撮影おわり。 おじさーん、もっと気持ちよくなってフル勃起しようねー。 ぺろぺろ、ぺろぺろ。 ぺろぺろ、ぺろぺろ。 ぺろぺろ、ぺろぺろ。 ぺろぺろ、ぺろぺろ。 えへへ、大きくなってきた。 男の人のおちんちんってこんな感じなんだ。 不思議な形……ふぅん。 ぺろっ……。 味もちょっと変わったかも。 ぺろぺろっ、れろれろ、ぺろっ。 どんどん勃起してくる。 頑張れ頑張れ、おちんちんもっと勃起しろー ぺろぺろっ、れろれろっ、ぺろっ。 れろれろっ、ちゅぷっ、ぺろぺろ。 れりょ、れりょ、れりょ、ちゅぷ。 ん? あっ、おじさん起きちゃった。 おはようございます、おじさん。 ってまだ夜中でした。 駄目ですよー、おじさん。 ちゃんと部屋の鍵しないと。 私が部屋を出て行った後、鍵閉め忘れちゃってましたよ。 鍵をしてないと、わるぅい猫さんが勝手に入ってきちゃうかもしれないですよ。 ぺろっ、ぺろぺろっ、れろっ。 何してんだ、って顔してますね。 今私はおじさんのおちんちんペロペロしてるんです。 ふふふ、おちんちんガッチガチです。 それに匂いも籠もってて……。 お仕事でお疲れなんですかね。 疲れマラっていうの、聞いた事ありますよ。 「と、とにかく止めてくれ」 え~? 本当に止めちゃっていいんですか? こっちの子は全然止めたいって言ってないんですけどね~。 ぺろっ、ぺろぺろ、れ~ろっ。 ほら、おちんちんこんなに勃起してますよ、おじさん。 れろっ、ぺろぺろっ、れろっ。 またおっきくなっちゃった。 これだけ大きくしちゃったおちんちん、自分1人で処理できるんですか? 「で、できるから……」 ふ~ん、強がり言ってますね。 れろれろっ、れろれろっ、ぺろっ。 私が舐めるとすぐ変なうめき声上げちゃう癖に。 れろれろ、ぺろっ、ぺろっ、れろれろっ。 うふふ。 で、どうですか? 一回りも年下の女の子に、フェラチオされる機会は今後二度とないですよ。 本当に止めちゃってもいいんですか? 無言になっちゃった。 それは続けてくれって事でいいんですよね。 あ、お返事はしなくていいですよ。これは勝手に私がやっている事なので。 そういう事にしておいた方が、おじさんも罪悪感が薄れていいですよね。 おじさんは何も考えず、気持ち良くなって下さいね。 れろっ、れろれろ、ぺろっ、ぺろっ。 ぺろぺろっ、れろれろっ、ぺろっ。 れろれろっ、ちゅぷっ、ぺろぺろ。 れりょ、れりょ、れりょ、ちゅぷ。 何かね、お口の中がねちょねちょしてきたの。 これ、何かなぁ? おじさんのおちんちんから溢れてきてるの。 透明でねっちょりした液体。 ふふ、灯、わからないです。 おじさん教えて下さい。 「本当はわかってるっ、だろっ」 いや~、本当にわからないです。 私、処女なので。 性知識が全然ないんですよ。 だからおじさんのコレがなんなのかよくわからないんです。 おじさんが気持ち良くなってる証拠だって事はわかるんですけどね~。 「ガマン汁だよ……」 ふぅん。 ふふ、ガマン汁って言うんですか? じゃあこのガマン汁の中に、おじさんのオタマジャクシが一杯入ってるって訳ですねぇ。 「やっぱり分かってるじゃないか」 あれ、バレちゃった? あはは、これでも学校にはちゃんと通ってるんで、保健体育の基礎知識くらいはありますよ。 あ、でも処女っていうのは本当ですからね? ちゅっ、ちゅっ、ちゅっぷっ、れろれろっ、れろっ。 それだけはおじさんに勘違いしてほしくないです。 れろれろっ、ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ。 おじさん、気持ちいいですか? 私は今おじさんを気持ち良くするためにフェラチオしてるんですから、何かご要望があれば言ってくださいね。 もぉ、言ってくれないとわからないのに。 れろっ、れーろっ。 でもいいです。 私が勝手におちんちん気持ち良くしちゃいますから。 ぺろぺろっ、れろっ、れろっ、ぺろぺろっ。 ネットで調べましたよー。 おちんちんを舐めながら玉を掌でころころ転がしてあげると気持ちいいんですよね。 ぺろぺろ、ぺろぺろっ、くちゅっ。 おちんちんの金玉、こんな感触なんですねぇ。 触ってみると思ったよりもたぷたぷしてて…… ふふ、ちょっと可愛いかも。 おじさんのだからそう思えるんですかね。 れろれろっ、ちゅぷっ、れろれろっ、ちゅっぷっ、くちゅっ。 れろれろ、れろれろ、ちゅぷっ、れりょちゅぷ、れれれろっ、ちゅぷっ。 ふうっ…… そろそろお口の中に入れて、くちゅくちゅってしてフェラしましょうか。 あ、今おちんちんぴくって動いた。 ふーん、おじさん想像しちゃったんだ。 JKの口の中でぐちゅぐちゅされて気持ち良くなるの想像しちゃったんだ。 想像しないで下さーい。おじさんのえっちぃ。 ふふふ、心配しなくてもちゃーんとやってあげますからねー。 あー。 おじさん、私の口の中、見えますかー? 今からこの口マンコで、おじさんのおちんちん飲み込んじゃいますよー。 あー……ん。 どうれすか、気持ひいいれふかぁ? 動いていひまひゅよぉ。 くっちゅっ、くっちゅっ、くちゅっ、くっちゅっ。 ちゅぷっ、くっちゅっ、くちゅっ、くっちゅっ。 ちゅぷちゅぷっ、くちゅっ、くっちゅっ、くっちゅっ、くっちゅっ。 ぷはぁっ。 ふふ。 おじさんわかりやすすぎですよ。 おちんちん、あっつい口の中で包まれて気持ちいいですねー。 ねえ、おじさん。 もっとしてほしいですか。 ふー……。 わっ、息を吹きかけただけでもうガマン汁だらだら。 ふふっ、感じやすいんですね。 わかりました。 今度はイカせてあげますね。 私のお口の中でおじさんの精子、たくさん出してくださいね。 あーむ。 じゅっぷっ……じゅっぷっ……ちゅっぷっ……ちゅっぷ。 もう、びくびくひれますよ。おちんちん。 じゅっぷっ……じゅっぷっ……ちゅっぷっ……ちゅっぷ。 じゅっぷっ……じゅちゅっ……じゅっちゅっ……ちゅっぷ。 いつれもイッていいれふからね。 じゅっぷっ……じゅちゅっ……じゅっちゅっ……ちゅっぷ。 ああっ、出そうっ、おちんちん震えてるっ はぁっ、はぁっ じゅっぷっ、じゅっぷっ、ちゅっぷっ、ちゅっぷ。 じゅっぷっ、じゅっぷっ、ちゅっぷっ、ちゅっぷ。 出ひてっ、出ひてっ じゅっぷっ、じゅっぷっ、ちゅっぷっ、ちゅっぷ。 じゅっぷっ、じゅっぷっ、ちゅっぷっ、ちゅっぷ。 んっ……ん、ふっ、んっ。 んっ、んっ……んっ、んっ、んっ。 ぷはぁっ……。 はっ、はっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……。 ふふ、おじさんたくさん精子出しましたね。 「の、飲んだの!?」 はい。全部飲んじゃいました。 だって、おじさんそっちの方が嬉しいでしょ? ふふ、ごちそうさまでした。 さて、次は……おまんこでイカせてあげます。 当然ですよね。 これだけで終わるはずありませんよ。 おじさん、私と……。 きゃっ! おじさん暴れないでっ。 あっ……。 うう、ひん……ひんっ。 ひくっ、ひくっ、ひくっ。 ごめん、ごめんなさい……。 おじさんを怒らせるつもりじゃなかったんです。 怒らないで……ひんっ、ひんっ、ひんっ……。 ■トラック3 ありがとうございます、お茶、いただきます。 すみません、さっきは取り乱してしまいました。 「どうしてあんな事したかお話してくれる?」 はい……お話します。 でもその前に一つだけ聞かせて下さい。 おじさんって……恋人さんはいらっしゃいますか? 「いないよ」 本当ですか? 本当の本当にですか? この前、おじさんが女の人と歩いているのを見ました。 あの方は恋人ではないんですか? 「違うよ、あの人は仕事の同僚。ただそれだけだから」 そうなんですね。 同僚ですか。 なら良かったです。 うん、良かった。 「それで、理由は……?」 はぁ、おじさんには呆れました。 今の私の質問がそのまま答えじゃないですか。 そうですよ。 私はおじさんが好きなんです。 誰からも必要とされてないような私に優しく接してくれて…… 子供の時からお菓子とかご飯もくれて……寂しい時には遊んでくれて……。 私みたいな女がそんな人の事、好きにならない訳ないじゃないですか。 「いや、でも歳の差が」 歳の差? せいぜい十かそこらしか違わないじゃないですか。 それに私、ちゃんと結婚できる年齢です。 何も変な事はありませんよ。 さっき、少し落ち着きましたと言いましたが、考え直します。 私、もう我慢する事は止めました。 今度は暴れないでください。 もしも抵抗するようなら、これ。 私がおじさんにフェラしてる画像、バラまきますよ。 ふふ、おじさんが寝てる間に勝手に撮っちゃいました。 バラまかれたらさすがにおじさんも困りますよね。 ……いい子ですね、おじさん。 そのまま私に押し倒されてて下さいね。 「おい、何するつもりだ」 う~ん、そうですね~。 おじさんの子供、妊娠しちゃおっかなって。 だっておじさん優しいですもん。 私が妊娠しちゃえば、私の事絶対に見放さないですよね。 別の女を作ることだって、絶対ないですもん。 「灯ちゃんは愛情をはき違えていないか? 僕の事、本当に好きなのか?」 何言ってるんですか。 私はちゃんとおじさんのこと好きですよ。 本心から好きです。 「愛情を注いでくれない父親代わりに見てるんじゃないか」 ……面白い事を言いますね。 おじさんの事を男性としてじゃなくて、父親代わりとして見てるんじゃないか。 もしかしたらそうかもしれません。 それって悪い事ですか? 本当の父親から貰えない愛情をおじさんに求めるのって、いけない事ですかね。 おじさんだってずっと独り身で、恋人がいなくて寂しいでしょ? それだったらお互いにwin-winですよね お互いに寄り添えば、寂しくなくなりますよ。 ちゅっ……。 ふふっ。 おじさんって、童貞ですか? ただチューしただけですよ。 海外じゃ挨拶みたいなものです。 それなのに、こんなに動揺しちゃって。 可愛い。 ちゅっ、ちゅっ。 ちゅっ、ちゅっ。 ねえ。もっとエッチなチューしましょ。 お互いに口を開けて舌を入れ合う、どろっどろのエッチなチュー。 んっ、ちゅっ……ちゅっぷっ、ちゅぱっ。 くちゅっ、ちゅっ……ちゅっぷっ、はぁ……はぁっ。 ちゅっぷっ、くちゅっ、くちゅっ、ちゅっぷっ。 ふぅ、どうですかおじさん。 答えてくださいよ。 私だって初めてのちゅーでやり方があってるか不安なんですから。 ちゅっぷっ、くちゅっ、くちゅっ、ちゅっぷっ。 ちゅぷっ、れろっ、はむっ、ぶじゅぅっ、くちゅくちゅ。 れろれろっ、くっちゅっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ。 ぷはっ。 おじさん、私、気付いてるんですよ。 勃起してるでしょ。 さっきから太ももに固い感触当たってますもん。 口では嫌がってるけど勃起しちゃうものなんですね。 知ってますよ、男の人ってそうなんでしょ? 自分の意思とは関係なく、エッチな気分になっちゃうんですよね。 いいじゃないですか、エッチしちゃって。 動物だったら何も考えず、所構わず交尾してますよ。 本能に従っちゃいましょうよ、おじさん。 ふー……。 今、全身がびくんっ、てなりましたよ。 耳、敏感なんだー。 ふふっ。 んっ……。 ちゅっぷっ、はむっ、んっ、ちゅっ、ちゅっぷっ、ちゅっぷっ。 おじさんも、もっと舌を絡めて。 そしたらもっとちゅーで気持ち良くなれるよ。 ちゅっぷっ、ちゅぷっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ。 はぁっ……。 そうそう、そんな感じ。 ちゅっぷっ、ちゅぶっ、ちゅっ、ちゅっ。 おじさん、顔とろけてるよ。 エッチな気分になってきた? それでいいんですよ。 目の前にすぐに抱ける女の子がいるんですから、本能に素直になっちゃいましょ。 ちゅっぷっ、ちゅぷっ、くちゅちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ。 ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅぷっ。 ふぅ。 そろそろ洋服邪魔ですね。脱いじゃいましょうか。 んっ、しょっ。 ほらおじさん、見てください。 小さい頃と全然違うでしょ。 ちゃんとブラもしてるし、可愛いパンツも履いてるんですよ。 これでもちゃんと努力してるんです。 あんまりお金ないから、安い下着ですけど……。 それでも、ね? 可愛くないですか? ふふ、おじさん。 そんな事より早く中身見せろって顔してますね。 「そんな事は……」 そんな事ありますよー。 自分で気づいてないんですか、おじさん。 おじさんの目、すごくオスって感じです。 とっても真剣で、メスを見つめてる目になっちゃってますよ。 今下着も取りますからね。暴れないで下さいね。 どうですか、私の裸。 ちょっと恥ずかしいですけど、おじさんになら全部見せてもいいです。 ……よく痩せすぎって言われますけど、悪口じゃないですよね、きっと。 こういうの、スリムって言うんですよ。 おっぱいだってちゃんと膨らんでるし…… おじさん、私の体で変な所ありませんか。 目を背けないで。 ちゃんと私の事、見て下さい。 どう、ですか? 「綺麗だよ」 あはっ、ありがとうございます。 おじさんに綺麗だって言われるなら、それでいいです。 他の男性に見せる予定なんてありませんから。 おじさんも……。 ほら、邪魔な洋服は脱ぎましょう。 腰を浮かせて下さい。 ふふ、出た出た。 おちんちんぴょこんって。 さっき射精したのにちゃんとフル勃起してくれてる。 ありがとね、おじさんのおちんちん。 私の裸で興奮してくれて。 ちゅっ。 ふふっ、ちゅっ、ちゅっ。 さっきのフェラで学びましたからね。 先っぽの所にチューされるの気持ちいいでしょ。 もっともっと興奮して、今度はおまんこの中で射精しましょうね。 よいっしょっと。 おじさん、わかりますか。おまんこの感触。 今、おちんちんをおまんこの溝に挟んでるんですよ。 プニプニしてるでしょ。 毛は剃ってるんじゃないんですよ、元々薄いんです。 でも、毛がない方が好きって男性も多いってネットで書いてありましたよ。 おじさんパイパンおまんこ好きだったら嬉しいな。 んっ……。 んっ……。 今、ちょっと感じちゃいました。 アソコ同士が擦れて……ふぅっ。 もう少し擦ってみますね。 んっ……。 んっ……。 んっ……。 んっ……。 これ素股って言うんでしたっけ。気持ちいいですね。 おじさんも気持ちいいですか? ちゃんと気持ち良さそう。 おちんちんぬるぬるしてきましたもん ガマン汁だけでも妊娠ってするみたいですね。 ふふ、妊娠できるかなぁ。 これでイカないでくださいよ。 これからちゃーんとお互い童貞と処女、卒業するんですから。 はふぅっ、ん……ん……ん。 んっ……んっ……。 んっ……んっ……。 んっ……んっ……。 んっ……んっ……。 はぁっ、はぁっ……私も濡れてきちゃいました。 おじさんもわかりますか? 私のエッチなお汁垂れてきてるの。 おじさんのエッチなお汁と私のエッチなお汁が混ざってしまってますね。 んっ、ふぅっ、んっ……ん……ん。 んっ……んっ……。 んっ……んっ……。 はぁっ、はぁっ、はぁっ……。 むずむずしてきますね、おじさん。 お互いの性器を擦り合わせるなんてすごくエッチです。 はぁっ、はぁっ、はぁっ。 ふぅ……。 そろそろいれちゃいましょっか。 暴れないで下さい。 終わったらちゃんと写真消しますから。 入れますよ。 んんっ……。 ふぅっ、ふぅっ……いっつぅっ……。 ふぅっ、ふふっ、おじさん、逆レイプされそうになってるのに心配してくれるんですか? やっぱり優しすぎですよおじさん。 そんなだから私、おじさんの事大好きになっちゃうんです。 絶対に離したくないくらい、死んでも離れたくないくらい大好きなんです。 んっ。 んっ、んん~~っ。 はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。 入りましたよ。 ふぅっ、ふぅっ、ふふっ、おじさん。 これでおじさんの童貞、奪っちゃいました。 はぁっ、はぁっ、ちょっと痛いですけど、ふぅ……。 でも、おじさんの童貞もらえたって事で満足です。 はぁっ、はぁっ、でもまだです。 まだ、おじさんが精子出すまでエッチは終わらないですから。 ふぅっ、ふぅっ、動きますね。 んっ……くぅ……んっ……んっ。 おじさんのおちんちんが……ごりごり、当たってる。 はぁ……はぁ……んんっ。 「無理するなよ、本当に」 無理なんてしてないです……はぁっ、はぁっ。 私っ、はぁっ、はぁっ……本当におじさんの事好きなんです。 おじさんの子供欲しいんです。 おじさんに見放されたくないんでっ。 はぁっ、はぁっ……だから、これくらいの痛み、全然大丈夫です。 はぁ、はぁ……ふぅ、ふぅ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ……。 はぁっ、はぁっ、はぁっ……。 そんな風に心配、してくれるんなら、はぁ、はぁ、おじさん……早く射精して下さいよ そしたらすぐ終わるんで……。 ふぅっ、ふぅっ……。 はぁっ、はぁっ、はぁっ……。 はぁっ、はぁっ、はぁっ……。 はぁっ、はぁっ……あはは、おじさん。なんて顔してるんですか。 すごい、変な顔ですよ。 色んな感情ごっちゃごちゃになっちゃって、どんな顔すればわからないみたいな顔してる。 快楽と罪悪感と同情がごちゃごちゃになってる感じですかね? ああ、もう、だから……好き。 ちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅ、ちゅっぷっ、じゅぷっ。 もっと舌絡めて下さい、おじさん。 おじさんがごちゃごちゃ思ってる事全部気持ちいいに変えてあげます。 今は何も考えず、気持ち良くなって下さい。 くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、んっ、ちゅぷっ。 はぁっ、はぁっ……初めておじさんから舌絡めてくれた。 嬉しい。 いいですよ、その調子です。今は何も考えないで。 私に全部任せて下さい。 おじさんの事たくさんたくさん気持ち良くしてあげます。 ちゅぷっ、ちゅっぷっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ。 れろちゅぷっ、れろれろ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ、くちゅっ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ…… おちんちんさっきから大きくなってますよ。 そろそろ出したいですか。 えへへ、おじさんも乗り気になってくれた。 大丈夫ですよ、慣れてきて痛みも無くなってきました。 私、エッチの才能があるみたいです。 初めてなのに、もう気持ちいいんです。 ほら、見て下さいよ。ここ。 お互いの性器が繋がってる所ですよ。 もう血がほとんどエッチなお汁で流れてしまいました。 おじさんのおちんちんの形がとってもいいんですかね。 凄く気持ち良くなってるんです。 おじさんにも気持ち良くなってほしいんで、少し早く動きますね。 よいっしょっ……。 んっ、くぅっ、ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ。 どうですかおじさん。この速度でイケそうですかね? んっ、んっ、おまんこっていうよりも足の方がきついですね。 運動不足すぎて筋肉痛になりそうです、あはは。 おじさんには気兼ねなくびゅーびゅー中出ししてほしいです。 んっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ。 んっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 はぁっ、はぁっ、出そう、ですか? 出して下さいっ。 処女JKのオマンコに、たくさんエッチなお汁下さいっ。 はぁっ、はぁっ、んっ、んっ、んっ、んっ。 んっ、んっ、んっ、んっ。 んっ、んっ、んっ、んっ。 んっ……あっ、はぁっ……。 おじさんの精子がたくさん出てる……。 子宮に当たってるの……感じます。 二回目なのにたくさん。 んっ、……ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ……。 射精、終わりましたか。 たくさん出しましたね、おじさん。 「あの……どいて欲しい」 あ、すみません。 重かったですよね……今、どきます。 んっ……。 精子こぼれちゃう、もったいない。 あ……。 すみません、また少し暴走してしまいました。 おじさんは嫌がってたのに、おじさんが優しいのを良い事に襲ってしまいました。 私の事嫌いになりましたよね……本当にすみません。 もう、二度とおじさんに近づきませんから……帰ります。 えっ……。 「大丈夫だから、一緒に生きてこう」 本当、ですか……? でも、おじさん…… おじさんはきっと私の事、女性として見てくれてない、ですよね。 娘……くらいにしか思ってませんよね。 それでもいいんですか? 「愛してる事に変わりはないから……」 ふふっ、そうですか。 私、おじさんから愛されていたんですね。 でも、やっぱりそれって恋愛感情じゃないんですよね。 きっとそういうのって、共依存関係って言うんですよ。 まあいいか。 おじさんさえ私の事見ていてくれるなら…… 関係性なんて何でもいいです。 ちゅっ。 それじゃあおじさん……一緒に……生きていきましょ。 ■トラック4 こんばんはー。 おじさーん、起きてますか? 寝てる? ふふ。 わっ。 ……おじさん、起きてるじゃないですか。 昨日ぶりですね。 今日も来ちゃいました。 「こんな夜中に?」 はい、こんな夜中にです。 ……すみません、起こしちゃいましたか。 実は……ママと喧嘩しちゃって。 家にいたら危険なのでこちらに泊めてもらってもよろしいでしょうか。 「そっか……いいよ」 ありがとうございます。 やっぱりおじさん、優しい。 お礼に今日もエッチな事してあげますね、おじさん。 「いや、それはなしで」 えー、そんなのつまらないですよぉ。 何でエッチな事しちゃいけないんですか。 「君は学生だから……学生の内はそういう事はやめよう」 ふーん。 おじさん、私のこと子供だと思ってませんか? 前も言いましたけど、私ちゃんと大人です。 ……学生の内は手を出さないっていう、おじさんの言い分も一理あります。 それでも私達、折角恋人になったんですから、そういうの一切ナシなのも味気ないと思いませんか。 何驚いた顔してるんですか、おじさん。 一緒に生きていこう、って昨日言ってくれたじゃないですか。 それって、そういう意味ですよね。 私達恋人ですよね。 え、違ったんですか……? ひどい。 あ、今照れてる。 おじさん照れてますね? ふふっ、かーわいい。 私よりずいぶん年上なのに、そういう所、子供みたい。 あ、図星だからってそっぽ向かないで下さいよ。 もー……。 じゃあ、手コキ。 手コキだけするっていうのはどうですか? ふふ、こっち向いてくれた。 手コキですよ、手コキ。 聞き間違いじゃないです。 それならおじさん的にもOKじゃないですか? 挿入もなしですし、フェラと違って粘膜接触もしません。 おじさんも私も満足できますよ。 えー、もちろん私も満足ですよ。 おじさんの可愛い所を一番間近で見られる訳ですし。 どうですか? あっ、葛藤してる。 性欲と理性が戦ってるみたいな顔してますよ。 ふふっ。 理性負けちゃえ負けちゃえ。 手コキだけならセックスじゃないですよー。 えいっ。 ほーら、おじさんのおちんちん勃起しちゃってるじゃないですかー。 負けちゃえ負けちゃえ。 かりかり……かりかり。 むずむずします? ズボンの上から亀頭を指でかりかりしてますよー。 ほらほら、かりかり、かりかり。 はーい、わかりました。 理性はばいばいしちゃいましょうね。 あま~い、手コキ、してあげます。 最初はズボンの上からなでなでしてあげますね。 おちんちんなでなで、なでなで。 あらら、もどかしそうですね。おじさん。 直接触って欲しいですか? 必死に頷いてる。じゃあもう少し焦らしてしまいましょ。 ふふふ、意地悪じゃありません。 それもこれもおじさんが最高に気持ちいい射精をするためですよー。 我慢していた方がたくさん射精できるってネットで書いてありましたもん。 なでなで、なでなで。 かりかり、かりかり。 なでなで、なでなで。 かりかり、かりかり。 なでなで、なでなで。 かりかり、かりかり……。 もぞもぞしすぎですよ、おじさん。 そろそろもうちょっと強い刺激欲しいですか? わかりました。 直接触ってあげます。 ズボン脱いじゃいましょう。 ねえねえ、おじさん。 おじさんのおちんちんすごい事になっちゃってますよ。 私からは見えませんけど感触でわかります。 血管浮き出てバッキバキです。 おちんちんの先っぽも我慢汁でべっちょり。 そんなに私に触って欲しかったんですか? ふふっ、おじさんのエッチ。 いいですよぉ、触ってあげます。 まずはこのおちんちんから滲んで出てきてるおじさんのエッチなお汁を、おちんちん全体に塗りたくってぇ……。 ぬちゅぬちゅ言ってる。 ふふ、まだイカないで下さいね。 指をわっかにして、一番太いカリの所を刺激すればいいんですよね。 しこしこ、しこしこ。 しこしこ、しこしこ。 これであってますか。 気持ちいい? おじさん。 そっか、良かったです。 なんかちょっと、牛の乳搾り体験してるみたいですね。 出てくるのは牛乳じゃなくて真っ白な精子ですけど。 ふふふっ。 牛さーん、たくさん元気な牛乳出しましょうねー。 しこしこ、しこしこ。 しこしこ、しこしこ。 どうですかー? なるべくカリが指のわっかに引っかかるように擦ってるんですけど。 んふふ、おちんちんの裏側も結構弱いんですよね。 指でつーってなぞってあげますね。 つー……。 びくびくしてる、ふふ。 やっぱりたまには違う刺激があった方がいいんですね。 つー……。 つー……。 しこしこ、しこしこ。 しこしこ、しこしこ。 しこしこ、しこしこ。 しこしこ、しこしこ。 ふー。 うふふ、びっくりしてる。 ぞくぞくってしたんじゃないですか? やっぱり、おじさんってお耳弱いですよね。 お耳、ベロでくちゅくちゅしたげましょっか。 そういうの、きっと好きでしょ。おじさん。 ふふ、れーろぉっ。 れーろぉ。 ほら、気持ち良さそう。 今度は中までぺろぺろしてあげますよ。 くちゅっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ。 れろぉっ、ちゅっぷっ、れろっ、れーろぉっ。 おじさん、感じすぎ。さっきからおちんちんずっと私の中で暴れてるんですから。 そんなにお耳感じちゃうんですか? ちゅっぷっ、れろれろっ、くちゅっ、ちゅっぷっ。 んれろっ、れろっ、ちゅぱっ、じゅぅっ……。 れろっ、れるっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 んれろっ、んれろっ、じゅぷっ、じゅぷぷ、くちゅっ、んぅっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 くちゅっ、んぅっ……ちゅぱっ、は、ふぅっ……。 あ、ストップ。 おじさん今イッちゃいそうだったでしょー。 駄目ですよ、そう簡単にぴゅっぴゅしちゃ。 まだイカせたげなーい。 そうだ。 今度は反対側のお耳舐め舐めしたげますよ。 体勢は……。 よいっしょっと。 おじさん、上に乗らせてもらいますよー。 重くはないですか。 「軽すぎないか?」 そんなに軽いですかね? 三食はきちんと食べてるんで大丈夫ですよ。 おじさんもご飯くれますし。 心配してくれてありがとうございます。 ふふ、おじさん……パパみたい。とっても優しい。 えー、そんなに動揺しないで下さいよぉ。 本気でそう思ってる訳じゃないんで大丈夫ですって。 ……それとも、おじさんはやっぱり私の事娘みたいに思ってるんですかね。 ふふっ。別にショック受けたりしてないですよ。 でも、おじさんは娘みたいに思ってる女の子に対してこんなにおちんちん勃起させちゃうんですね。 誤魔化さないで、パーパ。 んっしょっ。 しこしこ、しこしこ。 しこしこ、しこしこ。 ほら、パパのおちんぽ、また固くなった。 パパのへんたーい。 娘に対して欲情しちゃってるー。 ほら、ほらっ……娘の手コキですよー。 しこしこー……しこしこー。 しこしこー……しこしこー。 娘のちっちゃい掌でしこしこされてパパっ、どんな気持ち? あらぁ、パパったらまた複雑そーな顔しちゃってる。 でもパパって呼ばれる度に興奮しちゃうんだよね。 背徳的で、手を出しちゃいけないものに手を出してる感じがして、余計に興奮しちゃうんだよねー。 しこしこー……しこしこー。 しこしこー……しこしこー。 くちゅくちゅっ、れろっ、れーろっ。 ふふ、耳舐めで頭の中まで犯されてるみたい? そうだよ。今、パパの脳を犯して、倫理感を溶かしちゃってるの。 ちゅくっ、ちゅっぷっ、れろっ、ちゅぷちゅぷっ、くっちゅっ。 パパの頭、バグっちゃえ。 私の事がだーい好きになって、一秒たりとも離れなくなっちゃえ。 ちゅぷっ、れろれろっ、くちゅっ、ちゅっぷっ。 れろっ、れるっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 んれろっ、んれろっ、じゅぷっ、じゅぷぷ、れろれろ、じゅぷっ。 ちゅっ、ちゅっぷっ、んれろっ、んれろっ、じゅぷっ、れろ、じゅぷぷ。 あ、またイキそうになってるね。 そんなにイキたいなら……イッてもいいですよ。 でもー……そうだなぁ。 後10秒は我慢して下さいね。 私が10秒数えるんで、ゼロになったら射精してもいいですよ。 いきますよ。 じゅーう。 きゅーう。 はーち。 なーな。 ろーく。 ごーお。 ……あ、忘れてました。 おじさん。ちょっとチューをしてくれませんか。 やっぱいちゃいちゃする時はチューが必要ですよね。 ふふふ、焦ってる焦ってる。 駄目ですよー。 カウントを進めて欲しかったら私に情熱的なチューしなきゃ。 お願い、パパぁ。 ん。 んふっ、ちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ。 ありがとうございます。満足しました。 よーん。 さーん。 にい。 いち。 ふふっ。 ぜろっ。 ぜーろっ。ぜろ! いっぱい出たぁ。 ふふ、びゅーびゅーっ。 びゅっ、びゅくっ、びゅーっ。 全部出した? 気持ち良かった、パパ? わかってますって。パパなんて普段は呼びませんから安心して下さい。 おじさんはおじさんですもん。 この呼び方が癖になっちゃったら…… お互い性癖ねじ狂っちゃいそうですし。 ふふっ、おじさんの方はもしかしたらもう手遅れかもしれませんけどね。 今度おじさんに手を出して欲しい時にはまたパパって呼んじゃおっかなぁ。 冗談ですよ、冗談。 ふふふっ。 ■トラック5 お帰りなさい。おじさん。 お台所借りてます。 「料理を作ってたの?」 はい、そうです。 晩ご飯を作っていました。 これでも料理は作れるんですよ。 小さい頃から1人で暮らさなきゃいけなかったんで。 ちゅっ。 ふふ、新婚さんごっこです。 こういうのやってみたかったんですよねー。 お帰りなさい、旦那様。 ……ふふっ、旦那様って呼ばれるのがそんなに嬉しかったんですか? ちょっと半泣きになってません? どうかしちゃったんですか? 「仕事から戻って誰かが家にいる事に感動して」 ……そうですよね。 私だけじゃなくて、おじさんだってお仕事してますから色々大変な事ありますよね。 家で待っててくれる人がいるって嬉しいことですよね。 私でいいなら毎日だっておじさんの帰りをお家で待ってますし、いくらだってお仕事の愚痴聞きますから。 いくらでも甘えてくれたっていいんですよ、おじさん。 うふふ、よしよし。お仕事辛いね、寂しいね。 いつもお仕事ご苦労様。 なでなで、なでなで。 あ。それともこういう方がおじさんの好みかな。 パーパ、いつもお仕事ありがとっ、大好きだよ。 ちゅっ。 どうしたの、おじさん? あー、そうですね。 確かに私、もうおじさんの事パパって呼ばないって言いましたよね。 でも、こうも言いましたよね。 おじさんにまた手を出して欲しいなって時にはパパって呼んじゃおっかなって。 パーパ。灯ね、おまたがむずむずするの。 パパの事考えてるとぉ、頭がぼーっとしちゃって、エッチな気分になっちゃうのぉ。 灯、何かの病気なのかなぁ? パパぁ、おまた見てぇ。 あれぇ、おじさん。鼻息荒いですよ。 おじさん、私が学校を卒業するまではエッチしないって、言ってましたよね。 エッチ、したくなっちゃいました? 私はいいですよ。 おじさんにだったらいつだっておまんこさせてあげますよ。 おじさんさえ「うん」って頷いてくれるんなら、ね。 お料理の事なら大丈夫ですよ。 今日作ったのはカレーですから。 むしろちょっと時間置いた方が美味しくなります。 「あの、また手コキして欲しい」 手コキ? ふぅ~ん? おじさん手コキして欲しいの? でも、だーめ。 今日はしてあげません。 勃起したおちんちん抜いてほしかったら、今日は本番だーけ。 どうしますか? 「……本番がしたい」 うふふ、そうこなくちゃ。 おじさんが乗り気になってくれるの初めてで嬉しいなぁ。 たくさん気持ち良くなりましょうね、パパ。 あ、シャワーなんて浴びなくていいですよ。 一生懸命お仕事してかいた汗なんですから、臭いなんて思いません。 お洋服、脱いで下さい。私も脱ぎますね。 明るい所でお互いの裸見る事ってあまりないですよね。 私の裸どうですか。変な所はありませんか。 ありがとうございます。 私の裸、綺麗って言ってくれるのはきっとおじさんだけですよ。 私もおじさんの裸、好きです。 男らしくて、おっきくて、頼もしいから。 ぎゅー……。 おじさん……。 はむっ、ちゅっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、ちゅっ。 ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ。 ぷはぁっ。 パパのおちんちんも大きくなってきちゃったぁ。 パパ、病気なのぉ? たっくさん変なのがおちんちんに詰まっちゃってるのかなぁ。 わぁ、大変。私のおまんまんで抜き抜きしなきゃ。 おじさんの求めてるプレイってこんな感じですかね? ふふふ、ご希望なら制服とか幼稚園児の服とか着ましょうか? 冗談ですよ、冗談。 おじさんは制服の方がきっと好きですよね。 おじさん、ベッドに移動しますか? あら、ここでいいんですね。 ふむふむ、おじさんが椅子に座って……。 なるほど、座っているおじさんに私がまたがって、それでおちんちん入れるんですね。 よい、しょ。 改めて見るとおじさん、おちんちん大きいですね。 このまま座ると、私のおへそくらいまで届いちゃうんじゃないですか。 凶悪なおちんちんですね。 よく私、初めての時入れられましたね。 怖くなんかないですよ。だっておじさんのおちんちんですもん。 それでは体重かけますね。 んっ……ふっ、んんっ……んっ、ふぅっ。 はぁ……はぁ……はぁ……はぁ。 おじさんのおちんちん、すごいところまで届いちゃってます。 こんなに奥まで、やばいですね。 ここ子宮ですよ、きっと。 ふふ、エッチですね。 ちょっときついですね。 でも、色んな所擦れて……ちょっとだけ気持ちいいです。 おじさんは……。 良かった。気持ち良さそう。 おじさんは手コキとかフェラよりも、やっぱりおまんこの方がいいですかね。 ……あっ、おじさんの口よりもおちんちんの方が正直ですよ。 今お腹の中で跳ねましたもん。 ふふふ、おちんちん、うんうんって頷いちゃってました。 正直なおちんちんにはご褒美に、おまんこの壁でぎゅーってしてあげます。 ぎゅ~~っ。 ふぅ、ふぅ……おまんこに力を入れて、ぎゅってしてるんです。 気持ちいいですか? ぎゅ~~っ。 ふぅ、ふぅ……。 良かった。ちゃんとおじさんが気持ち良さそうで。 密かに練習してたんですよ。おまんこに力入れるの。 おまんこに力入れると、膣圧が変わって気持ちいいらしいですね。 おじさんがそういう顔してくれると、練習したかいがありました。 ……私も気持ち良いいですし。 ホントですよ。 前におじさんとエッチした時は正直、ちょっと痛かったですけど、今日は慣れてきたのか痛みはないです。 おじさん、遠慮しないで動いてもいいですよ。 私おじさんの体にぎゅーって抱きついてますから。 ぎゅ~~っ。 んっ……。 オナホを使うみたいに、好きに上下に動かしていいんですよ。 灯の事、壊れるくらい愛して。 んんっ、んっ、んっ、んっ。 はぁっ、はぁっ、遠慮なんてしなくていいので……っ。 んっ、おじさんの性欲っ、全部私にぶつけてください。 ふぅっ、ふっ、ふっ、もっとぎゅって抱きしめて。 んんっ、ああぁっ、はぁっ、はぁっ……んっ、んっ、んっ。 おじさん、やっぱりまだ、遠慮してませんか? もっとっ、もっと強くたっていいんですよ。 おじさんに愛されてるって実感を得たいんです。 おじさんにはこういう風に言った方がいいですかね。 パパぁ、灯の事、ぎゅってしてぇ……。 パパに抱きしめられると安心するのぉ。 跡が残るくらい、ぎゅってして欲しいのぉっ。 アザになってもいいからっ、ぎゅうってしてぇ。 はぁっ、はぁっ……。 そうです、それくらい強くっ。 はぁっ、はぁっ、おじさんの鼓動、安心するっ。 どくん、どくんって……あったかい音がします。 あぁんっ、あんっ、あんっ、あぁんっ、はぁっ、はぁっ。 おじさんとエッチするのっ、好きぃ。 この時だけは絶対、おじさんっ、私の事だけ見てくれるから。 はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 はぁぁっ、好き、好きぃっ。 好きです、おじさんっ、パパっ。 好き……っ、好きっ、大好きっ。 おじさんも……私の事好きって言ってみて。 良いから言ってください。 おじさん私の事好きって言ってくれた事ないじゃないですか。 一度くらいおじさんだって好きって言ってくれてもいいじゃないですか。 ……それとも、おじさんは私の事、好きじゃない? 「好きだ」 うふふ、ありがとうございます。 わかってますよ。 おじさんが未だに私とこういう関係に迷ってるっていうのは。 でもいいんです、嘘だろうと何だろうと。 おじさんがずーっと私の事見ててくれるなら、何でもいいです。 んっ、んっ、んっ、んんっ、ふぅっ、ふぅっ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んぅっ。 わかってますか、おじさん。 おじさんね、ゴムしてないんですよ。 私達、また生エッチしちゃってるんです。 でもしょうがないですよね。 だって生でするエッチ、すっごく気持ちいいですもんね。 最初の時も生エッチでしたし、今度こそ妊娠しちゃうかもしれませんね。 今更外出しとか言い出さないでくださいよ。 ちゃんと全部中出ししてくださいね。 おじさんの精子っ、子宮に下さいっ。 ああっ、おじさんっ、腰っ、速くなったっ。 はあっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 おじさん、イクのっ? あのね、私もイキそうなの。 おじさんに抱かれてるとすっごく安心してぇっ、気が揺るんで気持ちよくなっちゃうんです。 一緒にイきましょっ。おじさん。 いっぱい体押しつけておじさんと一緒にイキたいの。 はぁっ、はぁっ、おじさんっ、おじさんっ。 あっ、あんっ、あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ。 あんっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。 んんんっ……あっ、んんっ、ん~っ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ。 あっ、出てるっ、おじさんの精子中で感じるっ。 子宮にびゅるびゅるって……おじさんの精子出てますっ。 んっ、んんっ……まだ出てる。 そんなにおまんこ気持ちよかったんですか、ふふっ。 溢れてきちゃいそうです。 ……ふぅっ……。 おじさん、全部射精しましたか? そんなに気持ち良くなってくれて良かったです。 私も……イッちゃいました。 オナニーでもそんなにイッた事ないのに。 ありがとうございます、おじさん。 ちゅっ。 ご飯、食べましょっか。 ん、しょっ……と。 わ、精子垂れちゃう。 おじさん、ティッシュティッシュ。 えへへ、おじさん。 おまんこ拭いてくれますか? あんっ。 はふぅ……変な声出ちゃいました。 わざと気持ちいい所擦ってませんか? もう一回戦、しちゃいます? 冗談ですよ。 おじさんもお疲れでしょうし、お腹も空いちゃいましたしね。 えへへ。 カレー、自信作なんですよ。 おじさんにも気に入ってもらえると嬉しいな。 ■トラック6 ……おじさん、話って何ですか。 真剣な話、なんですか。 それはわかりますよ。 私に声をかけた時のおじさん、いつもよりも表情が怖かったですもん。 ……あれですか。 私と別れたいって話でしょうか。 ……嫌です。 絶対嫌っ、嫌ですっ。 おじさんと別れたくなんてありませんっ。 考えなおしてもらう事は出来ませんか? 私、たくさんエッチな事しますから! おじさんがやって欲しい事何でもしたげますから……。 「そうじゃないから落ち着いて」 え……あ、勘違い? あ、すみません! おじさんが凄い剣幕でしたからてっきりそういう話なのだと……。 それじゃあいったいどういう話なのでしょう? 「僕と結婚して、どこか遠くに引っ越そう」 え……これ、指、輪? もしかして、婚約指輪……? 結婚って、本当ですか? 私とおじさんが? いえ、違います。嬉しいんです。 本当に……嬉しいんです。 内心ではおじさん、私の事疎ましく思ってるとばかり。 はい、私……結婚します。 結婚しておじさんと引っ越します。 好き、好き。おじさん、好きぃ。 ちゅっ。 ちゅっ、ちゅっ。 もっとチューしよ、おじさん。 ちゅぷっ、じゅぷっ、んっ、ちゅっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、じゅぷっ。 くちゅくちゅっ、んっ、ちゅぷっ、ちゅちゅっ、じゅぷっ、はむっ、んっ。 もっとチューしたいっ。 これくらいじゃ私の愛の大きさ伝えられないです。 もっともっとっ、チューしましょ。 はむっ、ちゅっぷっ、じゅぷっ、くちゅくちゅっ、じゅぷっ、んっ、んっ、はぁっ、はぁっ、じゅっぷっ、んっ、ふっ、じゅぷっ、んはぁっ。 ちゅぷっ、れろれろっ、ちゅっぷっ。 はぁっ、はぁっ……。 お腹に硬いの当たってるぅっ。 おじさん、しますか? 私は今とてもしたいです。 んっ、ちゅぷっ、じゅぷっ、ちゅぷっ、くちゅくちゅっ。 エッチしよ。おじさん、エッチぃ。 はぁっ、はぁっ……ちゅぷっ、じゅっぷっ、ちゅぷちゅぷっ、んっ、ちゅっ。 服、脱がせてあげるっ。 おじさんは私の服脱がせて。 はぁっ、はぁっ、はぁっ、ちゅっぷっ、んっ、ちゅぷっ。 れろっ、れるっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 んれろっ、んれろっ、じゅぷっ、じゅぷぷ、れろれろ、じゅぷっ。 ちゅっ、ちゅっぷっ、んれろっ、んれろっ、じゅぷっ、れろ、じゅぷぷ。 はぁっ……はぁっ……はぁっ。 おじさんももうガチガチで……普段より凄く興奮してます。 おじさん、入れてくださいっ。もう私我慢できません。 ふぅ……ふぅ……。 ほら、入れてくださいおじさん。私の……灯のここにっ。 私の寂しい所、慰めてくださいっ。 んんん~~っ。 あっ……んっ、おちんちんおっきいっ。 みちみち言ってっ……はぁ、はぁ、おまんこ広がっちゃいます。 あっ、あっ、あっ、あっ、あっ! 激しいぃっ。おじさんっ、おじさんのぱんぱんっ、激しいっ、ですっ。 はぁっ、はぁっ……あっ、あっ、いい、いいですっ。 すごく気持ちいいっ、心が通じ合ってるエッチっ、気持ちいいですっ。 あぁっ、あんっ、あんっ、あぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、んんっ。 あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 おじさんもいつもより興奮してる……。 はぁっ、はぁっ、はぁっ……おじさんの普段よりもずっと深くまで当たってるっ。 はぁっ、はぁっ、おじさんのが当たって子宮きゅんきゅんっ、しちゃいますぅっ。 あぁんっ、あぁんっ、あっ、あっ、あっ、あんっ、あっ、あっ、あっ。 はぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 私にはおじさんしかいませんっ、からっ、はぁっ、はぁっ。 おじさんが結婚しようって言ってくれて嬉しくてっ。 はぁっ、はぁっ、はぁっ、興奮っ、しすぎちゃってっ、あぁぁっ。 んっ、んっ、あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あぁんっ、あっ、あっ。 おじさんっ、絶対私を見捨てないで下さいねっ。 はぁっ、はぁっ、私っ、一生懸命尽くしますっ。 おじさんのいい奥さんになってっ、ずっと可愛くおしゃれもして…… たくさんたくさんっ、エッチな事もしますっ。 だからっ、絶対絶対見捨てないで下さいね。 「もちろん。代わりにずっと僕のそばにいてね」 はいっ。 約束しますっ。 私も……おじさんをずっと愛しますっ。 愛すると誓いますっ。 はぁっ、はぁっ、んんっ、はぁっ、はぁっ。 おじさんがメタボになってもぉっ、頭ハゲちゃってもっ、私だけは愛し続けますっ。 ずっとそばにいつづけます。 んっ、んんっ、あぁっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 おじさんっ、チュー……してぇ。 おじさんからチューして下さい。 たくさん舌絡めて大人のキス……しましょ。 んっ、ふぅ……。 ちゅぷっ、んっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、んっ、ふぅ……。 ちゅぷっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、ちゅぷっ。 はぁ……嬉しいですっ。 おじさんが……がっつくみたいにチューしてくれるの。 私今求められてるって気持ちになれて…… おじさんが私の事だけ見てくれてるって思えてっ。 んっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、ちゅぷっ。 あっ……ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、んっ、ちゅぷっ。 はぁっ。 おじさん、私っ……もうイッちゃいそうです。 速くてごめんなさいっ、でもでもぉ……おじさんのおちんちん気持ち良すぎちゃって。 はぁっ、はぁっ、もう我慢できないんですっ。 はぁっ、はぁっ……あっ、イクっ、イキそっ……はぁっ、はぁっ。 あっ、あっ、んあっ、はぁっ、はぁっ、あんっ、あんっ。 イキますっ。お願いおじさんっ、手っ、ぎゅって握って。 わがままばかりでごめんなさいっ。 あっ、あぁっ、んっ、嬉しいです……っ。 こうやっておじさんと恋人繋ぎするの夢だったから……また夢が叶いました。 あぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ、んっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 イクっ、イキますっ、イクっ……。 んんんっ。 ……はぁ……はぁ……はぁ……。 イッちゃいました……。 はぁっ……気持ちよかった。 ありがとうございます……。 おじさんはまだイッてないですよね。 いいですよ。また動いて。 今度はおじさんがイクまで止めなくていいので……。 おじさんの好きに動いて下さい。 んんっ……あっ、あぁっ、あっ、あっ、あっ。 んっ、はぁっ、あんっ、あっ、あっ、あっ……。 おじさん……おじさんっ。 あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 あぁんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 はぁっ、はぁっ……おじさん、こっちに耳、寄せて下さい。 ちゅっ。 れろれろっ、ちゅっぷっ。 おじさん……耳を舐められるの好きでしょ。 おじさんが射精するまでお耳舐め舐めしてあげます。 れろれろっ、ちゅぷっ、れろっ、れろれろっ、ちゅっぷ、れろ。 ふふ、私って気が利くでしょ? ちゃーんとおじさんの性癖理解してるんですよー。 ちゅっぷっ、ちゅぷぅっ、れろれろっ、れろっ、れろっ。 おじさん、お耳気持ちよすぎて腰が止まっちゃってますよ? いいんですか、腰は動かさなくて。 きっとお耳刺激されながらおちんちんも刺激されるの、とっても気持ちいいですよ。 んっ……はぁっ、んっ、んっ、はぁっ、はぁっ。 そう、です……おちんちん動かして、んんっ、んっ……。 はぁっ、はぁっ、このままお耳も舐めてあげますね。 れろっ、れろっ、ちゅっぷっ、ちゅっ、ちゅっ、くちゅくちゅっ、んふっ、ちゅっぷっ。 んれろっ、れろっ、ちゅぱっ、じゅぅっ……。 れろっ、れるっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 んれろっ、んれろっ、じゅぷっ、じゅぷぷ、くちゅっ、んぅっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 くちゅっ、んぅっ……ちゅぱっ、は、ふぅっ……。 はふっ、んっ、はぁっ、はぁっ。 そろそろ反対側のお耳が寂しがっていそうっ……んっ、ふっ。 反対側、向いてください。そっちも舐めてあげます。 行きますよ。 はむっ、んっ、ちゅぷっ、れろれろっ、ちゅっぷっ、くちゅっ、ちゅぴっ、ちゅぷっ。 んっ、んっ、ちゅぷっ……、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、んふっ、ちゅっぷっ。 んふふ、おじさんったらもうイキそうになってる。 右のお耳舐め始めたばかりなのに。 ……わかりますよ。おじさんがイキそうなの。 おじさんがイキそうな表情、もう覚えちゃいました。 私もイッちゃいそうなんです。 さっきイッたばかりなのにはしたないですよね。 でもおじさんのおちんちんが気持ち良すぎるのが悪いんですっ。 はぁっ、はぁっ、おじさんがイクついでに……私もイカせて。 ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ、れろっ、ちゅっぷっ。 はあっ、はあっ、ちゅぷっ、れろ、れろっ、ちゅっぷっ……。 はぁっ、はぁっ……おじさんの必死な顔……可愛い。 んちゅっ、ちゅぷっ、くちゅっ、ちゅぷっ、ちゅぷちゅぷっ、れろっ、んっ、ちゅ……。 我慢っ、してるんですかっ? もうちょっと長くしたいから? ふふふ、わかりましたっ。 おじさんがイクまでお耳舐めるんで、イキたいタイミングでイッて下さいね。 ちゅぷっ、ちゅぷっ、くちゅくちゅっ、んっ、ちゅぷっ、れろっ、ちゅっぷっ。 んれろっ、れろっ、ちゅぱっ、じゅぅっ……。 れろっ、れるっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 んれろっ、んれろっ、じゅぷっ、じゅぷぷ、くちゅっ、んぅっ、じゅぷっ、ぅんっ……。 くちゅっ、んぅっ……ちゅぱっ、は、ふぅっ……。 はぁ……はぁ、そろそろ、ですか? 我慢、出来なくなっちゃったんですか? いい、ですよ。イッて下さいっ。 んっ、はぁっ、はぁっ、私もイキますっ……。 んっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ、ちゅぷっ。 れろっ、はむっ、ちゅっぷっ、くちゅくちゅっ。 イッてっ、イッてぇっ。 くちゅくちゅっ、ちゅっぷっ、れろれろっ、ちゅっぷっ、ちゅぷっ。 はぁっ、はぁっ、ちゅぷっ、くちゅくちゅっ、ちゅっぷ。 ちゅっぷっ、れろっ、はぁっ、はぁっ、ちゅぷっ。 んんっ……~~~っ。 あっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ。 ふぅ……気持ち、良かったですか? ちゅっ……。 ふふふ、それなら……良かったです。 まだ、気持ちも……少し落ち着いてきました。 これから私、おじさんのお嫁さんになれるんですね。 今すぐ婚姻届書かなくちゃ……。 役所まで取りに行かないといけないんですかね? それともネットで落とせるのかな? 楽しみだなぁ。おじさんの苗字名乗れるの。 離婚しちゃ嫌ですよ。 なーんちゃって。 いちいち重くてすみません。 でもおじさんの事世界一愛してる女の子は私って事、忘れないで下さいね。 ■トラック7 あっ、待って、おじさん。 おっと、いけませんね。 いつまでもおじさんって呼び方は。 私達は夫婦なのですから。 ねっ、あなた。 昔の呼び方がいつまでも定着してしまって。 でもおじさんってずーっと言い続けてましたから、仕方ないですよね。 ふふふ。 あっ、いけないいけない。 忘れ物ですよ、あなた。 ちゅっ。 ふふ、いってらっしゃいのチュー。これが忘れ物です。 新婚さんっぽくていいですよね。 っぽいっていうか新婚さんそのものなんですけどね。 うふふふっ。 「なんか機嫌いい?」 わかりますか? 私が上機嫌だという事。 はい。 実はちょっと嬉しい事がありまして。 そうですね……ちょっとお耳を貸して下さい。 大きな声じゃ言えない事ですので。 実は……赤ちゃんができました。 はいっ。本当です! あなたとの赤ちゃんがこのお腹の中にいるんですよ。 良かった、あなたがちゃんと喜んでくれて。 あまり心配はしていなかったですけど、私が無理矢理迫ってた頃は怖がられていましたからね……。 元気な子供を産みますからね、あなた! これからも……私のことを見放さないで下さいね。 あはは、重くてすみません。 はい。いってらっしゃい、あなた♪