🔴 9章 院長:(耳舐め10秒) 助手:(耳舐め10秒) 院長:はっぁ…♡ 助手:んっふぅ…♡ 院長:(耳舐め5秒) 助手:(耳舐め5秒) 院長:んぅ…?  ふふ、ようやく目を覚ましてくれたね♡ おはよう、患者さん♡ ずいぶんぐっすりだったね♡ 助手:相当お疲れだったんですねぇ♡ リラックス効果のあるお茶を飲んで、すぐに眠ってしまうなんて♡ 院長:だから、悪いとは思ったんだが、こちらで勝手に、 おちんちんの治療、始めさせてもらってるよ♡ 助手:ええ…♡ オナニーのし過ぎでお疲れのおちんちんを、 ゆっくり労う…耳舐めしこしこ手コキ治療…♡ こうやって…♡ 院長:(耳舐め10秒) 助手:(耳舐め10秒) 院長:耳をたっぷりぺろぺろ舐めて、癒しながら…♡ 助手:お疲れおちんちん、優しくしこしこ…♡ 気持ちいいですか?ふふ…♡ 院長:キミは大切な患者さんだからね…♡ おちんちんの疲労が取れるまで、ゆっくりしていくといい♡ 助手:たっぷり甘やかしてあげますからねぇ…♡ 存分に、甘々耳舐め手コキで、おちんちん感じちゃってくださいねぇ…♡ 院長:(耳舐め10秒) 助手:(耳舐め10秒) 院長:ほうら…♡ おちんちん握ってしこしこ、しこしこぉ…♡ 気持ちいいかぁ…? 気持ちいいでちゅかぁ…? あったかおっぱい、むにゅぅって押しつけるとぉ… おちんちん、どきどきしちゃいまちゅねぇ…♡ 助手:こちらもほうら…おっぱい、ぎゅっぎゅぅ…♡ 大きいおっぱい、お好きなんでちゅよねぇ…♡ いいでちゅよぉ…♡ お疲れおちんちん元気元気になるようにぃ…♡ ママたちのおっぱい、いっぱい味わってくだちゃいねぇ…♡ 院長:(耳舐め5秒) 助手:(耳舐め5秒) 院長:タマタマもぉ、優しくさわさわ…♡ 精液どんどん作っちゃう、わがままキンタマ…♡ 悪ぅいタマタマでちゅねぇ…♡ おちんちん困らせちゃうなんてぇ…♡ 助手:だけどぉ…♡ おちんちんぴゅっぴゅ、 気持ちいいから仕方ないでちゅよねぇ…♡ タマタマ悪くなぁい♡ キンタマいいこ、いいこ、いいこぉ…♡ 院長:なのでぇ、タマタマは許してあげてぇ、代わりに、 ママたちがおちんちんい~っぱい、抜き抜きしてあげまちゅからねぇ…♡ 助手:オナニーなんて必要なくなっちゃうぐらい、ママたちが、 患者さんのおちんちんのお世話してあげれば、解決でちゅねぇ…♡ 院長:患者さんはもう、 オナニーし過ぎで困っちゃうことはなくなってぇ…♡ 助手:かといって、おちんちん我慢しすぎて、 苦しくなることもなくなってぇ…♡ 院長:ぜーんぶ解決…ぜーんぶ幸せ…♡ 助手:よかったですねぇ、患者さん♡ あは…っ♡ 院長:(耳舐め5秒) 助手:(耳舐め5秒) 院長:おちんちん、いいこ、いいこぉ…♡ 助手:おちんちん、気持ちいいでちゅねぇ…♡ 院長:(耳舐め10秒) 助手:(耳舐め10秒) 院長:おちんちん、ぴゅっぴゅしちゃいそうでちゅかぁ…?♡ 助手:いいでちゅよぉ…♡ どっぴゅんしちゃいまちょうねぇ…♡ 院長:はぁい、いいでちゅよぉ…♡ どうぞ、どうぞぉ…♡ 助手:ママたちのお手々の中で、おちんちんびゅー…、どうぞぉ…♡ 院長:(耳舐め5秒) 助手:(耳舐め5秒) 院長:はぁい、はぁい…おちんちん、どうぞぉ…♡ 助手:はぁい、はぁ~い…♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~…♡ 院長:びゅっぴゅ~…、びゅるる~…、どぴゅどぴゅ、ぶっぴゅ~…♡ 助手:ぴゅっぴゅ、ぴゅっぴゅ、どぴゅどぴゅ、びゅるるる~ん…♡ 院長:(耳舐め5秒) 助手:(耳舐め5秒) 院長:はぁい、おちんちんぴゅっぴゅ、できまちたね~…♡ 助手:気持ちよかったでちゅかぁ…♡ はぁい、よかったでちゅねぇ…♡ 院長:ん~…?またおねむになっちゃいまちたかぁ…? ふふ、いいでちゅよぉ…♡ 助手:ママたちは、このままおちんちんの治療、続けてまちゅからねぇ…♡ 患者さんはそのまま、眠ってくれていいでちゅよぉ…♡ 院長:起きたらまた、 患者さんのおちんちんいっぱい甘やかしてあげまちゅからねぇ…♡ 助手:患者さんが喜ぶこと、たっくさんしてあげまちゅからねぇ…♡ 院長:だからそれまで…幸せな夢、いっぱい見ててくだちゃいねぇ…♡ 助手:夢の中でも、ママたちと、気持ちいいことたっくさん、 してていいでちゅからねぇ…♡ 院長:ふふふふふ…♡ 助手:ふふふふふ…♡ 院長:(耳舐め10秒) 助手:(耳舐め10秒)