🔴 5章 院長:ふむふむ、チンポはまだまだ元気なまま、と…。 いい傾向だ♡ ではお次はお前のアナルでも、チンポ搾りしてもらおうかな。 助手:はいっ♡ わかりました、院長♪ 私にお任せください♪ 院長のご指示でもなければ味わえない、私の尻穴だぞ。 しっかり味わえ、オナ豚が…っ。 んっぅ、っふぅ…っ♡ チンポ、ムダに硬くして…っ♡ 入れる、ぞ…っ。 んっぅ、うぅううん…っ♡ ぁっ、はぁっ、入る…っ♡ 尻の中、ずぶずぶぅ…っ♡ んっぁああ…っ♡ っはぁ、はぁ…っ♡ ふー…、はー…っ、ふー…っ♡ うぅ…っ、尻穴の違和感、気色悪い…っ。 院長にはぴったりでも、私には、どうにも…っ。 院長:でも、こっちはそれなりに感じているみたいだな。 チンポが気持ちよくて、とろけているような目付き…。 いいぞ、もっと感じろ。 キミがあとどれくらい射精できるか、確かめておきたいからな。 キスしてやるから、またたくさん、ザー汁お漏らしするんだぞ…♪ オレに、お前の限界を見せてみろ…っ。 (ディープキス5秒) っはぁ…っ♡ 助手:院長にキスしてもらえることがどれだけ幸せか…っ。 お前にはもったいないぞっ、クソオスめ…っ。 せいぜい楽しんで、院長のために、精液たっぷりぶちまけろよ…っ。 んっぅう、はぁあ…っ♡ アナルでチンポ、犯しまくってやるからなぁ…っ♡ んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや、いぁ、 ん、んぅっ、んあ、んあぅ…♡ んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん、んあぅ、 あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…♡ っふっぅうう…っ♡ 院長:っはー…♡ キスもいいが…こうやって…♪ 顔中べろべろ、舐めるのもいいな…♡ んぅぇあ…♡ (顔舐め5秒) っはぁ…♡ 犬猫みたいに、れろれろと…な♡ (顔舐め5秒) 助手:うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、 あはっ、ぁはあっ…♡ っはっぁああ…っ♡ んっぅうん、っはー…っ♡ 尻の中で、ぶるぶる震えて、暴れて…っ♡ こんな程度で感じまくる、敏感チンポが…っ♡ んっくっ、はっぁあ…っ♡ 私のアナルを味わうみたいに、あちこち、亀頭でこすってきて…っ♡ っぁあ…っ♡ 最悪の気分だ…っ♡ んぅううう…っ♡ 院長:っはっぁ…はぁっ…♡ (顔舐め5秒) っふぅ…♡ うんうん、なるほど…♡ お前の顔は、こういう形をしているんだな…♡ (顔舐め5秒) チンポだけじゃない…♡ 頭の形も、悪くない…♡ (顔舐め10秒) いい頭蓋骨だ…。飾りがいがありそうだなぁ…。 ふふふ…。 (顔舐め5秒) 助手:うっ、ふっ、はっぁ、んっぅうん…っ♡ どうした…っ? チンポが今、一瞬萎えたみたいだぞ…っ? 気を、抜くな…っ♡ 院長のためにっ、んっぅう…っ♡ もっとチンポっ、勃起させて…っ♡ あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ♡ はっぁああ…っ♡ それとも、お前のチンポの限界はこんなものか…っ♡ 院長をがっかりさせるのは、許さないからなぁ…っ♡ んぅっぁあっ、はっぁあっ、そらっ、そらぁ…っ♡ もっとチンポっ、締め付けてっ、っくうんっ、んぅうう…っ♡ あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…♡ 院長:ああ、そうだ…。 お前のチンポが優秀であれば、オレはお前に何にもしない…。 ま、多少はディルドとして無茶はさせるが、死ぬことはないだろう。 だからもっと、オレのためにチンポとキンタマ、全力で働かせろ…っ♡ (ディープキス5秒) っはぁ…っ♡ ほうら…オレのつば、またごっくんするんだぞ。 美味しそうに…飲み込んでみろ。 (つば垂らす)ぇぁあ~…♡ あ~…♡ はぁ…♡ んっぅ…っ♡ (ディープキス5秒)♡ 助手:んっぅうっ、っぁあああ…っ♡ はぁああっ、くぅぅうう…っ♡ キモチンポっ、また熱く…っ。うううん…っ♡ そろそろイキそうになってきたか? はっぁあ…っ♡ いいぞ…っ♡ 出したければ、出せ…っ♡ 私の尻穴にも、中出し、しろ…っ♡ 普通だったらぶん殴るところだが、今は、院長のご指示があるからな…っ♡ せいぜいたっぷり、ケツ穴中出し、してみろ…っ♡ んっぅうう…っ♡ ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ…♡ ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ…♡ チンポ奥までつっこんで、キンタマから、濃厚オス汁、 どっぷり、吐き出せぇ…っ♡ んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、 はあ、あふ、ふあっ…♡ っぁあああ…っ♡ 院長:ああ、いいぞ、出せ…っ♡ 助手のケツ穴に、真っ白チンポ汁、出すんだぞ…っ♡ オレに、お前のチンポが優秀な見せてみろ…っ♡ (ディープキス5秒) (キスしながら話す)出せ、出せ、出せ、出ぁせ…っ♡ (ディープキス5秒)♡ 助手:うぅうぅうぁ…っ、ぃっくぅ…っ♡ (軽く絶頂)んっぅううう…っ♡ んっぁああっ、はっぁあああ…っ♡ ケツ穴、びゅるびゅる…っ♡ くぅぅう…っ♡ あっついザーメン、ぶびゅぶびゅって…っ♡ くっぁあ…っ♡ はー…っ、はー…っ、うぅうぅ、っぁあああ…っ♡ ふー…、はー…、ふー…っ♡ んっぅうん…っ♡ 院長:よぉし…♡ いい射精だ…♡ またたっぷり出せたみたいだなぁ…♡ くくく…♡ 助手:ええ、本当に…っ♡ くっぅう…っ♡ 尻穴、どろどろで…っ。うぅう…っ。 こいつのザーメンだと思うと、気分が悪くなりますがね…っ。 はぁ、はぁ…♡ 院長:では…次は検査室で、もっと徹底的に搾ってやるとしようか♪ 助手:検査室、ですか…? はは、マジですか、院長♪いいですねぇ…♪ 院長:さあ…まだまだ俺たちを楽しませてくれよ?患者くん…♪ 助手:今回は、どれだけ長持ちするか…。 ふふ、楽しみですねぇ、院長♪ ふふふふふ…♡