🔴 3章 院長:それじゃ、さらに治療を続けていこうか。 オレ好みのザー汁、もっとたくさん、出してもらうよ。 助手:おい、呆けてんじゃあねえぞ? 院長がお声をかけてやってんだっ。きちんと返事をしろっ、豚っ! 院長:まずはチンポの再勃起… そして連続射精に耐えられるかのテストだ。 しっかりチンポが興奮できるように…。 オレたちのおっぱい、味わわせてみるとするか。 助手:はい、わかりました、院長。おっぱいですね♪ どうだ?ちらちら見てたおっぱい、直に見れてうれしいだろ? クソデカダブルおっぱい、目の前にぶら下げられて、 ディルドチンポ勃起させろっ! 院長:おっぱいは好きにしていいからな。 見ているだけでもいいが、揉むなり、吸うなり…。 チンポ興奮することなら、何でもしていいぞ? 助手:よかったなぁ、院長の許可が出て…。 なら、こっちも同じようにしていいぞ。 チンポ勃起して、射精できるように、 好きなだけおっぱい、舐めしゃぶっていいぞ。 院長にしっかり感謝するんだぞ、オナ豚が。 院長:さあ、食らいつけ。乳房に、 乳首に…オスの浅ましい欲望、ぶつけてみろ。 ん…っ♡ はは、始まったぞ…っ♡ やはりオスにはこれがずいぶん効くようだ♪ 助手:今までの患者も、おっぱいには興味津々でしたからねぇ♪ 院長:じゃあ…おっぱいに夢中になっている間に、チンポの方も…。 助手:はい♪ しこしこしごいてやるんですよね♪わかりました♪ 院長:ほうら…しこしこ、しこしこ…。 チンポの勃起、促してやろう。 助手:院長の口にあんだけ出した割には、いい硬さだなぁ…。 このまま院長のために、しっかりチンポ膨らませんだぞ? 院長:んっぅ、ふう…。ふふ、なるほど…。 今回の患者は、こういう風に舌を動かすのか…。 舌を乳首に絡みつかせて…れろれろ、ちゅぱちゅぱ…。 唇とがらせて、必死にちゅうちゅう…。ふふふ…♡ っう…っ。しかし、舐め慣れてはいないようだな。 時たま歯が、乳首に当たるな…。 助手:許可が出ているからいいものの… 院長のおっぱい、そんなにいやらしく咥えるとは…っ。 しかも歯が当たるだと?この下手くそめ…っ。 院長:さあ、お次はあっちのおっぱいも舐めてみろ。 オレのものと比べるようにな。 だが、その前に…口を開けろ。 ああ、そうだ。んっぅ…♡ (涎垂らす)んぅぇあ…♡ はっぁ…♡ んぅ…♡ そいつを口に含ませたまま、乳首、咥えるんだぞ…? 助手:ああ、院長…っ♡ 院長の唾液を私の乳首になんて…っ♡ さあ、早くしろ、クソ豚っ! お前の舌は気色悪いが、院長の唾液を早くよこせっ! んっぅ…っ♡ はぁ、唾液、ぬるぬるで…っ♡ んっ、っぅん…っ♡ うぅ、んっぅ…っ♡ しかし…下手くそな乳首舐めだ…っ! もっと上手に舐めれないのか? 人がせっかくおっぱいしゃぶらせてやってるというのに…っ。 少しはこちらを喜ばせてみろっ! まったく…っ! 院長:チンポ、ほどよく勃起してきたみたいだな…。 だが、射精までもう少しかかりそうだ…。 もっとおっぱいを味わわせてやる必要がありそうだ♪ よし、また交代だ。 助手:はい、院長♪ …ちょっと待て。さっきのお返しに…♡ (つば垂らす)んぇ…♡ んぅぇ~…、ぇっ♡ ほら、私の唾液も持っていけ♪ 院長:よし♡ いいぞ、ほら、また乳首、咥えるんだ。 ぅん…っ、よしよし…。 たっぷりおっぱい、味わえよ。 その間に…♡ こっちの方は、もっと強くいくぞ…っ。 助手:はい、院長…っ♪ チンポいっぱい、ごしごししごいて…っ。 くっさい精液、また搾ってやるんですねっ。 院長:ああ、そうだ。この新しい男、 罵られながらも、 おっぱいちゅうちゅうに相当興奮しているようだからな…。 このまま授乳手コキを続けていけば、いずれすぐ、射精する…。 助手:ふふ、ちょろいもんですねぇ♪ さあ、今度はまたこっちだぞ、豚。 院長:つば、飲ませてやろう。 (つば垂らす)んぅぁ…♡ んぅ…♡ さあ、行け。 助手:っはぁ…っ♡ 乳首で院長の唾液を感じる、この瞬間だけは幸せだ…♡ だが、お前のベロは最悪だ…っ。 これだけ舐めさせているのに、まだこんなに下手くそか…っ! 院長:しかし、チンポはいい具合に熱くなってきて… そろそろ出てしまいそうだな。 二発目の精液、今度はどれほどのものか…。ふふ…♡ 二回目でもすばらしい精液を出してくれるというのであれば…。 オレもそろそろ、本気になれるかもしれないな…♡ 助手:聞いたか? 072。院長のために、しっかい濃厚ザー汁吐き出すんだぞっ!? お前の価値はっ、このチンポにしかないんだっ。わかってるよな? さあ、またつばをやるから、院長のおっぱい、味わってこい。 (つば垂らす)んぅぁぅ…っ♡ ぺっ♡ 院長:ほら、来い…。そして、そのまま射精しろ。 私のおっぱい味わいながら、びゅーびゅー漏らせ。 お前の精液、見せてみろ♪ 助手:そら、イケ…っ!院長のために、オス汁吐き出せ…っ! 院長:私の乳首れろれろ舐めて、 おっぱいたくさん味わいながら、お漏らししろ…っ。 院長:イケ、イケ、イケ、イケ…っ。精液、出せ…っ。 助手:イケ、出せ、マゾ豚…っ!チンポ漏らせ…っ! 院長:びゅー…、びゅー…、びゅー…、びゅー…っ♡ 助手:ぶっぴゅ、ぶっぴゅ、ぶっぴゅ、びゅー…っ♡ 院長:ふふ、出た出た…♡ 勢いよく、ザーメン吐き出して…っ♡ 助手:みっともなくチンポ震わせて、情けない奴め…っ。 そら、せいぜいたっぷり出すんだぞ。 院長:私の手の中に、こんなに溜まって…。 二度目だというのに、いい量だ♪ ぬるぬる、ほかほか…♡ 匂いもいい♪ やはり、かなりの良質ザーメンだ♡ 助手:よかったなぁ、院長にお褒めいただいて。 だが、調子に乗るなよ…? こんなにあっさり射精するなんて、 男としては最低なんだからなぁ、お前は…っ! 院長:さあ、次の治療に移るぞ。 …そんな、もう嫌だなんて顔をしてもダメだ。 オレの治療は、まだまだ続くんだからな…。 くくくくく…♡