🔴 20章  院「ふふふふふ…っ」 助「くくくくく…っ」 院「さぁて…始めるか。  今日最後の、チンポ搾り…。  そして…」 助「お前の最期の、チンポ搾りをなぁ。  はは…っ。」 院「風呂ではずいぶんいい思いができただろう?  だったらもう、人生に悔いはないだろう。  今日、ここで…死んでもらう。」 助「でも、ただじゃあ殺さねえ。  徹底的に搾り取って、ぶっ潰して、  悲鳴を上げさせてからぶっ殺す。  それに、運がよければ生き残れるかもしれないぞ?  ここにはあの電気ショックがある。  死んだら死んだで、生き返らせてやるからな…っ。」 院「死んだら蘇生する。  蘇生したら、また殺す。  果たして最後に、どうなるかな…?  さあ、腕を出せ…っ。  今まで打ってきた薬の完成品だ…。  そいつ致死量、打ち込んでやった。  さぁて…生き延びられるかな…っ」 助「ほうら…チンポが勝手に勃起してきたぞ…っ。  だがまが死ぬんじゃあねえぞ…っ。  私たちを満足させてから、死ね…っ。」 院「行くぞ…っ。  徹底的に、チンポ…っ。破壊してやる…っ。  はっぁああ…っ。  っくうっぅうう…っ。  チンポが、限界を超えて、大きく…っ。  あぁ、いいぞ…っ。犯し甲斐がある…っ。  そらっ、そらっ、そらそらそらそらぁっ。  ははははは…っ。  全力杭打ちピストンだ…っ。  チンポでしっかり受け止めてみろぉっ。  んっぅ、はぁああ…っ。  くくくくく…っ。」 院「あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ、 んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい…っ。」 助「ははは…っ。苦しいか? 気持ちいいのか?  気持ち良すぎて苦しいか?  身体に負担かかりまくってるの丸出しだなぁ? (つば吐き)ぺっぇっ。  いい顔してるぜ…っ。たまんねえ…っ。」 院「チンポはこんなにガチガチなのに、  今にも死にそうな顔をしているな…っ。  ああ、そうだ…っ。死ね…っ。  そのまま死ね…っ。  致死量の薬を打ち込んでるんだ…っ。  どうせ死ぬなら、今すぐ死ね…っ。」 助「くくく…っ。心臓が止まりそうだなぁ…っ。  でも、させねえよ…っ。  電気ショック、行くぞっ。  そら…っ。これで心臓起きたろぉ!?」 院「んっぁあ…っ。  チンポがさらにぶっとく膨れて…っ。  最高だぁ…っ。  んっぅあっ、はっぁあっ、んっ、くっ、はっぁああ…っ。  んっはぁ…っ。」 助「交代だ…っ。  こっちも楽しませろよ、クソ豚ぁ…っ。  ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ、あああぁあっ、 ぁぁんっ、んんっ。  はっぁああ…っ。  クソ豚の割には、いいチンポじゃねえかぁ…っ。  ははは…っ」 院「いい顔だ…。  焼却炉で燃えていったモルモットたちも、  最後はそういう顔をしていたよ…。  もっとだ、もっとその顔を見せろ…っ。  人が死ぬ瞬間の顔、オレにもっと、  見せてみろ…っ。  だからお前は殺さない…っ。  殺さずに殺す…っ。死なずに死ね…っ。  何度も、何度も、殺してやる…っ。 (つば吐き)ぺっ、ぺぇっ。」 助「んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ、 あんんんいっいっ、っああぁああぁっんっ、んううっ、 うあぁっ、あっ、あっん…っ。」 助「はははっ、はははぁ…っ。  あぁ…!?  なんだぁ、その目はぁ…っ!?  生意気な目ぇしてんじゃねえぞっ。  マゾ豚ぁっ。  こうやって犯されて、殺されかけて、  それでもチンポ勃起させてんだからなぁ…っ。  最高で最低のっ、クソマゾ野郎め…っ。  ははははは…っ。  っはぁ…っ。」 院「さあ、また交代だ…っ。  んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ、 っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ…っ。  はっぁあ…っ。  くくく…っ。  チンポが激しく痙攣しているぞ…っ。  心臓の鼓動より、チンポの動きの方が  活発なんじゃないか? くくく…っ。  そら…っ。出せ…っ。射精してしまえ…っ。  確実に死へと近付く、ザーメン中出し…っ。  チンポ、イケ…っ。」 院「んあっ、っんっ、んあっ、っんっ、 んいいいぃぃっいぃぃっ、っあっ、ああぁぁぁ…っ。  うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ、あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ…っ。」 助「(つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺぇ…っ。  オラ…ッ。イケ、チンポイケ…っ。  死にかけザコチンポっ、とっととイケ…っ。  射精と同時に死んじまえ…っ。  また蘇らせてやるからな…っ。  こうやってよぉ…っ。  ははは…っ。  そら、だから安心して射精しろ…っ。  ザーメン出せ…っ。  イキながら、死ねぇ…っ」 院「そらっ、出せっ、出せっ、出せぇ…っ。  そら、そら、そら、そうら…っ。  くぅうっぁあ…っ。はっぁああ…っ。  出てるっ、出てるぞっ。ははは…っ。  どっぷり射精だ…っ。  命がけの射精…っ。なんて重さだ…っ。  お前の魂ごと、中に吐き出されているようだぞ…っ。  くぅうう…っ。はっぁ、はぁ、はぁああ…っ。  っはぁ…っ。はぁ、はぁ…っ。」 助「ははっ。マジで死んだか。でもなぁ…っ。  そら…っ。起きろっ、ゴミ豚っ。  死なせねえって言っただろ…?  次は私の番なんだからなぁ…っ。  そらっ。注射も追加だっ。  もっとチンポ勃起させろやぁっ。  致死量の薬のさらに倍だ…っ。  おら、行くぞ…っ。  っはっぁああ…っ。  うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ、んんあぁぁんんっ、 っいっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ…っ。  はっぁあああ…っ。  射精したばっかとは思えねえ、この硬さ…っ。  たまんねえなぁ…っ。」 院「さすがオレの作った薬だ…。  貴様の命と引き換えに、相当濃厚になっているぞ…っ。  これが完成したのはすべて、モルモットの貴様のおかげだ…っ。  まだまだ利用価値がある…っ。  だからまだ死ぬんじゃあないぞ…っ。  オレが殺すまではなぁ…っ。」 助「んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ、あぁっ、はっぁああ…っ。  あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ、あんっ、 ああぁんっ、あんっ、あんっ。」 助「あっぁああ…っ。  チンポ、暴れてぇ…っ。  くぅぅぁああ…っ。  っはぁあぁぁ…っ。  くうぅぅう…っ。チンポっ、いいぞぉ…っ。  あぁ、チンポ、チンポぉ…っ。  くっぁあ…っ。  はっぁ…っ。はぁ、ふぅ、はぁ…っ。」 院「くく…っ。中出しされたぐらいで満足したと思うなよ?  まだまだ貴様のチンポ、搾り足りん…っ。  あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ、ぁんっ、 んっ、んっ、あぁんっ、ぁあんっ、ぁんっ、んっ、ぁあぁ…っ。  はっはぁ…っ。」 院「ああんっ、ぁああんっ、あんっ、ぁあんっ、ぁっくぅ…っ。  んっぅうっ、んぅああっ、んぅぁああぁ…っ。」 助「なんだぁ?  もう暴れる気力もないってか?  ははっ、情けねえなぁっ。  この程度で折れんのかよっ、ザコがっ。  まだまだこれからだろうが…っ。  気合い入れろっ。クソッタレがぁっ。  こいつでどうだ?  生きる気になったかよぉっ。」 院「くくくくく…っ。  チンポがこんなに元気だというのに…っ。  貴様はもう、チンポ以下だと言うことか…っ。  ならばそれでもいいぞ…っ。  貴様の腕も、足も、口もすべて使えなくして、  チンポだけが生きてるだけの、  専用モルモットにしてやるぞ…っ。  その方がこちらも楽しそうだ…っ。  ははは…っ。イヤか?  それなら…っ。  オレたちに誠意を見せてみろ…っ。」 助「ああ…っ。  そろそろこっちにも、テメエのザーメン…っ。  ぶちこんでもらうぜ…っ。  ほらっ、ほうらっ、ほらよぉ…っ。  んっ、あんっ、ああぁああんっ、ああぁんっ、 ああんっ、あぁああんっ、あんっ。  はっはぁあ…っ。」 院「さあ…っ。オレの薬で増大した精液、  またたっぷりと出してしまえ…っ。  また死ぬかもしれんが、問題ない…っ。  次もしっかり生き返らせてやる…っ。  本当に死ぬその時まで、お前の命はオレたちが、  すべて握っているんだからなぁ…っ。  はは…っ。  なんだ、その顔は…っ。  泣いているのか? 喜んでいるのか?  はははははっ。 (つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺぇっ」 助「あんっ、ああんっ、ぅあんっ、ああんっ、ぅんっ、んっ、あんっ。  あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、ぅんっ、あんっ、 んっ、ぅあんっ、ああんっ。」 助「そうら…っ。出せよ、出せ…っ。  チンポイケっ、チンポイケ…っ。  出しちまえ…っ。射精して、死ね…っ。  何度でも死ね…っ。  イキながら死ねぇ…っ。  出せっ、出せっ、出せっ、出せやぁ…っ。  死ねっ、死ねっ、死ねっ、死ねっ、死ねっ、死ねぇ…っ。  はっぁあっぁあああ…っ。 はっ、ふっ、はっぁああっ、くうあぁあ…っ。  っぁー…っ。濃いの、どっぷり…っ。  これは、すげえ…っ。はは…っ。  さすが、院長…っ。最高の薬ですよ、こいつはぁ…っ。」 院「くく…っ。また死んだか。  だが…。  さあ、こいつで問題ない。  注射も追加だ。  ふふふ…。まだまだ続けるんだからな。  この程度で死なれては、困るんだよ。」 助「あと何回、射精してもらうかなぁ…。  10回か、20回か…。  薬の効果が切れるまで、いくらでも出してもらうぜ?」 院「それまで貴様は一切死ねない…。  そして、生きていることもない…。  死んでは生き返り、生き返ってはまた死に…。  それは永遠に続くんだ…。」 助「この病院で、ずぅっと、ずぅっとぉ…っ。」 院「お前は惨めなモルモットなんだよ…っ。  くくくくく…っ。  ははははははは…っ。」 助「お前は惨めなモルモットなんだよ…っ。  ふふふふふ…っ。  あはははははは…っ。」