🔴 18章  院「やれ、阿鼻。」 助「はい、院長。」 院「…どうだ?」 助「…動き出しました。  とりあえず、生き返りましたね。」 院「そうか。では…。  起きろ、モルモット。」 助「オラッ、院長が呼んでるぞっ。  起きろっ、クソ豚ぁっ。」 院「目を覚ましたか。  まったく、勝手に死ぬとは。  ふざけたことをするなよ。  おい、聞いているのか。」 助「院長。こいつ、意識はあるみたいですけど、  まだバイタルは安定しませんね。  声が聞こえてても、動けないのかも。  もう一発、電気行っときますか。」 院「うむ、そうしよう。  アドレナリンの注射も追加しておく。  よし、やれ。」 助「はぁい。  っとぉ…。  ん、安定しましたね。」 院「念のため、さらにこいつを投与しておくか。  少なくともこれで、すぐに死ぬと言うことはなくなるだろう。」 助「そうですね。  …ったく、テメエ…っ。  なぁに勝手に死んでんだぁ!?  死んでいいって許可してねえだろうがっ。  ゴミ豚っ。」 院「オレの許可なく死ぬことなど許さんぞ。  お前は貴重なモルモットなんだからな。  死んでいいのは、オレが殺した時だけだ。  それ以外に勝手に死んでみろ。  すぐに蘇らせてやる。  今みたいに…なっ。」 助「はは…っ。私たちが言ってる意味、わかるよなぁ?  お前はもう…自由に生きることも、死ぬこともできねえんだ。  私たちが飽きるまで、お前を捨てるまで…。  永遠に、おもちゃでい続けるんだよ…っ。」 院「試したい実験はいくらでもある。  お前のようなモルモットがいないと、  困ってしまうからな。  生かさず殺さず…ずっと、かわいがってやる。  薬漬けだがな。くくく…。」 助「そいつを二度と忘れないよう、  お前の身体に刻み込んでやる…。  勝手に死んだ罰だ。  覚悟しろよ? ははは…っ。」 院「うむ。では行くぞ、阿鼻。  そいつを運ぶのは任せる。」 助「はぁい、院長。  くくくくく…っ」 院「ここだ。  …見えるか?  アレが何か、わかるよな?  まだそこまで、脳も壊れてはないだろう。」 助「そう、焼却炉だ。  だが、ただゴミを燃やしてるんじゃあないぞ?  何を燃やしてると思う?」 院「…ふふ。わかったみたいだな。  それとも、少ない脳みそで思い出したか?  オレたちが、役に立たないオスを、  灰にしてきたという話を。  ああ、そうだ。それが、この場所だ。」 助「もっときちんと燃やしてくれるとでも思ってたか?  使えないオスなんて、ゴミと変わらねえ。  こういう焼却炉で充分なんだよ。」 院「お前をここに連れてきた意味…。  もう、言われずともわかるな?」 助「理解はしてても、受け入れたくないんだろ?  わかっちまったら…。  恐ろしくて叶わないもんなぁ…。」 院「だからあえて、言わずともいいことを、  言ってやろう。  バカでもわかるように教えてやろう。」 院「次は、お前だ…っ。」 助「次は、お前だ…っ。」 助「くくくくく…っ。  そうなりたくなければ、きっちり言うこと、  聞いてもらうぜ…っ。」 院「それが出来なければ、今すぐそこに  ぶち込んでくれる。  覚悟しておけよ?  …阿鼻。」 助「はぁい♪  さあ、立て。  立てないとは言わせねえぞ。  チンポもしっかりおっ立たせろよ。  今すぐここで、始めるからな…っ。  ああそうだ。  ここにチンポ、ぶちこむんだよ…っ。  この焼却炉の前でなぁ…っ」 院「どうした?  出来ないのか?  そうか。…せっかく蘇らせたのが、  無駄になったな。  今すぐ炎の中にーー」 助「はははっ。  必死にチンポこすりつけてきやがって…っ。  始めからそうすりゃいいんだよ…っ。  さっき院長が、また精力増強薬を打ってたからな…っ。  勃たないわけはねえんだ…っ。  さあ、来い…っ。  チンポ、入れろ…っ。  んっぁあ…っ。はっぁああ…っ。  んっぅうん…っ。  ああ、そうだ、そうだぞ…っ。  そうやって、チンポ…っ。  奥までずぼずぼ、突き入れろぉ…っ。  私たちを満足させてみろ…っ。  んっはぁ…っ。」 院「そら…。   チンポがさらに勃起するよう、お前の尻を責めてやる。  このケツも、ケツ穴も、すべて…。  徹底的に犯してやるぞ…っ。 (つば吐き)ぺっ、ぺぇっ。  はーぁ…っ。 (アナル舐め)ぁむ、ん、ちゅぅ、れる、んちゅ… ちゅるるる、じゅる…。」 助「んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、 はあ、あふ、ふあっ…。  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ、っぁあ、んぁぅ、 んっく、くぁ…っ。」 院「んっぅぅあああ…っ。  チンポっ、おっき…っ。ははは…っ。  さすがマゾ豚…っ。  尻穴責められて、こんなにするとはなぁ…っ。  オラッ、もっと激しく突き入れろっ。  こんな程度じゃあ、すぐさま燃やされるぞ…っ。  ははは…っ。 (アナル舐め)ぇる、ぇう、れる、れろ… んぁ、んちゅ、ちゅぷ、ちゅぱ…。」 院「そら…っ、ケツ穴、もっと奥まで舐めてやる…っ。 (アナル舐め)じゅる、くちゅぐちゅ、じゅじゅ、 ちゅるちゅる、れろれるれる…。  っはぁ…っ。  前立腺までこじ開けて…っ。ザー汁、搾り出してやるぞ…っ。」 助「はぁっ、んんあ、っくぁ…っ、 んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ…っ。  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ…。ああ、ん、んふ、んぁ、んぅぁ、 っぁあ…あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ。」 院「(アナル舐め)れる、んぁ、れろれろ、ちゅ、ちゅぱ、 れる…んちゅ…ちゅるるる。 んちゅ、れろ…れる…れろ、ぐちゅ、くちゅ、れろれろ…。」 助「んっはぁああ…っ。あぁ、来たぞっ、チンポ、硬く…っ。  もう出そうなんだろ…っ。  さっきまで死んでた分、生存本能で金玉元気いっぱいってか…っ。  いいぞ、出せ、出せよっ。はっぁあ…っ。  そのまま私の中に、精子出せ…っ。  出せ、イケ、出せ、出せぇ…っ。  んぅうっぁあ…っ。はっぁあっ、ふうっっぅううう…っ。  くっああぁ…っ。ああ、いい…っ。  この場所で…っ。この炎の匂いに包まれながら、中出し…っ。  これ、やっべ…っ。効っくぅ…っ。うひひひひ…っ」 助「っふぅ、はぁ、はぁああ…っ。  おい、待て…っ。なにしてんだ?  まだ終わりじゃあねえぞ…?  そのまま今度は、尻に入れるんだよ…っ。」 院「たった一度で終われると思うなよ。  何度も、何度でも…。  チンポ、勃起させ続けろ。」 助「早くしろやぁっ。  こいつらの仲間になりたいかぁ!?  はは…っ。そうだよ、それでいい…っ。  そのまま、尻穴ぁ…っ。  んっぅううん…っ。くっぁ、はぁああ…っ。  私のアナル、犯してみろぉ…っ。  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ。  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ、 んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ。  うっぁああ…っ。」 院「こっちも続けるぞ。 (アナル舐め)れるれろ、はぁ、んふぅ… えろ、れる…れろれろ、えろ、れろ、れる…。  はっぁ…っ。  阿鼻の尻穴を犯しながら、自分の尻穴を  犯される気分はどうだ?  興奮するだろう? くくく…っ。」 助「んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ、 ああ、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、ゃんっ、ああ、ぅあんっ。  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…。」 院「(アナル舐め)んちゅ、れろ、んっちゅ、れる… れろ、ぐちゅ、くちゅ、れろれろ…。 ちゅ、ちゅる、じゅる、じゅるる、ちゅぷ、じゅるる、 ちゅぷぷ、ちゅう…。」 助「くうっぅ、はっぁあ…っ。  あぁ、たまんねえ…っ。チンポで犯されながら、この匂い…っ。  この焼ける匂い嗅ぎながら交尾するの…っ。  最高すぎるぜぇ…っ。  んっはぁぁぁ…っ。  ひひひ…っ。  あぁ、ケツ穴締まるぅ…っ。  灰になった連中をたっぷり吸い込みながら、  ケツ穴交尾ぃ…っ。  くっぁぁああ…っ」 院「この尻穴の疼き…。  もうイキそうなんだろう?  早漏チンポめ。  まあいい。そら、出せ…っ。  射精しろ…っ。  死の匂いを嗅ぎながら、精子を吐き出せ…っ。  燃える炎の前で…っ。  肉が焼け焦げる匂いの中で…っ。  射精しろ…っ。 (アナル舐め)ぁん、れる、れろれろ、えろ、れろ、れる… ちゅ、ちゅる、ちゅ、ちゅ…。」 助「ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ… あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ。  んぁ、んふぅ、ぅう、んぅ、ん、んっく、くぅ…んんんぅ…。」 院「(アナル舐め)んちゅ、れろ…あ…ぅん、 れる…れろ、ぐちゅ、くちゅ、れろれろ…。 ぁん…、んぅ、れる、れろ、えろ…んちゅ、 ちゅる、じゅる、じゅるる…。」 助「っぁあっ、イクイクっ、尻穴イックっ。  炎の焦げる匂い嗅ぎながらっ、ケツ穴犯されて、  イッグぅう…っ。あっぁああ…っ。  うっぁっ、出せっ、出せっ、出せよっ。  くうぁあああ…っ。  うっ、ふっ、くうっ、はっぁあああ…っ。 (絶頂)んっぃいぁぁあああ…っ。  うぅうぁっ、くぅぅううう…っ。  尻穴、中出し…っ。  熱いの出てるぞぉ…っ。くぅうう…っ。  たっまんねえ…っ。  この焼却炉の前でするのが、やっぱり、  いっちばん…っ。いっくぅうぅう…っ。  はっぁ、はっぁ、はっぁああ…っ。  ふぅぅぅぅ…っ。  っはぁ…。はぁ、ふぅ、はーぁ…っ」 院「ふん…。  では、オレの番だ。  だが…。  お前…。恐怖のせいで、ピストンが雑になっているぞ?  阿鼻はそれでも構わなかったようだが、  オレは違う。  あんなへこへこピストンなんかしやがったら…。  こいつらの仲間になるからな。  …もうわかってるだろ?  この焼却炉は、今までに死んだモルモットたちを燃やしてるんだ。  今、まさに…。十数人ってオスどもをな。  この焼ける匂い…。飛んでいる灰は、すべて…。  お前がそうなるかもしれなかったもんだ。  くくく…。  それがいいんだ…。  この中で、交尾をするのが…っ。  最高になぁ…っ。  さあ、来い。まんこでも尻穴でも、  どっちでもいいぞ。  どうせどちらにも、注いでもらうのは  変わらないからな…っ。」 助「私はこっちで、お返ししてやるよ…っ。  尻穴たっぷり注いでもらえた分…。  院長が拡げたオスケツ、さらに拡げて、  前立腺までほじくってやる…っ。」 院「とっととしろっ。でないと燃やすぞっ。  まんこか、尻穴かっ。  チンポ入れろっ。  んっぅうう…っ。  ははっ、アナルに、来た…っ。  なんだ、貴様…っ。  こっちの方が、お好みか…?  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ、 んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…っ。  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、 ぁ、んっ、ん、んぅ、んっ…。  はぁぁぁああ…っ。  いいぞ、いいぞ…っ。  死体の焼ける匂い…っ。  その中で、セックスぅ…っ。  最高すぎる…っ」 院「ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ。  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ。 ん、あん、はぁ、ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ。」 助「こっちも、ケツ穴ぁ…っ。 (アナル舐め)じゅる、くちゅぐちゅ、じゅじゅ、れるれろ、 はぁ、んふぅ…えろ、れる…。  はっぁああ…っ。  くくく…っ。  尻穴ひくついてるぞ?  ビビってんのか?  今まさに、死体がそこで燃えてるって聞いてよ…っ。  情けねえ…っ。 (つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺぇっ。 (アナル舐め)んちゅ、ちゅる、じゅる、じゅるる、 ちゅぷ、じゅるる、ちゅぷぷ、ちゅう…。」 院「んぅうぅあっ、くっふぅ…っ。  もっと、もっとだっ。  もっと突け…っ。  死を思え…っ。  ああなりたくないと…っ。  こいつらの仲間には、なりたくないと…っ。  熱を浴びながら、灰を吸いながら…っ。  チンポ、動かせぇ…っ。  くっぁあああ…っ。  あぁ、効く、効く、ケツ穴、すっごぃぞぉ…っ。」 助「(アナル舐め)ぁん、れる、れろれろ、えろ、れろ、れる…。」 院「あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ。  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ、んふ、 んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん…。」 助「そら、そら…っ。死人の灰に囲まれながら、ザーメン出せ…っ。  生きてる証の子種汁、死人たちの目の前で、  吐き出すんだよ…っ。 (アナル舐め)ちゅ、ちゅる、ちゅ、ぢゅぅうぅう…。  っはぁ…っ。  それがいいんだ…っ。この倒錯感が…っ。  最高に、腹の奥に響くんだよぉ…っ。」 院「ぅうぁっ、くうぅうっ、はっぁああ…っ。  出せ、出せ、出せ、出せぇ…っ。  チンポイケ、ザーメン出せ…っ。  精子、よこせっ、奥にっ、中にぃ…っ。  はっ、はっ、くぅぅううっ、はっぁああぁああ…っ。  んっぁっぁあああ…っ。  出てるぞ、熱いのが…っ。  くくく…っ。生きている精子が、中に…っ。  ふぅぅう…っ。  おい…っ。わかってるな…っ。  チンポ抜いたら、すぐに、まんこに入れろ…っ。  そのままピストン始めるんだ…っ。  下手くそなことをしたらすぐに、お前も灰になるからな…っ。  んっぅ…っ。  っぁあああ…っ。」 助「(アナル舐め)ん、ちゅ…、んぅ…、えろ、ぇろ、れろ、れる…、 れる…ぇろ、れろ…。」 院「んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ、んぃぃい…っ。 はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ…っ。  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ…っ。 んっ、んっ、んっ、んぅぅ…っ。」 助「ははは…っ。  必死だなぁ、マゾ豚…っ。  さすがのお前も、燃やされたくはないみてえだなぁっ。  くくく…っ。  だったらもっと、無様になれよ…っ。  チンポで院長のこと、もっときもちよくしてやれよ…っ」 院「くぅぅううう…っ。  子宮が疼く…っ。  死者の灰に囲まれながら、子作り交尾…っ。  あぁ、たまらん、たまらんっ。  最高だぁ…っ。はははははぁっ。  くうはっぁああ…っ。  チンポっ、ぶっといチンポでっ、犯されてっ、  はははぁ…っ。  感じまくるぞぉ…っ。  んっはぁああ…っ。」 助「(アナル舐め)じゅ、れろ、れるれろ、はぁ、んふぅ… えろ、れる…じゅるる。じゅぅ~…。」 院「っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ…っ。 あっ、んっぁ、んぅああ…っ。はぁぁ…っ。  あっく、んぅうぅ…っ。んっひぃっ、はぁあ…っ。 あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ…っ。」 助「まだ怖がってんのか…?  くく…っ。尻穴ひくつき、止まんねえぞ…っ。  安心しろよ…っ。  しっかり命令に従ってりゃあ、  灰になることはねえんだからよぉ…っ。  せいぜい気張って、  チンポ、おっ立たせろよぉ…っ」 院「うっはっぁああ…っ。  っぁあ、イクっ、イク…っ。  死の灰に囲まれながらっ、まんこイク…っ。  くはははは…っ。  そらっ、出せっ、注げ…っ。  チンポ汁っ、吐き出せ…っ。  お前も優越感、感じるだろう…っ。  死んでる人間の前で、生きていなければ出来ない交尾、  してるんだからなぁ…っ。はっはぁ…っ。  だから、出せ…っ。お前も…っ。  生きていてよかったと、  ザーメン搾り出せぇ…っ。  くくく、くくくくく…っ」 助「(アナル舐め)ちゅ、ちゅぱ、れる…んちゅ…ちゅるるる、 じゅる、くちゅぐちゅ、じゅじゅ…っ。」 院「っはぁっ、っはぁあ…っ。あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ…っ。  んっ、あっ、あっ、あぁああ…っ。 あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ…っ。」 助「出せよ、出せ、マゾザーメン、出せ…っ。  院長のまんこに、中出ししろ…っ。  みんなが見てるぞ…っ。  焼却炉の中から、灰になって、空の上からぁ…っ。  死人に見られながら出せ…っ。  ありえた可能性のテメエに見られながら、  ザーメン、ぶちまけろぉ…っ。」 院「(絶頂)んぅぁっぁああぁああ…っ。  くうぅぁぁあっ、はっぁああぁあああ…っ。  ふっぅうっ、くっふっ、ふぅうっ、はっぁあああ…っ。  ぁああ…っ、出てる、出てる…っ。  これだ…っ。この感覚…っ。  生と死を、同時に味わえるこれこそが…っ。  オレの、最上の喜びだ…っ。」 助「さすが院長…っ。  獄天快楽様だ…っ。  くくくくく…っ。  この人こそ、私の理想のお方だ…っ」 院「はは…っ。はーはっはっはっは…っ。」 助「くくく…っ。ははははは…っ。」