🔴 14章  院「そら…。行くぞ…っ。  まだまだ勃起しっぱなしのマゾチンポ…っ。  オレのまんこで、搾り尽くしてやる…っ。」 助「オラッ、どうした?  院長がセックスしてくれるってんだぞ?  おまんこしてくれてありがとうございますぐらい言ったらどうだっ!  院長がお前のことを犯してる間、こっちもお前を痛め付けまくってやるからなぁ…っ!  油断すんなよ…なぁっ! 」 院「さあ、入れるぞ…っ。  勝手に射精したり、途中で萎えさせたりしたら…。  どうなるか、言わなくてもわかるだろ?  そうら…っ。  んっはぁ…っ。はぁ、ふぅ、はっぁああ…っ。  硬さ、大きさは申し分なし…。  耐久性は、果たしてどうかな。  薬を打つ前よりも、劣化するか、強化されたか…。  どちらかなっ。  そらっ、そらっ、そうら…っ。  こいつはどうだ?  これでチンポ、どれぐらい感じてる?  んっぅ、っふぅ…っ。  大きさばかりは立派だからな…っ。  こちらもまあまあ、悪くはないな…っ。  ふっぅう…っ。乳が、溢れる…っ。」 院「んんっ…んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ、 ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ…。  あはぁっ…ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん、んあぅ、 あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…。」 助「オラァッ。何を緩んだ顔をしてるんだっ、ゴミっ。  院長のまんこがそんなに気持ちいいのかぁ?  生意気なんだよっ。 (つば吐き)ぺっ、ぺぇ…っ。  そんなふざけた顔してないで、こっちの母乳も飲むんだよっ。  興奮しないと、実験の意味がねえだろうがっ!  そらっ、とっとと咥えろっ。母乳を吸えっ!  誰のために、こんなに出してやってると思ってんだぁ?  オラっ、まだだっ。もっと吸えっ!」 院「っふぅぅぅう…っ。  この震え…っ。チンポの敏感具合が伝わってくるぞ…っ。  薬の効果は、射精や時間の経過に従って、薄くなってくると思ったが…っ。  これはむしろ、どんどん効果が強まって…っ。ふっ、ふっ、ふっぅう…っ。はっぁああ…っ。  はっぁあ…っ。チンポがさらに膨らんで、大きく…っ。  こちらを刺激してきているぞ…っ。んっぅあ…っ。」 院「んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ…、んあ、あぁん、 あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…。  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、 ん、んぅっ、んあ、んあぅ…。」 助「もっとだっ、もっと吸えっ、クソボケがぁっ。  赤ん坊に出来ることも出来ねえのかぁ?  クソッタレがっ。  オラっ、口開けろっ。 (つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺぇっ。  母乳の代わりに、つばでも飲んでろっ。  どうせまた、これでも興奮するんだろ?  口ん中でくちゅくちゅ味わって、チンポ硬くしろっ、クソマゾっ。」 院「ふー…っ、はー…っ、ふぅぅうう…っ。  んっぅ、はぁ…っ。  チンポの熱が高まってきた…っ。  これは、射精が近付いてきているということかな…っ。くく…っ。  もうお漏らしか? ザコチンポめ…っ。  いくら薬の効果があるんだとしても、速すぎる…っ。  早漏クソマゾの相手の実験は大変だな、まったく…っ。  そら…っ。だったらとっととイッてしまえ…っ。  このまま逆レイプ騎乗位で、チンポ、搾ってやるからな…っ。  オレの中にザーメン吐き出せ…っ。  クソマゾザーメン、たっぷり射精しろ…っ。」 院「んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、 んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ…。  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ…。」 助「オラッ、出せっ。  院長の中に、クソゴミザーメン出すんだよっ。  それがどれだけ名誉なことか、わかってんだろ?  そらっ、母乳飲んで、もっと金玉働かせろ…っ。  射精の最後の瞬間まで、精液濃くするんだよ…っ。 (つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺっぺっ。  チンポ興奮させろ…っ。  金玉の中にザーメン濃縮させろぉ…っ。  イケっ、イケ…っ。ザコマゾチンポっ、ぶちまけろ…っ。  出せ、出せ、出せ、出しちまえっ。この野郎…っ。」 院「くっぅ…っ。ふっ、はっ、ふっくっ、はっぁああ…っ。  はっぁ、はぁ、はぁ…っ。  はー…っ、ふー…っ。  出てる、ぞ…っ。どろどろの、精子いっぱいの種汁が、奥に…っ。  くく…っ。射精の勢い、量、濃さも抜群…っ。  さすがオレが作った薬だ…っ。  どうしようもない、お前の質の悪い精子以外は、完璧だな…っ。  ふふふ…っ。  はーぁ…。はぁ、ふぅ…。  ふぅ…。  さて…。次は阿鼻の番だな。  連続レイプだが…泣き言など言ってくれるなよ?  オレをイラつかせたら、今すぐにだって、その心臓…止めてやる。  わかってるな…?」 助「はっ。チンポ萎える暇も与えねえぞ…っ。  射精直後のチンポに、あたしにまんこ、被せてやるよ…っ。  はっぁああ…っ。ふー…っ、はー…っ。くくくくく…っ。  院長に搾られたあとの割には、なかなかの硬さだ…っ。  これは確かに、院長の薬、相当効いてるみたいですね…っ。」 院「そうだろう、阿鼻。  だが、まだまだ効力を確かめてやらなければな。  そら、オレのおっぱいも飲ませてやる。  これでとっととチンポ膨らませて、阿鼻の中にもどっぷり吐き出せ。  阿鼻の逆レイプも強烈なのは、お前も知ってるだろう?  っはぁ…っ。ふふ、そうだ。オレの母乳、たんまりと飲め…っ。」 助「そら、行くぞ…っ。  オラッ、オラッ、オラァッ。はははっ。  ふっ、くっ、はっぁ、はっぁあ…っ。  確かにこいつは、いい硬さと大きさ…っ。  んっはぁ…っ。おかげでこっちの母乳の出も、悪くねえ…っ。  おもちゃにするには、かなりいいチンポじゃねえか…っ。  まあ、搾り取られて死ななきゃだがなぁ…っ。くくくくく…っ。  そらっ、死にたくなければ、もっと気合いいれてみろやぁっ。」 院「くくく…っ。  必死に母乳を飲み干す姿…なかなか滑稽で、好ましい。  さあ、口を開いてこっちに向けろ。 (つば吐き)ぺっ、ぺぇっ。  母乳と唾液のカクテルが好きだっただろう?  たっぷり飲むといい…っ。  どんどん飲んで、チンポ膨らませて、射精してしま…っ。くくく…っ」 助「あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、 んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…。」 助「はっぁああ…っ。  っぁあ…っ。 クソボケのくせに、チンポだけは一人前だな、まったく…っ。  このチンポほど有能だったら、こっちも楽なんだがな…っ。  実際は、院長のことを何度も困らせやがって…っ。  何度ぶっ叩いても怒りが治まらねえんだよ…っ。マゾ豚がっ。  ははは…っ。チンポズボられながらぶっ叩かれると、  尚更レイプされてるみたいだなぁ?  みっともねえ…っ」 院「恐怖に顔を歪ませて、痛みで顔を引きつらせて…。  それでも射精欲求は治まらない…っ。  マゾチンポ、阿鼻の中に出したくってたまらないんだろう?  だったらいいぞ、とっとと出してしまえ…っ。  オレの母乳をたっぷり飲んで、金玉も回復してるだろう?  まだだと言うなら…。  そら、もっと飲め…っ。  これでチンポ回復するんだろう?  それとも…。  こちらの方がいいか? くくく…っ」 助「ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ…。ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ…。  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ…。」 助「そら、そら、そらそらそらそらぁ…っ。  出せよ、マゾチンポ…っ。  院長に言われてんだっ。言うこと聞いて、とっとと出しやがれ…っ。  イケっ、イケ…っ。あたしの中にっ、びゅーびゅー吐き出せ…っ。  出さなきゃこのまま、死ぬまで殴り続けてやるからなぁ…っ。  イケ、イケ、イッケ、イッケぇ…っ。  くっぅうう…っ。出せよ、そらぁ…っ。」 院「そら、出せ…っ。  チンポイケ、ザコチンポ、吐き出せ…っ。  モルモットチンポがどれだけ耐えられるか、見せてみろ…っ。  イケ、イケ、イケ、イケ、イケ、イケ、イケ、イケ…っ。」 助「ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ…。 ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ…あ、ぁあっ、 ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ…っ。」 助「くぅうぅぁああ…っ。あっぁあっ、あっつぅ…っ。  ははは…っ。射精は確かに、満点だ…っ。 チンポから、びゅーびゅー…っ。  熱いの、飛び出て…っ。  ふー…っ、ふー…っ、はー…っ、はぁぁぁああ…っ。  はぁ、ふぅ、はぁ、っはぁ…。  ふぅぅぅ…っ。  ぃよぉし…。たっぷり出せたなぁ…。  くくくくく…。」 院「これで何度射精した?  正直、数えてはいないが…。もう相当だろう。  それなら、次は少しばかり休むとするか。」 助「あは…っ。いいですねぇ、院長。  じゃ、次は休憩ってことで…。  ちょいと横にでもなりますか。  くくくくく…っ」