🔴 19章  院「あんな場所で長々としていたからな…♡  身体中が汚れてしまっただろう?  オレたちがしっかり、洗ってやろう…♡」 助「いつまでも灰まみれでいるのはお前も  嫌だろうからな…♡  しっかりきれいにしてやるよ…♡  くくく…♡」 院「何…? さっきと態度が違うだと?  何を言う…♡  何にも違わないさ…♡」 助「お前はさっきの試練を乗り越えたんだ…♡  あそこで燃やされた連中とは違うって、  証明できたじゃないか…♡  多少は優しくもなるさ…♡」 院「使えない道具はキライだが、  便利なモルモットは大好きだからなぁ…♡  ふふふふふ…♡」 助「ほら、行くぞ…♡  こうして、ボディソープをたっぷりと、この胸に…♡  おっぱいに含ませて…♡」 院「お前の身体を、このあわあわおっぱいで洗ってやろう…♡  パイズリ洗体で、全身、ぴかぴかに…♡」 助「そうら…♡  ぬちゅ、ぬちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ…♡  おっぱいスポンジ、にゅるにゅる押し付けてぇ…♡」 院「肩から腕に…♡ 腕から脇に、腹に…♡  おっぱいこすりつけながら、降りていって…♡」 助「どうだ? 気持ちいいか?  普通のタオルやスポンジで洗ってもらうより、  断然いい気分だろ?」 院「汚い灰がどんどん流されていって…♡」 助「おっぱいの感触で、チンポもまた、勃起する…♡」 院「くく…♡ そら、ここもだ…♡  この勃起チンポも、オレたち二人の、  ダブルパイズリで…♡」 助「どっぷり射精するまで、ねっとり  パイズリしてやるぞ…♡」 院「そら♡ そら♡  チンポをおっぱいでぎちぎちに挟んで、  ずりずり、ずりずり…♡」 助「汚れたチンポも、  しっかり洗ってやるからなぁ…♡  ほうら、ほぅら…♡」 院「チンポ気持ちいいか?  おっぱいの中で、びくびく震えて…♡  なら、乳圧もっと強くかけてやろうか?」 助「おっぱいぎゅうぎゅう♡  おっぱいぎゅっぎゅぅ…♡  チンポいっぱい締め付けてぇ…♡  ほら、ほら、ほうら…♡」 院「チンポがびくびく暴れてるぞ…♡  お前もいい声で泣き出して…♡  お漏らししてしまいそうか?」 助「なんだよ、もう出ちまうのか?  仕方ねえなあ…♡  そら、いいぞ、出せ…♡  もっと乳圧、強くしてやるから…♡」 院「ああ♡ 出せ、出せ…♡  四つのおっぱいにむっちり包まれて、  パイズリお漏らししてしまえ…♡」 助「イケ♡ イケ♡ 出せ出せ♡ 出ぁせ…♡  ザーメン出せ♡ チンポ汁吐き出せ♡  イケ、イケ、イケ、イケ…♡」 院「びゅっびゅぅ…♡ どっぴゅぅ…♡  びゅる、びゅる、びゅっるぅ…♡」 助「パイズリ射精、気持ちいいなぁ…♡  どっぴゅぅ、ぶっぴゅぅ…♡  びゅるるるぅ…♡」 院「ふふふふふ…♡  結局チンポは汚れてしまったな…♡  だが、まあいいだろう♡  どうせチンポはこのあとすぐに、汚れてしまうのだからな…♡  ほら…行くぞ…?  今度はオレのまんこの中に…♡  勃起チンポ、迎え入れてやる…♡  んっはぁあ…♡ はーぁ…♡  ふふふふふ…♡  っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ、 あぁああ…っ。はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ…っ。  そら、母乳をまたくれてやる…♡  こいつを飲んで、チンポをさらに、硬くさせろ…♡  んっはぁ…♡」 院「んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ、ああっ。 はっ、はぁっ、ふうぅぅっ、んぅあああ…っ。  はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ…っ。」 助「私もこうして、背中から抱き着いて…♡  おっぱいむぎゅぅっと押し付けながら、  チンポ射精の手伝いだ…♡ (耳舐め)はぁ…ぁ、ん…れる、れろ…ぇろ… んぅ、ちゅ、ぇろ…んぅ、ちゅ、ん…。  んっはっぁ…♡」 院「はっ、ふっ、んっぅんっ、はっぁ…っ。  お前のチンポ、気持ちいいぞ…♡  だからもっと勃起させろ…♡  そら、そら…♡ チンポ、熱く、硬くしろ…♡  オレをもっと感じさせるんだ…♡  母乳をたっぷり飲んで、チンポ膨らませて…♡  それに、また、オレの涎も…♡ (ディープキス・涎飲ませ)ちゅ、ぶちゅ、ぢゅる、ちゅる、ちゅ~、 ぢゅ、じゅる、ぢゅる、ぷちゅ…。  はぁ…♡  たっぷり飲ませてやるからな…♡ (ディープキス)ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ…。んちゅ~…。」 助「(耳舐め)ちゅ、ちゅる、ちゅ、ちゅ…。 んちゅ、ちゅる、じゅる、じゅるる、ちゅる、ぇろ…。」 院「あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ、っああっ、 んんっあっんんいっ、ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん…。  んぅああぁ…っ。くうぅぅああ…っ。」 助「ほうら…♡  また金玉、熱くなってきた…♡  精子がどんどん、溜まってきて…♡  院長の中に出したいんだよなぁ…?  ザーメンぴゅっぴゅしたいよなぁ…♡  子宮の奥に、どっぴゅぅ、どっぴゅぅ…♡  生きてる証、感じたいよなぁ…♡ (耳舐め)ぁん、れる、れろれろ、えろ、れろ、れる… ちゅ、ちゅる、ちゅ、ちゅ…んふぅ…。  っはぁ…♡」 院「いいぞ、出せ出せ…♡  オレの中に、熱いのいっぱい、出していいぞ…♡  チンポの奥から…♡  金玉の奥の奥から…♡  濃い精液、どっぷり出せ…♡  母乳たっぷり飲みながら、いっぱい出していいぞ…♡  ほら、イケ、イケ、イケ…♡ (ディープキス)んっちゅ…。んちゅ、ちゅぷ…。じゅるるる…っ。  気持ち良ぉくザーメン漏らせ…♡  どぴゅどぴゅ出してしまえ…♡  イケ、イケ、イケ、イケぇ…♡」 助「(耳舐め)ぁん…んぁ、れえる、れろれろ… んっ、ちゅ、んぁん…ちゅぷ、れる…んぁぁ…。」 院「んっはぁ…♡ (ディープキス)はぁん、んぅ、ちゅっ、ちゅぅっ、んぅ…。 んっ、ちゅ、ん、ちゅぅ、ぢゅ、ちゅ…。  ふぅぅぅう…♡ 出てるぞ…♡  熱いの、たっくさん…♡  子宮の奥に、どばどば…っ♡  んっぅん…♡  ふふふ…♡」 助「いっぱい出たみたいだなぁ…♡  たっぷり射精できるチンポ、かっこいいぞ…♡  よしよし、よしよぉし…♡ (耳舐め)ちゅ、ちゅぱ、れる…んちゅ…ちゅるるる、 じゅる、くちゅぐちゅ、じゅじゅ、れるれろ。  はぁ…♡  それじゃ、次は…♡  こっちの番だ…♡  今度は私のまんこで、チンポ気持ち良ぉく  搾ってやるよ…♡  はっぁああ…♡  ふふふふふ…♡」 院「たっぷり中出ししてくれたお礼、  してやらないとな…♡ (耳舐め)ちゅる、ちゅ、ちゅ…。 んちゅ、ちゅる、じゅる、じゅるるる、ぇろ、んー…ちゅる…。  はーぁ…♡  まだまだチンポ、  いっぱい気持ち良ぉくなっていいからな…♡  オレたちが、何度もチンポ、  甘やかしてやるから…♡  どんどん金玉膨らませて、  ザーメンどっぷり濃厚にして、  気持ち良ぉくお漏らし、するんだぞ…♡ (耳舐め)んぁぅ、んちゅ、れる、ぇあ、ぇろ~…。 ぅん、れる…れろ、ぐちゅ、くちゅ、れろれろ…。」 助「んっうぅううぅっああっ、っあっ、ああっ、っんんっ、んんっ。  んぅぅああっ、くぅぅぅっ、はぁあぁ…っ。」 院「(耳舐め)はぁ、んふぅ…えろ、れる…れろれろ、 えろ、れろ、れる…。ちゅ、ちゅる、ちゅ、ちゅ…。 んぅ、れる、れろ、れろれろ…えろ…んちゅ、れろ… あ…ぅん、れる…れろ、ちゅ、ちゅ。」 助「そら、そら♡  ぱんぱん、ぱんぱん…♡  むぎゅって抱き着き、まんこ叩きつけ…♡  チンポにゅっぷり、ずっぷん、ずっぷん…♡  チンポで中の感触、しっかり味わえよ…♡  お前のチンポ包み込む、まんこのひだひだの感触…♡  ねっとりふわふわ、亀頭をみっちり咥えて…♡  にゅっるん、にゅっるん…♡  ずにゅずにゅずにゅずにゅ…♡  チンポ全部を、優しくお搾りぃ…♡  母乳もあるぞ…♡  そら、たっぷり飲め…♡  あっはぁ…♡」 院「連続チンポ搾り、気持ちいいなぁ…♡  優しくチンポ甘やかしてもらうの、最高だなぁ…♡  身体中幸せだ…♡  生きててよかった…♡  もっともっと、気持ち良くして欲しい…♡ (耳舐め)んぁ、れろれろ、ちゅ、ちゅぱ、れる…んちゅ…ちゅる…。  体も心もぽっかぽか…♡  射精欲求、どんどん昇ってくる…♡ (耳舐め)んっ、んぅ、れる、れろ、えろ…。  ザーメン種付け、もっとしたぁい…♡」 助「あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ、あんんっ、 あっ、あっんんっ、っいいっ、っいぃっ、ぃいぃあぁあ…っ。」 院「(耳舐め)んちゅ、ちゅる、じゅる、じゅるる、る、ぇろ、 んー…ちゅる、ちゅじゅる、じゅるる。じゅぅ~…。」 助「口開けろ…♡  私の涎も、たっぷり味わえ…♡ (ディープキス)んっ、ちゅっ、ちゅぅっ、ちゅっ、んく、んぅ、 んちゅ、ちゅく、ちゅぅ、ちゅっちゅっ…。  はーぁ…♡  美味しいか? 母乳といっしょに、飲み比べ…♡  口の中、幸せの味いっぱいで、いい気分だなぁ…♡  いいぞ、いいぞぉ…♡  よしよし、よしよし…♡  もっと飲め…♡  母乳も涎も、飲みまくれよぉ…♡ (ディープキス)ぁん、れる、れる、ちゅ、んぅ、ちゅっ、ちゅぅっ…。  チンポガチガチに硬くして…♡  お漏らししていいからなぁ…♡」 院「また出そうだな…♡  いいぞ。いつでも中出し射精…♡  最高の中出しどっぴゅん出来るように…♡  ずっと気持ち良くしてあげるからな…♡ (耳舐め)れる、んぁ、れろれろ、ちゅ、ちゅぱ、れる…。  ほら、出せ…♡ びゅるびゅる出せ出せ…♡  チンポ、一番奥に押し付けて…♡  精子が全部、奥底に流れて、二度と出てこないように…♡  孕ませ射精、するんだぞ…♡  ほら、ほら、ほら、ほうら…♡」 助「んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ。  んぅぅああああ…っ。んぃいぃぃい…っ。」 院「(耳舐め)ちゅっちゅ。んっちゅぅ、んれる、んぅう…。 ちゅぷぷ、じゅちゅ、ちゅ、ちゅ…れろ…。」 助「出せ、出せ、出せ出せ、出ぁせ…♡  中出ししろ…♡ 種付け射精…♡  あったかお風呂で幸せどっぴゅん…♡ (ディープキス)ちゅぅ、ちゅっ、じゅる、ちゅぅ…。 んじゅぅぅぅう…っ。  全身みっちり、ドスケベボディで包まれて、  チンポもにゅるにゅるまんこに  ぎゅうぎゅう締め付けられて…♡  最高の中出し射精…♡  していいぞ…♡  ほら、出せ、出せ出せ、出ぁせ…♡  イケ、イケ、イケイケ、イッケぇ…♡」 助「んっぅうう…♡ んっ、はっ、はっぁあ…♡ (ディープキス)ん、ちゅっ、んちゅ、ちゅ、ちゅぅ…。  出てるぞ…♡  ほら、いっぱい出てる…♡ 奥にたくさん、  中出し、どっびゅぅ…♡  熱々ザー汁、たぁっぷり…♡」 院「たくさん出せてえらいなぁ…♡  チンポかっこいいぞ…♡  最高だ…♡  さすが、オレの認めるモルモットだ…♡  くくくくく…♡」 助「それじゃ…♡  身体もきれいになったところで、また…♡  ベッドに戻ろうか…♡」 院「またいっぱい、いっぱい、気持ち良く…♡  チンポ搾られようなぁ…♡  ふふふふふ…♡」