🔴 13章  院「さて…。  次、どうやってチンポをイカせてやるか、だが…。  そういえば…以前開発したあの薬が、  そこの棚に…。  ええと…。ん、見つけたぞ。  阿鼻。こいつを自分に打て」 助「これは、確か…。  これを使って搾り取ってやるんですね?」 院「ああ。  こいつにはなかなか効きそうだろう?  オレも打つ。いっしょにこいつの金玉を、  干からびさせてやるぞ」 助「了解です、院長。  …テメエ、何見てんだ、オラァッ。  なんだその顔は。  生意気に不安がってんじゃあねえぞっ。  黙ってあたしたちのされるがままになってりゃいいんだよっ。  クソボケがぁっ。」 院「では、注射を…。  ん、よし。すぐに効果は出るはずだ」 助「よしよし…。  さあ、始めるぞ。チンポ搾り、再開だ」 院「今から行うのは、この敏感チンポに対する、  パイズリだ。  どうせ好きなんだろう? おっぱいで責められるのも。  さらに、だ。今打った薬の効果で、  おっぱいをこう、強く握ると…。  っふぅ…。こうして母乳が出るように  なっている。」 助「これでチンポをどろっどろに汚しながら、  チンポが溶けるまでパイズリしてやるからな…っ。」 院「では、始めるぞ。  阿鼻、合わせろよ」 助「はぁい、了解です。…せえ、のっ」 院「そら、どうだ。おっぱいずりずり。  ぬちゅぬちゅ、ぐちゅぐちゅ…。  上下にチンポ、擦り上げて…。」 助「はぁ…っ。こうして噴き出した母乳を  ローション代わりに、チンポ、  搾り取ってやるよ…っ。  そら、そら…っ。  また感じるか? マゾチンポ、  い~い気持ちかぁ? はは…っ」 院「乳肉の中でチンポがびくびく、  何度も痙攣しているな。  男性特有の乳肉信仰もあるだろうが、  先ほどの薬がまだ効いているのだろうな。」 助「はっ。  よかったなぁ。おっぱいでチンポ、  包んでもらえてよぉ。  薬のおかげでチンポがこんなにぶっとくなって、  あたしらのおっぱいから、飛び出して…。  みっともなく、硬くしやがりやがってよぉっ。  はは…っ。ただ気持ち良くしてやるのもシャクだ。  チンポビンタして、痛め付けてやるっ。」 院「っふぅ…。母乳もさらに多く、チンポにまぶして…。  んぅ…? 母乳とは違う汁が混じりだしたな。  カウパーか? もう漏れ出したのか。  うむ。こいつが相当の早漏というわけでもなければ、  このチンポの敏感具合は、薬の効果が残っていると言って、  差し支えないだろうな。  一度や二度の射精ぐらいでは効果は消えないと証明できた。」 助「だとよ。よかったなぁ、クソチンポっ。  はは…っ。だが、結局死ぬまでチンポ搾られるのは、  変わったわけじゃあねえけどな…っ。  むしろ、この敏感チンポ責められまくって、  快感ヤバすぎて、狂う方が先かぁ?  どっちにしろ、面白いけどなっ。  オラッ、チンポに母乳ローション、追加してやるっ。  それに加えて…っ。 (つば吐き)ぺっ、ぺぇ…っ。  唾液も追加で、もっとチンポ、どろっどろだ…っ」 院「ふぅ…。  チンポの熱がどんどん増していくぞ。  谷間の中に、いろんなものが混じった汁が流れていって…。  母乳パイズリは、なかなかに不快感が強いな。  まあ、これも実験だ。  とはいえ…。  ストレスはぶつけさせてもらおうか。  せっかくの、好きに出来るチンポなんだからな。 (つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺっぇ…っ。  ふん…っ」 助「オラァッ、院長にチンポビンタしてもらったら、  なんて言うんだぁ?  ありがとうございますだろうがっ。  いい加減覚えろやっ、ゴミ豚っ。  はっ、チンポ引っぱたかれて、我慢汁撒き散らしやがって…っ。  びくびく震えて、もうイキそうかぁ?  ザコチンポめ…っ。  母乳たっぷりプレゼントしてもらって、そんなに嬉しいのかよっ。  変態…っ。」 院「いいぞ、出せ。実験は継続中だ。  何度射精すれば薬の効果が切れるのか、  確かめられるまで射精させるからな。  出したいのであれば、とっとと吐き出せ。  さあ、もっとチンポ濡らして、パイズリで搾り取るぞ。  チンポぶっちゅり乳圧かけてやる。  そら、イケ、チンポイケ…っ。」 助「オラッ、出せ…っ。  乳圧かけてチンポ潰されて、  ザーメン吐き出せ…っ。  パイズリでチンポ押し潰されて、  ビンタでチンポ痛め付けられて、  ザコチンポ、イッちまえ…っ。  イケ、イケ、イケ、イケぇ…っ」 院「ぬ…っ。んっ、くっ、はぁ…っ」 助「んっぃ…っ。うぁっ、熱っ、この…っ」 院「人の顔に、精液、ぶちまけたな…?」 助「テメエ…っ。院長の顔にっ、  何してくれてんだっ。  きったねえ汁ぶっかけやがって…っ。」 院「ふん…。まあ、この所業については、  あとでどうにか精算してもらうが…。  そんなことより、実験の続きだ」 助「はん…っ。もう一度チンポ、パイズリでイカせてやるよ…っ。  そうら…っ。  オラっ、オラっ、さっきよりもっと強くっ。  乳圧かけて、チンポ、ぶっ潰して…っ。  母乳ももっとたっぷりとくれてやる…っ。  こいつでマジで、ザーメン搾りきってやるよ…っ」 院「ふむ…。  出したばかりでこの勃起力…。  どうやら薬の効果で、精子の製造も、  すばやくなっているようだな。  無論、オレの意図したものではあるだが…。  その効果は、オレの思っている以上だ…っ。  どんどん精液が金玉に詰まって、  チンポがここまで硬く…っ。  いいぞ…っ。ならば、もっと硬くしろ…っ。  マゾチンポ膨らませて、  ザーメン、どんどん作りだせ…っ。 (つば吐き)ぺっ、ぺぇ…っ。  いじめられると喜ぶ、マゾ豚チンポめ…っ。」 助「オラァッ。院長の命令だぞっ。  しっかり聞けっ、クソザコがぁっ。  言われたとおりにチンポ硬くするんだよっ。  できねえとは言わせねえ…っ。  もっとだ、もっと、もっとぉ…っ。  母乳好きなんだろう?  だったら硬くしろ…っ。勃起させろっ。  チンポ、喜べっ、クソが…っ。  そらっ。マゾ豚チンポっ、喜ばせてやってんだっ。  金玉震わせろっ。 (つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺぇっ。」 院「っふぅ…っ。  チンポが大きく震えだして…。  言われたとおり、金玉滾らせて、  ザーメンたっぷり作り出したようだな。  いいぞ…っ。それならば、また出せ…っ。  乳圧強く、チンポ、ぶっ潰してやるからな…っ。  パイズられて二度目の射精、してしまえ…っ。  イケ、ザコチンポ…っ。」 助「オラっ、出せ出せっ、マゾ豚…っ。  母乳ローションパイズリでっ、チンポっ、  喜ばせて…っ。  またマゾイキしちまえよっ。 (つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺっぺぇっ。  そうらぁっ。出せよっ、出せぇ…っ。  命令通りにチンポ汁、ぶちまけろっ。」 院「イケ、出せ、出せ、イケ…っ。  そうら…っ。チンポ、射精だ…っ。」 院「くうぁ…っ。はっ、っふぅ…っ」 助「んっぅう…っ。また、テメ…っ」 助「はぁ…っ。二度も顔射しやがるとは…っ。  いつの間にか、いい度胸するように  なったじゃねえか…っ。」 院「だが、射精の勢い、量、濃度もほとんど変わっていない…。  未だに薬の効果は続いているようだ。  それがわかったことについては認めてやろう。  どら…ご褒美、チンポでもしゃぶってやるか。」 助「え…っ。  院長、マジですか?  けっ、仕方がねえ…。  院長だけにしゃぶらせるわけにはいかねえからな…っ。」 院「(フェラ・ゆっくり)っはぁ…。うむ、味と匂いも、悪くない…。」 助「(フェラ・ゆっくり)薬の効果のおかげだがなぁ…っ。」 院「(フェラ・ゆっくり)ん~、れる、れろ…ぺろ、ぇろ、れる、れろ…。」 助「(フェラ・ゆっくり)んじゅ、んぶ、ちゅぶ、ちゅぷ、ぢゅる…。」 院「ふぅ…。では、これでおしまいだ。  まだまだチンポ、勃起しっぱなしなのもいい。  これならまだ、実験できるな。」 助「何? もう疲れただぁ…?  マゾ豚のくせに、院長に意見するんじゃあねえぞっ。  テメエなんざ、モルモットでなけりゃあ今すぐ、  骨ごと燃やされて灰にされてんだよっ。  ゴミがぁっ!」 院「そろそろオレも、やる気を出すとするか。  この新薬が想像以上に効いているみたいだからな…。  いつまで効力が保つか、徹底的に、  調べ上げさせてもらうぞ?  くくくくく…。」