🔴 12章  院「お…。  起きたみたいだな。  気分はどうだ? 副作用は、まあ…。  少なくとも命に関わるほどのものは、  ないはずだが。」 助「くく…。打った注射の効果は、しっかり出ているみたいだな。  ほら、見てみろよ。お前のチンポ。  より大きく、硬く、ぶっとくなって…。  よかったなぁ?  オスとしちゃあ、嬉しい限りだろ?」 院「しかしそれ以上に、精力の方がより増大可しているはずだ。  どんどん、どんどん、射精欲求…チンポのムラムラ、金玉の疼きが高まってきているだろう?  そのせいでまた、勃起チンポが膨らんで…。  うむ、いい具合だ。」 助「さすが院長。やっぱあなたは天才ですよぉ。  十人近いザコオスを廃人にした甲斐もあったってもので…。  おい、豚っ! いつまでぼーっとしてんだっ!  話聞いてたのかぁっ!?  いいかぁ? せっかくチンポ育ててもらったんだ。  お前の役割、わかってんだろうなぁ!? (つば吐き)ぺぇっ!  っは。ったく…っ!」 院「今回のチンポへの実験…もとい、治療の目的は、 この薬の効果がどこまで持続するかを調べることだ。  いくらチンポが大きくなろうと、 一発出して終わりでは意味がないからな。  オレたちが、お前のチンポをたっぷり責めてやる。  マゾオスザーメン、どっぷりと吐き出すんだぞ?」 助「お前はチンポいじめられるのが好きだもんなぁ?  喜んでチンポ汁、吐き出してくれるだろ?  イヤだって言っても、無理矢理搾り出してやるけどなぁっ。  はははははっ。」 院「では、行くぞ。貴様のチンポを、こうして握って…。」 助「優しぃく、しこしこ、してやるからなぁ…。」 院「ほうら、しこしこ、しこしこ…。どうだ? チンポ、気持ちいいか?  薬の効果で敏感にもなっているからな。  これだけでも相当、感じているはずだが。」 助「院長が質問してんだろっ。  とっとと答えろっ、クソがっ。  チンポ気持ちいいんだろ?  気持ちいいって言えっ! (つば吐き)っぺぇっ!  それとも、まだ物足りないってかぁ?  贅沢なやつめっ。」 院「ふふ…。いいだろう。  これでも一応、オレの実験を一度は耐えたチンポなんだ。  多少は認めてやらないとなぁ…。  ほら、行くぞ。  お前の耳を…。んっぁ…っ。 (耳舐め)ぇろ、ちゅぷ、じゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ…んちゅ、れろ…  っはぁ…。べろべろ、舐め回してやる。」 助「けっ。院長が言うんなら…。  私もお前の耳、舐めてやるよ。 (耳舐め)ぁむ、ん、ちゅぅ、れる、んちゅ…ちゅるるる、じゅる…。  どうだ? これで気持ちいいんだろ?  耳もチンポも、犯しまくってやる…っ」 院「(耳舐め)ぇる、ぇう、れる、れろ…んぁ、んちゅ、ちゅぷ、ちゅぱ…。」 助「(耳舐め)んふぅ…えろ、れる…ん…。 んぅ、れる、れろ、えろ…。」 院「はぁ…。ふふ…。 (つば吐き)っぺっ。  耳舐めをしていると、口の中に嫌な唾液が溜まるからな。  ついでに吐きかけてやろう。  好きなんだろう? こういうものが」 助「あはっ。いいですねぇ。 (つば吐き)ぺえっ。  そうら、こいつでもっと、チンポ硬くしろ…っ。  チンポ勃起させて、ザーメン吐き出しやがれ…っ。」 院「(耳舐め)じゅる、くちゅぐちゅ、じゅじゅ、  ちゅるちゅる、れろれるれる…。」 助「(耳舐め)れる、んぁ、れろれろ、ちゅ、 ちゅぱ、れる…んちゅ…ちゅるるる。」 院「うむ…。チンポがまた一回り膨らんでいる。  こいつがクソマゾだということも考慮しても…。  薬の効果は想定通り…いや、それ以上だな。 ふふふ…。」 助「そうですねえ。  普通のオスなら、こんなにいためつけられたら、  勃起するより先に泣き出しますもんねえ。  とんでもない変態だよ、テメエは…っ。」 院「(耳舐め)んちゅ、れろ…ぅん、 れる…れろ、ぐちゅ、くちゅ、れろれろ…。」 助「(耳舐め)れるれろ、はぁ、んふぅ… えろ、れる…れろれろ、えろ、れろ、れる…。」 院「カウパーも順調に溢れ出している…。  この粘つき…。この濃度…。  どうやら相当興奮しているようだな。  対象のマゾ化を促進させる成分でも発生しているのか?  入れたつもりはないが…。」 助「テメエのせいで、薬の効果かどうか、 わかんなくなってんじゃねえか…っ。  どうしてくれんだ? クソがっ。  責任取って、死ぬまで実験、協力してもらうからなぁ…っ」 院「(耳舐め)んちゅ、れろ、んっちゅ、れる… れろ、ぐちゅ、くちゅ、れろれろ…。」 助「(耳舐め)ちゅ、ちゅる、じゅる、じゅるる、 ちゅぷ、じゅるる、ちゅぷぷ、ちゅう…。」 院「(つば吐き)ぺっ、ぺぇっ。  ふむ…。つばを吐きかけられるたびに、  チンポがびくびくと動いて…。  何をやっても反応するような、敏感チンポになっているのか?  それに…。」 助「このチンポのびくつきようは、テメエ…。  そろそろ射精しそうなんだろ?  はっ、早漏ザコチンポめ…っ。  だが、いいぞ?  今はこの勃起チンポがどれだけ続くかの実験だからな…っ。  出したければ、出しちまえ…っ」 院「ああ。いつでも射精していいぞ。  チンポの脈動の感覚、溢れる精液の量、鈴口の開く大きさまで、 全部、観察していてやるからな…。」 院「(耳舐め)ぁん、れる、れろれろ、えろ、れろ、れる… ちゅ、ちゅる、ちゅ、ちゅ…。」 助「(耳舐め)んちゅ、れろ…あ…ぅん、れる… れろ、ぐちゅ、くちゅ、れろれろ…。」 院「出せ、出せ、ザコチンポめ。  射精しろ。出せ、イケ、イケ、イケ…っ」 助「豚チンポイケ…っ。射精しろ…っ。  出せ、出せ、出せ、出せ…っ。イケ…っ。」 助「びゅー、びゅー、びゅーぅ…っとぉ。  はははっ、みっともなく出しやがって。」 院「量や濃さは申し分ない。  吐精の勢いも良好だ。  勃起力の代わりに、薬がチンポの強さを  弱めるというようなことはないようだな。  では…。  引き続き、チンポをしごかせてもらおうか。」 助「同じように、たっぷりチンポいじめてやるからな…っ。  連続射精、嬉しいだろ? そら…っ」 院「しこしこしこしこ、しこしこしこしこ、と…。」 助「はははっ。苦しそうな声を出しやがって…っ。  イキたて敏感チンポ責められるの、苦しいかぁ?」 院「(耳舐め)ぁん…、んぅ、れる、れろ、えろ… んちゅ、ちゅる、じゅる、じゅるる…。」 助「(耳舐め)じゅる、くちゅぐちゅ、じゅじゅ、れるれろ、はぁ、 んふぅ…えろ、れる…。」 院「(つば吐き)ぺっ、ぺっ。  うむ、声の割に、チンポの感度はさらに良好。  先ほどよりもさらに敏感になっていて…。  痛みさえ、脳が快感だと処理するようになっているな。  しかし、これも元々のマゾっ気の線は捨てきれないな。」 助「お前のせいで実験が面倒くさいじゃねえかっ。  馬鹿野郎っ。  何回院長に迷惑かけるつもりだ? あぁ?  はっ。いくらぶっ叩いても、喜ぶだけだってんだ。  殴り甲斐もねえなぁっ。  だったらせめて、気が済むまで引っぱたいてやるよぉっ。 (つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺぇ…っ。」 院「(耳舐め)んちゅ、ちゅる、じゅる、じゅるる、 ちゅぷ、じゅるる、ちゅぷぷ、ちゅう…。」 助「(耳舐め)ぁん、れる、れろれろ、えろ、れろ、れる…。 ちゅ、ちゅる、ちゅ、ちゅ…。」 院「悲鳴と嬌声が入り交じる二重奏。  ふふ、これはなかなか面白いな…。  痛かろうと気持ち良かろうと、  びくびく震えて、カウパーを漏らすチンポも、  また興味深い…。  まったくお前は、本当に面白いモルモットだ…っ。」 助「くぉらぁっ。  院長に褒めてもらったら、ありがとうございますだろうがぁっ。  そんなこともできないのかっ。  おっちんで生まれ変わって、ガキからやり直すかぁっ!?」 院「(耳舐め)ん、ちゅ…、んぅ…、えろ、ぇろ、れろ、れる…、 れる…ぇろ、れろ…。」 助「(耳舐め)じゅ、れろ、れるれろ、はぁ、んふぅ…えろ、 れる…じゅるる。じゅぅ~…。」 院「そら…。またイキそうなんだろう?  いいぞ、また出せ。  どうせこれで終わりではないんだ。  耐えれば耐えるだけ、痛みが増えるだけだからな。  あるいは次の実験は、甘ぁく責めてもらえるかもしれないぞ?  オレたちが気まぐれなのは、知っての通りだろう? ふふ…。」 助「オラっ、出せよっ。クソチンポ…っ。  院長が出せっつったら出すんだ…っ。  死ねっつったら死ぬんだよ…っ。  命令されたことに従えっ、マゾ豚がっ」 院「(耳舐め)ちゅ、ちゅぱ、れる…んちゅ…ちゅるるる、 じゅる、くちゅぐちゅ、じゅじゅ…っ。」 助「(耳舐め)はぁ…ぁ、ん…れる、れろ…ぇろ… んぅ、ちゅ、ぇろ…んぅ、ちゅ、ん…。」 院「(つば吐き)ぺっ、ぺっ、ぺぇ…っ。  そら、出せ、イケ…っ。チンポイケ、チンポイケ…っ。」 助「くっさいマゾ汁ぶちまけろ…っ。  チンポイケ、チンポイケ、マゾザーメン、ぶちまけろ…っ」 院「(耳舐め)ちゅ、ちゅる、ちゅ、ちゅ…。 んちゅ、ちゅる、じゅる、じゅるる、ちゅる、ぇろ…。」 助「(耳舐め)ぁん、れる、れろれろ、えろ、れろ、れる… ちゅ、ちゅる、ちゅ、ちゅ…んふぅ…。」 院「ぴゅっぴゅ、ぴゅっぴゅ、ぴゅーぅ…。  うむ。二度目の射精も、勢いは衰えず…だな。  まぁ、このぐらいは想定内だ。  問題はこの後、5、6回ほどの射精のあとだな」 助「くく…。  なぁにビビってんだ?  そのぐらいは当然だろう?  死ぬ前チンポイカせまくってやるからよぉ…。  うれしくってうれしくって、涙流しながら喜んで、  イキ死んじまえ…っ。  ははははは…っ」