[素の姉] あっ、お風呂上がったの? ねぇねぇ~。 お姉ちゃん、クッキー焼いたの。 食べてみて。 ほら。お姉ちゃんが食べさせてあげるから。 はい、あ~~ん♪ ……どうかな?……おいしい? ……んふふっ。よかったぁ♪ はい、あ~~ん♪ あっ…、手が当たっちゃった…。 ごめんね…? お姉ちゃんの手がふれるなんて、いやだよね? …ううん、実の姉と弟で、過度なスキンシップはよくないよ…。 もうちょっと距離を保ったほうがいいよね…? ……んっ?…うぅん、だめ…。だめなの…。 お姉ちゃん、今日はもう寝るね。 ……うん…。じゃあ、おやすみ…。 [サキュ姉] よ~う。起きたか? ……んっ? あぁ…、いつもと話し方が違うかもしれないが…、 ほら、どう見てもお前の姉だろ? …な~んだよ、そんなにおかしいか? …まぁ、ちょっと精神を乗っ取らせてもらっていてな…。 体はこのとおり姉のままだが、 中身の俺様はサキュバスなんだ。 つまり、どういうことかわかるな…? お前のことを襲いにきたんだ。 …サキュバスがどういう種族か知っているだろう。 人間のオスの精を搾り取って生きているんだ。 ふふふふっ…。 まぁ、そう焦るな。 搾り取って殺そうってわけじゃないんだ。 お前にだって、悪い話じゃないだろう? わかっているんだぞ…。 お前が、姉に劣情をいだいているってこと…。 この女で何回抜いたんだ? 姉のことをオカズにして、毎日毎日死ぬほどシコってたんだろ? …隠すなって。全部バレてんだから。 見せてみろよ。 んっ?ほら、シコれって。 …んっ? いつも清楚な姉が、こんなことを言うなんておかしいか? ふふふっ…。 さぁ…、その「清楚な姉」っていうのもどうだろうな…。 部屋に戻った姉が、何をしていたか教えてやろうか…。 オナニーしていたんだ…。 お前の名前を呼びながら、何度も何度もクリトリスをいじって、 オナニーに耽っていたよ。 「あぁんっ…♡あぁんっ…♡」って…。 「お姉ちゃん、もう寝るね」なんて言っていたが……、 早くオナニーしたくて、そそくさと部屋に帰っていたんだな。 ふふっ…。 あぁっ…やらしい女…♡ お前の姉は、とんでもない変態だ。 弟をオカズにオナニー…♡ お前たちは、お互いをオナネタにしている変態のきょうだいだ…。 …いいんだぞ。想像しながらシコって。 さっきまでオナニーしていた姉がすぐそばにいるんだ。 まだほてりが残っているだろう。 あぁっ…♡ ほら、サキュバスの吐息で扇情してやろう。 あぁっ…♡あぁっ…♡はぁっ…♡おっ…おぉっ…♡あぁっ…♡ あぁっ…ほら…来る来る…♡サキュバスの吐息、股間に来る…♡ あっ…♡あぁっ…♡んっ…♡あぁっ…♡はぁっ…♡あぁっ…♡ おっ…おぉっ…♡あぁっ…♡おぉっ…♡んっ…おぉぉっ…♡ んふふ…。 なんだったら、いつもの姉の声でおねだりしてやろうか? ごめんね? お姉ちゃんの体がエロすぎて、発情しちゃったんだよねぇ? お姉ちゃんでオナニーするの、どう? …んふふ♡大好きなんだぁ…♡ じゃあ~…、おねがぁい♡ お姉ちゃんにオナニー見せてぇ…?♡ くふふ…。 いつもの姉なら絶対に言わないようなこと…。 興奮するだろ。 シコりたくなったか? …ん~?なんだ、そんなに恥ずかしいのか? …しょうがねぇなぁ…。 じゃあ、俺様がシコってやるよ。 …んっ?ほら、貸せって。 おらっ…。んっ…。んっ…。おしっ…。んんっ……。 …くふふふっ…。 マジ勃起してんじゃねぇか。 なんだぁ?これ。 ね~え~…、お姉ちゃんで勃起しちゃったのぉ…? …さっきは、少し手がふれるだけで恥ずかしがっていたな。 かわいい女だ。 でも今から…、 お前のガチガチ勃起ちんぽ、めちゃくちゃにしごいてやるんだ。 ふふっ…。 よしよし…、これなら旨い精液が取れそうだ…。 んっ…、んっ…、んっ…、んっ…。 頼むぞ…? こっちは久しぶりに精液にありつけるんだ。 んっ…、んっ…、んっ…、んっ…。 たっぷり出してもらわねぇとな…。 んっ…、んっ…、んっ…、んっ…。 あぁっ…どうだ?お姉ちゃんの手は。んっ? おらっ…、おらっ…。んっ…、んっ…、んっ…、んっ…。 虫も殺せないような清楚でおしとやかな姉…。 それが、今や… 弟の勃起ちんぽをギッチギチに握って上下にピストン…。 弟の精液を搾り取ることしか考えてない淫乱のメス。 手コキ輪っかを締め付けておちんぽの勃起を煽るの上手…。 シコシコ。シコシコシコシコシコシコ。 シコ…シコ……。 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ。 ほら…。体は姉のままなんだぜ? 弟のためにクッキーを作っていた繊細な手で、 今度はちんぽをこねこね…。 おちんぽ固くするために、こねこねこねこね…。 ふふっ…。お前のちんぽは、もっと旨いものを作ってくれるよな? あぁっ…♡あぁっ…♡ ふっ…、んっ…、んっ…、んっ…、んっ…。 あぁっ…♡ちんぽ、あっつい…♡ おっ…おぉっ…♡おぉっ…♡んっ…あぁっ…♡ お精子作るのとまんない…♡おっ…おぉっ…♡おぉっ…♡おぉっ…♡ 金玉グツグツ…♡おっ…おぉっ…♡おぉっ…♡おっ…おぉぉ…♡ 姉の手コキ気持ち良すぎて、精子工場がフル稼働…♡ ふっ……んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ…。 あぁっ…♡あぁっ…♡おっ…おぉっ…♡おぉぉっ…♡ あぁっ…お姉ちゃん、弟のおちんちんを握るなんて…。 こんなの、よくないよ…。 姉が弟の性器をさわるなんて、絶対だめなのに…。 あぁっ…、ほら、そんなこと言いながら、 弟ちんぽガッチリ掴んで離さない。 お前の姉はやらしいな。ふふっ…。 こうやって背徳感を煽ってやることで、より濃い精液が出るんだ…。 現に、こうしてちんぽがガッチガチに固くなってる。 あぁっ…♡んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ。 普段の姉とのギャップがあるほど、興奮するだろう? …言っておくが、ムリヤリこの体に乗り移ったわけじゃないんだぜ? 了承はもらっている。 「精神を乗っ取らせてもらうが、それは弟との関係を深めるためだ」 と言ったら、すぐに納得したよ。 清楚なフリをして、欲望に素直な女だ。ふふふっ…。 引っ込み思案だが貪欲な性格を利用させてもらった。 …卑怯だと思うか? ……ここの反応を見たら、そうは思ってないようだな。 ほら。ほらほらほらほら。 んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ。 感謝してくれてもいいんだぜ? 「サキュバスさん、僕のお姉ちゃんに乗り移ってくれてありがとう♡」 「僕のお姉ちゃんを淫乱女にしてくれてありがとう♡」 くふふっ…。 ふっ…んんっ…♡あぁっ…♡はぁっ…♡あぁっ…♡はぁっ…♡ 俺様は、お前のような変態から搾取するのが好きでな。 姉に発情している弟の精液ってのが、たまらなく好物なんだ。 お前たちは、ちょうどいいきょうだい…。 この、変態ども…。 こうして…、んっ…、んっ…、 姉におちんぽシコシコされたかったんだもんなぁ?んっ? んっ…、んふぅっ…、んっ…、んっ…、んっ…、んっ…、んっ…、んっ…。 女の子の手は、柔らかくて気持ちいいだろう? たとえ、それが実の姉のものだとしてもな。 …いや、むしろ…… 実の姉にしごかれるから、こんなに気持ちいいんだ。 けがれを知らない、清らかな姉…。 「スキンシップを避けよう」なんて言っておいて、 最も不浄な所を一心不乱にシコシコ…。 まったく、変態きょうだいの仲を取り持つのは楽しいものだ。 こうしている間は、本来の姉は気を失っているようなものだが…。 少しずつ、気が変わってくるさ。 潜在意識には記憶が残っていくからな。 …こうやって、弟のちんぽをめちゃくちゃにしごいている記憶が。 ふふふっ…。 心配するな。うまくやってやるから。 ふっ…、んっ…、んっ…、んっ…、んっ…、んっ…、んっ…。 あぁっ…♡はぁっ…♡あぁっ…♡ んっふふふっ…。また固くなってるじゃねえか。んっ? お姉ちゃんでこんなにおちんちん勃たせちゃうなんておかしいよ…。 おねがい…。おちんちん萎ませて。 ねっ?勃起するのやめて…。 …どうした? かわいいお姉ちゃんが「勃起やめて」って言ってるぞ? 意志が強ければ、しずめられるだろう。 …勃起おさまんないのか?…くふふっ…。 姉がこんなに懇願しているというのに。 しょうがない弟だ。 なら、出すもん出させて、勃起おさめてやらないとな。 ふっ…んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ。 あぁっ…♡ちんぽ熱すぎ…♡ マグマが煮えたぎるように、睾丸汁上がってくる。 姉の手を精液で穢す気マンマン…♡ あぁっ…我慢汁すげぇ…。 あぁっ…うっまそうだな、ちくしょう。 じゅるっ…。よだれ垂れてきちまう。 …でも、まだ我慢だ…。あぁっ…はぁっ…。 早く精液ぶっ放してくれよ。 シコシコシコシコ…。クチュクチュクチュクチュ…。 シコ……シコ……。 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ。 ちょっとおちんちんクチュクチュされただけでイッちゃう雑魚ちんぽ…。 抗おうとしなくたっていい。 お前たち人間のオスは、み~んな雑魚。 雑魚オスが、メスに勝てると思ってんのか?んっ? ほら、ほらほらほらほら。 んっ?♡お姉ちゃんに勝てるわけないよね?♡ だってぇ…、弟は姉に精液絞られるのが運命の雑魚なんだもん♡ ずっと前から、姉に負けたかったんだよな? あぁっ…、なんて便利な存在…。 お前のような変態は搾取しやすくていい…。 お前だってうれしいはずだ。 お姉ちゃんに精液を捧げるの、幸せ…。 ふっ…、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ。 どうだ?でそうか?んっ? 「あぁっ…♡イキそう…♡お姉ちゃんの手コキで出ちゃう…♡」 やだっ…。やめて…。お姉ちゃんで射精なんてだめ…。 我慢して…。精液出すの我慢して…。 おぉっ…ほっ…♡そんなこと言われても無理無理…♡ 精液出す準備、整いすぎ…♡ んぉっ…♡んぉっ…♡んぉっ…♡んぉっ…ほぉっ…♡ 勃起とまんねっ…♡ 尿道がプック~ってひらいて、白いの出す道を確保…♡ んぉっ…ほっ…♡んぉっ♡んぉっ♡んぉっ♡おぉっ…ほぉっ…♡ シコシコシコシコ。 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ。 あぁ~っ…だめだめ…♡ いけない射精しちゃう…♡ 姉で射精…。姉のお手々に白くてドロッドロのやつをぶっかけちゃう…。 姉の手の中でおちんちん果てるの、うれしすぎ…。 姉のお手々マンコに精液ぶちまけるの最っ高…。 くれ…。早くくれ…。 んっ……ごくっ……。 あぁっ……早くイケ…。 精液…♡金玉汁たっぷりの濃厚ミルク…♡ 早く…♡早くくれ…♡ [サキュ姉] イッケッ…!おら、出せよ。 精っ…えっきっ……あぁっ…♡はぁっ…♡あぁっ…♡はぁっ…♡ んあぁっ…♡あぁっ…♡はぁっ…♡あぁっ…♡はぁっ…♡ [サキュ分身] ん~~?ねぇ、ほらぁ…♡お姉ちゃんにちょうだぁい…♡ いいよぉ…♡お姉ちゃんのお手々に出しちゃっていいの…♡ [サキュ姉] おぉっ…♡きもっちいぃ…♡ちんぽぎもっちぃぃ…♡ おぉっ…ほっ…イック…♡ちんぽイグゥっ…♡ おっ…ほぉっ…♡おぉっ…♡おぉっ…♡おぉっ…♡ ん゛ぉっ…ほぉっ…♡ [サキュ分身] イッケ…。出せ。オス汁絞り出せ。 ちんぽイケ…。ちんぽイケ、ちんぽイケ、ちんぽイケ。 おっ…ほぉっ…♡おぉっ…♡おぉっ…♡おぉっ…♡ ん゛ぉっ…ほぉっ…♡ [サキュ姉] おぉぉぉ……イックゥ……イクイクイクイク…。 姉の手つき、いやらしすぎ…。 弟ちんぽ握りしめて精液圧搾…。 シコシコシコシコ。シコシコシコシコ。 おぉぉ…来る来る……精液来るぅ…。 金玉からっぽになるぅ…。 んぉっ♡おぉっ♡おぉっ♡ん゛っぐっ♡ んぉぉ♡おぉっ♡おぉっ♡んぉっ…ほぉっ…♡ イッケ……。雑魚ちんぽ、早くイケよ。 精液出せ。全部吐き出せ。 イケ、雑~魚。 イケ…。イケ…! イケイケイケイケイケイケ。 [サキュ分身] お姉ちゃんの手コキでイキたかったんだよねぇ? いいよ…♡金玉汁いっぱい出して…♡ お姉ちゃんのために出してぇ…♡ねっ?♡ほら♡ あぁんっ♡いやっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁんっ♡ ちょうだい♡お姉ちゃんに弟精液ちょうだい♡ う~~ん…♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁんっ♡ イッケ……♡雑魚ちんぽ、早くイッて♡ 精液出~せ♡全部吐き出せ♡ イケ、雑~魚♡ イケ…♡イケ…♡ イケイケイケイケイケイケ♡ # お射精 19:18 [サキュ姉] おっ……♡おぉっ……♡おぉっ……♡おぉっ……ほぉっ…♡ おぉ、すげ…♡んぉっ……♡おぉっ……♡んぉっ……♡ んぉっ……ほぉっ…♡おぉ……♡おぉぉっ……♡ [サキュ分身] あんっ…♡いやんっ…♡やだっ…すごいっ…。 お姉ちゃんのお手々にこんな……。 弟のあっつい精液ぶちまけるなんて…。 [サキュ姉] じゅるるっ、じゅるっ、じゅるっ、ずぞぞぞぞっ、じゅるるっ。 ずちゅっ、じゅぷぷっ、ずぞぞぞぞっ…。 んっ…ごっくっ……ごくっ……ごくっ……。 おぉぉっ……うっめ…♡んっ……ごくっ……。 ん゛んんっ……♡ 久しぶりの生精液っ……んっ……ごくっ……うっめぇっ……。 おぉっ……♡おぉっ……♡んぉっ……♡おぉぉ……♡ おぉぉ……。おぉぉ……。 やっべぇな、お前。精液旨すぎんだろ。 …あぁぁ…、やっぱりこれなんだよな…。 姉に発情する弟の精液…。俺様が求めてたやつ…。 あぁっ……満足した…。 …どうだ?お前も良かったか? ……んふふ。 ……。……んっ…? あぁ…、 [サキュ姉] これのことか…? 両耳で射精を煽られるの、効いただろ。 [サキュ分身] これのことかなぁ?♡ 両耳でお射精煽られるの、効いた?♡ [サキュ姉] ふふっ…。卑怯だったか? 俺様はこういうこともできるんだ。 お前の聴覚信号を乗っ取って、両耳での囁き…。 精神を乗っ取ることができるくらいだから、それくらいたやすいこと。 ああしたほうが、より興奮してくれると思ってな。 …くふふっ。 おかげで最高の精液が搾り取れたぜ。 …あぁ、そうそう。 俺様がいないときに勝手にオナニーするんじゃないぞ? 精子が薄くなっちまうからな。 あしたもまた絞りに来てやるよ。 いいか。 それまで、絶対シコんなよ。