【紬】 はぁ…はぁ…。せっかく今日が、おとまりの最後の日なのに。 まだダーリンに触れさせてくれないの? 朝から…んっ、ずっと焦らされてて…もう、おかしくなりそう…。 【薫】 私もだ…はぁ、はぁ…。 媚薬を飲まされたと思ったら、夜までずぅっとお預けを食らって…。 んっ、はぁ…あげく、なんだこの格好は…。 【紬】 逆バニー、って言うんだっけ…。 バニー衣装なのに、お胸もお股も…んぅ、んっ。 女の子の大事なところ、ぜーんぶ丸見え…はぁ、はぁ…。 乳首とおまんこだけ、わざとらしくシールで隠して…んっ、んぅ…。 はぁ、はぁ…おまんこ濡れてるのバレバレで、恥ずかしい…。 【薫】 手錠のおもちゃのせいで…体もいじれない…♡ ずっと、乳首がかゆくて…はぁ、はぁ…頭がどうにかなりそうだ…。 あともう少しで…んぅ、イケそうなのに…あっ…♡ …頼む。ぐちょぐちょに濡れた…んっ、あなた専用まんこ…。 朝まで、何回でもハメていいから…はぁ、はぁ…。 お前の指で、イカせてくれ…♡ 【薫】 あっ…んっ、んっ、んっ、そんな、イキたいのに…んぅ…♡ 優しく、指先で触れられるだけで…んっ、うぅ…全然イケない…。 はぁ、はぁ、頼む…んっ、んっ♡ おまんこ、もっとぉ…。 【紬】 あっ、薫ちゃんばっかり、んっ、んぅ…ずるいぃ…♡ 自分で、お股もぞもぞさせて…。 擦ってるだけなの…はぁ、はぁ…切ないよ…。 【紬】 あっ、やあっ…♡ ん、ん、んっ、んっ、きたぁ…。 そこっ…はぁ、はぁ…。 指で、とんとんされるの…んぅ、うっ、気持ちいい…。 あっ、あっ、あっ、うそ、なんでっ…はぁ、はっ…んぉ、おぉ…。 んっ、んっ、んぅ…んっ、おんなじとこばっか…。 はぁ、はぁ…うぅ、意地悪ぅ…。 んっ…あっ、あぁ…やだぁ…♡ あん♡あっ、あっ、あっ、あー…はぁ、はぁ、やぁ…♡ んっ、違う…気持ちよすぎてぇ…♡あっ、ひゃ♡んっ…♡ ふっ、ふっ、ふーっ…遊ばないでって…んっ、やぁ、あぁぁ…。 【薫】 はぁ、はぁ…さっきから、わざと弱い刺激ばかり…。 ふぅ、ふぅ…頼む。気持ちよすぎて…もう、意識が飛びそうだ…。 どうすればイカせてくれる…んっ、くうぅ…教えてくれ…。 【薫】 フェラで競争だと? 屈辱だ。こんないかがわしい格好で、手も縛られたまま…んっ…。 おちんぽに、必死でしゃぶりつくなんて…。 【紬】 はぁ、はぁ…薫ちゃんさ…。 手マンにあわせてなっさけなく腰ふりしてるくせに…。 恥ずかしいとかなくない? 【薫】 くそ。情けないが、紬に先を越されたくない…。 …喜んでしゃぶってやるさ。 【紬】 あ、ずるいずるい、私も混ぜて…。 んっ、ん…薫ちゃん、もうちょっと左、寄って。 手錠してて動きづらいの。 【薫】 んっ…お前がこんなもの付けるからだぞ。 せめてズボンくらい自分で…。 …いや、やっぱりいい。 どうせ、私が口で下ろすところが見たいんだろう。 ほら、やってやるから。 もっと腰を前につき出せ…。 そう、んぁ…ぁむ、ん、んんっ…。 【薫】 んっ、なんだ、この臭いは…♡ 嗅いだだけで…くらくらして…んっ、おぉ…。 おまんこが、緩みきってしまう…。 【紬】 すんすん、すーっ…んぉ、おっ…♡ ほんと、すっごい濃い臭い…。 ダーリンも溜まってるんじゃん…♡ 【薫】 ん、あむ…じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅ…。 はぁ…おちんぽ、おいしい…じゅぽ、じゅぽ、じゅ、じゅ…。 じゅむ、んじゅ、じゅ、じゅ、じゅーっ…んっ、んんっ…♡ 【紬】 先っぽびくびく震えて、気持ちよさそう…。 エッロぉい格好したアイドルが…。 鼻息荒くしておちんぽ取り合ってるとこ…んっ… 見下ろして…ふぁ…♡ 先っぽから、とろーって気持ちいいおつゆ、止まんないね…。 ん、れぇー…♡ れぇぇぇ、れるれるれる、れぇぇぇ…♡ れぇる、れぇる、れぇぇー…んれぇ、れぇぇ、れぇる…♡ 【薫】 はぁ、はぁ…おい、まだ射精するなよ。 私で気持ちよくなって…んっ、先におまんこしてもらうんだからな…。 じゅぷ、じゅぷ、じゅ、じゅるるる…ちゅ、ちゅ、じゅるるっ…。 じゅぽ、じゅぽ、じゅぽっ…んっ、早くぅ…じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ…。 おまんこ、いじめて欲しい…んむ、じゅぷ、じゅ、じゅ、じゅーっ…。 【紬】 違うし。私の方が先に決まってるから…。 じゅぽ、じゅぽ、じゅ、じゅ、じゅーっ…ずず、ず、じゅぽ、じゅぽ…。 ん、ちゅ、ちゅ…ほら、こっちのお口の方が、気持ちいいでしょ…? んむ、じゅ、じゅ、じゅぷ、じゅるる、じゅる、じゅるるるっ…。 【薫】 はぁ、はぁ…それくらい、私だって…。 んも…じゅ、じゅ、じゅぷ、じゅぷ、ん…れぇー…。 じゅぷ、じゅぷ、じゅ、じゅっ、じゅむ、じゅる、じゅるるる…。 れろ、れろ、ちゅうう…ちゅっ♡じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ…。 ぷは…あむ。ちゅ、ちゅ、ちゅうう…ちゅ。 じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、じゅ…ん、また大きく…じゅ、じゅむ…。 んむ、じゅるる、じゅるるるーっ…はぁ…ん、ちゅ、ちゅぷ、ちゅ…。 【紬】 あ、ずるい…薫ちゃんばっかり構って。 私の方だけ見てて…♡ れろ、れろれろ…んぇ、れるれるれる…。 じゅっ、じゅっ、じゅろろ…じゅる、じゅる、じゅるる…。 んっ、ぷは…お尻も、好きにセクハラしてていいから…。 ちゅ、ちゅ、ちゅうう、ちゅ、ちゅぷ…はぁ、んっ…。 じゅっ、んじゅっ、じゅ、ちゅうう…ちゅ、ちゅ、ちゅう…。 んっ、ふぅ…じゅぷ、じゅるる、じゅ、じゅ、じゅるるる…。 【薫】 腰が浮いてきたな…。 いいぞ、そのまま…んっ、はぁ…私の口まんこ、使ってくれ…。 じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、んぶっ、んむ…。 じゅ、じゅるる、じゅるるるっ…ちゅ、ちゅうう…んっ、くぅ…。 んぶ、じゅるる、じゅるる…はぁ、れろれろれろ…。 【紬】 はぁ、はぁ…なーんだ、もう射精したくなっちゃったの…? おちんぽよわよわじゃん。 もっと男らしく、乱暴にしてくれるの期待してたのになー…♡ 【紬】 きゃっ♡ ダーリン、髪の毛引っ張っちゃダメ♡こわーい♡ くすくす…怒っちゃった? えへ、私のちっちゃい頭を両手でつかんで、どーするつもり…♡ んっ、んんーっ! …げほげほ…げほっ…げほ…。 はっ、はぁ、はぁ、はぁ…。 だめ…ダーリン。お射精まだダメ…。はぁ、はぁ…。んん…。 せっかく溜めたお精子…おまんこにくれなきゃやだ…。 ほら、紬のおまんこ…こんなに欲しがってるの。 ぐちょぐちょなの、知ってるでしょ…? こっちにびゅくびゅくしたほうが、 絶対きもちいよ…♡ 【紬】 あっ…やんっ♡ダーリン、力強い…♡ そんな風に、上から押さえつけなくても…はぁ、はぁ…。 あなたのお嫁さん、逃げないから…。 【薫】 なっ、ずるいぞ…。 私だって、頑張っておちんぽ気持ちよくしたのに…はぁ、はぁ…。 【紬】 ごめんね、薫ちゃん。 私たちがえっちしてるとこ…はぁ、はぁ…、 おかずにして、オナニーしてていいから…♡ 【薫】 そんな、はしたない真似…。 …と言ってやりたいが…はぁ、はぁ…我慢できそうもない…。 【紬】 んっ…おまんこ、指で広げて…はぁ、はぁ…。 見て…ダーリンのおちんぽがほしくて…んっ…。 生き物みたいに、ひくひく動いてる…。 【紬】 んんっ、んっ、くっ、はぁ…♡ すごい…はぁ、はぁ…いきなり、こんな奥まで…んっ♡ あ、あっ、ああっ…♡はぁ、はぁ、はぁ…。 【紬】 はぁ、はぁ、早くっ…おねがぁい…。 その、おちんぽで…紬のこと、ダーリンの女にして…♡ 【紬】 あっ…!んっ、んっ、んっ、んっ、そんな、いきなり…。 はぁ、はぁ…激し…ん、んっ、んうぅ…ああっ…♡ 薫ちゃんが、見てるのにぃ…やんっ♡ 【薫】 はぁ、はぁ…すごい…盛りのついた動物のように、求め合って…。 んっ、んっ、ふぅ…私が先に、抱いてほしかったのに…。 【紬】 んっ、んっ、んっ、くっ、くうぅ…。 はぁ、はぁ…ねぇ、もし赤ちゃんできちゃったら…。 ふぅ、ふぅ…ダーリン、責任とって結婚してくれる…? だって…んっ、んっ、んっ…それくらいしないと、 もうこんなに一緒の時間、取れないんだもん…♡ ねぇ…んっ、んっ、くっ、うぅ…。 ずっと一緒がいいよ、おねがぁい…♡ 結婚したら…はぁ、はぁ…私とえっち、毎晩できるんだよ…? んっ、んべー…。れるれるれる、れるれるれる、んぇー…。 れる、れる、れぇぇぇ…るぅ、れるれるれる…。 ちゅ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅーっ…ぱっ♡ 【薫】 二人とも、あんなにうっとりと見つめ合って…はぁ、はぁ…。 お互いのベロをしゃぶりあって…。 んっ、んっ、ふぅ…私だって、ラブラブベロチュー…したい…。 【紬】 んちゅ、れうれうれう、れうれうれう…はぁ、はぁ…。 すき、すきぃ…私の、お婿さん…。 はぁ、はぁ…ちゅ、ちゅ、んちゅう…。 ぷは…。 あっ、その切なそうなお顔…♡ 分かるよ…好きな人の顔は…んっ、やぁん♡ はぁ、はぁ…いっつも観察してるから。 ぴゅっぴゅしたい、気持ちよーく精子お漏らししたい…。 はぁ、はぁ…そういう時の表情だもん…。 んっ、んっ、んっ…いいよ。難しいこと、考えないで…んぉ、ぉ…。 はぁ、はぁ…つむぎ、つむぎ、って…お名前呼んで…。 私の赤ちゃんのお部屋…やっ、あぁん♡ ダーリンの精子でいっぱいにして…♡ んっ、んっ、んっ、んぉ、おぉ…子宮、ずんずん押されてる…んおっ♡ ふーっ、ふーっ…ダーリン、ダーリンっ…。 お、おっ、おぉ…。 うっ、うっ、くっ、くぅ、んぐうぅ…♡ いいよ…ふっ、ふっ、ふっ、ふっ…私のこと、ママにしちゃえ…。 はぁ、はぁ…あっ、あぁ…ヤバい…。 本気イキ、くる…。 おっ、おっ、おっ…イク、イクイクイク…ふぅ、ふぅ…。 おっ…ほっ、おぉ…アクメ、くるっ…。 イク…ふぅ、ふぅ…イクイグイグ、イっ、クぅ…♡ 【紬】 おおっ♡おっ、おっ、おっ、おっ…ほぉぉ…。 ふぅ、ふぅ…動いたら、ダメ…んうぅ♡ いま…ふぅ、ふぅ…敏感だから、いきなり抜いたら…。 【紬】 おっ…ほぉ…♡…ふぅ、ふぅ、ふぅ…言ったのに、もう…。 ふぅ、ふぅ…わぁ、やっばぁ…♡ 精子、まだ溢れてきてる。 もう、頑張り過ぎだって、ダーリン…ちゅっ♡ ばか、ばーか…くっ、あはは。 【薫】 はぁ、はぁ、はぁ…おい、お前たち…。 自分たちだけ先に気持ちよくなって。 ちゅ、ちゅ、んちゅ…私も混ぜろ…。 ちゅむ、ちゅ、ちゅぱ、れぇー…れう、れう、れう…。 れうれうれう、れぇー…れうれうれう…。 【紬】 あちゃー…薫ちゃん、構ってもらえなくてすねてるよ。 【薫】 はぁ、はぁ…当たり前だ…。 ずぅっと、二人のセックスを見せつけられて…。 さっきから、お腹が熱くて仕方がない…。 あっ…こらっ。お腹…んっ、んぅ…さするな…あっ♡ おまんこが、むずむずして…余計に、熱くなってくる…。 【紬】 かわいそうだよー、あんまり焦らしたら。 ほら、愛液が、ぽと…ぽと…って。 お腹触られただけで…子作りえっちの準備できちゃってる。 【薫】 はぁ、はぁ…早く…。 このまま、向かい合ったままでいいから…。 意地悪しないで。おちんぽ、挿れてくれ…。 【薫】 んぉ、おっ…おぉ…きた、おちんぽきたっ…おっ…ほぉ…。 ふーっ、ふーっ…動いていないのに…おっ、おぉ…気持ちいい…♡ 頼む…すごく敏感になってるから、ゆっくりと…。 【薫】 んんっ!あっ、あっ、あっ、あんっ、んっ、んん…。 はぁ、はぁ…ゆっくりしてって、言ったのにぃ…あんっ♡ そんな、本気で奥…トントンされたら…おっ、おっ、おおっ♡ 【紬】 すご…ぱん、ぱん、ぱん、って、お尻が波打ってる…。 奥まで届きやすい体勢で…はぁ、はぁ…。 確実に、孕ませるためのピストン…。 【薫】 んぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ…うっ、うぉ…おぉ…。 はぁ、はぁ…必死で、ぱこぱこして…そんなに私と子供を作りたいか。 うっ、うっ、うっ…いいぞ、安心しろ…ふぅ、ふぅ…。 私は、鍛えているからな…体も大きくて丈夫だ…んっ。 一人とは言わず、三人でも、四人でも…んぉ、おぉっ…♡ お前が飽きて満足するまで、子作りえっちしような…♡ おおっ…!おっ、ほぉ…♡ おっ、おっ、おっ、おっ…きたっ、おちんぽ…んんっ♡ おっ、おっ、おっ、おっ、んぉ…おぉ、おっ、おっ…。 【紬】 あーあ、煽るようなこと言っちゃうから。ふふっ。 想像しただけで、おちんぽ固くなる…♡ 十代で孕ませたばっかりの、 とびきり綺麗なアイドルのお嫁さん。 赤ちゃん産んですぐのお腹に…はぁ、はぁ…。 家事も仕事もぜーんぶほっぽり出して、毎日…種付けえっち…♡ 【薫】 んっ、ふっ、ふっ、うっ、うぅ、うくぅ…。 あぁ、おちんぽ…射精したそうに、中で震えているな…。 そうだ。お前が毎日セックスばかりさせるから…、 んぉ、お、おっ…体が覚えてしまった。 はぁ、はぁ…いいぞ…遠慮なく出せ…んぅ…。 あっ、あっ…あっ…いつでも、受け止める準備はできている…。 頭の中、スケベな妄想でいっぱいにして…はぁ、はぁ…。 私の、おまんこ…他の男に取られないように…んっ…。 お前のかっこいい精子で、いっぱいにしてくれ…。 んぉ…おぉっ…♡ おっ、おっ、おっ、おっ…待って、そんな…おっ♡おぉ…。 どちゅどちゅ、されたら…おっ、おっ、おっ、おぉ…無理ぃ…。 【紬】 はぁー…出る、出るぅ…。 溜まってる精子ぜーんぶコキ捨てる…。 構って欲しがりの、お嫁さんまんこに種付けぴゅっぴゅ…♡ このエローいメス肉、俺の、俺の…♡ 赤ちゃん孕め♡俺の女になっちゃえー♡ 【薫】 んぉ、おぉ、おっ、おっ、おぉ…。 ダメだ、おまんこ、キュンキュン締め付けて…んおっ♡ ふーっ、ふーっ…勝手に精子、おねだりしてしまう…。 うぉ、おっ、おぉ…。 おっ、おっ、おっ、うぐっ、んうぅ…♡ 孕むっ…ほぉ、ほぉ、ほぉ、おぉ…初恋の男の子の、おちんぽで…。 はぁ、はぁ…あっ、あぁ…女に、されるっ…。 おっ、おっ、おっ、おっ、うぉ、おぉっ…イク、イク…。 ふっ、ふっ、ふっ…イキます、まんこ締めて、イキますぅ…。 イク、イクイクイクイク…イグっ、イグぅっ…♡ 【薫】 んぉ、おっ、おおおっ…♡ …うぉ、おっ、おっ、おぉぉ…おっ…ほぉ…。 ほぉ、ほぉ、ほぉ…おっ、おぉ…♡ 【薫】 イッた…イッたのに…ふぅ、ふぅ…気持ちいいの、ぬけない…。 おっ…ほっ、おぉ…♡…ふぅ、ふぅ、ふぅ、うぅ…。 どろっとして、温かい…。 アイドルとして、いけないことなのに…。 幸せすぎて、頭が全く働かない…♡ 【紬】 んふふ、二人ともお疲れ様ー。 すごいねー…二発目なのに、こんなにいっぱい。 【薫】 はぁ…つい一週間前までは、まったく男を知らなかったのに…。 私も紬も、まんまとお前にほだされてしまった。 【紬】 あはは、ねー。 最初は下着見られただけで恥ずかしがってたのに。 【薫】 それが今では…ぎゅうう、ふふ。 こんな風に体をぴったりくっつけるのも、平気になってしまった。 【紬】 分かる分かる…ん、ぎゅうう…♡ このポジション…ダーリンの腕の中が一番落ち着くんだよねー。 【薫】 あぁ、落ち着く…ここから、離れたくないな…。 【紬】 ふふ。 じゃあさ、もうちょっとおとまりしていこうよ。 【薫】 流石に、それは……いいのか? お前がそういうなら…あと一日くらい、お世話になろうかな。ふふっ。