【紬】 んぁ、あむ、ちゅ…ダーリンのちんぽ、おいし…。 ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅっ、ちゅっ、ぇー…れうれう。 れうれうれうれう、れぇー…んぷ、じゅぷ、じゅぷ…。 【薫】 すまん、髪を乾かすのに時間が…って、はぁ…。 せっかく風呂に入ったのに、ソファで何やってるんだ。 【紬】 あ、かほるひゃん…んぱっ…お疲れー。 ごめん、チョコミントのアイス、先に半分食べちゃった。 【薫】 いや、そんなことよりも…はぁ、やれやれ。 これくらいでは、段々動じなくなってきてしまった…。 隣、座らせてもらうぞ。 【薫】 しかし、油断も隙もないな、お前たちは。 はぁ…。 【紬】 だって、ダーリンがさーっ。 んーちゅ、ちゅ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ…。 こんなにガチガチにおっきくして、ほっとくなんて…。 れぇー…れろ、れろ、れろ、れろ、れぅ…。 かわいそうかなって思って。 【薫】 またそんなことを言って、こいつを甘やかして。 ここ数日、お前と繋がっていない時間の方が短いんじゃないか。 …いや、やめろとは言わないが。ただ、もう少し節度を持って…。 …は?送った写真? すまん、まだ見ていないが…。 …おい。…これも、これも、これも…。 お前と紬が、その…セックスをしている写真ばかりじゃないか。 しかも、なんだこの、恋人のような甘い空気は…! 私に隠れて、二人きりで…。 【紬】 れろ、れろ、れろ、れろ…れぇー…。 あむ…ちゅぽ、ちゅぽ。ちゅぽ、ちゅぽ…。 あれれー、薫ちゃん嫉妬? けしからん!とか言って怒ると思ってたけど、 誘ったほうがよかったかなー♡ 【薫】 だっ、誰がそんなこと! トップアイドルともあろうものが、 そんなプロ意識の低いことはしない。 だが…んっ、んん。 決して興味はないが、後始末のために他の写真も見ておかなくてはな。 しばらくスマホは貸してもらうぞ。 【紬】 出た出た、薫ちゃんの意固地だ…っふふ。 ん、ちゅ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅーっ…ぷは…。 あ、おちんぽ固くなってきた…♡ んむ、ちゅ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅ…。 もー♡私の写真で勃起しちゃったんだー…ふふ♡ んむ、ちゅ、ちゅ、ちゅう、ちゅうう…んれぇー…。 はむ、んむ、んぷ、んぷ、ずずーっ…ぷは、かーわい♡ 【薫】 一体何枚あるんだ…。 これも、これも…とても現役JKアイドルとは思えん…。 【紬】 んー…もう。ダーリン、薫ちゃんにどれだけ写真送ったの? メイク落ちてるやつとか、 あんまり恥ずかしいのまで送ってないよね…。 【薫】 おい、この写真はなんだ! お前、アイドルを何だと思っている。 おちんぽにうやうやしく口づけをしながら…んっ、 しっかりカメラ目線でピースサインまで…。 【紬】 もう…思い出して、もっと勃起してるし…♡ ん、ちゅ、ちゅぷ、ちゅぷ、 ちゅ、ちゅう、ちゅうう…。 【薫】 こら、真剣に注意しているんだぞ。口を止めろ。 解散!idealは解散だ。 【紬】 やだー。 いーじゃん。他の人に見せなかったらさ。 んぇー…れるれるれるれる、れるれるれるれる。 ちゅ、ちゅぱ…れろれろれろ、れろれろれろ。 ん…れるれるれる、れるれるれる…。 【薫】 はぁ…お前に言ってもダメか。 くれぐれも気をつけてくれ、旦那様…。 おちんぽに正直すぎるのも考えものだ。 今だって、極上の若いメス二人を、一人は隣に侍らせて、 もう一人にはおちんぽをしゃぶらせて。 自分は座ったまま、気持ちいいことはぜーんぶお嫁さん任せ…♡ 俺の顔色うかがって、すぐに勃起のお手伝いしろー…♡ まったく…お前の喜びそうな物言いも、すっかり覚えてしまった。 【紬】 とか言って、しれっと腕絡ませてるくせに…。 れるれるれるれる、れぇー…れる、れる、れる…。 れろれろ、れろ、れろれろ…ぷぁ…れろれろ、れろれろ…。 【薫】 紬め、またこんないやらしい写真を撮られて。 中出しされた後のおまんこを、わざと指でくぱあっと広げさせて、 膣内から… 固体のようなどろぉっとした精液が溢れ出している…♡ やれやれ。他の男の前では無表情を決め込んで、 「百年に一度の美貌」などと呼ばれておいて。 恋人ちんぽに攻められると、 すぐにイキ顔を晒してしまう♡ にしても…くく。こんな余裕のない表情は初めて見たぞ。 【紬】 れろれろ、れろ…れぇ…ちゅっ。 むー。薫ちゃん、私が反論できないからって、好き勝手言って。 しょうがないじゃん。 ダーリンのえっち、上手すぎるんだもん…。 ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅ、ちゅーっ…ぱっ…。 おまんこの浅いところ、この…、 カリ首の出っ張ってるとこで、ぞりぞりって、されると…。 んむっ、ちゅ、ちゅ、ちゅぱ、ちゅぱ…ちゅっ、ちゅっ、ちゅぷ…。 ぞわぞわ…って、気持ちいいのが伝わってきて…。 気づいたら、あんなメス顔でおちんぽに媚びちゃう…♡ れろ、んっ、ん…れる…。 ん、そう、ちょうど…ここの出っ張ってるとこ…♡ ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅ…んぁ…ちゅっ、ちゅっ、ちゅ…。 ここで、おまんこの浅いところ、ぐりぐりされて…。 はぁ、んっ…何回か思い出せないくらい、イカされちゃった…。 れるれる…ちゅっ…♡ れる…ちゅぱっ…ちゅう…ん、おちんぽ…また固くなった…。 んっ♡ ちゅう…あっ♡ ちゅううれる…♡ じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ…じゅ、じゅ、じゅるる。 んじゅ、じゅ、じゅ、じゅうう…ちゅ、ちゅうう、ちゅっ。 じゅぷ、じゅぷ、じゅる、ずず…んっ、はぁ…じゅるる、ずずーっ。 【薫】 ふふ。口をすぼめて、おいしそうにお前のものを咥えこんで…。 雑誌の表紙に写っている、クールな表情からは想像できないな。 もうすっかり、お前専用のオナペットアイドルになってしまった…♡ 【紬】 だって…おちんぽのご機嫌上手に取れたら、 いっぱい褒めてくれるから。 だよね?ダーリン。 んっ、これ…なでなで好きぃ…♡ フェラしてるときに…ちゅぽちゅぽちゅぽ、頭撫でられるの、幸せ…。 もっと…んっ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅっ、ちゅううう…もっとぉ…。 【薫】 いつもはファンを見下ろしながら、王子様として頭を撫でている紬が。 お前のおちんぽにかしづいて奉仕しながら、 頭を撫でられて発情している。 他のオスが味わえないような優越感…はぁー…♡って、 気持ちいいため息が漏れているぞ…♡ 【紬】 いっぱいハメられて分かっちゃった…。 こんな女の子泣かせのおちんぽ、勝てるわけないって。 ん、ちゅ、ちゅう…太さも、大きさもぴったりで…。 ちゅぷ、ちゅぷ…一番気持ちいいとこばっかり…当たるんだもん…。 はむ…じゅぽ、じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…。 じゅる、じゅる、じゅるるーっ…ぷはっ…じゅぽ、じゅぽ。 ほら…んぁ…わざと下品な音させるの、好きでしょ…♡ ずじゅ、じゅじゅ、じゅじゅーっ…じゅぽ、じゅぽ…。 【薫】 そんなことを言いながら、目線はずぅっとお前を見つめたまま。 わざと音を立てるようにして、下品なフェラチオまで…。 ああ。そのとろけた顔を見れば分かる。 お前に何度も奉仕させられて、私も覚えてしまった。 もう我慢できない、お射精したくてたまらないのだろう…。 【紬】 ぷはっ…おちんぽもビクビクしてる…。 いいよ。グッーって、オナホだと思って抑え込んで…。 ぐつぐつ煮詰まった精液、お口にびゅーって吐き出して? じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅじゅーっ…。 んっ…ぐも、ぐもっ…じゅじゅ、じゅるる、じゅーっ…。 【薫】 漏れる、漏れるぅ…。 オス臭いドロッドロのザーメン、お漏らししちゃうぅ…♡ いいんだぞ、ぴゅっぴゅ我慢しなくて。 JKアイドルのお前専用お口オナホに、精液びゅーってしてしまえ♡ 【紬】 ん、んっ、んもっ…んんっ♡ じゅぼじゅぼじゅぼ、じゅぼじゅぼじゅぼ、ずずーっ…。 じゅぷじゅぷじゅぷ…んぇー…らひて…じゅじゅーっ、ちゅ…。 【薫】 出せ、出せ、ザーメンびゅるびゅるしろぉ…♡ ん、ちゅ、ちゅ、ちゅぷ、れる、れるぅ…。 女の子言いなりにしちゃうかっこいいお射精、私にも見せてくれ…。 【紬】 じゅぷじゅぷじゅぷ、んぅ、じゅぷじゅぷじゅぷ、ずずーっ…。 ぷはっ…ぴゅっぴゅ、ちょうだい…? んっ、ぐもっ、ぐもっ、ぐもっ、ずずずーっ…。 【薫】 れるれるれる、れぇー…れうれうれう、んぇ…。 はぁ、はぁ…あぁ、いくいくいく、精子出る…♡ びゅーっ、びゅーっ、びゅーっ…♡ 【紬】 ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅ、んちゅ…。 んっ、んんっ…!んっ、んく、んぅ…♡ 【薫】 びゅく、びゅく、びゅく…ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーっ…。 あー…出る、出る…気持ちいいの、とろとろ出てるぅ…♡ 【紬】 んくっ、んっ、んっ、んっ…♡ ふぅ…もう、出しすぎ…♡ そんなに私のお口、気持ちよかった? 【紬】 あっ、またナデナデ、ずるいって…♡ 【薫】 私も…それは分かる。 かっこいいオスに愛情たっぷりのご褒美をもらうと、 それだけで何でも許せてしまうんだ…。 …もっとも、私なら紬より気持ちよくしてやれるがな。 なでなでだって、たくさん…。 【紬】 ふふーん、そっかー。 じゃあ次は薫ちゃんにお手本見せてもらおっかなー。 【薫】 いやっ、それは…! いま射精したばかりで、こいつも元気が出ないだろうし。 【紬】 ふふっ、でもさ。 おちんぽ…まだおっきいままだよ? ダーリンもこのままじゃ、ぴゅっぴゅし足りないよねー。 【薫】 ううっ、だとしても、その…。 【紬】 ふーん、あれだけ私のこと煽っておいて、 自分は何もしないんだ。 いいのかなー。だったら私がこのおちんぽ、独り占めしちゃうけど。 【薫】 くっ…そこまで言うなら、いいだろう。 紬よりも早く、お前を射精させてやる。 いつもと違って…今日は私がお前に音を上げさせる番だ。 【紬】 ただいまー、ん、ぎゅーっ。 えへへ。ご奉仕も好きだけど、やっぱり隣が一番落ち着くなぁ…♡ 【薫】 む。また私がいない隙にいちゃいちゃと。 …ちゅ、ちゅ、ちゅっ…こいつから目を逸らしていいのか? おちんぽにかしづいて、吸い付くように…。 ちゅ、ちゅ、ちゅっ…ん、ちゅ…ああ。 お前の好きな…お掃除フェラだ。 んぅ、んっ…んっ、ほら…んぷ、ちゅ、ちゅぷ…。 さっき出した精子が、まだこんなに。 もったいない…ちゅ、ちゅぞぞ、ちゅーっ…。 【紬】 薫ちゃん、最初は口をつけるのだって怖がってたのに。 おちんぽに残った精子、夢中で吸い出してる…♡ 【薫】 仕方ないだろう。 何度もフェラしているうちに…ん、ちゅ、ちゅうう。 お前の喜びそうなことは、ぜんぶ体が覚えてしまった。 んっ、ちゅ、ちゅ、じゅ、じゅじゅーっ…。 ぷは…おちんぽ、元気になってきた…じゅ、じゅうう、じゅううう。 【紬】 ふふ、そっかあ。「嫌でも」かあ。 じゃあー…わざとおっきな音を立てて、 おちんぽにべっとりキスしてるのも、嫌々ってこと? 【薫】 ちゅぷ、ちゅぷ、んー…ちゅっ、ちゅーっ…ぷは。 ん…こうすると、いつもすぐにおちんぽが固くなるからな。 お前も好きだろう?こうやって…、 んー…ちゅっ、唇を吸い付かせて…ちゅ、んちゅ、んー…ちゅっ。 亀頭にキスでおねだりされるの。 【紬】 あー…♡おちんぽ、また大きくなってきた。 好きだよねー、これ。 顔が良くて背が高ぁい、「いい女」にひざまづかせるのさ。 アイドルにおちんぽのご機嫌取らせるの、気持ちいい。 あぁ、オスに生まれてきてよかったー…♡ 【薫】 玉舐めもしてやる。 あむ、ちゅっ、ちゅぷ、ちゅぷ、んじゅーっ…ちゅ。 んじゅ、じゅ、じゅーっ…ぷは。 はじめは屈辱だと感じていたが…ちゅ、ちゅっ。 この、ずっしりとした玉袋が…じゅうう、ちゅ、ちゅっ…。 段々と、愛おしく思うようになってしまった…。 【紬】 薫ちゃん、すっごく従順になっちゃって。 そういえば、昨日の夜もダーリンにメロメロだったよねー♡ え…ダーリン、こっそり撮ってたの? 【薫】 なっ…いつの間に。 そんなこと…ちゅぱ、ちゅ、ちゅうう…聞いていないぞ。 じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、じゅるる…んじゅ、じゅうう…。 じゅっ、じゅっぽ、じゅぽ、じゅぽ…んむ…じゅ、じゅるるる…。 じゅぷ、じゅ、じゅ、ちゅうう…ちゅっ。んはぁ…じゅ、じゅじゅ…。 んっ、ちゅ、ちゅ、ちゅ、れる…。 【紬】 ふふ。とかいってフェラはやめないの、かわいいなー。 そうだ、写真見せてよ…。 あっ、これって。 ダーリンがバックで薫ちゃんとえっちしてた時の。 顔は…うつ伏せだからよく見えないな。 でも、シーツをぎゅっと握りしめてるみたい…んっ…。 この時の枕で隠してるお顔、どんなだったのかなー…♡ 薫ちゃん、プライド高いから。 きっと人には見せたくないようなお顔だったんだろうね。 【薫】 んむ、ちゅぷ、ちゅ、ちゅ、じゅーっ…。 んう、うるふぁいぞ紬…。 表情管理はアイドルの基本だ。 いくら恋人の前でも…んっ、ちゅ…。 情けないイキ顔を晒したりはしない。 【紬】 ふーん…んふふ、そっかー。 じゃあさ、この…次の写真の表情も演技ってことなんだ♡ 【薫】 ん、んぶっ…。 そんな写真、いつの間に…! んぶ、んむっ、んむっ、ちゅ、ちゅうう…んむ。 おい、もうそれくらいでいいだろ…ん、ちゅ、ちゅ…。 じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅーっ、じゅじゅーっ…んぽっ…。 はぁ…くそ、この凶悪なおちんぽのせいで…じゅ、じゅぷ、じゅぷ…。 んっ…れぇー…れるれるれる、れぇー…。 【紬】 かわいいなー。ハートマーク浮かんでそうなおめめで。 あなた…♡ずっと一緒、離さないで♡って、指まで絡め合って。 途中からイキっぱなしで余裕なくて、 覚えてなかったのかなー。くふふ。 こんな写真…男の子のファンが見たら気を失っちゃいそうだよね。 だって…表情だけ見ても分かっちゃうよ。 あの凛々しくて男に媚びない菊池薫が、 かっこよくてセックスのうまーい男の子に抱かれてるんだって。 【薫】 ううっ…悪趣味な奴め。 わざわざ私のイキ顔を見て、おちんぽを固くして…。 んもっ、んぶ、じゅ、じゅ、じゅぶっ…。 …ええい、そんなにまじまじと見るな♡ 私だって、こんなとろけきった顔を見せるのは、お前が初めてだぞ。 わざとではなく、勝手にこうなってしまったんだ…。 【紬】 あ、おちんぽびくびくーって…お射精したそうに震えてる。 あざといこと言われて、興奮しちゃった? うん、薫ちゃんのどこにぴゅっぴゅしちゃおっか…。 さっきの私みたいに、喉奥に…はぁ、はぁ…どぷ、どぷ、どぷ。 それとも…綺麗に整ったお顔に、 びゅるびゅるーってマーキングしちゃう? だねー。普通はそんなこと、彼女だって絶対させてくれない。 人気アイドルのお顔なんて、男の子は触ることすら許されないのに。 でーもー…ふぅー…ダメーって言われると、 おちんぽもっと固くなっちゃう♡ 【薫】 んもっ、じゅぽ、じゅじゅ、ずーっ…っぱっ。 おい、誰がそんなことしていいと言った。 明日だって、雑誌の表紙の撮影があるんだぞ。 そのために、 専属のメイクさんだって何人も付いてくれるというのに…。 【紬】 だからいいんだよねー。 一流のプロがいつも綺麗に綺麗にお手入れしてる…、 アイドルの大事な商売道具。 適当にティッシュみたいに使っていいの、ダーリン…だ、け。 かっこいいよ…。 オスの中でいちばぁん贅沢な射精。 一番かっこいいオスにだけ、許されるわがまま…♡ 【薫】 ダメなものはダメだからな。 ほら、口でなら全部受け止めてやるから…。 な、我慢できるだろう。 【紬】 うるさーい。俺のお嫁さんは口答えするなー♡ 顔中カピカピになるまで、ザーメンびゅくびゅくさせろー♡ 【薫】 んもっ、んんぅ♡ じゅぼ、じゅぼ、じゅぼっ、ぐぽっ、んぐ…。 んぼっ…もっ…んぶ、じゅ、じゅ、じゅぶ、んんーっ…。 【紬】 いいんだよ♡ ぷっくり膨らんだ唇、シミ一つないお肌、長ーいまつげ…。 ダーリンが優越感感じて、こゆーい精液吐き出すためだけに、 好きに使っていいの。 あぁ、だめ、だめ、出るぅ、 アイドルのお顔に…ザーメンでべっとりマーキングするっ♡ 出る、出る。ドロドロの精子出ちゃう…♡ 【薫】 んんっ、んっ、んっ、んぉ…ぉ、ぉ…。 んぶっ、んもっ、んんっ、ん−っ、んんぅーっ…! 【薫】 かはっ…はぁ、はぁ、はぁ…。 【紬】 はぁー…ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーっ…♡ びゅくびゅくーっ、びゅーっ、びゅーっ…♡ 【薫】 んっ、あっ、ああっ、やっ♡すごく、熱い…。 はぁ、はぁ…♡やけど、してしまいそうなくらいだ…♡ 【紬】 ぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーっ…♡ これやっば…♡ アイドルのお顔にマーキング気持ちよすぎー…♡ はぁー…お射精してる時のお顔もかっこいいよ…。 素敵…ん、ちゅ、ちゅうう…。 【薫】 はぁ、はぁ…んっ、どれだけ出すつもりだ…。 んぅ、こんなにかけられたら、前が見えないぞ…♡ 【紬】 …お疲れ様。二回もお射精、頑張ったねー…えらいえらい。 ぴゅっぴゅいっぱいできるダーリン、かっこいい。 【薫】 まったく…きれいに拭き取るのも一苦労だ。 【紬】 えー、拭いたりしないよ。もったいない。 ちゃんとぜーんぶ掬い取ってごっくんしないと。 いらないなら、半分もらっちゃおー。 れー…。 【薫】 うわ、紬⁉ おい、私の顔を舐めるな…。 【紬】 んぐ、んぐ…ごくん。 ダーリンの精液、美味しいのに…。 【薫】 ああ、もう…私もやればいいんだろう。 こうやって、指ですくって、耳元で…。 …ほふぁ、ほへでいいふぁ。 んっ…。 【紬】 はぁ、はぁ…えへへ、口の中、ダーリンの匂いでいっぱい…。 【薫】 ん、はぁ…なんだ、これは…♡ 喉奥に、んっ…こびりつくような…。 んっ、はぁ…ゆすいでも落ちそうにない。どうしてくれるんだ…♡ 【紬】 …あ、おちんぽまたおっきくしてない? 【薫】 …はぁ、本当にスケベな奴め。 こんなこと、お前の頼みでもないと絶対にやらないんだからな…。 【紬】 あ、薫ちゃんデレた。 ツンデレ、いただきましたー。 【薫】 こら、いちいち茶化すな。 …それよりもだ。 その、ごっくんまでしてやったんだ。 紬にもしていた、「あれ」を…私にもするべきじゃないのか? んっ、そうだ。いいぞ、もっと撫でていてくれ…♡ ふふ。いつまでって…私がいいと言うまでだ♡