【薫】 ふーっ…すぅー…♡ ふーっ…♡ ある程度覚悟はしていたが…。 今日が私たちの初えっちだと言うのに、 よくもこんないやらしい衣装を用意したものだ…。 【紬】 ふーっ…すぅー…♡ ふーっ…♡ とか言ってさ。 今朝なんか、こっそりベッドの掃除までしてたくせに。 【薫】 う、うるさい。 お前の童貞卒業えっち…紬より先に相手してくれるというから、 仕方なく、本当に仕方なくだ…。 【紬】 だって薫ちゃんが、初めて同士じゃなきゃヤダってすねるから…。 【薫】 っ…それは今言わなくていい…。 【紬】 くすくす。 にしても、んぅ…よく見つけてきたよね。 私たちのステージ衣装の、改造コスチュームとか。 露出多すぎ…着てるだけでスースーする…。 【薫】 歩くと短ぁいスカートが揺れて、ぴら、ぴら…。 長ーい谷間を丸出しで、ふーっ…ゆっさ、ゆっさ。 動くだけでおちんぽを刺激してしまう、ふざけた格好だ…♡ まったく…。 宅配でこの服が届いた時、気づかずにその場で開けてしまったが。 あれは本当に恥ずかしかったぞ…。 【紬】 配達の男の人、顔真っ赤だったね。 うわー…こんなモデル顔負けの美人なJKが、 今から彼氏とエッグい交尾しちゃうんだー…。 って、思われてたりして…♡ 【薫】 どこに手を入れて…んっ、やっ、あぁ…♡ んっ、バカ…谷間の穴を、まさぐるな…。 初めてのえっちくらい、んっ、んっ、ふぅ…落ち着いて…やっ…。 ん、ん、ん、んぅ…♡ ちゅ、ちゅ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅーっ。 ふぅ…ばか、いきなり、舌を…んっ♡ ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、れー…。 れう、れう、れろれろれろ…ぷはっ、入れるなぁ…ふーっ♡ ん、ちゅむ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅーっ…ちゅ。 【紬】 なになに、いきなりラブラブじゃーん…♡ 【薫】 ぷは…。そうだ、今くらい、私の妄想に付き合ってもらうぞ…♡ 私はアイドルを引退して、お前と新婚ほやほや。 ん、ちゅ、ちゅ、ちゅう…初めてのえっちで…。 かおる、あなた…♡ と、愛おしそうに名前を呼び合うんだ…♡ ん…んんっ!じゅ、じゅ、じゅるるるーっ…んっ、あんっ♡ あなた、あなた…んちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅるーっ…。 んっ、キス、もっとぉ…ちゅ、んちゅ、ちゅぅぅ…♡ 【紬】 あは♡ 相変わらずだねー。 昔から、ダーリンの前ではデレデレで甘えんぼなの。 無意識に腰までくねらせちゃって、旦那様を誘惑…♡ 【薫】 ん、はっ、はぁ…あなた、もう我慢できないのか…? ははっ、おちんぽを太ももにこすりつけて…。 こらえ性がない人だ…♡ 【紬】 とか言ってー…♡ もうパンツ濡れちゃってない? 中はどうなってるのかなー…。 【薫】 あ、ちょっ、勝手にずらすな…! 【紬】 おおー。 おまんこからとろーんって、糸引いちゃってる。 【薫】 …生理現象だ。 【紬】 まだ触られてもないのに。 旦那様のおちんぽ迎える準備、ばっちりだねー♡ 【薫】 あ、おちんぽ…ふっ、ふぅ…目の前に…。 こんなので、おまんこぞりぞりされたら…♡ 【紬】 あんっ、あんっ♡ってイッちゃう? 【薫】 …お前たち、私のことを見くびり過ぎだぞ。 どんなハードなレッスンでも、弱音は吐いたことがないんでな。 快感に負けて、甘い声でよがるような真似はしない。 【紬】 そうだよねー、薫ちゃん我慢強いもんねー…くすくす。 後でちゃんと弱点教えてあげるから。頑張って♡ 【薫】 見やすいように、指で広げて…ふーっ…♡ ん、別に…ひくひく、動いているのも…んっ、生理現象だ…。 【紬】 おまんこくぱぁって広げて、おちんぽ欲しがって…♡ 処女なのに、 下品なポーズで誘惑しちゃうお嫁さん、こらしめちゃえ…。 【薫】 私も、こんな格好で焦らされて…ん、ふぅ…もう我慢ができないんだ。 頼む…ん♡ おちんぽ、早く…♡ 【薫】 ん、んっ、んんっ…!お、うぉ…♡…ふーっ…お、ぉ…♡ 気に、するな…んっ♡…ちょっと声が、出ただけだ…んうっ…。 【紬】 あぁ…挿れただけで、こんな気持ちよさそうな声。 私の番も、楽しみだなぁ…♡ 【薫】 …はじめての感覚で、少し驚いただけだ。 ほら。私はこうして、仰向けで寝そべっているから。 あなたは遠慮せず、好きに動いてくれ…。 【紬】 初めてのえっち、好きに腰振りしたいよね? 私は…後ろから抱きかかえて、支えてあげてるね。 【薫】 ん、ん、んっ、んう…ふぅ。 は、は、はっ、はっ、あっ、あっ♡ あっ…ああっ♡ はーっ…。 【紬】 隙間がないくらい、腰と腰をくっつけて…。 ほんとの新婚さんみたいなラブラブえっちの体勢…。 【薫】 ふっ、ふっ、ふぅ、んぅ、んんっ♡ んんーっ、んーっ…。 ふぅ…こら…胸ばかり触るな…ん、ん、あっ♡ こんな色気のない女の胸…んっ♡ 面白くもないだろう…んっ、んぅ…♡ 【紬】 とか言って、すっごく嬉しそうな声。 胸がおっきいの、気にしてるくせに…。 大好きな旦那様に女として見てもらえて、興奮してるんだ…♡ 【薫】 ん、ん、んぐっ、んんっ…あっ、あっ、あっ♡あぁ…♡ 別に、やっ♡ 昂っているわけではない…ふぅ、ふぅ…。 ただ、息を吐く時に…んんっ、声が漏れているだけ、だ…んぉ…。 【紬】 強がるねー。 おまんこはちゅーっておちんぽに吸い付いて、 おねだりしてるのに。 【薫】 は、は、は、はっ…あなた…。 勘違いしないように伝えておくが…ん、んく、うぅ。 オナニーのように、好き勝手に腰を振っているだけでは。 ん、ん、女性は、んっ、んっ♡ あっ…♡ 感じるわけでは…ふーっ…ないんだぞ。 きちんと、相手のことを思いやって…ん、ん、くっ、くぅぅ…。 じっくりと愛情を、ふーっ…♡ 確かめ合わなくては…。 ん、んう、うっ、うう、ううー…♡ 【紬】 やだやだー。お嫁さんのくせに口答えするな、生意気だぞー。 でっかい胸しておちんぽイラつかせやがって、お仕置きだー。 【薫】 ん、ん、ん、んっ…ダメだ、そんな…んんっ…♡ オナホ相手のように、乱暴に…んっ、 おまんこを、とんとん…あ、あっ、あっ…♡ 初めてだから…ふーっ…もっと優しく…。 ん、ん、くっ、くっ、くぅ…んうっ…♡ 【紬】 あはぁ♡ だんだんあまーい声になってきたね。 あーん♡ 旦那様かっこいいー♡ たくましい腰振りで、もうメロメロですー♡ 【薫】 はぁ、はぁ、誰がそんなこと言った…んっ、んっ、んっ、んっ…♡ この程度…なんてことはない…。 【紬】 ふーん…くすくす。 ダーリン。 薫ちゃんね、乳首の先っちょがすっごい敏感なんだけどー…♡ 【薫】 んっ、んぅ、んんーっ…! はぁ、はぁ…やめろ、待て…おっ、お、おぉ…♡ それ…ダメ…ん、んんっ♡ あっ♡ 乳首、指でぐにぐに…だめだっ…んぉ…♡ んっ、んっ、んっ、んっ、おぉ…。 お、お、おっ、おぉ、ぉ…。 ん、ん、ん、んぅ…。は、は、はっ…はーっ…。 う、う、うっ…ふぅ…んっ、お、おぉ…ぉ…。 【紬】 ちょっと弱点いじられただけで、はしたなーい、下品な声漏らして…。 おかしいなー…優しくて愛情がこもったえっちじゃないと、 気持ちよくないんじゃなかったっけー…♡ 【薫】 んっ、んっ、んっ…別に…。 たしかにほんの少し、気持ちよかったが…んっ、んっ…。 突然触られて、驚いただけだ…。 【薫】 んっ、んぅっ…!んぉ、お、お、おっ、おぉ…おっ、ぉぉ…。 ダメ…いきなり、体重乗せてピストン…んぅ、おっ、おぉ…。 気持ちっ、よすぎて…んんっ♡ 声、出ちゃうっ…おおっ♡ んっ、んっ、んっ、んっ、あっ、あぁ…♡ ふっ、ふっ、ふぅ…認める、認めるから…ううっ!んぅ…。 おまんこ、最初から感じてました…♡ 好きな人のおちんぽにぐりぐりされて…んっ♡ ずっと、軽イキしてましたぁ…♡ 【紬】 すごーい、初めてのえっちなのに…ちゅっ。 薫ちゃん、もうダーリンのおちんぽに堕ちちゃった。 【薫】 はっ、はっ、もういいだろ…ん、ん、くっ、ふぅ…。 私の負けだと、認めたんだから…んっ、んっ、んっ…。 もっと優しく、お嫁さんとして…あなたの、一番として…ああっ♡ 私のわがまま、聞いてほしい…。 んっ、んっ…そうだ…もっと、ベロを突き出して、絡め合って…。 あっ…ん、ちゅっ♡ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅーっ…ぱっ。 あなた、あなた…れるれるれるれる、んぁー…れるれるれるれる♡ ん、ん、んっ♡ 好き、ずっと好き…んちゅ、んちゅ、ちゅぷ…ちゅっ。 【紬】 見せつけてくれちゃってさー。 こーんなキスされたら、旦那様のこと百パー好きになっちゃう…。 名前呼んでもらうだけで、 好き、好き、ずっと一緒♡って勘違いしちゃいそう。 【薫】 はぁ、はぁ…アイドルとして…ずっと、我慢してたんだ…。 ちゅ、ちゅっ…ちゅ、ちゅ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅ…。 こんな風に…んっ…女として、かわいがってもらうこと…。 んっ、ああっ…♡ もう、そんなに私の胸が好きか…? あなたの子供も吸うんだから、 もっと…んっ、はぁ…優しくしろ…んっ。 んーっ…ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ。 ぷぁ…れぇー…れるれるれるれる♡ んちゅ、ちゅむ、ちゅーっ…ちゅっ。 ちゅっ、ちゅ、ちゅ、んちゅ…ふぅ…好き、好きぃ…ん、んんっ…。 【紬】 あの堅物の薫ちゃんが、デレデレだねぇ。 自分からベロ絡めて、へこへこおっきなお尻振って…。 旦那様の子種欲しがって誘惑しちゃう、スケベな奥さん…♡ 【薫】 そうだ…♡ もっと私でおちんぽ、大きくしてくれ…♡ んちゅ、ちゅっ…れうれうれうれう…ぇー…れうれうれう。 あなたの女だと一目で分かるように、 おまんこにお手つき、してくれ…♡ 【薫】 んお、おおっ…! お、お、お、うお、おおっ、おぉ…ぉ、ぉ、ぉ…。 はっ、はっ、優しくって、言ったのに…。 おぉ、お、お、おっ、んおぉ…お、お…♡ おっ、ほぉ…ぱんぱん、早くするの…ふーっ♡ ダメ…んぉ、ぉぉ…おほ♡ お、おぉ…。 【紬】 あっ、かっこいい…♡ 上から覆いかぶさって、本気の種付けピストン。 こんなの覚えたら、もう他の人とえっちできなくなっちゃう…。 【薫】 んお、お、おっ、イクっ、イッちゃう…。 おっ…ほぉ…♡ お、お、おぉ…♡ ふぅ、ふぅ…気持ちいい波、何回もきて…お、お、おぉ、うぉ…♡ ん、くっ、くっ、はっ、はっ、情けない声、でちゃう…おっ♡ 【紬】 そんなこと言われても、腰振り止まんなーい♡ 俺の女、俺だけのお嫁さんアイドルー…。 こゆーいザーメンいっぱい注いで、絶対孕ませるー…♡ 【薫】 やだっ…んっ、くっ、くぅ…そんな、今射精されたら…。 おぉ、おっほ…おほ、おほ、おぉ…♡ 気持ち良すぎて、おかしくなってしまう…。 はぁ、はぁ…なっ、ちょっとだけ…お、おっ、おぉ…。 ちょっとだけ我慢…してくれないか…? 【薫】 んぉ、おっ、おっ、おおっ…!おーっ…♡ そんな、お願いしたのにぃ…おっ、おっ、おっ、おっほぉ…♡ ダメだ、今イッたら…んっ、おっ、おっ、おぉ…。 あなたのこと、ほんとに大好きになっちゃうから…おっ…おーっ…♡ 【紬】 いいんだよ。容赦なく、びゅくびゅくー、びゅーってしちゃえ。 お嫁さんのとろとろ処女まんこにザーメンコキ捨て、 ぜーったい気持ちいいよー…♡ 【薫】 ふっ、ふっ、ふっ、ふぅ…やだ、一人でイクの…はぁ、はぁ…怖い…♡ あなたぁ…手ぇ、繋いでて…んっ♡ おっ、おっ、おっ、ほぉ…はぁ、好き、すきすき、好きぃ…♡ 私の旦那様、ぎゅーってして、ぎゅーってしてっ…♡ 【紬】 あーっ、出る出る♡ 精子ぐんぐん登ってくるー♡ かおる好き、俺もっ、俺も好きぃ、大好きぃ♡ 孕めっ、孕めっ、俺の赤ちゃん孕めーっ♡ 【薫】 あっ、あっ、あっ、きたっ♡ おっきいの…おおっ、きたぁ…。 お、おほ、おほ、おぉぉ…むふぅ、ふぅ、ふぅ…。 やっ、あんっ、ああっ♡ イク、イク、イク、いくっ…♡ あーイク…おまんこいぐっ…イクイクイクイクイグイグっ…♡ 【薫】 おっ♡ んおっ!おおおっ!…おっ…ほぉ…おっ、おっ…おぉ…。 はっ、はっ、はっ、はー…イッた、イッたのに…おほ、お、お…。 気持ちいいの…おっ♡ おおっ…♡ ほぉ、おほ、おほぉ…収まんない…。 【薫】 お、おぉ…ぉ…イクっ…♡ イッ、クぅ…♡ 腰、動かすだけで…ん、ふぅ、ふぅ…イッ、ちゃう…おおっ♡ お、ぉ…。 【紬】 尿道に残ってる分まで、ぜーんぶ出しちゃおうねー。 びゅーっ、びゅーっ、びゅーっ、びゅーっ。 びゅるびゅる、びゅる、びゅるるーっ。 【薫】 ん、んっ、ふぅ…まだ出すつもりか…んっ…お…。 ほんとに、身勝手な旦那様だな…。 腟内がもう…んっ、とぷとぷだ…。 あっ…ん、しつこいぞ…ちゅ、ちゅっ、ちゅう…ぷは。 んっ、…ちゅ、ちゅっ…こんなことでごまかそうとしても…ちゅっ。 あとで、私のわがままも聞いてもらうからな、あなた…ちゅっ。 【紬】 …あのさー。 その新婚ごっこ、まだ終わんないのー。 次、私の番なんだけどお。 【薫】 ふふっ、すまないな紬。 私は少し休みたいのだが、この人がどうしても離してくれなくてな…。 【紬】 むー、いいよ…別に。 ほら、ダーリン…私の体空いてるけど、いいの…? 【紬】 あっ、もう…♡ そんな、がっつかなくても…んっ♡ すぐお尻触ろうとしてぇ…ん、やぁん♡ 【薫】 あっ…! おい、なにを簡単に誘惑されている。 【紬】 あは♡ごめんねー薫ちゃん。 じゃ、今度は私の相手…よろしくね?ダーリン♡