・タイトル Wオホ声〜爆乳ダウナ系ーエルフ姫達とお布団で甘々妊活生活 ストーリー 異世界転生をした貴方が目を覚ますと、そこには二人のエルフが居た。 エルフ達は儀式により、貴方を召喚したのだった。 エルフは異世界で古代の予言や使命を持つ存在であり、 古代の予言の中に示された使命を遂行ために貴方を召還した。 その目的とは異世界転生で召喚した勇者(貴方)との子作りであった。 ・人物A(白髪ロングのエルフ、緑色の瞳) セレナ・・・高貴なハイエルフの聖女     基本的には清楚で落ち着いており、クールな喋り方。 貴方様、勇者様呼び ・人物B(白髪ロング褐色のエルフ、黄色の瞳)  ラビィア・・・凛々しい褐色エルフ     どちらかというと強気な性格で、女騎士のような喋り方 主、勇者殿呼び    ・聞き手・・・普通の男性 トラック1 ダブルヒロイン(お布団でW耳舐め&キス、ハーレムベロチュー、手コキ) トラック2 ラビィア単独(密着寝かしつけ添い囁き、密着キス、ベロチュー、なかだしエッチ) トラック3 セレナ単独(密着寝かしつけ添い囁き、密着キス、ベロチュー、なかだしエッチ) トラック4 ダブルヒロイン順番おねだりセックス      (オホ声えっち×2、片方は密着エッチ、両耳密着オホ声)                        トラック5 ダブルヒロイ大乱交いちゃラブ妊活えっち (ハーレムベロチュー&ハーレム手マン、ベロチューしながらピストン、オホ声イキ×2) エピローグ ハーレムキス トラック1  (セレナ・正面、中) 「ようこそおいで下さいました。奇跡の御子の胤(みこのいん)を持つ勇者様  わたくしたちは貴方様の降臨を待ち望んでおりました」 (ラビィア・正面、中) 「真なる勇者なら自ずとその風格は現れるであろう。歓迎する (セレナ・正面、近) 「わたくしは聖エルフ女官、セレナと申します。  我々は貴方様を歓迎したいのです。恐れる必要はありません (ラビィア・正面、近) qわたしはラビィアだ。  我がマーテル国の国境警備騎士長をしている。ともかく、行くぞ」 (ラビィア・右、中) 「ここが寝所だ。自由に使って良い様に手配されてる。  遠慮はいらないぞ」 (セレナ・左、中)  ……まだ戸惑っておられるのですね。  今はお休みになって頂いて、癒やして差し上げますので」 (ラビィア・右、中) 「うむ……確かにな。己の任務に夢中になり過ぎていた。詫びよう。  右も左も分からぬ事ばかりだろうが、勇者殿が必要なのだ」 (ラビィア・右、近) 「さて……。そろそろ……」 (セレナ・左、近) 「なぜ? という顔をしておられますが、わたくしたちにも務めが  あるのです。さあ、横になって……」 (ラビィア・右、近) 「そう緊張するな。こ、こちらとて……おほん、まぁいい。  横になって、くれないか……」 (セレナ・左、近) 「緊張しておられるのですね。大丈夫です。わたくしたちも同じです。  さぁ、ゆるりと…。ええ、望むままにして構わないのです」 (ラビィア・右、近) 「だが、視線は我々の肉体を舐めるように見ているではないか…!  それを抑える必要はない。  そのためにこの世界に呼ばれたのだからな…!」 (セレナ・左、近) 「あら、そんなに性急に。  では、わたくしももっと、励まねばなりませんね。  さあ、勇者様。わたくしたちの肉体に、その劣情のすべてを……」 //耳舐め開始 (ラビィア・右、近) 「遠慮はいらない。私もその為の手管は学習している。  例えば、このように耳を……れろぉ……っ、ぴちゃ、ぺちゃ……、  んちゅ、んふぅ……どうだ? 心地よいか……れろっ、んちゅ……」 (セレナ・左、近) 「ああ、こちらのお耳が空いていますね。それでは失礼して……、  ぺろっ……! んふふ、如何ですか? れろ……ぬりゅ……んんっ、  ぺちゃ、ぴちゃ……ふーっ。ぞくぞくとしませんか……?」 (ラビィア・右、近) 「どうした? 息が荒くなっているぞ? れろ、ぴちゃ、んふ……っ、  なっ……!? 我々の体臭を嗅いでいるのか?  あ、甘い匂いなど! ……その図太さだけは勇者だな!」 (セレナ・左、近) 「ふふ、良いではないですかラビィア。ちゅ、んふ……ぺちゃ……っ、  わたくしたちに興奮してくれている所作そのものですもの。ね?  ちゅ、んんぅ……ぴちゃ、ぴちゃ……ん、もっと興奮なさって……」 二人同時 (ラビィア・右、密着) 「ちゅ、ちゅっ、んふぅん……っ! そら、体を押し付けてやろう。  その様子では女体の感触にも慣れていないのだろう? どうだ?  じっとりと肌が汗ばんでいるぞ……はぁ、はぁ……!」 (セレナ・左、密着) 「ああ……んちゅ、ちゅぷ、れろ……っ! そのように興奮されては、  わたくしたちまで高ぶってきてしまいます……ちゅ、ちゅうっ!  んんぅ……っ」 (ラビィア・右、密着) 「はぁ、はぁ……さ、触ってもいいのだぞ? ちゅ、んちゅ……っ、  あ……っ、いきなり胸をとは、大胆だな……! ちゅ、ん……っ、  だが、豪胆でこそ勇者というもの! はぁ、はぁ、ふぅぅ……!」 (セレナ・左、近) 「あん……ずるいですラビィア……! ちゅっ、ちゅ……っ!  わたくしだって、もっと勇者様に……ほら、触って……あんっ、  力強いお手……これが勇者様の手なのですね……はふぅん……っ」 (ラビィア・右、密着) 「負けんぞセレナ! それならば私は……! 私は……そうだ!  この、張り詰めた股間をさすってやろう! にゅる、ん、ちゅ……、  れろっ、ちゅぷ……っ! ほ、ほうら、どうだ!?  硬いものがビクビクと震えているぞ!」 (セレナ・左、密着) 「ちゅ、ふぅん……っ、はふ……ちゅ、ちゅぅ……っ、  わたくしも熱くなってきてしまいました……ん、はぁん……  勇者様は、如何ですか……? 心地よいですか……?」 (ラビィア・右、密着) 「ふぅ、ふぅぅ……! も、もっと触ってみろ……ちゅ、んちゅぅっ、  ほら……服の中に手を……あふっ! はぁ、はぁ……っ、ちゅっ!  れろ、んふぅ……ちゅ、ぴちゃ、ぺちゃ……ん、ちゅるるっ!」 (セレナ・左、密着) 「わたくしにも……勇者様のおちんちんの感触を……ああっ!  こんなにもお硬くして! ちゅ、ちゅぅ……っ、愛しく思います、  勇者様……れろっ、ん、ちゅぅうっ、れろ、ぴちゃ、ぺちゃ……っ、  わたくしたちには勇者様が必要なのです……ちゅぷ、んふぅ……!」 (ラビィア・右、密着) 「はぅ、んふぅ……ぺろっ、ちゅぷ……んはっ!  お、お前っ! いきなり乳首に触れるなど……っ、ひぅっ、んはっ!  ちゅ、ちゅうぅ……んぷ、セレナ、お前は何もしないのか!?」 (セレナ・正面、密着) 「それでは……勇者様、もっとわたくしと密着して下さいまし……。  こっち向いて……唇と、唇で……ちゅ、んぷぅ……ちゅる、んっ、  ふあっ、舌も絡めて……ちゅ、とろけるように……れろ、にゅるっ」 (ラビィア・やや右、密着) 「むっ、セレナ貴様っ! いきなり濃密な口づけを……くぅ……っ!  私は負けんぞ……ちゅ、にゅるっ! そ、そら……はぁ、はぁ……!  もっと触ってみろ……んちゅ、れろぉ……はぅ、どうだ……!?」 (セレナ・やや左、密着) 「んちゅうぅ……にゅぷ、れろぉ……ぺちゃ、ちゅぷ、んふぅっ!  はあぁ……勇者様の唾液が、わたくしの唾液と混ざり合って……っ、  あふ、んちゅっ、にゅぷ、くふっ! ちゅるる、にゅる、んんぅっ」  ちゅっ、ちゅるっ、じゅるっ、  ちゅっ、んぅ…ちゅっ、はあっ、んっ、  じゅる、んっ…じゅるっ、  じゅるっ、ぷちゅ、じゅるっ、はあっ…んっ、んっ、  んっ…ふうっ…じゅる、はあっ…はあっ…、 (ラビィア・やや右、密着) 「い、いつまで勇者殿の口を独占している! こっちを向け!  んちゅ、ちゅうぅぅぅ……ちゅぱっ! じゅるじゅるじゅるっ!」 (セレナ・やや左、密着) 「んぱ……っ、ラビィアったら……! では勇者様はわたくしの……、  恥ずかしい股ぐらを……あふっ!  ぬかるんでいるのが分かりますか……?」 (ラビィア・やや右、密着) 「ずるじゅる、んちゅぅ……んっぷ、んちゅるっ、にゅ、んぷぅっ!  ぷあっ! はぁ、はぁ、はぁ……セレナと私のどちらが心地良い!?  まだまだ、続けるぞ……! ちゅ、じゅるる、にゅぷ、んんんっ!」  ちゅっ、ちゅるっ、じゅるっ、  ちゅっ、んぅ…ちゅっ、はあっ、んっ、  じゅる、んっ…じゅるっ、  じゅるっ、ぷちゅ、じゅるっ、はあっ…んっ、んっ、  んっ…ふうっ…じゅる、はあっ…はあっ…、 (セレナ・やや左、密着) 「くふぅんっ、は、あぁ……っ! ラビィア、あまり勇者様を  困らせてはいけませんわ……あぅ、んんっ! ちゅ、れろ……っ!  ああ、勇者様の指が、わたくしの中に……んふぅ、く、あ……っ!」 (ラビィア・やや右、密着) 「ぬちゅ、じゅるる……っ! はぁ、はぁ……っ!  息苦しいものだな、口づけとは……ちゅ、ちゅうぅぅ……っ!」  んっ、んちゅ、ちゅ…、ちゅっ、  ちゅっ、ちゅっ、ちゅうっ、ちゅっ、  ちゅっ、ちゅるっ、じゅるっ、  ちゅっ、んぅ…ちゅっ、はあっ、んっ、 (セレナ・やや左、密着) 「違いますよ、ラビィア……もっと優しく、溶け合うように……。  さぁ、勇者様、今度はわたくしが。  んぷ、ちゅ、ちゅるる……ぬちゅ、にゅる、んぷぅ……れろぉっ」  ちゅっ、んぅ…ちゅっ、はあっ、んっ、ぴちゃ、じゅる、んっ…  じゅるっ、ぴちゃ、ぴちゃっ、ぴちゃ、じゅるっ、  ぷちゅ、じゅるっ、はあっ…んっ、んっ、んっ… (ラビィア・やや右、密着) 「んぱぁ……っ! な、ならばっ! このいきり立ったモノを……。  こうして、直接……! 私の手でしごいてやろう! おっ!?  こんなに熱いのか……これが、男のモノ……はぁ、はぁ……っ!」 (セレナ・やや左、密着) 「んふ、にゅる……ん、はぁあ……っ、まるでわたくしと勇者様が、  溶け合ってしまうみたい……んぅっ、ちゅ、ぬちゅ、にゅるぅ……、  もっと勇者様も、舌を絡めて下さいませ……はぷ、ちゅうぅっ!」 SE:シコシコ音 (ラビィア・やや右、密着) 「こ、こうして上正面にシコシコすると快楽が高まるのだろう!?  はぁ、はぁ……どんどん反り返って、ぬるぬるした汁が染み出して  来たぞ……! ああ、これが精か……! はぁ、はぁ……っ!」 (セレナ・やや左、密着) 「れるっ、んふぅ……っ! ああ、勇者様、もっと……っ、んぷっ!  ちゅ、ちゅっ、わたくしも勇者様のモノを……ラビィアと二人で、  にゅるるっ、んちゅ、じゅるる……っ、こんなにも硬くして……!」 (ラビィア・やや右、密着) 「お前もしごくのなら勇者殿の唇を寄越せ! ちゅうっ、んぷぅ……!  こ、こうか? こうして舌を絡ませ……れろっ、にゅるる、んっ!」  ちゃ、はあっ…はあっ…、ん、ぴちゃ、じゅる、あ…っ、  んっ…んっ、んっ…じゅる、じゅる、じゅぼ、ぴちゃ、  んあっ…、んふ…あっ…はあ、はあっ…ん、ふう (セレナ・やや左、密着) 「それなら、はふっ、わたくしは勇者様の指を、わたくしの中へ……!  あはぁ……っ、か、感じます、指が中で動いて、はぁあ……っ、  硬いものをしごきながらだと、まるで繋がっているみたい……!」 (ラビィア・やや右、密着) 「ぬりゅ、ちゅるるっ、ふあ……これが口づけというものか……!  ちゅ、んぷぅ……にゅる、れろっ! 頭が、くらくらとしてくる……  れろっ、ぴちゃ、ぺちゃ……はぅ、私の……股間も触ってくれ!」 (セレナ・やや左、密着) 「はあぁあ……っ! 勇者様、そんなにかき回されては、ああっ!  わたくしばかり気持ちよくなってしまいます、んふっ!  勇者様も、もっと……ちゅっ、わたくしたちと一緒に……っ!」 (ラビィア・やや右、密着) 「ちゅ、ちゅ……くあ……っ! わ、わたしの中にまでっ、  そのように指を……っ! あぅ、ちゅ、んぷぅ……んっ、にゅるっ!  私が、こんなに股間をはしたなく濡らすとは……あぅ、ちゅうっ」 (セレナ・やや左、密着) 「く、んんっ! 勇者様、どんどん透明なお汁が溢れていますね……!  ああ、わたくしと共に高まって下さいっ、くあっ、深いぃ……っ!  敏感な部分が、勇者様の指で、はぁんっ、ふう、ふぅ……んんっ」 (ラビィア・やや右、密着) 「ああ、私の手もぬるぬるだ……ふ、あっ! 私の股間にまで……!  ちゅぷっ、ぬるにゅる……指が、入って……っ! れろ、ちゅぱっ!  んんぅ、ぬりゅ、ぬろぉ……んにゅ、んっ、はぁ、はぁ、はぁっ!」  れるっ、れるっ、れろっ、ンッ、ちゅぷっ、ああッ、  ぺろっ、ぺろっ、んちゅっ、れろっ、 (セレナ・やや左、密着) 「次はわたくしに勇者様をっ、ちゅうぅ……、んっんっ! はふ……、  こんなにもビクビクと脈動なされて……く、んんっ! ちゅるっ、  わたくしももう、頭が働かなくなって……ちゅぷ、はあぁ……っ!」 (ラビィア・やや右、密着) 「ん、ちゅるる……んんぅっ! もう、頭がどうにかかりそうだ……!  ああぁ……っ、ちゅ、んちゅぅ……っ! にゅる、んっぷ……っ」  れろろっ、ちゅぷぷっ、れろれろっ、べろろっ、んッ、  ちゅるっ、ちゅぷっ (セレナ・やや左、密着) 「それならわたくしに貸して下さいまし……ちゅっ、ちゅうっ!  ああ、勇者様ももう、達しそうなのですね……れろ、にゅるるっ!」 (ラビィア・やや右、密着) 「んはぁ……ああ、勇者殿の唾液がこぼれてしまう……っ!  れろっ、ぴちゃ……っ! お、おおぉ……この硬さ、脈打ち……!  出るのだな……! さぁ、出して見せてくれ、奇跡の精を、さあ!」 (セレナ・やや左、密着) 「ちゅるぅっ、んにゅ、ぬりゅっ、はぷ……れろぉ……っ!  ああ、その様に乱暴にしごいては、ラビィア……ちゅっ、ちゅっ!  出てしまうのですか、出してしまわれるのですか、勇者様……っ!」 (ラビィア・正面、密着) 「良いではないかセレナ……! 真なる勇者か否か、  ここで明らかとなる! さぁ、熱く粘ついた精を……はぁ、はぁっ!  我々の手で散らして見せてくれ……ちゅっ、ぺろ……んんぅっ!」  れるっ、れるっ、れろっ、ンッ、ちゅぷっ (セレナ・やや左、密着) 「あなたがそう言うのなら……では、勇者様? ちゅ、れろぉ……っ、  お覚悟、して下さいね? んちゅ、にゅぷっ、んふぅ……は……!  ああ、今、お出し下さいっ! ちゅうぅ……んちゅ、ぬりゅっ!」 (ラビィア・やや右、密着) 「はぁ、はぁ……よだれが垂れているぞ勇者殿……私の舌も、  同時に味わってみるのはどうだ……!? にゅる、ん、ぬろぉ……!  ぬりゅりゅっ、んぅっ、れろ、ちゅぷっ、んちゅっ、んん……っ!」 (セレナ・やや左、密着)  ええ、ではわたくしとラビィアのベロチューを同時に味わってください  二人同時 (ラビィア・やや右、密着) (セレナ・やや左、密着)  れるっれるっ、じゅべろろっ、あ、あぁっ  じゅじゅっ、れろぉんれろぉんっ、れるれるれるるっ  べるっべるっ、じゅちゅっじゅちゅっじゅちゅっ  じゅるんっじゅるんっ、じゅぱっじゅぱっ、  れるっ、れるっ、れろっ、ンッ、ちゅぷっ、ああッ、  ぺろっ、ぺろっ、んちゅっ、れろっ、あァ、れろっ、えろっ、  れろろっ、ちゅぷぷっ、れろれろっ、べろろっ、んッ、  ちゅるっ、ちゅぷっ、べろろっ、ンゥゥ、べろぉぉっ  んちゅ、べろべろ、んじゅるるる、れろれろ…べろぉぉっ   二人同時 (セレナ・やや左、密着) 「ちゅる、んくっ、はしたないですよラビィア……にゅる、んっぷっ、  ぬろ……れろっ、ぺちゃ、ぴちゃ……勇者様、出るのですね……!」 (ラビィア・やや右、密着) 「れろぉ……にゅるるっ! さあ、もはや我慢も限界だろう!  熱くたぎったモノから撒き散らしてくれ……れろ、ちゅぅぅ……っ」  二人同時 (ラビィア・やや右、密着) (セレナ・やや左、密着)  イクッ♪ イクイクイクッ♪ イックゥゥゥゥッ♪ SE:射精音 (セレナ・やや左、近) 「あ、ああ……っ!」 (ラビィア・やや右、近) 「むっ、うわ……っ!?」 (セレナ・やや左、近) 「出ました……すごく、濃くてドロドロした……!  ああぁぁ……これが勇者様の……うっとりとする匂いです……!」 (ラビィア・やや右、近) 「こ、こんなにも出るものなのか……はぁ、はぁ……!  熱くて、私とセレナの指の間で糸を引く……顔にまで飛んで……!」 (セレナ・やや左、近) 「れろ……っ、んっく……はふぅ……。  勇者様の精というのは不思議な味がするものですね……。  しかし濃密で甘美な……ああ、こんなにも出して頂いて、  わたくしは嬉しく思います……ふぅ、ふぅ、ふぅぅ……」 (ラビィア・やや右、密着) 「ぴちゃ、ぴちゃ……んん……っ、これは、確かに……奇妙だ……、  だが、なぜかもっと欲しくなる……はぁ、はぁ……っ!  真の勇者に間違いはないようだな……!  あぁ……この喉に絡むような……不快なのに止められない、れろっ」 (セレナ・やや左、密着) 「……さあ、勇者様? 明日は早うございます。そろそろ」 (ラビィア・やや右、密着) 「そうだ! 早速、順番に……! はぁ、はぁ……!  お、おい? どうした!? こいつ……眠っている……!」 (セレナ・やや左、密着) 「あら……仕方ないですね。残念ではありますが、  まったく見知らぬ土地に来ての最初の一日、さぞお疲れで  あったのでしょう」 (ラビィア・やや右、近) 「くっ……! 私をこんなに昂らせ……いや、何でもない!  まったく、だらしない勇者殿だ……。だがやむを得ん」 (セレナ・やや左、近) 「ええ、今夜はゆっくりとお休み頂きましょう。  時間はまだまだ、いくらでもあるのですから……」 (ラビィア・右、密着) 「聖なるエルフの女官が予言を軽んじるのか?  いずれにせよ、今は選択の余地など無いがな。  我が騎士家の紋章にかけて、遅れをとるつもりは無いぞ? セレナ (セレナ・やや左、近) 「ふふ……わたくしは務めを果たすだけです」 トラック2 ラビィア単独 (ラビィア・正面、遠) 「ふ……疲労困憊というていだな。いや、皆まで言うな。  一日中、聖者として所々を訪問して来たのは分かっている」 (ラビィア・正面、遠) 「だが、勇者殿には重要な務めがある。わかるな?  さて……」 //ラビィア後ろ手にドアを締め施錠 (ラビィア・正面、中) 「さぁ、これで邪魔は入らない。  この場には私と勇者殿、二人きりという事だ」 (ラビィア・正面、近) 「こちらにもこちらの事情があるのだ。  知りたいのか? なに、単純なこと……」 (ラビィア・正面、密着) 「それは、先に奇跡の御子を宿すのは私だということだ!」」 (SE:ガバっと押し倒す) (ラビィア・正面、近) 「さぁ、今夜こそ私の中に勇者殿の奇跡の精を注ぐのだ!  夜通したっぷりと相手をして貰うぞ!」 //ラビィア跨ってくる (ラビィア・正面、近) 「どうだ……? こうして跨がれば股間と股間が布切れ越しに  密着しているのが分かるだろう……?」 (ラビィア・正面、密着) 「すでにそいつが硬くなり始めているのは分かるぞ……!  すぐさまいきり立たせてやろう……ちゅ、んちゅぅ……んぷっ!  舌を絡めろ……れろっ、にゅるる……にゅぷ、ん、ちゅうぅ……!」 「ちゅるっ、んにゅ、れろ、ぴちゃ……本能に正直になれ勇者殿……!  れる……にゅ、んぷぅ……ちゅっ、ぺちゃ、ぴちゃ……臆するな、  私は何もかも受け入れてやろうと言っているのだ……はぁ、はぁ」 (ラビィア・正面、密着) 「ちゅ、んっぷ……れろ、にゅぷ……ふ、ふふふ……!  だんだんと勇者殿のモノが鎌首をもたげてきたな……感じるぞ……!  はぁ、はぁ……ちゅうぅっ、じゅるっ、んちゅ、ちゅっ!」  れるっ、れるっ、れろっ、ンッ、ちゅぷっ、ああッ、 「んにゅ……はふっ、そうだもっとだ……私に劣情を燃やせ……!  ちゅ、んふぅ…… (ラビィア・正面、密着) 「にゅるる、ぬちゅるっ、じゅぷっ、んっ、ちゅうぅぅ……んぱっ!  はぁ、はぁ……どうした……? 触ってこないのか?  触れたいのだろう、私の乳房や股ぐらに……いいのだぞ……!?」 (ラビィア・正面、密着) 「ちゅ、ちゅるぅっ、んぱっ……! ね、ねじ込みたいのだろう!?  貴様の欲望の塊を……私の股ぐらに……! なぜ遠慮をする!  れろ……ちゅるっ、んぷぅ……ちゅぱっ、ちゅ、んぷ、んん……!」  んっちゅッ!ちゅッ…ちゅッ…ちゅッ…ちゅッ…  んッ…ちゅッ…ちゅッちゅッちゅッ!  「息が荒くなっているではないか……! ちゅ、ちゅぷっ、んちゅ、  ぬろぉ……ぴちゃ、ちゅぷ……興奮しているのだろう、隠すな!  浅ましい淫欲で我が肉体を穢し尽くしたいと  感じているのだろう……!?」 (ラビィア・正面、近) 「ぷあ……これで……! なっ!? 息苦しいだと!?  私がこんなにも淫らに迫っているというのに……!  くっ……ならば、私とて歴戦の騎士、戦略を変えるとしよう……!」 (ラビィア・正面、中) 「ほ、ほうら……どうだ……? ふふふふ……やはりな!  私の一糸まとわぬあらわな肉体を見て正直に股間が膨らんできたぞ!  肉欲は女体の淫靡(いんび)に抗うことなどできまい! はははは!」 (ラビィア・正面、近) 「み、見ているな……私の肢体を……構わぬ。  存分に……見るがいい! 乳房の膨らみも、固くなった乳頭も……、  それから……股ぐらの裂け目と透明な密の滴りも……!」 (ラビィア・正面、近) 「こ、股間が随分と苦しそうではないか、撫でてやろう……!  おお、ビクビクと脈打っているぞ……! はぁ、はぁ……  もっとこうして……衣服がはち切れそうだ……ははは……! (ラビィア・正面、近) 「はぁ、はぁ……。どれ、勇者殿の欲望まみれの肉棒を見せてみろ!  ふおっ!? こ、これほどまでに大きくなるのか……!?  こんなものが、本当に入るのか……これは……!」 (ラビィア・正面、中) 「いや! この私が臆するなどあり得ないこと!  奇跡の御子を先に孕むのはこの私以外にあり得ない!  ならば……!」 (ラビィア・正面、中) 「何をおののいている……こうして裸身の女が男に跨がれば、  もはやする事は一つ、分からぬ勇者殿ではなかろう……?  さあ、こうして……私の中にガチガチの逸物を……ん、くぅ……っ」 (SE:挿入音)  (ラビィア・正面、近) 「くあ……ああっ! ……っ、これ、しき……ん、ぐぐぅ……っ!  ふあ……っ! ああぁ、あ、うあ……あ……っ!」 「ああ、分かっている。勇者殿の助言通り、ゆっくりと挿入を  行うとしよう……ん、んんぅ……くぅ……っ! (ラビィア・正面、中) 「く、あ……入って、くる……んっ! か、感じるぞ……  勇者殿の熱く逞しいペニスが、ああ……私の肉襞を押し分けて……!  はぐっ、少しずつ私の奥へと進んでくる……ん、あ……あ……っ」 (ラビィア・正面、近)  はぁ、はぁ、はぁ……これで、すべて入ったのか……?」 (ラビィア・正面、近) 「おお、おおぉ……どうだ! 見ろ勇者殿! 入ったぞ……!  勇者殿のモノがすべてずっぷりと根本まで入り切っている……!  くぅ……っ、中で歓喜に打ち震えているな……はぁ、はぁ……!」 (ラビィア・正面、近) 「みっちりと体内を満たされる充実感……うむ、うむ……!  これが、そうか……うむ……! 完全に一つになっているのが  感じられる……これが男女の交わり……!」 (ラビィア・正面、近) 「で、では……さっそく……勇者殿の精を  一滴残らず搾り取ってやろう……! ゆくぞ! ん、くっ、うっ!」 //ラビィア腰を振り始める (SE:パンパン音) (ラビィア・正面、近) 「ん、ぐっ、うぐ……あぅ……心地いいか、勇者殿……!?  い、いつ……出しても良いのだぞ、我慢などいらぬ、からな……!  あぐっ、んん……ふぅ、ふぅ……あ、ううぅ、んっ、くふ……っ」「  う、あぅ……ふっ、んんぅ、あぁ……!  あぅ、ん、ぐっ、うっ、んっ!」 「んっ、そうらっ、もっと激しく腰を叩きつけてやろう……んぐっ!  あっ、ううぅ……んっ、くふっ、あぁぁ……昂ぶってきたか……?  んふっ、はぁ、はぁ……遠慮はいらない、勇者殿も、もっと……!」 (ラビィア・正面、近) 「思い切り、んっ、はぁ、うぐ……っ、私の奥を突き上げても……!  構わないのだ……ふ、んんっ! 勇者殿が動かないのなら、  私が更に……ふぅんっ、んっんっんっんっ、ぐ、んぐっ、うっ!」  唇を合わせて……ちゅ、ちゅぅ……んっ、ちゅ……!」 (ラビィア・正面、密着) 「ちゅ、にゅぷ、んふぅ……ちゅ、ちゅ……もっとだ……んちゅっ、  ちゅる……ぬちゅ、ぬろ……ふあ……あぁ、なんだか、私も……っ、  体の奥が熱くなってきたぞ……ん、ああぁ……ちゅ、ちゅぅ……」 (ラビィア・正面、密着) 「ちゅるっ、んちゅぅ……はふ、れろ、ぺろ……あぁあっ!  これが、本当に交わりか……はぁあっ! 勇者殿、もっと強く……  私の手を握ってくれ……ちゅ、んぷっ、はぷ、にゅるる……っ!」 (ラビィア・正面、密着) 「ん、ちゅうぅ……っ、ちゅっ、ちゅっ! はぁ、はぁ……いいぞ、  あふっ、勇者殿のゴツゴツとした形まで、ふ、うぅんっ!  中で感じられる……くふ、ちゅ、れろぉ……ぺちゃ、ぺちゃ……」 (ラビィア・正面、密着) 「ちゅる、ん、んっぷ……はぷ……っ! ふぅん、ああ……っ!  こんなにも心地よいとは、知らなかった……ちゅ、ちゅ、勇者殿っ、  勇者殿も心地良いか? れろ、ちゅぷ……んちゅぅ、んっ、んっ」 (ラビィア・正面、近) 「ちゅっ、ちゅっ! ああ、この体勢では動きづらい、もどかしい!  もっと勇者殿を私の奥で感じたいのだ……もう、良いだろう?  では……私の体重を掛けて、深く……んく、あは……深い……!」 (ラビィア・正面、近) 「いくぞ、勇者殿……んっ、あっ、はふ……これは、いい……っ!  いつでも精を注ぎ込んでくれ……と、言いたい所だが……、  私も絶頂に導いてくれ……! あ、はっ、んんぅ……はっ、はっ!」 (ラビィア・正面、近) 「くっ、はぁあ……ぅんっ! はぁ、はぁ……こんなに、  良いものだとは……あふっ! 私が……か、感じるほど……っ、  孕みやすいというのは、はぁあっ、本当なのか……はふ……っ!」 「そ、そうか……そういう話もあるというの、ならぁ……っ!  あぁんっ、もう、確実に……あっ、私は勇者殿の子を……あっ、  ふあっ、ああ、もう……くぅ……来るっ、来るぅ……っ!」 (ラビィア・正面、近) 「あっ、あっ、もう……ダメ……く、ふあっ! ああぁ……勇者殿っ、  もう、出してくれ……私が、もう……達してしまうからぁ……っ!  あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ  っふ っふ っふ んんっ  あっ あんっ んんっあっ んんっ んっ  あっあっあっ、ふあぁあ……くはっ、今、今すぐ、中にぃ……っ!」 「んんんっっ、もう、もうぉ……っ! あっ、ひあ……くは……!  ああぁぁ、ふあぁぁあああ……イクうぅぅうぅ……っ!!!」 (SE:射精音) (ラビィア・正面、近) 「あ、あ、あ……で、出ている……勇者殿の精が、こんなにいっぱい、  くふ……繋がった部分から溢れるほどに、あはぁ……  中に注がれて……あ、あ……これが、あぁぁぁ……」 「はぁ、はあぁ……。ようやく、分かった……完全に……。  勇者殿……これが愛の営みと呼ばれる所以なのだな……はぁあ……、  なんて心地よく、満たされる……んん、幸福に思う……はふ……」 (ラビィア・正面、密着) 「今夜は、このまま朝まで繋がったままでいてくれ……あん……っ、  もっと触ってくれ……この充実を、限界まで感じていたいから……!  ああ、勇者殿……勇者殿が来てくれて、本当に良かった……」 トラック3 セレナ単独 (セレナ・正面、遠) 「ようやく落ち着くことが出来た、というお顔ですね。勇者様」 「抜け駆けをしたラビィアとはすでに話をつけて参りました。  お説教もしてきましたよ。軽くではありますが……」 (セレナ・正面、中) 「今度はわたくしの番ですね、勇者様。  さあ、身を横たえて下さいませ……昨夜の事があれば、  すべて承知しておりますよね? 勇者様……?」 「わたくしも、勇者様の熱く逞しいもので愛していただくのを  ずっと楽しみにしておりました……昨夜など、  ラビィアとの営みの声に我慢できずに一人で……ふふ……」 「あら……勇者様、わたくしのあられもない姿を  想像してしまいましたか……? はしたない事を口に  してしまいました……どうぞ、お忘れ下さい……」 (セレナ・正面、近) 「けれど、わたくしが勇者様と契り、その胤を身に宿し孕むという  願いは心よりのものです、だから、勇者様……。  ちゅ、ぺろ……っ、遠慮せずわたくしを求めて下さい……」 //ここから股間撫で始める (セレナ・正面、近) 「あぁ、勇者様……すでにここをふっくらと大きくされて……、  わたくしと交わることを期待しているのですね……嬉しく思います」 (セレナ・正面、近) 「ええ、本来、わたくしたち神官の血筋を持つ者が奇跡の御子を孕む運びと  なっておりますから……。ああ、勇者様のものが熱くなってきて……  務めとはいえ、昂ぶってしまいますね……!」 (セレナ・正面、密着) 「ちゅ、ちゅ……堪らなくあそこが熱くなって、勇者様……はふ……、  ちゅっ、んふ……もっとお顔を見せて下さい、目を逸らさず……。  さあ、わたくしの唇をお吸いになって……ちゅ、ちゅぅ……っ」 「んふ……胸が高鳴ります……! ほら、勇者様、お触りになって、  んっ……どきどきと鼓動が早くなっているのが感じられますか……?  ん、はぁ……ちゅ、ちゅぅ……勇者様、ちゅるっ、ちゅ、ん……」  ちゅちゅっ… ちゅっちゅっちゅっ! んふ?   あぁ…ちゅ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅちゅっ… 「ちゅっ、ちゅっ、勇者様もっと……ちゅ、にゅる、れろ……っ、  はふっ、にゅる、ぴちゃ、ぺちゃ……ちゅるっ、ああ……  勇者様の舌とわたくしの舌が絡んで……とろけてしまいそう……!」 (セレナ・正面、密着) 「れろ、ぴちゃ……はふ、勇者様、わたくしの体をもっと触って……、  ああ、そう、そうです……ん、ちゅっ! 勇者様の指が……はふっ、  胸に食い込んで……はぅっ、んちゅ、ちゅぷっ、れろぉ……っ」 (セレナ・正面、密着) 「あ、はぁぁ……もっと望むまま触って頂いて構わないんですよ……、  んふっ、ちゅ、ちゅるるっ、んぷ……はふっ、れろ、ぴちゃ……っ、  ふあ……っ! あ、腰に、手が……あぁ、勇者様……ん、んんっ」 「はあぁぁ……勇者様、腰から、おしりへ、あっ、そのように手を  滑らせては……あぅ、ちゅっ、んちゅっ、はぷぅ……んにゅ、ぺろ、  ぴちゃ、ちゅるぅ……んぷ、にゅる、れろぉ……ふあ……っ!」  ちゅちゅっ…ちゅぱ…んちゅ、ちゅ…んちゅっ…  ちゅっ…ちゅぱ…ちゅっ…ちゅぱ…んちゅっ… (セレナ・正面、密着) 「ぬりゅりゅ……んちゅ、はぷっ、もっと口づけを下さい……!  ちゅっ、ちゅっ、勇者様、もっと……んふぅ、ちゅる、ぬろぉ……、  んふぅ、ちゅ、にゅるるっ、れろ、ぴちゃ……もっとです……!」  べろろっべろろっ、ンッ、じゅぷぷっ、じゅるるっ  じゅべろっじゅべろっ、れるるるっ、じゅぽっ (セレナ・正面、密着) 「ちゅ、んぷぅ……はぷ、勇者様、心地いい、です……んぷっ、ちゅ、  ちゅっ、ちゅっ、ちゅぱっ! ふあぁ……ぬりゅ、ぬちゅ……っ、  はぁ、はぁ……こうしてもっといやらしく触れて下さい……!」 (セレナ・正面、近) 「ちゅ、ちゅぱ……ふあぁ……あっ、どうして離れるのですか?  勇者様? もしかして、遅々として何も進まない事に戸惑って  おられるのですか? それは、わたくしの至らぬ所です……」 (セレナ・正面、密着) 「ちゅ、ちゅぅ……んふ……もう一度、機会を下さいませ……。  お優しい勇者様……ちゅる、んふぅ……れろ、ぴちゃ……はうっ!  今度は、わたくしの乳首を……弄って下さいませ……はぁあ……!」 「はい、こうして、服の中へ手を……ひくっ! んっ、あ……!  はぁ、あ……やはり、古い伝承とは言え必要なのです……んっ!  奇跡の御子が……あふぅ、ちゅ、れろ、にゅぷ、ちゅっ、ちゅっ」 「ちゅるっ、んぷ、はぅ……れろ、ぴちゃ、ぬろぉ……ちゅぅぅっ!  勇者様、次は、内腿へ……手を……はい、あ……ちゅ、にゅるっ、  ふあ……あ、わたくし、感じてしまいます……ん、あふ……っ」 「ちゅ、んん……っ! あ、指が……秘所に触れて……ああっ! SE:手マン音  や、やめないで下さい勇者様……! どうぞ、そのまま……ちゅ、  ちゅぅっ、れろ……んくっ! あ、勇者様の指ぃ……ふあ……っ!」 (セレナ・正面、密着) 「はぷ、ちゅ、んふ……っ、か、構いません、いえっお願いします!  どうぞ、その指を……わたくしの中へ……はぅっ! く、ふぅっ!  ちゅ、にゅるるっ、んぷぅ……んっ、れろ、ぺちゅ、んんぅっ!」 「んっ、ふっ! ちゅぅ……れろ、ぬりゅ、ぬちゅ……勇者様……!  あくっ、んんぅ……ちゅぅ、はぷっ、れろ、ぴちゃ、ちゅぷ……っ、  く、んは……っ! わたくしの中が、ぬるぬるして、指が……っ!」 「くぷっ、んはぁあ……っ! もう、とめどなく溢れてしまって……!  わたくし、最初はこの懐胎の儀をやむなくやるものだと  思っておりました……ですが、勇者様と触れ合って、変わりました」 (セレナ・正面、近) 「ちゅ、ちゅっ、ぷあ……あぁ……は、恥じらいはまだあります。  だからどうか、わたくしをはしたない女だと思わないで下さい……」 SE:手マン音終了 (セレナ・正面、中) 「今……ま、股を開きます……! どうですか、勇者様……、  ねっとりと濡れたわたくしの卑しい部分が、よく見えますか……?  ここに、勇者様のモノを……入れて欲しいのです……はぁ、はぁ」 (セレナ・正面、近) 「あぅ、ヒクヒクしてるなどと……言わないで下さい……どうか……。  あまり見ないで……! 勇者様、お早く……わたくしの中へ……、  ぅぅう、いじわるはなさらないで……!」 (セレナ・正面、近) 「はい……はいっ! わたくしの初めてを捧げたいのです……! (SE:挿入音)  あ、ああ……勇者様のモノが当たって……ひくっ、んっ!  くふぅ……入って……あぅ、んっ、あ、少しずつ、奥へ……ああっ」 「あ、ああぁ…、これが、初めての勇者様を受け入れた証……! 「あ、あ、ふあ……んっ、んんん……っ! はぁ、はぁ、はふぅ……。  あぁ……本当に勇者様のペニスを……  わたくし、すべて飲みこんでしまっています……!」 (セレナ・正面、近) 「ふぅ、ふぅ、ふぅ……んっ、う、嬉しいです……勇者様……!  あぁ、勇者様のぬくもりが心地いい……どうぞ、平気ですので  動いて下さい……んっ、ふ、あぁ……もっと、奥まで……ふあ……」 (セレナ・正面、近) 「ふぅ、ん……あ、  ちゅ、ちゅぅ……んふっ、はぷ、勇者様ぁ……あふ、んちゅぅっ」 (SE:腰振り音) (セレナ・正面、密着) 「んふ、く、あ……あっ! 強く、抱きしめて下さい……ちゅ、ちゅ、  そして、もっと深く……ちゅる、んぷぅ、はぷ、れろ、ぴちゃ……。  奥深くまでわたくしを愛して下さい……あ、ふぁあ……くはっ!」 「くあ……っ、あぁはっ! 分かります……勇者様の形、  ゴツゴツした硬いものが、わくしの中を……ふあっ!  出たり、入ったり……繰り返しているのが……はぅ、んくあ……!」 「は、離さないで下さい……勇者様ぁっ! あぁあっ、ひぅ……っ!  わたくしも、決して離しません……! んっんっんは……あひっ、  こう、して……脚も絡めて、もっと深く繋がってぇ……ふぅんっ!」  これなら、思い切り……激しくして頂いても……んっ、あ……っ!  平気ですので……はぐ、んはぁ……っ、そ、そうです、もっとぉ」 「ひぅ……っ、ふぅ、ふぅ、あ、あ……! い、いいです……勇者様、  すごく、いい……っ! わた、くしの、一番気持ちいい場所に……!  あっあっあっ……当たってますぅ……くふぅんっ、ふあぁ……っ!」 「あぁぁあ……っ! わたくし、ふぅぐ……ぐっ、んはぁあ……っ!  イってしまいそうです、勇者様……! もう、もうイキそうですっ、  か、構わず続けて下さいね……勇者様が、達するまで……っ!」  あっ、あっ、あっ、あっ、んあっ、んっ、         (セレナ・正面、密着)  勇者様のおちんちんすごい、いい!  ふうっ、はあ、はあ、んぅ〜〜っ、はあ、はあ、  あぁっ、あんっ、あんっ、ん、はあっ、んっ、あんっ、  はぁっ、勇者様のおちんちん気持ちいいっ…っん、はあっ、はぁっ、  イイ…っ、いいっ  あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ?  っふ? っふ? っふ? んんっ?  あっ? あんっ? んんっ?あっ? んんっ? んっ   (セレナ・正面、近) 「ああっ、あああっ! イ……イキます、見ていて下さい、勇者様っ!  くは、あ、イク……イクイクイク……んんん……っ!  あ……あああぁぁあああぁぁ……っ!!」 (SE:腰振り音終了) (セレナ・正面、近) 「はぁ、はぁ、はぁ……イ、イって、しまいました……!  はひっ、はひっ……で、ですが、勇者様は構わずお続けに……あっ! (SE:腰振り音)  はあぁああ……っ! ひ、ひぁうっ、んくっ、ふあぁっ、ああっ!」 (セレナ・正面、密着) 「イったばかり、の、敏感な所にぃ……っ! ひぐっ、くふぅんっ!  あっあっあっ、ああぁぁあ……っ! あーーっ! く、んんんっ!  んっ、ちゅ、ちゅうぅ……れろ、れろ、ぺちゃ……んぷっ、んっ!」 (セレナ・正面、密着) 「ちゅ、ちゅうぅ……んっんっ、んぅううっ! ちゅぅ……ぷあっ!  ま、またすぐに……! き、来てしまいそうで……あっ、ふあっ!  わたくし、このような愛を知ってしまったらぁ……ひあぁっ!」 (セレナ・正面、密着) 「くふ、んんんっ! くっ、あぁはぁあ……っ! 勇者様の腕で……、  わたくしをもっと強く、抱きしめて下さい……ひ、ぅあっ、あっ!  ふぅっく……あふっ、くぁああ……また、来てしまいます……っ!  このまま、わたくしを何度何度も……あ、はぁあ……あぅあっ!」 (セレナ・正面、密着) 「ちゅぅ、んっ、んぷっ、ちゅぷ、れろぉ……ぴちゃ、ぺちゃ……、  はぁぁああ……っ! あっ! また……イキそうです……あふっ、  んふぅ……イって、しまいそうです……勇者様……くは……っ!」 (セレナ・正面、密着)  また、イキ、ます……勇者様ぁ……あっあっあっあっ……ふあっ!」 (セレナ・正面、近) 「ひぐっ、ゆ、勇者様も、お出しになるのですか……!? で、では、  わたくし、堪えて……見せ、ますので……どうぞ、一緒に……あっ、  一緒にイって下さい……勇者様、はぐ、ぐ、ぐうぅ……ひぅっ!」 「ああっ、出して下さいっ、わたくしの中に……いっぱいぃっ!  くふあ、あっ、ああぁぁああ……勇者様ぁぁあああ……っ!!」 (SE:射精音) (セレナ・正面、近) 「あ、ああぁ……ふあ……こんなにも……沢山の精、熱い迸り……!  ふあ、あ、はぁ……おなかの中に頂いて……ああ、本当に、  ありがとうございます……! はぁ、はぁ、はぁ……ああぁ……」 (セレナ・正面、密着) 「こんなにも満たされた想い……わたくしは生まれて500年、  初めて体感致しました……あ、ふふふ、それはエルフですもの……。  勇者様のニンゲンという種と……きっとあまり変わりませんよ……」 「それよりも……ちゅ、ちゅっ……今夜は朝まで、わたくしを  離さないでいて下さい……。初めて知ったこの肌のぬくもりを……、  ちゅっ、ちゅっ……一時でも長く、感じていたいのです……」 (セレナ・正面、密着) 「ああ、勇者様……わたくしはあなたがここへ来てくださったこと、  心より嬉しく思います……ちゅ、ちゅ、ちゅ……んふぅん……」 //トラック4 (ラビィア・正面、中) 「勇者殿、数日空いたが代わりはないか?  我々にも為すべきことがあってな」 (セレナ・正面、中)  はい、ラビィアと共に受胎を秘術によって調べ、  母体が受精しやすくなる儀式を受けておりました」 (ラビィア・正面、中) 「お、おお……早くも勃起しているではないか……!  さては私とセレナとの夜が忘れられないようだな!?」 (セレナ・正面、近) 「喜ばしい事ではありませんか……。  さぁ、勇者様、身を横たえて下さいませ……わたくしたちが  心よりの奉仕で、目くるめく夜を体感させて差し上げますので」 (ラビィア・やや右、近) 「おっ、積極的ではないか勇者殿……! ふぅ、ん……  いきなり乳房を鷲掴みなど……はふ、これでは私も  昂ぶってしまうぞ……♪」 (セレナ・やや左、近) 「んっ、わたくしのも強く、力を込めて乱暴に揉んで下さいまし……!  あぅ、んふぅん……ですが、悶々としていたのはわたくしたちも  同じですからね……!」 (ラビィア・やや右、近) 「たっぷりと時間はあったからな! セレナと情報交換を行い、  我々は双方の弱点を克服してきたのだ……  ほうら、こうして羽のような、触れるか触れぬかで胸板から……」 (セレナ・やや左、近) 「わたくしは内腿(うちもも)から……ふふ、むずむずするでしょう……?  ですが、股間には触れてさしあげません。待つ時間こそが  勇者様をより昂らせる、そういうものでしょう……?」 (ラビィア・右、密着) 「胸だけでなく、首筋も、耳も……どうだ? こうして手で  さすられているだけでも興奮するだろう……? はぁ、はぁ……!  鼓動が少しずつ早くなっているのが手のひら越しにわかるぞ……」 (セレナ・左、密着) 「勇者様もドキドキとしていらっしゃるのですね……はふ……、  わたくしも同じです。この様に触れて頂ければ……分かりますよね?  柔らかな乳房の奥深くで鼓動を打っている胸の感触が……?」 (ラビィア・右、密着) 「ああ、私とて同じだ……存分に触れてみるがいい……はあぁ……。  勇者殿と繋がりたく思う気持ちが、胸の内で暴れているのだ……!  ああ、もっと強く揉みしだいてくれ……乳首も、摘むように……っ」 (セレナ・左、密着) 「ずるいですよ、ラビィア……せっかくわたくしたちで、勇者様を  限界まで焦らすと話し合ったのに……では、わたくしも……!  こうして手を重ねて、思い切り……っ、んふぅ……っ、あ……っ」 (ラビィア・右、密着) 「く、ふぅ……いいぞ、こちらももっと勇者殿の体を撫で回して  刺激してやろう……おお、意外と腕も筋肉があるのだな……!  さすがは男の体だ……はぁ、はぁ……楽しくなってくるな……!」 (セレナ・やや左、近) 「そろそろ、我慢できなくなって参りました。どちらからしますか?  …最初に訊いてきたわたくしで良いと? 分かりました。  さぁ、四つん這いになりますので、勇者様は存分に……」 (ラビィア・右、近) 「くぅ……!  セレナが勇者殿の逸物を味わうのを、指を加えて見てろと……!」 (SE:挿入音) (セレナ・正面、中) 「思い切り、突き入れて下さいませ……勇者様……はぁ、はぁ……!  あっ、勇者様、そのまま……あくっ、んんんぅ……ひあっ、く……!  ふあぁぁあああ……っ!!」 (セレナ・正面、近) 「いっ、いいです……! 勇者様……ふあ、あっ、すごい……くぅっ!  あっ、ふお、あっあっあぅっ! もっと乱暴にぃ……くふんっ!  まるで、体すべてが貫かれているみたいで……ふお、あっ……!」 (ラビィア・右、近) 「はぁ……はぁ……! 次は私だからな……!」  ※ここからラビィアの声を背景音に流していく (セレナ・正面、近)  はぁん、くっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んっ、  ああん、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、  わたくしの子宮、こじ開けようとしてる  んっ、あっ、んっ、あっ、んっ、あっ、んっ、あっ、  んんっ、はぁあ! ああん、あっ、あっ、あっ、  ああ、凄く良いですわ  勇者様のおちんちんがわたくしの子宮をノックしております (セレナ・正面、近) 「もっと、もっとぉ……下さいっ、おしりがパンパン鳴るほどに……!  おぅっ、おほぉ、あうんっ! すごく、イイ……たまらない……っ!  おぐっ、思うままに……ひぐ、く、おぅ……っ!」 (セレナ・正面、近) 「おぐっ、ふおぉぁあ……っ! 激しい、です……勇者様……おふっ!  子宮まで届いてしまいます……あっ、おうっ、ほぉおあ……っ!」 変な声がどまらない!     (ラビィア・右、近) 「が、我慢できない……! 私ともあろうものが、  己を指で慰めるなど……んっ、ふぅんっ、んく……は、早く……!」 (セレナ・正面、近) 「くふぉ……っ! 勇者様ぁ……っ、くぅんっ、おふっ、ほおぅっ!  わたくし、わたくしぃ……すぐにっ、イってしまいます……おぉっ!  おっ、あっ、くぁ……はっ! おお、おふっ、もうぉお……っ!」 (ラビィア・右、近) 「はぁ、はぁ、はぁ……! 私の番が来る……んっ、は……あぁうっ!  早く、早く……勇者殿……その固いモノを私の奥深くまで……!」 (セレナ・正面、近) 「おほぉうっ、はぁあ……っ! もう、もう……っ! わたくし、  イって……イッて……しまいますぅ……おっおっぅおあ……っ!」  おっ、ぶっ、んぐうっ、すぎいいっ、すきっ、あがっ、  ああっ、すご、んっ、ああっ、おほおっ、おっ、んおっ、おっ?  おおおっ、おっ、おっ、おおおっ、き、気持ち良すぎる  おおおっ、おほっ、おおおおおっ、おほっ 勇者様のおちんちん……  おっ♪おふっ♪おっ♪おっ♪おほっ♪んぅっ♪  あたってえっ、おちんちんで、奥パコパコされるの…っ、  きもちいいのぉっ! おおっ、おっ、おおっ、おぐっ、ぐふううっ…、  いっ、いぐっ、いぐうっ…! イがされじゃうううっ…! (セレナ・正面、近)  ほっ♪ほぉっ♪おほぉっ♪んっ♪おっ♪おほぉっ♪  んおっ、わたし、いっぢゃうっ…おぼおっ、おまんこ、  んっ、おっ、おっ、すぎっ、んっ…はあっ、すぎいっ?  おおっ、おごっ、んおおっ、 「お、ふぉおっ、もう……くふっ、イキます……くぉっ、ふぅうっ!  ひぅんっ、イクッイクッ…イクゥ〜!  おっ、おおぁぁあああ……っ!!」 SE:射精音 (ラビィア・正面、近) 「や、やっとか……! 待ちかねたぞ! 次は……次は私だ!  見ろ、もうこんなに手に愛液がべっとりと……!  ほら、股を開いたぞ……早く、早く入れてくれ、勇者殿……!」 (セレナ・正面、中) 「はぁ、はぁ……あふ……、出したばかり、なのです……。  いけませんよ……あまり勇者様を急かしては……」 (ラビィア・正面、近) 「いや……これを見ろ、まだまだ硬いままではないか……!  さすがは選ばれた救いの御子の父! それを、今すぐ……!」 (セレナ・正面、中) 「あら本当に……。すごいです、勇者様……!」 (ラビィア・正面、近) 「さぁ、今すぐ入れてくれ……すぐに、私の、ここに……!  はぁ、はぁ……一気に奥までねじ込んで構わない……はぁ、はぁっ、  んんっ、来る……ふぅぐっ、んはっ、あはあぁぁあ……っ!!」 (SE:挿入音) (ラビィア・正面、近)  おなかのおくまでっ、気持ちいいぞっ、あああっ、くっ、  あああ、あつ〜〜〜、んひっ、んひいっ、あっ、んっ  更にスピードを上げるだと!? (ラビィア・正面、近) 「あぅう、んぐ、おぅっ!? こ、こんなにも、凄かったか……!?  勇者、殿ぉ……ふおぅっ、ぐ、んぐぅ……あぅ、くぅおお……っ!  こ、こんな……そごっ、おっ、ふおっ、ぐぅ……ああぉお……っ!」  ※セレナの声を背景音に流す (セレナ・正面、中) 「はあぁぁ……なるほど、勇者殿も学習していたのですね……!  以前に仰っていたえーぶい、という教書をわたくしたちも見てみたいものです……」 (ラビィア・正面、密着) 「くぅ、ぅおっ、うっぐうぅ……おぅっ! ああ、これは……ああっ!  全身を抱きしめ、勇者殿をぉおっ! 一生離したくない……ぐぅっ、  おふっ! もっと、もっともっともっともっとぉおお……っ!」 (セレナ・やや左、近) 「ああんっ、そのようなラビィアの痴態を見せられては……!  わたくし、堪えられません……っ、勇者様、  空いている手でどうかわたくしのおまんこも弄って……!」 (ラビィア・正面、密着) 「うおっ、おぐっ、ぐ、んんぅお……あっ! この、ようなっ、  このような……っ! はあぁ、おうっ、ふぅぐっ、おっおっおっ!  ふおぉ……くはっ! 頭が痺れて、くる……ふぅうお……あっ!」 (セレナ・やや左、密着) 「くふぅんっ、はぁ、はぁ……っ、嬉しいです……勇者様……っ!  わたくしのぐちょぐちょのおまんこを弄って頂いて……あふっ、  ああ、そこが、イイんです……っ! 勇者様……はぁあ……っ!  勇者様の指、割れ目の所をくちゅくちゅされて気持ちいいです?  指が動いて、っん、んっ、ふうっ、はあっ、  はあっ、はあっ、ああっ、あ、くっ、ふうぅっ、あ、ああっ、い     (セレナ・やや左、密着)  いっ、んっ、んっ、はあっ、ああ、ダメ、  だ、ああっ、勇者様の指が、動くとおっ、くふっ、ああ、  気持ちいいっ、んっ、はあっ、はあっ、ああっ、  声が、んああっ!あっ、ああっ!  指が動くたびに、おまんこから、液が溢れてくるっ…!  んっ、あっ、んっ、あっ、んっ、あっ、  わたくしのおまんこがぁ、びくびくしておりますわ  勇者様におまんこかき乱されちゃって喜んじゃってる  んっ、あっ、んっ、あっ、んっ、あっ、んっ、あっ、 (ラビィア・正面、密着) 「ふぅぐ、おぅっ、くぅお、おっ! あぐぅ……  んぐっ、おっ、おふっ! もう、ひぐ、ふお、お……っ!  おぅっ! ふっ、おっ、おおおぅっ、くおぉおおああああ……っ!」  おほっ 勇者殿のおちんちん……、  おおっ、おおおおおっ! おちんちんが  す、凄すぎるぞ……、これはヤバい……な、  気持ち良すぎて、おおおっ、頭がおかしくなるう、ンほぉ  ほおっ、おっ…おおおおっ、んおっ、おおおおおおっ、  子宮をノックして、   お、お、おほおおおおおお!  最高だ、おまんこ気持ち良すぎる……、おおっ、おおおおっ  ああぁ、おほっ、おおおっ、もっと……もっとくれ  おおおっ、ンほ、おおおぁ、  お、お、おほおおおおおお! 脳に響いてくるぞ……  ほぉおおおっ…おっ、おっ、おおおおおっ!  (セレナ・やや左、密着) 「あぅんっ、ふあ、おぅ、んっく……! 勇者様の指ぃ、イイですっ!  くぅ、お、う、くはぁあ……ああ……っ! わたくし、こんなにっ、  溢れさせてしまって……はぅっ、んく……っ! はしたない……!」 (ラビィア・正面、密着)  勇者殿のせっくす、最高過ぎるぞ?  ああっ、すぎっ、すぎっ、ああっ、だいすきだっ、 「ぅぐぅおぅ、ぉうっ! くお……っ、はっふっおふおぉ……っ!  あおっ、ほおおぅ、おほぉお……おっ! も、もう……っ!  イ、ク……っ! あぁぁぅっ、おう……イク、イ、グぅう……っ!」  二人同時 (ラビィア・正面、密着) 「深……深すぎる……おぐっ、一回ごとに、角度も違って……ひぐっ、  おっ、ごっ、おぉおっ! くふあっ、んっ、ぐ、ぐ、ぐ……!  イク……イクイク、……イッグ〜〜……んぉおおおおおお……っ!!」 SE:射精音 (セレナ・やや左、密着) 「く、あ、わたくしもぉ……また……あぐっ、達して、しまい、ます、  ああっ、こんなにすぐ、また……ふぅうぅううぁぁああ……っ!!」 (ラビィア・正面、近) 「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……! ま、まだ、終わらないでくれ……!  勇者、殿……もっともっと、私は欲しいのだ……セレナも……! (セレナ・正面、近) 「は、はい……わたくしもです……! まだまだ欲しい……二人で、  舐めますので……れろ、ぴちゃ、ぺろぉ……んちゅ、ちゅ……っ、  ちゅ、早く……回復して下さい 勇者様……ぺちゃ、にゅるぅ……っ」 (ラビィア・正面、近) 「そうだ! 舐め回せば復活するだろう!? ちゅぷ、んちゅぅ……、  にゅる、れろ、ぬろぉ……れろっ、ぺちゃ、ぴちゃ……どうだ?  二度出した程度で終わる勇者殿ではないだろう? れろ、ちゅぅっ」 (セレナ・正面、近) 「わたくしが先端を頂いてもいいですか? ちゅ、ちゅうぅ……っ!  んふぅ……残り汁が染み出してきます……ちゅっ、ちゅぱっ……!  勇者様の味が……口に広がります……んちゅ、れろ、ぺちゃっ」 (ラビィア・正面、近) 「譲った覚えはないのだが!? れろ、ぺちゃ、ちゅぷぅ……んっ、  意外と狡猾だな、セレナ……ちゅっ、にゅる、にゅろぉ……っ!  はぷ、にゅぷ、にゅぷ、ちゅるるっ、んっ、れろ、ぴちゃ……」 (セレナ・正面、近) 「ちゅ、はむ、んむむむ……んぷっ、ちゅぱっ!   あら、先に抜け駆けしたのはラビィアではないですか?   ちゅ、んぷぅ……はぷっ、  んちゅっ、にゅ、にゅ……んちゅぅ……ちゅぱっ、ちゅばっ!」 (ラビィア・正面、近) 「くっ、それを言われるとぐうの音も出ないが……ちゅるぅ、れろっ!  勇者殿もそろそろ復活してきたようだな……では、我々二人で  両側から竿を舐めて仕上げとしよう……れろぉ……んちゅ、ん……」 (二人同時に) (ラビィア・正面、近) 「ぺちゃ……むくむくと膨らんできたではないか……ちゅぅっ、  んっ、ぺちゃ、ぴちゃっ、ぬるにゅる……れろっ、ぺろぉ……っ」 (セレナ・正面、近) 「ちゅ、れろっ、にゅる……れろぉっ、はぷ、んっぷ、れろ……っ!  勇者様の血管が張ってきました……舌先で感じます……ぬろぉっ」 (二人同時に) (ラビィア・正面、近) 「ちゅるっ、おお、カリ首も膨らんで……もう、万全だな……!  れろ……にゅるっ、ぬろぉ……ぺちゃ、ぴちゃ、ちゅるる……っ!」 (セレナ・正面、近) 「にゅるるる……っ、ぬるにゅる、ぺろっ! ぴちゃ、ぺちゃ……  ああ、勇者様、逞しいお姿に立ち上がって……ぬろ、はあぁ……っ」 (ラビィア・正面、近) 「これで、ようやく……! 私が再び犯され  精を注がれることができるわけだな、勇者殿……はぁ、はぁ……!」 (セレナ・正面、近) 「わたくしにも……たっぷりと注いてくれますよね? 勇者様……。  奥の奥までかき回して……激しく、乱暴にして下さい……んちゅ? トラック5 ダブルヒロイ大乱交いちゃラブ妊活えっち (セレナ・左、近)  勇者様、お待たせしてしまい申し訳ございません   (ラビィア・右、近)  今から3Pをするからな。交わる前に風呂で清潔な身体にするのは  当たり前のことだ (セレナ・左、近)  にしても勇者様、腰に巻いたタオルがもうパンパンになっていますわ  (ラビィア・右、近)  さて、その邪魔なタオル取って見せよう  …ほう、この前の時よりギンギンになってるな。流石は勇者殿だ (セレナ・左、近)  勇者様、まずは手始めにわたくしとキスをして下さい (ラビィア・右、近)  待てセレナ、抜け駆けはずるいぞ (セレナ・左、近)  では三人同時にキスをしましょう (二人同時) (セレナ・左、密着) ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅくくっ、ぺろっぺろろっ、れろろろっ んぅっ、ちゅれろっ、べろっべろっ、んっ、もっと舌を出して下さいまし べろっべろろっ、じゅれろっ、じゅるっじゅるるんっ、れろろぉぉっ んんっ♪ああ、いいです 舌をわたくしの中に突っ込んでかき回して♪ じゅれろろっ、じゅぷぷっ、 べろっべろっべろろぉぉっ、じゅるんじゅるんっ じゅじゅるっ、じゅちゅるるるるぅぅぅっ べるっべるっ、じゅちゅっじゅちゅっじゅちゅっ じゅるんっじゅるんっ、じゅぱっじゅぱっ、 (ラビィア・右、密着) ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅくくっ、ぺろっぺろろっ、れろろろっ んぅっ、ちゅれろっ、べろっべろっ、んっ、 べろっべろろっ、じゅれろっ、じゅるっじゅるるんっ、れろろぉぉっ んんっ♪もっとくれ♪ 舌でわたしの口を犯してくれ じゅれろろっ、じゅぷぷっ、 べろっべろっべろろぉぉっ、じゅるんじゅるんっ じゅじゅるっ、じゅちゅるるるるぅぅぅっ べろろっべろろっ、ンッ、じゅぷぷっ、じゅるるっ じゅべろっじゅべろっ、れるるるっ、じゅぽっ (二人同時) (SE:手マン (セレナ・左、密着)※キスしながら喋る 「くぅんん……っ!ああ、勇者様の指がおまんこに   さ、さすがは勇者様……っ、これで……、  5日連続なのに……あひっ、んあっ、くぅううん……っ!」 (ラビィア・右、密着)※キスしながら喋る 「ふあっ、うぐっ、ベロチューしながら指……イイ……っ!   勇者殿の指でっ、あふっ! れろぉんれろぉんっ、  はひっ……指だけで、何度も……あぐぅ、ふっ、ふっ、ふあっ!」 (二人同時) (セレナ・左、密着)※キスしながら喋る 「あっ、ふあ、ああぅ、ぐ、んくぅ……っ、勇者、様……ふあっ!  受胎……? そ、それはしましたが……もっと……んぐぅっ!  おふっ、欲しいのです……は、あ、あ、ふあぁ……っ!」 (ラビィア・右、密着)※キスしながら喋る 「そ、そうだ……あぅ、もっと確実な、ものと、するために……っ!  はぁっ、うぅっ、くっ……! 気持ち良すぎ、て……っ!  もう、考えられ、ない……! ふぅっ、ふぅっ、イイ……っ!」 (二人同時) (セレナ・左、密着)※キスしながら喋る 「あ、あぁぁうんんん……っ! わたくしも、わたくしも……もうっ!  はひっ、はひっ、もう……くはっ、ふああぁ……、んぐ……  はぁあっ、はぁぁあーっ……! イ、イキます、勇者様……っ!」 (ラビィア・右、密着)※キスしながら喋る 「私もまた、来る……ぐ、うっ……! 勇者殿の指で、イク……っ!  イ……イクイクイクイグぅ……ぐ、くぅぅうあああぁあっ、ぅおっ、  くうぅ、んっ、くっ、うぐ……っ! くは……っ、ぁああ……っ!」 (二人同時) (セレナ・左、近)※キスしながら喋る 「イって、しまいますぅ……く、んぐ、んんっ、ふぅぅうあ……っ!  あっあっ、ふあっ、イキますぅうううう……っ!! ぁああああ! (ラビィア・右、近)※キスしながら喋る 「指、だけで……また指だけでぇ……はぐ、ぅうくあ……っ!  あああぁううう……っ、くはっ、ひくっ、ぁああああ……っ!!」 (二人同時) (セレナ・左、密着) 「あひっ、ひいぃう……勇者、様……ま、待って……お待ちになって!  そのまま、おま、んこを弄り続けられたら……あひ、くうぅんっ!  んぐ、くぅお……少しだけ、少し、だけ、待って……ふああっ!」 (ラビィア・右、密着) 「はぁああああぁぁ……っ、イった、直後に、そんな……うぐっ!  またすぐに、来てしまう……うっぐ、あぅ、く、んんんん……っ!  ひぅ……んぐっ、あ、くぁ……っ、わ、私の、中がぁ……っ!」 (二人同時) (セレナ・左、密着) 「ひあっ、あ、おぅ……ん、ふぅぅ……っ! 気持ち、良すぎて……!  おっ、あぅ、ふおぉ……っ、おかしくなって、しまいます……っ、  はふっ、くぅうんっ、ああっ、おうっ、本当に、もうぉ……っ!」 (ラビィア・右、密着) 「ああぅぅ、うっ、おっ、指っ、中……ほじられてっ、おふ……っ!  うっぐ、溢れる、溢れる……ほおぉっ、おっ、ふぅぐ、ぐぐ……っ!  あぐっ、ふぅうお、おっ!? ふおっ、溢れて、止まらない……!」 (二人同時) (セレナ・左、密着) 「こんなの、すぐにまたイって……あぐ、おっ、おおおぅっ、ふぐっ!  イってしまいます、勇者様、本当に、すご……ぉおおお……っ!  はぁぁあ……っ、あぅ、おっ、くぉ……ほおぉお、んっ、んんっ!」 (ラビィア・右、密着) 「はひぃ……ひぃぐ、ぐぅぅ、おっ、うっ! だ、だが、もっと……!  あぐ、ぐっ、ふぅお……おぅっ! もっと欲しい、もっとぉ……っ、  もっと、えぐって、くれ……頼む……うぐ、くぉ、おっふお……!」 (セレナ・左、密着) 「おおおぉぅうあっ、ふうぉお……っ! 勇者様……っ、  もうダメ、わたくし、もう……んっ、ぐっ! イキ、ますぅ……っ!  イキますイキますイキます……っ! ほじくり回してぇ……っ!」 (ラビィア・右、密着) 「はぐ、んっ、んんんぐぅ……ぉおっ! いやらしい汁が、あぅっ!  止まらなひぃ……ぅぐおっ、あお……っ、ほおぉおお……っ!  あぐっ、くほぉお……届く……奥、一番、奥……来て、るぅ……!」 (セレナ・左、密着) 「はぅ、う、おあぅお……おひっ! ふぅぐぐぐぐ……くあ……っ!  もうダメ、すぐ、わたくしっ、おぉっ! すぐ、すぐにぃ……っ、  イキ、ます……っ、おっ、おっ、おおおおぉぉぉお……っ!! (ラビィア・右、密着) 「おふ、ぐ、あぐっ! 私も、くる……っ! かひっ、ひぃう、おっ!  ほおぅ、うぐっ、イ、イカせて、くれ……勇者殿……くぉ……っ、  おぅ……あ、おっおっおっ……ほおおぉぉおお……っ!!」 (セレナ・左、近) 「はふっ、はふっ、はひ……あぁぁ、わたくしもう、これ以上の快感は  あり得ないと思っていましたのに……はぁ、ひぁ、ふうぅぅ……」 (ラビィア・右、中) 「ふぐっ、おっ、快楽、のっ、波が……退かない……っ、はぅ……!  まだ、感じ続けて……これが、もっと欲しいと感じてしまう……!」 (セレナ・左、近) 「こ、これからすぐ挿入ですか……!? 勇者様、なんてお強い……!  ああ、愛しいです……ですが、ラビィアが限界のようですので……」 (ラビィア・正面、中) 「は、早く……っ、はひっ、はひっ、ねじ込んで欲しいのだ……っ!  ここにっ、ヒクついている私のおまんこに……奥深くまで……!  さあ……早く、早く……っ! はぁ、はぁ……!」 (SE:挿入音)  ※ここからオホ声激しめ (ラビィア・正面、近) 「おおおおぉぉおお……っ!? 入って、来た……っ!? あぅおっ、  おごっ、ちんぽ……勇者殿の、ガチガチの……ちんぽぉお……っ!  おふっ、これ、これが……欲しかった……あぉ、おおおぅ……っ!」 (ラビィア・正面、近) 「おぅっ、おっ、おっ……おぐっ! ぐくぅ、当たっている……ぐっ!  当たっているぞ、勇者殿の、あ、おっ! 私の子宮に……ひぐっ!  もっと、奥へ……おふぁっ! 突き破る、ほどにぃ……っ!」 (ラビィア・正面、密着) 「もっと、もっともっと……おおおっ! 叩きつけてくれ……腰をっ!  おふっ、ほぉぉお……っ、壊す、ほどに……ふお、おぐ……っ!  い、いくら乱暴でも構わないっ、からぁ……くおぉ……っ!」 セレナのベロチューシーンをラビィアとのエッチの背景に流す (セレナ・やや左、密着) 「ゆ、勇者様、自らラビィアに譲った手前、はぁ、はぁ……!  恥ずかしいのですが、堪えられないのです……いくら、自分で  このいやらしい穴を弄っても、あふっ、満たされなくてぇ……っ」  ラビィアとセックスしながらわたくしとベロチューして下さい?  んちゅ、ちゅ、んちゅ、んちゅ、ちゅ、ちゅ、れろ、れろ、  れるっ、れるっ、れろっ、ンッ、ちゅぷっ、ああッ、  ぺろっ、ぺろっ、んちゅっ、れろっ、れろっ、えろっ、  れろろっ、ちゅぷぷっ、れろれろっ、べろろっ、んッ、  ちゅるっ、ちゅぷっ、べろろっ、ンゥゥ、べろぉぉっ  んちゅ、べろべろ、んじゅるるる、れろれろ…べろぉぉっ  べろっべろっべろろっ、じゅれろっじゅれろっ、じゅるるっ、  じゅるっじゅるっ、ちゅぱっちゅぱっ、えろっえろっえろっ、  れろろろっ、れろぉんれろぉんっ、べろろろっべろろぉぉぉっ、  れろっれろっれろろろっ、じゅべろっじゅべろっ、  べろんっべろんっべろんっ、  じゅちゅっじゅちゅちゅっ、ちゅぷぷぷぅぅっ、  れるっれるっ、じゅぷぷっ、じゅるるっ、じゅるんじゅるんっ  じゅぽっじゅぽっ、べろぉんべろぉんっ、べろろろぉぉぉっ  えろっえろっ、べろろっ、ちゅぽっちゅぽっ  ンッ、べろっべろっべろっ、じゅるっじゅるっ、じゅずずずっ、  べろろっべろろっ、じゅちゅっじゅちゅっ 「ああ、ああ……ラビィアの性器から溢れるほど……勿体ない……!  ちゅ、れるれるれるれるれるれる、  次は、すぐにわたくしに……っ! 精液と愛液にべっとりまみれた  じゅるっじゅるるっ、べろっべろっべろっ  おちんちんを突き込んで下さい……っ!  るっれるっれるっ、じゅぼっじゅぼっ、えろろろっ  じゅぽっじゅぽっ、べろぉんべろぉんっ、じゅちゅるるるぅっ♪  ンッ、えろっえろっ、じゅちゅっ、べろろっ、べろぉんべろぉんっ、  ああ、ラビィアがそろそろイきそうです  勇者様の聖剣でラビィアを滅茶苦茶にしてあげて下さい   べろろっべろろっ、じゅちゅっじゅちゅっ、じゅぷぷっ  ンフ、れるっれるっれるっ、じゅぼっじゅぼっ、えろろろっ (ラビィア・正面、密着)※激しめのオホ声 「ふおっ、ガツガツ、ぶち当たる……ぐっ、ふぅぐっ、くは……っ!  わ、私を……滅茶苦茶にしてくれ……お、ほおぉう、ほお……っ!  もっと、もっと……私なら、受け止められる、必ずっ、ぐ……っ!」 「ひぃぐっ……ぐっ、ふご……っ! おっ、おっ、ほぉおう……っ!  おっ、おっ、おおっ、おほっ、おっ、おっ、おっ…!  おおおっ、おほっ、おおおっ、おっ、おっ、  ふおぁっ、あぅ、これ、これが、ずっと欲しい……ふぐっ、うっ、  っ、おっ、おおっ、おほっ、おおおおっ、おほおっ、おぼぅ  おっ、おっ、おっ、おほおっ  ふおぉぉ……出るっ、出る出る出る……ほおおぉおおお……っ!!」 「ぐ、ふぅお……おっおっ、おほぉおお……っ!? ふお、お……!  おおおぉああ……かっ、堪え……られないっ! ひぁああ……っ!  し、潮を、吹いている、私が……あがっ、ふぅぐ、止まらないっ!  おっ、おふっ、おっ、お、おぉっ、おほっ、お、お、おっほぅぅっ  おっ、おっ、おっ、おっ、おほっ、 「ぐぐぅんんっ、んぐぅ……あふぁ……おぅっ! イグ……グ……っ!  頭も、おまんご、もぉ……おがしく、なる……ふぉ、ふおぉっ!  おかしく、な……る……っ! ふぐぉっ、おくっ、くぉおあっ!  おっ♪おっ♪おっ♪おぉっ♪  ほ、ほぉっ♪おっほっ♪ほっ♪おほぉっ♪  お、おへっ♪おっ♪おっ♪おんっ♪おぉんっ♪ 」 「くぉ、おほぉう……ぅ、んっぐっ、おおおぁ……っ、はぁあっ!  イク……くうぅああああ……っ!!」 「おおっ、おっ、おっ、……わ、私は、もう……はふ……っ!  お、お、おおおおおおおおん! おおっ、おおおっ…  いぎすぎて、勇者殿に犯されることしか考えられない!  おっおっおっ…おほっ、おおおっ…  勇者殿、しゅごい! しゅごいぞ!  んほ、んほ、んほおおおおおおお!  んほぉ、んほぉ、んおおおおおおおっ、  おおっ、脳みそばかになるうううううおおおおっ  お、お、お、おおおおお  全部滅茶苦茶にしてくれ、勇者殿おおおぉぉぉおお  おおおっ…、おっ、おほっ、おおおおっ!  イ、イク、イクイクイク、イッグゥゥゥゥゥッ♪  おおおおおおっ!!!! おおぉ! おおぉ…、おおぉ…  SE:射精音 (セレナ・やや左、密着)  ああ、ラビィアは果ててしまったみたいですね? それより勇者様早くぅ……  今もぽたりとわたくしのおまんこ汁が一滴垂れました、  わたくしの中に……はぁ、はぁ、勇者様、お早くここに……っ!」 (SE:挿入音) (セレナ・正面、密着) 「ひぁああ……おおおぉう……っ! き、来ました……っ、勇者様の、  太くて硬いぃ……ぐ、おぅっ、くふっ! た、溜まらないですっ!  わたくしの欲しかった……んっ、これが、欲しかったのです……!」 ラビィアの声をセレナとのセックスの背景に流す (ラビィア・右、近) 「はぁ、はぁ……セレナ……、ふふふ、聖女の面影もどこへやら……。  だが……私とて同じことか……勇者殿の交わりを知ってはな……」 (ラビィア・右、密着)  勇者、殿…の聖剣は使用中でも、まだ口が空いている、  セレナとセックスしながら私の口をベロチューで犯してくれ  んちゅ…れるれるれるれる…んぇ、れるれるれるれる…  れろれろれろれろ…ん、ちゅ…れるれる、ちゅ、  敏感な部分、ばかりっ、  すっかり、勇者殿に……ぐっ、おっ、覚えられて……  べろろっべろろっ、じゅちゅっじゅちゅっ、じゅぷぷっ  ンフ、れるっれるっれるっ、じゅぼっじゅぼっ、えろろろっ  一番っ、弱い所ばかり、執拗にぃ……うっ、んぐっ、  えろっえろっ、じゅちゅっ、べろろっ、べろぉんべろぉんっ、  じゅぽっじゅぽっ、じゅるるっ、じゅじゅっ、じゅるるぅぅっ  奥、奥っ、口の一番奥を……おぅうっ! 舌で、犯される……!  ぺろっぺろっ、れろろっ、べろんべろんべろんっ  ちゅぱっちゅぱっ、れるれるっ、  はひっ、はひっ、はう……んっ、く……! ま、まだ……っ、  べろっべろっべろろっ、じゅれろっじゅれろっ、じゅるるっ、  じゅるっじゅるっ、ちゅぱっちゅぱっ、えろっえろっえろっ、  れろろろっ、れろぉんれろぉんっ、べろろろっべろろぉぉぉっ、  もっと欲しい……勇者殿の舌を、もっと私の、中に……!  れろっれろっれろろろっ、じゅべろっじゅべろっ  べろんっべろんっべろんっ  じゅべろっじゅべろっ、れるるるっ、じゅぽっ  れるっれるっ、じゅべろろっ、あ、あぁっ  じゅじゅっ、れろぉんれろぉんっ、れるれるれるるっ、  ああ、セレナもイきそうだな  わたしも、れろろっ、ちゅぷぷっ、れろれろっ、べろろっ、んッ、  始めてベロチューでイかされそうだ  ちゅるっ、ちゅぷっ、べろろっ、ンゥゥ、べろぉぉっ  イグ、イグ、イグイグ……ぐぅぉっ、うおっ、もうぉ……  ろぉんれろぉんっ、れるれるれるるっ  勇者殿、イく、イく、イグうううううっぅ……!!   (セレナ・正面、密着)※激しめのオホ声 「くひっ、あぅ……ふおぉぉ……っ! 嬉しいです、勇者様ぁ……っ!  ぐっ、ほおっ! 勇者様の精とわたくしの蜜が、混じって……っ!  おっ、おっ、おおっ、おほっ、おっ、おっ、おっ  んぉ……あっ、すごい音が、鳴って、響いて……ぐ、ふぅんんっ!」  おおおっ、おほっ、おおおおおっ 「おほっ! ぐちょぐちょと、音を立てています……ふぐぅ……っ!  はしたないのに……はぐっ、抑えられない……う、おっ、おおっ、  く、おうっ! 、お、お、おほおおおおおお! 「おふっ、うっぐぅ……おっ、ふおっ!   この、交わりに比べればっ、   信仰も、予言も……おふぅうっ! わたくしは……っ!  おっ、おっ、おおっ、おほっ、おっ、おっ、おっ  、おおぉお……何よりも勇者様のちんぽが欲しいひ……っ!」 「すご、すごぃひっ! すごいです、勇者様……あおっ、おぐ……っ!  ひっひっ……ひぅ、ふお……おっ、おおぅっ、すご、ずぎで……!  こんなに、気持ちいいなんてぇ……書いて、無かった……っ!」 「おっおっおっおっ……!? かは……あぐ、ぐぐぅ……おふっ!  お、おへっ♪おほぉぉおぉぉっ♪  犯しまくって、下さぃひっ、おおっ、おふううぅ、おおお……っ!  そう……ですっ、ぐちゃぐちゃに、ひぐっ、何をしても……おっ!」  おっ、おっ、お、お、お、おぉぉぉぉっ 「おっ、おぐ……っ、ぐっ! もう、今っ、今っ、ふおっ!  おっ、おふっ、いっぱい、出して下さい……ひぐっ、溢れるほどっ、  中に下さい、ぐっ、奥にぃ……イキますっ、ぐぅ、ほぉお……っ!」  おっ…おおおおっ、んおっ、おおおおおおっ、 「ふああぁ……もっと、もっと勇者様ぁっ、くふぅんっ、ふぅおっ!  お、ぅうんっ! くぉおおおぉ……こんなに深くぅぅう……っ!  おおおおおおっ、おおっ、おおん、 「イ……イキそうですっ、ぐうぅ、おうっ、ぐ、おふ……っ!  ふおぉぉあああっ、おぉぉおお……っ! もう、もう……っ!」 「イグ、イグ、イグイグ……ぐぅぉっ、うおっ、もうぉ……  イグうっぅ……勇者、殿……ふおぉぉぉおお……っ!!」 「ひぃぐっ、イって、しまいますぅ……ぐぅぅ、おふっ、ほお……っ!  おおおっ、おほっ、おおおおおっ、おほっ  はぁぐっ、ぐっ、下さい、一番奥に、下さいっ、くふおぁ……っ!  おっ、ぁああっ! たっぷり……注いで……ぐ、ぐっ、う……っ」 「下さい……っ! 何人も孕むようにぃ……ひぐ、おっ、くうぅっ!  おっ、おふっ、ぐ、ふおぉ……っ! わたくし、イって……おぉっ!  はぐっ、中に、熱いのが……おっふおぉおおおぉ……っ! わたくしもイきます!  おおおおっ、いく、いぐいぐいぐううう!!!  んおおおおおおおお!   ……おおっ、おおっ…  SE:射精音 (ラビィア・右、近)  ふっ、セレナもかなりの乱れっぷりだな    (セレナ・正面、近)   勇者様のセックス激しくて最高でしたわ…    (ラビィア・右、近)   流石の勇者殿のも疲れ果てたか。それならばゆっくり休むがいい  (セレナ・左、近)   わたくしも休憩致しますわ。ラビィアも含めて、三人一緒にベッドで寝ましょう?    (ラビィア・右、近)   ああ、そうだな。勇者殿、隣を失礼する      二人同時  (セレナ・左、密着)   それじゃあおやすみなさい、勇者様  (ラビィア・右、密着)   ゆっくり休むといい、勇者殿  エピローグ (ラビィア・右、密着) 「はぁ、はぁ、はぁ……もう、何度イったか、数えられない……。  勇者殿……ちゅ、ちゅぅ……勇者殿ぉ……ちゅ、んちゅぅ……っ」 (セレナ・左、密着) 「はひっ、はひっ……ひ、ふぅぅ……んく、はぁああ……勇者様……!  心より、満たして頂きました……ちゅっ、ちゅっ、ぴちゃ……」 (ラビィア・右、密着) 「私は……最初は職務と思って勇者殿に、必要以上に迫った……、  だが! これは……ちゅぅうっ、運命だったのだと思う……!」 (セレナ・左、密着) 「んふっ、ちゅ、れろ……わたくしとて、処女受胎できぬが故の、  やむなき代替と思っておりました……ちゅ、見識が浅かったのです」 (ラビィア・右、密着) 「ちゅるっ、ぺろっ、ちゅ、んちゅ……っ! これで、奇跡の御子も  さぞや強いお子と……ちゅっ、れろぉ……なるだろう……」 (セレナ・左、密着) 「ちゅぅ、はぷっ! いいえ、一人二人では足りないかも……?  ぬろぉ……ぺちゃ、ぴちゃ、そうは思いませんか? 勇者様……?」 (ラビィア・右、密着) 「ぬちゅ、れろ、ぺちゃ……それは名案だ……はふ、んちゅぅ……っ、  勇者殿には我々を……ちゅぅっ、幾度となく孕ませて……ちゅっ」 (セレナ・左、密着) 「ええ、何度も何度も、絶え間なく勇者様の精を……れろ、ぴちゃ、  頂かねばなりませんね……ちゅぅ、れろぉ……にゅる、ぺちゃ……」 (ラビィア・右、密着) 「ちゅぅ、んふぅ……その為には、勇者殿には、ちゅっ、んんぅ……、  これからも頑張って、ちゅぷ、にゅる……貰わねば……ちゅうっ」 (セレナ・左、密着) 「ちゅぷ、にゅるぅ……れろ、ぺちょ……だから、勇者様……?  ちゅ、ちゅっ、これからもわたくしどもの事を……んちゅっ、ちゅ、  末永く、よろしくお願い致しますね……?」 (ラビィア・右、密着) 「れろぉ……昼となく夜となく、離しはしないからな……!   FIN