…お邪魔します。 …確かに、私のお部屋ではして欲しくないと言ったのは私だけど… 。 こう何回も、毎日のようにあなたの家に呼び出されるのはねぇ…。 …まあいいわ。さっさと始めちゃいましょ? まったく…いつになったらあのデータを消してくれるのよ…。 …あら、どうしたの、ベッドに寝転がって。 もう眠いなら、今日はあなたを悦ばせるようなことをしなくても構わないわよね? んぅぅッ…!ッはぁっ… リモコンバイブをおまんこに入れてこいと言ったのはあなたでしょ…? っあぁっ…言う通りにしなくちゃ…ッはーっ… どんなひどい目に遭わされるかわかったものじゃないから…。 ッはー…っはぁっ…。期待してるわけないでしょ…こんなこと…。 …それで?私は何をすればいいの? …耳を舐めながら、耳元でチン媚び…? …おちんちんは触らなくていいのね? それじゃあ、もう始めるから…。 ちゅっ…れりゅぅ…ちゅっちゅ…。っはー… 昨日もたくさん膣内にお出していただきありがとうございました… 。ディルドバイブを入れるときに… あなた様の精液が逆流してきてましたよ…。 濃くてクサぁい…どろっどろのおちんぽ汁…。 ローション代わりにディルドバイブに塗り込んでぇ… もう一度おまんこに戻しておきましたぁ…。 ぬぢゅ…れぢゅぅ…ちゅっちゅ…ずぢゅぅぅ…。 ちゅぱっ、ぬぢゅぅ…ちゅっ…ぢゅぅぅ…ぬちゅぬちゅ…。ッはー… 今日もたくさん肉便器のチンコキ穴を可愛がってくださるんですか…? 前から…?それとも後ろから? パコパコ腰を振りまくってぇ… 恥骨同士をぐりぐりぶつけ合ってぇ…。 えっちな生ハメ種付け交尾、たっぷりお楽しみくださいね…。 ぬぢゅぅぅ…ずぢゅッ、れりゅれりゅ… ずぢゅぶぢゅぅぅ、ぢゅっぢゅ…。 ぬちゅぅ…ちゅぱちゅぱ…れぢゅッ…ずぢゅぅぅ…ちゅッ…ちゅぷぅ…。 ぢゅっぢゅ…ぬぢゅ…れりゅれりゅ…ぢゅぅ…ぬぢゅぅ…。 もちろん、言いつけ通りオナニーは我慢してますよ…。 あなた様のザーメンを大事に子宮に溜め込み続けています…。 ホントは生ハメ交尾を思い出して思いっきりクリトリスをイジメたいんだけれど…。 おちんぽ様の命令には逆らえませんからね…。 ずぢゅぷッ、ぬぢゅッ、れりゅぅ、ぐぢゅるッ、ずぢゅぷッ! ずぢゅずぢゅッ、ぬぢゅぅ、ぢゅっぢゅ、ずぢゅぅ…ちゅぅッ!ッはー… もちろんおちんぽ様は、好きなメス相手に種付けしてきてくださって構いませんよ? すべてのメスはおちんぽ様にご奉仕するためにいるんだから…。 あなた様のおちんぽで、たくさんのメスを肉便器にしてあげてください…。 ぬぢゅぱッ、ずぢゅずぢゅ、ぬぢゅぅ… ずぢゅろっ、れぢゅれぢゅッ、ぬぢゅぅ…。 ぢゅっぢゅ…ぬちゅぅ…れぢゅれぢゅッ、ずぢゅぅ…ぢゅぱぢゅぱ…。 ずぢゅりゅっ、ぐぢゅっ、ぬぢゅろっ、れりゅれりゅぅ…! …はい…反対側のお耳にもご奉仕させてください…。 上を通りますね…。んっ…っしょ…。 はい…こちら側も、失礼いたします…。 ぐぢゅッ、ずぢゅぶぬぢゅぅ…ぢゅっぢゅ、ぬちゅれぢゅぅッ! ぐぢゅぱっ、ずぢゅろぬぢゅぅ、ぢゅっぢゅ…! ぢゅぱっ、ずぢゅぅ…ぢゅっぢゅ…ぬちゅっ、ぐぢゅぅ…! ッはー…んふふ…今、ちらっと見えちゃいまいましたよ…。 あなた様のおちんぽ…とっても勃起して、ガチガチになってましたね? ズボン越しでも分かるくらい…。 ぬぢゅぬぢゅ…れりゅッ、ぢゅぅ…ちゅぷっ、ぬぢゅぅ! ぢゅっ、ずぢゅッ、ぢゅぱぢゅぱッ、ずぢゅぞぞッ、ぬぢゅぅ…! ッはー… それに、ここからでも感じられちゃうくらい濃厚なオスのフェロモンがあふれてて…。 メスを発情させるエロエロおちんぽ様…とっても素敵です…。 ぬぢゅぱっ、れぢゅれぢゅ、ぐぢゅぽッ、ずぢゅるぅぅ…。 ぬぢゅぬぢゅ…れりゅッ、ぐぢゅるッ、ずぢゅぱ、ぬちゅぅ…! え…?嫌がらないのかって…。 いや…チン媚びなんてしたくないけど…。 ここまでしないと、あなたはあのデータを消さないって言うし…。 え…ちょっ…今リモコンバイブはダメっ…。 絶対声抑えらんないからッ…!んぅおぉッ…!! ッお…おほッ…っおぉーッ…んほっ、ッおぉ…! わっ、分かってるッ…舐めるからぁっ…! ぬぢゅぱッ、ずぢゅぅぅ…ッおぉッ、おほっ…! ぢゅぱぢゅぱッ、ッぅぅ…ぢゅぱッ、ぬぢゅぅ…ッおぉぉ…おほぉ…! おッ…んぅぅ…ぢゅぅ…れりゅれりゅっ、ぬぢゅぅ…ッぉぉ…! ダメっ…耳舐め集中できないッ…ッおぉ…んほっ…ッおぉぉ…。 れぢゅっ、ぬぢゅぽッ、ずぢゅぅ、ぢゅっ、んぉッ、おほぉっ…! ぢゅぱっ、んふぅぅ…ぢゅっぢゅ…れりゅっ、ぬぢゅッ… ッおっほぉッ…!ぢゅぱっ、ずぢゅぅ、ぢゅっ、んふっ… れぢゅっ、ぬぢゅぱっ、ッおぉぉ! おほッ…ヤっ…待ってっ…バイブとめてっ…! ッおぉっ…んぉ…ヤっ…っおぉっ…イっちゃうッ…! おほっ、んぉぉ…イヤっ…れりゅれりゅッ…んぅぅッ! おっほッ…イクっ…おッ、おまんこイクッ…っおぉ…! おほッ…んぉッ…っおぉ…イクっ…おほっ…イク…! いくっ、イクイクイクイクッ…! ッおほぉぉぉ…!ぉ…おぉぉ…んほぉぉ…! ッおぉ…っはー…ッはぁ…。 っはぁっ…そんなすぐにセックスなんて…。 ちょっと待って…今イったばっかりだから…。 んはぁっ…はーっ…。…どこからがいい…? 分かった…立ちバックね…。 ちょっと準備するから待ってて…。 …服脱いだりするだけ…。 コンドーム付けてって言っても断るでしょ、あなた…。ッはぁっ… 。もう… 服着たままイカせるから、おまんこの汁でパンツびちゃびちゃになっちゃったじゃない…。 こういうことするなら、最初からちゃんと着替え持ってこいとか言ってよね…。 んんっ…ッはぁっ…こんな大きいディルドバイブが私の中に入ってたなんて…。 何回見てもイヤらしい形…ふふふっ…。 …ちょっと、私のカバンを漁って何してるのよ…。え、スマホ…? まさか、ハメ撮りとかするつもりじゃないでしょうね。 え…誰に電話してるの…? ええっ、先生!?なんでっ…! え、ちょっと…渡されても…! 会話しろって…何を…!あ…せ、先生…? ごめんね、ちょっと、間違って掛けちゃったみたいで…。 え…先生も今掛けようとしてたところ…?んッ…! ちょっとッ…今はダメに決まってッ――。 んぅぅッッ!!ッぁ、あはは…なんでもッ、ないの…! ッおっ…んぅぅ…んんっ…ッはぁっ…。 ああっ…んひぃッ…っはー…先生はっ、何の用だったのぉっ…? ッぁっ…ッはーっ…ッぅ…んんっ…ッぅ…っふーッ…。 ふぅんッ…ッぁぁ…はーっ…ッぉあぁ…。 そうだったんだっ…ッぁ…。 確かにッ…最近全然っ…先生とはデートッ…してないものねっ…。 んはぁっ…ッぅぅ…ごめんねっ…ッはぁっ…。 ちょっと…ッん…おうちの都合でっ…ッはーッ…。 早く帰ってッ…やらなきゃいけないことがッ…あったりぃッ…。 んぉッ…ッはーっ…そうっ、かなぁっ…。 もしかしたらここっ、電波が悪いのかもッ…ッぅぅ…んふっ… ッおぉ…。んひッ…ちょっとッ…待ってねぇっ…。 もうッ…いいでしょっ…これ以上は無理っ…んぅぅッ…! ッおほぉッ…!?ッおっ、んほっ、おッ、分かってるっ…けどぉっ… 声出ちゃうのッ…!んぉッ…ごめんね先生ッ…ッはーっ… やっぱりちょっと電波悪いみたいだからぁッ…! ッおあっ…はーっ…後でまた折り返すッ…んぅぅッ…! ッぁっ、ちがうッ…ッおぉ…先生と話したくないんじゃなくてっ… んぅぅぅッ!? おッ、ちょっとッ…もう一回待っててッ…! んぉッ、おほっ、乳首なんてダメに決まってるじゃんっ…ッおぉ… かっ、感じてなんかっ、ないけどぉっ…!? ッおっ、おほっ、おッ…それならいいって問題じゃッ…! んぅぅッ…分かったからッ… さっさとイって終わりにしなさいよっ…! 何度もッ、ッおぉ…ごめんねっ、先生っ…ッはぁっ…! んっ…それでぇっ…?ッおほぉッ…! おッ…んぉ…おほぉっ、ッおっ、ヤダっ…ッおっ、そんなっ… んほぉっ…!おッ、ちがっ…ッおぉ… 先生とッ、電話切るのッ、おッ、ヤダなぁってぇっ! ッおっ、おっほッ、ッおぉッ、んほっ、おッ、おっほッ、ッおぉッ! おッ、んほっ、おっ、おっほッ、ッおっ、ッおっ! ダメっ、んほっ、ッおぉ、ッおあっ、ヤっ、んぉっ、イっ、イクっ…! おっ、そーっ…!おっ、今度ちゃんと時間取ってデート行こうねっ、おっ! んほっ、おっ、だからっ、ッおっ、ヤっ…聞かないで先生っ…! オッ、おほっ、ッおっ、おっ、ぉぉ…せんせッ、ごめッ…! ッおっ、おほっ、んおっ、ヤダっ、おっ、先生聞かないでっ、おほっ、おっ! 電話切ろっ、ねっ、おっ、おほっ、ッおっ、イグっ、おほぉっ! んおほぉぉッ、乳首つねらないでぇっ! おほっ、おッ、イグっ、おほっ、おっ、イクっ、イクイクイクイクぅぅッ…! んほぉぉぉぉぉッッ!! おぉッ、ッおっ、おっほッ、おッ、違うのッ、先生ッ、ッおっ、これはぁっ、ッおぉ! おっほッ、んおっ、おほっ、おッ、そうじゃないっ、ッおっ、おほっ、おぉっ! 他のおちんぽなんてっ、知らないッ、からぁっ! おッ、おっほッ、んほっ、おッ、おほッ、ヤっ、ヤダっ、これ以上ダメっ、おッ! 先生ッ、先生好きだからッ、ッおっ、だからもう聞かないでっ、おほっ、お願いッ! おっほッ、っおっ、んほッ、おっ、おほっ、おッ、おーっ、おほっ! イヤっ、イキたくないっ、せんせッ、おッ、先生っ、おほっ、イクっ、イっちゃッ、おッ! おっほッ、ッおっ、イグっ、おまんこイクっ、おほッ、おッ、イヤっ、ぉッ! んほっ、おッ、おちんぽイヤぁぁああッ! んほぉぉぉッッ!!! おッ、おっほッ、ッお…イヤぁ…おッ…せんせ…ッおぉぉ…! おほッ…んぉぉ…おっぱいも…おまんこもぉ… いっぱい使われちゃったぁ…。 お…おっほ…ッおぉ…せんせ…おちんぽイヤぁ…ッおぉ…。 おほッ…っおぉ…ッおぉ…んほッ…ッおっほぉ…。