…言われた通り、来てあげたわよ。 …あなた…仮にも鷲宮家に仕えているの、ちゃんと自覚してる? こんなところから毎日出勤してるって知られたら、うちの評判にも関わるじゃない。 どこか、もう少しいいところに引越しなさいよ。…それで?話って何? あれほどのことをしておいて、わざわざ家に呼び出すなんて…。 ほーんと、良い根性しているわね?ちょうどいいわ。 私からもあなたに話しとかなきゃいけないことがあるから。 …ええ…立ち話もなんだし、お邪魔するわ。 …ちょっと…主人が家に来ると分かっていて、この散らかりよう? 少しくらい片付ける努力をしたらどうなのよ…。 はぁ…。それで?話って一体何かしら。 …じゃあ、先に私の話からしましょうか。 分かっていると思うけど、あなたはクビ。 私にも、ガマンの限度というものがあるからね。 あなたが運転手である以上、私とあなたが二人きりになるのは避けられないわ。 最近のあなたの言動は目に余る…。 …もし私と先生の関係がパパやママに知られても構わない。 パパにこれまであなたにされたことを全部話して、クビにしてもらうから。 … こんなことをわざわざ事前に言ってあげるのは、せめてもの情けなのよ? いきなり明日からクビになったら、あなただって困るはず。 次の仕事を探すのは一分一秒だって早いほうがいいでしょ? うふふふ…。…それで? あなたが私に言いたいことって? ん?モニターを見てればいいの?ッ!? ちょっと…これ一体なんなのよ!? …この前の朝のアレ…どこで…! ドライブレコーダー!?そんなのヒドい! …このデータ、今すぐ消してくれるわよね! …はぁっ!?ネットに流す!? あなた、いくらなんでも節度というものがあるでしょ! こんなの…ちょっと!いいからもう止めなさいっ! …あなた…一体何が望みなの…! …分かった…パパに言うのはやめるわ…。 これからも私の運転手は続けてもいい…。でも、それ以上は…。 …あのねぇ…そもそもこんなものを盗撮するなんて…。 …分かったわよ…言う通りにする…。 …その代わり、あのデータは消しなさいよ…。 これは命令じゃなくて、お願い…。 あんなのがあると思ったら、生きた心地がしないもの…。 …全部言う通りにしたら、消してもらえるのね…。 はー…本当に下劣…。ええ、脱ぐわよ…いいから、黙ってて…。 あんまりジロジロ見ないで…。 んっ…だって…その目、イヤらしすぎる…。 ふー…んん…ッ…っしょ…。…え、先生と…? 先生とは、その…エッチしたことはあるわ…。…ええ、最後まで… 。もちろん、避妊具は付けてたから、妊娠の心配はないわ。 …そもそも、そんなことあなたが心配することじゃないでしょ。 …これでいい?は?下着も?はぁ…分かりました。 脱ぐわ…脱げばいいんでしょ…。 私のオナニー頻度なんて聞いて、どうするつもり? …週に1度くらい…。…別にいいでしょ? 先生とたまにシてるし…自分ではそこまでしなくても十分なの…。 …はい…下着も脱いだ。これでいいんでしょ? え…なんであなたまで脱ぐのよ…。 うわ…ちょっと…やめなさいよ…! うわ…またこんなにおちんちん勃起させて…。 …あなた、おちんちんが脳みそなんじゃないの? そうじゃないと、こんなこと主人相手に出来ないと思うんだけど… 。…正座すればいいの?はい…これでいい?ッ…!? やっ…ちょっと…おちんちん顔にくっついてる…! 嗅げ、って…おちんちんを…? イヤよそんなの…っていうか… この距離、もう十分におちんちんのニオイしてるし…。 念入りに嗅げって言われても…そんな…。 …わ、分かった…ちゃんとあの動画消しなさいよ…! すんすん…ッぅ…何このニオイ…! くんくん…はー…鼻の奥に突き刺さるような…。 そうね…一言で言えば臭い…それ以上の形容はないわね…。 …まだ嗅がなくてはいけないの…? すんすん…すぅぅ…ぅぅ…お手洗いのように強烈…。 それに…ぅぅ…ほんのり湿っている感じで…。 すぅぅ…んはぁ…しかも…これなんなのかしら…? おちんちんに白い…粒? のようなものが…?チっ…チンカスぅ!? はしたないっ…そんな言葉を私の前で発さないで…! つまり、これは…恥垢…ということよね…。 すんすん…ッぅぅ…コレがニオイの原因…?すぅぅ…っ! コレだわ…ぅぅ…精液にも似た、強烈なニオイ…。 あなた、ちゃんとお風呂で洗ってないわけじゃないわよね…? くんくん…すぅぅ…ッはぁ…。 …私に嗅がせるためにわざとこんなに恥垢を溜めてきた! 最低…こんなことならパパと来るべきだったわ…。 すんすん…うぅ…ヒドいニオイっ…くんくん…ぅぅ…。 もういいでしょ…充分嗅いだわ…。 鼻から肺まで、全部おちんちんのニオイでいっぱい…。 これ以上は…ぅぅ…分かったってば…。 すんすん…すぅぅ…くんくん…ッはぁ…すんすん…ッはー…。 すぅぅ…すんすんッ…ッぁぁ…くんくん…っふッ…ぅぅ…。 鼻が曲がってしまいそう…。 すんすん…ッぅ…くんくん…。 ちょっと…おちんちんビク付かせないで…。 鼻先に当たりそうで…イヤ…んんっ…。 押し付けようとしないで…! すんすん…ッぅぅ…くんくん…すぅぅ…すんすん…。 っはぁ…味まで感じるほど濃いニオイ…もういいでしょ…。 これ以上嗅ぐところがないわ…。 …えぇ?おキンタマも…? …すんすんッ…ぅぅ…! こっちはこっちで強烈ッ…! 汗がムレたような…くんくん…うぅ…。すんすん、すぅぅ…。 ちょっと…おちんちんをしっかり持ち上げておきなさいよ…! そんな風にしたらおでこに先端が触れてしまうでしょう…。 すんすん…くんくん…ッ…! あぁっ…恥垢まみれのおちんちんが顔にぃ…。 はー…あなた…後で洗面所を使わせなさいよ…。 すんすん…くんッ…ッはぁっ…。 もう…イヤですわ…いいでしょ、もう…。ひゃっ…!? ちょっと、いきなり押し倒すなんて危ないわね! え…まっ、待ちなさいっ…! あなた、その大きなもので私に何をしようとしてるわけ…? いっ、イヤっ!私、先生とだって生でいたしたことないのにっ! そんな恥垢まみれの汚いおちんちん入れられるなんてッ…! いやっ、やめなさいっ、ダメですっ…イヤっ、入れないで…! ッぅぅぅ!!ッぁ…はーッ…んぁぁ…ッは…あぁ…。 苦しいっ…ッはぁっ…当たり前でしょっ…! 前戯らしい前戯もせずに入れるなんてッ…! いいからさっさと抜きなさい… あんな不潔なモノが入っているなんて、私、耐えられない…! んぅッ、ッあっ、ッはーっ、違うッ… 私はッ、抜きなさいと言ったはずッ…! っあっ、出し入れッ、しないでっ…ッぁぁ…! んぁッ…はーッ、このッ…ッぅぅ…! どけなさいっ…ッぁぁ…やっ…くぅぅ…んっ…力ッ…強過ぎるっ… ッは…っぁぁ…んんっ…違いますっ…感じてるわけじゃないのっ… ッはぁっ、息詰めないとッ…んッ…あなたを押し返せないからッ… っはぁ…ッぁぁ…んっ、っふーッ…っぅ…んんっ…はぁっ…。 ッぁっ…んぁ…はーっ…ッぁ…はぁっ…ぅあ…ッッ…。 んっ…ッぅ…ぅぅんっ…はぁっ、ぁっ、ッぅああ…! 締めてなんかッ、ないっ…いいから早く抜きなさいッ…! いつまで私の中にいるつもりなのっ…ッはぁっ…! たかが運転手の分際でッ…主人の言うことを聞きなさいッ…! ッぅぅ!んぁッ、違うッ、ッはぁっ…!ッ、ぅああ! 解雇になるのはっ、ッぁぁっ、パパが言い渡したときッ…! だからぁっ!ッぁぁっ! まだあなたは私の運転手ッ…ッぁぁっ、だからぁっ、ッはぁっ…! 言うことを聞く必要があるでしょッ…んぅぅぅ! ッおぁっ…ダメっ…ダメですぅっ…ッぉぉ…! ッお…おっほッ…んぉぉ…ッぁっ、はーっ、ッぉあぁっ…! んひっ、ッぅぅ…おッ、んおぉ、ッお、おっほッ、ッおぉ…! 濡れてるわけないッ…! ッお…おほぉッ…んぉッ…! あなたの汚いおちんちんなんかでッ…! 感じたりなんて…絶対しないからぁっ…! おほぉッ…ッお…んぉぉ…ッおっ、おっほッ…おぉ…! おほッ、んッ…お…おほぉッ…ッおぉ…! イヤにッ…決まっているでしょうッ…おッ…おほッ…! いいから黙っておちんちんをお抜きなさいッ!! おッ、やッ、おほっ、イヤぁっ、おッ、おほっ、おやめなさいッ! おっほッ、ッおぉぉ、こんなのッ、おほっ、おかしいッ…! おッ、おほっ、感じるわけないッ、っおぉぉ! んぉッ、おっほッ、おぉぉッ、見ないでちょうだいっ…! おッ、ッおぉッ、んぉッ、おっほっ、ッおぉ! おほっ、おッ、んぉっ、おぉぉっ! ヤっ、気持ちよくなんかッ、ないッ…ッおぉぉ! おほッ、そんなヤらしい子じゃないッ…ッおッ、私ッ、違うぅぅ! ッおっ、んほっ、おッ、おっほッ、ッおぉ! おほッ、ッおっ、んっほッ、ッおぉ! おほぉッ、おーッ、ッおぉッ、ッおっ、おほッ、おっほぉっ…! イヤっ…おッ、声ッ、止まってぇっ…! ッおっ、おほっ、おッ、んぉっ、おッ、イヤっ、ヤっ、んぉっ、おっ…! えっ…お待ちなさいっ、中出しはダメに決まってるでしょっ…! ッおっ、おほッ、いいわけないッ! ッおぉっ、ヤっ、締まってなんかないってばぁッ…! おほっ、イヤっ、お願い抜いてッ、ッおっ! 他の事なら何でもしてあげるからッ! おッ、んっほッ、ッおぉぉっ、中イヤっ…! おほっ、イヤっ、イヤぁっ、お願いッ、おッ、んぉっ、おっほッ、ッおぉぉ! おッ、ッおっ、んほっ、おっ、ッおっ…! んおほぉぉッ…!!ッぉ…イヤぁ…ッぁぁ…はーっ…! 本当にッ…中に出すなんてッ…ッおぉ…。 最低っ…ッはぁっ…早くかき出さないとッ…。 っはぁっ…早くどきなさいよっ…! いつまでも…私のおまんこで余韻にひたらないで…! ッっはぁっ…んぉっ…ッはーっ…。