…先生、今日授業中、他の子ばっかり見てたでしょ…。…わかるよ… だって私、ずーっと先生に視線送ってたのに、ちっとも見てくれなかった…。 …えぇ…明日ノーパンで登校ぉ? 何言ってるのよ…先生のえっちぃ…。 いくら彼女だからって、生徒からパンツ取り上げるだなんて、サイテーだよ…ふふふ…。 もー…先生、ホントにそういうの好きだよね…。 この前だって、学校のトイレでヤリたいとか言い出すしぃ…。 …私も、別にイヤじゃないけれど… 皆さんにバレちゃったらマズいじゃん…。 …あ、ごめんなさい、迎えが来たみたい…。 うん…毎日ご指導ありがとうございます。 明日も、どうぞよろしくお願いします。 …パンツは履いていくに決まっているでしょ…! はい、先生、またねー…。 …遅かったじゃん。車はどこ? はッ!?私と先生が交際!? な、ななッ、何を言い出すのよ…! 私は、先生に、そのっ、と、特別な追加授業をしてもらってるだけで…! ほら、ちょっとこの前のテストの成績が振るわなかったから…! それを、付き合ってるとか、恋人とか… そういうのはゲスの勘繰りっていうのよ! …な、なによ、その目…。 あなたはただの運転手… 私のことは、まだ半年程度しか知らないでしょ? そのあなたが、私の電話を盗み聞きして、なそんな無礼なことを言っていいわけ? えっ!?お、パパとママにこのことを…! それはダメ!あ… いや、あなたの勘違いで、先生をクビにしたり、私が転校させられる可能性があるわけで…! そんなの、絶対おかしいじゃん!いい? このことは、絶対に、誰にも言っちゃダメ。 これは、主人としての命令。 聞けないのなら、私からパパに、あなたを解雇するよう言いつけてやるから。 分かった?… 何よ、あなたが勝手に勘違いしたことを、パパやママに報告する必要なんてないでしょ? 私の言うことが聞けないって言うわけ…! あああ!そのスマホで何をなさるつもり! やめなさい!…わ、分かりました! …何をすれば、黙っておいてくれるの? …これ、私の車じゃん…。…ふふっ… あなたも分かってくれたのね、適切な上下関係というものを…。 …な、なに…そのヤらしい顔…。 さっさとカギを開けて、私を家まで送り届けなさいよ…。 …はァ!?あなた、今なんて言ったの!? その…しゃ、しゃぶれって…つまり、お、おちんちんを… ってことよね…?バカなことを言わないでちょうだい! 誰がお付きの運転手のおちんちんなど…! あなた、思い上がりにも程があるわ!…それは… 確かにみんなチン媚びが淑女のたしなみと言ってるけど…。 少なくともそれは、自分より身分や能力の優れた男性のストレスを発散させてあげるのがイイんでしょ? あなたは… まあ、私の運転手である、という一点においては、確かにそこらの有象無象よりは身分は高いのかもしれないわ。 でも、主人である私よりも身分が高いことには、決してならないでしょ? …分かった? 私は、あなたにチン媚びをするなんてことは、天と地がひっくり返ってもあり得えない。 …さ、早く車を出しなさい。 ああっ、またスマホを…! んもう…分かったよ…。最悪…。 本当に、さっさとクビにしてもらわないと…。 …それで?どこでフェラチオすればいいの? 私、自分の部屋にあなたみたいな男のニオイが残るの、嫌なんだけど。 どこか、誰も知らないような郊外のホテルにでも連れて行ってくれるのよね? …はぁ!?ここで!? ここって…お外なんだけど!? それも、学園の皆様が使ってる駐車場で…! バカも休み休み言いなさいよ!…う…た、確かに… ホテルに車で入っていくところを見られるのもかなりマズいけど… 。わかった…それじゃ、ここでシてあげるから…。 さっさとズボンを脱ぎなさい…。 うわ…もうこんなに勃起させて…。 自分の主人を脅迫して性行為を強要、それでこんなに興奮してるってこと? …本当に最低な男…。…分かってるってば…しゃぶるから…。 黙ってさっさと終わらせなさいよ…。 …い、いくよ…。れろぉ…ッぅ…しょっぱ…。 れぢゅ…ぬちゅぅ…ッぅ…はー…。 もっと激しくしなきゃ射精できないことくらい、私だって分かってるわ…。 だけど… 好きでもない男性のものを舐めると言うのも、かなり抵抗感があるの…。 少しくらいこっちの気持ちも考えてほしいものだわ…。 れぢゅ…ぢゅぱ…ちゅぅ…ちゅっぽ…ッはー…。 れりゅれりゅ…ぬぢゅぅ…ちゅ…ぢゅぅぅ…ッはー…。 こんなのが美味しいわけないでしょ…。 本当なら嚙み千切ってやりたいくらいなのに…。 れりゅ…ぬぢゅぅ、ぢゅ…ぐぢゅぅぅ…ぢゅ…ぢゅっぱ…。 れぢゅれぢゅ…ぢゅぅ…ぐぽ…ぐぽ…んふぅ…。 ぢゅ…ちゅぅぅ…ぢゅ…ずぢゅ…ぬちゅぅ…ッぅぅ…。 っはぁ…まだイカないの…?刺激が弱すぎる? 私がわざわざあなたのような下層の男のモノを愛撫してあげているのに? ッ…!?ちょっと…頭に触らないで! せっかく整えた髪型が崩れちゃうじゃない…! え、や…おちんちん近いッ…イヤっ…! 私、自分でしゃぶれるからっ… あなたにそんな風にされなくても大丈夫ッ…! んぅ…やめなさいっ…いい加減にしてっ…もごぉッ!? もごッ、おッ、ごぉッ、おぇっ、ぐぇっ、おッ、もごぅぁぁぁ! おぁッ、もッ、もぉっ、おッ、おぼッ、おっ、おぉっ、もッ、ッおぉ! ッはっ、ッぁぁ…はーっ…! そんな風にしたら、アゴもノドもおかしくなる…! おちんちんがムラついて仕方ないのは分かるけど、主人の体のことも少しは気遣いなさい…! んぅッ、だからっ…しゃぶらせようとしないのッ…もごぉっ! もごっ、おッ、ごぼッ、おぉっ、ぼっ、ぼぉぉっ、おぼっ、もごッ! んぶッ、もッ、ぉぉ、おぼぉっ、おっ、ぼッ、もッ、んぼッ! おぼッ、おッ、おもぉっ、んぼッ、おもっ、おッ、ッおぉ! んぶぅ!?んぶッ、ぶっ、ぶぅ…! んもッ、おぼッ、ッおぉ、おぼっ、んむぅ、ぼっ、おぼぉっ! おぼっ、ぼっ、んむッ、おごッ、ぼっ、ッおぉ…ッはぁっ… はーっ…はぁっ…ちょっと!… 確かにおちんちんを見られるのは恥ずかしいと思うけど、私のお口の中に隠す必要はないでしょ…! っはぁ…もう、今のでおしまい。 これ以上はムリ…んむっ…ムリだって言っているでしょ…! 押し付けないでッ…やッ…お顔がおちんちん臭くなっちゃう…! もッ…イヤぁっ…!!んぶぅ、ッんむっ、おもッ、ぼッ、おぼっ、もッ、おぼぉっ! おぼッ、おっ、もっ、おぼっ、おっ、ぼぉ、おげっ、おぉ! もっ、おもっ、ぼっ、ぶッ、おぼッ、おッ、おぼぉっ! んぼぉぉ!?おぼッ、はなしてっ、ッおぉ!ダメですッ! んぶッ、ぼっ、おぼっ、射精ダメっ!放しなさいっ! ダメっ、おぼっ、出さないでっ、ぼッ、おぼっ、ぐぼッ、おぼぉっ! おぼぉぉぉ…おごッ、んぐッ、おぼッ、んぶッ、んふーっ、んぐッ…! ッはー…!はぁ…ッはぁっ…はー…。 ぉえ…ッはぁっ…喉の奥におちんちんを突き立てるなんて… 本当に最低…。強制的に全部飲まされたんだけど…っはぁ…。 もぉ…自分の息から精液のニオイがしてくるみたい…。 っはぁ…はーっ…さっさとその粗暴なおちんちんをしまいなさい… 。これで私と先生との関係は、黙っていてくれるのよね…? …え…明日からも続ける…? …あなた、本当に良い趣味を持ってるみたいね…。 今に見てなさいよ…。