はろ~♡ ご主人の愛しのしろだよ~♡ そして~ ご主人様の愛しのバハムート… 藍でございます… そして… あっ…もじもじ…もじもじ… うん? ね、猫宮さん…? どうしたんですか…? あ、あの… 大好きで…憧れている猫さんが…目の前にいるので… き、緊張してしまって… え~♡ そんなぁ~照るなぁ~♡ 別にしろ…すっごい人じゃないよ~? い、いえっ! も、もうっ…話すことすら…恐れ多いくらいです… う~ん… じゃあ、しろのお耳触ってみる? えぇぇえええ~♡ い、いい~んですかぁ~♡ もちろんっ! ふふっ…良かったですね~ 猫宮さん…♡ は、はいっ! ほらほら~ どぞ~♡ し、失礼します… んっ…! うわぁぁあああ~♡ ふわふわで…す、すごいです~! えへへへ~♡ 照るなぁ~♡ あ、あの…差し支えなければ… 次は…あ、握手…し、しても…いいですか…? もちろんっ! いいよ~っ! ほいっと! はわぁぁぁぁ~っ♡ あ、ありがとうございます~♡ じゃ、じゃあじゃあっ! 次は…さ、サイン… サイン貰ってもいいですかっ…⁉ もちろんっ! え~っと…この余談トラック台本に書けばい~い? は、はいっ! んっと… 猫宮さん…会えて嬉しいよっ…しろっ…は~とっ♡ は~い、どうぞ~ はわわわわぁぁぁぁぁ~♡ あ、ありがとうございます~♡ ふふっ…ふふふふ~♡ 猫宮さん…すっごく幸せそうなお顔をしてますっ♡ は、はいっ! えへ、えへへへ~♡