7章 エピローグ レイナの日記 レイナ: 【SE:ペンの音】 (日記を書きながら)⋯ 2024年12月24日 えーっと⋯ 今日はクリスマス・イブ。 ミナと僕くんの3人でラブホに集まりました。 もちろん僕くんへの私たちからのプレゼントは、クソザコ乳首いじめ。 生クリームをつけてミナと2人でめちゃくちゃむしゃぶりつきました。 ショタのちくびはやはり格別です。 僕くんと出会ってもう3ヶ月、ここまで素晴らしい乳首奴隷に成長してくれて私はとても嬉しいです。 そんな僕くんの最近の悩みは、体育の時、体操着が乳首に擦れて勃起してしまうことだそう⋯ 流石は私の乳首奴隷、第一号です… よし、今日のショタ日記おしまい♪ 【SE:日記閉じる音】 ふぅ〜⋯ うふふ⋯僕くんがこんな風になっちゃったのは、 私たちが手間をかけて調教してあげたおかげだよね♡ ミナも最近は狂ったように僕くんのチクビ舐めまわしてるし⋯まじウケるんだけど♡ はぁ〜⋯でもなんか最近、僕くんのこと飽きてきちゃったんだよなぁ⋯ なんというか、ゲームを攻略しちゃった達成感からくる喪失感?みたいな⋯はは♡ 【SE:スマホの着信音】 あっ♡はるとくんからPINEだ♡ 「一緒にイーペックスやろ」⋯だってw うふふ♡かわい〜♡ あっ、いい事思いついたぁ⋯ 次はこの子を乳首奴隷にしちゃおっかな〜♡ くすくす♡