6章 僕くんのおうちで逆NTR乳首責め! 【SE:ノックの音】 【SE:ドアが開く音】 レイナ(正面普通): こんにちは~♪ ミナ(正面普通): やっほ~僕くん♪ レイナ: うふふ…僕くんたら驚いた顔しちゃって♡ ミナ: なんで僕の家知ってるの…って顔してんな♡ レイナ: ふふ♡それはあとで教えてあげる♡ じゃ、入るね~♪ ミナ: おっじゃましま~す♪ 【SE:足音】 (場面転換:僕くんの部屋へ) 【SE:扉と鍵が閉まる音】 レイナ(右普通): (小声で) 鍵をかけて…っとぉ、よし♡ ミナ(左遠): へぇ~…ここが僕くんの部屋かぁ♪ ベッドの下を覗いてっとぉ… あははっ♡さっすがにこんなとこにエロ本隠してたりしねーかぁ!w レイナ: ちょっとミナちゃんw いきなり僕くんの家に押しかけて、流石にそれは失礼すぎだよw ミナ: え~、だって気になんじゃ~ん♪ 僕くんくらいの時期の男子って、性欲やべーしぃ… エロ本の一つや二つ隠し持ってるもんなんじゃないの~?w レイナ: (急に真面目なトーンになる) ふふっ♡まぁエロ本の話は置いておいてぇ… 今日は、僕くんにききたいことがあってきたんだ〜♪ …。 【SE:布擦れ】 (右密着) 僕くん…私たちに隠してること…あるよね? 【SE:布擦れ】 ミナ(左密着): (急に真面目なトーンになる) なぁ僕くん…、アタシたちに隠し事はナシって言ったよなぁ… おねえさん悲しいなぁ… レイナ: ごまかしても無駄だよ。僕くん。 ねぇ…なんで私たちが僕くんの家、分かったと思う…? ふふっ…GPSだよ♡ あと盗聴器も…どこについてるかは教えてあげないけど…♡ ミナ: 僕くんさ…最近好きな子できたんだろ? アタシたち全部知ってっからなぁ… なんで隠すんだよぉ…悪い子だなぁ…。 レイナ: ふふっ…悪い子には「おしおき」が必要だよねぇ♡ ミナ: そうだなぁ♡ レイナ: ねぇ僕くん、好きな女の子にビデオ通話かけてよ。 なんで…って? いいからいいから…w はぁ…もう往生際が悪いなぁ… (ドスのきいた声で) 早くかけろっつってんだよ。チッ。 ミナ(左普通): レイナこえ~…w まっ、そういうことだから僕くん、素直に従っときな~! 【SE:電話の音】 レイナ(右普通): あっ、こんにちは~♪ ミナ: やっほ~♪ レイナ: ふふっ…僕くん見て♡相手の子、驚いた顔してるね♡ 名前は…「リサ」ちゃんだっけ…? ミナ: (小声で) へぇ~…これが僕くんの好きな…ふっつうにかわいくてむかつくなぁ… レイナ: ふぅ…初めまして、リサちゃん♡ 私はレイナ、こっちのお姉さんはミナちゃんっていうの♡ ミナ: よろしくぅ! レイナ: うんっしょ…スマホをいい感じのとこに固定してっとぉ… 【SE:布擦れ】 よし♪ で、なんで今日はこんな状態でビデオ通話をしたのかっていうとぉ… 僕くんのおしおきシーンを、リサちゃんに見てもおうかな~って思って♪ ミナ: はははっ♡きょとんってした顔してるww ねぇ~リサちゃん。リサちゃんってさぁ…僕くんの事、好きなの? あっ、赤くなった…図星じゃ~ん♡ (わざとらしく嫉妬したように) え~両思いなんだぁ~♡うらやまし~♡ レイナ: (小声で) はぁ…秘密にしてただけじゃなくて両思いとか… チッ…このクソガキ共が…ゆるせねぇなぁ… (小声解除) あっ、なんでもないよ~~♡ ミナ: 僕くんさぁ、私たちにリサちゃんが好きだっていうこと、隠してたからさぁ… お仕置きしないといけないんだよねぇ… 本当はおしおきなんてしたくないんだけどさ〜?♡ レイナ: うふふ♡そうそう♡ リサちゃん…僕くんはわる~~い子だからぁ… 一緒におしおき…見ててくれる? ミナ: よっし!リサちゃんもオッケーしたことだし、やっちゃいますかぁ! 僕くん、上の服脱がせるぞ~? 【SE:服を脱ぐ音】 レイナ: あはっ♡出たぁ♡ ミナ: 僕くんのクソザコ乳首出た~♡ アレ?なんかもう乳首ビンッビンじゃね?♡ レイナ: あらあら…リサちゃんに見られて興奮しちゃったのかなぁ?♡ 僕くんはほんとクソザコだなぁ…♡ リサちゃん~見て見て~僕くんのぉ… 雑・魚・乳・首♡ かわいいでしょ~~♡ もう期待して乳首ビン立ちしちゃってま〜す♡ ミナ: 僕くん~~♡リサちゃんにちゃんとおしおき見てもらって反省しような~♡ それじゃこうやってぇ… 乳首ぴんっ♡(乳首をはじく) 【SE:チクピン】 レイナ(右密着): うふうっ♡乳首ぴんっ…♡ 【SE:チクピン】 くすくす♡僕くん…女の子の声でちゃってますねぇ♡ 好きな女の子の前でなっさけない声出しちゃって恥ずかしいですねぇ…♡ ミナ(左密着): ぴんっ…♡ぴんっ…♡ 【SE:チクピン】 つーーーーーっ…♡すりすりすりっ♡ あははっ♡なっさけねぇ声♡ ほらっ♡ほらぁっ♡ もっと女の子声出せよぉ♡ レイナ・ミナ: (二人で) せーの…! クルクルクルクル…♡すりすりすりすり…♡ クルクルクルクル…♡すりすりすりすり…♡ かりっ♡かりっ♡かりかりかりっ♡ こりゅ♡こりゅ♡ こりゅこりゅこりゅ〜♡ つんつん♡つんつん♡ かりかりかりかりかりかり♡ かりかりかりかりかりかり♡ かりっ♡かりっ♡かりかりかりっ♡ こりゅ♡こりゅ♡ こりゅこりゅこりゅ〜♡ つんつん♡つんつん♡ かりかりかりかりかりかり♡ かりかりかりかりかりかり♡ グリグリグリグリ♡ ぴんっ♡ぴんっ♡ こりゅ♡こりゅ♡ こりゅこりゅこりゅ〜♡ つんつん♡つんつん♡ かりかりかりかりかりかり♡ かりかりかりかりかりかり♡ レイナ: あははっ♡僕くんきもちよさそ~♡ 身体がビクンビクゥんってぇ、のけぞっちゃってるねぇ♡ ミナ: アタシたちがみっちり調教してやったからなぁ♡ こうやってぇ…ぴんっ♡ 乳首はじくだけでぇ…身体ビクビクさせてっし♡ レイナ: ふふっ…♡僕くぅ~ん♡ これはおしおきだからぁ…リサちゃんに恥ずかしいところ い~っぱい見てもらいましょうねぇ~♡ レイナ・ミナ: (二人で) せーの…! こりゅ♡こりゅ♡ こりゅこりゅこりゅ〜♡ つんつん♡つんつん♡ かりかりかりかりかりかり♡ かりかりかりかりかりかり♡ かりっ♡かりっ♡かりかりかりっ♡ こりゅ♡こりゅ♡ こりゅこりゅこりゅ〜♡ つんつん♡つんつん♡ かりかりかりかりかりかり♡ かりかりかりかりかりかり♡ グリグリグリグリ♡ ぴんっ♡ぴんっ♡ こりゅ♡こりゅ♡ こりゅこりゅこりゅ〜♡ つんつん♡つんつん♡ かりかりかりかりかりかり♡ かりかりかりかりかりかり♡ グリグリグリグリ♡ グリグリグリグリ♡ かりかりかりかりかりかり♡ かりかりかりかりかりかり♡ レイナ: あはぁ♡僕くんかわいっ♡ 食べちゃいたいくらい…♡ …ねぇ僕くん、僕くんの事ぉ…食べてもいい?♡ ミナ: おいおいレイナァ…ずるいぞぉ♡ アタシも僕くんのこと食べたいってぇ♡ レイナ: うふふっ♡もちろんひとりじめなんかしないよぉ♡ それじゃあ一緒にぃ…僕くんの唇ぅ…食べちゃお♡ ミナ: オッケー…♡それじゃあ僕くん…いくぞ?♡ (二人で) せーの…! むちゅ…♡ ぐちゅ…♡ れろっ♡れろれろっ♡くちゅっ♡ じゅるるっ♡ ぐちゅっ♡ちゅぱ♡ じゅるるっ♡れろれろれろ♡ ぐちゅっぐちゅっ♡ れろれろれろれろ♡れろれろれろれろ♡ 【SE:布擦れ】 レイナ(正面密着): ぷはぁ…やっべぇ、ショタ唇うんまっ…♡ あ~がまんできねっ…唇だけじゃなくてぇ… 顔中舐めまわしてやる…♡ 【SE:布擦れ】 ミナ(正面密着): アタシも我慢できねぇ…あはは♡ 僕くん…えっぐいのいくぞぉ…覚悟しろよぉ♡ レイナ・ミナ: (二人で) せーの…! んべ〜あ…♡ れろ…♡ れろっ♡れろれろっ♡くちゅっ♡ じゅるるっ♡ ぐちゅっ♡ちゅぱ♡ じゅるるっ♡れろれろれろ♡ ぐちゅっぐちゅっ♡ れろれろれろれろ♡れろれろれろれろ♡ れろ〜っ♡れろ〜っ♡ れろ…♡ れろっ♡れろれろっ♡くちゅっ♡ じゅるるっ♡ ぐちゅっ♡ちゅぱ♡ じゅるるっ♡れろれろれろ♡ ぐちゅっぐちゅっ♡ れろれろれろれろ♡れろれろれろれろ♡ れろ〜っ♡れろ〜っ♡ れろっ♡れろっ♡れろっ♡れろっ♡ じゅるる♡ レイナ: あ゛~♡たまんねぇ~~~♡ ショタエキスうんめぇ~~~♡じゅるっ♡じゅるるるうっ♡ 僕くぅんしっかり目開けてぇ… 今からぁ…僕くんの眼球…舐めちゃうから♡ んぁ~~~♡♡ ミナ: うはぁ♡レイナやっば♡ じゃあアタシはどうしよっかなぁ… あ、そうだ♪僕くんの鼻…食べちゃおっかなぁ…♡ くくくっ…僕くぅん… ちょっと息できなくて苦しいかもだけど…覚悟しろよぉ♡ レイナ・ミナ: (二人で) せーの…! んべあ〜♡ れろ…♡ れろっ♡れろれろっ♡くちゅっ♡ じゅるるっ♡ ぐちゅっ♡ちゅぱ♡ じゅるるっ♡れろれろれろ♡ ぐちゅっぐちゅっ♡ れろれろれろれろ♡れろれろれろれろ♡ れろ〜っ♡れろ〜っ♡ れろれろれろれろ♡れろれろれろれろ♡ じゅるっ♡じゅるるるっ♡ れろれろれろれろ♡れろれろれろれろ♡ じゅるるっ♡ ぐちゅっ♡ちゅぱ♡ じゅるるっ♡れろれろれろ♡ ぐちゅっぐちゅっ♡ れろれろれろれろ♡れろれろれろれろ♡ れろ〜っ♡れろ〜っ♡ れろれろれろれろ♡れろれろれろれろ♡ じゅるっ♡じゅるるるっ♡ れろれろれろれろ♡れろれろれろれろ♡ レイナ: んふぅ…♡僕くんの眼球うんっま…♡ じゅるっ…♡ごくんっ…♡ はぁ…ショタの涙液(るいえき)私の胃袋に直送されるぅ…♡ ミナ: じゅるっ…♡じゅるるるっ…♡ はぁ…はぁ…♡ 僕くんの鼻うんめぇ~~♡ くくく…息できなくて苦しそうなとこみてるとすっげぇ興奮すんだけど♡ レイナ(正面普通): あらあら…リサちゃん、ちょっと怖がっちゃってるかなぁ?♡ 僕くんのことが心配なのかなぁ…?♡ あはは♡大丈夫ですよぉ… 僕くんはぁ…クソザコだから♡ ズボンのチャックを開けてぇ…っと (SEチャックの音) ほらっ♡ 【SE:ちんこが腹に当たる音】 ちんぽビンッビン♡ すっごく興奮しちゃってるの♡ ミナ(正面普通): うはっ♡相変わらず元気なちんちんだなぁ~♡ お腹にベチィンってww勢いよすぎだってぇ♡ アタシたちに顔中舐めまわされてこんなギンッギンにしてるなんてぇ… ド変態じゃん…♡ レイナ(正面下): 変態…変態…♡ド変態…♡ くすくす…♡今日もじょうずにちんちんピーンってぇ… か~たくできてえらいですねぇ♡ ミナ(正面下): すんすん…すんすんっ…はぁ~♡ 包茎チン皮の先にたまったチンカスくっさぁ…♡ レイナ: すんすん…ほんとだぁ♡くっさ♡ 我慢汁と混ざってえっぐい匂いになってるね♡ ミナ: てか我慢汁の量ヤバくね?僕くんもう限界そ?w レイナ: みたいだねぇ…♡ それじゃあ僕くぅん…ごめんなさいの気持ちをこめてぇ… ぴゅっぴゅ…しちゃいましょうかぁ♡ (小声) リサちゃんにくっそなさけねぇところ見せてやれよ♡ 最後になっさけねぇ声でごめんなさい~~って言いながら… クソザコ精子画面にぶっかけてやれ…♡ ミナ: よーしじゃあ…2人で僕くんの乳首ナメナメしてあげるからぁ… カウントが0になったら射精しろよぉ…♡ (小声) なっさけねぇメス声我慢すんじゃねぇぞ…♡ 最後に思いっきり乳首ちゅぅううううって吸ってやっからぁ…覚悟しろよぉ…♡ レイナ: それじゃいくよ…ミナちゃん準備はいい? ミナ: おうよ! レイナ・ミナ(正面近): (二人で) せーの…! さぁーん… ちゅ♡ちゅっ♡ちゅぅぅう♡ ちゅっ♡…はむはむ♡ちゅぅちゅう♡ にーいぃ… れろっ…れろれろれろ~~っ♡ れるれるれる…♡じゅるっ♡ いーちぃ… ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぅうううううう♡ じゅるっ♡じゅるぅううう♡じゅぼぼぼぼぼ♡ ぜー…ろっ ちゅぅうううううううううううううううう♡♡ 【SE:射精音】 レイナ: はーい♡ぴゅ~~~♡ぴゅっぴゅ~~♡ びゅ~~~♡びゅるるる~~~♡ ミナ: ぴゅっ♡ぴゅっ♡ぴゅぅ~~♡ びゅ~~~♡びゅるるる~~~♡ レイナ: んはぁ…♡相変わらず勢いしゅっごぉ♡ 僕くんのスマホの画面ベットベトになっちゃってるよぉ…♡ ミナ: はははっ♡女の子みたいな声でごめんなしゃいごめんなしゃい~~ってぇ♡ リサちゃんの顔みてみ…wすっげぇ顔してるぞ~~?♡ レイナ: くすくす…♡リサちゃん…今日見たことは誰にも言っちゃダメだからね… 僕くんはわる~い子だからぁ、こうやってぴゅっぴゅしないと分からない子なの♡ ミナ: もうあたし達のちくびいじりじゃないとぉ… ぴゅっぴゅできない身体になっちゃったもんな♡ レイナ: くすくす…♡だからぁ…リサちゃん。 僕くんのことはあきらめてもらってもいいかなぁ?♡ ミナ: ふふ♡僕くんはアタシたちに一生ちくびいじられて生きていくんだよぉ♡ 射精できないと子供もできねぇしなぁ♡ レイナ: 僕くんは一生…私たちの乳首奴隷♡ だからリサちゃんとは恋人になれないの♡ その代わり、乳首いじりのお手伝いならいつでもやらせてあげるから、連絡してね♡ くすくす…じゃあリサちゃん、そろそろ電話切るね♡ばいば~い♡ 【SE:電話切る】