2章 ラブホでおねショタ乳首責め! 【SE:カフェの扉の音カランカラン】 【SE:歩く音】 ミナ(左普通): は〜食べた〜!も〜むり…なんも食べれない… レイナ(右普通): くすくす(笑) ミナちゃん食べ過ぎ。(笑) ミナ: だってコラボメニュー意外とおいしかったんだもん… レイナ: ん?僕くん…?さっきから黙ってどうしたの…? ミナ: あっ、さてはお主…まだ緊張してるな~?w レイナ: そうなの〜? ふふ(笑) カフェ、満足できた…? ふふっ…よかった♪ ミナ: ふぁ~、いっぱい食ったらなんか眠くなってきたなぁ~… レイナ: そうだねぇ…あ、僕くんもあくびしちゃってる…♪ (考えながら) ふぅむ…… あっ、そうだいいこと思いついた! (正面普通) ねぇ、二人とも… この近くでゆっくり休める場所があるんだけど、一緒に行かない? ミナ: おっ、いいねぇ!いっちゃおっか♪ レイナ: ふふ…僕くんも嫌そうじゃないし、決まりだね♪ それじゃレッツゴー! (場面転換:ラブホへ) 【SE:ラブホの扉が閉まる音】 レイナ(正面普通): ふぅ~…ついたついた♪ 【SE:布団にダイブする】 はぁ…ふっかふかぁ~♪ ミナ(左普通): お、おい…レイナ、ここって… 【SE:布擦れ】 レイナ(正面遠): (小悪魔っぽく笑いながら) ん?ミナちゃん、どうしたの?♪ ミナ: いや… レイナ: ふふ…僕くんも不思議そうな目できょろきょろ~ってしてるw そんなところ立ってないで…私の隣、おいで♪ ほらぁ… 【SE:布団をポンポンする音】 ミナ(右遠): お、おい…レイナ、何する気? さすがにリアルは、マズいってぇ…! レイナ(左普通): ふふふ…ミナちゃんは恥ずかしがりやさんだなぁw 僕くんの事、気になってるくせに♡ ミナ(右遠): う…、確かにかわいいけどさぁ! でも、二次元と三次元の境界はさすがに超えちゃマズくない…!? レイナ: はぁ…ミナちゃん、ちょっとこっち来てくれる? 【SE:布擦れ】 ミナ(右遠→正面普通): な、なんだよぉ…? レイナ(正面普通): うるさいお口にはぁ… こうだぁ…!えいっ…! 【SE:布擦れ】 (レイナがミナにキスする) ミナ: んっ!?んむぅ…!?!? レイナ: んぁ~…れろれろれろ~~っ♡♡ れろっ♡れろれろっ♡ちゅ…♡ちゅ…♡ ミナ: ちょっ!レイナッ…何して…!!んむぅ…!? レイナ: んぁ~…れろれろれろ~~っ♡♡ れろっ♡れろれろっ♡ちゅ…♡ちゅ…♡ ミナ: んむぅ…んぅ…んっ…ふぅ…♡ んっ…んぁ…んっ…はぁ…♡ レイナ: ちゅっ…ちゅるるる~~~♡ …ぽんっ♡はぁ…♡ 【SE:ミナがベッドに倒れる音】 ミナ: はぁ…はぁ…はぁ…♡ いきなりなにすんのぉ…♡ 口のなかべろべろべろぉ~…ってぇ… こんなの…はじめてぇ…♡ レイナ: ふふ…♡ミナちゃんかわいい♡ ビクンビクゥンってぇ…腰が抜けて立てなくなっちゃったねぇ♡ はぁ…ってあれ、僕くん? もぞもぞしてどうしたの…? あっ…もしかしてぇ…♪ えいっ…♪ 【SE:手を払いのける音】 (正面密着)(囁き) あはぁ…♡やっぱりぃ…♡ 僕くん…勃起しちゃってるね♡ 私たちのべろちゅ~見てぇ… ドキドキしちゃったのかな…?♡ (囁き解除) ふふっ♡ねぇ、ミナちゃん見て見て~♡ 僕くん勃起しちゃったぁ♡ ミナ: はぁ…はぁ…はぁ… ほんとだぁ…ズボンパンッパンじゃん… 【SE:手コキ布擦れ】 レイナ(左密着)(囁き): ねぇ僕くん…コレ、辛くない?♡ 私たちぃ…これを治す方法知ってるんだけど… どうする…やってみる?♡ (囁き解除) ふふっ…♡ちっちゃい声でうんってぇ… 僕くんは素直だなぁ…♡ (たくらむような感じで) ねぇミナちゃん…僕くんのことぉ… 一緒に治してあげない?♪ ミナ: だっ、だからリアルはヤバいって言って… レイナ: (間髪いれずに笑顔で) やりたくなかったらそこで見ててもいいよ? ミナ: うっ… くっ…はぁ…もう、やるし…! でも僕くんはさ…その、こういうわけ分かんないことされんの… 嫌じゃないわけ? (少しの間) ま、まんざらでもないみたいな顔してんじゃん… はぁ…アタシたちに警戒心なさすぎでしょ…。 レイナ: あはっ♡きーまり♪ 僕くん?念のため言っておくけどぉ… 今日あったことはおとーさんやおかーさんには言っちゃめ~だからね♪ (囁きながら) おね~さんとのや・く・そ・くだよ♡ (囁き解除) ふふっ♡それじゃあ…僕くん布団にあおむけになってくれる? 【SE:布団にあおむけになる布擦れ】 (左遠→左密着) ありがとう♡ んしょっ♡私は僕くんの左に寝転がってぇ… 【SE:布団に寝転がる音】 ミナちゃんは右に寝転がってくれる?♡ ミナ(左遠): おっ、おう… 【SE:布団に寝転がる音】 (右普通) んっ…しょ… これでいいのか…? レイナ(左普通): ふふ♡よろしい♡ それじゃあ…僕くんのTシャツを上にずらしてぇ… うんっしょ…♡うんっしょ…♡ 【SE:服を脱がす音】 あはっ…♡出たぁ…♡ 僕くんのかわいいち・く・びぃ…♡ ミナ: (唾をのむ) ごくんっ… こっ、これがリアルショタの…じゅるっ… はっ…やべぇやべぇ、よだれ垂れてた… レイナ: ふふ♡ミナちゃんったら…w 【SE:布擦れ】 (左密着)(囁き) はぁ~…それじゃあ僕くぅん… このぷ~っくりしたかわいいちくびぃ… これからぁ、い~っぱい、おねぇさん達の指先でぇ… かわいがってあげますからねぇ♡ おちんちんぱんっぱんなのがんばって治しましょうねぇ♡ (左普通) それじゃミナちゃん、準備はいい?♪ 【SE:布擦れ】 ミナ: お、おう…! レイナ・ミナ: (二人で) せーの…! (囁きながら、低速度の乳首いじり、笑い声も混ぜつつ) かりかりかりかり…かりかりかり…♡ かりっ…かりっ…かりかりかりぃ…♡ ぴんっ…♡ぴんっ…♡ぴんっ…♡ さわさわさわ…♡つーーーーっ…♡ くりっ♡くりくりっ♡くりくりくりっ…♡ レイナ: んふっ♡僕くん…びっくりしてるね〜♡ 乳首ははじめてかな?きもちいいですかぁ~?♡ ミナ: すっげぇ身体ビクビクしてんじゃん…♡ んっ…しょっ…、身体動くとやりづらいから… アタシの足で、僕くんの足ホールドして上げる…♡ 【SE:布擦れ】 レイナ: あはっ♡ミナちゃんもやっと乗り気になってきたね♡ 僕くぅ~ん♡私も僕くんの足にぃ…こうやってぇ…んっしょ…♡ 足を絡めてぇ…動けなくしちゃうよ♡ 【SE:布擦れ】 ミナ: はは…♡さすがにアタシたちの方が身体おっきいからさぁ… 男の僕くんでも、逃げられないよ?♡ レイナ: ふふっ♡それじゃあ…かりかり♡…続けるね? レイナ・ミナ: (二人で) せーの…! (囁きながら、中速度の乳首いじり、笑い声も混ぜつつ) かりかりかりかり…かりかりかり…♡ かりっ…かりっ…かりかりかりぃ…♡ ぴんっ…♡ぴんっ…♡ぴんっ…♡ さわさわさわ…♡つーーーーっ…♡ くりっ♡くりくりっ♡くりくりくりっ…♡ レイナ: あははっ♡僕くん…声我慢しないでいいんですよぉ? ちくびかりっ…かりっ…てするたびぃ… 女の子みたいな声出しちゃっていいんですよぉ♡ 男の子の乳首はぁ…こうやってぇ…かりかりかりっ…♡ 女の子にかりかりされるためについてるんだよぉ?♡ ミナ: 僕くん…声我慢すんなよ…♡ もっとアタシたちに女の子の声聞かせろ♡ あんっ♡あんっ♡ってぇ… 男の子が出しちゃいけない、恥ずかしい声聞かせろよぉ…♡ レイナ・ミナ: (二人で) せーの…! (囁きながら、中速度の乳首いじり、笑い声も混ぜつつ) かりかりかりかり…かりかりかり…♡ かりっ…かりっ…かりかりかりぃ…♡ ぴんっ…♡ぴんっ…♡ぴんっ…♡ さわさわさわ…♡つーーーーっ…♡ くりっ♡くりくりっ♡くりくりくりっ…♡ ミナ: あはっ♡僕くん、もう限界なんじゃないの? 身体ビクビクビクゥってなってぇ…ズボンの先もなんかしみてきてんぞ…?♡ レイナ: あらあら…♡僕くん…もうすぐぴゅっぴゅしちゃいますねぇ…♡ それじゃあ…ズボンとパンツを脱がしてっとぉ… 【SE:服を脱がす音】 【SE:ちんこが腹に勢いよくぶつかる音】 あはぁっ♡ちんぽビンッビン♡ 勢い良すぎてお腹にベチィンってなったぁ…♡ ミナ: じゅるっ…これが僕くんのちんぽ…♡ はぁ…はぁ…舐めてぇ…♡ レイナ: あらあらミナちゃん♡めっ!ですよ♡ 僕くんはぁ…雑魚オスだからぁ… ちんちんなんかしゃぶらなくてもぉ… 乳首だけで…ぴゅっぴゅできるんです♡ ミナ: はっ…そっか…! 乳首だけでこんなになっちゃう雑魚ちんぽ… アタシが舐めるまでもないってことか! レイナ: ふふっ♡流石ミナちゃん…物分かりが良くて助かる…♡ それじゃあ僕くん…ラストスパート…いこっかぁ?♡ ミナちゃん…準備はいい? ミナ: おうよ! レイナ: 僕くん…?最後に乳首おもいっきりつねってあげるからぁ… そのタイミングに合わせてぴゅっぴゅしろよぉ…?いいなぁ?♡ レイナ: ふふっ♡ノーハンドで上手にぴゅっぴゅできるかな♡ 僕くん…いっしょにがんばろうねぇ♡ レイナ・ミナ: (二人で) せーの…! (囁きながら、高速度の乳首いじり、笑い声も混ぜつつ) かりかりかりかり…かりかりかり…♡ かりっ…かりっ…かりかりかりぃ…♡ ぴんっ…♡ぴんっ…♡ぴんっ…♡ さわさわさわ…♡つーーーーっ…♡ くりっ♡くりくりっ♡くりくりくりっ…♡ ほらっ…ほらぁ…♡ だせっ…だーっせぇ…♡ びゅーびゅーしろ…♡びゅーびゅーしろ…♡ がんばれっ♡がんばれっ♡ びゅーびゅーがんばれっ♡ かりかりかりかり…かりかりかりかり♡ ぎゅぅううううう~~~っ♡ だー…せぇっ♡ 【SE:射精音】 (低速度で囁く) ぴゅ~~~~♡ぴゅっ♡ぴゅっ♡ぴゅ~~~♡ びゅるっ♡びゅるるる~~~っ♡ んはぁ…♡ すぅ…はぁ…♡はぁ…♡ レイナ: あぁ〜〜〜♡ 僕くん…いっぱいぴゅっぴゅしちゃいましたねぇ♡ じょうずじょうず~♡よしよし♡ ミナ: すっご…ノーハンドでちんぽがビクンビクンってぇ… こんなの同人誌でしか見たことねぇよ…♡ レイナ: んっ…僕くんのぴゅっぴゅした精液を、手ですくいとってぇ… じゅるっじゅるるっ… (精子ゆすぎ) くちゅくちゅくちゅくちゅ… ごくんっ♡ んっぷぅ… ゲェェエエエエエエエエエップ♡♡ すぅ…はぁ…はぁ…♡ あぁ〜♡濃いぃい…♡喉に絡みつくぅ…♡ ミナ: んっ…アタシも手ですくってぇ… じゅるっじゅるるっ… (精子ゆすぎ) くちゅくちゅくちゅくちゅ… ごくんっ♡ んっぷぅ… ゲェェエエエエエエエエエップ♡♡ すぅ…はぁ…はぁ…♡ ブリッブリじゃん…♡くっせぇ…♡ レイナ: んふ♡…僕くんのちんちん…治ったね♡ よく頑張ったねぇ♡ ミナ: はぁ…これでよかったのかなぁ… ヤっちまった後でちょっと怖くなってきたんだけど… レイナ: ミナちゃん…大丈夫だよ♪ だって僕くんはもう… 【SE:小さい布擦れ音_左】 (囁く) ちくびいじらないと満足できない身体になっちゃったから♡ (解除) あはっ♡僕くんの女の子みたいな声かわいかったなぁ~♡ ミナ: レイナ…アンタってそんなキャラだったっけ… ま、まぁいいや。僕くん、くれぐれも…今日あったことは誰にも言わないように。 あ…あれだぁ、秘密にしてくれるなら… また今日みたいなことやってあげても… レイナ: ふふっ♡ミナちゃんは素直じゃないなぁ♡ それじゃあ僕くん、身体べっとべとになっちゃったからぁ… これからお風呂で流しましょうか?♡ (囁き) あっ、もちろん私たちも一緒に…ね?♡