こっからおまけ!! ◆おまけ(猫プレイ) 妹691「き、今日は……、これ付けて、えっちするの?」 兄「そうだ」 妹692「でも、なんでいきなり猫耳……? 猫は好きだけど」 兄「お前は猫になって俺に甘えたいんじゃなかったか?」 妹693「ひえっ! どどどどうして私の趣味をっ!?」 兄「おきてた」 妹694「んぇ? おきてた、って……」 兄「睡眠薬なんて存在しない」 妹695「睡眠薬なんて存在しない……。てて、てってってことは、ずっと、起きてた、の……?」 兄「あぁ」 妹696「おにーちゃんに、ちゅーしちゃってるのも、知って……」 兄「もちろん」 妹697「あわ、あわわわっわっわわー」 兄「落ち着け」 妹698「はひ。おひつきまひた」 兄「顔が真っ赤だぞ」 妹699「か、顔が真っ赤なのは仕方ないれす」 妹700「ぁぅ……、っ……、……」もじもじ 兄「猫でするのは、いやか?」 妹701「んーん。やじゃないよ? 猫で甘えるの……、起きてるお兄ちゃんに、猫で甘えてみたかったもん」 兄「そうか」 妹702「それにしても、こんなものどこで手に入れたのだ。けしからーん」 兄「親父の書さ」 妹703「ぅ、ぅわーんやめてーパパの名前を出さないでぇぇえ。パパは、こんなの持ってないもぉぉんん」 兄「す、すまん」 … …… … ずずず 妹704「んっ、んん、んん〜〜っ! んんぅっ!」 ぬるる 妹705「にゃぁっ、ぁ、ぁああっ、ん、にゃぁぁ〜……っ!」 妹706「奥まで、入って、るっ、にゃぁっ! はっ、ぁ、ぅんっ……、んん、んにゃっ、ぁぁ〜っ!」 妹707「にゃっ、にゃっ、ぁ、ぁっ! んんっ、んぅっ! ん、んん、にゃっ、にゃっぁ!」 妹708「んぅっ、ふあ……。深いぃ、にゃぁ……、ん、にゃ、ぁっ、ぁぅっ!」 妹709「ん……、にゃ、にゃっ、にゃっにゃっ、ぅ……ぅーっ、んん、んんーっ!」 妹710「にゃぁ……、おにーちゃん……? きもちー? おちんちん、んっ、ふぁ……、きもち、いーにゃ? ん、んぅっ! にゃぁ、はぁ……ぁっ」 兄 「そりゃっ、な……」 妹711「にゃ、にゃら……、にゃら、どぴゅどぴゅーってして? たくさん、せーし……にゃぁっ! ぅんっ! んっ……、おまんこのにゃか……、おくにぃー……、ぁ、ぁっ、あっ」 妹712「はぁっ、はぁ……、とんとん、して? とんとんして、あかちゃんのもとー……、ちょーらい? たっ……くさん、ほしー……ん、にゃっ、にゃぁっ、にゃあっ!!」 兄 「くっ……」 兄、達する。 妹713「んっ! んんーっ!! んぁっ、あっ、にゃ、にゃぁっ!! びくっ、びくってぇ! ぁっ、にゃっ、……にゃっ! んっ……、ふぁ……、にゃっ、んにゃぁ……、ぁっ、……はぁ……」 妹714「はぁ……、はぁ……。ん、ぁ……、はあ……」 妹715「でぇ……でたぁ……。どくどくーって、おにーちゃんの……奥にぃ、きたあ……」 妹716「はぁ……はぁ……。おにーちゃん、はあはあ言ってるー。もしかして、疲れちゃったー?」 兄 「まぁ、ちょっとはな……」 妹717「えへへ。そっかー……。んー……、んふふー。わたしもー」 兄 「お前は動いてねーだろ」 妹718「むぅっ、動いてなくても疲れるのー! でも、なんで疲れるんだろ? 確かに、お兄ちゃんよりは動いてないもんね」 兄 「俺が知るか」 妹719「知るかーって。もー……、ほんっと、妹のことに興味ないんだからぁ……」 妹720「んぅー……」 兄 「どうした?」 妹721「そろそろ、赤ちゃん……できたかな」 兄 「いや、無理むり」 妹722「あー。また“無理”って……。なんで? だって、せーしをおまんこの中に注ぎ込んだら、赤ちゃんできるんでしょ?」 兄 「まぁ、とある前提を踏まえればそれでまかり通るが」 妹723「足りない……? まだ、他に必要なことがあるの? なに、なにっ?」 兄 「あー、あれだよ。あれ」 妹724「んーっ! もったいぶらないで教えてよー!」 兄 「俺もよく知らないが」 兄 「お腹が痛くなったり」 妹725「……お腹が痛くなったり?」 兄 「いらいらしたり」 妹725「いらいらしたり……?」 兄 「血が出る、あれよ」 妹726「血が出る、あれ……」 兄 「そんな感じ。男にはないから、詳しくは知らないけど」 妹727「お兄ちゃんにはないもの? 男の人にはないもの……」 妹728「ねーねー。血、って……もしかして、おまんこから出てくる?」 兄 「そうだと聞いたが」 妹729「あ……。じゃあ、もしかして、それって……生理のこと?」 兄 「なんだ知ってるのか」 妹730「うん、知ってるよ。学校で習ったもん。友達にも生理が始まってる子、何人か要るよ」 兄 「ほう。そうか」 妹731「そっか。あれって生理のことだったんだ。へへっ、なら安心だね」 兄 「そうだ。(子供ができなくて)安心だ」 妹732「うん。安心あんしーん。あ、私もね、もうそろそろ生理が来るよ?」 兄 「ほう。なんで解る」 妹733「なんで解るって、そりゃ解るよー。確か、前に生理が来たのは前の月の終わり――」 兄 「がたっがたっ!!??!?!!!」 妹734「わっ。ど、どどっどうしたの? そんなに大声出したらびっくりするよ」 兄 「お、おおお前、せいりキテルの?」 妹735「え? 生理来てるの、って……。もー、失礼だなー。女の子のくんしょーだよ? 私だって、もう立派な女の子だもん。生理くらい来てるよー。     それに、生理が来たことのお祝いに、お母さんがお赤飯炊いてくれたし、その時にお兄ちゃんも聞いてたはずだよ。    お母さんあんなに大声で言うんだもん、私のほうが恥ずかしかったぁー」 兄 「あれ、そうだったけ? ん、んんー?」 妹736「あーっ、また忘れてるー。お兄ちゃん、私のこと全然興味関心ないんだから……。んぅ……」 兄 「そんなことより! やっべやっべ! 掻き出さないと!」 妹737「んっ、んやっ。な、なに……? どうしたの? んんっ、あっ、だめ、抜けちゃぅ……」 ずる 妹738「んんーっ、ぁ……おちんちん抜けちゃった。ふゃっ、なに、なに? んんっ、んっ! なんで、指入れるのー……? おまんこの、なかっ、んんっ。指、入れちゃだめだよ……」 兄 「(兄のちんこ入れるほうがアウトだっつーの)」 兄 「精液掻き出さないとまずいだろ」 妹739「せーえき、掻き出すの……? せーえきって、ん、んにゃっ、ぁ、赤ちゃんの、素の……んんっ……――はっ」 妹740「だ、だめだめっ! だめなの! そんなことしちゃだめっ!」 兄 「は」 妹741「せっかくお兄ちゃんから注いでもらったのに、うあ〜ぁ、勿体無いなぁ……」 妹742「それに、おまんこに指突っ込んじゃ駄目だよー……。入れるのは、こっち……んっ、ふぁ……、ぁ、ぁぁっ。入ってくるぅ……」 兄 「お、おい。精液掻き出さないと、子供できるんだって! 生理きてんならまずいって!」 妹743「……なにも、マズくないよ? だって、だってだって……、私、お兄ちゃんの赤ちゃん……欲しいもん」 妹744「いけないことかな……。赤ちゃんが欲しいって思うのって、駄目な……こと?」 兄 「だ、だめじゃないが、俺達は兄妹で」 妹745「ん、知ってる。兄妹じゃ結婚できないもんね。……でも、一緒にいてもいいんでしょ? 結婚しなくても、ずっと……一緒に」 兄 「ま、まあ……いやしかし」 妹746「私……お兄ちゃんのこと、好きだよ……?」 妹747「好きだから、お兄ちゃんの赤ちゃん……欲しいの」 妹748「ぁ……、それとも、お兄ちゃんは……私にお兄ちゃんの赤ちゃん、産んで欲しくないのかな……」 兄 「ほしいほしくないっていう理由じゃなくて、駄目なんだって!」 妹749「んぅ、お兄ちゃんの言葉、難しくてよく解んない。産んで欲しくないわけでもなければ、産んで欲しいわけでもないとか、ゆーじゅーふだんだよ。ラノベの主人公かっちゅーの!」 兄 「どんなツッコミだ」 妹750「私は、お兄ちゃんのこと……んっ、ぁ……好きになっちゃ駄目っ、……なのかな」 兄 「そうだろう」 妹751「ふっ、ぁ……なん、で……駄目なの?」 兄 「結婚できないからだろう」 妹752「ん、結婚、んっ、できない……から? ぁっ、あふっ……で、でもでも……好きになったからって、結婚しなきゃっ、いけないわけじゃ、んっ、ないんでしょ?」 兄 「ん? んー……」 妹753「結婚しないなら、好きになっても……んっ、いいのー?」 兄 「ん……んー……」 妹754「へへへ……おにーちゃんも、よく解らないんだ……んっ、はぁ……。じゃぁ、もう考えるの、やめよう?     おにーちゃんと私が、もっと、っ、もっともっと、大きくなってから、そのとき、考えよっ?」 兄 「ん」 妹755「はぁ……、ぁ、ぁっ……だから、いまはぁ……んっ……、そぅ、そのまま……続けてぇ、ん、んにゃっ、おまんこっ、とんとんっ、んんっ、続けてー……ふやぁぁ」 妹756「ん、んにゃ、はっ、はっ……、ぅん、んんっ、んーっ! はぁっ、はぁ……」 兄 「……なあ」 妹757「ん……、んー? な、にっ……、っ、……おにーちゃぁ……、んっ!」 兄 「今日って、危険日だったりする?」 妹758「ふへ? き、……っ、きけん、び……? ふはぁ……、っ、なに、それぇ……」 兄 「いや、俺も詳しくは知らないんだけど……」 兄 「中出ししたら妊娠するっちゅー日とかなんとか……」 妹759「ん……、ぁ、あかちゃんが、できる……日? ん、んにゃっ! ぁ……、そ、そんな日があるんだー……。えへへ……。     じゃあっ、んんっ! じゃあじゃあ、その“きけんび”に、おにーちゃんとえっちしたら、あかちゃん……んんーっ! ふぁ……、できるのー?」 兄 「まぁ、そういう日だからな」 妹760「ん、そっか……。はぁ……はっ、ぁっ! にゃっ、にゃっ、ん……ふぅ……ふっ……」 妹761「ねー……。んっ、ん……、ねーねー……。“きけんび”って、いつくるのー……?」 兄 「そんなの、俺が知るか……」 妹762「ん、そっか……、っ、は……。おにーちゃんも、知らないんだ……っ、ふあっ! ん、んんぅ……」 妹763「はっ……ぁっ……、ん、きょうが、その、“きけんび”だったら、いいのにねっ」 兄 「いや、危険日だったらさすがに生でやるのはな……」 妹764「えー……? “きけんび”だったら、んんっ! ぁ……、おまんこの奥で、せーし出したら……、ん、だめ……なの?」 兄 「そりゃな」 妹765「……赤ちゃんが、できちゃうから……?」 兄 「……そうだが」 妹766「でも、でもでも……んぁ、今まで、ずっと……っ、せーし、どぴゅどぴゅ、してくれたよ……?」 兄 「それは、お前に生理が来てるなんて知らなかったから」 妹767「……せーりが、っ……来てないと思ってたから……?」 兄 「そうだ」 妹768「んっ、でも、……でもでもっ、ぉ……」 兄 「ん?」 妹769「ずっと……んっ、ぅぁ……ずっと、中で……出してくれてたのに……っ、んんっ、にゃっ、ふぁー……」 兄 「だから、それは」 妹770「きもちいーから、でしょ……?」 兄 「っ」 妹771「ずっと、中で出してくれてたのって……んっ、おちんちん、きもちーくなれるから……、だよね……?     しゃせーしちゃうぎりぎりまで……ふぁっ、きつきつのおまんこに包まれて……、    ん、せーし、どぴゅー、どぴゅーって吐き出しちゃうときも、おまんこで……ごしっ、ごしって、おにーちゃんのおちんちん、擦って欲しいんだよね……?」 兄 「いや……、あー、うー」 妹772「わたし、おにーちゃんに……、っ、はぁ……、きもちーく、なっ、てぇ……っ! ……もらいたいの……」 妹773「だから……おにーちゃー……?」 兄 「……」 妹774「……、ちゅーしよ? ちゅー」 兄 「ん? あ、あぁ」 妹775「えへへ……。顔、もっと近づけて? ん、んー……」 妹776「ちゅ、ちゅっ、ちうちう、ちゅっちゅっちゅー」 妹777「ふぁ……、ん、ちゅっ、ちゅ、ちゅぅ。んっ! んんぅっ! んーっ! んっ……、んにゃぁ、ちゅ、ちゅぅ、ちうちう。ぷは……」 妹778「おにーひゃん、お口、開けへぇ……。ぁ、ん……えるえる、ちゅ、ちゅる、んっ……、んんっ……、ちゅるる、ちゅぴ、ちゅーう、ちゅ、ぷあ」 妹779「っ、にゃぁ……っ。もっと……ちゅ、ちゅる、んぅっ! んんっ……、ちゅるる、ぁ……、ん、んん、ちゅ、んぅっ、ん、ちゅ、ちゅう、ちうちう」 妹780「ん、ぷぁ……。おにーちゃん、きもち? お顔がとろんってしてるー……」 兄 「人の顔を観察するな……っ」 妹781「ん、んっ、んっんん! はぁ、はぁっ……ぅんっ! ふあっ! はっ、んんっ! そんなにっ、おく、ぅぅっ! とん、とっ、んんっ! やぁぁ……」 兄 「そろそろ……」 妹782「あっ、おにーちゃっ、んん! はぁっ、はっ……でる? でる? 白いの……、ぅんんっ! ふぁー……、でちゃうのぉ……?」 兄 「あぁ、だから抜い」 妹783「んっ、あっ! 抜いちゃだめっ……! だめっ!」 兄 「ちょ」 妹784「ふぅ……っ、んふふー。おにーちゃんの頭ゲッツだぜー。ぎゅー。もう絶対放さないんだからっ」 兄 「あ、まずい、ほんと、めっ! ぺっ、しなさい!」 妹785「足も腰に回し、んんぅっ! ……って、と」 妹786「むふー。これで、ぁぅ! ふぁー……。もう、おにーちゃんとっ、わたし、は……、んっ、っ……離ればなれに、ならないよね?」 兄 「(あーやばい。流されそう。腰止まんねえ)」 妹787「はぁ……はぁ、ぅんっ! んん……、ぐちゅ、ぐちゅっ、て……突きあげてっ、ふぁ……。おにーちゃん、きもちよさそーだよー?」 妹788「きもちーのに、おちんちん抜いちゃうなんて、だめだよぉ……。んっ、ぅんっ……!」 妹789「ふぁ、はぁ……最後まで、……ね? きもちーく、なってほしぃーよ……」 妹790「ぁっ、ぅん! ん、っ……、ぁ……もっと、きもちーくなりたいなら……。はぁ、はっ、ん、ごくっ……はぁ、……わたしのこと、らんぼーにしても……いーよ?」 兄 「は」 妹791「おにーちゃんがきもちーくなってくれるなら、わたし……」 妹792「あっ、でで、でもでもっ、……痛くは、しないで……。おねがい……」 兄 「ぅあーもう!」 妹793「おにーひゃぁー? 出ひぇ、っ、んっ、出ひてーっ。わたしの、んっ、おみゃんこっ、つかってぇ……っ!     最後まれ……ぅんっ! せーし、だしきる、まれぇっ! おみゃんこれぇ……、いもーと、を……いじめっ……っ、てっ……」 妹794「んっ、んんっ! んんんんぁぁあああっ!!」 兄、達する。 妹795「んっ! んっ!! ん、ふぁっ……! っ、っ、あ……、はっ……はぁっ、はっ……はぁ……はぁ……は……」 妹796「えへへ……。せーし、どぴゅどぴゅーって、きたぁ……。おちんちん、震えて……ぁぅっ! んっ……まだ、腰……打ち付けてるぅ……」 妹797「んっ、ん……、んふー……。はぁー……きもち、よかった?」 兄 「……訊くな」 妹798「訊くなー、って。もー、顔逸らしてぇ……」 妹799「んー……。んふふー。おにーちゃーん。つんつーん。つんつくつーん」 兄 「やめい」 妹800「ねーね。こっち向いて?」 兄 「やだ」 妹801「もーっ。こっちむいてーっ」 兄 「なんだ」 妹802「んふっ。んー……ちゅっ」 兄 「おま」 妹803「にっしし。おにーちゃんの唇ぅー、奪ったりーっ!」 兄 「なんなんだ今更……」 妹804「んー。特に意味はないのーだっ」 兄 「あっ、そ」 妹805「ふふふっ」 妹806「……。ねぇ、お兄ちゃん?」 兄 「ん?」 妹807「これからも、ずっと……。ずっとっ、ずっと……。あの、えと……」 兄 「ん……」 妹808「ぁ、ううん! なんでもないっ! なんでも……。へへ……」 兄 「ふーん」 妹809「ぅ……。ん……。あ、あああの、生理」 兄 「生理?」 妹810「生理、来ちゃってる。妹の、私だけど。あの、きら、……き、きらいに、ならないで……」 兄 「はーあ?」 妹811「だって! だってだって、お兄ちゃん……私に生理が来てるの知ったとき、すごく驚いた顔してたもん。この世の終わりー、みたいな。祟りじゃー、みたいな」 兄 「祟りはねーだろ祟りは」 妹812「だ、だから……、きっと、お兄ちゃんは、わたしのことっ……」 兄 「いやいや! なんでそーなる!」 妹813「うぇ? ……違う、の?」 兄 「確かに生理が来てるのには驚いたが……。別に生理が来てるから嫌いになるわけないだろうて」 妹814「ん……、でもでも、生理来ちゃってる私とえっちしたら、赤ちゃんできちゃうし……」 兄 「いやいや。どうしてもってときは、安全日にすればいいことだし」 妹815「え? “あんぜん……び”?」 兄 「危険日であろうと、避妊すりゃあいい。コンドームつけてな」 妹816「“ひー……にん”? “こんどむ”?」 兄 「気にしないでいいってこと」 妹817「えと……。とにかく、大丈夫なの? 今まで通り、お兄ちゃんと……、あの……。えっち、してもいいの?」 兄 「(ほんとはしちゃ駄目なんだけどな……。もう止められないってーの)」 兄 「あぁ。そういうことだ」 妹818「――! やたー! おにーちゃんあいしてるーぅ、ちゅーしよちゅー。んー……ちゅ」 妹819「ぷぁ……。えへへ……。ん、んーぅ。おにーちゃーぁん……」 兄 「なんだ」 妹820「んー……」 兄 「……おい?」 妹821「すやすやー。すやー、すやー」 兄 「\ 寝 て る /」 兄 「ほんっと、こいつは……」 妹822「ん、んんー……。おに……ちゃ、ぁ……」 兄 「……ま。いっか」 妹823「すぅ……すぅ……すぅ……すぅ……」 兄 「むぅ……」(むずむず 兄 「入ったままだし……。睡姦ってのをやってみるか……」 おーしまい。